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2017.12.07 Thursday

2017年12月1日 午後11時11分 速開都比売様の大祓祈り

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    月光り、はえまするが今日の昼、許しがたき思いや悲しき思い切なき思いを全て洗い流しましょう。

    時の流れのごとく流るる水も、川のごとく思いを掴めば一緒に転げ落ちてしまいますよ。

    こだわりをもつことは大切でございまするが、人に理解されぬ思いを持ち続ければ、貴方はその思いをつかんだまま流れ流れて、孤独となってしまいまするよ。

    色々な思いを抱えながらも、ひとりで一生懸命に生きてきたからこそ、この世に喜ばれ、人に喜ばれ、感謝される人にもなったことでございましょう。

    そのあなたが何故、まだ過去の思いを掴んでいらっしゃるのでございますか?

    あの時は苦しかった、あの時はせつなかった、あの時は悲しかったという思いがあったからこそ、歯を食いしばって、意地を張ってこらえてこらえて生きてきたはずでございましょう。

    そして、その貴方が得たものは誰よりも強き、踏まえる思いと覚悟でございましょうか・・・

    さて、貴方の子供はその姿をみて喜びとなるでございましょうか?

     


    母の思いとは別に、子供は子供の視点で母を見、父を見、自らの思いをどうするかを学ぶものでございまする。

    ならば、その苦しき悲しきこだわった時の思いをもう離してあげても良いのではないのでしょうか?

    きっと、彼女も息子さんも、貴方が言葉にせぬ思いをたくさん感じているからこそ、同じように我慢し、同じように自分をうまく表現できず、勘違いされ、思いとは違う扱いをされ、苦しむ自分をどうしてよいか分からず、悩んでいるはずでございまする。

    貴方がまだ元気なうちはいくらでも手を貸し差しのべてあげられることでございましょうが、いつか貴方は先にこの世を離れ、子は子を残すため必死に生きなければいけないものでございまする。

    傷ついた人ほど、信じた人やものが壊れた人ほど、理想を追い求めたがりますが、この世に理想を叶えてくれる人など、誰一人おりませぬよ。

    それは何故かといえば、学ぶために出会い、経験し、乗り越えることが「愛の道」だからなのです。

    あなたが今、上手くいってるとしても、上手くいかずに苦しんでいる途中であったとしても、周りの子供たちは分かりません。

    でも、心に悩みを抱えて生きている大人を見ている時の背中の寂しさだけはわかります。

     


    何を求めて、お母さんは生きているのでしょうか?

    お父さんは、何故、あんなに寡黙で言葉を上手に伝えてくれないのか?

    どの子供も、同じように悩み苦しみもがいた経験をしております。

     


    だからこそ、貴方はその紐で固くしばった苦しき思いを紐といて、子供や若者たちやこれから世の中に出る人たちに教えてあげる役目なのですよ。

    先に生まれ、先に怪我をし、乗り越えることを覚えた人こそが、転ばぬ杖を与えるのではなく、「立ち上がる術」を教える事こそが、子育ての基本でございまする。

    お金があるからといって世の中を上手にいけるわけではありませぬし、知恵を持ったから、たくさん生きたからといって良い人生を生きているわけでもございません。

    まもなく死を迎える人も、今まさに人生で苦しんでる人も、同じく、自分を掴んで苦しんでおりまする。

    何故、こんな思いをするのだろうかと・・・

    この思いをどう喜びにしたらよいのか、たくさん苦しまれ、悩まれ、道を探したり、死を探したり、多くの人にも出会えれば、その答えをみつかることがあるでしょう。

    しかしながら、人はそれ程、他人に本気で構ってはくれません。



    「無償の愛」を与えてくれる人など、まず、出会えないでしょう。

    それは何故かといえば、あなたが今から欲しい人から与える人になる為の気づきの時期だからです。



    いただく喜びよりも、与える喜びを知っている人は、その与える喜びを多くの人達に伝える役目がございます。

    まだ、与えることよりも欲しいものが多い人は、手にいれるための知恵を学ぶ時期でございまする。

     


    多くのお金やお友達や財産をたくさんお持ちの方は、それをどう使うかを学ぶテーマに囲まれているはずでございます。

    国も、人も、親ですらも、手を貸すことはできません。

     


    貴方が自分で手足を伸ばし、心を広げ、大きな視点で先を見、今、何をするべきかを気付くことができれば、もう、その瞬間から生きる意味も、今ある物や人の意味も、自分の存在価値さえもわかります。

    それができる人の役目であり、できない人は、その前の学びをしているだけなのです。

     


    この世は、「失うこと」が決められている世でございます。

    それが分かっているはずなのに、何故あるものや過去に執着するのでございまするか?

     


    どうぞ、今日の日をもって自らの過去の思いを全て手放して下さいませ。

    本気で手放せば、必ず、必要な物だけは入ってまいりまするし、本当に必要な人と出会えるものなのですよ。

     


    行く末の人生を自分の価値観だけでみるならば、あまりにも愚かではございませんか・・・

    といって 他人の価値観に合わせるのも嫌でございましょう。

    ならば、誰かと仲間と本気に思う人達とどうしたいのかを話し合って下さいませ。



    1人では出来ぬことでも、3人よれば文殊の知恵、100人よれば100名の知恵がございます。

    この世に出来ぬことなど、ひとつもありませぬ。

     


    唯一できない理由は、自分がこだわる所を変えないだけでございます。

    いつか、ある瞬間に記憶喪失になったかのように、過去の苦しい思いが一気に流れ落ちる経験をした人こそ、掴まぬ方が掴める事が分かるのです。

     


    今ある命やお金や人や家族さえも、掴んでいると苦しみになりますよ。

    掴まなければ、全てがあるもの、ただただ感謝でございまする。

     


    健康でやりたいことが出来るなど、短い時間でございまするよ。

    いつ、なんどき、手が足が脳が動かなくなる時こそ、本当に「今あるものの意味」がわかることでございましょう。

    健康を失う時の意味は、ただ、その学びをしなさいというだけなのです。

     


    どうか、あるのも以上に、無いものを生み出す「創造する新しき心」を持って、この日の元日本から世界へ希望を発して下さいませ。

    貴方がた、お一人お一人の心の中にある本当の「神宿る心」にらこの言葉が聞こえますることを願い奉ります。


     

     

    ((お知らせ))

     

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    (特徴)
    「吉岡学のスピリチュアルカレンダー」は、毎月のエネルギーを事前に予知して宇宙アートに書き下ろし、その月に心がけるべきメッセージを添えたA3サイズの月めくりカレンダーです。さらに、ひと月の中でエネルギーが高い日を「龍の日」として目印を付けていますので、大切な行事の日程などに組み入れることでとても素敵なことが起きたと喜ばれています。

    2016年から2018年の3年間は21世紀最後の大変革の時期だからこそ、大きなエネルギーの上昇による現実の変化が起きる時期ですので、どうぞ、この意識上昇の波に乗り遅れないよう「吉岡学のスピリチュアルカレンダー」をご活用下さい。ただ、意識しているだけで、事前に余計な経験をしなくて良くなり、心が軽く明るい現実になる「エネルギー上昇ツール」です。

     

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    注)発送は、12月13日以降に順次、始めますのでしばらくお待ち下さい。

     

     

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    <全国のイベント情報>

     

    ◉12月9日(土)新宿 吉岡学の人間塾  ”今後の日本に起きること”

    あなたは、「2025年問題」をご存知ですか?”2025年の日本は、団塊の世代が75歳を超えて後期高齢者となり、国民の3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上という、人類が経験したことのない『超・超高齢社会』を迎える。これが『2025年問題』” その時、あなたは何歳になりますか?子供達は?孫たちは?親の介護問題はどうしますか?貯蓄や年金は、十分ありますか?自分の最後を誰とどのように過ごすか考えていますか?一人で迎える人生の最後はどんな様子ですか?世界で初めて日本人が体験するこれからの日本社会には見本も成功例もありません。では、どこに希望を持って生きれば良いのでしょうか?政治・経済・医療・相続問題を個人の視点でわかりやすく説明しながら、未来に対して明るい希望を切り開くために一緒に学びましょう!誰も語らない「本当のこと」をお話しします。

     

    【会場】新宿オアシスハウス http://www.oasishouse.site/index.html

        東京都新宿区原町1−67 アーバングレイス201号室 

        最寄駅:都営大江戸線 牛込柳町駅(徒歩4分)、東京メトロ東西線 早稲田駅(徒歩9分)

    【参加費】一般参加¥5,000、地球創生SNS会員¥3,500  ※終了後、懇親会あり

    【お申込先】http://www.kokuchpro.com/event/c24f47ff03b781d3b1ee7fb710260038/

     

    ◎地球を救うために大神へ「1000名の宣言」が必要ですので、ぜひ、地球創生メルマガ(無料)にご登録下さい。

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    地球創生基金 記号19070 番号9613551
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    毎月、関西・東海・関東地区に出張していますので、期間中に「ライフコンサルティング」や「アカシックレコード」を受けたい方は日程調整しますので、メールでお申込み下さい。

     

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    2017.12.01 Friday

    2017年12月1日午前11時11分 速開都比売様の大祓祈り

    0

      (神歌)

      山津、山立て、海の底から、湧き出ずる神の元、光立ちましまして、この世を照らし給いて輝かせ給えと申す。

      海千、山千の世なればこそ、山超え、天高く、仰ぎつつある鳥の目となり、また足元より見守る大地の神の御心となり、我の心を見よと申す。

      神よ、神よと申しながらも、自らの願いばかりを問うなれば、それは我神、我神と聞こえるものなり。

      世を慈しみ、我(われ)を慈しみ、この世に生きとし生ける時間の意味を讃えますれば、今ここに生かされている時を喜びにすることこそが、この世に生まれた役目と命じおく。

      合わせ鏡のこの世なればこそ、自らの心を映すが如くの出来事に苛まれ、世の煩いの思いに振り回されるならば、それは愚かなこと同じなり。

      幾ばくもなく生まれる命を絶つものや、予定なく命を召されるものや、ご先祖の誓い期待を裏切る行い全てさえも、この世に生まれる証とする思いは、全て自らの喜びにすることなりとて、合わせ鏡に映る自らの周りの風景、人の心を、磨き給いて光給いて輝かせ給えと我申す。

      山かけ、土かけ、海かけの恵まれた大地に生まれた民、百姓のおかげによりて、五穀豊穣の喜びあっての今ならばこそ、食への誓いと願いを立てよと申します。

      命を守るものが金よりも食べ物が全てとなるならば、良きもの口にすることなればこそ、口より吐く言葉も変わりまする。

      美しの世を創るとは、美しき言葉を使い、思いを使い、自らに嘘なく生きることと合わせて、自らの存在を喜ぶ他人に出会うことなりと、気づき給えて頼みまする。




      (メッセージ)

      静かに静かに、時をお過ごし下さいませ。


      今日という日により、2018年の本番が始まりまする。

      これより流るるエネルギーは、今年、2017年の終わりと2018年の始まりのエネルギーが重なり、蠢き(うごめき)、新たな心となるよう、身を削ぎ給いて、忙しさに心を失われず、自らの大切なものに気づくための時であり、また新たな希望を見つけるための最高の気づきの時間でございまする。

      今より始まりまするこの時をおいて、「新たな誓いを立てること」により過去の愚かな自分さえも、過ち、間違えの自分さえも、許し給えて、受け給えて、光り輝かせ、多くの人に喜ばれるよう、心と言葉の遣い方を学んで頂きたく思います。

       


      人は言葉でしか、思いを伝えられません。

      まだ、その段階でございます。

      本来ならば、テレパシーだけで全ての人が同じメッセージを受け取るはずなのですが、心の違いや思い違い、勘違いも含めまして、同じ言葉には聞こえず、囚われの言葉に聞こえてしまいまする。

      「そうした方が良いよ」と言ったつもりが、「そうしなさい」と命令に聞こえる人もおれば、「そうしなければいけない」と命令よりも苦しき思いに受け取る人もおりまする。

      なぜでございまするか?

      私はただ「そうした方が良いですよ」とお伝えしているだけなのですが、全てはあなたの受け取り方次第と、そして、あなたが使う言葉次第でこれからの道が開けますよ、とお伝えしているだけなのです。

      笑顔をもって、本当の気持ちをお伝え下さいませ。

       


      年の瀬は忙しく、心あらわになりやすい時だからこそ、感情的にならず、時に、心穏やかな時間をとり、誰が本当に大切な人なのかを気づくときでもあると思いますよ。

      共に忙しき年の瀬を乗り越えた祝いの儀として新年を迎え、年の初めのご挨拶を周りの方々にすることは、新しき繋がりを広げていくためにも必要なご挨拶でございまする。

      文字だけでは伝わらぬ笑顔と言葉をもって、どうぞ、大切な方へあなたの本心をお伝え下さいませ。ありがとうございます。

       

      ((お知らせ))

       

      ◉毎年、「驚くほど起きることの意味がわかるので大変ありがたい」とご好評を頂いている「吉岡学のスピリチュアルカレンダー2018」の先行予約を開始していますので、どうぞ、お申し込み下さい。(100部限定販売)
       

      (特徴)
      「吉岡学のスピリチュアルカレンダー」は、毎月のエネルギーを事前に予知して宇宙アートに書き下ろし、その月に心がけるべきメッセージを添えたA3サイズの月めくりカレンダーです。さらに、ひと月の中でエネルギーが高い日を「龍の日」として目印を付けていますので、大切な行事の日程などに組み入れることでとても素敵なことが起きたと喜ばれています。

      2016年から2018年の3年間は21世紀最後の大変革の時期だからこそ、大きなエネルギーの上昇による現実の変化が起きる時期ですので、どうぞ、この意識上昇の波に乗り遅れないよう「吉岡学のスピリチュアルカレンダー」をご活用下さい。ただ、意識しているだけで、事前に余計な経験をしなくて良くなり、心が軽く明るい現実になる「エネルギー上昇ツール」です。

       

      ご注文は、ハートランド龍球WEBSHOPよりお申し込み下さい。

      注)発送は、12月13日以降に順次、始めますのでしばらくお待ち下さい。

       

       

      精神世界の老舗雑誌「アネモネ12月号」に「龍と鳳凰の特集」として吉岡学の記事が掲載されましたが、店頭では品切れが続発していますのでご注文は、ハートランド龍球WEBSHOPからお願いします。

       

       

      <全国のイベント情報>

       

      ◉12月3日(日)京都 吉岡学の人間塾 

      テーマ「30代の女性が知っておくと幸せになること」

      自分流の生き方に少しだけ知恵を身につけるだけで運気が上がり、周りの人たちにも喜ばれ、愛に溢れる人生にできる方法をお伝えします。キーポイント年齢は「35歳!」それまでに気づくべきことや、その後に起きることを学んで幸せな人生を手に入れて下さい。参加対象は30代に限りませんし、男性でも、夫婦でも、ご両親でもOKです!

      【時間】15:00開場 15:30〜18:00

      【会場】ガーデンシティ京都(京都タワー内)2階

      【参加費】一般5,000円、SNS会員3,500円
      【お申込先】お名前、年齢、連絡先添えてメールでお申込下さい。

       

       

      ◉12月4日(月)名古屋 名古屋鳳凰神事の公開サニワ 

      11月に京都元伊勢で行った京都鳳凰神事の内容とこれまでの名古屋神事の神の意図を汲み取りながら、翌日に行う名古屋鳳凰神事の予定を決めます。

      【時間】開場15:00 開演15:30〜18:00

      【参加費】一般5,000円、地球創生SNS会員3,500円 ※懇親会の参加も可

      【会場】名古屋駅前モンブランホテル二階 第1会議室

      【お申込先】http://www.kokuchpro.com/event/70c873e94ad142510ccbdbc4f884b824/

      ※過去の「魂の勉強会の動画」は、こちら からご覧下さい。

       

      ◉12月5日(火)名古屋 鳳凰神事

      元伊勢神事で新しい鳳凰のパワーが加わり、龍と鳳凰が一体になったパワーにより、日本を守る大切な祈り場所へ出向きます。

      【集合時間】名古屋駅桜通口前集合10:00 17:00終了予定

      【参加費】一般18,000円、地球創生SNS会員15,000円  ※懇親会の参加も可

      【お申込先】http://www.kokuchpro.com/event/3806db8e296d454ca7729425b34f66eb/

       

      ◉12月9日(土)新宿 吉岡学の人間塾  ”今後の日本に起きること”

      あなたは、「2025年問題」をご存知ですか?”2025年の日本は、団塊の世代が75歳を超えて後期高齢者となり、国民の3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上という、人類が経験したことのない『超・超高齢社会』を迎える。これが『2025年問題』” その時、あなたは何歳になりますか?子供達は?孫たちは?親の介護問題はどうしますか?貯蓄や年金は、十分ありますか?自分の最後を誰とどのように過ごすか考えていますか?一人で迎える人生の最後はどんな様子ですか?世界で初めて日本人が体験するこれからの日本社会には見本も成功例もありません。では、どこに希望を持って生きれば良いのでしょうか?政治・経済・医療・相続問題を個人の視点でわかりやすく説明しながら、未来に対して明るい希望を切り開くために一緒に学びましょう!誰も語らない「本当のこと」をお話しします。

       

      【会場】新宿オアシスハウス http://www.oasishouse.site/index.html

          東京都新宿区原町1−67 アーバングレイス201号室 

          最寄駅:都営大江戸線 牛込柳町駅(徒歩4分)、東京メトロ東西線 早稲田駅(徒歩9分)

      【参加費】一般参加¥5,000、地球創生SNS会員¥3,500  ※終了後、懇親会あり

      【お申込先】http://www.kokuchpro.com/event/c24f47ff03b781d3b1ee7fb710260038/

       

      ◎地球を救うために大神へ「1000名の宣言」が必要ですので、ぜひ、地球創生メルマガ(無料)にご登録下さい。

      (現在1,151名)http://earthtscu.jp/mail.html


      ◎地球を愛する人達の輪「地球創生SNS」https://www.c-sqr.jp/c/earthtscu/

      地球を愛し、人を愛し、地域に根ざした愛の活動を目的とする人たちの有料SNS

       

      ◎地球創生活動へご支援金をお願いいたします。

      地球創生基金 記号19070 番号9613551
      支店名九〇八 普通口座 0961355

       

      ◎スピリチュアルセッションのお申し込み 
      毎月、関西・東海・関東地区に出張していますので、期間中に「ライフコンサルティング」や「アカシックレコード」を受けたい方は日程調整しますので、メールでお申込み下さい。

       

      ◎「先祖神に向き合う心構え」発売中!

      DVD&YOUTUBE閲覧権利 http://shop.heart-land.biz/?pid=108631700

       

      ◎書籍「白龍の神導き 沖縄 宮古島・伊良部島」も好評発売中! 
      「白龍を見た人は運命が変わる!」


      2017.11.23 Thursday

      2018年スピリチュアルカレンダー先行予約販売開始

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        毎年、「驚くほど月々の変化がリアルにわかるので大変ありがたい」とご好評を頂いている「吉岡学のスピリチュアルカレンダー2018」の先行予約を開始しますので、どうぞ、お申し込み下さい。(100部限定販売)
         

         

        (特徴)
        「吉岡学のスピリチュアルカレンダー」は、毎月のエネルギーを事前に予知して宇宙アートに書き下ろし、その月に心がけるべきメッセージを添えたA3サイズの月めくりカレンダーです。


        さらに、ひと月の中でエネルギーが高い日を「龍の日」として目印を付けていますので、大切な行事の日程などに組み入れることでとても素敵なことが起きたと喜ばれています。

        2016年から2018年の3年間は21世紀最後の大変革の時期だからこそ、大きなエネルギーの上昇による現実の変化が起きる時期ですので、どうぞ、この意識上昇の波に乗り遅れないよう「吉岡学のスピリチュアルカレンダー」をご活用下さい。

         

        ただ、意識しているだけで、事前に余計な経験をしなくて良くなり、心が軽く、明るく現実が喜びになる「エネルギー上昇ツール」です。

         

        ご注文は、ハートランド龍球WEBSHOPよりお申し込み下さい。

         

        注)発送は、12月13日以降に順次、始めますのでしばらくお待ち下さい。

         

         

        ((お知らせ))

         

        精神世界の老舗雑誌「アネモネ12月号」(11月9日発売)に「龍と鳳凰の特集」として吉岡学の記事が掲載されましたが、店頭では品切れが続発していますのでご注文は、ハートランド龍球WEBSHOPからお願いします。

         

         

        <全国のイベント情報>

         

        ◉12月3日(日)京都 吉岡学の人間塾 

        テーマ「30代の女性が知っておくと幸せになること」

        自分流の生き方に少しだけ知恵を身につけるだけで運気が上がり、周りの人たちにも喜ばれ、愛に溢れる人生にできる方法をお伝えします。キーポイント年齢は「35歳!」それまでに気づくべきことや、その後に起きることを学んで幸せな人生を手に入れて下さい。参加対象は30代に限りませんし、男性でも、夫婦でも、ご両親でもOKです!

         

        【時間】15:00開場 15:30〜18:00

        【会場】ガーデンシティ京都(京都タワー内)2階

        【参加費】一般5,000円、SNS会員3,500円
        【お申込先】お名前、年齢、連絡先添えてメールでお申込下さい。

         

         

        ◉12月4日(月)名古屋 名古屋鳳凰神事の公開サニワ 

        11月に京都元伊勢で行った京都鳳凰神事の内容とこれまでの名古屋神事の神の意図を汲み取りながら、翌日に行う名古屋鳳凰神事の予定を決めます。

        【時間】開場15:00 開演15:30〜18:00

        【参加費】一般5,000円、地球創生SNS会員3,500円 ※懇親会の参加も可

        【会場】名古屋駅前モンブランホテル二階 第1会議室

        【お申込先】http://www.kokuchpro.com/event/70c873e94ad142510ccbdbc4f884b824/

        ※過去の「魂の勉強会の動画」は、こちら からご覧下さい。

         

        ◉12月5日(火)名古屋 鳳凰神事

        元伊勢神事で新しい鳳凰のパワーが加わり、龍と鳳凰が一体になったパワーにより、日本を守る大切な祈り場所へ出向きます。

        【集合時間】名古屋駅桜通口前集合10:00 17:00終了予定

        【参加費】一般18,000円、地球創生SNS会員15,000円  ※懇親会の参加も可

        【お申込先】http://www.kokuchpro.com/event/3806db8e296d454ca7729425b34f66eb/

         

        ◉12月9日(土)新宿 吉岡学の人間塾  ”今後の日本に起きること”

         

        あなたは、「2025年問題」をご存知ですか?”2025年の日本は、団塊の世代が75歳を超えて後期高齢者となり、国民の3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上という、人類が経験したことのない『超・超高齢社会』を迎える。これが『2025年問題』” その時、あなたは何歳になりますか?子供達は?孫たちは?親の介護問題はどうしますか?貯蓄や年金は、十分ありますか?自分の最後を誰とどのように過ごすか考えていますか?一人で迎える人生の最後はどんな様子ですか?

        世界で初めて日本人が体験するこれからの日本社会には見本も成功例もありません。では、どこに希望を持って生きれば良いのでしょうか?政治・経済・医療・相続問題を個人の視点でわかりやすく説明しながら、未来に対して明るい希望を切り開くために一緒に学びましょう!誰も語らない「本当のこと」をお話しします。

         

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            最寄駅:都営大江戸線 牛込柳町駅(徒歩4分)、東京メトロ東西線 早稲田駅(徒歩9分)

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        【お申込先】http://www.kokuchpro.com/event/c24f47ff03b781d3b1ee7fb710260038/

         

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        2017.11.21 Tuesday

        京都 鳳凰神事 2 元伊勢下宮・内宮

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          2017年11月6日


          元伊勢 <外宮・豊受大神社> 

           

          所在地 : 京都府福知山市大江町天田内字東裏178-2

           

          延暦23年(804年)の『止由気宮儀式帳』に、雄略天皇が天照坐皇太神の夢託を蒙り、御饌都神(みけつかみ)として等由気太神(豊受大神)を丹波国から伊勢に迎えたのが外宮であると記す。それに基づいて当神社は雄略天皇22年に伊勢へ遷座したその故地であるという(丹後風土記)ある。いは、元鎮座地は比沼麻奈為神社(現京丹後市峰山町久次に鎮座)であるが、雄略天皇22年に伊勢へ遷座する途中で当神社の地にしばらく鎮座し、その跡地に建立したものであるともいう(加佐郡誌)。また、それとは別に、用明天皇の第3皇子である麻呂子親王が当地の鬼を退治するに際して、内宮(現皇大神社)とともに勧請したものであるとの異伝もある。

          祭神 :豊受姫命


          相殿神
          祭神:日子番能邇邇芸命 天児屋根命:天太玉命

          摂社
          拝殿左 多賀神社
          拝殿右 土之神社
          境内左手から、御幸神社、天田神社、蜂須神社、若宮神社、榊森神社、和幣神社、御釼神社、大若神社、鏡作神社、知恵神社。

          末社
          右手から、岩崎神社、保養神社、酒造神社、日吉神社、祓戸神社、椿本神社、姫若神社、榊原神社、南之神社、福徳神社、白鬚神社、小篠神社、甲之神社、礒之神社、平岡神社、保浪神社、青榊神社、横河神社。

          社殿後方には、別宮の「月宮」と「風宮」に挟まれて、竈原神社、種木神社、瀧之神社、東羅神社、金刀比羅神社、蓬戸神社、神南神社、鹿嶋神社、繁昌神社。

          上記のように、四社の別宮と、三十七の末社がある

           

           

           

           

          (説明)
          月宮です、これが月夜見です。本来の月夜見はここにいらっしゃいます。外宮の中にはもともと入っていたものが、伊勢神宮では外に出されました。

           

           

           

           

           

           

          ◉金比羅社 神言葉


          ようこそ起こし下さいました。起こし下さることにつきましては、我々の意思も汲み取って下さることと願いまして、その思い一つ一つ大切に繋いで下されば、ありがたく思います。

           

          この思いわかる人達の心がある限り、我々も神として働きができますので、どうぞよろしくお願いいたします。

           

           

          ◉風之宮 神言葉


          よくぞ皆んな来てくれた。ありがとうございます。美しの世を作るのは心次第だからこそ、よろしく頼むな、ようこそ来られたことに感謝する。

           

          本来は、「風の神」を大切に祀っております。自然神の一番最初の神ですから。

           

           

           

           

          ◉多賀之宮 神言葉

           

          こんなにも美しい心をお持ちの方々がいらっしゃる事はとても嬉しく思います。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

          多賀之宮の神様からです。ありがとうございます。

           

           

          ◉土之宮 神言葉


          魂が美しく輝くかどうかは、自分の心持ちひとつでございます。

           

          誰かを問うものではなく、天を問うものではなく、自らを問続けなければいけません。

           

          その心があれば、どんな見えぬものでも見えるようになりまする。

           

          気づかぬことも気づくようになりまする。

           

          だからこそ、自らの思いの奥を深く正しく知るよう努力して下さい。

           

          よろしくお願いいたしまする。

           

           

           

          ◉外宮本殿 神言葉 


          ものじ、ものじと申します。文字に起こす前の思いがございまする。


          その思いは書き留めてはならぬ思い。
          心の中に収めて下さいませ。心の中に収めて下さいまし。


          所が日が経つと人はそれを文字に起こしまして、ございます。
          すると意味が変わってしまうのです。


          どうか、今、感じていること大切になさって下さいませ、よろしくお願いいたしまする。

           

           

          (吉岡の説明)


          本殿の後ろに真っ直ぐに立っている木、あれが神降りした木なので、だから木がねじれています。

           

          エネルギーが凄くって、あれに最初に神が降りたのです。それを守っている後ろの太い木、あれは「守り神の木」です。


          神気そのものが上からテレパシーで降りてきて、木のエネルギーが渦巻き状になっていくんですけど、そこの木を感じた土地の女性1人が、神啓示を受けて、皆に神の思いを伝えることが、豊受大神の起源です。


          いろんな末社に全部ご挨拶したと思いますが、人間が生きる上で全て大切なものを祀っています。

           

          一番大切なものは、人間が望むもの、「種の神様」もいましたね。

           

          正面の神様が一番の神格、二番目が多賀之宮、皆さんに良いことが起きるようにと。

           

          三番が「土の神」なんですよ。この大地のことです。

           

          大地に住み、大地の恵みを頂き、住んでいる人間の一番大事なものを、本来、上から天から頂いたものを生かし、恵み、繁栄させていくことが人の願いだから、それに必要な神々が全部そろっています。

           

          この祀り方が、一番最初なんです。だからこそ、月夜見も境内の中にあります。

           

          伊勢に移した時に、月夜見は外されたんですけど、絶対必要なものでしょう。

           

          「月夜見」と対している真反対には「風の神」があるでしょ。

           

          「風」が自然神の宇宙神も一番最初は風なんです。

           

          全ては「風」から始まるので、大事な月と風があって、宇宙からのこの流れがあるからこそ、守られています。

          このお宮の配置が全てを物語っているので、一番大事な守りの神様はご神木の真後ろにいるデカイ神様、金比羅さんなんです。

           

          皆さんが知っているかどうかわかりませんが、「金比羅」は四国の神ではあるけど、「海の神」なんです。

           

          もともと、大海原を南洋から渡って来た方々なので、だから6千年前の大巫女たちもその一族なんです。

           

          それくらい強い知恵も命も繋いだ方たちをここの守りにしています。

           

          こんな山の中なのに、でもその神の大きな母神のデッカい力があって守られている場所なんです。

           

          ここの中に祀られている神も女性ですから、一番大事な命を生み出す人間に必要なものを、神に必要なものを、自然に必要なものを、宇宙に必要なもの全部をここに揃っていますから、本来はこれです。

           

          これを書き換えたのが伊勢神道なので、全部意味を変えてしまいました。

           

          大地に根付いた古神道が本来なので、いい悪いではなく、その時代の流れではあるけど、ここに来るとそれを学べます。

           

           

          ◉同じ日に生まれた3名で「魂の約束 柱建て」を行いました。

           

           

          ◉天岩戸神社 所在地:京都府福知山市大江町佛性寺字日浦ケ嶽206-1

           

           

           

           

           

           



          天照大神(あまてらすおおかみ)を祀る本社・元伊勢内宮皇大神社(こうたいじんじゃ)と豊受大御神(とようけのおおみかみ)を祀る元伊勢外宮豊受大神社(とゆけだいじんじゃ)とともに元伊勢三社とも言われています。

          右側の岩を順番に1人づつ鎖を使って登り、上にあるお社にご挨拶。

           

           


          下に戻り、左手の川の中にある大きな岩の上で全員の祈り。

          ◉同じ日に生まれた3名で「柱たて」

           

           

           

           

           


          反対側の断崖を指差して、
          「これが龍の頭ですからね、横から見ると頭あって、口があって目があるんですよ、自然界が作った龍でございます。」

           


          ◉産釜遥拝所でご挨拶。

           



          本来、山が御神体なんですよ。お宮じゃない。


          人間は山からすべての命を貰っているから、山神に感謝するのが本来の祈りの基本です。

           

          建物じゃない。祀っている神の名前でもない。それがすべての基本。


          すごくシンプルだよ。だからこの山が御神体です。さぁ、内宮に行きましょう。



          <元伊勢内宮・皇大神社>  所在地 : 京都府福知山市大江町内宮字宮山217

           



          倭姫命世記に、崇神天皇39年、天照太神を奉じた豊鋤入姫命が鎮座地を求めて但波(丹波)国へ遷幸し、吉佐宮を築いて4年間奉斎したと記すが、社伝によれば、当神社はその旧跡であり、天照大神が吉佐宮から遷座した後もその神徳を慕った人々が引き続き伊勢神宮内宮の元の宮として崇敬してきたといい、元明天皇朝(707 - 15年)に社殿を建立したという。また、それとは別に、用明天皇の皇子麻呂子親王が当地の兇賊を成敗するに際して勧請したものであるとの異伝もある。

          祭神 :天照大神 皇祖神

          摂社
          機千々姫社 - 本殿左
          祭神:栲幡千千姫命
          天手力雄命社 - 本殿右
          祭神:天手力雄命

          末社
          梅宮神社、浅間神社、大年神社、加茂神社、倭文神社、砥鹿神社、住吉神社、二荒山神社、出石神社、高瀬神社、春日神社、洲崎神社、愛宕神社、敢国神社、寒川神社、氷川神社、高良神社、宇倍神社、水無神社、玉前神社、新良神社、枚岡神社、杵築神社、吉備津神社、白山神社、箱崎神社、気多神社、南宮神社、香取神社、伊射波神社、倉稲魂神社、若狭彦神社、大鳥神社、風之宮神社、伊雑神社、月読神社、荒祭神社、伊佐奈伎神社、伊佐奈美神社、瀧原神社、日前神社、天御柱神社、国御柱神社、大原神社、石上神社、貴船神社、宇佐神社、物部神社、興玉神社、気比神社、大神神社、鏡作神社、日吉神社、都佐神社、大国魂神社、廣瀬神社、龍田神社、中山神社、由良姫神社、鹿嶋神社、三島神社、田村神社、厳島神社、大山祇神社、玉祖神社、八坂神社、與止日女神社、鹿児島神社、少童神社、三上神社、出雲神社、浦嶋神社、玉依姫神社、籠守神社、松尾神社、三日月神社、曲玉神社、斎宮神社。
          参道の燈籠・秋葉神社と御門神社を含めると合計八十四社。

           

           

          末社を左側から順番に回る。

           

           

           


          (吉岡の説明)


          内宮は天皇を中心とした神道で、外宮は渡会(わたらい)を中心とした神道だから、全く神が違うんですよ。

           

          今は合わせているけど、元々はこうなんです。


          氷川・鹿島・香取 関東も相当入ってますよ。現代風なんだよね。

           

          今の天皇を中心とした神道の関係一族がみんな入っています。

           

          武士でいうと、徳川に仕える武将たちがお社を持ったでしょ、あれと同じなんだよね。

           

          神事も天皇を中心として、天皇を信仰する人方が全部ここに並んでました。

           


          ◉龍の池

           

          祈りの後、写真撮影で光りのシャワーがいっぱい。

           

           

           

           

           



          ◉岩長姫神社

           

           

           


          ここは、私のブログを読んだ方は知ってると思いますが、「岩長姫」と書いてありますが、実は4体の巫女を殺して生き埋めにした魂を祀ってあるところです。

           

          苦しい魂の思いは開放しましたからもう今は素晴らしいですけど、最初、関西のメンバーと来た時は大変でした。

           

          ガーと、どががりになって泣き喚いたので、それを全部、愛に変えましたので、感謝のみです。はい、ありがとうございます。

           


          ◉栲機千千姫神社

           


          ありがとうございます。ありがとうございます。

          ◉天手力神社
          (宇宙語)
          ありがとうございます。

           


          ◉内宮本殿

           

           


          (神言葉)(詔の言葉)


          ワオシミトゥティマサマハ ククニサマンティ 

          ワオシミタタイムシタマティヤサムシキカナサマー
          クヌナチヤマカシムキトゥムハナシヤハー
          カムシミヤ カムシミヤ タタシミヤ(携帯電話の音が鳴り響く)
          カムシミヤ タタシミヤ カムシミヤ ユウクントゥンマンシヤガン 

          トゥヌンマシヤサン タンティムトゥニフニタマハシヤサン 
          カカニサントゥルマハンティーカンムシヤ ティーヤマンプウ
          ウー トゥヌマシヤカムティテャマクティティヤカーシキウ〜〜
          ムイサキタマチ ムシカムタマチ ヤムカマチ ヤキヨ〜

          オイニカムシムチタマチ カムタマチ ムスティティヤ 〜〜

          オオキタムシノ カムチ タテマツリシコト コノチマシムイノチト ナリマスル〜〜

           


          (吉岡の解説)

           

          参拝の途中で誰から電話きたかと思って見てびっくり、母でした。僕の母です。(笑い)

           

          ここに、母の魂が来たんですよ、繋がっててすげーなーと思ったね。

           

          普段、電話は来ないんだけど、メールしか。ダイレクトにあのタイミングでしたからね。

          さて、最後の詔(みことのり)の神言葉、あれは神の詔の古き古き言葉ですけど、意味わかりましたかね?

           

          魂で聞いたら解るんだけどね・・・。

           

           

          意味を説明すると・・・

           

          いろいろな幸多きもの、自然界のところのいろんなもの、宇宙も含めいろんなものあるけれども、ここにあるものは、みな人の気持ちが束ねられ集まっておるものである。


          そして、みなの気持ちも一つになりてここに集うこと、とても嬉しく喜ばしいことであると。

           

          だからこそ、この地にお前たちの意思を立ててくれれば、それは、大き高き神の思いとなってこれから働くであろうと言われました。

          ということで「魂の約束 柱立て」をしてくれと云われたので、本殿前で3名の柱立てを行いました。


          よし、終了! ありがとうございます。


          ちょっと、神歌1曲奉納して来るわ!

          <神歌>


          たらちねの むしたまち 


          むしやかむちのやまいずこ


          山地 山たて 神山の 


          おわします神の思い汲み取りて


          山のさかての神働き

           
          美しき世を創らんと 我もうす

           

          (宇宙語)


          共に働きましょう。宜しくお願い致します。ありがとうございます。

          今のは、神のお礼の言葉だったね。すごいな! すごいな!

          今日の4箇所、全部クロス丸十字が向こうから出てきました! 

          ※内宮の御札購入(外宮とセットにしました)

          新しい元伊勢の天照と豊受とセットで買ったということで、新しい年明けなんだよね。

           

          11月11日変わるといわれていましたが、そこの新しい年明けのもの。

           

          それを僕らが先に貰っているので。もとから全部かわる証ですから。


          自分たちが出来ないから、自分たちの出来ないチャンネルを僕らがやってるんで、神の意味もこうやって変わっていくんです。

           

          とんでもないですよ。新たな年の始まりですからね!


          新しい天照と新しい豊受が、僕らが持って11月11日から新しく始まると言われてる通り、このスタートの神札ですから、このセットが。元地からやっているんで、全ての元が僕らが動かして承認を得たって事ですからね。宜しく!素晴らしい!
           

           

           

           

           

           

           



          ◉神事後の車中メッセージ


          (神言葉)

           

          夢なるもの、海なるもの、宇宙なるもの、それ全て真実なり。

           

          物語ではなく、夢なるものの繋がりは、そのもの全てが宇宙と繋がり、宇宙の情報の地図として示されている部分が多くある。

           

          たまに自らの潜在意識により、映し出されて見る夢もあるが、本来ならば寝ている間に繋がりを持つテレパシーの、そのラインを辿どり守護なるもの、天なるもの、宇宙なるものの繋がりをもって、そのメッセージを繋ぎ、本人に気付かせるために送られている電波の交信機関である。

           

          眠たくて眠くなる時もあろうが、眠らされる時もあるであろう。

           

          その時ほど余計に我々がその意図を伝えたくて見せる夢がある。

           

          中にはその夢の解読を誤る場合もあるが、何度、間違っていても、その夢の意味に気付くまで繰り返し繰り返し、我々は伝え続けている。

           

          つまり本人が、その紐解きの意味を本当に気付くまで、何度でも繰り返し続けているのだと言うことを信じてほしい。

           

          時多く、次元を超え繋がる者達の意識においては、一つの次元の意味だけではなく、二つ三つ四つ五つと繋がる次元の全ての意味において、変わってくるからこそ、その大いなる大元の意図にまで気づき、その思いを感じ取ることができれば、本来、皆生まれ持った「時の魂の繋がり」がある。

           

          その「命の紐のライン」にこそ、テレパシーとしても繋がる。

           

          また、見えないものと繋がる。

           

          また、見えない空間、感覚とも繋がる方法となるのである。

           

          これは真実なのであるが、このことを理解し説明することは不可能に近いであろう。

           

          それは、見える世界から見えない世界を見ようとすることは出来ず、「見えない世界」からこそ、見えるものの世界が見えているのである。

           

          つまり、見えない部分を理解していない者にとっては、見える世界のことは、ほんの一部であるとしか理解できないのである。

           

          我々は常に、どんな時にも、この場所、時、人、を選ばず、必要な情報を伝え続けているからこそ、このことを理解し受け止める心がある者が、自らの魂に素直に生き、過去に拘らず、そして未来を見、希望、喜びにするために生きることを選択さえすれば、その全ては自動的にサポートされるのだということを信じなさい。

           

          それこそが我々が引いた「神のレール」であり、その上で、人間が所業無業の生き方をしているだけなのであって、誰もが自分の意図だけでは生きていけないことを知っているならば、もう少し、この「見えない神の世界」を信じる者が増えることを心から願うものである。

           

          今日、これからお帰りなる皆様達においても、我々は常にそのサポートをし続けているからこそ、どこにいても、忘れていても、記憶から消えてしまっても、その繋がりは消えることなく、無限、無限にサポートし続けることを今日ここに伝えおく。

           

          これから始まる「新しき繋がり」にも、この繋がりはもっと深く強くはっきりと鮮明になってくるからこそ、この繋がりを信じる者はいち早く、自らの魂を輝かせ給えと伝え申しつけておく。よろしく頼みます。


           


          2017.11.20 Monday

          京都 鳳凰神事 1 志明院・貴船神社・籠神社・真名井神社

          0

            「名古屋十二支神事」が進化して「カシオペア神事」になりましたが、さらに11月には「鳳凰神事」に進化しましたので、京都神事の内容と神言葉を全て公開いたします。

             

             

            ◉2017/10/9 鳳凰神事の読み取り(名古屋にて)

            何故、名古屋神事に、この鳳凰神界のエネルギーが必要なのか?

             

            十二支神事をやって来ているはずなのに、何故、鳳凰の力が必要なのか?

            「十二支」とは、この地球上の中の命の循環、生命エネルギーのサイクルを動かす為には、地球自体に、もともとこの仕組みが有る。

            この仕組みと、地球自体の「方位の仕組み」が無かったら方位も決まらないし、命の循環の仕組みも生まれない。

             

            これを守って繋いでいるのが、星を星として固定している振動数。

             

            これが、元々、「鳳凰神界」が持っているというのが一つの理由。

             

            これが有るからこそ、「方位」が決まり、エネルギーの磁場が生まれ、生命が生まれる仕組みがある。

            この仕組みを守っているのが「鳳凰神界」だが、何故、「元伊勢」に行かないといけないかと天に聞いたら、元伊勢の籠神社だと思うけど、僕が以前、神事をやった時にアマテラスには陰陽の二つがあってこれを全部、解いたんですよ、

             

            陽はこの地球から上の大元に向かい、陰は地球の核に向かってこの結合点が地上に有る。

            このこのエネルギーを「動」で使っているんだけど、動の前は「静」なので、静から動に動かす為にそこのエネルギーが必要だとこの名古屋で動かす為に、「静なる動」という言い方をしていたけど、そこにそのエネルギーが元々降りている。

            だからアマテラスを陰陽で言うのは沖縄の沖宮ぐらいで、他はアマテラスは一つだと思わされている。

             

            本来セットで働く仕組みなので、陰陽セットに作っているからこそ、この仕組みを作ったのが鳳凰神界の方々なのです。

            何で幸子さんにこの役目を天はさせたのか聞いたら、元々、鳳凰神界の所に居た神巫女として真っ白い凄いヒラヒラのデカイ衣装を着た人がそこからフワ〜と降りて来たんです。

            「龍王神界」を通過している。

             

            だから、幸子さんは余り「龍王神界」の事を分かっていないんです。

             

            「鳳凰神界」の事をやる為に肉体を持って降りて来て、目的は「ある石」を探す為で、僕の中で見えたのは「水晶の石」です。

            「赤い星」と言うんですよ、上の方々は。

             

            命を生み出す赤い星に対して、一番大事な真っ透明な水晶のその輝きのある石を貴方は探しに来ています。

             

            それが鳳凰神界のエネルギーだからこそ、それを守る為に上から降りて来た意識なので、それは自分自身のことなのですよ。

             



            ◉2017/10/10 ご神事に必要な整えを天に聞きました

            9月のペガサス神事やった段階で意味が変わったから、過去の積み上げでは出来ない事をやろうとしています。


            そこを整えなければ、龍の世界は五次元、陰陽があるんですよ。

             

            六次元以上になると陰陽もない「絶対の世界」に入ってくるので、こうなると相対の学びではない。

             

            共通の音がピーンと入ってくるので、それが分からなければ駄目なんですよ。

             

            それくらい純粋にならなければいけない。

             

            自分の分離感とか外に自分ではない感覚を持っている人は、そのことの分で隙間があるから自分が苦しくなるに決まっている。

            その苦しくなる波動が皆に共鳴するので絶対駄目なのです。


            過去は一切関係なくなるし、過去を超える神事をしようとしているんです。


            過去に囚われている人は、引きずり落とされるから何か起きますよ。

             

            厳しいからね、神事は…。

             

            神が設定するところに意識を合わせられない人は、ずり落とされるからね。

             

            個人、個人の問題ですよ。

             

            ここに来るまでに必ず、準備させられます、常に全員の意識共鳴を感じられるかどうかです。


            全員が、個人がどう思ったかなど関係ないんです。

             

            全員が何を思っているか合わなければ無理だもの。

             

            意識を合わせると言うことさえ、遅いんです。

             

            そこ(神の意図)に合わせられないと…

             

            何でするんだを自分の中で全部、理由を持っていないと…

             

            一人、一人、神として入り、過去やったことないことやって、新しいもの作り上げるから、新しい自分にならなければ無理でしょ。

             

            俺でさえもこれだけ高いなと思って階段を考えているくらい使い方を変えなければ、もうこんな荒い波動で言いたくないわ。

             

            言ったら下がっちゃうからさ…

             

            スーとその意識に分かって行かなければ、そこに周波数が上がって行くと、ほとんど言葉が出てこない阿吽(あうん)の呼吸になって来るはずさ。

             

             

            ◉京都 鳳凰神事 (2017/11/5〜6)

            カシオペア神事を終えてから神言葉が降り、名古屋神事に必要なエネルギーを元伊勢に受け取りに行くことがわかり、今回のご神事になりました。

             


            11月5日

             

            <志明院> 所在地:〒603-8861 京都市北区雲ケ畑出谷町261 ※写真撮影禁止

            鴨川の水源地に位置し、650年(白雉元年)役の行者が草創。天長6年(829)空海によって創建された。本尊不動明王は空海の直作といわれ、日本最古の不動明王像といわれている。境内は、豊かな自然の修行場であり来山者の心を癒してくれる。

            現地合流の地元の参加者の元、2日間のご神事が始まりました。

            ◉お稲荷様にご挨拶(個々で)
            ◉上の本堂でお線香を焚き上げ、ご挨拶
            ◉八大龍王様にご挨拶

            ここで一番素晴らしい滝で一人ずつ禊。夏場であれば頭からの禊が可能な場所で、ザーッと全部の係が外れるほどの神気
            自然神の八大龍王ばかりがお揃いです。元々、自然神の信仰の修験場だから、水の神、山の神、風の神、大地の神…


            ◉頭の薬師如来様にご挨拶

            ◉京都を守る青龍の頭の場所

             

            非常に強いエネルギーで、電波の繋がりがすごいから、頭の病気が治る場所。京都の一番北の最高に強い所。関西の方を先頭に祈る

            「頭が良くなるぞ〜」って言ってましたよ。神様とのテレパシーっていう繋がりもあり、関係しますから。どうでしたか?ここの波動は?「頭が熱くなりました。」もう大丈夫だわ(^^)メンバーに前世、修験者がいたので、朝夕と自然の神々と祈りをする生活をずーっと続けることをお勧めました。

            ◉頂上の岩場
            自分たちの好きな所で祈りました。

            神言葉)


            いいかよく聞け!この岩はお前たちが思うよりもっと大きな力を秘めている!
            神が宿っている岩である。だからこそ こうして人間がいろいろなものを祀ったが、本来ならばここから天に繋がる力があるからこそ、天と地の繋がりを創ることが出来る者はその繋がりをここに繋ぐことが出来るし、そのことをする方がよいとおもうが、いかがかな?


            ありがとうございます。

             


            ☆魂の約束 柱立て


            鐘を鳴らし終了(3は始まり、すべての新しい始まりをさせるために、わざわざ神が出愛わせ、神事(かみごと)をせよということで始まった柱立て。)今日明日の神事のご報告を始まりのこの志明院で目的を告げ、鳳凰神事スタートとなりました。

             

             

            <貴布禰総本宮 、貴船神社>所在地:京都府京都市左京区鞍馬貴船町180

             

            ◉貴布禰総本宮

             

            創建の年代は不詳であるが、社伝では反正天皇の時代の創建としている。社伝によれば、神武天皇の母である玉依姫命が、黄色い船に乗って淀川・鴨川・貴船川を遡って当地に上陸し、水神を祭ったのに始まると伝えている。社名の由来は「黄船」によるものとし、奥宮境内にある「御船型石」が、玉依姫命が乗ってきた船が小石に覆われたものと伝える。「気の産まれる根源」が転じて「気生根」になったともいう。

            祭神 :高龗神(たかおかみのかみ)

            ◉末社
            白髭社 - 猿田彦命
            牛一社 - 木花開耶姫命
            川尾社 - 罔象女命
            鈴鹿社 - 大比古命
            祖霊社 - 氏子の祖霊

            ◉牛一社
            午前1時に降臨した神
            しめ縄をいただきました
            (しめ縄*むすびの意味いろいろなおもいを結ぶ)

            ◉川尾社
            鈴3ついただきました

            ◉鈴鹿社
            お城のようなものをいただきました
            玉3つとしめ縄をいただきました

            池ノ谷さん
            鈴つき短剣をいただきました(鈴つき短剣*神の目印の意味)
             

             

             

             


             

            ◉貴船神社 ・相生の杉 樹齢1000年

            (吉岡の説明)


            女性が股を開いて天に股を開いた状態なんですよ。命が生まれる受け取る木なんです。

             

            あそこから生まれるんですよ、命が。だから、神の本来の上のエネルギーって木に乗るんですよ。

             

            木に乗って生命力が生まれてくるわけ。だから、一番の大元のお母さんのエネルギーがあそこにあるんです。

             

            そこの女性に、お母さんに感謝する。


            本来神事は、鳥居が全くない神社も、社も全くない自然神の中に入った時に、自然にそれがスーとできなければ駄目なんですよ。

             

            それが本来の神事だから。古神道はそうだったの。神道になって社ができたけど本来はみなそうですよ。

             

             

             

            ◉貴船神社・結社(中宮)

            祭神 磐長姫命
            境外摂末社
            楫取社 - 宇賀魂命
            梅宮社 - 木花開耶姫命
            白石社 - 下照姫命
            私市社 - 大國主命
            林田社 - 少名彦命

            中宮 しめ縄をいただきました

             

             

             

             


            <貴船神社奥の宮>

             

            御船形石、長さ3.3m、舳先の高さ1.5m、幅1m、重さは6トンもある、貴船山で見つけられた船形の自然石です。
            貴船石は庭石として大変貴重で、本宮に船の形の石庭、奥宮に船形石と伝説に由来し、船の形置かれています。

            祭神 :闇龗神(くらおかみのかみ)
            末社
            吸葛社 - 味耜高彦根命
            日吉社 - 大山咋神
            鈴市社 - 五十鈴姫命

             

             

             

            ◉御船形石
            御船形石の裏側で男性たちは石を触り端に立ち女性たちは手を繋ぎ全員一列並び祈りました

             

            (口笛)
            鈴が3つガンと降りました。そしたらそこに鈴があった。いい感じ!
            宇宙船ジャンプしたね!鈴の神様ですな!鈴市社!
            この船に乗って宇宙行っちゃったも〜ん!皆歓喜!

             

             

             

             

             

             

             


            ◉11/5夜、ホテルロイヤルヒル福知山の直会(なおらい)の読み取り

            歌子はどんな思いもすべて受け止め支え守る、全ての思いを支え守る一番デッカい底の羽根を持っている。

             

            どんな苦しみも悲しみも全部救い上げるデッカい羽根を持っている。
            幸子はそれを真逆で全ての思いを希望に変える羽を持っている。

             

            その羽根を使わなければいけない。大天使としての守護名を持っているからね。

            お互いに、守護大天使としての名前を持って生まれて来ているからね。
            その役目を果たしに生まれて来ているので果たせよ!


            劔を持っている。盾を持っている。弓を持っている。矢を持っている。それを合わせ希望を発せないようになっている。合わして希望の矢を放す為に来ているので、合わせる。全く違う周波数と役割、合わせて新しい矢を放てよ。それがお前たちの役目だから。

            歌子さん、槍、幸子さん、盾、希望を発する役目と全てを受け入れて、一番全てを受け入れて槍を持って方向制を作る。

             

            一番喜びを出す役目の人が、盾を持って守ろうとする。

            凄いの与えられている物が真逆のものを与えられている。

             

            なので、弓を持って、こっちは矢を持っているから、合わせないと出来ないですよ!

            お互いの力を合わせて働くようになっている。二人合わせて一つで働くこと!
             

             


            ◉11月6日 ◉

            <籠(この)神社>所在地:京都府宮津市字大垣430

             

             


             

            社伝によれば、現在伊勢神宮外宮に祀られている豊受大神は、神代は真名井原の地(現在の奥宮真名井神社)に鎮座したという。その地は匏宮(よさのみや、与佐宮/吉佐宮/与謝宮と呼ばれたとし天照大神が4年間営んだ元伊勢の吉佐宮にあたるとしている。そして白鳳11年(671年)彦火明命から26代目の海部伍佰道(いほじ)が、祭神が籠に乗って雪の中に現れたという伝承に基づいて社名を籠宮(このみや)と改め、彦火火出見尊を祀ったという。その後養老3年(719年)、真名井原から現在地に遷座し、27代海部愛志(えし)が主祭神を海部氏祖の彦火明命に改め、豊受・天照両神を相殿に祀り天水分神も合わせ祀ったと伝える。

            祭神 :彦火明命
            相殿
            豊受大神、天照大神、海神(わたつみのかみ)、天水分神(あめかのみくまりのかみ)
            境内摂社
            恵比寿神社、天照大神和魂社、真名井稲荷社
            境内末社
            春日大名神社、猿田彦神社

            (吉岡の説明)


            全ての末社も本殿も同じ言葉を言われました。「この上ない喜びでございます」と。


            左の三つの末社全部小さな玉のようなものを1個づつ下さって、本殿であなた方2人(鳳凰の役目:牧野・民本)に、それと全員何かを貰っているので、それが何かをここで確認して下さい。最後の恵美須さんでは結構大きな鈴を2つ頂きました。全員、同じように言ってました、僕らがやろうとすることをわかってますから喜んでます。
             

             

             

            <真名井神社>所在地:京都府宮津市字難波野

             

             

             

             

             


             

             

             

            真名井神社は飛鳥時代の初め頃まで「与謝宮(吉佐宮)」と呼ばれていましたが、その後当社海部家二十六代目当主の海部直伍百道祝(いほじはふり)が宮号を「籠宮」と改め、真名井神社境内地であった真名井川の川辺に一旦遷宮し、その後奈良時代元正天皇の御代に、二十七代目当主海部直愛志(あまべのあたええし)が、現在の籠神社の地へと遷宮し、それを契機に主祭神を籠神社海部家の祖神である彦火明命とし、相殿に豊受大神・天照大神・海神・天水分神を併せ祀り創祀いたしました。


            【磐座(いわくら)】
            真名井神社本殿の裏手には、古代からの祭祀場である磐座が三カ所あります。現在は立ち入り撮影禁止。

             

            
祭神:豊受大神
            ・天照大神
            ・伊射奈岐大神(いざなぎおおかみ)
            ・伊射奈美大神(いざなみおおかみ)
            ・罔象女命(みづはのめのみこと)
            ・彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)
            ・神代五代神(かみよいつつよのかみ)


            (吉岡の説明)
            2016年の10月には、真名井神社の前にお宮があったんですけど、お宮の神様を籠神社に戻したそうです。お宮の後ろ側に、本来の石とそれを囲んでいる木があるんだけど、そこが降りたとこで、それは縄文時代から残っている大事な所なんでそのままにしています。
            お宮解体したって書いてあるから、本来の場所に戻ったということです。

            *水場から先は写真撮影できません。

            (昔は周りをぐるっと回れたのですが、今は近づけません、石と木は隙間からやっと見ることができる程度です)

            木 = プラーナ、エネルギー
            石 = スピリッツ
            それが大地と繋がっているでしょ?その証しだから、この形って。


            アマテラスとアメノミナカヌシがあって、イザナギ、イザナミ 命が誕生、ここから生まれる1番最初の大事な場所だったんですよ。

             

            何にも無かったです、ただシンプルにそこだけが見えました。

            真っ正面を見てください (おーっ凄い!)

             

            縄文時代からずっとある最初のものですよ。

             

            人間が意図するものじゃなくて、自然の力で生まれたもの。

             

            これが本来 神降りの形なんです。凄いエネルギーですよ。

            ◉本殿 神言葉


            この地、この地をめぐらす思い、この地をはりめぐる思い、神々もはりめぐらせるその思い、この地にありき。


            人の心と結ぶのは難しけれども、思いのわかる者来ること嬉し、また、こと哀しや。


            重き、高き、深き、思いを繋ぐ皆の心に感謝する。


            おわします、鎮座される神々の言葉に代わり、我もの申す、よろしく頼みます。


            (吉岡の解説)
            神気の強さを感じましたか?ここが天と地 繋がっているんですよ、1番上と1番下、そういう場所です。

            なかなか無いです、それがある場所って。
            1メートル以内に入るとエネルギーが強すぎて問われます。

             


            ◉同じ年月日に生まれた3名で「魂の約束の柱たて」をやります!

            ・「凄かったなぁ、いろんな形のたくさんの三角形が、回転しながらが同時に上がって行った」
            ・「ピンク色の螺旋」
            ・「回転する三角錐、クリスタルか水晶の様な透明感」


            *水晶は何もしないよ、ただ記憶を入れるだけ、人間が動かせるから水晶に意思は無いです。

            近くの木に水だけ繋ぐ(酒と塩はだめよ)

            本殿・拝殿修復工事?


            でっかくして入れないようにして、自分勝手なことをする人を近づけないようにするんだな。

            「頭にどんぐりが落ちてきましたー」

            それは神様からのプレゼントです、頂いていいです、神場のものは大事ですよ。でも。勝手に持ち出してはいけませんが、神がくださったのでいいです、ありがとうございます。

            昔は籠神社までは人が来るけど、真名井神社はほとんど来る人がいなかった。

             

            村の人たちが守ってただけなの。こんなに年々変わるのも凄いよな。


            昔のあの綺麗な状態が懐かしい・・
            人間の手が入れば入るほど変わっていくけど、
            ギリギリ見れるだけまだいいね。
             

            http://blog.yoshiokamanabu.com/?eid=3255 につづく

             


            2017.11.15 Wednesday

            名古屋 十二支 女腹神事(2017年7月31日実施)

            0

              (事前調査資料の一部)

               

              ◉猫が洞池(精進川の元地) 名古屋市千種区平和公園2丁目

               

              精進川(新堀川)の氾濫が良く起きていた事から開削が行われ現在地下を通っているのですが、源水の猫ケ洞池や蝮ケ池の余り水や湧き水、生活廃水が流出し、七里の渡し場で堀川と合流し、熱田湾に注いでいた事がわかり、今後の課題となりました。

               

               

               

              ※参考資料(名古屋台地と御器所台地)

               大昔はほとんどが海の中だった証

               

              2017年7月31日の神事の流れ

               

              ◉那古野神社跡地(北) 那古野神社跡地にある木


              北の思いを守るための存在達が集まっている。今日龍が動いたのだが西へ動く意味は全方位の力を動かそうと働きをしているのだからこそ、力を借りなさいとお言葉を頂く。神の思いは行こうとしている個所に役目が果たせるから特にここに神の許可をとる必要がない。参加者の後ろに先祖の繋がりも含め一緒になってくるのが神事なのでその思いを一つにして、皆の心を一つに神事をするように木の神からお言葉を頂く。

               

               

              神言葉
               

              いつものように慈しみを持って生まれの地を感謝する心があるならば、その思いが通じることはできるであろうが、お前たちが何をしようとしているかが分からなければ、明確でなければその道は辿ることはできぬぞ、よく聞きなさい。


              お前たちが来るまでに歩いた道のりの上にある思い、そう神の思いであるが、その最も高き所に北の思いがあり、その北の思いを守る為の存在達が集まっておる。


              だからこそ今日、龍が動いたのだが西へ動く意味は全方位の力を動かそうと働きをしているのだからこそ力を借りなさい。


              そして、この地にある元社の力には思いはあるが他に何もない。


              もしあるとすればこの地を守った人達の思いと言う人の思いであるからこそ神の思いに対して非礼はないと判断してよし。


              つまり、お前たちが大事にしたいものを大事にすれば良いのである。

              しかしながらこの地に挨拶をしに来てくれたことに関しては、とても有難く思うしこの地を思う思いが、ここにあることに気づいてくれたことに感謝を致します。


              だからどうか皆の心が喜びになるよう、神の道と人の道を正しく合わせながら導きをしてあげてくださいと皆さんにもお伝え下さいませ、よろしくお願いいたします。

              (吉岡の説明)


              今、木に話を聞いたけど、那古野神社元地ですけど神の思いの地としては特に強く残っていず、ここにあるのはこの地を大事にしていた地元の人の思いがある。だからそこに挨拶をしてくれたことに関しては感謝を致します。

              神の思いはあなた達が行こうとしている所の方向に行って、そこで役目が果たせるから特にここにその神の許可を取る必要はないと言っていたし、後もう一つはこの皆がここに来るまで、今日来ている人と今までやっている神事の積み重ねの思いがあるでしょ。

               

              これが道になって神の道と人の道が一緒になってきているので自分の中の今日きている人も含め特に地元の方、沖縄の方あと滋賀、いろんなとこから来ているけど、その後ろに先祖の繋がりがあるわけで、それも含めて一緒になってくるのが神事なので、その思いを一つにして皆の心を一つに神事をして下さいってことを木の神に言われたので、よろしくお願いします。

               

               

              ◉名古屋城内のカヤの樹のメッセージ

               

              名古屋城正門を入った左側

              高さ16m 幹周り8mの榧の巨木 推定樹齢 約600年
              慶長20年(1615)、初代藩主徳川義直が大坂に出陣するにあたり、実を食したと伝えられる。
              昭和20年の空襲で火を浴びたが枯死を免れた。
               

               

              それぞれの思いを束ね合わせて一つにすることが神事だとお知恵の木が教えてくれる。心を一つにする宣言を心の中でする。神事をする人は自分の先祖に感謝をし自分が立っている所の地に感謝をし、天と地に感謝をしてからしか神事は出来ないので心に中にそれを常に覚えておいて下さい。

               

               

               

              神言葉


              いつまでも待っているわけではないぞ。!


              お前たちが来ることを待っている者たちがたくさんいたのを気付かずに、今まで時間がかかったことを悲しく思う。


              だが、このように多くの者たちが志を集めようとする気があるならば、この地を守る力も.本来の働きになることはできるのではなかろうかと思う。


              知恵を借りたければまず自分の、自らの先祖を立てよと申す。


              そして、次に土地の神に挨拶をせよと申す。


              それから何かを成すのであれば言うことは聞くが、それ以外の道筋を辿れば、それは我欲の神の祈りとなるからこそ、己の存在に感謝をし、土地に立つ思いを感謝し、その思いを合わせることが神ごとであると知りなさい。


              知恵は皆の心の中にあるものだからこそ、それを差し出し支え合うことで束となり、それが大きな実の柱となるのだと覚えておきなさい。


              この地にあるものが人様々な思いであろうとも必ずや人の思いを束ねようとする大きな意思があるからこそ、今もこうしてこの地は発展しているのである。


              もし土地を束ねる者の意思がなければ神の力を我が物顔に使うものや、また、あるものをただ使う者に別れてしまうが本来は思いを違う思いを合わせ束ね1つにすることこそが神ごとなのだという心で向き合う全てに、そして共に歩む仲間に、心に感謝をし、束ね合わせる力となりなさい。よろしくお願い致しまする。


              集合! 全員でギュッと小さな輪になって繋がる!それぞれの思いを束ね合わせて、1つにすることが神ごとだとこのお知恵の木が教えてくれたので、心を1つにする宣言を心の中でして下さい。

              神ごとをする人は、自分の先祖に感謝をし、自分が立っている所の地に感謝をし、天と地を感謝してからしか神ごとはできぬと言っておりますので、心の中にそれを常に覚えていて下さい。

               


              *名古屋城のかやの木での祈りで嘉数さんにメッセージあり。

              女性が泣いていたので参加者の誰かが泣いていると思い、たいして気にはしていなかったが、誰も泣いている様な人はいなかったので不思議に思った。

              火が名古屋の水脈を大きく変えてしまったことで神々の働きが十分に発揮されていないということで、名古屋の水脈をもとに戻して欲しいと云われた。吉岡に云われたことをどうするか決めるようにと指示あり。

              御深井池までの移動の車中で嘉数さんより、「タカオカミ」と言葉がでて、貴船神社のご祭神高龗神(たかおかみのかみ) 水の神の話がでる。
               

               

              (承認の意味の二本線)

               

               

               

              ◉御深井池(おふけいけ)の祈り

               

              弁天橋の公園 (北)

               

              名城公園(めいじょうこうえん)内、名古屋市の名古屋城を中心とした城址公園。
              北守りで水関連のことを聞く。水の整え、修復をする。

              元は弁天島があり埋め立てられているため、吉岡さんが本来の場所を探し中心を決めたところでの祈りとなる。
              弁天の役を持っている人と地元愛知が前で女性2列、男性は後ろで支える状態で座る。

              人間のお詫びをしてください。龍を動かして修復をします。

               

               

               


              神言葉


              おそれながら神の思いをお伝えいたしまする。 

               

              神の思いを知らずに、人はいつも何事もなかったようにいたしまするが、わたくしたちはその思いの上に守りをせよといわれまする。

              この思いにある深く悲しき辛き思いがあることさえ、知っておいてくだされば、あとは皆様が喜びにするだけでございます。

              よくぞこの地を見つけてくださいました。わたくしたちが守っていた大きなものは、昔々のことではございますが、今その働きをもう一度働かせるのであれば、より大きな神の力と魂を繋ぎ合わせ、本来の国を守る力を働かせましょうぞ。


              わたくしも出来ることをさせていただきますので、よろしくお願いいたしまする。

              (吉岡の説明)


              昔の弁天池の真上に今座ってますからね。ここがわかったことが一番大事。

              すぐ呼ばれたから、こっちだってわかった。無いものを見つけるのは、超得意分野です。

              風圧が違う、圧がガーって高い。この繊細さがわかるといいけどね。
              目が安定しないぐらいにかぶる。周波数が違うところに行くとそうなる。

              体が少しフワッとなっる。霊の場合もあるが、神の高い場所も、普通の波動じゃない圧がフーッとくる。


              それを感じれるようになるといい。本来はある。
              人間がひっくり返してガーと壊してるけど。元々のものはなくならないので。

              見えないものを感じる繊細さを・・・お話をべちゃべちゃしてると絶対読めないですから、ゆっくりちゃんと見て、見える物の感覚と感じるものの感覚と繊細にしてるとわかる。

              考えてたらだめ、ただボーとしてればいい。繊細がわかる。さっき入るときに水を使って手を叩いたけど、音がこっちへ抜けて行くんです。呼ぶんです。あぁこっちだなーとわかる。意識で呼ばれる場合もあるし、音で響く場合もある。

              場所がわからないとき手を叩くと、スコーンと抜けるところは、だいたい神がいるところ。
              逆に、霊がいるところは沈むから、それが一つのセンサーですよ。

              土地に鳥居の印を書いたので、わからないように消す。あとを残さない。池に塩・水・酒を入れて終了。
               

               

               

              ◉榎白山神社(北西)

               

              御祭神 菊理姫大神 天照大御神 豊受大神
              少将稲荷社
              末社
              田道間守社
              御祭神 菓祖・田道間守命・薬祖・大巳貴命
              天神社、金刀比羅社、戸隠社

               

              オリオン座の場所の一つ関係があると感じた。巫女が居た。

               

               

              (鳥居前での会話)


              榎白山巫女外回り北西、ここで何をやればいいの?誰が取ったやつ?巫女?
              え? ここ池ノ谷さん・・・感じたやつ目的正確にして、なに?

              (池ノ谷:一応下調べで白山全部回った時に、行った白山を繋げるとオリオン座みたいになっていた場所の一つなので訪ねていったら、なんとなく関係がある感じがしました。下調べの際ここに巫女さんがおった。見えた) 

              今、神社ぐるっと回って来る時にそこら辺から心臓がギュっと来たので、ちょっと、ん?っていう感じだな。

              (池ノ谷:ここは違う?) 

              うんんそうではなく、なにか思いが強い思いを持ってる。それは確かだわ!

              (池ノ谷:ここは巫女さんが確か見えた。声とかそんな聞こえなくて、確かここはそいうの関係ありますか?と問いかけたら、扇子をこう縦にして下さいと言ったら、縦にしてくれたような風に見えた) 

              ただちょっと強い気が来ている。優しくはない。はい!
              なにかちょっと問われる事がちょとある。人間が気づいていない事を、それがあるから切ってきたぞこれ。まずやるか!

              天神社、金毘羅、戸隠、え!こんな所に戸隠入ってるの?珍しいね。愛知に、戸隠は。諏訪系だよ。長野から来てる。此処とあと本殿だけ?末社ある?

               

              (池ノ谷:僕はここと本殿しか見てないです。) 
              あそこにもう一個あった。オオナムチ、おお大己貴じゃん。なんで出雲系で前で守らせているんだ?へ〜。こっちが先です。

               

               

               

              ◉末社田道間守社
               


              神言葉


              お前たちに判ればよいがの、この社にはいろいろな思いがあるからこそ、その思いがまず先に判らねば、目的など到達はせんと思うぞ。

               

              よく聞けば話してくれると思うが、お前たち次第なので、良ければ巫女娘連れて話をすれば良いのではないか。

               

               

              ◉天神社、金毘羅社、戸隠社

              二つの白い玉と黒い玉があった、これが本来の神力。
              黒い玉の神力を奪った。池ノ谷さん、栗木さんお詫びをする。
              後日、伊勢の月読より黒い玉、勾玉を運び納める。

               

               

               


              そうですか。岡田さん真ん中、歌子、和子、純子、横並び、しゃがむ。


              皆さんでこの三名の神々とあと本殿の神が守ってて、ただならない思いを女性たちの思いを聞いて、聞き出して。はい後ろサポート。1234。その後ろを2人。はい、女だけでやって。男休憩。


              ダメなんだよ。男の話はダメなんだよ。女が守ってんものだから。話してくんない。


              (女性だけで二礼二拍手・暫く沈黙)

              これが名古屋10名所?なんかの名所?
              (織田信長のなんか?) あ!ぐしけいやしか 


              (そこに書いてあります…必勝祈願てなんか書いてある。桶狭間だ。

              桶狭間の戦いの前の戦勝祈願の) 一番油っこいやつだ。
              なにか読みとれたら教えて。なんかないの?

              ※女性たちの読み取り


              (繋ぐ)繋ぐ、あとは?
              (和子さんのコメント聞き取れない)

              岡田さんは?(ごめんなさいという気持ちでいっぱでした) うんいいよ。
              歌子は?(牧野さんのコメント聞き取れず) そんじゃ良し喜こんでんだ。
              恵子は?(命の事を問われたりしてる、問われる) 
              ちえちゃんは?(光みたい、丸い玉みたいな?) 
              幸子は?(人間事ではありませんと) あっそ!はい。


              (最初声聞こえてたみたいなんですけど、それがなんかホワっと思い出せない) 
              (気持ちをひとつに束ねないと、愛の瞬間は始まらない) 

               

              はい、なんか自分の感覚がない?(言うのがずっと嫌でした。言うのが嫌だ)

              ちょっとだから怒っているんですよね。

              女性たちには優しいんだけど。何か怒っているんですよ。それを聞いてくれるかな?て思ったけど、ゆがみぐらいしかなくて。まあ、あんた方やって、大分入っているけれども、まだ整っていないので、いいわ、ありがとう。いいよ立って、ちょっと一回、水で自分の自分で流して。首でも手首でも一回ちょっと水を付けた方がすっきりしますよ。

               

              男が悪いのかな?男が悪いのかな?男だけの祈りをしてみましょうか。

              どうぞ、池ノ谷さんを中心にどうぞ。ハイ荷物を置いて入って。

              (男性だけ二礼二拍手) (宇宙語)

              池ノ谷さんどうですか?(はい、怒られました。女の気持ちが判るのか?昔だと思いますけど、男の勝手。

               

              男の勝手があって、そういう事で、男の勝手というものに怒っておられる。今回私たちは愛知県ならびに日本の中心に、守りの為に、女の腹を借りて守りを入れたい。

               

              民の為にしたいのでお力を貸して下さい。謝るべき男である、私が謝る事があるのなら、誤らさせて頂きます。

               

              すみません。謝らさせて頂きました。

               

              最初、狛犬がガッと見えました。その後は、終わったあと謝った後は…そんな感じです) はい。

              岡本ちゃんは?
              (私はただ心をひとつに…) はい。

              栗木さんは?
              (私はなんか怖い目が見えた。怒っている目が、そんな感覚がした。どうしたら良いですか?て聞いたのですが…それはハッキリ聞えません) はい、

              嘉数さんは?
              (ちょっと違うと思うんですけど、なんで長野の神様がいるのか?私にはちょっと判らなくて) それは判る。それ以外 (そうですね、男性に話す事は無いみたいな…) ああ (私としては何も言えなくて…) 

              (説明)
              まあ、それぞれ当たっているんだけど、一番僕が後ろ拝んでて判ったのは、神の神力の玉があるとしたら、半分黒で半分白ような感じだったんよ。


              それが、うん?と思ったら、もともと二つ白い玉と黒い玉があったみたい。

               

              これが本来の神力だったんだけど、誰かが黒い玉の一番強い霊力をすり替えたみたいで、その力を持って行って。


              誰かな?と思ったら、池ノ谷さんだったみたいですね

              (池ノ谷:私ですか?)(女性陣の笑いが起こる) 

              それはお返しに来て、納めに来なけりゃいけなかったってところです。

              多分、力が必要だったんでしょう、どこかで!

              この巫女の力の神力が必要で持って行ったというところですわ 

              (池ノ谷:昔ですか?) 

              昔です。多分修験自分の修験時代のだか判んないけれども。
              その霊力の分の納め直しですわ。


              一番大きい所は、だから最初に問いが入っているんですよ。神分としてはそうです。


              栗木さんもなんかでもちょっと、ちょっと手を貸したんですかね?(女性陣が笑う) 


              実はここの神職だった奴が裏から手を貸して、ね!やった様な、その悪い所で半分問われてるんだわね。

              良いとこ勝負してんじゃないすかね(やった?) 


              ちょっと首を頭を下に下げていて下さい。

               

              土下座モードにベタっとして (宇宙語・3人の頭に水をかける)

               

              嘉数さんは綺麗だからいいよ!(女性陣どっと笑いが起こる) 

              この男たちはここ汚しているからね。これでもう判ったよね。

               

              詫びから入らにゃいかんのはここからなんだからな。

               

              ここは珍しいんだけど、戸隠が入ってんのと、金毘羅四国。天神は天照系のちょっと違う種類なんだけど。戸隠が一番驚いたんだけど、長野の戸隠は、もともと四国経由で静岡経由で一回上がって、また戻って行ったんだけどここ愛知にあるのは、そうそう無いすよ。

               

              戸隠一族。これ凄い力持ってて、霊力も凄いし、神の力も凄い力なんだけど、ここに来ているってのは凄い。金毘羅は海の力、海神、海の神ね。海神達の力を束ねる力がある。


              天神社は、大和か自然神が多いのだけど、一番の霊力は戸隠が力ここ持っているでしょう。
              ここを下に守らせてる。だって、大国主にね。


              出雲神を前で守らせるって普通あり得ないので、出雲神が守り番になっているんだよ!ぐらいこっちの方が強いので、ていう事ですよ。

               

              その神力をこのおっちゃんらが奪ったらしく、その詫びをしに来て力を貸して下さいという約束を本殿でしなけにゃいけない日だったんです。じゃあ男から先頭詫びから入っていきましょうか。


              よし。男性前へ。

              (正座して拝殿前に)


              女性は立っていて良い。守ってて後ろで


              (二礼二拍手) (宇宙語)
              よろしくお願い致します。ありがとうございます。

              ◉本殿

              これ頂いた?(神社の御清めのお砂を配る) 清めの塩。清める所は沢山あるからね。ありがとうございます。一袋金百円。はいはい、皆さんも御清めの塩欲しいですか?百円入れて行ってください。家の清めと自分の清めを合わせてね (屋敷まわりに…) はい。
              強いんですよやっぱここは。だからこういう力があるんだわ。

              どうでしたか、男たちの祈りは?大丈夫です 

               

              (池ノ谷:修験者という時代があったんですね?) 

               

              はいはい 

               

              (池ノ谷:また新しい前世がわかった) よかったね

               

              栗木さんはどう見たってあの素知らぬ顔してやる、ちょっとコズルイ神官系だもん (笑い)

               

              修験系ではないから絶対 (笑い) そんな悪度さは持っていない。

               

              素晴らし御宮だね。優しくなったよ。結構な御力がありますよココ。いや気持ちいいす、凄く。

              な〜んだ!池ノ谷さんの為の祈りだったんだ!

              追記:本殿奥に少将稲荷社は神事当日ご挨拶し忘れたため後日お詫びに伺いました

               

               

               

              ◉丸の内・白山神社(北西)

               

              祭神  菊理媛命

              末社
              恵比寿宮 大国宮 祭神 事代主命 
              祭神大国主命 
              松尾宮 祭神 大山咋宮
              神明社 祭神 天照大神
              山神宮 祭神 大山津見神
              秋葉宮 金毘羅宮:祭神 火之迦具土神 ・大国主神
              末社
              天神社:祭神菅原道真公
              少彦名神社:祭神 少彦名神
              疱瘡神社
               

               

              鳥居前の会話


              (池ノ谷:ここもさっきの白山のうちの、真ん中3つ)横並び?

               

              (池ノ谷:伏見の白龍さんが真ん中でここが東側、西側が無くなった平池の所だもんで、3つ並んだオリオン座の3つの三つ星の)

               

              泥江県のもともと一部だったと書いてあったけど?境内社って書いてあったよ。

               

              (牧野:泥江縣じゃない、境内社って書いてあった?ふ〜ん、じゃあ一部だったんだ) 


              その一部で分割され、更に場所を移したって書いてあるよ。


              (牧野:泥江縣があっちになるもんね。そんなに離れてないですもんね) 


              もともと境内にあったやつをだから動かしたみたいだけど、だから泥江縣の中の白山繋がりとして大事な守ってらね。凄い力が元々のあったのを、こっちに持って来たんだね。泥江縣が中心近くだったっけ?西か?


              (牧野:泥江縣は…西) はあ、それは力持ってるんだな。


              (牧野:ここは朝日からいくと、北西のまあ位置にある、北西の真ん中にある) 

               

              じゃあ位置が上にあがったんだな。来た位置がな。目的は北西としての場所の承認だな、したらな、働きを、よしよし。

              やるよ (はい) 小さいながらも、白玉稲荷、あ、そこに末社もあるんだ。狭いけど凄いね。全員入った?(まだです) はい

               

               

               

               

               

               

              本殿


              北西としての場所の承認を頂く。



              北西の承認よろしくお願い致しまする 
              ありがとうございます。下がっていいよ。美しいよ。凄いね。


              (嘉数:吉岡さん、なんかここに来た時に横側に女性かなにか感じる) 
              巫女じゃないか?


              (嘉数:なんか四角ひょうごの真ん中にどうのこうの・・・) 
              ああじゃあ白山巫女だ


              (嘉数:…なんだかわからないですけど) 
              良い感覚だね、OKOKいいよ。

              (境内にある白山神社自然石を皆手をかざし) 不思議な周波数 (なんか温かい) 温かいもあるけど、周波数が普通真っ直ぐなんだけど、うねうねうねってる。なんだろね?単純な石ではないな、エネルギーがぶつかり合ってる、はいどうぞ。

              (追加確認:後で確認しましたが、この白山神社は移動されているが、オリオン座の三つ星のラインは外れないように移動配置されていました)


              *丸の内白山神社で嘉数さんが感じたことです。

              神殿の前に3姉妹の巫女がいて、その奥に、十二一重の着物を着た姫が八角の金の敷物(座布団?)に座っている姿が見えた。

              番外編  嘉数さんの話。
              今年の2月ごろ 女性がでてきて くくり姫と名乗り、私のことを調べてくださいといわれたそうです。

               

               

              ◉鶴舞公園

              鶴舞公園は、明治42年、当時の名古屋市街地の東部田園地を埋め立てて設置された名古屋市初の市立公園である。公園設置については、明治17年に名古屋区長が愛知県令に設置の要望をしていたところ、明治38年に始まった精進川(現新堀川)改修工事に伴う残土処理や関西府県連合共進会の開催地選定の問題を契機に計画が進んだ。その後、明治39年12月に公園設置計画について名古屋市会で議決され土地買収に入り、翌明治40年より造成工事が始まり、明治42年11月19日に開園した。
              こうして開園した鶴舞公園を使い、第10回関西府県連合共進会が開催されることになった

              (公園内、読み取り)

              すごいデッカイ公園だね、何か風圧があるな、こっち重たいね!ズズズ〜ンとして

              (池ノ谷さん:沼地を埋め立てしてここに公園が出来た。今に繋がる万博が開かれて、明治時代に社会何とか機構、今の万博に繋がる一番最初ここでやられて、ここに迎賓館)

              そこら辺、すごい不調和エネルギーがだから池かな〜と思ったけど場のエネルギーがグニャグニャになっているから、湿地帯だったら分かるわ。
              (池ノ谷さん:お堀だったような気がするなと思った。ここで貝塚が出ている。)

              向こうはちょっと霊場ぽいぐらい酷かった。こっちは無い、すごい静か今とても静か、最後あそこはやった方がよいな、あんだけ引っ張られる。ず〜んと、下がっているから、やってあげないとやれる人いない?


              ここは静か守られているか自然の循環そのものか、やたら静か、これだけ静かなのは、きちっと納めているか、吉田山って言うんだ。場としてはすごい、いい自然界だからなのか分からない静かすぎる。


              あちらの下が酷すぎる。下がグニャグニャでしょ、元々の自然だけではない。


              これだけ静かなのは、ピーンとしているから。全く無音なので山の中は…てことは何か納めている。


              向こうは墓場に近いくらい、ガバガバとやって来たから、歩いてきた道の左手、乞食のオッチヤン居たところ近辺、あれは最後やってあげないと駄目だわ、酷いもん、ブワ〜と来たもん。

              (吉田山周辺)


              守っている物は中にある。で意識体があって、まてまてと声がかかったので、古墳と言っていいのかな??でも完全に人間の意識で守っている。その話は、でも意味は分からない全部向こうで聞いてみないと、一個ずつやっていかないと、情報入ってきた。

               

               

               

              ◉狭間町神社(鶴舞公園東側) 狭間神社、跡地

               

              ※御器所大地と名古屋大地の真ん中、つなぎ名古屋市昭和区狭間町​ 鶴舞公園(東南)

               

              神力も神の力もない。向かい側に聞けとお言葉を頂く。
               

               

              ◉狭間神社、跡地

              今、言っていたのは向かい側に聞けと言っていたけど、まあ、それは後でいいわ、話分かったので、さっきの所で話をしょうと思う、ここは全然、向こうのさっき俺に声をかけた所がやっぱりあるみたいです。

               

               

              ◉吉田山周辺

               

              神言葉


              よく分かったな、お前たちが探しているものがもしあるとすればこの地の方がよいと思うぞ、それはこの地を守ってきた神達を納めた神力元と言うか、地の元と言うか、鏡の元と言うかそれがここに埋まっているからである。

               

              そしてそれがあるからこそ鏡、光を発する力があり、守る力になったのだ。

               

              しかしここを下にした分だけ影、闇が出来たからこそその分のバランスが崩れとるからこそうまく力が働けぬ。

              元々ここは湿地帯だった為に力がうまく働かないからこそ自然界の摂理ではそれほど良い場所ではないのだが、ここに神の力を入れた為に上がった分だけ闇も大きくなったと言うことだ。

               

              つまりはこの人間が手を入れて変えた部分に関して人間が修復しない限りは全体の働きが出来んと言うことである。

               

              つまりその働きを、働かせればお前たちがしたいと思う目的も果たせぬということである。

              新たなことをするのであれば過去の人間がやったことを修復することも、それも、そなた達の役目であろうだからこそここを知らせておいたのだ。

               

              よくぞこの地に来てくれた。では後はよろしく頼むぞ、わしが見守る。

              (吉岡の説明)


              さっきの所の狭間神社は、神力も神の力もなく場所を動かしただけではなく、それも動いてしまったので、ここの力を借りれって言うことで向こうがここを指名したのと、先にこっちから合図がきたのがあった。

               

              それと周りの人達の思いと思うわ、場所を動かしたのは、管理ができるのは神社庁関係ではない気がする。
              地元の人誰かが動かしたと思う。どこかに納めたか何かだと思う。

              もう神力は無いので俺らの目的に対してはこの力を借りなさいと、ここが人の力を入れて中に神の力を入れたみたい。だからバンと上がった。で、迎賓館作っていろいろやった。


              でも元々、湿地帯で悪い所、上げて作って納めはしたがその分こっちが上がって向こう闇で落ちた。
              その闇を上げないかん。


              あげてここ全体を働かせなきゃあ南東?この場所の力を働かせな出来んぞと言っているから向こうの修復をしないかん、OKさあ行きましょう。これだけ人がいるから、マンパワーで行きましょう。
               

               

               

              ◉鶴舞公園の木センぺルセコイア

              優しい木だ、すごく優しい、たおやかに、あらゆるものを守っている木、すごい静か、ガンと言う感じでなくってスーとして皆を見守っている。
              (加藤さん:下調べで来た時にこっちだよと呼ばれているような感覚でこっちの方に何かあるのかなと思った)

              元々、湿地帯で下がっている土地だった。丁度、湿地帯と普通の所と境目の所にあって、岩盤が強いからここしっかりして、この下がっている土地を見守っているぐらいのお母さんの感じ、そう言う優しい母。



              ◉鶴舞公園内祈り

              *公園内でエネルギーがグニャグニャの場所があり整えるため全員で光を入れて上げました


              女性陣この欄干に沿って、この欄干の端から向こうの欄干の端まで一定間隔でズラーと並んで、山側に向けて光を入れて上げる。

              男は中、ここの一番高い所でやるか、この中心でやって、男達四名で円陣組んでそこで光の柱ボンと建てる。全ての闇深い思い、全てガーンと光で上げる。


              女も上げるから男は上に繋ぐ、全部繋いでやって、やるよ!(祈り)

               

               

               

               

              つづく
               

              ((お知らせ))

               

              精神世界の老舗雑誌「アネモネ12月号」(11月9日発売)に「龍と鳳凰の特集」として吉岡学の記事が掲載されましたが、店頭では品切れが続発していますのでご注文は、こちらからお願いします。

               

               

              <全国のイベント情報>

               

              ◉12月3日(日)京都 吉岡学の人間塾 

              テーマ「30代の女性が知っておくと幸せになること」

              自分流の生き方に少しだけ知恵を身につけるだけで運気が上がり、周りの人たちにも喜ばれ、愛に溢れる人生にできる方法をお伝えします。キーポイント年齢は「35歳!」それまでに気づくべきことや、その後に起きることを学んで幸せな人生を手に入れて下さい。参加対象は30代に限りませんし、男性でも、夫婦でも、ご両親でもOKです!

               

              【時間】15:00開場 15:30〜18:00

              【会場】ガーデンシティ京都(京都タワー内)2階

              【参加費】一般5,000円、SNS会員3,500円
              【お申込先】お名前、年齢、連絡先添えてメールでお申込下さい。

               

               

              ◉12月4日(月)名古屋 名古屋鳳凰神事の公開サニワ 

              11月に京都元伊勢で行った京都鳳凰神事の内容とこれまでの名古屋神事の神の意図を汲み取りながら、翌日に行う名古屋鳳凰神事の予定を決めます。

               

              【時間】開場15:00 開演15:30〜18:00

              【参加費】一般5,000円、地球創生SNS会員3,500円

                            ※懇親会の参加も可

              【会場】名古屋駅前モンブランホテル二階 第1会議室

              【お申込先】http://www.kokuchpro.com/event/70c873e94ad142510ccbdbc4f884b824/

              ※過去の「魂の勉強会の動画」は、こちら からご覧下さい。

               

              ◉12月5日(火)名古屋 鳳凰神事

              元伊勢神事で新しい鳳凰のパワーが加わり、龍と鳳凰が一体になったパワーにより、日本を守る大切な祈り場所へ出向きます。

              【集合時間】名古屋駅桜通口前集合10:00 17:00終了予定

              【参加費】一般18,000円、地球創生SNS会員15,000円  ※懇親会の参加も可

              【お申込先】http://www.kokuchpro.com/event/3806db8e296d454ca7729425b34f66eb/

               

              ◉12月9日(土)新宿 吉岡学の人間塾  ”今後の日本に起きること”

               

              あなたは、「2025年問題」をご存知ですか?”2025年の日本は、団塊の世代が75歳を超えて後期高齢者となり、国民の3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上という、人類が経験したことのない『超・超高齢社会』を迎える。これが『2025年問題』” その時、あなたは何歳になりますか?子供達は?孫たちは?親の介護問題はどうしますか?貯蓄や年金は、十分ありますか?自分の最後を誰とどのように過ごすか考えていますか?一人で迎える人生の最後はどんな様子ですか?

              世界で初めて日本人が体験するこれからの日本社会には見本も成功例もありません。では、どこに希望を持って生きれば良いのでしょうか?政治・経済・医療・相続問題を個人の視点でわかりやすく説明しながら、未来に対して明るい希望を切り開くために一緒に学びましょう!誰も語らない「本当のこと」をお話しします。

               

              【会場】新宿オアシスハウス http://www.oasishouse.site/index.html

                  東京都新宿区原町1−67 アーバングレイス201号室 

                  最寄駅:都営大江戸線 牛込柳町駅(徒歩4分)、東京メトロ東西線 早稲田駅(徒歩9分)

              【参加費】一般参加¥5,000、地球創生SNS会員¥3,500  ※終了後、懇親会あり

              【お申込先】メールでお名前、年齢、連絡先をお知らせ下さい。


              ◎地球を愛する人達の輪「地球創生SNS」https://www.c-sqr.jp/c/earthtscu/

              地球を愛し、人を愛し、地域に根ざした愛の活動を目的とする人たちの有料SNS

               

              ◎地球創生活動へご支援金をお願いいたします。

              地球創生基金 記号19070 番号9613551
              支店名九〇八 普通口座 0961355

               

              ◎スピリチュアルセッションのお申し込み 
              毎月、関西・東海・関東地区に出張していますので、期間中に「ライフコンサルティング」や「アカシックレコード」を受けたい方は日程調整しますので、メールでお申込み下さい。

               

              ◎「先祖神に向き合う心構え」発売中!

              DVD&YOUTUBE閲覧権利 http://shop.heart-land.biz/?pid=108631700

               

              ◎書籍「白龍の神導き 沖縄 宮古島・伊良部島」も好評発売中! 
              「白龍を見た人は運命が変わる!」

               


              2017.11.14 Tuesday

              名古屋 十二支神事(2017年6月12日実施)

              0

                2017年6月12日(月) 

                 

                名古屋十二支神事 参加者12名

                 

                朝から神承認の意味がある「大日輪」に龍が貫いて祝福してくれました。

                 


                ◉名古屋十二支神事  庚申講繋がりと 南・南西(午未)祈り


                ◉「長久寺」(東北) 名古屋市東区白壁3丁目24-47 


                全国的にも古い庚申塔が残されている。御本尊は不動明王。この寺は1600年(慶長5年)尾張国清洲城に移された松平忠吉が、その翌年に武蔵国長久寺から重敒を開山に迎えて創建されたものである。1610年(慶長15年)徳川義直が名古屋城に入ると、現在地に移された。尾張徳川家の祈願所となるとともに、新義真言宗の学問所が設置された。

                 

                 

                 

                 


                ◉庚申講の神と対話


                ここから始まるのならば、そのことがわかるように告げなければならぬ。

                その「始まり」がどこなのかを明確にしなければ、本来の流れも見つけることはできぬ。

                喜びにするのか、封印を解くのか、魔を払うのか。

                やり方は色々あるが、お前たちがやりたいことを明確にしなければならない。

                いつまでも時間がかかっていれば、また扉は閉じてしまうので、今、開いているうちにやるべきことをやった方がよいぞ。

                もう始まってはいるが、お前たちがどこまで気づくかは、これからの道のりだが、サポートはするよろしく頼むぞ。

                 


                ◉本堂にご挨拶

                 

                (吉岡の説明)


                元々ここは神仏習合なので、中央が天照大神、左側がスサノオみたいに強い守り神、右側が武士たちが1番力を借りる土地の強い神、その三神を祀っている。本来は戦勝祈願する人方のところなので、自分の先祖地の力を借りるのが本当なの。


                昔は「神仏習合」だから両方あって、メインはお寺だけど、その力も相当使っている。ここは守っているから一般の人の参拝ではない。看板はお寺ですが力ありますよ!いいところです。


                (男性たち上に)
                左右が不動明王です、阿吽だね、相当強いですよ。武士たちの凄い強い力の守り。男の分ですから男で感謝を、よろしくお願いしますと心の中で言ってください。ここから始まりにするんだって。さっきの「虹の日輪」て1番の祝福なんだけど、龍がうわーって入ってきたのさ、その方角を確認したら、丁度、鬼門(北東)だった。

                鬼門から龍が入ってこの神事の神の繋がりを教えてくれてるし、ここもそうで、鬼門でここから始まることで合っているという印も最後に出ました。それが分かった瞬間ずれるから、こうやって1個づつ全部教えるんですよ あっちこっちで。

                「庚申講」のことは知恵を借りる為に学べということで回っているんだけど、多分、その十二支を組む時の、どこを始まりにするのかを1番大事っていうことを色々言ってくれました。

                力と知恵は貸すと言ってるんで、この後どこかからかくると思うけど、なかなか知恵のある存在ですね。今もちゃんと庚申講を守っている方々がいるということです。

                これ(刀)、武士たちが関東から持ってきたんですね。自分たちの力を使う為、本来は「庶民信仰」なんだけど、武士も相当ここは拝んでいたということですな。この強い力と、この土地の抑え込む魔を払う力と両方合わせて、戦っていたということですね、いい感じです。

                 


                ◉「大杉大神」(東) 名古屋市中区新栄1丁目4-25


                大杉大神、縞龍大神、元禄の提灯と御簾がかかった稲荷。稲荷で土地のことを聞く。


                 


                (吉岡の説明)


                教えてくれたのは、今やろうとしているのは、十二支の結界の修復なんだけど、元々、輪で何重にもして作られてて、1個づつの輪の色が違う、そしてそこに四神を置いている。古い人方が1番最初にこのやり方でやって、これで守っている上にエネルギーで作っている。

                 

                四神・・・玄武(北) 、青龍(東)、朱雀(南)、白虎(西)

                 

                 

                それがこの土地の元々の力、それがあるってことをはっきり見せてくれたんで、エネルギーがあることもわかった。

                中心は朝日神社かと聞いたら、少しずれているが、今はあそこしかないだろうという感じでした。     

                素晴らしい いい神社だ!どしっといい神気があるでしょ、強いもん神気が・・・綺麗に守ってる。

                初めてだな、五重か六重ある、色は緑っぽいの、赤っぽいの、白っぽいのや色々。
                今日の日輪のように作ってるのかな、素晴らしい!


                ◉「朝日神社の庚申講跡地」 名古屋市中区錦3丁目 コメダ珈琲栄・広小路店前  

                   ※昔の場所を読み取り確認済

                 



                ◉「朝日神社」(十二支守りの中心地) 名古屋市中区錦3丁目22-21


                御祭神:天照皇大神、天児屋根命

                 

                清洲城下、朝日郷に鎮座されていたが、名古屋城の築城に伴い、慶長16年 徳川家康公の請願により、正室朝日姫様の氏神様である当神社を、城下町碁盤割りの守護神として、氏子共々本丸の真南の現在地に移築遷座された。城下町碁盤割りの唯一の神社として、清洲越しの士民の崇敬を集めた。

                 


                ※12名が方位に合わせて円状に、各自干支の順に並ぶ。塩、水、酒を真ん中に置いて手を繋ぎ、方位、干支、四神に意識を合わせる。

                凄いな、逆回転でしたね今のは。普通右に回すと上がり、左に回すと下がるんだけど逆です、ここはそういう力です、繋がりました。

                「体感は?」
                ・(巳)お寺の様な、参道の様な映像が見えた。左目がピクピク。
                ※「左目は普通先祖ごとですが、神事の時は水ごと、どこかで水場のことを触らなければいけないというお知らせです」
                ・(巳)エネルギーが動いて咳き込む、感情、感覚は分からない。
                ・(午)侍が戦っている様な場面が見えた。
                ・(午)両側の手が暖かいと思った。
                ・(申)知恵のある鳳凰をイメージしたら、エネルギーが台風の目の様に回り始めた、回転が普通と逆だった。
                ・(酉)吹き抜けた感じ。
                ・(亥)暖かく、柔らかく優しい感じ。
                ・(亥)暖かい感じで左側が・・??
                ・(亥)真っ赤なドーナツ状のもの、咳込んだ方に反応して、喉に違和感。
                ・(亥)水の流れ、渦
                ・(寅)回転しながら皆が調和していく感じ。

                (皆の手を組んで重ねエネルギーを回す)
                きちっとやりますのでよろしくお願いします。

                ※(裏鬼門か壊れている)
                鬼門、裏鬼門で終わるのではなく、相対のライン 北西、南東も繋がなくてはいけない、咳のお知らせ(巳の方と亥の方)はこのこと。

                ◉本殿
                白い御神酒皿、大・中・小 三段重なったものを頂きました、祝福、承認全部入ってます。
                 

                ※龍が承認の合図を出してくれました。

                 


                ◉「日出(ひので)神社」 愛知県名古屋市中区大須2丁目3 -17 

                市の管轄で柵があり中に入れない。(古墳である)

                祭神:軻遇突智命、宗像大神、天照大御神、猿田彦大神、 月夜畀命、稚日女命

                 

                 

                 

                 

                鳥居の横に愛宕社・神明社の古い石柱あり。本神社はもと愛宕社と称し、明治四十二年日出町に鎮座の神明社(旧称天道宮)、及び同一境内宗像社白髭社香良須社合殿の二社を合祀して、社名を日出神社と改めた。愛宕社は天道宮と共に清須に鎮座していたが、慶長十五年名古屋城築城の際、現地に移された。清須越しの四社のうちの二社。ほかの二社は錦の朝日神社と正木の古渡稲荷神社。

                ◉本殿

                一番後ろにいるもの・・・誰だ? 清水さん前へ。一番後ろにいるものの背中に繋がっている存在が働けばこの地を動かすことができる。清水さんの担当方角はどこだっけ?(酉です。西です)月読の働きをさせるには・・・西南掛けと・・・

                ※(和子さん空咳)
                月読を働かすには裏鬼門と鬼門を繋がないと働かないって・・・和子さんも前へ。二人両側並んで・・・手のひら出して三回上にあげてください。
                 
                ※(幸子さん空咳)
                幸子さん後ろへ・・・   後ろ守りになって・・・同じように三回上にあげてください。

                (吉岡の説明)


                今の意味わかりましたか?ここは十二支の大事な場所、南南西。裏鬼門がもともと壊れていること修復のこともあってこの魔を守っているもので月読の力が入っていることがわかって、それと庚申講の力と繋がりがあって紐解きをするためにここへ来たんだけど今教えてくれてました。全方位守っている最高が「酉(とり)=西」なんです。西の清水さん(酉)に来て、この女が動かなければ方位が動かない。

                この女性がいて、南西の力で動かす裏鬼門を動かそうと思う時に、鬼門と合わせないといけないので、こっち(北東)もたたせないといけないので和子さん(寅)を置いて契約をしました。赤白のひもで鈴があってザ〜と長いやつ。これで繋がったんですよ。 

                終わったかなと思ったら、幸子さん北西(亥)にかかったので、干支の亥の方角守りで、僕(亥)が真ん中になって動いているので危ないからその後ろ守りをしてもらった。これを動かすから後ろ番として入れと言ったんです。

                これで神の前にいて左右両方入って後ろ守り番が入ったのでこのかたちで治まった。全部動いたので「月読」が始動しました。

                多分ね、裏鬼門が壊れているなかの1つの修復になった。これだけじゃないから・・・いくつかある・・・何か壊れている要素がある。その中の1つ治りました。ここがそれを守っているんです。

                珍しくこんな小さな神社なのに、人を入れないでしょ。神明社と愛宕社、火の神と神明は他にもあっていろいろ言われるんだけど強いんですよ。力が相当強い。庚申講の力もあるし神の力も強い。いい場所です。

                (歌子さん:古墳です。地の神だそうです。)

                 

                なにを祀ってる?   (???)・・・親分か?・・・  力が強かった。神明を持ってくるということは神の力を使ってるね。
                自然神の愛宕の火の神とかではない。静岡だと秋葉神社とかあるんだけど、愛宕を持ってくるのは関西系の人が多いです。

                西の人たちは愛宕が一番大事なんでね。京都の愛宕山とかあそこから神持ってきてね。力を分けている。火の力が一番強いから 火を納める力がないと自然を守れないからさ。両方入ってるから凄いですわ。

                ※おじさんが、氏子?(池ノ谷さん:すぐ近くに住んでいます)


                多分、氏子ならここの清掃とかもありだよね。祭りの時、門は開いてるでしょ?今、正式に神の力を開けたのでわかっている。あなたが来たらまったく待遇が違うんですよ。

                 

                (池ノ谷さん:ずいぶん前にお祭りのときご挨拶させていただきました)


                それは人間としてでしょ。今、神事にはいって神との契約の場にいるからもう扱いが違う。絶対感覚変わるよ。今度、これたらおじさんと来てごらん。正式に今回お詫びも含めて自分の力、自分の守護力が上がる。

                そうすると現実の力も動くんですよ。神事の凄いところはここなんですよ。ちゃんとやっていくと思いがけない力が動きだす。全部変わる。人の縁も全部変わります。

                (池ノ谷さん:イメージなんですけど古墳と聞いていたので古墳なんですけど円盤があって、みずら?昔の豪族たちが、ずらーとならんでいるイメージでした。感覚でした)


                へー、ほんと凄かった。びっくりする。相当強い。地元の方が守ってくれていますよ。

                 



                ◉「榊森白山社」愛知県名古屋市中区金山1丁目8−23

                庚申講の総本山と言われている。


                祭神:白山社 菊理媛神 伊弉諾尊 大己貴神
                 右 松尾社 大山咋神
                 左 天王社 建速素盞嗚尊
                   秋葉社 火之迦具土神
                出世稲荷大神 宇迦之御魂神

                 

                 

                 


                (神言葉)


                静かにしておればわかることだ。


                虹が出ているであろう、目には見えぬが虹が出ているのである。


                その虹の力を使えば良いのである、喜びにすればよいのである。


                ここがその発祥の地であるならば、それも良しとしよう。よろしく頼む。

                 

                 

                ◉華能宮

                 

                 

                 

                 

                (吉岡の説明)

                 

                稲荷の横の花の宮、意味を聞いたら古い時代たくさん、いろいろな戦いがあり亡くなった方の魂たちが新たな花として再生していくことを願い、その意味でここを作ったと今、教えてくれたので、逆に言うとそれだけ争いがあったと言うことです。

                稲荷と対等に祀っていることは、稲荷は古いですから秦氏系で、ここと同じような時代から古くから大事にされているので、もっと広く森が綺麗だった、桜か分からないけど花が咲くような木もあったのでは、多分そのぶん含めて魂の再生を願ったお宮。


                ◉本殿 神言葉


                この地における問題は別として、この地における本来の力を使いたければ、ここにおわす者達の誓いの証を立てねばならぬ、古い者達の力を借りるにはその証が必要である。(宇宙語)その力を作ればよいなれど・・・

                はい、ちょっと一旦、えーっと(六芒星の形に並び直す)この形で守っている。六芒星の中心にラインが入っている。これが証です。

                ここの力を動かす為の、みんな土地の分としてやるのでよろしく、これを納めるから後ろで守っていて、手だけ出していて(宇宙語)はい、ありがとうございます。明光、開きました。神の許可が出ました。

                これで庚申講の力動きますからもう、今の形で許可を取って最後納めて明光が開いた。これでOKです。

                (来てよかったですね?)庚申講の全部動かすこれで、全然、凄さ分かっていない、一つも問われなくなると言うことです。これで、後はここからプラスしかない、マイナス分が無くなったの。(凄い場所だったのですね)

                やっぱり場を守っていますよ、本当に綺麗に、綺麗に人数もそろっていて、この西から来た女性、方位守り番で、この中心の働きをちゃんとするかどうかと力を貸してくれた、神が来さした。

                次は?(庚申講はここまでで終わりです)


                あと予定している所あるでしょ?(日置神社か三輪神社)

                 

                (牧野さん:日出神社の日繋がりの日置か、南の三輪か)あなたのその取り方おかしい。

                この神の道筋で話を、ここまでの流れで次に行く所が出てこなければおかしので、方角とか言うよりも次に行かなければならない思いが感じてくるはずなので、あなた達が出さなければいけない、庚申講はOK出ました。

                次はどこへ行く?日置神社はどうなの?


                (民本さん:私が来てほしいなって・・・、時の流れ、と言葉が出て、今日行った日出神社に繋いだ時に言葉がでて・・・、それを吉岡さんにお伝えしたいと、それだけです。)

                (赤木さん:初めに行った神社で時の流れに身をまかせなさいと、時の流れ、時の流れと凄く・・・)


                一番初めどこ?(長久寺)

                 

                六芒星、最後納めた奥が、ぐにゅ、ぐにゅ、と渦巻いた渦だったのでエネルギーの、それが出てからパッと光が出て明光、神明開いたけど、いつも動きが、あまりないけどね。

                普通はバンと開くときにね、光でなくエネルギーで動いているのは珍しいなと思って見ているけど、流れとゆうか、動きとゆうか(牧野さん:日置はヘビが回転していました。)

                日置以外に候補上がっているのは、なに?(三輪神社)

                 

                どう言うとこ?(南の東寄り)

                 

                今ここはどこにいるの?(朝日神社の真下、南、ライン上が、その上に三輪、春日)

                ま、行ってみよう。


                ◉「三輪神社」(南) 愛知県名古屋市中区大須3丁目9−32


                祭神:大国主命 幸宮社(秋葉社・津島社・猿田彦社) 福光稻社、白龍社

                 

                 

                 

                 

                ◉白龍社

                 

                池ノ谷さんに白刃の短剣を頂きました。

                 


                ◉福光稲荷社

                 


                (三輪山に登った方は上へ上がって拝ませていただきました)


                ◉幸宮社

                 

                三社祀っている、光の玉三つの玉が光で繋がっている、この神力がこの形、三輪山の三つの光も同じ、三つの光を守らせている。

                 

                 

                (吉岡の説明)

                 

                ここで祈った時に光の玉2つに真っすぐ繋がっている2本線があって、はっきり最初にでて、ここにいくつかの光が出たり消えたりして1つになったり2つになったりするんだけど、そのうち1つになって、この3つ光が繋がらなかったけど、そのうちこれが消えて、3つの光になったんですよ。

                ほほ〜と思ったらきたわ、ここがピッピと下がったんです。わかりますかね?


                三社、祀ってるでしょ。あれがここを守っているんですよ。この神力がこの形なんですよ。三輪山の3つの光も同じ。本来の3つの光をあそこで守らせている。

                猿田彦が道案内をして、真ん中の津島社が全部の神をまとめて、右の秋葉社が自然神と守ってがしっと繋いで真ん中でドンと守っている。元々古いものですね。あそこに入っている 素晴らしい力があります。

                稲荷社は静かでした。祈ってるときにそういえば時の流れの事でで来たんだったなとふと思わされ、でも静かでした。ここが一番古いところを守っている。あとは本殿で答えがでるかな。

                 

                 



                ◉本殿 神言葉


                無限宇宙なる神玉の光使い給いて候

                我ここにおわしまする、時の流れ見守りまする、繋がりまするこの力

                この神力の元三輪山の元より繋がりますること

                またその力の玉使いまして十二支の光の玉となりし事これ候

                おわします神玉の光繋ぎ合わせましてのこと 
                この山の力と神力そして宇宙の元の力を繋ぎたまえて守りたまえてこの地降ろしたまえて守りし事候

                八百万の神々と共にこの地有らせられるすべての思いまとめたまえてここにありまする
                どうぞよろしくお願いいたします


                (吉岡の説明)

                 

                凄いです!凄いです!答えが出ました1つ。宇宙の元より降りし十二支の神玉ここにまとめし候。十二支の神力ここの力を使っている。

                三輪山から持ってきている。宇宙のラインを三輪山から持ってきて、ここに繋いで、ここに十二支組んでエネルギーの元地!

                 

                方角は?南?真南。と言うことは、ここを始まりの地にしていいんじゃないかな。ここからいっているんだから・・・

                南から始まると言うこと、三輪山はもともと女山で大巫女たちが集まってやっているので、その力で南からやるのは女たち独特のやり方なんですよ。

                全然違うな組み立て方が・・・女性たちのこの力で守っているんです本来は・・・


                だから消えるんですよ・・・でも大丈夫です教えてくれたのでいいですよ。3つの玉の光も宇宙の力 それが1つの証なんです。

                三輪山があって宇宙から見たら3つの山の頂点を結んだ形なんですよ。

                 

                本来、三輪山の意味は・・・上から見たら点、点、点で結べるでしょ。


                トライアングルでエネルギー降ろすんですよ・・・と言う山なんですあそこは!

                三輪山は裏も表もありますからね。裏が元出雲の人の古代神事をやっていました。


                実は僕は行きましたけど、凄かったですよ。落ちそうな崖っぷちを登って行くんですよ。岩場のところでやる神事があって今もやっている。凄い大事なことでした!

                 


                ◉「日置神社」(南南西) 愛知県名古屋市中区橘一丁目3番21号


                祭神:雨太玉命(あめのふとだまのみこと)配祀左:品陀和気命(ほむだわけのみこと)配祀右:天照皇大神(あまてらすすめおほかみ)大黒・恵比須社

                 

                 

                 

                 

                 

                (神言葉)


                国玉、神玉、捧げ玉、命繋がりますこと


                これおわします神々の命太玉となりて、この地守りし人の思いの繋がりとなっておりまする。

                この力を使えば、人の思いもまた1つの縄のように繋がり、紐を巻くように1つの目的に向けて進むことでしょう。

                どうぞ 紙縒(こより)を縒りあわせるように神の心を縒りあわせ、紡ぎ合わせまして紐となり、その紐でこの大切なものを お守り繋ぎ合わせ下さいませ。よろしくお願い申し上げます。


                (祈り中、栗木さんにカカリがあり、咳が続く)


                (吉岡の説明)


                凄いなあと思って・・・今、彼にカカって神様の前に話しさせたら、これぐらいのお皿、もうちょっと大きいお皿、この3枚の真っ白いお皿が 三方祈ってスーと出てきた。何をのせる分かなと思って・・・

                朝日神社でもらったちっちゃいお皿はお酒用だけど、普通は供物とか神に捧げるのをのせるのに使いますが物じゃなくて、一つは、関東から来てる分(栗木さん)、関西から来てる分(赤木さん)と、中央(名古屋)の三つという3枚がある。三つの思い。

                もう一つは、(栗木さん)生まれが愛知で先祖のお父さん分、土地の分で、仕事が東なので神分かな?働きをする分、その分に対してありがとうの意味も含めてです。

                 

                もうちょっとあるよ。

                この3枚をくれてる意味は、あなたのことに対して感謝の一つと、この分成し遂げて、お父さんがここに種を落としてくれたことの意味と、あなたが仕事して頑張って繋いできた意味と、合わせて全部あなたに入ったんですよ。それを守りますと宣言したら、スーと入ったんです。

                自分が動いてるんじゃないんですよ。先祖の分全部、神分全部一緒に、それが三つの皿重ね合わせて一つにして下さいねという形で来ている。思いをばらばらにしないこと、重ねて一つにする。それが凄い! 神が教えてくれている。

                (赤木さん:祈りの時にアカシックレコードで降ろしてくれたのがザーと来て、頭が痛いのがとれたのですが、そのアカシックの時の出来事の豪族の思いもおまえは汲まないといけないときました。)

                人の分として取ればそうだが、みんなそれぞれもっているけれども、一番大きいのは西の分だ。この中央の真ん中でやるということの意味は、もともとずーと日本の中心を探していたけれども、最終的には愛知なんです。

                愛知は名古屋に最初2011年に来てすぐにダメで、三河から入って何年も掛けてやって、やっと名古屋に来て、やっと中心に治めるようになって、そうしたらこうやって急に揃うわけです。でもここまで来るのに何年もあるからね。

                西が動くというのは方角が動くので一番強いです。その分が大きいです。
                西も東も両方が動いて来てる。あとその中には自分のいろいろな思いがある。持ち分としては土地番が一番強いから。その方角です。
                 


                ◉廣富稲荷神社


                (栗木さん咳込み)北斗星が出る。妙見信仰の力を使っていた。

                 

                 

                 

                 

                今、出てきたのは、言葉はなかったけれども北斗七星がでました。妙見信仰の力をここで使ったみたいです。栗木さん、歴史をお父さんが調べてると言ってましたが、いろんなことが出てるので大事なんですよ。ここで妙見信仰がでるとは思わなかったけれども・・・  ちょっと覚えといて下さい、気づいて欲しいんですよ。

                ◉奥の社(奥様)
                (吉岡さん、親子のきつねの可愛い彫刻を絶賛)超、可愛いの!

                 

                 

                 

                 

                (吉岡の説明)
                奥様、お母さんですよ。珍しいですよ。命を産み出して一番大事なこの稲荷神のお母さんがここにいらっしゃるんですよ。

                凄い祝福の珍しいこの綺麗な・・・ 

                 

                このどんと強い稲荷神がいる後ろに、スッと凄く優しい気、お母さんです。本来母の優しいでっかい分です。

                で、あなた(栗木さん)が気づくのは、お父さんが頑張ったものを支えた女性達のお母さん方の思いを心に入れて手を合わせることですよ。自分の意識だけではない、親の血だから両親たちの先祖の血がある。この両方に感謝する気持ちで合わせないと。自分の一本だけじゃだめ。それを感じるだけで違うよ。


                ◉日置龍神(南南西)

                 

                四神(玄武、青龍、朱雀、白虎)を繋ぐ力それが日置龍神の力

                 

                 

                 

                椋の木に降りたんだ・・・  龍が・・・巳年集合!

                 

                (吉岡の説明)


                元々、ここは蛇の力があって上に龍が繋がってきたということです。力の使い方があって、順番にまず自分たちの土地の番の力で上と下と繋いでください。 


                (口笛、宇宙語)

                今の日置龍神は、最初ぼんっと丸が出てこれがずっと大きくなっていった。
                あの樹の中心にエネルギーがあって何かなぁと思ったら、さっき四神が出たでしょ。
                四神を繋ぐ力なですよ、それが日置龍神の力なんで。

                一個一個、足し算の様に凄いわ!

                妙見は別の次元だけど。妙見は関西で多くて日本中にもあるけど、あの意味は半分も解ってない。一回関西で妙見信仰の神事はやっているけれども、上のエネルギーを下に降ろしているので。その使い方がみんな解らない。

                それも使っていて、ここは凄い複雑に組んでます。
                (栗木さんに)知恵者、宜しくお願いします。(栗木さん:妙見信仰 調べておきます)

                ここは、最初の目的はなんだった?  時か、時の流れって言われたんだよな。


                ◉本殿

                 

                 

                 


                解った! あのマーク(屋根瓦に星・渦が使ってある)、星・渦・星・渦。

                 

                だから渦がどっかで見えたよね。宇宙から降りてる、星から降りてるそのエネルギーを使ってやってる。元やってた。この平場の問題だけではなくて上のを使ってる。

                そりゃあ 解りずらいわ。だから時間越えるんだなあ。これは、この左脳の過去を知ってる知識を足していってもだめです。星のラインの繋がりを持たないと、これは出来ない。

                これを解ってる人がやってる。日(太陽)を置いてる、実は、あれは星なんです。

                星を降ろして、渦でエネルギーを降ろして広がってというのがここの印なんです。

                 

                だから色々複雑なんです。妙見も出るし、こっちも宇宙が出るしと。こんなに珍しいとこないです。一般的に日置の意味は違うけどね。僕らがやろうとしてる目的に対してこうやって教えてくれてる。ここまでやらないといけないんです。

                結構、次元が高いです。最後には自然神をこえて宇宙神まで動かすでしょう。
                動かす許可を宇宙から頂くでしょう。

                もう一回、再リセット、再始動する。昔だと、妙見の北極星が一番エネルギー元だった。あそこが全部動かした。

                北半球ほとんどそううでしょう。北極星が動いてるから全部そうなんです。これは、またゆっくり組み上げます。すばらしいね!

                これからです! でも、今日 そうとう出て来てますね。さっきの三輪神社で宇宙もでた。ここで、星から降ろしてることも解った。と言うことは、あとこれを読めばいい。で、また作り直せばいい。

                陰陽道でいうと、最後の6次元までさわれた安倍晴明だけの世界です。普通5次元までしか出来なかった。安倍晴明だけが6次元の宇宙からやったんです。出来る人ほとんどいないです。宇宙とのやり取りが出来ないと動かせない。

                ここは、6次元の宇宙から降ろして、それを使ってここに十二支を降ろしている。その十二支を降ろすときに、三輪山の十二の玉の力を使っている。これは、さっき教えてくれたけど、ここで明確に星の力を使っていることを教えてくれました。

                これは、ちょっと今までやったことがないね。星の分を読まないといけないね・・・。

                 

                6次元以上の意識チャンネルがないと解らないですよ。自然界の龍でもないです。もっと上ですから。ここから動かさないといけないです。最後は宇宙!楽しみです!

                12星座は、本来は13星座です。13が裏にあって、表12でやってる。

                全部そこの仕組みなんです。でも 凄いな!これをやった人が・・・。

                3次元・4次元・5次元・6次元まで同時にやってるから、一人じゃ出来ないんじゃないかな。

                まあ時代が違うからな。庚申講やった時代、陰陽道やった時代、だから十二支がどこかの時代でやってる、凄いやつが・・・。でも、見えたからいいです。

                 


                ※一日の体感のまとめ(円になり一人ずつ話す)  「」は吉岡さんの言葉

                影山さん:ここは、どこを回ってもキラッキラッ!という感じ。ここの稲荷社だけは?

                赤木さん:肩の荷が下りた感じと、頭痛がとれたこと。なんかさわやかです。


                「仕事したね!」

                池ノ谷さん:昔の人の叡智に驚かされ、今日は感じるところはそうなかったんですけれど、圧倒されているという感じかな。
                  

                「僕もびっくりしてます。こんなに高い次元が出ることはそうそうないので。よほどの知恵者ですから」

                岡本さん:手が温かくなりました。

                 

                「そこは、体が温かくなる時は、愛されているので、ここの神様は認めてくれたなと思ってたらいいです。体が冷たくなる時は、何か問われています」

                一般女性:ビリビリきたり、龍を何回も見たり、さっきもしっかりした顔まで出ててびっくりしました。ありがとうございます。

                 

                「龍の顔になってきてるよ。怖くならないでね」(笑)

                栗木さん:体感的には凄く温かいエネルギーをずっと感じてました。で、咳が、さっきそこでやって、お皿頂いて自分の中に入れたら、ほんとにすっと今までいがらっぽかったのがひいたのがびっくりしました。

                「あなたの学びは、自分が肉体を持って来てこの神事に参加して来ていると思っているのではなくて、お父さんの分、お母さんの分ありがとうございますということで、自分がさせて頂いてるという気持ちがあれば、すすすすすっと3本立っていくんです。これに気づいて欲しかったんです」
                  
                加藤さん:ずっと温かい感じと、優しい感じと、嬉しくて嬉しくてどこ行っても。で、安心してるというか、ほっとしてるという感覚がずーとあります。

                 

                「運転も安心できたよ」(笑)ありがとうございます。

                牧野さん:ここへ来た時、緑のこういう光の線が出てました。以上。
                   

                「それは意味を解かないのか」(笑)わからない。ちょっと、左が痛いんですよね。借金は自分でやって下さい」(笑)

                近藤さん:ずっと今日は、時間の流れといい、空気感といい、なんか軽くて心地良かったのと、妙見と言われたところは、上から星がぼぼぼぼって来たので何かなと思っていたら、こちらで答えが出たので。今日は一個一個すっきりしています。ありがとうございます。

                民本さん:もう、OK、OKって感じです。ここは、ちょっと渦が巻いてる感じです。

                清水さん:全部大きい感じで、包まれてるって気がして、来てくれてありがとうって感じだったので、私も来れて嬉しいって感じで返して・・・そんな感じで終わりました。

                「こんなアホなこと出来るやついないから、一つだけチャンネル変わっても大変だもん(^^)

                 

                こんだけ同時にチャンネルやるって普通、出来ないよ。頭が可笑しくなります。皆さんのお蔭です。12名そろった力って、やっぱり凄いです」


                今日の一日のありがとうをやります!

                 

                (円陣を組み、手を重ねる)

                今日一日、全ての神々に支えられまして心より感謝申し上げ奉ります。ここに導きましたご先祖、またご縁ある全ての方々心より感謝いたします。

                これより繋がります全ての方々の喜びが日々自分と皆さんと神々とご先祖と繋がりますこと心より祈りまして、今日の祈りを終わらせていただきます。本日まことにありがとうございます。

                (ありがとうございます!)

                (お酒の香りがしてみんなで喜ぶ)


                香りでサインが出るのは、一番高い周波数なんです。お酒は祝福です!全ての五穀豊穣の思いが詰まっている最高の知恵の結果です。一番素晴らしいです!

                 

                 

                 

                2017年6月13日

                 

                ◉満福院 (東南)  所在地:愛知県名古屋市中区栄五丁目26番24号  正式名 成田山 萬福院

                 

                福院(まんぷくいん)は、真言宗智山派の仏教寺院。成田山新勝寺の分院で、なごや七福神の福禄寿を祀る。山号 成田山・ 宗旨 真言宗・ 宗派 智山派、札所等 なごや七福神霊場 福禄寿、名古屋二十一大師霊場 第3番、東海三十六不動尊霊場 第11番、重秀法師により、清洲(現在の清須市)に建立。その後、清洲越しにより中区南鍛冶屋町(現在の名古屋市中区栄三丁目のラシックの場所)に移転。 延宝4年(1676年)8世 政学が中興し、元禄4年(1691年)護摩堂建立、十一面観音菩薩、二脇侍不動明王、多聞天を安置、太神宮、天満宮、辯才天を勧請し鎮守とする。

                 

                 



                (神言葉)


                道、退かず、この地、退かず、この場所に元々あるもの、この地の上にあるもの我の姿なり。

                 

                この地の東へ向かう所に光りなるものあり、その光をば使えば、己が求めるものは与えられる。

                 

                時、許したもうならば西の光の元に鞘を納めよと申します。

                 

                おわします皆の清き計らいに、感謝いたします。ありがとうございます。


                (吉岡の説明)


                この地、動かずと一生懸言っていて、で、この地の東のある所に元の光がある。ここから東にある所。また近くにあるか?東側に(寺?)寺でもなんでもいい。そこの光の元があると言っている。寺でもなんでもいい。そこの光の元があると言っている。ちょっと東の上だけど。東にある所に光の元あり!

                (地図を見ながら東の場所を探す。鶴舞公園、古墳などの場所の名前が挙がるが、今日は池ノ谷さん(白山)、の思いをやるという話)


                あと何だったっけ?後半言ったの?西の…西の鞘を納めてくれって言っているから・・・

                西と言いながら南西を感じたけれど、やっぱりあの、鬼門守りのそこの方角の最後の・・・

                きちっと!鞘納めで、完全に止めてくれって、という事を言って来た。


                ここが、今、その事はお願いされた。やっぱりある意味はで、寺は寺で、いろんな意味で方位守りをしているので人間が寺を引き囲む、いろんな思いを込めて作っているから、その場は。それで守っているのも有るけれど、自分の力で果たせない事もあるから、だよね。もともとやっぱりあったね。この寺が出来る前にこの地にあるものがあったみたいだ。


                だからそれは動かん!と言っていた。俺は動かん!て言っていた。この道は変わらんって言っていた。

                 

                本々のその神道(かみみち)があるんだ!この上にこれを置いているみたいだ。だから役目として果たせなくはないな、東南役目としては、ただ、ここの力を確認するのには東の白山の所に行ってみるのが一番いいだろうな、はい、移動!

                 


                ◉白山神社  所在地::愛知県名古屋市中区新栄三丁目27番24地


                由緒:創建:和銅五年(712年)市街の中に突出する一山上に鎮座し此社山たるや尾張氏或は物部氏の古墳なりと里老の説に残れり、確たる古書は無けれども明かに古墳の形状をなり南面して後方高く周圍に堀のありたる跡あり、この古墳は、昔から尾張氏か物部氏の力ある豪族の陵墓(りょうぼ)であろうと言い伝えられている。神紋:三子持亀甲瓜花、社格:旧郷社

                本殿祭神:菊理姫神 伊弉諾尊 伊弉冊尊
                末社:菊里屋根神社:床主宮

                 

                 

                 

                 

                 

                 


                ◉本殿 神言葉


                よいか、お前たちがしようとしていることは、余程の覚悟がなければ達成せぬほど、難しいことであることを先ず理解しておきなさい。

                 

                そしてこれから始まる事柄の中に、この地の東の宮としての場所は、良しとしよう。

                 

                東南の場所として萬福寺だけでは足りぬであろうな、まだ、2、3箇所見つけねばならんであろう。

                そして、右側の台地の場所との繋ぎをかけるのであれば、わしの力を使うことは大丈夫である。

                 

                西の白山の繋がりに関しては少し薄く、その消滅されたエネルギーを呼び起こすには、まだ何かが足りん。

                 

                まあ行ってみればよいと思うが。この地が何の為に働いているかは、それぞれの取るものの意味によって変わるが、東は全てを照らす、全方位を照らす力があるからこそ、使い方はお前たち次第である。

                そしてもう1つは「男軸」という意味もある。

                 

                その部分を、東を男軸と取れば、西が女軸という意味もある。

                 

                北を男軸と取れば南は女軸ともなるように、この東西も男と女の陰陽掛けがあると思えば良し、その為には当然、外に守りもある。

                 

                そのことを考えればこの力がより強く強固なものとなり、そのエネルギーが中心に集まるからこそそのことを理解して上手に組み上げなさい。

                そして、この地にはまだ深く もっと深く、山の高さと真反対の奥底にある力があるからこそ、そこを使えるならばより深く力が動くことであろう。

                 

                その知恵も気づくことを楽しみにしておるぞ。ではよろしく頼む。

                本日はよく来てくれた ありがとう、よろしく頼む ありがとう。

                (吉岡の説明)


                ここを「東取り」としては良しと、東南はまだ探せと言っています。東と西の宮はあるんだが、弱いので外掛けでやらないと上がらない。

                 

                イメージ的に、西がない分も含めエネルギーが下がっているから、西の外守りをしないと東から繋げないほど弱っていて働いていない。

                 

                「陰陽掛け」は北を男、南を女とするのが通常で、東と西を陰陽で取ることはあまりないけど、今回はその分をあえて言ってきているので、それでやっている場合もある。


                「陰陽掛け」するってことは、子どもを産む、エネルギーを産む為なんで、それが真ん中に集まるように作られるんだけど、方位を使っているというよりは、東は生命力の白龍で使っている気がする。

                 

                西が何を使っているのかはわからない。場所によって意味が変わってしまうから。何せ、外の力が無いと西が働かない。東はOK、御器所との繋がりも働くが・・。西の無くした白山に行って思いを読み取り、その延長線上(外守り)に何があるか探せって感じだな。


                ◉白山神社、跡地 (南西) 所在地:名古屋市中村区平池町4丁目

                 

                ※過去にあった場所のエネルギーを読み取り、見つけました

                 



                (神言葉)
                西の果て地の果て、西の守りを公約の場所として、ここに在るものにその意味を知る者のその力を使うものとして、なごりおしかな、社ではなくこの、ご神気の使い方を知るもなく無くなる。本来の地、治めとなっている。

                 実はここから水が湧いた訳である。その水が湧きあがる事によって、地からの力水が備わり地の神との繋がりを持つからこそ、方位盤守り強さも出来、力もあった訳だがその水の水脈を変え抜いてしまえば、力が弱まる。出ん事もある。しかしながらこの地に湧きあがった神の力が無くなったのではなく、今ここにそれはある。

                そして、この地の西における社がひとつ、北における社がひとつ、南における社がひとつ、東には内なる社がひとつ、そう言う場所に置いてあったからこそ、この地を守るには四方の守りをしてでも、繋ぎ守りをしなければいけない力があったと覚えておくがいい、この地のえりをどう使うかは判った者だけ世界なので、在るものにとらわれず、地の力の使い方を学び、悟り、結び、繋げる縫製の事が出来れば方位守りの本来の働きが出来るだろうし、その上に積み上げる12支の事も出来るだろう、だからよろしく頼む(宇宙語〜)


                (吉岡の説明)


                意味判った?いいか、この円の ここに今、西の白山がある。ここな、で、ここに水が湧いていたの。これが大地の脈から湧き上がる神の力を起こした者がいて、このエネルギーの使い方を使って、方位守りを全部していたと。で、この湧き上がる力が、大地の中の力を使う方法だからこそ、この意味が判った者だけがこれを使い、そして、ここを守る為に、北、西、南、東に御宮を造った。

                ここは、そういう守り方でここを守っていたんだ。だから、ここだけがエネルギーが強いです。水が湧いていたけれど、こっちの水が、に水路に抜いたみたいなんだけど、本来は弱まるけれども、ここの地は、力は今もある。だから、組み立ては自分でしろという事。西として使う事も出来るし場所もある。エネルギーもある。ここは水の力で湧いている。

                 

                (池ノ谷さん:それで昨日も水だというのはこれですか?)

                うん。珍しい事に水で方位守りをさすなんて、めったに無い事よ。とて、土地と分から起こす事は、たまにあるわ。何にもない所からこうやって、地の力を使う事なんて!久々だけど、ここはある!はっきりと!これは、川と海が近いの?そっち側は?(これは運河なもんで、塩水と・・・)で、海はどっち?向こう側?(向こう)それ引き込んでいるんだ(池ノ谷さん:ええ、熱田さんの所で繋がっています)で、ここでは真水が湧いている。凄い神繋がり、良かったです。

                 

                (池ノ谷さん:ここだったんだ。呼ばれてきたのは)

                ここだけが、ここだけが強い。結構、神社地は広かったんじゃないかな?はっきり判るのはこの一角だけ、判らんけど・・・あと、お社はそっちにあって、ここに池があったんだと思うけど、やっぱり湧いていた系の力があった。だから、皆お社を見るけど、本来はここが強い

                池の周りに四方の御宮があるの、見たことない?関東とかにあるんだよ。池の中に神を!(弁天様じゃない?)弁天じゃない。でも、そこで水の力、大地の力と水の力を使って神力を使う。水=空気の中の水の粒子、それが龍の神気となりということなんですよ。全部だから水なの。エネルギーとして繋いでいる。

                で、ここの真西に何か?守りがあるんだけど・・・

                 

                (地図で探す。名古屋アンテナ建て、西守りで探した熊野社) 熊野、いいね。行った、俺?熊野は、ま、十分に判る。熊野自然神は動かせたから

                (吉岡さん、池ノ谷さん会話)これ、テレビ局?(中京テレビ)ほんと、ここらは住宅地?

                 

                (いや、あのJRのいわゆる国鉄の昔の貨物集荷地)そんな所に神社があったの?(いや、だからいつ無くなったか判んないですよ)ああ、もっと古いかもしれないね?(ええ、だから、明治時代に線路がここに引っ張られて来たでしょう。そこでそういうこういうのを造ったんじゃないですか?そこで無くなったのかもしれません)

                はあ、海で来た人かも・・・海から入って来て流通したりする時に、絶対入って来た時に最初に神社を置くんだよ。文化交流だの人の交わる所って神社を置くからね、守りとしてね(運河も、そんな古い運河じゃないので、ここまで引き込んできたので・・・)物を運ぶのに、何にして・・(ここで昔はあの材木を全部浮かべ・・・)

                そういうとこの、あの交流場所の守り神として置く事は良くある(池ノ谷さん:じゃ、それが無くなっちゃてる。昔の昭和20年代30年代では写真では材木がいっぱい。伊勢湾台風の時は確かここの材木が、だーと!大被害がでた)

                熊野社へ行ってみよ!移動!
                 

                 

                ◉熊野社 (南西) 所在地:愛知県名古屋市中村区権現通3丁目


                由緒、正徳2年(1712年)9月の創建と伝わる神社、(明治4年)に村社に列格。1828年(昭和3年)10月には神饌幣帛料供進社に指定されたが、1946年(昭和21年)11月に宗教法人となった。境内には市の保存樹にも指定されているクスノキやケヤキの大木があって鎮守の森の様相を残す。本殿祭神:伊邪那美大神、末社:子安神社 祭神:木花之佐久夜毘売命、御霊社、白明龍神

                 

                 

                 

                 

                 

                 


                ◉白明龍神 (神言葉)

                 

                西の白龍社を、エネルギーを使えたければ馬を使えばいい、馬は南の力を持っている。また、お羽を持って天馬となれば、空を飛び地めぐり、繋ぎまわるだろう、ここの天馬を貸そう、お前たちが使いたいように使ってよいぞ、この地を守る為には、この十二支もひとつの力として働くであろう、ただ、ちょうど中間の空間を守るようなものである。

                 一番そこに地の力があり、その下に本来守っていた、出雲や秦氏などの神の力があり、その時代と交差するように庚申講があり、その上に陰陽達が積んだ陰陽結界のバランス四方組み立てがある。 その上に、この十二支結界が、全体を大きな念でくるんでいる。

                なぜか造り上げた時代は古いが、この空間に回しているこの十二支の力は、この上にある まだ一段階、二段階、三段階と、宇宙の組み立てを下す段階の、そのちょうど中間の、ひとつのエネルギーのリングとなっている。 

                しかるある日の事、天宇宙と繋がる力をもつ者いなければこの組み上げを作る事は出来ぬ、だからこそ土地盤から組み上げていく方位の力だけでは出来ぬのが、この十二支の繋がりであり、いやしの始まりと循環のもっとも正しき仕組みを作り上げる。つまり、女の子宮の中で作り出す命の循環の紐、それと同じエネルギーでそれを始動さしていると思えば良い だからこそ 馬を使えばその力は働くのである。

                どの場所にも馬は働く事は出来る 。だからこそ馬の力をよき働きとして使う事を許可する 。この地働き守ること、また今まで積み上げてきた神事の事、心より感謝しながら実る力のこれからの働きを、力に見守りとする。 よろしく頼むぞ



                (吉岡の説明)


                西の白龍を動かすのに、今ここに熊野の力がある。これを動かす事のために、働く為には 馬を使えば良いと! 午、午の軸 南の(ふぁ)イコールそれと この馬を使うこと、そこに天馬がいる。 

                 

                この神社の馬ってのは、もともと神様が乗る馬なので、で、その馬を使えば、この午の方位の、すべてを生み出す、女の力の腹の力、昨日言われたところな。その分の南の女の腹の力を使う事の意味と、馬にあの羽が生えりゃ天馬として飛ぶので、飛んで各場所にどこでも飛んでいくと、だからこの馬を貸すから使っていいと、ここで承認をもらったので、繋ぎは馬が架ける。

                だから、これで女の力で腹の力で守るがひとつ、もう一個教えてくれたのが凄くて、ここに地の一番深い力があるじゃん、で、この上に、深い所でいうと出雲とか秦氏とか古い民族方が守った神の分があり、で、この人方がやった分の上に庚申講が、その前とか前後含めてそこにあると!

                 

                で、実は十二支結界と言うのは、ここの丁度、中間にあると、空間、空間を守っているんだと!で、実はその上には宇宙の三段階ぐらいの仕組みがあって、大元からの、降ろしてある。昨日いくつか出た宇宙からの繋がった力、これを降ろしたやり方があるんだけど この空間を守ってあるんだよ やっぱり十二支は!これを動かすエネルギーは、命を生み出している女の腹のこの力が無ければいかん、女の子宮に繋がっている命を生み出すライン、そこに人間が持っている、あれと同じ、それがここに入って繋がっているから、ここが動くんだと!

                これが「十二支結界」、だから女しか出来ないんすよ。だから沖縄でしかやらないんすよ。知恵、凄いしょ!

                 

                馬を使うという意味はそこまであるんですよ、このバランスで積み上げているんですよ。馬の許可も貰いました、西の許可も貰いました、だからこれを使って動かせと!

                 

                過去やった事の神事も、ようやってくれてありがとうと!でもやっている事も応援しているから頑張れよと!いう事を言ってくれたので、いいですよ!

                どうでしたかこの白龍は?小っちゃいけど強いっすよ!凄い!


                十二支神事は、もう実はほとんどは「女腹神事」とも言えますな!

                 

                この下分から上げるのよ。ここから降ろす時に男がいるんですよ。

                 

                これが繋がらんと命が生まれないから!だから相対でみれば陰陽!これも陰陽だが、このグルグル回っている十二支の円の力、始まりがあって終わりがあって、また始まりがあって循環が起きているのは、女の腹の子宮の力!そこを女性たちは頭に入れておけば気づいていきます!

                (民本さん:今朝方、思わされたのが、下から竜巻なのが上がるのと、上から回る降りてく、ここで・・・て言うのが・・・)

                昨日の神事、逆だったな。右回転が下がっていった、で、普通上昇するはずが下がるってのは、多分、女の意識だけで、本来はこっちが右回転が男で、下がって行くのが女っていう一般的にはいうんだけど、でも昨日の神事で右回転が下がる。

                 

                だから、右手主導権なんだよ。右手持つ方は、だから、この右の主導権を持って女側のやり方だから反対なんだよ、

                エネルギーがこっちから、天から降りて子宮の中に入って子宮の中から生まれてエネルギーが生み出して来るのは女腹!女の祈り!

                 

                だから沖縄から作って来たやつ!それがここまであった!ということ!だからそこは誰も判らない!十二支は! 

                 

                もう、使い方まで判ったので良いです。あとは宇宙の二段階は組み上げればいいんだから。それは僕が出来るから、あとは細かい所はどうするかはまだだけど、これで方位は大丈夫だから、西と東はこれで大丈夫だから馬が飛ぶから、あと本殿で許可を取ればいいので、よし行こう!



                ◉熊野社 本殿  (本殿前で整列)


                女性の神事になる。女性が先頭になりますから、どういう風にいくのかな? 午年、いたっけ? 西だから西番が先頭だから、中心となり、清水さん、影山さんここの反対がけが昨日ね、これセットだから二人並んで先頭で、加藤さん、なんだったけ?(亥)じゃあ、二の後ろ四で治めて、後ろ男で、三で守るから 

                この目的は今の十二支の、女の力でやる。この西の分の許可ひとつ、馬をそれから全方位に動かしていくこのエネルギーを使う女の力で、地球の繋がり、天の繋がりが、これを繋ぐ事の許可もひとつ。そしてこの十二支を、やらせ下さいという事を今度は全員でお願いして許可をもらう、で、全員確認して! ハイどうぞ!

                (本殿に祈り)
                (二礼二拍手)(吉岡さんが後の二人の男の頭を深く下げさせ三人平伏)(二分ぐらいの拝礼沈黙)

                許可取れたら終わって・・・ありがとうございます。女性たち全員確認!・・・

                後ろ四名全部OKでましたか?(はい)前二人大丈夫ですか?(はい 大丈夫です)
                はい、男性も後ろで支えました ありがとうございます。(ありがとうございます)

                熊野社、凄いな〜、皆さん、気づいていないから・・・普通にとっている。さっき僕、平面に書いてあって判かってる? 

                 

                地があって、天があって、東西あって下に秦氏、出雲の方々と庚申講があって、このへんがあって、ここに中心に十二支、東西で動いて、空間あるよう、そのこれがあるよう作成始める。

                 

                見えていますかねこの形、ね!僕らがやっている神事は、これのこれをやっているでしょ。ほんで、昨日これが取れたでしょ、これ新丸十字なんですよ。

                宇宙大連合の新しい新丸十字の宇宙の力は、これなんです。全部組み合わさっている神事なんです。それをここでやっているんです。

                 

                だからもの凄い、難しい組み上げが必要なんです。ひとつひとつが、昔はこれが無かった、丸十字だけだったんです。


                島津藩の紋でもあるけど、この意味を空間に持っていくると、東西四方の平面があって球体になっているんです。それは地球全体もそうだけど、このエネルギーを使っていろんな方位盤の神事をやる。

                だから、平面で見ているのと空間でパッっと置いても同じなの、でもこの天地を繋ぐとここまでもやるけれども、人間が住んで命のエネルギーって女からしか生まれないの!

                 

                だから南の女たちはこのエネルギーを、ず〜とやって来たの、男の時代になってしまったので、これが判んなかった、三輪山までなんですよ、続いているのは!本州は! 

                 

                こっちから上は無いんです 女の祈りが! だから十二支の祈りは無いんです。これ以上、上は!北の地方には無いんです12支は! その空間の、この空間の命の循環エネルギーは女たちが祈ったんです 。それを12支を使ったんです というとこまでの理解をしなきゃいかんです!

                 

                (イメージは?)

                このこれを空間に浮かしたらどうなる?球体の中に正六面体の四角があるでしょ!ね!これを平面で見て回転をさすと無限エネルギー出るようになっているんですわ!これが最高点なんです。宇宙の真理では、生命力の力は全部これなんで!ピラミッドもだからこう出来ているんです本当は!

                 

                (名古屋のアンテナは、これでしたっけ?)

                 

                そうそう、最後はこれを納めるけどね 

                宇宙を降ろすにはこれしか使えないでしょ!それを宇宙のエネルギーをここで安定させて空間に固定させないとこれしかできない! だからこの力が一番強いんだけど、いい、やり方が分からないんだよ、なんの為にやるか?どこにも書いて無い!とっても大事な事をやっているんだよ

                ここまで出てくると 今まで言っていた平面の12支の分の場所の分が 弱いというか、そんなに拘らなくとも良くなった。もうだいたい見えたから!うん、あともう何箇所か大事な所を押さえて組み上げて行けばいいから!

                 

                昨日と今日の分を足すと相当な分を受けて、女の分の腹でやる神事だという事が判った! あと天降ろしだけをきちっとやればいいだけだから! どんなんでした今?神様なんて、仰ったの?

                〈感想〉 
                :実際の感覚では無いんですけど、なんとなく・・・YESっていうところで・・・だから、ようは参拝・・・なんか肩、肩のせき、せきの辺、何かが落ちたっていうか、トントントンとなんか落ちて 一個ずつ、一個ずつ落ちた感じ・・・後は体が温かくなった。
                :お腹が無茶苦茶熱くて え〜と、なんか、燃えている感


                吉岡:女の体の力を使う子宮のね、子供を、だから産んだ人は分かりやすい 


                :わたし?ん・・・なんか静かです。羽の真ん中が見えた。
                :えっとね、白龍社で背中とこの右、凄く熱くなって、本殿でもこう熱いままで、お腹も熱い!熱い〜!というのを感じていました。
                :子宮が感応している感じ と よろしくお願いします・・・
                :すっと下に 一番下にある水脈に あとは安定している感じだしなので あんまない感じ・・・

                男性陣は?(池ノ谷さん:祈っているだけでした。あんま感じない)

                 

                男はね、男は平伏だったんですよここまで下がりましたから!これは一番下で、礼で(ありがとうございます)

                 

                ここまでやって女性たちにお願いしているという事を見せないとね!

                 

                (栗木さん:そうですね 頭が下がると思いましたから)

                 

                こっちからしたら女の神事なりましたから12支神事が!パカって意味が変わったのでよろしくね!

                 

                 

                ※7月15日に行った「岐阜県 カシオペア神事 http://earthtscu.jugem.jp/?eid=3242」につづく

                 

                 

                ((お知らせ))

                 

                精神世界の老舗雑誌「アネモネ12月号」(11月9日発売)に「龍と鳳凰の特集」として吉岡学の記事が掲載されましたが、店頭では品切れが続発していますのでご注文は、こちらからお願いします。

                 

                 

                <全国のイベント情報>

                 

                ◉12月3日(日)京都 吉岡学の人間塾 

                テーマ「30代の女性が知っておくと幸せになること」

                自分流の生き方に少しだけ知恵を身につけるだけで運気が上がり、周りの人たちにも喜ばれ、愛に溢れる人生にできる方法をお伝えします。キーポイント年齢は「35歳!」それまでに気づくべきことや、その後に起きることを学んで幸せな人生を手に入れて下さい。参加対象は30代に限りませんし、男性でも、夫婦でも、ご両親でもOKです!

                 

                【時間】15:00開場 15:30〜18:00

                【会場】ガーデンシティ京都(京都タワー内)2階

                【参加費】一般5,000円、SNS会員3,500円
                【お申込先】お名前、年齢、連絡先添えてメールでお申込下さい。

                 

                 

                ◉12月4日(月)名古屋 名古屋鳳凰神事の公開サニワ 

                11月に京都元伊勢で行った京都鳳凰神事の内容とこれまでの名古屋神事の神の意図を汲み取りながら、翌日に行う名古屋鳳凰神事の予定を決めます。

                 

                【時間】開場15:00 開演15:30〜18:00

                【参加費】一般5,000円、地球創生SNS会員3,500円

                              ※懇親会の参加も可

                【会場】名古屋駅前モンブランホテル二階 第1会議室

                【お申込先】メールでお名前、年齢、連絡先をお知らせ下さい。

                ※過去の「魂の勉強会の動画」は、こちら からご覧下さい。

                 

                 

                ◉12月5日(火)名古屋 鳳凰神事

                元伊勢神事で新しい鳳凰のパワーが加わり、龍と鳳凰が一体になったパワーにより、日本を守る大切な祈り場所へ出向きます。

                 

                【集合時間】名古屋駅桜通口前集合10:00 17:00終了予定

                【参加費】一般18,000円、地球創生SNS会員15,000円

                               ※懇親会の参加も可

                【お申込先】メールでお名前、年齢、連絡先をお知らせ下さい。

                 

                ◉12月9日(土)新宿 吉岡学の人間塾  ”今後の日本に起きること”

                 

                あなたは、「2025年問題」をご存知ですか?”2025年の日本は、団塊の世代が75歳を超えて後期高齢者となり、国民の3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上という、人類が経験したことのない『超・超高齢社会』を迎える。これが『2025年問題』” その時、あなたは何歳になりますか?子供達は?孫たちは?親の介護問題はどうしますか?貯蓄や年金は、十分ありますか?自分の最後を誰とどのように過ごすか考えていますか?一人で迎える人生の最後はどんな様子ですか?

                世界で初めて日本人が体験するこれからの日本社会には見本も成功例もありません。では、どこに希望を持って生きれば良いのでしょうか?政治・経済・医療・相続問題を個人の視点でわかりやすく説明しながら、未来に対して明るい希望を切り開くために一緒に学びましょう!誰も語らない「本当のこと」をお話しします。

                 

                【会場】新宿オアシスハウス http://www.oasishouse.site/index.html

                      東京都新宿区原町1−67 アーバングレイス201号室 

                    最寄駅:都営大江戸線 牛込柳町駅(徒歩4分)、東京メトロ東西線 早稲田駅(徒歩9分)

                【参加費】一般参加¥5,000、地球創生SNS会員¥3,500  ※終了後、懇親会あり

                【お申込先】メールでお名前、年齢、連絡先をお知らせ下さい。


                ◎地球を愛する人達の輪「地球創生SNS」https://www.c-sqr.jp/c/earthtscu/

                地球を愛し、人を愛し、地域に根ざした愛の活動を目的とする人たちの有料SNS

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                2017.11.11 Saturday

                2017年11月11日の祈りで降りた神言葉

                0

                  時にすがりて、道行く者は、我を忘れ、

                  自らの役目を忘れてしまいがちでございます。

                   

                  時を忘れて、道を彷徨う者達にとっては、この世にあるものが、全てだと思ってしまうことでしょうが、本当は、この世にあるものは、ただの事象・事柄であるように、それは、人の思いでなし得ていることであるからこそ、永遠に心変わりするように、移りすぎて行くだけのものでございます。

                   

                  時の流れに沿うように生き方を出来る者は、時を読み、先を読み、来るものの準備をするからこそ、やってくるものの価値や意味を伝えることまで出来まするが、その役目を持つ者達が働かなければ、時を忘れ、自らを忘れ、役目を忘れた人達を、気付かせることなどできませぬ。

                   

                  行く末に起きることを、もし予知する者がいるならば、それを自我ではなく、大愛でお知らせをし、気付きあい、

                  そこから生まれる派生する動きを、大きなムーブメントにすることが出来れば、永遠に気付きの連鎖が、起きることでしょう。

                   

                  「気付き」は、誰にでも与えられておりまする。

                   

                  困った時に「助けてください」と言えば、あなたの守護も働いてくれるでしょうが、永遠にそれは、あなたにとっての良い悪いでございます。

                   

                  というのも、この世の多くの人達が、まだまだ、自分の事しか考えられず、自らを大切にするように、人や自然や地球や宇宙を、同じように扱える人達が、少ないからでございます。

                   

                  そのために、時間、次元、時を過ぎる超える時間が、設定されているのであります。

                   

                  この時間を、ただの時間だと思う人もいるでしょうし、この時間のお陰で、悩みも苦しみも一気に外れる方もいるでしょうし、困っていた問題が一瞬で解決してしまう時もあるでしょうし、過去の自分がどう生きた事など一切関係なく、全く新たな自分を設定し、歩み始める人もいるでしょう。

                   

                  そのために与えた、時間・次元の区切りの時なのです。

                   

                  この時だけは、「時空の扉」を開けております。

                   

                  その時の必要な魂のレベルに合わせ、必要なことを気付くように設計してありまする。

                   

                  だからこそ、この時間が過ぎ行く時を、どのように意味にするかは、その人それぞれの役目とレベルによって違うからこそ、あとは、その気付きを、噛み合わせることで、新たな物事を、一瞬にして変えるほどの知恵が、現実で生まれてくるのでございます。

                   

                  一人の気付きを100人集めれば、大きな100の塊の一つの知恵が生まれ流でしょう。

                   

                  自分だけの知恵も気付きもないからこそ、どうかこの時間を、気付き、受け取り、繋がった人達が、自らの気付きが、もうすでに誰かにも伝わり、そして、誰かが気付いた気付きも、もうあなたが受け取る準備をしなければいけないという気づいて下さいませ。

                   

                  あとは、「出会えば良い」のです。

                   

                  その出会いの仕組さえ、タイミングさえ、場面さえ、誰に誰を合わせるかでさえ、全てこちらで計画して、その流れを作っておりまする。

                   

                  いかようにあなたが、よそ見をし、振り向き、足を止め、戻ったとしても、必ずやその出来事・事象・出会いが起きるように私達は、作っておりまする。

                   

                  だから、何の心配もなく、まっすぐその道をお進みになれば、全ての物事が、全ての想いは、一つの時空の波のように、さざ波のように、心に頭に、ハートに、そして、魂に響き伝わることでしょう。

                   

                  このバイブレーション、波を忘れずに、どうか、この流れのまま、2018年を迎え、最後の3つ目の扉が開く、2019年の準備をなさって下さいませ。

                   

                  残り僅かな時間ではございまするが、上がれる人、上がるべき人、働くべき人達、気付くべき人達、役目を持った人達、全てが、気付くように、その場面と、出会いと、出来事を、準備してお待ちしておりまする。

                   

                  ゆく年くる年の歌が聞こえる時、除夜の鐘がなる時、あなたはもう、このことさえ忘れるほど、新しき希望を掴んでいくことでしょう。

                   

                  どうぞ、今日の日を、大切にお過ごしになり、自分と自分の周りの人たちの感覚に心を目を耳すまして下さいませ

                   

                  どうぞ、よろしくお願いいたしまする。

                   

                   

                  ((お知らせ))

                   

                  精神世界の老舗雑誌「アネモネ12月号」(11月9日発売)に「龍と鳳凰の特集」として吉岡学の記事が掲載されることになりましたので、「アネモネ掲載記念 スペシャルライブイベント」のご案内をさせて頂きます。

                   

                  ◉アネモネのご注文は、こちらからお願いします。

                   

                  ◉「アネモネ12月号」(11月9日発売)は、以下のWEBSHOPから事前予約を受け付けておりますので、どうぞ、お申込み下さい。

                  http://shop.heart-land.biz/?pid=124201026

                  ◉11月12日(日)の東京都新宿区のイベント参加方法は二通りあります。

                  1)事前にお申込・お支払いを頂き、無料ライブ配信ソフト「ZOOM」をインストール後、パソコンやスマホやタブレットから会場にいるかのようにスペシャルライブを全国どこからでもご覧いただけます。※ZOOMのインストール方法は以下をご覧下さい。http://zoom-kaigi.com/zoom-start/

                  ※「トークライブにネット参加」する方は、事前支払い先(こくちーず)でお支払い下さい。http://www.kokuchpro.com/event/5efd191e7896c5da2e65c965a1e62105/

                  2)当日、新宿会場に参加を希望される方(25名定員)は、「トークライブ会場に参加」・事前自払先(こくちーず)からお申込下さい。 http://www.kokuchpro.com/event/5efd191e7896c5da2e65c965a1e62105/

                  【会場】新宿オアシスハウス 吉岡学 東京都新宿区原町1−67 アーバングレイス201号室 ※マンションの一室の為、ご来場の際はお静かにお願い致します。【アクセス】都営大江戸線 牛込柳町駅 徒歩4分 地下鉄東西線 早稲田駅 徒歩10分
                  皆様をお待ちしております。地球創生 代表 吉岡学

                   

                   

                  <全国のイベント情報>

                   

                  ◉12月3日(日)京都 吉岡学の人間塾 

                  テーマ「30代の女性が知っておくと幸せになること」

                  自分流の生き方に少しだけ知恵を身につけるだけで運気が上がり、周りの人たちにも喜ばれ、愛に溢れる人生にできる方法をお伝えします。キーポイント年齢は「35歳!」それまでに気づくべきことや、その後に起きることを学んで幸せな人生を手に入れて下さい。参加対象は30代に限りませんし、男性でも、夫婦でも、ご両親でもOKです!

                   

                  【時間】15:00開場 15:30〜18:00

                  【会場】ガーデンシティ京都(京都タワー内)2階

                  【参加費】一般5,000円、SNS会員3,500円
                  【お申込先】お名前、年齢、連絡先添えてメールでお申込下さい。

                   

                   

                  ◉12月4日(月)名古屋 名古屋鳳凰神事の公開サニワ 

                  11月に京都元伊勢で行った京都鳳凰神事の内容とこれまでの名古屋神事の神の意図を汲み取りながら、翌日に行う名古屋鳳凰神事の予定を決めます。

                   

                  【時間】開場15:00 開演15:30〜18:00

                  【参加費】一般5,000円、地球創生SNS会員3,500円

                                ※懇親会の参加も可

                  【会場】名古屋駅前モンブランホテル二階 第1会議室

                  【お申込先】メールでお名前、年齢、連絡先をお知らせ下さい。

                  ※過去の「魂の勉強会の動画」は、こちら からご覧下さい。

                   

                  ◉12月5日(火)名古屋 鳳凰神事

                  元伊勢神事で新しい鳳凰のパワーが加わり、龍と鳳凰が一体になったパワーにより、日本を守る大切な祈り場所へ出向きます。

                   

                  【集合時間】名古屋駅桜通口前集合10:00 17:00終了予定

                  【参加費】一般18,000円、地球創生SNS会員15,000円

                                 ※懇親会の参加も可

                  【お申込先】メールでお名前、年齢、連絡先をお知らせ下さい。

                   

                  ◉12月9日(土)新宿 吉岡学の人間塾  ”今後の日本に起きること”

                   

                  あなたは、「2025年問題」をご存知ですか?”2025年の日本は、団塊の世代が75歳を超えて後期高齢者となり、国民の3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上という、人類が経験したことのない『超・超高齢社会』を迎える。これが『2025年問題』” その時、あなたは何歳になりますか?子供達は?孫たちは?親の介護問題はどうしますか?貯蓄や年金は、十分ありますか?自分の最後を誰とどのように過ごすか考えていますか?一人で迎える人生の最後はどんな様子ですか?

                  世界で初めて日本人が体験するこれからの日本社会には見本も成功例もありません。では、どこに希望を持って生きれば良いのでしょうか?政治・経済・医療・相続問題を個人の視点でわかりやすく説明しながら、未来に対して明るい希望を切り開くために一緒に学びましょう!誰も語らない「本当のこと」をお話しします。

                   

                  【会場】新宿オアシスハウス http://www.oasishouse.site/index.html

                      東京都新宿区原町1−67 アーバングレイス201号室 

                      最寄駅:都営大江戸線 牛込柳町駅(徒歩4分)、東京メトロ東西線 早稲田駅(徒歩9分)

                  【参加費】一般参加¥5,000、地球創生SNS会員¥3,500  ※終了後、懇親会あり

                  【お申込先】メールでお名前、年齢、連絡先をお知らせ下さい。


                  ◎地球を愛する人達の輪「地球創生SNS」https://www.c-sqr.jp/c/earthtscu/

                  地球を愛し、人を愛し、地域に根ざした愛の活動を目的とする人たちの有料SNS

                   

                  ◎地球創生活動へご支援金をお願いいたします。

                  地球創生基金 記号19070 番号9613551
                  支店名九〇八 普通口座 0961355

                   

                  ◎スピリチュアルセッションのお申し込み 
                  毎月、関西・東海・関東地区に出張していますので、期間中に「ライフコンサルティング」や「アカシックレコード」を受けたい方は日程調整しますので、メールでお申込み下さい。

                   

                  ◉毎月1日は、大浄化の速開都比売(はやあきつひめ)様の祈り 
                  (時間:午前11:11&午後11:11) 祈りに参加される方は、
                  地球創生メルマガ1000名宣言(無料)http://earthtscu.jp/mail.html 
                  に必ず、ご登録下さい。

                   

                  ◎地球を救うために大神へ「1000名の宣言」が必要ですので、ぜひ、地球創生メルマガ(無料)にご登録下さい。

                  (現在1,151名)http://earthtscu.jp/mail.html

                   

                  ◎浅野重人トークライブ動画配信中!「2017年はこうなる!」

                  https://vimeo.com/ondemand/95674

                  DVDも発売中!http://shop.heart-land.biz/?pid=112032538

                   

                  ◎「先祖神に向き合う心構え」発売中!

                  DVD&YOUTUBE閲覧権利 http://shop.heart-land.biz/?pid=108631700

                   

                  ◎書籍「白龍の神導き 沖縄 宮古島・伊良部島」も好評発売中! 
                  「白龍を見た人は運命が変わる!」


                  2017.11.09 Thursday

                  雑誌アネモネ掲載記念スペシャルライブイベント

                  0

                    精神世界の老舗雑誌「アネモネ12月号」(11月9日発売)に「龍と鳳凰の特集」として吉岡学の記事が掲載されることになりましたので、「アネモネ掲載記念 スペシャルライブイベント」のご案内をさせて頂きます。

                     

                    ◉アネモネのご注文は、こちらからお願いします。

                     

                     

                     

                    ◉「アネモネ12月号」(11月9日発売)は、以下のWEBSHOPから事前予約を受け付けておりますので、どうぞ、お申込み下さい。

                    http://shop.heart-land.biz/?pid=124201026

                     

                    ◉11月12日(日)の東京都新宿区のイベント参加方法は二通りあります。

                     

                    1)事前にお申込・お支払いを頂き、無料ライブ配信ソフト「ZOOM」をインストール後、パソコンやスマホやタブレットから会場にいるかのようにスペシャルライブを全国どこからでもご覧いただけます。

                     

                    ※ZOOMのインストール方法は以下をご覧下さい。

                    http://zoom-kaigi.com/zoom-start/

                     

                    ※「トークライブにネット参加」する方は、事前支払い先(こくちーず)でお支払い下さい。http://www.kokuchpro.com/event/5efd191e7896c5da2e65c965a1e62105/

                     

                    2)当日、新宿会場に参加を希望される方(25名定員)は、「トークライブ会場に参加」・事前自払先(こくちーず)からお申込下さい。 http://www.kokuchpro.com/event/5efd191e7896c5da2e65c965a1e62105/

                     

                    【会場】新宿オアシスハウス 吉岡学
                    東京都新宿区原町1−67 アーバングレイス201号室

                    ※マンションの一室の為、ご来場の際はお静かにお願い致します。

                     

                    【アクセス】
                    都営大江戸線 牛込柳町駅 徒歩4分
                    地下鉄東西線 早稲田駅 徒歩10分


                    皆様をお待ちしております。地球創生 代表 吉岡学

                     

                     

                    <全国のイベント情報>

                     

                    ※11月の京都勉強会は「京都鳳凰神事」のため、開催致しません。

                     

                    ◉11月7日(火)名古屋 吉岡学の人間塾 

                     「龍のパワーを味方につける方法」

                    雑誌「アネモネ」の12月号に「龍の特集」として吉岡学が取材を受けた記事が掲載されることを記念して、「龍のパワーを味方につける方法」をお話します。

                     

                    【時間】開場15:00 開演15:30〜18:00

                    【参加費】一般5,000円、地球創生SNS会員3,500円 ※懇親会の参加も可

                    【会場】名古屋駅前モンブランホテル二階 第1会議室

                    【お申込お問合せ】メールでお名前、連絡先をお知らせ下さい。

                    ※過去の「魂の勉強会の動画」は、こちら からご覧下さい。


                    ◎地球を愛する人達の輪「地球創生SNS」https://www.c-sqr.jp/c/earthtscu/

                    地球を愛し、人を愛し、地域に根ざした愛の活動を目的とする人たちの有料SNS

                     

                    ◎地球創生活動へご支援金をお願いいたします。

                    地球創生基金 記号19070 番号9613551
                    支店名九〇八 普通口座 0961355

                     

                    ◎スピリチュアルセッションのお申し込み 
                    毎月、関西・東海・関東地区に出張していますので、期間中に「ライフコンサルティング」や「アカシックレコード」を受けたい方は日程調整しますので、メールでお申込み下さい。

                     

                    ◉毎月1日は、大浄化の速開都比売(はやあきつひめ)様の祈り 
                    (時間:午前11:11&午後11:11) 祈りに参加される方は、
                    地球創生メルマガ1000名宣言(無料)http://earthtscu.jp/mail.html 
                    に必ず、ご登録下さい。

                     

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                    (現在1,151名)http://earthtscu.jp/mail.html

                     

                    ◎浅野重人トークライブ動画配信中!「2017年はこうなる!」

                    https://vimeo.com/ondemand/95674

                    DVDも発売中!http://shop.heart-land.biz/?pid=112032538

                     

                    ◎「先祖神に向き合う心構え」発売中!

                    DVD&YOUTUBE閲覧権利 http://shop.heart-land.biz/?pid=108631700

                     

                    ◎書籍「白龍の神導き 沖縄 宮古島・伊良部島」も好評発売中! 
                    「白龍を見た人は運命が変わる!」


                    2017.11.02 Thursday

                    2017年11月1日 速開都比売様の大祓祈りで降りた神言葉

                    0

                      (午前11:11の祈りで降りた言葉)

                       

                      無限無限の神様たちが並んでおりまする。

                      無限無限の宇宙に繋ぐ、神々様たちが並んでおりまする。

                      そして、皆様を見つめ、見守っておりまする。

                      この世に起きる出来事は全て、生々流転(せいせいるてん)、地球の中の流れだけではなく、全ての宇宙の流れにおいて、必要なことが起きていることでございます。

                      自然界に起きるあらゆることも、事象も、人間界に起きるあらゆる人の思いも、体調も、気持ちも、全ては時の流れにおいて必要なことが起き、その学びをそれぞれの方がしているだけのことでございまするが、 もし皆様が「なぜ自分だけこんな苦しい思いをするのか」とか、「なぜこんな辛い思いをするのか」とか、あらゆることに苛まれ苦しみ、希望を見つけられないとするならば、それを誰かのせいにしたくなるお気持ちも分からぬではありませぬが、本来ならばそれは、大切なことに気づき、「生きる意味や価値や方向や意味づけ」を変えるために、気づかせるために起きている出来事だと思って下さいませ。

                      今、この瞬間にも誰かが生まれ、誰かが亡くなっておりまする。

                      つまり、命は永遠無限に、魂の循環を繰り返し、生き生まれ、死に、また、魂の蘇りとして生まれ出づる繰り返しを繰り返しているのでございます。

                      しかしながら、「今という時だけを掴む」のであれば、それは「過去の自分が思ったことの思いの囚われ」の結果であり、またもう一つは「周りの人たちから思われた」、その結果として「今」が存在しておりまする。

                      では、周りの人の気持ちを変えられるかといえば、それは無理でございましょう。

                      どれほどあなたが優れた秀でた人であったとしても、どれほどあなたが愚かで、愚弄(ぐろう)な人であったとしても、それは問題ではなく、「人は常に外からあなたを見、判断し、考え、ものを言い、そして自らを認められることを望むもの」でございます。

                      それは「自分の存在価値」を問い続けている気持ちが心の中にあるからですが、そのことを考えたことのない人は誰もおりません。

                      誰もが自分がなぜ生まれてきたのか、そのことについて考える時が必ずありまする。

                      幼い頃からその思いを抱えて、苦しんでいる方もおられるでしょう。

                      子どもの頃から辛い経験や思いをしている方も、いらっしゃるでしょう。

                      また逆に、皆よりも恵まれすぎて、その違いによって苦しむ方もいるでしょう。

                      秀(ひい)でたものを持っていたり、美しく生まれたり、輝かしいものを持ち、人から疎まれたり妬まれたりするものをお持ちで苦しんだ方もいるでしょう。

                      その全てが「役目」、「役割」だと自覚するならば、その与えられたもの全てが、自分のためではなく、「人のため」であると考えるときに、自分の囚われの意味が変わるのでございまする。

                      健康で生まれ、子を残し、世を去るまでの時間を喜びとするのか、この世で誰も愛し愛されたことがなく、孤独で死を迎えるのか、「命の価値」に変わりはありませぬ。

                      しかしながら、人はそこに、「意味と価値を持ちたい」ものであり、その思いこそが、永遠、流転となり続く思いなのです。

                      それが「良き思いで感謝の繰り返し」であれば、大きく大きくステージを上げるように経験することが変わっていくでしょうが、「なぜ自分が…、なぜ自分が…と苦しむ心」をお持ちならば、それはとても苦しい孤独の闇に落ちるからこそ、そのあなたを救うように、気づかすように、考え方を変えるように、 嫌なことが続き、苦しい体験をし、苛まれるほど悩む時間を与えられます。

                      ときに、「なぜ私が」という体験、経験をすることもありまする。

                      それは全て、過去、あなたが、反対の立場であったり、またここで生きる意味において、「その経験を愛に変えることができるかどうか」を問われている、もしくは「チャンスを与えられている」と考えるならば、あなたがまだ生きている上において、「過去の苦しみ、悲しみ、辛さを、 どう喜びに変えるか」を気づいて欲しくて、与えられている経験だと気づいて下さいませ。

                      あなたの周りには全て天使な人ばかりではないですし、また全ての人が悪魔のような人ということもありません。

                       

                      人の心には「天使と悪魔が宿っている」と言って良いほどその矛先を誰に向けるのか、どう向けるのかは、「お互い様」なのだと思って下さいませ。

                      この世が「相対の世」であるとは何度も申しておりまするが、自分が自分に嘘をつく生き方をしている方は、必ずや、自分の周りにもあなたを騙し、愚弄する方たちが増えてくることでしょう。

                      反対に自分に正直に、自分に嘘をつかず、一生懸命、自分を生き育てるように、まっすぐに生きることができたならば、それは同じような方たちに囲まれ、ただただ感謝しかない時間を、過ごすことでしょう。

                      お金持ちと貧乏な人が、共に全ての時間を共有することはできません。

                      なぜかと言えば、与える側と与えられる側の関係性において、いただく喜びよりも大きな喜びが「与える喜び」だからです。

                      それがお金であっても、愛であっても、思いやりであっても、感謝であっても良いのですよ。

                      あなたがもし今、足りないと思うことがあるのならば、それは逆にあなたは「与えなければいけない人」なのだと気づいて下さいませ。

                      もし今あなたが無限無限に溢れるほど喜びを持っている人ならば、お金を持っている人ならば、感謝と愛を持っている人ならば、「人からいただく喜び」を感じる必要があることに気づいて下さいませ。

                      それは人からの思いを「素直に受け入れる、受け止める」ための学びをしているだけなのです。

                      今、何があろうがなかろうが、この世にあるものは、ある思いは、全て一つのお盆の上にのった駒のように元気に動いているものと、フラフラしているものと、もう倒れて動けなくなったもの、同じお盆の中での学びをさせていただいておりまする。

                      人間界を終わり、動物界に戻る方や爬虫類界に戻る方や魚になる方もいるでしょうし、鳥になったり、木になったり、石になったり、あらゆるものに生々流転、魂の生まれ変わりはすることができるのですが、人間の思いを思って、生まれたときの苦しみは想像ができないでしょうね。 

                      なぜ人間にだけ無限、無限な「創造力」を与えたのか?

                      それは「全ての思いを愛に変える力」として、「創造力」を与えたのです。

                      あらゆるものごとがどのように変わるのか、あるものが、ある人が突然、亡くなろうが、全てを失ったと感じる瞬間があったとしても、もし、まだあなたが生きているのなら、それはあなたがしなければいけないことがあるのだと気づいて下さいませ。

                      生きることは「与えることの勉強」と、「素直に受け入れることの勉強」をさせている時間でございます。

                      ゴールは共に感謝しあい、存在に感謝しあい、美しいほど心が清らかになった瞬間にこそ、上下も左右も前後も天地もなくなり、「本来の自分に戻ること」ができるのです。

                       


                      生きることを疎む(うとむ)人は、物事や起こることを斜めに見すぎておりまする。

                      もっとまっすぐ人の心をそのまま受け止めることができるよう、心を開いて生きて下さいませ。

                      明日、あなたの命が亡くなると、もし、宣告されたのならば、残された時間をどう生きるのか、誰のために、何のために生きるのかを考えなければいけないことになるでしょう。

                      それは、今、あなたが考えなければいけないことなのです。

                      今これからどう生きるのか、何のために生きるのかを決められるのはあなた自身なのです。

                       

                      そのために必要な、アドバイスをしてくれたり、気づきをさせてくれる人がいたり、ただ見守ってくれる人もいるはずです。

                      その人たち全てが、あなたのソールグループであり、同じ魂の学びをしているだけなのです。

                       


                      家族とは程よくカルマを解消するために、「絶対愛」と「絶対庇護(ひご)」の相対のテーマを乗り越えるチームとして、血の繋がりと他人との結ぶご縁によって、生まれる「創造力」を与えております。


                      本日、この日より、間もなく迎えまする「11月11日」という1並びの日において、起きる瞬間の気づきにこそ、「未来への光」があるのですが、もうその準備はできておりまするか?

                      それ以降、生きる人たちにとって残された時間をどう生きるか、皆様方の魂がより一段と学びのレベルが上がり、この世があることの意味と豊かなところに生まれた意味と、今できることの意味と生きる意味を、喜びと感謝にしてくださることだけを私たちは願っておりまする。

                      なぜ皆様方をお守りしているかと言えば、これから先、起きることではなく、もっと先に、あなたたちが進んで欲しいからこそ、その気づきを得る人たちのために、大切なことをお伝えしているだけなのです。

                       


                      許しあえば、「感謝」が生まれます。

                      憎しみ合えば、怨念(おんねん)が続きます。



                      この世に誰一人、恨む人などおりませぬと言えたあなたは、今日から、ただただ、喜びの日々となることでしょう。

                      そこは始まりであり、「新たな自分の扉を開く、鍵をもらった」と思って下さいませ。

                      2017年11月11日より開く、「新しい希望の扉の鍵」を今日、皆様にお渡しいたしまする。

                       


                      11月11日の扉の鍵を、皆様に差し上げまする。

                      胸に入れ、腹に入れ、「新しき扉」を開き、一緒に進みましょう。

                       

                       

                       

                      (午後11:11の祈りで降りた言葉)

                       

                      時、新たにして、これより始まりまする新しき年の流れ…

                      これから始まりまする、流れまする新しいエネルギーは、あなた達の意識をさらに、高みへ導くための目的と、もう一つは新しき人たちと、また古き人たちと、新しい命の循環を始めるためでございます。

                      皆、過去の思いに囚われて生きておりまするが、未来に関して、未来に向けて、希望、喜びの溢れる人たちと関わっている大切さをわかっている人ならば、もう自分の周りに、そのことを解り合える人たちが、揃い始めているはずでございます。

                      自分の立場がどうかではなく、自分の経験があるかないかではなく、自分にできるかどうか、でもありません。

                      あなたがこれからの未来に対して、そう、これから迎えまする2017年11月11日の、「天の川」より流れまするエネルギーを受け取ることが出来るならば、あなたたちは新しい光の繋がりの旅へと、道を進めることになるでしょう。

                      命からがら自らのことだけを考え、今日も明日もわからず、迷いに迷いて生きる人は、これからも無限にその、「つながりの糸」を掴むことはできないかもしれません。

                      しかし、夜の星空を見たときに、もし、天の川が見えるのでしたら、それは、あなたにまだ希望の光がある、と、知らせている意味でございまする。

                      本来ならば一年中、どこからでもいつでも天の川は見えるものでございまする。

                      あるものが、見えないのか、見えているのに、気づいていないのか、気づいているのに、やろうとしないのか、それは、あなたの問題なのです。

                      あなたがこれまで生きてきた時間の中で、生きることを大切にし、人に喜ばれる努力をしてきたはずですから、もう充分、自分のことはわかっているはずでございますよね。

                      どれほど一人でもがいてみても、どれほど自分が多くの知識を持っていても、どれほど多くの素晴らしい体験をした人でも、今、あなたの周りに、あなたのことを本当に理解してくれる人が、いるのか、いないのか…。

                      たったそれだけで、未来は変わるのです。

                       


                      あなたを理解してくれる人が一人でもいるのなら、その一人を二人にする努力をして下さいませ。

                      もしあなたが自分の周りに、誰一人自分を理解してくれる人がいない、と思っているのならば、まずは、自分が何を思い、どんな人間かを、正直に話して、伝えて、行動してみて下さい。

                      今のあなたが自分を好きでも嫌いでも、それは関係ありません。

                      「今の、ありのままのあなたを、ただ認め、受け入れてくれる人」こそが、あなたを気づかせ、導いてくれる人なのです。

                       


                      それは苦言を云う親であったり、嫌なことをいうパートナーであっても、これまでに必要な人だからこそ、感謝の言葉を伝えて下さいませ。

                      ただし、前へ進もうとする時には、前へ進むための「人の出会い」が必要でございます。

                       


                      命に限りがあるように、この世にはすべて限りある世界での、思いのやり取りでございますが、本来、「思い」という世界において、そう、私たちのいる世界においては、限りなどございません。

                      無限無限に繋がっているこの宇宙のしくみの流れの中で、たまたま地球という星に生まれた人たちが、たまたま出会った人たちと、たまたま家族となった人たちと、たまたま自分という存在を、問う、学ぶ、体験のために過ごす、僅かな時間でございます。

                      その意味は、これから皆様が進む道において、どれほど大きな気づきの共感を共にするかによって、変わってくるのでございます。

                       


                      自分という「枠」を外しましょう。

                      自分という「思い」を横に置いて進みましょう。

                      横に置いても自分は無くなりません。

                      後ろに置いても、消えはしません。

                      ただ、今のあなたが前へ進むために、心軽やかに、「今の私でいいんだ」、「このままの私でいいんだ」、「だから少しだけ、私に必要な気づきと、アドバイスを下さい」と、ただその言葉を素直に受け入れれば良いだけなのです。

                      そうすると、必ずこう質問されますよ。

                      「あなたは何をしたい人ですか?」


                      「あなたは何を喜びと感じますか?」


                      「それが叶った後、あなたはどうされますか?」

                      この質問が、無限無限に続きます。



                      だからこそ、いつも自分の中で、その答えを持ち続けて下さいませ。

                      誰に聞かれても、どんな状況でも、あなたが「私はこうしたいです」と、はっきり言えるのであれば、必ず、あなたをサポートする人に出会えます。

                      その時に、でも…や、だって…、はいりません。過去の話もいりません。

                       


                      ただ、「あなたがどうしたいか」だけを、本音で、お伝え下さいませ。

                      わたしたち「神」と呼ばれる存在は、誰も「意図」を持っておりません。

                      ただ、人と人、魂と魂を繋ぐ「糸」は持っておりまする。

                       

                      それを皆さんは、「ご縁」と呼びますね。
                       


                      しかしながら、すべての人のつながりを見えている人がいないからこそ、皆さまは起きることを、「偶然」と呼びますね。

                      しかしながら、この世に偶然などございません。

                       


                      共に「糸」を引っ張り合い、また、手綱を緩め合って生きているのが、人のご縁でございます。

                      つまり、切ろうとしても切れませんし、結ぼうとしても、結べぬ人もおりまする。

                      つまりは、今のあなたに必要なご縁が目の前にあるのですから、「自分がどうしたいのか」を、明確に、はっきりお伝えした方が、早く結果が出てきますよ。



                      まもなく新たな年を迎える準備が始まります。

                      11月25日を過ぎたならば、もう、2018年の扉が開いたと同じですので、考えることは来年へ向けた、「希望」の準備を始めて下さい。

                      心の準備と、場所の準備と、仲間の準備と、そして、自分の身の回りを軽くしておくことです。

                       


                      重荷を背負ってはすぐには進むことはできませんが、身を軽く、心を軽く、執着をせずに感謝をし続ければ、あるものの意味も、これから出会うこと、起きることの意味も、変わって感じることでしょう。

                      人は皆、
                      誰かの行いによって気づかされ、
                      誰かの言葉によって気づかされ、
                      誰かの背中を見て、学んでいるのです。

                      もう、あなたも、誰かに背中を見られている人なのですから、どうか、希望と喜びのみで、生きて下さいませ。



                      優しき言葉を掛けたい時には、まずは自分に話しかけてみましょう。

                      よく頑張っているよ、
                      あなたは素晴らしい人だ、
                      いつもあなたは素敵ですね!


                      誰にも言ってもらえない言葉を、あなたがあなたに言うことで、あなたは自分を認め始めるのですよ。

                      過去の、誰かの評価を気にして、今も苦しんでいる人には、この自分へのほめ言葉が必要でございましょう。

                       


                      これからは少し、優しき時、エネルギーの流れとなりますので、気づかぬ人には、全くわからないかもしれませんが、「繊細な感覚」を共有できる時間や場所に居ることを、大切にして下さいませ。



                      その時もし、本音で、本気でお話しできる人がいるならば、そっとアドバイスをお願いしてみて下さい。

                       

                      そこから、始まるものなのです。

                      「今の私に必要なことを、何か云って下さいませ」



                      たったこの一言で、すべての人が神となり、向かう相手を目覚めさせる力が、皆々様にはあるのでございまする。

                      時、繋がりまして、すべての喜びとなりますよう、これからもお導きいたしますので、よろしくお願いいたしまする。

                      〜口笛〜

                      愛おしき皆々様へ、感謝いたしまする。ありがとうございまする。

                       

                       

                      <全国のイベント情報>

                      ※11月の京都勉強会は「京都鳳凰神事」のため、開催致しません。

                       

                      ◉11月7日(火)名古屋 吉岡学の人間塾 

                        「龍のパワーを味方につける方法」

                      雑誌「アネモネ」の12月号に「龍の特集」として吉岡学が取材を受けた記事が掲載されることを記念して、「龍のパワーを味方につける方法」をお話します。

                      【時間】開場15:00 開演15:30〜18:00

                      【参加費】一般5,000円、地球創生SNS会員3,500円 ※懇親会の参加も可

                      【会場】名古屋駅前モンブランホテル二階 第1会議室

                      【お申込方法】”こくちーず”からお申し込み下さい。

                      ※過去の「魂の勉強会の動画」は、こちら からご覧下さい。

                       

                      ◉11月12日(日)東京  雑誌アネモネ掲載スペシャルトークライブ

                      〜龍が導く2018年開運メッセージ〜  15:00 - 17:00

                      雑誌「アネモネ」12月号「龍」の特集より
                      龍ってそもそもどんな存在?龍のエネルギーとは?著書「白龍の神導き」よりこれまでに続く龍の隠されたエピソードなど
                      龍の実態について、他では聞けない話題をたっぷりお届けします!

                       

                      【参加費・申込方法】事前に”こくちーず”でお支払いをお願いします。

                      http://www.kokuchpro.com/event/5efd191e7896c5da2e65c965a1e62105/

                       


                      ◎地球を愛する人達の輪「地球創生SNS」https://www.c-sqr.jp/c/earthtscu/

                      地球を愛し、人を愛し、地域に根ざした愛の活動を目的とする人たちの有料SNS

                       

                      ◎地球創生活動へご支援金をお願いいたします。

                      地球創生基金  記号19070 番号9613551
                      支店名九〇八 普通口座 0961355

                       

                      ◎スピリチュアルセッションのお申し込み 
                      毎月、関西・東海・関東地区に出張していますので、期間中に「ライフコンサルティング」や「アカシックレコード」を受けたい方は日程調整しますので、メールでお申込み下さい。

                       

                      ◉毎月1日は、大浄化の速開都比売(はやあきつひめ)様の祈り 
                      (時間:午前11:11&午後11:11) 祈りに参加される方は、
                      地球創生メルマガ1000名宣言(無料)http://earthtscu.jp/mail.html  に必ず、ご登録下さい。

                       

                      ◎地球を救うために大神へ「1000名の宣言」が必要ですので、ぜひ、地球創生メルマガ(無料)にご登録下さい。

                      (現在1,151名)http://earthtscu.jp/mail.html

                       

                      ◎浅野重人トークライブ動画配信中!「2017年はこうなる!」

                      https://vimeo.com/ondemand/95674

                      DVDも発売中!http://shop.heart-land.biz/?pid=112032538

                      ◎「先祖神に向き合う心構え」発売中!

                      DVD&YOUTUBE閲覧権利 http://shop.heart-land.biz/?pid=108631700

                      ◎書籍「白龍の神導き 沖縄 宮古島・伊良部島」も好評発売中! 
                      「白龍を見た人は運命が変わる!」

                       


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