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2018.05.24 Thursday

乳岩狭(ちいわきょう)天界の鳥居 (愛知県)

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    2018年5月14日、Facter協会認定セラピストたちが主催する「神事ワーク」で、愛知県新城市にある乳岩狭(ちいわきょう)へ行きました。

     

    日本中のあらゆる自然神と対話してきましたが、過去最高の素晴らしい場所を今回、見つけました。

     

    祈りをした対話してみると、自然界の岩をくり抜いて作った岩の大鳥居の先に見える「明神山」からメッセージがおりて、「明神山」は宇宙の繋がる山であり、その頂上に向かって祈る場所がこの大鳥居なのだとわかりました。

    この大鳥居は自然界以上、つまり、宇宙の存在たちが意図して作ったものなのです。

     

    大鳥居まで周りに見える風景は全てが美しく、川の水もそのまま飲めるほど美味しいですし、古い地層だからこそ岩盤はとても硬いので、大地震が来たらここに逃げ込めば大丈夫な場所ですので、愛知県の方は、ぜひ、一度、訪れてみて下さい。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    向かいに明神山が鎮座され、それに対しての自然界の門。
    山の光を頂くために・・・。お通し門・守り門。最強のところです。


    神様である明神山に対して拝む場所です。
    正式な祈りをすると、自然界を超えた空間に繋がります。

     

     

    ●祈りで降りた神言葉

    上からものを見ているものではないぞ!

    下からものを見上げるだけではないぞ!

     

    真ん中の目でしっかり、あるものを見、またないものを見、
    それを見透かす目を持つならば、その周りにあるものすべてが神が宿る。

     

    また、神が産み出したものだということに気づくはずである。
    誰がそのものを創ったのか?人間ができるものではない。

     

    それは我々が創り給うた鳥居であり、そこから時空が変わり、
    天に繋がる入口になるものでもある。


    その天へ上る階段の繋ぎの橋として、向かいの山があり、その山の上を通して、天に登る。
    その力があるのである。

     

    この場所の拝みをするものは、本来とても古い時代の者たちだが、
    その思いを分かるものたちがいることが嬉しく思う。

     

    どうか、この拝みの仕方を正しく伝えてほしい。
    そして、この場所の意味もまた、正しく伝えてほしい。よろしく頼みます。


    ここから山のてっぺんを通して、この斜めの円が、神の道へ登る。
    そして山のてっぺんから真上にドンっと登る。
    そうやって繋がってるラインであって、その門なんだって。

    昔、修験者たちがやっていたけど、人間が作ったものではく、自然界が、
    神が創った。その行き来する場所。素晴らしい神場所です。

    「明神山」、世を明るく照らす!

    自然界よりも上の神であり、自然界の神は造れません。
    宇宙の神なので、こんな自然を造形できたのでしょう。
    見えてるもの以外に見えないものを見ろという場所です。


    門のところに岩の模様は、普通の岩盤の造形と違って、たぶんこの門のマークであり、印だろうな。
    意識してみないと見えない、見えてるものだけではなく、見えないものを見ろって。


    羽にも見える模様。ペガサスの羽…。
    上にある石だって、あそこだけ飛び出している。この門を守る神なんだよね。


    断崖絶壁でもいいはずなのにわざと上に出てるじゃん。
    「明神山」は、すごい山だってこと。
    宇宙に繋がるすごい山ってことです。

     

     

    <乳岩>神歌
    https://drive.google.com/open?id=1ei1iAO8HsCyL8WuAciYBnif5iFFpHX2M

    入口の上の岩盤が降りてる場所は、断層も違い、龍の場所の入口の守りで、

    大事な聖地を守っている場所です。

     

    山の一番大切な「子宮」を守っている場所です。


    神がこの岩の頭と、顔で、龍がこの岩、自然界はこういう守り方をするんです。
    上から落ちてくる雫は、禊場の意味でしょうね。

     

     

    <<お知らせ>>

     

    ●スピリチュアル大学校 上級クラス受講生 随時受付中!

     

     

    ●ラジオdeハピネス収録動画(無料) 2018年5月13日放送 
    『スピリチュアル大学校の吉岡学と、あおいくまさんの夢のコラボ第二弾・・・お金について』がアップされました。ぜひ、ご覧下さい。

    http://ra-ha.jp/archive18/0513yoshioka_suzuki.html
    ※「吉岡学と、あおいくまさんの夢のコラボ 第一弾」の収録録画はこちらをご覧下さい。

     

    ●人間塾のHPがリニューアル

    喜びに溢れる素敵な大人を増やすための、大人の学び舎「吉岡学の人間塾」。親や学校から教えてもらえなかった「生きるうえで大切なこと 〜 心の世界のしくみ 〜」を一緒に学び、あなたの生活の中で活かして、社会に恩返しできる素敵な大人になりましょう!

    http://yoshiokamanabu.com/ningenjuku/index.htm

     

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    ●スピリチュアル大学校 代表 吉岡 学による、「女性が目覚める最後の時のお話し」をご覧下さい。(無料)

    https://www.youtube.com/watch?v=0qELJO4esLs

     

    ●心と体を整える100%オーガニックのフレグランスオイルご紹介

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=601&v=RLOnKwayrcM

     

    ●精神世界の老舗雑誌「アネモネ12月号」に「龍と鳳凰のミラクルパワー」として吉岡学の特集記事が掲載されましたが店頭で品切れが続発していますので、ご注文は、ハートランド龍球WEBSHOPからお願いします。

     

     

    <2018年の全国イベント情報>

     

    ●6月10日(日) 京都 人間塾

    テーマ「2018年6月18日目前!意識の変化を感じよう〜日常編​」

    前回の「2018年6月18日 全ての人間の意識が転生する」第2弾!
    意識の変化の波にスイスイ乗るために、今心掛けること、手放すこと。
    日常生活に即、活かせる目線と体感ワークを交えてお話します。
    最後に「なんでも質問コ〜ナ〜」もあります。ここでもいいお話が聞けるかも♪
    【時間】開場15:00 開演15:30〜18:00

    【会場】ベーコンラボ京都駅 3階 (京都府京都市下京区塩小路町520)

    【参加費】一般5,000円 地球創生SNS会員3,500円

     

    ●6月11日(月)名古屋 人間塾

    テーマ「啓示:2018年6月18日 全ての人間の意識が転生する」

    【時間】開場15:00 開演15:30〜18:00

    【会場】名古屋駅前モンブランホテル2F 第1会議室 (名古屋市中村区名駅3丁目14-1)

    【参加費】一般5,000円 地球創生SNS会員3,500円

    【お申込先】メールで、お名前、年齢、住所、連絡先をお伝え下さい。

     

    ●6月17日(日)新宿 人間塾

    啓示: 2018年6月18日 全ての人間の意識が転生する!

    テーマ「2018年6月18日からは、神と繋がる!」

    【時間】開場15:00 開演15:30〜18:00

    【会場】新宿オアシスハウス

        東京都新宿区原町1−67 アーバンクレイス201

        地下鉄大江戸線 牛込柳町駅東口徒歩3分

    【参加費】会場参加6,500円 ネット参加5,500円 

         懇親会お酒なし3500円 懇親会お酒あり6500円

    【お申込先】 https://oasis-house-ninngenjyuku5.peatix.com/

     

    ○地球を救うために大神へ「1000名の宣言」が必要ですので、ぜひ、地球創生メルマガ(無料)にご登録下さい。

    (現在1,192名)http://earthtscu.jp/mail.html


    ○地球と人を愛し、共に、未来を希望に変えたい人たちの有料SNS「地球創生SNShttps://www.c-sqr.jp/c/earthtscu/

     

    ○地球創生活動へご支援金をお願いいたします。

    地球創生基金 記号19070 番号9613551
    支店名九〇八 普通口座 0961355

     

    ○スピリチュアルセッションのお申し込み 
    毎月、関西・東海・関東地区に出張していますので、期間中に「ライフコンサルティング」や「アカシックレコード」を受けたい方は日程調整しますので、メールでお申込み下さい。

     

    ○人生が喜びに変わる「DVD 先祖神に向き合う心構え」をご覧下さい。

    DVDと動画配信が選べます http://shop.heart-land.biz/?pid=108631700

     

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    「白龍を見た人は運命が変わる!」


    2018.02.28 Wednesday

    2018年2月13日 名古屋鳳凰神事の書き起こし

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      ○白山社  名古屋市昭和区石仏町1−71


      祭神  菊理姫命
      末社  山神社、金刀比羅社、鹽竈社  兒子宮社 秋葉社 津島社 

      (目的)
      名古屋の断層を見ると龍の顔から尾でくるまれていて、口の前に何かの存在があると事前サニワで見つける事ができました。
      ここはその龍の目の位置にあたる場所。

      1.御器所大地を動かすための許可と承認を得る。
      2.もう一つ下の島(子供)の意味を聞く。

       

      ○鹽竈社、 山神社、金刀比羅社


       


      (神言葉) お会いできて光栄です。
            こちらからも、どうぞよろしくお願いします。
            何でもお尋ね下さい。

       
      後ほどまた、お聞きします。よろしくお願いします。

       


      ○兒子宮社


      (神言葉) 皆さんが一つになれば大丈夫です。
      よろしくお願いいたします。

      ○秋葉社


      (神言葉) 後ろの神が動くはずだが、その為に何をすればよいか気づくことが大切である。よろしくお願いいたします。
      ありがとうございます。

      ○津島社

      神言葉)後ろの神が言っている事がわかりますか?その後ろが働かねば動くことは出来ませぬよ、その後ろが誰なのか何なのかを分かるべきではないでしょうか、どうか気づいて下さいませ、よろしくお願いします。
      ありがとうございます。

      吉岡)ここの白山神社のご神体は? 祭神、菊理姫
      誰かと何かと言っている。白山関係者3名、龍も入って、後ろにいる存在の意味をわかれと言っているので、菊理姫と前に出ているものの守っている後ろの理由がわからないと動かないので、聞き出せないから後ろの思いを汲み取ることの思いで合わせて、基本大きい神は自分では喋らないので、後ろを理解すると言ってくれるので、お願いします。

      ○本殿

       


      (宇宙語)祈り

       

       


      よろしくお願いします。
      ありがとうございます。


      (解説)
      素晴らしい、感動した。まず、菊理姫がいらっしゃる後ろに四名、左側二名、右側二名、立っていらっしゃって、これが火、水、風、大地の巫女です。承認とりました。

       

      次、この左からいくよ火、水、風、大地だからね、場所ちゃんと覚えておいてね、こういう立ち位置になるので、正面向いて左側、火、水、次、右側に風、大地と並びますから、正面にご神体、菊理姫いらっしゃって、真っ直ぐ上に伸びる中心に女性のエネルギーが一体上まで繋がっていて、両側に男のエネルギー二体繋がっている。これがここを守っているライン。

       

      一番上にデッカイ玉がありました。この玉がこの龍の、この玉の島だって、龍の玉ですって、元々ここを守っている上の玉で、繋いでいるのはこの女性がいて男二神、、この下に火、水、風、大地が守っていて、これがここの守り方。この形がここの完成形。


      実際の人間と同じなので、玉の役目の人誰かいたよね、金玉、銀玉は?玉の役目あるよな一名、火、水、風、大地は決まっていた?(決まっていない) 


      四名の巫女と菊理姫も付いて行くと言ったので、ずっと一緒に動くけども、気になったのは、中心のここを守っている女性のエネルギー体一体と男性のエネルギー体二体、この守りが無いとここは働けないのでこれ絶対いる。


      この組み方、玉からエネルギー降ろす。降ろしたものを、この四つの火、水、風、大地に分けて守っている中心の真ん中に菊理姫いらっしゃる。

       

      エネルギー、天から降ろして、山から降ろして自然界から降ろしてという流れですよ、だから後ろで言ったとうり、意味がわからないと働かんぞと言ったのは、後ろの四人が見えなきゃ駄目、これで御器所の分もこれを動かすことの意味も、玉のことも火、水、風も全部一辺に取れましたから

      木は?
      火と風がセットで、水、木、大地という話だったのですが・・・

      吉岡)説明と、セットとの意味が分からないのと、その組み立てがわからない、火と風、火が動くには風が必要だから、セットではなくて力が必要で、四人の巫女が働くと言われているので大巫女がいて四人の働きだと木と水と土地を繋ぐと大巫女が働ける。

      大巫女の分は今、菊理姫で動くのでいい、木というのがわからない、樹木の木のこと?それはどこから出てきた、どういう説明だった。

       

      (若宮八幡宮)木の分がわからん樹木の木の意味とエネルギーの気としての意味があるのか、いろいろ取り方はあるし、その背景が何で出て来たかによって意味は違うし、僕が気になったのは中心の女性のエネルギーと男性のこの二本が、ここで実態として使うのか、使わなければ見せる必要はない、何かあるなと思っているので、ここはエネルギーだから気とも言える。樹木の木と言われるとピンとこない何の話の意味なのか、白山系と目的は達成した。

       

      今、言ったことが必要であればどこかで確認とるか出てくるかだけど、今の段階では付いてきているから、一緒に動くので問題はないでしょう、教えてくれると思うので、この後は?もう動くと思うよ、龍の承認と同時にとっているので、動くと思うよ。


      ○物部神社 愛知県名古屋市東区筒井三丁目31番21号

       


      祭神 宇麻志麻遲命(うましまじのみこと)
      末社  物部白龍社・物部大黒天・物部天神社、須佐之男社・秋葉社

       

       

       



      物部氏の祖、宇麻志麻遲命を祭神とする。大石を神体とすることから、石神神社(いしがみじんじゃ)、石神堂(いしがみどう)、山神(やまがみ)という。社伝によればこの大石は神武天皇がこの地を平定した時に見つけた石でこれを国の鎮めとしたといわれている。元禄年中(1688〜1704)三代藩主 徳川綱誠が荒廃した社殿を修復している。

      ○物部白龍社

       


      (神言葉)しばらくすれば分かると思うが、お前たちがしようとしていることは我々がしたかった事でもあるが、そのことについて力を貸すには、まだまだ我々には力不足であるかもしれぬが、ここにいる龍、そしてここを守り納めてる力が必要であれば、どんな形でも力を貸すのでよろしく頼む、そしてこの本殿宮で守っている力の方が繋がりがあるからこそ働けるのではないかと思う、どちらにしてもお前たちがしようとしていることに対しては、力を貸す所存であるし、その上において皆が喜ぶ形になることを我々も望んでいることを分かっておいてほしい、本日はよく来てくれた心から感謝いたす、ありがとうございます。
      ありがとうございます。

      ○物部白龍社、裏のお宮

       


      (神言葉)こちらこそお陰様でここの力を発揮しますことを、できるようになったこと感謝いたします。これより、皆が行うことについて出来ることがあればお力をお貸しいたしますのでどうぞ何でもお申しつけ下さいませ、よろしくお願いいたしまする。
      ありがとうございます。

      ○裏のお宮
      (神言葉)地軸の中にある力に繋がる場所だからこそ、この地を守っているのであります。この地の働きをどう使うかはあなた達にお任せしますが、この場所が地軸に繋がる場所であることだけは覚えておいて下さい、よろしくお願いします。
      ありがとうございます。


      (解説)
      ここが地軸に繋がる場所ですって、それをどう使うかはお任せしますと言っています。どの社も皆、お力はお貸ししますと何でも言って下さいというスタンスでございます。

      ○本殿
      (神言葉)打ち出の小槌のように力が発することができまする。その力があれはどんな所でも開けることができますのでどうぞ、その力をお使い下さいませ、ここにおわします神々と共に皆様がなさること全てにお力を、いたし申す。どうぞお使い下さいませ、いつまでも末永くお守りお導き下さいますこと感謝いたしまする。
      ありがとうございます。

      (解説)
      ここは祈っていて、手が自然にこうなって、こうなって、その後にこうなって、あ!出る、という字です。何かなと思ったら、打ち出の小槌の力を今、頂いた。これがあればどこでも開けることができる。神場所でもなんでも大事な場所でも、そのお力を貸しますと言ってくれたので、閉じているものも開けることができるっていうことです。喜びも出しますけどね、打ち出の小槌は希望出しての力もあり、開けることもできるということです。

       


      ○高牟神社 名古屋市千種区今池1−4-−18

       



      成務天皇の時代に創建され、清和天皇の時代に応神天皇が配祀されたと伝えられる。当社及び物部神社(東区)が所在するJR中央本線千種駅周辺の地域は、古代には物部氏の拠点があったといわれる。当社は物部氏の武器庫が神社になったとされ、社名の「高牟」は古代武器の象徴だった鉾の美称という。明治5年(1873年)、近代社格制度において郷社に列した。太平洋戦争の空襲で社殿等は焼失し、戦後再建された。

      祭神
      高皇産霊神(たかみむすびのかみ)
      神皇産霊神(かみむすびのかみ)
      応神天皇(誉田別尊、ほんだわけのみこと)

      末社 北野天神社・高牟龍神社・多賀社・金刀比羅社・厳島社・神明社・白山社・津島社・徳義稲荷社・祖霊社・秋葉社

       

      ○北野天神社
      (宇宙語)ありがとうございます。はい頑張ります。

      ○高牟龍神社


      (宇宙語)ありがとうございます。

      ○多賀社・金刀比羅社・厳島社・神明社・白山社・津島社


      (宇宙語)ありがとうございます。

      ○徳義稲荷社

       


      (宇宙語)ありがとうございます。

      (解説)
      ここは今ね、これぐらいの玉で真ん中に緑色の帯が入っていて、緑の淵に青い線が入っている。これ何の玉か聞いたら、法力の玉だって、あらゆる力を動かす法力の玉これを今、稲荷神がくれたのですごい、強いです。

      ○秋葉社
      (宇宙語)ありがとうございます。

      (解説)
      秋葉社、火の神、火之迦具土神(ひのかぐつちのかみ)なので火と土が繋がっている。
      みんな、しっかりやれよとしか言わない、しっかりやれよ、しっかりよろしくと

      高牟龍神の龍、ここの龍は僕の後ろに付いている白山巫女の四名の巫女達を守る龍として働くと言っているから。この力を繋ぎ守っていく龍として働くと言ってきたので、さっきの稲荷神が法力玉をくれるということはさっきの物部のOKが出て地軸繋がりの分の場所も教えてもらえ、そして打ち出の小槌をもらい法力の玉もらっているから、もう相当なもの動かせると思う。初めてなので玉にこんな筋が入っているのは、デカイし凄い、というとこまできています。


      ○本殿


      白山社で出た並び方でやりませんか?


      吉岡さん)ここは玉が無いと言われたよな。玉、四名火、水、風、土、火が一番端、真ん中、中心女エネルギーライン、ここ(玉と巫女4名)の間に三名入り、ここ男だから純子さん真ん中入って、これを後ろ支え守りの処方、鳳凰、OK俺は一番後ろに行くから、どうかな?どうだろういけるだろう、だって玉が無いと言われ玉を持ってきたので、玉からいかんと、先頭でいけ、綺麗に並べよ。

      (宇宙語)はい、ありがとうございます。

      今、僕らが作った陣形こうですよ、一、三、四、二、一この陣形を作った。これで入ったら、向こうがこうなり、これが出来ました。
      これがそのまま縦になりましたから、バンと(すご〜い)完成!!


      今日の白山の巫女達が全部、揃わないと玉だけではできなかった。これが全部完成しました。驚いた、見事でした。素晴らしいです。こんなにカッコ良く決まるかと、これが御幣(ごへい)の切り方と同じねだね。

       

       

      神のこれを見ると上の世界の写し鏡がこちらにあると言える感じ、このままスルーと入ったらピタと合う、神の世界がこの世の世界の写し鏡になったような形のように僕は感じるな、これを見ていると、それがこの形の意味。


      ちょっと繋いで、素晴らしい高牟神社の神々のお気持ちと、皆々の神々のお気持ちに感謝し、ありがとうございます。よし、頑張るぞ!


      ○泥江縣(ひじえあがた)神社 
      所在地 愛知県名古屋市中区錦1-7-29
      御祭神 応神天皇、神功皇后、三女神
      摂社 錦稲荷社、菅原天神社、秋葉社、住吉社、蛭子社、五條天神社、金刀比羅社、八神社、楠社




      (目的)
      今回の神事、火と要石の分として教えて頂ける事があるかお聞きする。

       

      ○錦稲荷社

       


      (解説)
      さっきもらった青い筋の入った玉を見せて、お力をお貸しくださいとエネルギーを繋いだら、金色の玉を2つくれて宝珠の玉だと、宝珠の玉とは、色んなものを歓びにすることができる玉のことです。

      ○菅原天神社、秋葉社、住吉社
      全ての玉が揃えば始動する、玉は5つあると言ったから、もらった人は覚えておいて。

       

      今まで鳳凰神事でもらった玉
      ・白山の玉(昭和区の白山神社)
      ・金玉・銀玉(神宮東公園)
      ・黒っぽい緑の玉(物部神社)
      ・緑の線の縁に青い線が入った法力の玉(高牟神社)
      ・宝珠の玉(泥江縣神社)は??

      ○五條天神社、金刀比羅社、八神社、楠社
      またひとつ教えてくれました。
      5つの玉の下に玉が10個あって、それが皆さんなんだって。
      10玉と5玉、15個でセットだって。

      ○蛭子社
      また意味がわかりました。15にもう一つ足して16玉だって。
      16玉は全部 お社で16社、上に8社、その上に4社、そのまた上に2社、1番上に元がある、そういう風に作っている、神の仕組みですよ。

       

      僕らは今5を作っていて、皆んなの10もあって元々あるものを作っている最中。
      エネルギーが繋がっても守る存在が必要でしょ?
      1、2、4、8、16で守っていることを教えてくれた、凄い知恵だな!

      ○本殿

       


      皆んなが祈った瞬間にでっかい玉になったんですよ、全体が。
      この玉で16社になるんだって、その玉と中の神が繋がっていて、これでお守りしておりますと。

       

      皆さんがやられる神事に対して、必要であればいつでも言ってください、お力をお貸しします、そのために龍を降ろしますって。
      上から龍がダァーっと降りて皆んなにガァ‐入ったんです。

       

      泥江縣を守っている女のでっかい神様は、神事に関して何も言ってこないけど、力の意味を教えてくれた末社も含めて、何かをする仕組みではなく、完全に協力体制はできています。

       

      本殿で見た玉は、ほとんどクリアな乳白色で全員分の大きさ、全部の思いが一つになった時の玉なんですって。

       

      5は大事な神玉、10は人、人と神が一緒になったものが神玉の16個目、そういう仕組みでできているんだって。

       

      この仕組みを分かっていくとこの上に16社があって、神守りの上の仕組みがあって、それでここをお守りしてる仕組みで出来ているってこと教えてくれてるので。この知恵はどこかで使うんじゃないですか?覚えておいて下さい。



      ○日出神社   愛知県名古屋市中区大須2-3-17
      御祭神 軻遇突智命、宗像大神、天照大御神、猿田彦大神、月夜見命、稚日女命

      本神社はもと愛宕社と称し、明治四十二年日出町に鎮座の神明社(旧称天道宮)、及び同一境内宗像社白髭社香良須社合殿の二社を合祀して、社名を日出神社と改めた。愛宕社は天道宮と共に清須に鎮座していたが、慶長十五年名古屋城築城の際、現地に移された。

      (目的)
      火の繋がりを聞く。
      中心の一つとして科学館が出ていて、中心の守り番としてここのお力を頂けるか。

      (中心を決める)純子さん、僕の横について入りましょう。


      ○本殿 (神言葉)


      火について言えば、それは我守りの火であるという意味ではあるが、それが何に使われているのかはわからず、またその意味をお前たちがどう使うかはそれもよくわからぬ。だからこそ、あまり多用、無用な扱いをしない方が良いとわしは思うぞ。


      よくぞこの地に来てくれたことを感謝するが、この火の元はやはり関西の火の元であるからこそ、繋がりの元火をどこでとるのか、その火の意味を考えながら扱うのも大切なことであるぞ。


      そしてこの地を中心としてとる意味は、吉岡がとった意味とはまた別に、元々ここには中心として働くべき役目、意味があったからこそ様々なものがうごめいたが、その結果として、逆に様々なものが壊され断絶され、その動きができぬようになっていることも事実ではある。

       

      だからその修復をして使うのか、もしくはここをこのまま放置するか、はたまたお前たちが必要と思う場所を中心地として他に探すのかは、お前たちに任せるものではあるが、元々この地が中心であった意味は、宇宙の繋がりのラインが細く1本、地に降りていたことが証である。


      そのためにそのエネルギーがあるからこそ、細く長く繋がる糸のような、その繋がりのエネルギーがここにあるのである。
       

      そのエネルギーを守るために、火の神を祀り火を焚き上げることで、天に繋ぎ合わせることをしておったと思っておくれ。
       

      ではよろしく頼む、じゃあ皆によろしく伝えておくれ、ありがとう。

      (解説)
      火を多用して、色んなものをごちゃごちゃにしない方がいいんじゃないかと言っていた。


      火でも目的が違うんですよ。秋葉の火は自然神の火、愛宕は関西の西守りの山、そこの天から降ろしている火の元なので意味が違う。
      ここは火としては使わない方がいいであろうということが1つ、中心の地として、宇宙から細く降りたものがあったことはわかったけど、強く意思も来ないし、純子さんもピンときてない。


      (純子さん : 丸い輪っかは浮かんだけど弱い感覚がした)
      これからの意味に対して、どうするかは僕らの判断もありますからね、これでここは終わりましょう、ありがとうございます。



      ○雲龍(大樟)神社跡  愛知県名古屋市中区松原1丁目3−14

       

       


      大楠を御神体として雲龍神社が置かれ、地元では「くすのきさん」と呼ばれて信仰されてきた。

      昭和20年3月の名古屋大空襲で焼かれて幹の大部分を失い一度は枯れかけたが、その後新しい芽が出て生き延びた事もあって、戦後の復興区画整理事業でも売却される事無く市の保留地となっていた。平成14年秋、名古屋市が樹を伐採して土地を売却することを地元に通達したが、市民からの反対の声が挙がった事から、神社は廃されたものの「松原緑地」として大楠は残された。

      (目的)
      古地図で断層の切れ込み部分(海)なので湾口龍宮底神ではないか?
      鳳凰神事に関係あるか?
      前回の神事で、彼女(一般参加)が西でOKが出ると言っていて、その時 西はここが浮かんだのでその確認。

      聞くべき事をそれぞれ聞いて下さい。
      (宇宙語)

      何かありますか?


      ・下にわぁーて張って上は虹
      ・回転
      ・十二単を着た人がいる
      ・黄色い優しい光
      ・天との繋がり
      ・下に入口の様な穴
      ・下を感じた
      ・足元に地球を見せられ、とても汚れているから美しく綺麗にして欲しい

      (解説)
      湾口龍宮底神の場所としてどうかと聞いたら、それは違うと即答でした。これほど成長の素晴らしい木って神降りしてる木なんですよ。元々この木に皆が手を合わせ、心を合わせることはすごくあったし、人の願いも天に上がる、そして天の思いが精気として降りてくる、ここの人と天から繋がるものを皆が喜びに、ありがとう ありがとうと言ってまわりに広がっていた。お前たちがやろうとしている神事に対してそれは・・・って感じです。

      ○大道米運龍神  愛知県名古屋市中区松原2-18
      ご祭神 不明



      (宇宙語)
      神言葉 うまくいくよう願っています。

      この近辺は材木商の方々の思いで、意味が全く違います。

      ○笹島白山跡地
      (目的)
      湾口龍宮神の確認をするための白山神社跡地

      昔々の繋がりがあったことは確かであるが、今もってこの地の繋がりを使う事は出来ぬであろう
      この地にあるエネルギーは確かにあるが、この地を繋ぐにはそれなりの仕組みがなければ働かぬ
      そしてこの弱いエネルギーではお前たちがしている事を成しえる事は難しいであろう
      良ければこの地に来た思いだけでも繋いでくれればありがたく思う

      円陣祈り

      (解説)
      この地に水の繋がりがあったことは確かだけど、この水をこの神事に使うことは難しいであろうと言っている。
      エネルギーが弱いのとそれを使うには仕組みが必要であるから。
      その仕組みはここに無いので、それを使うのは難しいって言ってる。
      ただ皆の思いを繋いでほしいということでここに繋いだので、この土地の神も神社跡地の神も喜んでいるので、それでいいです。



      ○熊野神社  名古屋市中村区権現通3丁目37

       

      祭神  伊邪那美命 仁徳天皇
      末社  子安社(木花之佐久夜毘売命)
      御霊社 白明龍神

      地球の核繋ぎ、核開けの場所、そこへ向けての必要な事を聞く。そして最後カシオペアまで繋げるというのが、前回、サニワの時に出ていて、今日の目的として、一番最初のところの大事な事を教わり、そこが大事な核開けの場所という事が途中で判ったんだけど、カシオペアとの繋ぎはどこも出ていない?どこでそれは取る予定だったんだ?それは?

      ・その事について知っておいた方がいい
      ・その事について、必要な事を此処でお聞きする
      ・ここでペガサスの事が出て来たし・・・
      ・ペガサスは宇宙と繋がりがあるっていうこと

      ここの大元のラインをどこでどうするか?という話か?それを聞くのがひとつと、あとは?そのほか聞かないけない事はないの?

      それに向けて何かやるべき事はないか?

      一人ずつ何か言って、なにかあるか?無ければ無いでいいから。
      ペガサス、カシオペアWとの繋がりでしょ?本当は?

      ・繋がり・・・


      ん?ペガサスは前ここで出たんだったけ?
      はい、ペガサス、天馬が繋いでいる・・・承認・・・


      カシオペアと繋がりをどうするかという事だな?どこでどうやるかを聞けばいいんだな?

      ・ひとつ気になるのは、虹の架け橋というのが出てるじゃないですか?前の直会の時に、橋?という事を自分が伝えた事で橋をどこかに掛けるという事を言って、ペガサスを使って掛けるのか?という意味なのか?

       

      虹の架け橋な?カシオペア、ペガサス、うん、はい

      ・名古屋の今までの回った所との・・・あと中心だな!

      ・今日はやらんでいいの?聞く事は全部聞いた方がいいから・・・

      ・何を聞くかはピンと来ないけれど、最初の時(昭和区の白山神社)にいた白いぶちの猫ちゃんと同じような猫ちゃんが・・・
      どこで?

       

      ここの神社で。
      うん、まあ猫が出るのはグソウ(霊界)で、人間の霊界の事なんだけど、命の繋がりとも取れるけれどな。

      ・今ふと、神話の事が出てきて、ペガサスがお空で四角形なんですね。四角形?冬の大三角形?四角形?四角形ペガサスに一個と、カシオペアの娘さん、カシオペアがお母さんなんですよ!その娘さん、アンドロメダ?虹の架け橋と言われた瞬間に、それがポンポンと見えたんです。

      バラバラだけど、要はあと一回で仕上げる為に、今、必要な事で、今、出ていて聞くべき事、それと必要な事だな。

      そこを気づかせてもらえればいいんだな!よし行くか!


      (白明龍神の神言葉)
      うちらが出来る事は沢山あるが、そち達がしたい事に、これ以上の力を貸す事は出来ぬかもしれぬ。それは本殿神の知恵を頂いた方が善いのではないか?それと、この地にある力は、あらゆる星たちに繋ぐ事は出来るという事は伝えておこう。その為にその守りをする為に居るのだという事だ。だから、やはり本殿神の知恵と力を授かる事が大事なのではないか!よろしく頼む

      (宇宙語・口笛)
      ありがとうございます
      本殿で聞いてくれって!

      (本殿左の社 応神天皇神言葉)
      むしろ私たちの方がその願いを叶えて欲しいと願っておりまする。その事が解る者達がやって来たという事を嬉しく思っておりまする。だからこそ、あなた達がそれぞれの気付きを沢山集め、その知恵の中で生まれる事も大切なのではないかと思いまする。私に出来るのはそこまででございます。
      ありがとうございます

      (本殿右の社 子安社・木花之佐久夜毘売命の言葉)
      この山がどうしたとか、この星がどうしたとか、の話ではなく、私たちが繋いで欲しい、完成させて欲しい、思いについて、

       

      もっと正しく理解して欲しいと願いまする。

       

      それは、あなた達が持っている星の繋がり、そして魂の繋がり、それを合わせる事で生まれるものなのでございまする。

       

      一人ひとりの思いではなく、皆の思いを合わせる事によって生まれる事、それが本来の完成形の神事なのでございます。

       

      どうか、その繋がりの事をもっと強く思い出してくださいませ。よろしくお願いいたしまする。

      (説明)
      左の神は、もうこれ以上自分たちに出来る事がない。逆にこちらからお願いしたいことである。更によろしく頼みますとの事。
      木花之佐久夜毘売の方は、本来この神事は一人ひとりの思いを足して足してやるんではなくて、重ね合わせて行くものの神事ですと、だから本来の自分の魂の力、役目を合わせて完成させるべきものだという事を解ってくださいという事を言われたので、自分自身、一人ひとりがきれいにその目的を取らないと、出てこないですよ。

       

      知恵はいくらでももらえるけれど、自分がひとつに、最初手を合わせてるじゃないですか、同じですよ。ひとつにしなければいけないので、その意味を持って本殿に入って!知恵は聞くけど、そこで気づきが出る筈なので、そこが出てこないといけないんですよ。いいですか?お願いします

      組み方をさっき(白山社の形)みたいに・・・さっきみたいに行こう!

      (本殿 神言葉)


      この星におわします皆々様方の思いひとつになるからこそ、この神事は完成致しまする。その知恵なるものは、一人ひとりの腹の中にあればこそ、その守護なる者に繋がりをお解りください。

       

      そして、天馬なる者その役目与えれてた事を果たしなさい。

       

      カシオペアなる役目を持つ者その役目を果たしなさい。火水風大地の役目もつ者その役目を果たしなさい。

       

      それぞれがそれぞれを身を持って繋ぎ合わせれば、どこで何かをするのではなく、私が何かをしなければいけないと気づくはずです。

       

      そして中心となる者、その軸を立てる事か、最後の納めであり、また始まりでもあります。

       

      虹の架け橋は、皆の心の中の魂の中の繋がりの事を言っております。

       

      それが私達との繋がりでもあるからこそ、本来の繋がり、ひとつに繋ぎ合わせ、大切なリングを重ねるように、この神事の完成形を描き、結び、魂の納める場所として、場合わせてくださいませ。よろしくお願いいたしまする。

      (柏手 宇宙語 口笛)
      ありがとうございます

      (解説)
      ここで左回転の渦が始まり、オノコロなんだよ。国造り始まりのオノコロと一緒、そのエネルギーが始まったので。だから読まないと自分の分、ちゃんと一人ひとり分、それがちゃんと立てれば出来るんです。

       


      ○喫茶店でさらにサニワ

       

      ●龍 役
      カシオペアから繋いだエネルギーを縦に上下動く玉動く中心動かす底に繋いでまた天に繋ぐ
      エネルギーラインを作る
      繋いでいくとエネルギーが変化していく

      ●天之御中主 役
      中心に立っていながら全部 地に降りた一番上の人間から見える最高点のその位置が自分のいる位置
      スッと真ん中を作る
      中心=昭和区白山神社

      ●カシオペア 役
      全て星のエネルギーを降ろす上と下のライン繋ぎ
      宇宙すべての星々の繋がりにに対して繋ぎ報告

      ●ペガサス 役
      カシオペアの降ろしたラインを繋ぐ 走り回る
      下のWと上のWを重ね合わせながら虹の架け橋をしていく

      ●火 役
      火は走る 飛ぶ、飛び火するどこの火を使うのかどこに飛ばしたいのか?
      泥江縣でウッパマ、天望山に火を飛ばし底から水に繋ぐ

      ●水 役
      火を受け止める
      水は受け止める神力をどこに納めるのか?
      底から星宮 熱田下知我麻神社に繋ぐ

      ●風  役
      核の思いをすべてに繋ぐ

      ●大地 役
      あたたかく全てを包むエネルギー
      幅は日本を包む球体のエネルギー
      風と大地の役目は地上中心に上ドーム、下ドームを作る。
      中心作ったものを中心ででっかい球体大地と天空のなかで包み込む。
      エネルギー体でこの神力固定する。
      その風と受け止める大地。
      日本列島全体。
      東西でいうと日本列島の幅は同じ。
      丸々日本を包み込む。
      下は底で上は天まで包み込む。

      ●鳳凰 役
      メビウス
      右回転歌子さん 
      左回転幸子さん
      メビウスの中心は核
      地球全体の無限循環
      全体の采配、最終形の組み立ての絵図
      オリオン座
      メビウスの帯の地球の中心にして回転、いろんな方向で向ける
      幅はどれくらいかと考えると
      オリオンのベルトとてつもない幅がある
      オリオンのベルト=繋がりのこと
      感覚でつながっている
      宇宙のエネルギーを 回転させているベルト
      オリオンのベルトの感覚で回して行く
      中心は細いけど地球の幅くらいのベルト
      地球の核を 中心の無限エネルギーを作ります
      メビウスの帯を結び切りをする
      蝶々結び
      これで終わりという意味
      結び切りで、そのエネルギーを固定させるため
      もう二度とできないようにする

      ●白山神社を中心にして軸立てをして神事立てをする
      日本列島球体で固定させる軸の天之御中主と一番底で繋いでこの仕組みを完成させて繋いだものを宇宙のカシオペアを通して龍玉を動かし繋ぐ
      カシオペア通して現地持ってきて固定させる

      ●始めの頃に言っていた話でピラミッドの上と下
      この三角形の合わせると
      六芒星話が出てたが今どこにもでていない
      どっかで使うのかつくるのか最初から言われてるから必要
      ここで作ったものが神の繋がりこれが神の世界に繋がったら上の三角形と下の三角形ぼくらが作っている仕組みと同時に神世界の仕組みがあって神世界とぼくらがいるこの世界とクロスした段階で六芒星になるんじゃないかな
       

      吉岡)

      最初の頃、土地から読んでいっていろいろやっていったけど、どうしてもそこから進まなくなって大地のこと調べてやったけど、最終的に完全に一人一人の感覚のラインだけで作っていった。そこから大地からはなれて感覚の世界で見るようになって自分のラインで見始めた。これで起きることが変わってきた。


      空間になってきたので、この空間で作った意識のぶんが僕らのこの三角形を作って、やっと完成したものがよしとしたら、向こうも同時にだしてきて、人間が作ったものが上を作り、上が作ったものを見せてきているので同時なんですよ。

       

      これが一緒になるのは、神と人が一体になるということだから「天人合一(てんじんごういつ)神事なんですよ。


      これが神事、6次元の最高点7次元の入り口の「天人合一神事」なんですよ。
      天と同じ意識でやること!


      だから、自分たちのぶんをやらないとできないですよ。

       

      それがひとつに合わさらないと、今日それを体験させて貰った。
      これが最終完成形でしょう。


      それに必要な人たちが必要なエネルギーを持って集まってくるでしょう。完成形はできている。

      ●5つの玉 
      銀玉金玉、宝珠金玉2つ、緑の玉、青と緑色ラインの入った宝力玉、透明の玉(皆んなが一つになった玉)

      ●新・丸十字(新・宇宙大連合)

      ●お礼繋ぎ場所候補
      熱田本殿、大国魂神社、朝日神社

       

      では、名古屋鳳凰神事の最終回は、3月13日に行いますので、それまでみなさん、神の意識と一体になって準備しておいて下さいね。

       

       

      <<お知らせ>>

       

      精神世界の老舗雑誌「アネモネ12月号」に「龍と鳳凰のミラクルパワー」として吉岡学の特集記事が掲載されましたが店頭で品切れが続発していますので、ご注文は、ハートランド龍球WEBSHOPからお願いします。

       

       

      <2018年の全国イベント情報>

       

      ◎3月11日(日) 京都府京都市「人間塾」 

      テーマ「2018年3月18日は女性が目覚める最後の時(女性が内なる蓋を開ける最後の時)」

      【時間】開場15:00 開演15:30〜18:00

      【会場】ベーコンラボ京都駅(京都府京都市下京区塩小路町520)

      【参加費】一般5,000円 SNS会員3,500円

      【お申込み】お名前、年齢、住所、連絡先をメールでお知らせ下さい。

       

      ◎3月13日(火) 名古屋鳳凰・天之御中主神事(最終神事)

      名古屋から日本全国に愛を発信するための重要な神事

      【時間】10:00〜16:00

      【場所】名古屋駅前集合

      【参加費】一般10,000円、SNS会員8,000円

      【お申込み】参加希望者は、こちらへお申し込み下さい。

       

      ○地球を救うために大神へ「1000名の宣言」が必要ですので、ぜひ、地球創生メルマガ(無料)にご登録下さい。

      (現在1,175名)http://earthtscu.jp/mail.html


      ○地球と人を愛し、共に、未来を希望に変えたい人たちの有料SNS「地球創生SNS」

      https://www.c-sqr.jp/c/earthtscu/

       

       

      ○地球創生活動へご支援金をお願いいたします。

      地球創生基金 記号19070 番号9613551
      支店名九〇八 普通口座 0961355

       

      ○スピリチュアルセッションのお申し込み 
      毎月、関西・東海・関東地区に出張していますので、期間中に「ライフコンサルティング」や「アカシックレコード」を受けたい方は日程調整しますので、メールでお申込み下さい。

       

      ○人生が喜びに変わる「先祖神に向き合う心構え」をご覧下さい。

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      2017.12.18 Monday

      12/5 名古屋鳳凰神事 底神つなぎ

      0

        2017年12月5日の名古屋神事は、もっとも深いところを守っている底神(すくしん)を繋ぐことになりました。

         

        1,≪熱田神宮≫

         

        摂社 下知我麻神社(しもちかまじんじゃ)
        祭神:真敷刀俾命( ましきとべのみこと)・・・宮簀媛命母神様
        かつては上知我麻神社とともに南区の星宮社に祀られていた。

        目的)「底神(すくしん)=核とカシオペア=宇宙の繋がりを創る場所を周るので、一つずつ教えてもらいながら進んでいきますので、よろしくお願いします」

        ※この場所の意味・・・名古屋に「底神(すくしん)」があるはずと探した結果、見つけた場所。

        今回の名古屋鳳凰神事の組み立ての事前ミーティングの際、吉岡が古代地図を見つけ、名古屋台地の先端にある熱田神宮に少しの引っ込んだ場所があること見つけました。※神の出入りする場所

         



        10月に愛知に訪れた沖縄の龍宮底神巫女の伊佐さんに事前承認を取っていただきましたので、そのご挨拶と確認の為、本日参りました。その後、伊佐さんは関東の光岩を訪れ、”丘龍宮底神”とウッパマの東龍宮底神と繋がり、中部、関東との繋がりを作ってくださいました。ありがとうございます。

        (吉岡より)
        日本にはもともと「地球の核と繋がるライン」があり、京都の神社の一角にも近づけないほどの有象無象の世界で意識がズボズボと入ってしまい、どこに行くか分からない次元を超える危ない場所がありました。※龍宮底神とはまだ確認が取れていません

        今後、ここ名古屋が「日本の中心」となり、北海道のいくつかある龍宮底神と、まだ取れていない関西の龍宮底神を見つけて、下(底)のラインを使い、しっかり日本全体に繋ぎ、それを繋げていくことになるのでしょう。では参りましょう。

         

         

        ◉熱田神宮 末社 下地我麻神社

         

        祭神:真敷刀俾命(ましきとべのみこと)=ヤマトタケルの妻・宮簀媛のお母様

         

        ※底神番、鳳凰神番 前へ

         


        (宮簀媛命母神様 神言葉)

        その事の意味がわかるならば、よくぞ来たとお伝えしておきます。

        この場所には他にも大切なものが繋がっておりまするが、その意味が解れば有難く思いまするが 、私たちはそれを守ることしかできませぬが、お繋ぎすることはできますのでよろしく他の方にもお伝え下さいませ。

        もしくは、この地における働きを何かせねばならぬ事があればお伝え下さい。


        (吉岡)
        これからこの名古屋の地に鳳凰神事として新たな天地の繋がりを創りますので、その場所の大切な底神の繋がりとしてのお働きを、これより新たにして頂きたく、今日ご挨拶に参りました。どうぞ、そのことをご理解のうえ、また御指導、御導きよろしくお願いいたしまする

        (神言葉)
        そのことについては古き、多き時代において 、同様のことを願い出た者がおり、その意味を持って ここをお守りしておりましたが、 その上に新たな意味を重ねられ、なかなかその思いが理解してもらえず哀しき思いでありましたことお伝えしておきます。

        だからこそ、そのことを理解して下さる方の思いのおかげで、これよりまた新たな働きができますること喜びとなりまする。

        故に、皆様方のお力、お働きになることに 力を貸すことをお約束いたしまするが故に、 これから向かいまする宮の神たち、また、 巫女たちその繋がりをより強く大きくお働き掛け下さいませ。どうぞよろしくお願いいたしまする。


        (吉岡の説明)


        ここはもともとなんだけど、真ん中に大きなお母さんのようなでっかい神様がいらっしゃり、両側に女性の巫女が2人いて、元々3名の神様がいらっしゃいます。いつも訝しい感じの…なんか言えん思いがあるのは感じていたのね、何度、来ても…。

        今、やり取りして意味を理解し、昔、それを繋いで働けって言ってくれた人がいて、その働きをしていましたが、その上にどんどんいろんな名前、思いを乗せられて、意味が変わってしまったそうです。

         

        だからこそ、今回、皆に理解してもらえること嬉しいと言って下さいました。これから行く宮の神たちに力を合わせ、導きをいたしますとお力添えいたしますと仰って下さいました。

        祈ってる時に、池みたいなのが見えて ブワー!!! ってエネルギーがあふれ出て、開いたんですよ!向こうから繋がってきて、ここから底神のエネルギーが溢れ出てるんです!バーンって!!(^^)

        昨日(前日のサニワ会)、メンバーの一人が言っていた「底神からあふれるような」それっ!今、開いたの!目の前でバーンと開いたよ!数メートルの池みたいのが見えて、それが、沖縄の龍宮底神の繋がりなんです!

        ※参加者全員歓び、手を重ね合わせ、一番上を吉岡の手を乗せ、すべてをまとめたうえで、


        「神ひとつ 手にひとつ 宇宙にひとつ 繋がりまする事 感謝いたします ありがとうございます」

        よっしゃあ!よろしく!!!

        この後、魂の契約者3名のみで「魂の柱立て」を行いました。

        塩の中に入れてある水晶(京都鳳凰神事から繋いだもの)が、ピカピカしてました。

        「繋がり」が嬉しい感じで喜びを感じています。

         

        いつ来ても喜んでなくて、暗く重たいものを感じて何だか分からなかったけど、やっと開いたわ。

         

        初めて「大和言葉」で口上をし、キチッとした方(神)なので、趣旨説明をちゃんと聞くこと。

         

        それが、神との契約にはすごく大事なんです。


        2、≪星宮社≫


        愛知県名古屋市南区本星崎町にある神社。
        御祭神:天津甕星神(星の神)、乎止与命(上知我麻神社)、真敷刀俾命、伊奈突智老翁

        (下知我麻神社)
        ※星崎一帯には、古来から星や隕石についての記録や伝承が残っている。

         

         

         

         

         


        ◉本殿後ろの山の上(宮津姫母神の言葉)

         

        吉岡)
        この地の底神の証を取りたくて参りました。天地繋ぎ、底神繋ぎ、新たな始まりの地の繋がりとして、この地の力を使わせていただきたく、よろしくお願い致しまする。

        (神言葉)
        この地の力はそれだけではないですが、確かに、中腹にあるところにはその力はありますので、そこから直接通して開けてはいかがでしょうか?私たちは見守る見事しかできませんので、よろしくお願いいたしまする。


        ありがとうございます。岩(女性の性器。底神の目印)で、直接、やるしかないなぁ。

         


        ◉女性器の岩で拝む

         

        (神言葉)
        宇宙の繋がりであるものと繋がるならばそれもよしとし、これから始まる力となれればそれもよしとし、陰陽男女の命繋がりとなるならそれもよしとし、これから尚更、新たな始まりの力として働けというならば働きましょう。

        この地の守りしこと命の繋がりのこと陰陽まとめしこと、その力あることご理解いただければ力を貸しましょう


        吉岡の説明)
        前にここはヤマトタケルのご神事で、お父さん、お母さんの場所なのでご挨拶に来たことがあるのですが、いろんなものを守っていて、上の左側の社が男で、右が女だと思うけど、その女性がこの山の力、この力は守る事しかできないから直接(途中の岩)やってくださいとのことでした。

        もともと人々に言われているのは「陰陽の子授かりの力」で、だから、「女性の性器」になっているのですが、そこの繋がりが底神の繋がりで同じだと向こうも分かっていて、そう使うならばそれもよし、という事で、承認は取れました。結構、力ありますよ。

        「新・丸十字」の力を入れて繋いだんだけど、スーって行ったから、全然、違うけどすごいなぁ。もともとあった岩なのか、持ってきたのかはわからないけど、すごい力あります。これは使えます。OKもらってますので、大丈夫です。

         


        3、≪東山≫ ※御器所台地でもっとも高い場所

         

        〒465-0077 愛知県名古屋市名東区植園町3丁目の付近
        東山公園外周:名古屋で高い山とされている

        ※一本の木があります。この木で「御器所台地(ごきそだいち)」を抑えることにします。

         

         



        1、木を囲み、中心「魂の柱立て」メンバー
        2、外周をみんなで手を繋ぎ、「ここから宇宙のカシオペアに繋ぐ意識」でお願いします!

        ※上から何かが降ってきてる!

        吉岡の説明)
        最初、全員の意識を繋いだんですよ。そうしたら、今度、上から繋がって、下の底(すく)に繋ぎました。そこから三角形、四角形、六角形、八面体になって、どんどんガーッと上昇しながら変化して、ウワーッて、三十二面体かな?どんどん面体が増えて、ボーンと上までいった時に今度は龍みたいのがシューって降りてきて、またシューッて登って、完全に繋がりました。働いてくれますよ。素晴らしい!!!


        4、≪平和公園内≫ 「平和堂」


        〒464-0022 愛知県名古屋市千種区平和公園3丁目3901

         

        ※4面の4つの彫り物は四方を守る四神です。


        鳳凰神番2人が正面に立ち、皆はぐるっと囲むように端に立ちました。

        「心静かに目を瞑って祈り始めて下さい」

         

         

         

         

         

         



        吉岡の説明)

        今、ここにこれが完成したんです。(図参照)

         



        ここにピラミッドが出来、その下にピラミッドが出来(正八面体)、更に球体で包み込まれ、完成しました。

         

        「空間立体新丸十字」の完成です。

        ラインでやってもダメで、ピラミッドが見えたので四隅のライン創り抑えて、上を創って、下が創られて、最後に球体に包まれました。

         

        エネルギーはそのまま動いてるよ、この建物全体を包み込む球体が・・・。

        皆んなが囲んだ分と同じ高さと深さで、全部を包み込む球体です。

         

        その美しさたるや、あまりにすばらしくて感動しました。

         

        前日のサニワ会で話していたことが、ここで完成するとは・・‼︎ミッションクリアで記念撮影!!

         



        (本日のまとめ)


        今日、回った熱田神宮は「名古屋台地」ですが、その後、回った星宮社・東山とここは「御器所台地」のラインです。この「御器所台地」の縦ラインを使ってここに繋ぎました。

        最終的に、名古屋台地と御器所台地の両方の台地のエネルギーを使いますが、その中心が重要であり、先程の星宮社の岩のような女性の外陰唇が名古屋台地と御器所台地を意味し、名古屋の全体図となっています。

        この両方の大地を守る神々の承認を取ってから、中心に行くんです。中心には膣口があるんですけど、そこが命を守る場所です。

        台地の頂点を抑えて、下を抑えたからもう大丈夫です。これで御器所台地のラインを取ったことになるので、神が動きますよ。

        名古屋台地を次回でやりましょう。このでっかい愛知の名古屋の子宮、膣は総ての新しいものが産み出す場所になるので、日本列島の中心を開くどデカイ神事なんです。



        5、≪平和公園内の池≫


        事前調査で見つけた高台にある池を見に行きましたが、残念ながら人口池らしく、淀みを感取られたので少しの湧き水だけだったので、メンバー皆んなで池を囲み、喜びの「天鏡」にエネルギー転換しました。




        6、≪高牟神社≫


        愛知県名古屋市千種区今池1-4-18
        御祭神 高皇産霊神(たかみむすびのかみ)
        神皇産霊神(かみむすびのかみ)
        応神天皇(誉田別尊、ほんだわけのみこと)

         

         

         

         

         

         

         

         


        「造化三神」の二神が入ってるのは珍しく、一番最初の神道の始まりの神なので、高い力ではあるんです。普通はなかなか祀っている場所はありません。


        二柱は、陰陽両面を現す結び信仰で、万物の生成改革発展の生命神と扇ますと説明書きにありました。一番最初の繋がりで、男女(イザナギ・イザナミ)になる前のことです。

         

        祈りが終わって解説してると、ものすごい神光が太陽から伸びてきて、今日の神事の祝福とお礼を光で見せてくれました。

         

        中央に美しい丸の光がクッキリ出るほど、私たちの神事が神の意図であることの証となります。

         

         

         



        本殿参拝後の解説)

        御神光はすごいなぁ〜、ここの神様のお言葉です。

        繋ぎ降ろす事はできるが、その上に玉がなければ出来ない。

        繋ぎ降ろす事は出来るんだけど、お役に立てるかどうかって言っていて、僕らの目的の「天繋ぎ、地繋ぎ」の部分でいうと、う〜んって感じ。玉があればなぁ〜って感じでした。

        玉とは、一番上に乗るエネルギーの元になるもの。それがあれば働けるけどって、ところですね。

         

        使い方は出るかもしれないけど、今の段階でここの神様の扱いはまだ微妙です。

         

        天之御中主みたいな元玉があれば使えるんだけど・・・、造化三神もそこから光を降ろしてるからね。

         

        そういう力なので、ここだけではなかなか働けないのさ。

         

        応神天皇は人格神としては素晴らしいけど、今回の趣旨とは関係ないので、次回、以降にここの使い方が出てくるかも…。

         

         

        次回の名古屋神事に参加希望の方は、以下の<お知らせ>をご覧下さい。

         

        <<お知らせ>>

         

        ◉毎年、「驚くほど起きることの意味がわかるので大変ありがたい」とご好評を頂いている「吉岡学のスピリチュアルカレンダー2018」の先行予約を開始していますので、どうぞ、お申し込み下さい。(100部限定販売)


         

        (特徴)
        「吉岡学のスピリチュアルカレンダー」は、毎月のエネルギーを事前に予知して宇宙アートに書き下ろし、その月に心がけるべきメッセージを添えたA3サイズの月めくりカレンダーです。さらに、ひと月の中でエネルギーが高い日を「龍の日」として目印を付けていますので、大切な行事の日程などに組み入れることでとても素敵なことが起きたと喜ばれています。

        2016年から2018年の3年間は21世紀最後の大変革の時期だからこそ、大きなエネルギーの上昇による現実の変化が起きる時期ですので、どうぞ、この意識上昇の波に乗り遅れないよう「吉岡学のスピリチュアルカレンダー」をご活用下さい。ただ、意識しているだけで、事前に余計な経験をしなくて良くなり、心が軽く明るい現実になる「エネルギー上昇ツール」です。

         

        ご注文は、ハートランド龍球WEBSHOPよりお申し込み下さい。

        注)発送は、12月18日以降に順次、始めますのでしばらくお待ち下さい。

         

         

        ◉精神世界の老舗雑誌「アネモネ12月号」に「龍と鳳凰のミラクルパワー」として吉岡学の特集記事が掲載されましたが、店頭では品切れが続発していますので、ご注文は、ハートランド龍球WEBSHOPからお願いします。

         

         

        <2018年の全国のイベント情報>

         

        ◉1月14日(日) 京都 人間塾 

        テーマ「2018年のエネルギーに乗り遅れるな!」

        進化の3年間」の最後の年をどう生きるか、重要なポイントをお伝えします!

        【時間】開場15:00 開演15:30〜18:00

        【会場】ベーコンラボ京都駅(京都府京都市下京区塩小路町520)

        【参加費】一般5,000円 SNS会員3,500円

        【お申込み】お名前、年齢、住所、連絡先をメールでお知らせ下さい。

         

        ◉1月15日(月)名古屋 鳳凰神事の公開サニワ

        神の思いを読み取る公開サニワ

        【時間】開場15:00 開演15:30〜18:00

        【場所】名古屋駅前モンブランホテル2階第一会議室

        【参加費】一般5,000円、SNS会員3,500円

        【お申込み】参加希望者は、こちらお申し込み下さい。

         

        ◉1月16日(火)名古屋 鳳凰神事

        名古屋から日本全国に愛を発信するための重要な神事

        【時間】10:00〜15:00

        【場所】名古屋駅前集合

        【参加費】一般10,000円、SNS会員8,000円

        【お申込み】参加希望者は、こちらお申し込み下さい。

         

        ◉1月20日(土)加藤貞寿 シタール演奏会 http://www.sitar-teiju.com/

        【時間】15:30受付 演奏16:00〜17:30

        【会場】新宿オアシスハウス  新宿区原町1−67アーバングレイス201

        最寄駅:都営大江戸線 牛込柳町駅(徒歩4分)、東京メトロ東西線 早稲田駅(徒歩9分)

        http://www.oasishouse.site/index.html

        【参加費】一般5,000円 SNS会員3,500円、※懇親会あり

        【お申込み】こくちーずよりお支払い下さい。

                     

        ◎地球を救うために大神へ「1000名の宣言」が必要ですので、ぜひ、地球創生メルマガ(無料)にご登録下さい。

        (現在1,151名)http://earthtscu.jp/mail.html


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        地球を愛し、人を愛し、地域に根ざした愛の活動を目的とする人たちの有料SNS

         

        ◎地球創生活動へご支援金をお願いいたします。

        地球創生基金 記号19070 番号9613551
        支店名九〇八 普通口座 0961355

         

        ◎スピリチュアルセッションのお申し込み 
        毎月、関西・東海・関東地区に出張していますので、期間中に「ライフコンサルティング」や「アカシックレコード」を受けたい方は日程調整しますので、メールでお申込み下さい。

         

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        2017.12.16 Saturday

        12/4 名古屋鳳凰神事の前日に行ったスーパーサニワ

        0

          名古屋鳳凰神事の前日に行ったスーパーサニワの内容 (2017/12/4実施)

           

          (吉岡より)
          神事経験も多く感覚がある方ならわかると思うけど、どんどん名古屋神事の目的や意味が変わってるので、一応、公式ブログには全部出したのですが、流れはご理解していますよね?

           

          前回の11月の京都神事で神に言われたことでさらに「鳳凰神事」の意味が変わったんですけど、どういう方向性でやれと言われたか?、神の思いで伝えられたことは何だったのか?神言葉の中に、その言葉にしていない思いはなかっのか?を一緒に確認しましょう。

          一つは過去の思いを全てリセットした京都元伊勢神事の意味は、「天照大神を祀る伊勢組み」と、「豊受大神を祀る渡会神道」の二つの過去の思いが伊勢神宮に移し、「下宮と内宮」として同じように置かれていますが、この二つの両者の思いはずっと1300年位前から続くものだからこそ、「過去の思いを超えるための神事をして欲しい」と、「鳳凰神事で過去の人の思いを超えることをやって欲しい」というのが、一番大きな意図だったんです。

           

          僕も元伊勢には何度も行ってますけど、内宮も下宮の神も、全部が「どうぞ、よろしくお願いします」としか言わないんですよ。まずは、そのことに驚きました。

           

          神の言葉の奥の意味は、これまで続いてきた二つの神道の神の思いと人の思いの過去をリセットして、「新しい創造」をして欲しいという意味だからこそ、11月の京都神事の意味は、過去の思いを変える神事だったんです。

          「新しい創造」を名古屋から、つまり、日本の中心地として始動させて欲しいという神の思いは、とても大きいです。

           

          ここが一番、前回の京都神事を行うための大きな神の思いだったのです。

           

          人間的な人の動きから考えれば、日本列島の西から人が入ったり、その前には南から入って来た人たちが西に上がって、東に移って、北にも行きましたが、こういう「人の流れの歴史」は確かにある程度は残っています。

           

          しかし、最初に動いた人たちは「神を運んだ人たち」であり、過去の人の(民族的な)思いばかりに気を取られている方々が今もたくさんいらっしゃるし、どうやっても表の神事的には「伊勢系アマテラス」が日本中をまとめているからこそ、どうしても「渡会神道・下宮神道」は裏になるんです。

          僕はいつも言ってますけど、「伊勢神宮と熱田神宮は同格」なんですよ!

           

          元伊勢の土地も、現在の伊勢神宮がある土地も、すべて「渡会(わたらい)氏」が誘致して神の場所を作った場所ですし、祀っている神に関係なく、同じような作り方で同じ時期に建てられた建物です。

           

          この意味は、お互いの神の違いというより、一番僕らが動いた理由の「渡会氏の思い」が凄く大きくて、関西からこの中部まで全部を含めた土地の大地主(豪族)だったからこそ、神を誘致して神社を作ったわけです。

           

          一般の人はそういう真実の歴史は知らないけど、一番大事な思いだからこそ、今回、元伊勢の神々に挨拶が全部終わって、まだやっていませんけど、この後、もし伊勢に行ってこのご報告をしたらきっと神々は歓びますよ!でもきっと、「神様ネットワーク」で、すでにご報告されてますけどね(^^)

          京都神事が終わって皆さんが帰られた翌日、天皇家の菩提寺「泉涌寺(せんにゅうじ)」というお寺を見つけて行ってみたら、偶然、何かの400年目の記念として普段、一般公開していない天皇家の人たちが拝む一番最後の本堂まで入れたので、直接、今回の京都鳳凰神事のご報告を、過去の天皇の全ての位牌が並んでいる場所で直接、神事のご報告をしてきたんです。

           

          すると、「ご苦労様です。私たちは何もできませんが、この世が、民が歓びに溢れて生きれるようご尽力して下さり、本当に感謝しております。」とお言葉をいただきました。

          この言葉をいただいたことで、過去の分裂した思いの大まとめが終わった証となりました。

           

          元伊勢の内宮の出口の所にも書いてありますが、現代の神道は全て天皇を中心にやっていますから、もともとは「天皇神道」であった証拠です。

           

           

          伊勢神道の元は「天皇神道」ですから、元々、天皇を中心としてやったからこそ、「渡会神道(わたらいしんとう)」とはちょっと違ったんです。

           

          「度会神道」は、一般的にはその土地にいる人たちが拝んでいた古い神として残していますが、それが今回の神事で同じフィールドにやっと揃いました。つまり、「同格」になったという意味です。

           

          だからこそ、皆さんは過去の思いを超える「新しい創造・新しい喜び」を創造して下さい。では、どう創造しますか?

          栗木)人として、天皇とか民族の、何かもっと大元の思いを・・・

          吉岡)あのね、天皇は無視できないですからね!今も天皇はトップなので、天皇が神官のトップですから、神を祀る神道の神官トップなんですよ!これを中心に日本はまとまっているからこそ、「神道国日本」の2000年間の歴史を作っていますので、絶対に変えられない存在なのです。

           

          天皇はトップですが、天皇が祀るものは、「天照大神」でしょ!これは表看板なので変えられないんだけど、この「天照大神」の上の神は無いのかっていうと、あるんです。

          たとえば、天照大神の意味を「太陽」として考えたら、相対として、必ず、「月」が出できますよね。この段階でもう地球のものではない、つまり、これは「宇宙の神」なのです。

           

          だから、元伊勢は内宮も下宮も、地球を中心として「太陽と月とバランス」で見ているからこそ、「月宮・月夜見」を境内に祀っていますが、大きな視点からみればこれは「宇宙の神事」だからです。

           

          本来の大きな「宇宙の仕組み」があったうえで地球があって、守ってくれているものがあって、「陽の部分が天照大神」であり、陰として「月夜見」を扱っているのです。

           

          ですが、この思いが伊勢に来た時に、外されたのが「月夜見」なんです。

           

          ※僕は以前の元伊勢神事の時に、今の伊勢神宮を作る時に公家たちの話し合いの場面をクリアに映像で見ましたし、その時、民衆意識をコントロールするために「月夜見」の扱いが難しいともめた結果、外に出す決断をしたことを知っています。

           

          難しいのは「陰の扱い方」で、陰陽全部セットにすることがすごく大事なのですが、元々、この月夜見は出雲から持ってこられ、その前は四国から運ばれた神なのです。※出雲神事の公式ブログで詳細は公開しています。

           

          陰の一番の強い力って「月」ですよね!これが太陽とセットで働いていることで地球は存在しているからこそ、地球内部の仕組みがありますが、それを神の名で言うといろんな名前出るけど、本来は大きな宇宙神事なんですよ。つまり、この鳳凰神事は「宇宙神事」なのです。

          前にも言ったけど、地球があって、その外側を地球を守っている「龍王神界」があるでしょ!

          その外側にはさらに「鳳凰神界」があるからこそ、私たち人間の意識チャンネルは完全に宇宙に繋がっているからこそ、今回の神事は「宇宙神事」なんですよ。

           

          「雑誌アネモネ12月号 龍と鳳凰のミラクルパワー」で、龍王神界と鳳凰神界は全て説明しています。

           

           

          この名古屋でやろうとしていることは、今まで全国で「龍の世界」の事をずっとやって来ましたが、陰陽五行を含め、もう一段、次元を上げないかんからこそやってますが、過去に宇宙神事をやったのは「宮古島のヤビジ祈り」です。あそこは完全に「宇宙神事」の場所です。

          山は、「自然神」ですよ。宇宙神事は何回かしか僕もやっていませんが、北海道の羊蹄山の頂上でやった時に、山の頂上に降りた神様と話しに行ってやってます。高い山の頂上に降りた神は、「宇宙神」なのです。

           

          山の上の神ラインと話しをする神事ですが、一般的には山の上の神は裾野全部を守る神がいらっしゃいます。でもどこから降りて来たかというと「宇宙」から降りて来ているんです。山の頂上まで行かないと、話しが出来なないので登りました。

           

          愛知県でもいくつか山を登ったけど、山の上で宇宙の対話はやっていません。

          牧野)プレアデスの記憶が出てきたあの場所は?
          吉岡)あれはどこだっけ?
          牧野)位山!


          吉岡)ありましたね、位山は「プレアデス」、そうだそうだ、降りたんだ。頂上の岩の所に・・・、そうだ!北海道の洞爺湖の中にもプレアデスの母船が入っていますけど、一番最後にプレアデス星団の意識体たちが地球に降りたからこそ、関係している場所が多いんです。

           

          あちこちにもプレアデスの意識体に影響されている方は、たくさんいます。位山を信仰される方も実は本人が分からなくても、その意識体がプレアデスに繋がっている人方々も多いです。

           

          必ずそういうふうになっているんです。書いてある名前を見て、何の神だと思っているけど、実は、その神の名の後ろに宇宙の意識が関わっている神もたくさんあります。皆さんもどこかに、きっと自分の魂記憶に関係する宇宙意識に繋がる場所はありますよ。

           

          いろんな星を経験してきた過去世の「魂記憶」を大まとめをする為に地球に生まれ、そして、世界を導く日本の中心地に今、いらっしゃる。「生まれた土地の役目」が、日本全体の役目の意味があるからです。

           

          魂的に言うと、目的がどこかの星の意図に関わっているからこそ、上の周波数もあるんだけど、宇宙からピューと魂が降りて来て、人になっているだけの話であって、僕らの意識は実は、何チャンネルも複雑に繋がっているのです。

           

          でも、人間は大地の上しか生きられないからこそ、大地のこと(土地の思いを理解すること)は絶対やらなければいけないことなんです。

           

          私はもう日本中、充分やってきたので、下を掘って掘って全ての思いをクリアにングして、全ての争いの思いも平らになりました。

          さあ、ここに何を作りますか?という時期なんです。

          皆さんが、過去の名古屋神事の思いを理解した上で、日本をどうしたいのか?

          日本の中心地としての名古屋にどんな仕組みを作っていくのか?

          これが出来ると、全国の神が動き出すんですよ!わかるかな?

           

          逆いうと、これから名古屋で作る新しい宇宙エネルギーの仕組みが、元伊勢に行って、伊勢に行って全国の神々に伝令されて伝わって行くんですよ。そして、感覚が良い人たちの意識にも同時に伝達される仕組みになっています。

           

          結局、人から人に左脳で伝わるのは私の公式ブログを見た人たちですが、無意識にはもうバーンと行っているので名古屋がその「発信基地」になるんです。とんでもないことやろうとしているんですよ、実は・・・(^^)


          前の名古屋神事やカシオペア神事の後にずっと思っていて、そういうことだとわかったのさ。

           

          もう完全に過去の思いをどうこうして欲しい神事ではなく、「未来の創造」をしなくてはいけないと分かったんだけど、ちょっと昔の記憶が明確に出てこないので、お一人お一人自分の今の感じていることを聞きたいんです。

           

          愛知県の過去の豊田市付近の神事体験から入ってくる思いもあるけど、名古屋にきて、名古屋やってきたことは三段階位あるかな?

           

          いろんな神事の大きな神の思いをまとめてきた上で、今、何となくこうしたいと思っているな〜というのをちょっと、お話し下さい。

           

          ※「私の思い=神の思い」ですので。

          影山)今、名古屋をどうしていきたいかと言われた時に浮かんだのは「ピラミット」を作りたい!

          吉岡)いいですね!

           

           


          影山)ピラミットを作って何かのエネルギーをを発信することが出来たらいいなと思いました。
          吉岡)どこかに、ピラミッド、使わなかった?
          牧野)名古屋の中心、泥江縣神社の神事です。
          吉岡)そうだそうだ、泥江縣神社の最後の祈りで僕らがやったというより、神の采配でピラミッドが完成した様子を見せてもらいましたよね。こちらから仕掛けたことではないので、完全に神が望んだ采配でしたね。

           

          牧野)名古屋の土地をやった時に、外側の担当で吉岡さん達が柱を建てた時に四面ピラミットがザーっと・・・
          吉岡さん)泥江縣神社って?
          牧野)大きな石が下にうまっている。あれは何石だったっけ?・・・「要石(かなめいし)」!

           

          吉岡)火事の時に周りは焼けたけど残った本殿のパワーね、位置的には「名古屋台地」の上の方ですね、了解!ではあなたの思いを教えて!
          牧野)今までやってきてとにかく北海道から沖縄までそれを包み込む位のエネルギーというかな?そういう感じ・・・名古屋だけでなく、こう、日本全体を何か・・・

           

          吉岡)日本全体のでっかいピラミッを作りたい?
          牧野)意識の中では、小さく変換出来ちゃうのかな?

           

          吉岡)多分ね、2017年の北海道総会に行っている人はわかると思うけど、納沙布岬(のさっぷみさき)、東の果てと、南はヤビジとか・・・今、話をしていて出てきたことは、「ポイントは底神(すくしん)」ですよ!」

           

          絶対、この流れがズーと来ていて、底神(すくしん)の気づきから、どんどん意味が変わっていっているでしょ!

          沖縄本島の東村のウッパマの龍宮底神と、この前の熱田神宮で「底神の確信」、取ったでしょ!

           

          そして、明治神宮の光岩の「光岩の丘龍宮の底神」と・・多分、誰も神事で触れない一番深くて怖い場所です。

          僕は日本中いろんな所で「四鎮(ゆちん)掛け」、要は「四方祈り」をやってます。最初にまず、「ここを守る!」と宣言するためにもどの範囲かを神々に明確に示す必要があるからです。

           

          北海道全体も、札幌市内も、関東全域では三回位やってます。名古屋もやったし、関西全体も5回くらいやったし、沖縄本島も、伊良部島も、宮古島も、宮古諸島全体もやりました。他にもたくさんの場所でやってます。

           

          「四鎮(ゆちん)掛け」は、神々の過去の争い心を抑え込む力があります。平面の四隅を抑え込む祈りだから平面と空間に見えるけど、要となる中心を明確にすることで、天と地の点と点を動かせるんです。

           

          底神の元は地球の核に繋がっているし、その逆がどこへ向かっているかというと・・・、あ、分かった、北斗七星、カシオペアだ!

          この宇宙神事は、岐阜県のカシオペア神事から始まっているので、絶対真上がカシオペア!

           

          この流れから読むと、もうこの二点は決まっている。あと、「土地の要」をどう作るか?いいよ、さあどうぞ!

          栗木)図形のことはよく分からない、何か愛知って「愛」って付くではないですか、だから愛知を思った時にそう言う深い繋がりを感じられるような場所にしたいなと・・・

           


          吉岡)歴史学者の人、愛知と何で名前が付いたんですか?

          池ノ谷)愛知は「愛知村」と言う長久手の辺にある小さな村の名前を付けました。徳川家が幕府と折り合いが悪いので、幕府側は意地悪をして名古屋と言う名前を「名古屋県」と言う名前を付けさせないようにして、隣の小さな村の「愛知」と言う名前を付けさせたと今の知事が言っていましたので多分そうだと思います。

          吉岡)もともと名古屋と言う名前はあったけど愛知と言う県にした。名古屋県にしたかった?
          池ノ谷)名古屋県には幕府がわざとさせなかった。させんかった!

          吉岡)それは、力関係?
          池ノ谷)幕府を倒した訳ですから、なので新しい政府が名古屋県と言う名前を付けさせない、愛知郡、愛知村。

          吉岡)僕はもともとわかんないだけど、昔から愛知って何で「愛知」なのかな?て思ってました。「21世紀は愛がテーマ」と2000年に大神に言われていて、愛を知る所かなとくらいに思ってました。

           

          そう思っていたら、2000年くらいに長久手町の人が、「ゴジカラ村」を作った人に札幌で話しを聞く機会を得たんです!ずっと、「ゴジカラ村に行きたい」と思ってて2年ぐらいに行ったけど、あそこはもう理想郷ですよ!

           

          「ゴジカラ村」を立ち上げた素晴らしい方の思いがベースになって、「愛知万博」の構想が出来たんですよ!愛知万博のテーマ全部、ゴジカラ村のテーマと同じですから。凄いと思ったよ。行政に働きかけたので、そういうとこで、愛知は愛を発信する土地だろうなと何となく神事のと時に、ずっと思ってました。

           

          物事に因縁があろうがもめ事があろうが、結果的にそうなると言う流れがあるので、愛知と名が付くのはやっぱり理由があるんですよ。(※人間の名前をも同じです)

          池ノ谷)何か神様が、もともと予定しとった感じがする・・・
          吉岡)栗木さんの思いは愛を出したい、多分そんな思いだろうね・・・
          栗木)結構、閉ざされたそういう所ではなく一杯いろんな所のチャンネルをというかオープンな・・・

           

          吉岡)あ〜、今、話を聞いて分かった!球体だわ!地球の球体このエネルギーがいるんだわ!そうなると出るんですよ!360度、エネルギーがどこへでも!一番は球体しかないです。OK、さあ、神様どうぞ!

          池ノ谷)皆に言いましたけど、僕は守る側の女性達を支える立場をやらされるとは思っていましたので、それをさせてもらいたいと、皆さん全国の柱立てを来たのは聞いていたので、それを結んで一つの結界、日本国、全国を・・・さっきも牧野さんも言いましたが、全国を包んでしまうそれが核というか中心となって、この地球全体を守って行くのかなというイメージです。

          吉岡)僕、勝手に三名の柱は「魂の柱立て」にしたんです。「光の柱」って山ほど言われていて、一人で立ててる人もいるんだけど、何かそんなイメージではない、絶対、誰も出来ない「魂の約束」だもん・・・同じ年の同じ日に生まれて、こうして愛知県で出合わされているからこそ「魂の柱立て」にしたんです。ブログにそう書きましたが。

          池ノ谷)あちこちに立てて、結んで・・・
          吉岡)今まで立てた場所のマップできたんですよね?
          民本)出来ました。

           

          (ヤビジの場所を地図で確認しながら・・・)



          吉岡)ヤビジにあるたくさん島には、全部、名前が付いているんです。宮古の言葉で言われているで、その意味も全部書いてあります。

           

          もともとヤビジは龍体で、ここに載ってないけど「筆岩」っていうのが、ヤビジ全体の守り場所です。場所は、大神島の上ぐらいにあります。僕がこれまで行ったのはドゥー(龍の胴体、腹の所ね)、頭の所も行ったこともあるし、三ヶ所行ったことがあります。


          吉岡)はい、どんどん意識の次元を上げて繋いで行きましょう!五段階目あげましょう!


          民本)まずイメージするのは核、核巫女さんがいらっしゃる。その人が喜びを持っているかな〜と。それを全体に放出させる感じと、安倍晴明さんの所で皆で参りに行った時に「水、金、火、木、土、冥」でこう宇宙の水星の感覚でやった時に、並びえを変えてやった時に凄いエネルギーが動いたって仰っていたので、宇宙的に考えると太陽系(これを使えと)。渦みたいな(渦)宇宙の回転、天の川ではないですが・・・

          吉岡)今、民本さん話してくれたことわかる?星がある、でも、こう動いたり、こう動いたり、各周期があるんですよ。大きなパラドックシフトがあって、そして、一直線で動いてお互いに連鎖してこの太陽系を作っているんです。

           

          星は個々ではない。全部揃って一つの仕組みになっているんですよ、本当は。神事で出したことないけど、僕らはその中にいて、地球から意識を繋げているんです。

          本来、人間の魂はこう動いています。スピ大の「宇宙神学」で説明したけど、皆ここから魂転生して来ています。

           

          一部、火星から来ている人もいるんですよ。火星まで行ってほしくないから、地球で何とかやれるように頑張ってと火星の人も応援してくれています。地球でなんとか、目的を完結してほしいからです。

           

          今、実際に宇宙船も火星探査やっているでしょ。移住計画もあるんだけど、今のこの僕らがしている生活全部できなくなるんですよ。火星は生活圏で守られてないので、土の中で生活するしかないんです。

          でも、「火星は土の中に生命体がいる」ので、向こうにとってとっても迷惑だから、移住なんてとんでもないって感じです。地球で完結してほしいから魂が先に応援が来ています。

           

          地球は、エネルギーが昇格していて、水の分(水星)、鉱物の分(金星)が終わってここに来ているんで、皆、その知恵を持っているんです。水の扱い方、鉱物の扱い方がわかるわけですよ。ま、それを使えと言うことですね、プラスの渦でね!

          民本)気になったのが「宇宙の仕組み」ってどうだっけ?イメージした時にわかんないなと思って、インターネットで調べていたら北極星って、一個だけだと思っていたんです。そしたら北極星というのは、地軸が26千年周期で回っていて、回転の所が丁度5千年前は龍座のアルファ星。今、見ているのは、(変わるんです)と言うのを知って、それが前の時に降ろしたのと、今降ろしたのは、ひょっとしたら違うの?とふと思いました。

          吉岡)そんな大昔に、こんな神事はしていません。スピリチュアル大学校でも話していますけど、一番、最初にエジプト近辺のシュメールの人たちが星から知恵を各星から情報を降ろしていました。直接、ダイレクトにね!

           

          この地上に文明が始まったエジプトもそうだし、その前もそうだし、知恵者がいたので、この知恵者の「シュメール神官達」が知恵の元ですよ。それを利用して王族支配が始まって、全部男性社会のコントロールだけど、本来は男も女も無く、天軸と地軸の使い方と、方位とエネルギーの使い方を宇宙の仕組みえでやって、それが物理とか科学になっています。

           

          もともとは、星座から始まっています。その時の一つの目安は、6千年よりは前か、その近辺で気づいていたのは難しいけど、多分、僕が言っている大巫女たちは、シュメールの神官とは別に彼女たちも自分達で大神の意図をキャチしたはずです。

           

          すごい指令だからね。まだ世界の西にほんのちょっと文化が出来ただけの時代に、世界中にこの知恵を伝えなさいと、ものすごい航海をして日本までやってきているんです。

          船で日本まで来た方たちがいるし、逆に、陸路もあって、ヨーロッパのずっと上の寒い所へ行った人たちや、陸路の三行路で中国大陸の真ん中を貫き、チンギスハンが同じ真ん中の航路を行ったし、イヌイットやエスキモーやアイヌのの人たちは昔の航路をずっと動いています。

           

          南方は南方で、文化が進んで何回もこの行路で使われるんです。人はその昔、誰かが通った道を必ず思い出すように行きたくなるものなのです。それは最初から道があるからこそ、最初の「起点」があります。

          北半球は、北極星を使って自分の居場所を認知するためですよ。船でもね。

          南半球は、南十字星を見て、位置を測量して時刻計算して方位でわかります。

          一つの目安です。船で言うと「灯台」と同じです。

           

          灯台が右手に見えているか、左手に見えているかで方位が変わるから霧になると助かります。

          飛行機の翼の下に青と緑のランプが回転していて、この二つの色の回転で進行方向を判断し、向かってくるのか行くのかを見るのさ。

           

          どっちに進んでいるのか、パイロット達は色を見るんです。真っ暗の夜空って、方角が分かんないでしょ。ランプだけの色で見分けて、自分の方向に向かって来るのか、去って行くなら大丈夫ですけど、それをお互いに察知して判断します。

           

          これは、世界共通ルールです。つまり、あくまで一つの目印です。はい、これは却下。

          加藤)名古屋アンテナ神事から入っているので、泥江縣神社で一本の柱が立ったという感覚だったんですけど、参加するたびに広がっているんですよね。自分の中で意識が愛知だけだったんですけど、もう、ウッパマにも行かしてもらったというのもあるし、関東も、2018年の北海道神事もあるので、点でここが真ん中に軸があって繋がっている感覚がすごくあります。

           

          さっき、ピラミットと聞いた時に下も!というのが出て来て、でも今度は球体、円形のすごいイメージが出来て、その円が、球体が回っています。球体がすごい、回ってる!

          吉岡)水平にすると・・・「丸十字」だよ、確かに(^^)
          加藤)そういうことか・・・

          吉岡)僕ら、これをやったんです。昔からあるんだけど、宇宙時代の「宇宙大連合」に関わっているからこそ、ピラミットなんです。
          民本)カシオペア神事をやった所がそういう感じいうということではないんですか?

          吉岡)岐阜県のカシオペア神事で確かに丸十字は出たんだけど、貴船神社も出たよね。関東で丸十字が出たのは千葉の先端お母さんの神社。あそこは向こうから出てきました。ボンとビックリしたけど。あと、どこかの島、関東のそこでも出た、噴火している所、ビックリしたけど、こんな所に宇宙意識が降りていたんだよ。
          影山)元伊勢も出ているでしょ。

          吉岡)元伊勢のどっち?(両方、内宮、下宮、四つ)だから、元々、この契約で入っているんですよ。場所にあるとは思えないけど、そこを作った人たちの意図の思いは人間的に言われて作られるよね。この人たちに作らせた本来の後ろの目的が、あるからなんです。

           

          人間はいろんな意味を変えて、名前も変えてますが、本来はこの宇宙の丸十字の意図でもともと作られています。やっと見つけたかという感じで動かされて作ったんです。こんな感じで動かすでいいですか、ピラミットを球体で包んで・・・

          加藤)頭の中も、そういうふうにしか思えない(OK)
          牧野)もう一個、直会(なおらい)の時に吉岡さんがおろした凄く複雑な面の球体が気になったんですけど・・・

          吉岡)全然分かんない、何のことか?
          牧野)三人でダウンロードした凄く難しい・・・

           

          吉岡)あなたたち二人と俺やったやつ?
          牧野)三人と和ちゃんが、底(すく)で私が天で繋いで(どこの場所で)、名古屋の直会の時に、面体が3、6、9、33、36面体の何かとっても複雑な、いろんな三角形の超複雑な面の・・・

          吉岡)これだな、次元数上げていったんだ。これね、この形、見た事ない?

           

           

          これね、自衛隊の防衛アンテナの形なんですよ。日本でも世界でも使ってる軍事アンテナ、これで飛ばしているんです、360度。北海道でもそうだけど、宮古島にもありますよ。だから一番広域に360度飛ばす方向って、この形なんです。36面体を使うんです。屈折角度がどんどん変わっていくから、円形の物ってこっちを向けた方向しか行かないでしょ、これは全方向に飛ばします。

          牧野)これが凄く残っていて、それはどこで使うんだろうなと・・・

          吉岡)日本の何ヶ所かに重要なアンテナの基地があるんだけど、見えない空の上とかね、全部の守る国防のは置いてあるんですよ。人工衛星とダイレクトで全部通信が同時に入る。これを使えと言っているの?36面体を使うのね、アンテナ・・・、脳みそ切れそうになるな・・・、これどこでやった?何でそんな話になったの?

          牧野)この十二支のエネルギーを降ろす時に・・・
          栗木)36面体をそうそう(三人で指を重ねて作っていましたよね)何か、うん・・・

           

          吉岡)これ陰陽術の世界では「組み結界」とも言うんです。こうやって次元数を上げて「組み結界」して、どんどん次元を変えていくんです。そうすると絶対わからないから。
          民本)三角がこうあるだろうって感じで説明されてました。

          吉岡)今、話す前に出たのは、四鎮(ゆちん)は四点あるでしょ、四角、四辺を斜めにしてガッチャとやると八角。話す前に変えたんじゃない16点、8点を二倍にして16点この形、16点はこの前だよな・・・これ仮定でないかい?
          民本)仮定は仮定でした。

          吉岡)最初に四角があって、四角をバンと斜めで割ると三角が二つできるだろ。これを立方体でやっても、斜めにスライスして、面数を一個上げていくんです。ドンドン切った状態の面数を上げていくと、中が複雑になっていくでしょ、で、切るんじゃなくて、ずらしていくんです。ドンドン上げていって36面体まで持っていって、ドンドン組み換えて、ルービックキューブを回すかのように、あれが次元数上げですよ。

          これが次元の「組み換え」です。「組み換え」は、利き腕と受け手があるものを逆にすると変わってしまうので、利きが反対に動くんですよ。この形をグッと動かすだけ。これをどんどん位置を変えるだけで、どっちが終わりか始まりかわからなくなり、数学の図形でやるんです。

           

          数学も、仮説を立てて、証明をずっとやっていくんだけど、全部次元数上がっていくんです。逆に、高い次元の最高は「球体」なので、球体になる前の形にして次元数を下げていくんです。

           

          球体の一歩手前って、点が多いわけ。点をドンドン減らしていくと、この四角形になったり、三角形になったり、面になって、点になるんです。それで、人間ができるんです。

           

          人間って、人間からしか生まれないけど、人間同士は繋がりしかできないでしょ。もともと全部、「点の繋がり」から生まれているから、オタマジャクシの次元数を変えてカエルになっているのさ。

           

          細胞は、必ず、正六角形で表すでしょ。

           

          「正六角形」が組み上がって、物を作っています。六角形の「点」から伸びた「塩基「腕)」でこうやって組み上がって原子構造全部、宇宙の仕組みでできています。

           

          僕らはまだ三次元でしか切ったり、くっつけたりしか使えないけど、超意識の世界では五次元まで行っていて、六次元、つまり、六角形で組み上げられる人たちが普通になると、細胞自体の全部の仕組みが変わるんです。意識だけではなく、肉体もね。

           

          ヒーリングで僕は病気を治すことできるんだけど、簡単に言うと壊れた部分修復を意識の世界でするんです。もしくは、意味を変えてしまうんです。皆同じ細胞でしょ。精子と卵子から出来ているでしょ。一個のDNAの配列は三本って言われているけど、ほんとは12本まであるんです、まだまだ、学者たちはわからないですけどね。

           

          はい、ここは手になって下さい、ここは足になって下さい、ここは顔ですよと、全部DNAのスイッチのオン、オフだけなんです。

           

          そう、0・1、0・1。それで僕らの体はできています。だから人間は、クローン動物までやったでしょ。あれこの記憶をいじったのさ。そうするとクローンてできちゃうの。だから人間のクローンも本当はできちゃうのさ。だけど、「魂」が入るのかは別なの。物質はできるけどね。仕組みだけで言えば、簡単なことなんです。

          振動数上げると、形も変わるかも知れないとわかるよね!「5」で病気になると思ったら、6に上げてしまえば病気にならなくなるんです。そう言うことです。僕らの使えるのは三次元まで。それも五次元意識のエネルギーしかないけど、これから触る六次元まで動かすと、四次元に影響を与えます。すると、見えない世界も、五次元体も全部影響します。

           

          当然、三次元も、二次元も、一次元にも影響します。だから、簡単にはできないんです。この上の次元を動かす作業は、下の次元から全部理解していないとね。でも基本は全部、DNAで作られているでしょ。だからその記憶を変える神事をするんですよ。

          「自己ヒーリング」が一番効くって僕が言う理由は、自分で自分に完全な形をイメージするだけなの。病気の所に手を当てて、今ここ痛いので治して下さいは駄目です。100点満点の完全な形を思い出すこと。細胞レベルで。

           

          そうすると自分で完全に戻っていくんです。記憶だからね、僕らの体って、全部。先祖の記憶もあるから同じような骨格になるし、知恵の血の中にある細胞の記憶って、書き換えるとできるんです。

           

          ここまでいくと、医療ではないです。上の次元を触る治療です。僕らみたいな人間は治療はできるんだけど(やらないけどね)、勝手に進化させると、ついていけなくなる人たちがでるからです。

          近藤)最初に三角形があって、そこに点を打つと立方体になるっていう点が「意志」だとすると、立方体になった時点で「自立」というのかな??一つ一つの点がどういうふうになったら「球体」になるかな?


          吉岡)これを人間に置き換えたら、「本来は繋がっている」のに忘れているだけで、今、繋がり始めているだ。どんどんこの「繋がり」の感覚は増えているんだけど、繋がって同じになっちゃったら意味がないです。

           

          繋がってはいるんだけど、なぜ、枝分かれしてバラバラに伸びていったかというと、それぞれが「自立」して、実のテーマが「進化」だからです。

           

          一人ずつ自立によって進化し、変化するんですよ。お父さんとお母さんが全く同じA同士の雄、雌だったら、その子供はAしか生まれないので「進化しない」ですよ。違うものにどんどん変わっていくために複雑に枝分かれしているんです。だから「男」という異常遺伝子が入ったことで、自立して進化していき、形が変わっていくし、行動も思いも変わっていくんですよ。

          それぞれが「自立」しないと進化はできないんです。

           

          手を繋いで、家族よ!って、ずっと言っていても進化はしない。手を放してどんどんお互いが自立していかないと。

           

          自立しているんだけど、繋がっている!

          見えないもので繋がっていることを思い出した人たちが手をつなぐと、バン!とエネルギーが一瞬で上がるのはそれさ!もともと繋がっているから。

           

          多分、世界中の人たちも同じだと思う。魂の繋がりは知っているから、たまたま役目でその土地に生まれているだけだから、恵子さんが言いたいのは「それぞれの自立によって進化させる」って意味で、いいですか(はい)

           

          お待たせしました無限の8番目の答えが。今、ここに降りてきますよ!

          清水)私が感じたのは下から泉のごとく湧き出るように繋がって、上は上で繋がって、回転しろ!、何か回れ!って感じました。

          吉岡)下って多分、地球の核なんだね。核から出て、上は回転、さっきの水星、金星、それぞれ回転しているんだよ。その周期の回転エネルギーで太陽系が守られているから。どこかの星一個でも外れたら全部壊れるんです。そう仕組みになっているから絶妙な距離感と引き合いがあって、地球と月と太陽全部そうだね、少しでも距離が変わると太陽系は駄目なんです。

          多分、回転だと思うな。星には、自転と公転があるじゃんね、これがエネルギーを生み出す全て。回転が止まったら死ぬんです。全ての生命力が無くなりますからね。でも星は誰が動かしているの?っていう話になってくるでしょ。

           

          誰かが回しているんですよ。その仕組みをもともと作っているんで、太陽系全部の仕組みを作った方がいらっしゃるです。もっと上の次元の方たちがじゃないとそれは生まれないですよ。石を勝手に並べても勝手に回転しないでしょ。仕組みを作るからですよ、さ、分かったかな。

          (休憩)

          今、休憩している間にエネルギーの動かし方が「メビウスの帯」だと分かりました。セロテープを半ひねりして作ると裏が表になって表が裏になるんです、これで無限に続くエネルギーです。これが無限に動かす方法なんです。

           

           

          僕らが最初の「初動エネルギー」を動かすと、後は勝手に動いて、これが動力になります。多分、星が回転するのも、メビウスの帯状になっているエネルギーのそういう仕組みを誰かが作ったからです。

           

          これで神事の方向性は大枠、出たんで、実際、明日、動かなければいけないので分化会をします。3名のチームは、宇宙のエネルギーをどこで使うか?4名のチームは「核のエネルギーを繋ぐ場所」を探して!

           

          熱田神宮の底神は行かなければいけないけど、それ以外の場所を探して明日行く場所を決めて下さい!

           

           

           


          *宇宙のエネルギーを使う場所の候補(上の三角形)

          科学館、高牟神社、日置神社(星の流れ)、泥江縣神社、三輪神社、安倍晴明社、星宮神社、日出神社、榎木白山神社(陰陽)、熊野社(ペガサス)

          *核のエネルギーを繋ぐ場所の候補(下の三角形)

          熱田神宮の底神、西大須の白山神社、雲龍神社、塩釜神社、楠の木、東山公園、南星崎町 星宮



          ◉8名の参加者から過去の経緯を踏まえて、神の思いを自分の言葉で表現のまとめ

          影山:ピラミットを使う
          民本:太陽系エネルギー、星々のエネルギーを渦で使う
          池ノ谷:魂の柱立てを使い全国に繋ぐ
          吉岡:龍宮底神、核(下)とカシオペア(上)を繋ぐ
          加藤:上下ピラミッを球体で囲む→新・丸十字マーク
          牧野:36面体アンテナ(組み結界)で宇宙へ発信
          清水:下(核)は泉のごとく溢れる、上(カシオペア)は回転
          吉岡:永遠無限エネルギーは(メビウスの帯)の無限エネルギーを使う。私達は初動エネルギーを動かすだけ
          近藤:それぞれの人(星)の自立によって進化させる
          栗木:名古屋から愛で地球を包む
           

           

          では、翌日の神事の様子をご覧下さい。

          http://blog.yoshiokamanabu.com/?eid=3260

           

           

          ((お知らせ))

           

           

          毎年、「驚くほど起きることの意味がわかるので大変ありがたい」とご好評を頂いている「吉岡学のスピリチュアルカレンダー2018」を販売していますので、どうぞ、お申し込み下さい。(100部限定販売)
           

           

          (特徴)
          「吉岡学のスピリチュアルカレンダー」は、毎月のエネルギーを事前に予知して宇宙アートに書き下ろし、その月に心がけるべきメッセージを添えたA3サイズの月めくりカレンダーです。さらに、ひと月の中でエネルギーが高い日を「龍の日」として目印を付けていますので、大切な行事の日程などに組み入れることでとても素敵なことが起きたと喜ばれています。

          2016年から2018年の3年間は21世紀最後の大変革の時期だからこそ、大きなエネルギーの上昇による現実の変化が起きる時期ですので、どうぞ、この意識上昇の波に乗り遅れないよう「吉岡学のスピリチュアルカレンダー」をご活用下さい。ただ、意識しているだけで、事前に余計な経験をしなくて良くなり、心が軽く明るい現実になる「エネルギー上昇ツール」です。

           

          ご注文は、ハートランド龍球WEBSHOPよりお申し込み下さい。

           

           

          ●精神世界の老舗雑誌「アネモネ12月号」に「龍と鳳凰のミラクルパワー」として吉岡学の特集記事が掲載されましたが、店頭では品切れが続発していますので、ご注文は、ハートランド龍球WEBSHOPからお願いします。

           

           

          <2018年の全国のイベント情報>

           

          ●1月14日(日) 京都 人間塾 

          テーマ「2018年のエネルギーに乗り遅れるな!」

          「進化の3年間」の最後の年をどう生きるか、重要なポイントをお伝えします!

          【時間】開場15:00 開演15:30〜18:00

          【会場】ベーコンラボ京都駅(京都府京都市下京区塩小路町520)

          【参加費】一般5,000円 SNS会員3,500円

          【お申込み】お名前、年齢、住所、連絡先をメールでお知らせ下さい。

           

          ◉1月15日(月)名古屋 鳳凰神事の公開サニワ

          神の思いを読み取る公開サニワ

          【時間】開場15:00 開演15:30〜18:00

          【場所】名古屋駅前モンブランホテル2階第一会議室

          【参加費】一般5,000円、SNS会員3,500円

          【お申込み】参加希望者は、こちらお申し込み下さい。

           

          ◉1月16日(火)名古屋 鳳凰神事

          名古屋から日本全国に愛を発信するための重要な神事

          【時間】10:00〜15:00

          【場所】名古屋駅前集合

          【参加費】一般10,000円、SNS会員8,000円

          【お申込み】参加希望者は、こちらお申し込み下さい。

           

          ●1月20日(土)加藤貞寿 シタール演奏会 http://www.sitar-teiju.com/

          【時間】15:30受付 演奏16:00〜17:30

          【会場】新宿オアシスハウス  新宿区原町1−67アーバングレイス201

          最寄駅:都営大江戸線 牛込柳町駅(徒歩4分)、東京メトロ東西線 早稲田駅(徒歩9分)

          http://www.oasishouse.site/index.html

          【参加費】一般5,000円 SNS会員3,500円、※懇親会あり

          【お申込み】お名前、年齢、住所、連絡先をメールでお知らせ下さい。

                       

           

          ◎地球を救うために大神へ「1000名の宣言」が必要ですので、ぜひ、地球創生メルマガ(無料)にご登録下さい。

          (現在1,151名)http://earthtscu.jp/mail.html


          ◎地球を愛する人達の輪「地球創生SNS」https://www.c-sqr.jp/c/earthtscu/

          地球を愛し、人を愛し、地域に根ざした愛の活動を目的とする人たちの有料SNS

           

          ◎地球創生活動へご支援金をお願いいたします。

          地球創生基金 記号19070 番号9613551
          支店名九〇八 普通口座 0961355

           

          ◎スピリチュアルセッションのお申し込み 
          毎月、関西・東海・関東地区に出張していますので、期間中に「ライフコンサルティング」や「アカシックレコード」を受けたい方は日程調整しますので、メールでお申込み下さい。

           

          ◎「先祖神に向き合う心構え」発売中!

          DVD&YOUTUBE閲覧権利 http://shop.heart-land.biz/?pid=108631700

           

          ◎書籍「白龍の神導き 沖縄 宮古島・伊良部島」も好評発売中! 
          「白龍を見た人は運命が変わる!」


          2017.11.21 Tuesday

          京都 鳳凰神事 2 元伊勢下宮・内宮

          0

            2017年11月6日


            元伊勢 <外宮・豊受大神社> 

             

            所在地 : 京都府福知山市大江町天田内字東裏178-2

             

            延暦23年(804年)の『止由気宮儀式帳』に、雄略天皇が天照坐皇太神の夢託を蒙り、御饌都神(みけつかみ)として等由気太神(豊受大神)を丹波国から伊勢に迎えたのが外宮であると記す。それに基づいて当神社は雄略天皇22年に伊勢へ遷座したその故地であるという(丹後風土記)ある。いは、元鎮座地は比沼麻奈為神社(現京丹後市峰山町久次に鎮座)であるが、雄略天皇22年に伊勢へ遷座する途中で当神社の地にしばらく鎮座し、その跡地に建立したものであるともいう(加佐郡誌)。また、それとは別に、用明天皇の第3皇子である麻呂子親王が当地の鬼を退治するに際して、内宮(現皇大神社)とともに勧請したものであるとの異伝もある。

            祭神 :豊受姫命


            相殿神
            祭神:日子番能邇邇芸命 天児屋根命:天太玉命

            摂社
            拝殿左 多賀神社
            拝殿右 土之神社
            境内左手から、御幸神社、天田神社、蜂須神社、若宮神社、榊森神社、和幣神社、御釼神社、大若神社、鏡作神社、知恵神社。

            末社
            右手から、岩崎神社、保養神社、酒造神社、日吉神社、祓戸神社、椿本神社、姫若神社、榊原神社、南之神社、福徳神社、白鬚神社、小篠神社、甲之神社、礒之神社、平岡神社、保浪神社、青榊神社、横河神社。

            社殿後方には、別宮の「月宮」と「風宮」に挟まれて、竈原神社、種木神社、瀧之神社、東羅神社、金刀比羅神社、蓬戸神社、神南神社、鹿嶋神社、繁昌神社。

            上記のように、四社の別宮と、三十七の末社がある

             

             

             

             

            (説明)
            月宮です、これが月夜見です。本来の月夜見はここにいらっしゃいます。外宮の中にはもともと入っていたものが、伊勢神宮では外に出されました。

             

             

             

             

             

             

            ◉金比羅社 神言葉


            ようこそ起こし下さいました。起こし下さることにつきましては、我々の意思も汲み取って下さることと願いまして、その思い一つ一つ大切に繋いで下されば、ありがたく思います。

             

            この思いわかる人達の心がある限り、我々も神として働きができますので、どうぞよろしくお願いいたします。

             

             

            ◉風之宮 神言葉


            よくぞ皆んな来てくれた。ありがとうございます。美しの世を作るのは心次第だからこそ、よろしく頼むな、ようこそ来られたことに感謝する。

             

            本来は、「風の神」を大切に祀っております。自然神の一番最初の神ですから。

             

             

             

             

            ◉多賀之宮 神言葉

             

            こんなにも美しい心をお持ちの方々がいらっしゃる事はとても嬉しく思います。これからもどうぞよろしくお願いいたします。

            多賀之宮の神様からです。ありがとうございます。

             

             

            ◉土之宮 神言葉


            魂が美しく輝くかどうかは、自分の心持ちひとつでございます。

             

            誰かを問うものではなく、天を問うものではなく、自らを問続けなければいけません。

             

            その心があれば、どんな見えぬものでも見えるようになりまする。

             

            気づかぬことも気づくようになりまする。

             

            だからこそ、自らの思いの奥を深く正しく知るよう努力して下さい。

             

            よろしくお願いいたしまする。

             

             

             

            ◉外宮本殿 神言葉 


            ものじ、ものじと申します。文字に起こす前の思いがございまする。


            その思いは書き留めてはならぬ思い。
            心の中に収めて下さいませ。心の中に収めて下さいまし。


            所が日が経つと人はそれを文字に起こしまして、ございます。
            すると意味が変わってしまうのです。


            どうか、今、感じていること大切になさって下さいませ、よろしくお願いいたしまする。

             

             

            (吉岡の説明)


            本殿の後ろに真っ直ぐに立っている木、あれが神降りした木なので、だから木がねじれています。

             

            エネルギーが凄くって、あれに最初に神が降りたのです。それを守っている後ろの太い木、あれは「守り神の木」です。


            神気そのものが上からテレパシーで降りてきて、木のエネルギーが渦巻き状になっていくんですけど、そこの木を感じた土地の女性1人が、神啓示を受けて、皆に神の思いを伝えることが、豊受大神の起源です。


            いろんな末社に全部ご挨拶したと思いますが、人間が生きる上で全て大切なものを祀っています。

             

            一番大切なものは、人間が望むもの、「種の神様」もいましたね。

             

            正面の神様が一番の神格、二番目が多賀之宮、皆さんに良いことが起きるようにと。

             

            三番が「土の神」なんですよ。この大地のことです。

             

            大地に住み、大地の恵みを頂き、住んでいる人間の一番大事なものを、本来、上から天から頂いたものを生かし、恵み、繁栄させていくことが人の願いだから、それに必要な神々が全部そろっています。

             

            この祀り方が、一番最初なんです。だからこそ、月夜見も境内の中にあります。

             

            伊勢に移した時に、月夜見は外されたんですけど、絶対必要なものでしょう。

             

            「月夜見」と対している真反対には「風の神」があるでしょ。

             

            「風」が自然神の宇宙神も一番最初は風なんです。

             

            全ては「風」から始まるので、大事な月と風があって、宇宙からのこの流れがあるからこそ、守られています。

            このお宮の配置が全てを物語っているので、一番大事な守りの神様はご神木の真後ろにいるデカイ神様、金比羅さんなんです。

             

            皆さんが知っているかどうかわかりませんが、「金比羅」は四国の神ではあるけど、「海の神」なんです。

             

            もともと、大海原を南洋から渡って来た方々なので、だから6千年前の大巫女たちもその一族なんです。

             

            それくらい強い知恵も命も繋いだ方たちをここの守りにしています。

             

            こんな山の中なのに、でもその神の大きな母神のデッカい力があって守られている場所なんです。

             

            ここの中に祀られている神も女性ですから、一番大事な命を生み出す人間に必要なものを、神に必要なものを、自然に必要なものを、宇宙に必要なもの全部をここに揃っていますから、本来はこれです。

             

            これを書き換えたのが伊勢神道なので、全部意味を変えてしまいました。

             

            大地に根付いた古神道が本来なので、いい悪いではなく、その時代の流れではあるけど、ここに来るとそれを学べます。

             

             

            ◉同じ日に生まれた3名で「魂の約束 柱建て」を行いました。

             

             

            ◉天岩戸神社 所在地:京都府福知山市大江町佛性寺字日浦ケ嶽206-1

             

             

             

             

             

             



            天照大神(あまてらすおおかみ)を祀る本社・元伊勢内宮皇大神社(こうたいじんじゃ)と豊受大御神(とようけのおおみかみ)を祀る元伊勢外宮豊受大神社(とゆけだいじんじゃ)とともに元伊勢三社とも言われています。

            右側の岩を順番に1人づつ鎖を使って登り、上にあるお社にご挨拶。

             

             


            下に戻り、左手の川の中にある大きな岩の上で全員の祈り。

            ◉同じ日に生まれた3名で「柱たて」

             

             

             

             

             


            反対側の断崖を指差して、
            「これが龍の頭ですからね、横から見ると頭あって、口があって目があるんですよ、自然界が作った龍でございます。」

             


            ◉産釜遥拝所でご挨拶。

             



            本来、山が御神体なんですよ。お宮じゃない。


            人間は山からすべての命を貰っているから、山神に感謝するのが本来の祈りの基本です。

             

            建物じゃない。祀っている神の名前でもない。それがすべての基本。


            すごくシンプルだよ。だからこの山が御神体です。さぁ、内宮に行きましょう。



            <元伊勢内宮・皇大神社>  所在地 : 京都府福知山市大江町内宮字宮山217

             



            倭姫命世記に、崇神天皇39年、天照太神を奉じた豊鋤入姫命が鎮座地を求めて但波(丹波)国へ遷幸し、吉佐宮を築いて4年間奉斎したと記すが、社伝によれば、当神社はその旧跡であり、天照大神が吉佐宮から遷座した後もその神徳を慕った人々が引き続き伊勢神宮内宮の元の宮として崇敬してきたといい、元明天皇朝(707 - 15年)に社殿を建立したという。また、それとは別に、用明天皇の皇子麻呂子親王が当地の兇賊を成敗するに際して勧請したものであるとの異伝もある。

            祭神 :天照大神 皇祖神

            摂社
            機千々姫社 - 本殿左
            祭神:栲幡千千姫命
            天手力雄命社 - 本殿右
            祭神:天手力雄命

            末社
            梅宮神社、浅間神社、大年神社、加茂神社、倭文神社、砥鹿神社、住吉神社、二荒山神社、出石神社、高瀬神社、春日神社、洲崎神社、愛宕神社、敢国神社、寒川神社、氷川神社、高良神社、宇倍神社、水無神社、玉前神社、新良神社、枚岡神社、杵築神社、吉備津神社、白山神社、箱崎神社、気多神社、南宮神社、香取神社、伊射波神社、倉稲魂神社、若狭彦神社、大鳥神社、風之宮神社、伊雑神社、月読神社、荒祭神社、伊佐奈伎神社、伊佐奈美神社、瀧原神社、日前神社、天御柱神社、国御柱神社、大原神社、石上神社、貴船神社、宇佐神社、物部神社、興玉神社、気比神社、大神神社、鏡作神社、日吉神社、都佐神社、大国魂神社、廣瀬神社、龍田神社、中山神社、由良姫神社、鹿嶋神社、三島神社、田村神社、厳島神社、大山祇神社、玉祖神社、八坂神社、與止日女神社、鹿児島神社、少童神社、三上神社、出雲神社、浦嶋神社、玉依姫神社、籠守神社、松尾神社、三日月神社、曲玉神社、斎宮神社。
            参道の燈籠・秋葉神社と御門神社を含めると合計八十四社。

             

             

            末社を左側から順番に回る。

             

             

             


            (吉岡の説明)


            内宮は天皇を中心とした神道で、外宮は渡会(わたらい)を中心とした神道だから、全く神が違うんですよ。

             

            今は合わせているけど、元々はこうなんです。


            氷川・鹿島・香取 関東も相当入ってますよ。現代風なんだよね。

             

            今の天皇を中心とした神道の関係一族がみんな入っています。

             

            武士でいうと、徳川に仕える武将たちがお社を持ったでしょ、あれと同じなんだよね。

             

            神事も天皇を中心として、天皇を信仰する人方が全部ここに並んでました。

             


            ◉龍の池

             

            祈りの後、写真撮影で光りのシャワーがいっぱい。

             

             

             

             

             



            ◉岩長姫神社

             

             

             


            ここは、私のブログを読んだ方は知ってると思いますが、「岩長姫」と書いてありますが、実は4体の巫女を殺して生き埋めにした魂を祀ってあるところです。

             

            苦しい魂の思いは開放しましたからもう今は素晴らしいですけど、最初、関西のメンバーと来た時は大変でした。

             

            ガーと、どががりになって泣き喚いたので、それを全部、愛に変えましたので、感謝のみです。はい、ありがとうございます。

             


            ◉栲機千千姫神社

             


            ありがとうございます。ありがとうございます。

            ◉天手力神社
            (宇宙語)
            ありがとうございます。

             


            ◉内宮本殿

             

             


            (神言葉)(詔の言葉)


            ワオシミトゥティマサマハ ククニサマンティ 

            ワオシミタタイムシタマティヤサムシキカナサマー
            クヌナチヤマカシムキトゥムハナシヤハー
            カムシミヤ カムシミヤ タタシミヤ(携帯電話の音が鳴り響く)
            カムシミヤ タタシミヤ カムシミヤ ユウクントゥンマンシヤガン 

            トゥヌンマシヤサン タンティムトゥニフニタマハシヤサン 
            カカニサントゥルマハンティーカンムシヤ ティーヤマンプウ
            ウー トゥヌマシヤカムティテャマクティティヤカーシキウ〜〜
            ムイサキタマチ ムシカムタマチ ヤムカマチ ヤキヨ〜

            オイニカムシムチタマチ カムタマチ ムスティティヤ 〜〜

            オオキタムシノ カムチ タテマツリシコト コノチマシムイノチト ナリマスル〜〜

             


            (吉岡の解説)

             

            参拝の途中で誰から電話きたかと思って見てびっくり、母でした。僕の母です。(笑い)

             

            ここに、母の魂が来たんですよ、繋がっててすげーなーと思ったね。

             

            普段、電話は来ないんだけど、メールしか。ダイレクトにあのタイミングでしたからね。

            さて、最後の詔(みことのり)の神言葉、あれは神の詔の古き古き言葉ですけど、意味わかりましたかね?

             

            魂で聞いたら解るんだけどね・・・。

             

             

            意味を説明すると・・・

             

            いろいろな幸多きもの、自然界のところのいろんなもの、宇宙も含めいろんなものあるけれども、ここにあるものは、みな人の気持ちが束ねられ集まっておるものである。


            そして、みなの気持ちも一つになりてここに集うこと、とても嬉しく喜ばしいことであると。

             

            だからこそ、この地にお前たちの意思を立ててくれれば、それは、大き高き神の思いとなってこれから働くであろうと言われました。

            ということで「魂の約束 柱立て」をしてくれと云われたので、本殿前で3名の柱立てを行いました。


            よし、終了! ありがとうございます。


            ちょっと、神歌1曲奉納して来るわ!

            <神歌>


            たらちねの むしたまち 


            むしやかむちのやまいずこ


            山地 山たて 神山の 


            おわします神の思い汲み取りて


            山のさかての神働き

             
            美しき世を創らんと 我もうす

             

            (宇宙語)


            共に働きましょう。宜しくお願い致します。ありがとうございます。

            今のは、神のお礼の言葉だったね。すごいな! すごいな!

            今日の4箇所、全部クロス丸十字が向こうから出てきました! 

            ※内宮の御札購入(外宮とセットにしました)

            新しい元伊勢の天照と豊受とセットで買ったということで、新しい年明けなんだよね。

             

            11月11日変わるといわれていましたが、そこの新しい年明けのもの。

             

            それを僕らが先に貰っているので。もとから全部かわる証ですから。


            自分たちが出来ないから、自分たちの出来ないチャンネルを僕らがやってるんで、神の意味もこうやって変わっていくんです。

             

            とんでもないですよ。新たな年の始まりですからね!


            新しい天照と新しい豊受が、僕らが持って11月11日から新しく始まると言われてる通り、このスタートの神札ですから、このセットが。元地からやっているんで、全ての元が僕らが動かして承認を得たって事ですからね。宜しく!素晴らしい!
             

             

             

             

             

             

             



            ◉神事後の車中メッセージ


            (神言葉)

             

            夢なるもの、海なるもの、宇宙なるもの、それ全て真実なり。

             

            物語ではなく、夢なるものの繋がりは、そのもの全てが宇宙と繋がり、宇宙の情報の地図として示されている部分が多くある。

             

            たまに自らの潜在意識により、映し出されて見る夢もあるが、本来ならば寝ている間に繋がりを持つテレパシーの、そのラインを辿どり守護なるもの、天なるもの、宇宙なるものの繋がりをもって、そのメッセージを繋ぎ、本人に気付かせるために送られている電波の交信機関である。

             

            眠たくて眠くなる時もあろうが、眠らされる時もあるであろう。

             

            その時ほど余計に我々がその意図を伝えたくて見せる夢がある。

             

            中にはその夢の解読を誤る場合もあるが、何度、間違っていても、その夢の意味に気付くまで繰り返し繰り返し、我々は伝え続けている。

             

            つまり本人が、その紐解きの意味を本当に気付くまで、何度でも繰り返し続けているのだと言うことを信じてほしい。

             

            時多く、次元を超え繋がる者達の意識においては、一つの次元の意味だけではなく、二つ三つ四つ五つと繋がる次元の全ての意味において、変わってくるからこそ、その大いなる大元の意図にまで気づき、その思いを感じ取ることができれば、本来、皆生まれ持った「時の魂の繋がり」がある。

             

            その「命の紐のライン」にこそ、テレパシーとしても繋がる。

             

            また、見えないものと繋がる。

             

            また、見えない空間、感覚とも繋がる方法となるのである。

             

            これは真実なのであるが、このことを理解し説明することは不可能に近いであろう。

             

            それは、見える世界から見えない世界を見ようとすることは出来ず、「見えない世界」からこそ、見えるものの世界が見えているのである。

             

            つまり、見えない部分を理解していない者にとっては、見える世界のことは、ほんの一部であるとしか理解できないのである。

             

            我々は常に、どんな時にも、この場所、時、人、を選ばず、必要な情報を伝え続けているからこそ、このことを理解し受け止める心がある者が、自らの魂に素直に生き、過去に拘らず、そして未来を見、希望、喜びにするために生きることを選択さえすれば、その全ては自動的にサポートされるのだということを信じなさい。

             

            それこそが我々が引いた「神のレール」であり、その上で、人間が所業無業の生き方をしているだけなのであって、誰もが自分の意図だけでは生きていけないことを知っているならば、もう少し、この「見えない神の世界」を信じる者が増えることを心から願うものである。

             

            今日、これからお帰りなる皆様達においても、我々は常にそのサポートをし続けているからこそ、どこにいても、忘れていても、記憶から消えてしまっても、その繋がりは消えることなく、無限、無限にサポートし続けることを今日ここに伝えおく。

             

            これから始まる「新しき繋がり」にも、この繋がりはもっと深く強くはっきりと鮮明になってくるからこそ、この繋がりを信じる者はいち早く、自らの魂を輝かせ給えと伝え申しつけておく。よろしく頼みます。


             


            2017.11.20 Monday

            京都 鳳凰神事 1 志明院・貴船神社・籠神社・真名井神社

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              「名古屋十二支神事」が進化して「カシオペア神事」になりましたが、さらに11月には「鳳凰神事」に進化しましたので、京都神事の内容と神言葉を全て公開いたします。

               

               

              ◉2017/10/9 鳳凰神事の読み取り(名古屋にて)

              何故、名古屋神事に、この鳳凰神界のエネルギーが必要なのか?

               

              十二支神事をやって来ているはずなのに、何故、鳳凰の力が必要なのか?

              「十二支」とは、この地球上の中の命の循環、生命エネルギーのサイクルを動かす為には、地球自体に、もともとこの仕組みが有る。

              この仕組みと、地球自体の「方位の仕組み」が無かったら方位も決まらないし、命の循環の仕組みも生まれない。

               

              これを守って繋いでいるのが、星を星として固定している振動数。

               

              これが、元々、「鳳凰神界」が持っているというのが一つの理由。

               

              これが有るからこそ、「方位」が決まり、エネルギーの磁場が生まれ、生命が生まれる仕組みがある。

              この仕組みを守っているのが「鳳凰神界」だが、何故、「元伊勢」に行かないといけないかと天に聞いたら、元伊勢の籠神社だと思うけど、僕が以前、神事をやった時にアマテラスには陰陽の二つがあってこれを全部、解いたんですよ、

               

              陽はこの地球から上の大元に向かい、陰は地球の核に向かってこの結合点が地上に有る。

              このこのエネルギーを「動」で使っているんだけど、動の前は「静」なので、静から動に動かす為にそこのエネルギーが必要だとこの名古屋で動かす為に、「静なる動」という言い方をしていたけど、そこにそのエネルギーが元々降りている。

              だからアマテラスを陰陽で言うのは沖縄の沖宮ぐらいで、他はアマテラスは一つだと思わされている。

               

              本来セットで働く仕組みなので、陰陽セットに作っているからこそ、この仕組みを作ったのが鳳凰神界の方々なのです。

              何で幸子さんにこの役目を天はさせたのか聞いたら、元々、鳳凰神界の所に居た神巫女として真っ白い凄いヒラヒラのデカイ衣装を着た人がそこからフワ〜と降りて来たんです。

              「龍王神界」を通過している。

               

              だから、幸子さんは余り「龍王神界」の事を分かっていないんです。

               

              「鳳凰神界」の事をやる為に肉体を持って降りて来て、目的は「ある石」を探す為で、僕の中で見えたのは「水晶の石」です。

              「赤い星」と言うんですよ、上の方々は。

               

              命を生み出す赤い星に対して、一番大事な真っ透明な水晶のその輝きのある石を貴方は探しに来ています。

               

              それが鳳凰神界のエネルギーだからこそ、それを守る為に上から降りて来た意識なので、それは自分自身のことなのですよ。

               



              ◉2017/10/10 ご神事に必要な整えを天に聞きました

              9月のペガサス神事やった段階で意味が変わったから、過去の積み上げでは出来ない事をやろうとしています。


              そこを整えなければ、龍の世界は五次元、陰陽があるんですよ。

               

              六次元以上になると陰陽もない「絶対の世界」に入ってくるので、こうなると相対の学びではない。

               

              共通の音がピーンと入ってくるので、それが分からなければ駄目なんですよ。

               

              それくらい純粋にならなければいけない。

               

              自分の分離感とか外に自分ではない感覚を持っている人は、そのことの分で隙間があるから自分が苦しくなるに決まっている。

              その苦しくなる波動が皆に共鳴するので絶対駄目なのです。


              過去は一切関係なくなるし、過去を超える神事をしようとしているんです。


              過去に囚われている人は、引きずり落とされるから何か起きますよ。

               

              厳しいからね、神事は…。

               

              神が設定するところに意識を合わせられない人は、ずり落とされるからね。

               

              個人、個人の問題ですよ。

               

              ここに来るまでに必ず、準備させられます、常に全員の意識共鳴を感じられるかどうかです。


              全員が、個人がどう思ったかなど関係ないんです。

               

              全員が何を思っているか合わなければ無理だもの。

               

              意識を合わせると言うことさえ、遅いんです。

               

              そこ(神の意図)に合わせられないと…

               

              何でするんだを自分の中で全部、理由を持っていないと…

               

              一人、一人、神として入り、過去やったことないことやって、新しいもの作り上げるから、新しい自分にならなければ無理でしょ。

               

              俺でさえもこれだけ高いなと思って階段を考えているくらい使い方を変えなければ、もうこんな荒い波動で言いたくないわ。

               

              言ったら下がっちゃうからさ…

               

              スーとその意識に分かって行かなければ、そこに周波数が上がって行くと、ほとんど言葉が出てこない阿吽(あうん)の呼吸になって来るはずさ。

               

               

              ◉京都 鳳凰神事 (2017/11/5〜6)

              カシオペア神事を終えてから神言葉が降り、名古屋神事に必要なエネルギーを元伊勢に受け取りに行くことがわかり、今回のご神事になりました。

               


              11月5日

               

              <志明院> 所在地:〒603-8861 京都市北区雲ケ畑出谷町261 ※写真撮影禁止

              鴨川の水源地に位置し、650年(白雉元年)役の行者が草創。天長6年(829)空海によって創建された。本尊不動明王は空海の直作といわれ、日本最古の不動明王像といわれている。境内は、豊かな自然の修行場であり来山者の心を癒してくれる。

              現地合流の地元の参加者の元、2日間のご神事が始まりました。

              ◉お稲荷様にご挨拶(個々で)
              ◉上の本堂でお線香を焚き上げ、ご挨拶
              ◉八大龍王様にご挨拶

              ここで一番素晴らしい滝で一人ずつ禊。夏場であれば頭からの禊が可能な場所で、ザーッと全部の係が外れるほどの神気
              自然神の八大龍王ばかりがお揃いです。元々、自然神の信仰の修験場だから、水の神、山の神、風の神、大地の神…


              ◉頭の薬師如来様にご挨拶

              ◉京都を守る青龍の頭の場所

               

              非常に強いエネルギーで、電波の繋がりがすごいから、頭の病気が治る場所。京都の一番北の最高に強い所。関西の方を先頭に祈る

              「頭が良くなるぞ〜」って言ってましたよ。神様とのテレパシーっていう繋がりもあり、関係しますから。どうでしたか?ここの波動は?「頭が熱くなりました。」もう大丈夫だわ(^^)メンバーに前世、修験者がいたので、朝夕と自然の神々と祈りをする生活をずーっと続けることをお勧めました。

              ◉頂上の岩場
              自分たちの好きな所で祈りました。

              神言葉)


              いいかよく聞け!この岩はお前たちが思うよりもっと大きな力を秘めている!
              神が宿っている岩である。だからこそ こうして人間がいろいろなものを祀ったが、本来ならばここから天に繋がる力があるからこそ、天と地の繋がりを創ることが出来る者はその繋がりをここに繋ぐことが出来るし、そのことをする方がよいとおもうが、いかがかな?


              ありがとうございます。

               


              ☆魂の約束 柱立て


              鐘を鳴らし終了(3は始まり、すべての新しい始まりをさせるために、わざわざ神が出愛わせ、神事(かみごと)をせよということで始まった柱立て。)今日明日の神事のご報告を始まりのこの志明院で目的を告げ、鳳凰神事スタートとなりました。

               

               

              <貴布禰総本宮 、貴船神社>所在地:京都府京都市左京区鞍馬貴船町180

               

              ◉貴布禰総本宮

               

              創建の年代は不詳であるが、社伝では反正天皇の時代の創建としている。社伝によれば、神武天皇の母である玉依姫命が、黄色い船に乗って淀川・鴨川・貴船川を遡って当地に上陸し、水神を祭ったのに始まると伝えている。社名の由来は「黄船」によるものとし、奥宮境内にある「御船型石」が、玉依姫命が乗ってきた船が小石に覆われたものと伝える。「気の産まれる根源」が転じて「気生根」になったともいう。

              祭神 :高龗神(たかおかみのかみ)

              ◉末社
              白髭社 - 猿田彦命
              牛一社 - 木花開耶姫命
              川尾社 - 罔象女命
              鈴鹿社 - 大比古命
              祖霊社 - 氏子の祖霊

              ◉牛一社
              午前1時に降臨した神
              しめ縄をいただきました
              (しめ縄*むすびの意味いろいろなおもいを結ぶ)

              ◉川尾社
              鈴3ついただきました

              ◉鈴鹿社
              お城のようなものをいただきました
              玉3つとしめ縄をいただきました

              池ノ谷さん
              鈴つき短剣をいただきました(鈴つき短剣*神の目印の意味)
               

               

               

               


               

              ◉貴船神社 ・相生の杉 樹齢1000年

              (吉岡の説明)


              女性が股を開いて天に股を開いた状態なんですよ。命が生まれる受け取る木なんです。

               

              あそこから生まれるんですよ、命が。だから、神の本来の上のエネルギーって木に乗るんですよ。

               

              木に乗って生命力が生まれてくるわけ。だから、一番の大元のお母さんのエネルギーがあそこにあるんです。

               

              そこの女性に、お母さんに感謝する。


              本来神事は、鳥居が全くない神社も、社も全くない自然神の中に入った時に、自然にそれがスーとできなければ駄目なんですよ。

               

              それが本来の神事だから。古神道はそうだったの。神道になって社ができたけど本来はみなそうですよ。

               

               

               

              ◉貴船神社・結社(中宮)

              祭神 磐長姫命
              境外摂末社
              楫取社 - 宇賀魂命
              梅宮社 - 木花開耶姫命
              白石社 - 下照姫命
              私市社 - 大國主命
              林田社 - 少名彦命

              中宮 しめ縄をいただきました

               

               

               

               


              <貴船神社奥の宮>

               

              御船形石、長さ3.3m、舳先の高さ1.5m、幅1m、重さは6トンもある、貴船山で見つけられた船形の自然石です。
              貴船石は庭石として大変貴重で、本宮に船の形の石庭、奥宮に船形石と伝説に由来し、船の形置かれています。

              祭神 :闇龗神(くらおかみのかみ)
              末社
              吸葛社 - 味耜高彦根命
              日吉社 - 大山咋神
              鈴市社 - 五十鈴姫命

               

               

               

              ◉御船形石
              御船形石の裏側で男性たちは石を触り端に立ち女性たちは手を繋ぎ全員一列並び祈りました

               

              (口笛)
              鈴が3つガンと降りました。そしたらそこに鈴があった。いい感じ!
              宇宙船ジャンプしたね!鈴の神様ですな!鈴市社!
              この船に乗って宇宙行っちゃったも〜ん!皆歓喜!

               

               

               

               

               

               

               


              ◉11/5夜、ホテルロイヤルヒル福知山の直会(なおらい)の読み取り

              歌子はどんな思いもすべて受け止め支え守る、全ての思いを支え守る一番デッカい底の羽根を持っている。

               

              どんな苦しみも悲しみも全部救い上げるデッカい羽根を持っている。
              幸子はそれを真逆で全ての思いを希望に変える羽を持っている。

               

              その羽根を使わなければいけない。大天使としての守護名を持っているからね。

              お互いに、守護大天使としての名前を持って生まれて来ているからね。
              その役目を果たしに生まれて来ているので果たせよ!


              劔を持っている。盾を持っている。弓を持っている。矢を持っている。それを合わせ希望を発せないようになっている。合わして希望の矢を放す為に来ているので、合わせる。全く違う周波数と役割、合わせて新しい矢を放てよ。それがお前たちの役目だから。

              歌子さん、槍、幸子さん、盾、希望を発する役目と全てを受け入れて、一番全てを受け入れて槍を持って方向制を作る。

               

              一番喜びを出す役目の人が、盾を持って守ろうとする。

              凄いの与えられている物が真逆のものを与えられている。

               

              なので、弓を持って、こっちは矢を持っているから、合わせないと出来ないですよ!

              お互いの力を合わせて働くようになっている。二人合わせて一つで働くこと!
               

               


              ◉11月6日 ◉

              <籠(この)神社>所在地:京都府宮津市字大垣430

               

               


               

              社伝によれば、現在伊勢神宮外宮に祀られている豊受大神は、神代は真名井原の地(現在の奥宮真名井神社)に鎮座したという。その地は匏宮(よさのみや、与佐宮/吉佐宮/与謝宮と呼ばれたとし天照大神が4年間営んだ元伊勢の吉佐宮にあたるとしている。そして白鳳11年(671年)彦火明命から26代目の海部伍佰道(いほじ)が、祭神が籠に乗って雪の中に現れたという伝承に基づいて社名を籠宮(このみや)と改め、彦火火出見尊を祀ったという。その後養老3年(719年)、真名井原から現在地に遷座し、27代海部愛志(えし)が主祭神を海部氏祖の彦火明命に改め、豊受・天照両神を相殿に祀り天水分神も合わせ祀ったと伝える。

              祭神 :彦火明命
              相殿
              豊受大神、天照大神、海神(わたつみのかみ)、天水分神(あめかのみくまりのかみ)
              境内摂社
              恵比寿神社、天照大神和魂社、真名井稲荷社
              境内末社
              春日大名神社、猿田彦神社

              (吉岡の説明)


              全ての末社も本殿も同じ言葉を言われました。「この上ない喜びでございます」と。


              左の三つの末社全部小さな玉のようなものを1個づつ下さって、本殿であなた方2人(鳳凰の役目:牧野・民本)に、それと全員何かを貰っているので、それが何かをここで確認して下さい。最後の恵美須さんでは結構大きな鈴を2つ頂きました。全員、同じように言ってました、僕らがやろうとすることをわかってますから喜んでます。
               

               

               

              <真名井神社>所在地:京都府宮津市字難波野

               

               

               

               

               


               

               

               

              真名井神社は飛鳥時代の初め頃まで「与謝宮(吉佐宮)」と呼ばれていましたが、その後当社海部家二十六代目当主の海部直伍百道祝(いほじはふり)が宮号を「籠宮」と改め、真名井神社境内地であった真名井川の川辺に一旦遷宮し、その後奈良時代元正天皇の御代に、二十七代目当主海部直愛志(あまべのあたええし)が、現在の籠神社の地へと遷宮し、それを契機に主祭神を籠神社海部家の祖神である彦火明命とし、相殿に豊受大神・天照大神・海神・天水分神を併せ祀り創祀いたしました。


              【磐座(いわくら)】
              真名井神社本殿の裏手には、古代からの祭祀場である磐座が三カ所あります。現在は立ち入り撮影禁止。

               

              
祭神:豊受大神
              ・天照大神
              ・伊射奈岐大神(いざなぎおおかみ)
              ・伊射奈美大神(いざなみおおかみ)
              ・罔象女命(みづはのめのみこと)
              ・彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)
              ・神代五代神(かみよいつつよのかみ)


              (吉岡の説明)
              2016年の10月には、真名井神社の前にお宮があったんですけど、お宮の神様を籠神社に戻したそうです。お宮の後ろ側に、本来の石とそれを囲んでいる木があるんだけど、そこが降りたとこで、それは縄文時代から残っている大事な所なんでそのままにしています。
              お宮解体したって書いてあるから、本来の場所に戻ったということです。

              *水場から先は写真撮影できません。

              (昔は周りをぐるっと回れたのですが、今は近づけません、石と木は隙間からやっと見ることができる程度です)

              木 = プラーナ、エネルギー
              石 = スピリッツ
              それが大地と繋がっているでしょ?その証しだから、この形って。


              アマテラスとアメノミナカヌシがあって、イザナギ、イザナミ 命が誕生、ここから生まれる1番最初の大事な場所だったんですよ。

               

              何にも無かったです、ただシンプルにそこだけが見えました。

              真っ正面を見てください (おーっ凄い!)

               

              縄文時代からずっとある最初のものですよ。

               

              人間が意図するものじゃなくて、自然の力で生まれたもの。

               

              これが本来 神降りの形なんです。凄いエネルギーですよ。

              ◉本殿 神言葉


              この地、この地をめぐらす思い、この地をはりめぐる思い、神々もはりめぐらせるその思い、この地にありき。


              人の心と結ぶのは難しけれども、思いのわかる者来ること嬉し、また、こと哀しや。


              重き、高き、深き、思いを繋ぐ皆の心に感謝する。


              おわします、鎮座される神々の言葉に代わり、我もの申す、よろしく頼みます。


              (吉岡の解説)
              神気の強さを感じましたか?ここが天と地 繋がっているんですよ、1番上と1番下、そういう場所です。

              なかなか無いです、それがある場所って。
              1メートル以内に入るとエネルギーが強すぎて問われます。

               


              ◉同じ年月日に生まれた3名で「魂の約束の柱たて」をやります!

              ・「凄かったなぁ、いろんな形のたくさんの三角形が、回転しながらが同時に上がって行った」
              ・「ピンク色の螺旋」
              ・「回転する三角錐、クリスタルか水晶の様な透明感」


              *水晶は何もしないよ、ただ記憶を入れるだけ、人間が動かせるから水晶に意思は無いです。

              近くの木に水だけ繋ぐ(酒と塩はだめよ)

              本殿・拝殿修復工事?


              でっかくして入れないようにして、自分勝手なことをする人を近づけないようにするんだな。

              「頭にどんぐりが落ちてきましたー」

              それは神様からのプレゼントです、頂いていいです、神場のものは大事ですよ。でも。勝手に持ち出してはいけませんが、神がくださったのでいいです、ありがとうございます。

              昔は籠神社までは人が来るけど、真名井神社はほとんど来る人がいなかった。

               

              村の人たちが守ってただけなの。こんなに年々変わるのも凄いよな。


              昔のあの綺麗な状態が懐かしい・・
              人間の手が入れば入るほど変わっていくけど、
              ギリギリ見れるだけまだいいね。
               

              http://blog.yoshiokamanabu.com/?eid=3255 につづく

               


              2017.11.15 Wednesday

              名古屋 十二支 女腹神事(2017年7月31日実施)

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                (事前調査資料の一部)

                 

                ◉猫が洞池(精進川の元地) 名古屋市千種区平和公園2丁目

                 

                精進川(新堀川)の氾濫が良く起きていた事から開削が行われ現在地下を通っているのですが、源水の猫ケ洞池や蝮ケ池の余り水や湧き水、生活廃水が流出し、七里の渡し場で堀川と合流し、熱田湾に注いでいた事がわかり、今後の課題となりました。

                 

                 

                 

                ※参考資料(名古屋台地と御器所台地)

                 大昔はほとんどが海の中だった証

                 

                2017年7月31日の神事の流れ

                 

                ◉那古野神社跡地(北) 那古野神社跡地にある木


                北の思いを守るための存在達が集まっている。今日龍が動いたのだが西へ動く意味は全方位の力を動かそうと働きをしているのだからこそ、力を借りなさいとお言葉を頂く。神の思いは行こうとしている個所に役目が果たせるから特にここに神の許可をとる必要がない。参加者の後ろに先祖の繋がりも含め一緒になってくるのが神事なのでその思いを一つにして、皆の心を一つに神事をするように木の神からお言葉を頂く。

                 

                 

                神言葉
                 

                いつものように慈しみを持って生まれの地を感謝する心があるならば、その思いが通じることはできるであろうが、お前たちが何をしようとしているかが分からなければ、明確でなければその道は辿ることはできぬぞ、よく聞きなさい。


                お前たちが来るまでに歩いた道のりの上にある思い、そう神の思いであるが、その最も高き所に北の思いがあり、その北の思いを守る為の存在達が集まっておる。


                だからこそ今日、龍が動いたのだが西へ動く意味は全方位の力を動かそうと働きをしているのだからこそ力を借りなさい。


                そして、この地にある元社の力には思いはあるが他に何もない。


                もしあるとすればこの地を守った人達の思いと言う人の思いであるからこそ神の思いに対して非礼はないと判断してよし。


                つまり、お前たちが大事にしたいものを大事にすれば良いのである。

                しかしながらこの地に挨拶をしに来てくれたことに関しては、とても有難く思うしこの地を思う思いが、ここにあることに気づいてくれたことに感謝を致します。


                だからどうか皆の心が喜びになるよう、神の道と人の道を正しく合わせながら導きをしてあげてくださいと皆さんにもお伝え下さいませ、よろしくお願いいたします。

                (吉岡の説明)


                今、木に話を聞いたけど、那古野神社元地ですけど神の思いの地としては特に強く残っていず、ここにあるのはこの地を大事にしていた地元の人の思いがある。だからそこに挨拶をしてくれたことに関しては感謝を致します。

                神の思いはあなた達が行こうとしている所の方向に行って、そこで役目が果たせるから特にここにその神の許可を取る必要はないと言っていたし、後もう一つはこの皆がここに来るまで、今日来ている人と今までやっている神事の積み重ねの思いがあるでしょ。

                 

                これが道になって神の道と人の道が一緒になってきているので自分の中の今日きている人も含め特に地元の方、沖縄の方あと滋賀、いろんなとこから来ているけど、その後ろに先祖の繋がりがあるわけで、それも含めて一緒になってくるのが神事なので、その思いを一つにして皆の心を一つに神事をして下さいってことを木の神に言われたので、よろしくお願いします。

                 

                 

                ◉名古屋城内のカヤの樹のメッセージ

                 

                名古屋城正門を入った左側

                高さ16m 幹周り8mの榧の巨木 推定樹齢 約600年
                慶長20年(1615)、初代藩主徳川義直が大坂に出陣するにあたり、実を食したと伝えられる。
                昭和20年の空襲で火を浴びたが枯死を免れた。
                 

                 

                それぞれの思いを束ね合わせて一つにすることが神事だとお知恵の木が教えてくれる。心を一つにする宣言を心の中でする。神事をする人は自分の先祖に感謝をし自分が立っている所の地に感謝をし、天と地に感謝をしてからしか神事は出来ないので心に中にそれを常に覚えておいて下さい。

                 

                 

                 

                神言葉


                いつまでも待っているわけではないぞ。!


                お前たちが来ることを待っている者たちがたくさんいたのを気付かずに、今まで時間がかかったことを悲しく思う。


                だが、このように多くの者たちが志を集めようとする気があるならば、この地を守る力も.本来の働きになることはできるのではなかろうかと思う。


                知恵を借りたければまず自分の、自らの先祖を立てよと申す。


                そして、次に土地の神に挨拶をせよと申す。


                それから何かを成すのであれば言うことは聞くが、それ以外の道筋を辿れば、それは我欲の神の祈りとなるからこそ、己の存在に感謝をし、土地に立つ思いを感謝し、その思いを合わせることが神ごとであると知りなさい。


                知恵は皆の心の中にあるものだからこそ、それを差し出し支え合うことで束となり、それが大きな実の柱となるのだと覚えておきなさい。


                この地にあるものが人様々な思いであろうとも必ずや人の思いを束ねようとする大きな意思があるからこそ、今もこうしてこの地は発展しているのである。


                もし土地を束ねる者の意思がなければ神の力を我が物顔に使うものや、また、あるものをただ使う者に別れてしまうが本来は思いを違う思いを合わせ束ね1つにすることこそが神ごとなのだという心で向き合う全てに、そして共に歩む仲間に、心に感謝をし、束ね合わせる力となりなさい。よろしくお願い致しまする。


                集合! 全員でギュッと小さな輪になって繋がる!それぞれの思いを束ね合わせて、1つにすることが神ごとだとこのお知恵の木が教えてくれたので、心を1つにする宣言を心の中でして下さい。

                神ごとをする人は、自分の先祖に感謝をし、自分が立っている所の地に感謝をし、天と地を感謝してからしか神ごとはできぬと言っておりますので、心の中にそれを常に覚えていて下さい。

                 


                *名古屋城のかやの木での祈りで嘉数さんにメッセージあり。

                女性が泣いていたので参加者の誰かが泣いていると思い、たいして気にはしていなかったが、誰も泣いている様な人はいなかったので不思議に思った。

                火が名古屋の水脈を大きく変えてしまったことで神々の働きが十分に発揮されていないということで、名古屋の水脈をもとに戻して欲しいと云われた。吉岡に云われたことをどうするか決めるようにと指示あり。

                御深井池までの移動の車中で嘉数さんより、「タカオカミ」と言葉がでて、貴船神社のご祭神高龗神(たかおかみのかみ) 水の神の話がでる。
                 

                 

                (承認の意味の二本線)

                 

                 

                 

                ◉御深井池(おふけいけ)の祈り

                 

                弁天橋の公園 (北)

                 

                名城公園(めいじょうこうえん)内、名古屋市の名古屋城を中心とした城址公園。
                北守りで水関連のことを聞く。水の整え、修復をする。

                元は弁天島があり埋め立てられているため、吉岡さんが本来の場所を探し中心を決めたところでの祈りとなる。
                弁天の役を持っている人と地元愛知が前で女性2列、男性は後ろで支える状態で座る。

                人間のお詫びをしてください。龍を動かして修復をします。

                 

                 

                 


                神言葉


                おそれながら神の思いをお伝えいたしまする。 

                 

                神の思いを知らずに、人はいつも何事もなかったようにいたしまするが、わたくしたちはその思いの上に守りをせよといわれまする。

                この思いにある深く悲しき辛き思いがあることさえ、知っておいてくだされば、あとは皆様が喜びにするだけでございます。

                よくぞこの地を見つけてくださいました。わたくしたちが守っていた大きなものは、昔々のことではございますが、今その働きをもう一度働かせるのであれば、より大きな神の力と魂を繋ぎ合わせ、本来の国を守る力を働かせましょうぞ。


                わたくしも出来ることをさせていただきますので、よろしくお願いいたしまする。

                (吉岡の説明)


                昔の弁天池の真上に今座ってますからね。ここがわかったことが一番大事。

                すぐ呼ばれたから、こっちだってわかった。無いものを見つけるのは、超得意分野です。

                風圧が違う、圧がガーって高い。この繊細さがわかるといいけどね。
                目が安定しないぐらいにかぶる。周波数が違うところに行くとそうなる。

                体が少しフワッとなっる。霊の場合もあるが、神の高い場所も、普通の波動じゃない圧がフーッとくる。


                それを感じれるようになるといい。本来はある。
                人間がひっくり返してガーと壊してるけど。元々のものはなくならないので。

                見えないものを感じる繊細さを・・・お話をべちゃべちゃしてると絶対読めないですから、ゆっくりちゃんと見て、見える物の感覚と感じるものの感覚と繊細にしてるとわかる。

                考えてたらだめ、ただボーとしてればいい。繊細がわかる。さっき入るときに水を使って手を叩いたけど、音がこっちへ抜けて行くんです。呼ぶんです。あぁこっちだなーとわかる。意識で呼ばれる場合もあるし、音で響く場合もある。

                場所がわからないとき手を叩くと、スコーンと抜けるところは、だいたい神がいるところ。
                逆に、霊がいるところは沈むから、それが一つのセンサーですよ。

                土地に鳥居の印を書いたので、わからないように消す。あとを残さない。池に塩・水・酒を入れて終了。
                 

                 

                 

                ◉榎白山神社(北西)

                 

                御祭神 菊理姫大神 天照大御神 豊受大神
                少将稲荷社
                末社
                田道間守社
                御祭神 菓祖・田道間守命・薬祖・大巳貴命
                天神社、金刀比羅社、戸隠社

                 

                オリオン座の場所の一つ関係があると感じた。巫女が居た。

                 

                 

                (鳥居前での会話)


                榎白山巫女外回り北西、ここで何をやればいいの?誰が取ったやつ?巫女?
                え? ここ池ノ谷さん・・・感じたやつ目的正確にして、なに?

                (池ノ谷:一応下調べで白山全部回った時に、行った白山を繋げるとオリオン座みたいになっていた場所の一つなので訪ねていったら、なんとなく関係がある感じがしました。下調べの際ここに巫女さんがおった。見えた) 

                今、神社ぐるっと回って来る時にそこら辺から心臓がギュっと来たので、ちょっと、ん?っていう感じだな。

                (池ノ谷:ここは違う?) 

                うんんそうではなく、なにか思いが強い思いを持ってる。それは確かだわ!

                (池ノ谷:ここは巫女さんが確か見えた。声とかそんな聞こえなくて、確かここはそいうの関係ありますか?と問いかけたら、扇子をこう縦にして下さいと言ったら、縦にしてくれたような風に見えた) 

                ただちょっと強い気が来ている。優しくはない。はい!
                なにかちょっと問われる事がちょとある。人間が気づいていない事を、それがあるから切ってきたぞこれ。まずやるか!

                天神社、金毘羅、戸隠、え!こんな所に戸隠入ってるの?珍しいね。愛知に、戸隠は。諏訪系だよ。長野から来てる。此処とあと本殿だけ?末社ある?

                 

                (池ノ谷:僕はここと本殿しか見てないです。) 
                あそこにもう一個あった。オオナムチ、おお大己貴じゃん。なんで出雲系で前で守らせているんだ?へ〜。こっちが先です。

                 

                 

                 

                ◉末社田道間守社
                 


                神言葉


                お前たちに判ればよいがの、この社にはいろいろな思いがあるからこそ、その思いがまず先に判らねば、目的など到達はせんと思うぞ。

                 

                よく聞けば話してくれると思うが、お前たち次第なので、良ければ巫女娘連れて話をすれば良いのではないか。

                 

                 

                ◉天神社、金毘羅社、戸隠社

                二つの白い玉と黒い玉があった、これが本来の神力。
                黒い玉の神力を奪った。池ノ谷さん、栗木さんお詫びをする。
                後日、伊勢の月読より黒い玉、勾玉を運び納める。

                 

                 

                 


                そうですか。岡田さん真ん中、歌子、和子、純子、横並び、しゃがむ。


                皆さんでこの三名の神々とあと本殿の神が守ってて、ただならない思いを女性たちの思いを聞いて、聞き出して。はい後ろサポート。1234。その後ろを2人。はい、女だけでやって。男休憩。


                ダメなんだよ。男の話はダメなんだよ。女が守ってんものだから。話してくんない。


                (女性だけで二礼二拍手・暫く沈黙)

                これが名古屋10名所?なんかの名所?
                (織田信長のなんか?) あ!ぐしけいやしか 


                (そこに書いてあります…必勝祈願てなんか書いてある。桶狭間だ。

                桶狭間の戦いの前の戦勝祈願の) 一番油っこいやつだ。
                なにか読みとれたら教えて。なんかないの?

                ※女性たちの読み取り


                (繋ぐ)繋ぐ、あとは?
                (和子さんのコメント聞き取れない)

                岡田さんは?(ごめんなさいという気持ちでいっぱでした) うんいいよ。
                歌子は?(牧野さんのコメント聞き取れず) そんじゃ良し喜こんでんだ。
                恵子は?(命の事を問われたりしてる、問われる) 
                ちえちゃんは?(光みたい、丸い玉みたいな?) 
                幸子は?(人間事ではありませんと) あっそ!はい。


                (最初声聞こえてたみたいなんですけど、それがなんかホワっと思い出せない) 
                (気持ちをひとつに束ねないと、愛の瞬間は始まらない) 

                 

                はい、なんか自分の感覚がない?(言うのがずっと嫌でした。言うのが嫌だ)

                ちょっとだから怒っているんですよね。

                女性たちには優しいんだけど。何か怒っているんですよ。それを聞いてくれるかな?て思ったけど、ゆがみぐらいしかなくて。まあ、あんた方やって、大分入っているけれども、まだ整っていないので、いいわ、ありがとう。いいよ立って、ちょっと一回、水で自分の自分で流して。首でも手首でも一回ちょっと水を付けた方がすっきりしますよ。

                 

                男が悪いのかな?男が悪いのかな?男だけの祈りをしてみましょうか。

                どうぞ、池ノ谷さんを中心にどうぞ。ハイ荷物を置いて入って。

                (男性だけ二礼二拍手) (宇宙語)

                池ノ谷さんどうですか?(はい、怒られました。女の気持ちが判るのか?昔だと思いますけど、男の勝手。

                 

                男の勝手があって、そういう事で、男の勝手というものに怒っておられる。今回私たちは愛知県ならびに日本の中心に、守りの為に、女の腹を借りて守りを入れたい。

                 

                民の為にしたいのでお力を貸して下さい。謝るべき男である、私が謝る事があるのなら、誤らさせて頂きます。

                 

                すみません。謝らさせて頂きました。

                 

                最初、狛犬がガッと見えました。その後は、終わったあと謝った後は…そんな感じです) はい。

                岡本ちゃんは?
                (私はただ心をひとつに…) はい。

                栗木さんは?
                (私はなんか怖い目が見えた。怒っている目が、そんな感覚がした。どうしたら良いですか?て聞いたのですが…それはハッキリ聞えません) はい、

                嘉数さんは?
                (ちょっと違うと思うんですけど、なんで長野の神様がいるのか?私にはちょっと判らなくて) それは判る。それ以外 (そうですね、男性に話す事は無いみたいな…) ああ (私としては何も言えなくて…) 

                (説明)
                まあ、それぞれ当たっているんだけど、一番僕が後ろ拝んでて判ったのは、神の神力の玉があるとしたら、半分黒で半分白ような感じだったんよ。


                それが、うん?と思ったら、もともと二つ白い玉と黒い玉があったみたい。

                 

                これが本来の神力だったんだけど、誰かが黒い玉の一番強い霊力をすり替えたみたいで、その力を持って行って。


                誰かな?と思ったら、池ノ谷さんだったみたいですね

                (池ノ谷:私ですか?)(女性陣の笑いが起こる) 

                それはお返しに来て、納めに来なけりゃいけなかったってところです。

                多分、力が必要だったんでしょう、どこかで!

                この巫女の力の神力が必要で持って行ったというところですわ 

                (池ノ谷:昔ですか?) 

                昔です。多分修験自分の修験時代のだか判んないけれども。
                その霊力の分の納め直しですわ。


                一番大きい所は、だから最初に問いが入っているんですよ。神分としてはそうです。


                栗木さんもなんかでもちょっと、ちょっと手を貸したんですかね?(女性陣が笑う) 


                実はここの神職だった奴が裏から手を貸して、ね!やった様な、その悪い所で半分問われてるんだわね。

                良いとこ勝負してんじゃないすかね(やった?) 


                ちょっと首を頭を下に下げていて下さい。

                 

                土下座モードにベタっとして (宇宙語・3人の頭に水をかける)

                 

                嘉数さんは綺麗だからいいよ!(女性陣どっと笑いが起こる) 

                この男たちはここ汚しているからね。これでもう判ったよね。

                 

                詫びから入らにゃいかんのはここからなんだからな。

                 

                ここは珍しいんだけど、戸隠が入ってんのと、金毘羅四国。天神は天照系のちょっと違う種類なんだけど。戸隠が一番驚いたんだけど、長野の戸隠は、もともと四国経由で静岡経由で一回上がって、また戻って行ったんだけどここ愛知にあるのは、そうそう無いすよ。

                 

                戸隠一族。これ凄い力持ってて、霊力も凄いし、神の力も凄い力なんだけど、ここに来ているってのは凄い。金毘羅は海の力、海神、海の神ね。海神達の力を束ねる力がある。


                天神社は、大和か自然神が多いのだけど、一番の霊力は戸隠が力ここ持っているでしょう。
                ここを下に守らせてる。だって、大国主にね。


                出雲神を前で守らせるって普通あり得ないので、出雲神が守り番になっているんだよ!ぐらいこっちの方が強いので、ていう事ですよ。

                 

                その神力をこのおっちゃんらが奪ったらしく、その詫びをしに来て力を貸して下さいという約束を本殿でしなけにゃいけない日だったんです。じゃあ男から先頭詫びから入っていきましょうか。


                よし。男性前へ。

                (正座して拝殿前に)


                女性は立っていて良い。守ってて後ろで


                (二礼二拍手) (宇宙語)
                よろしくお願い致します。ありがとうございます。

                ◉本殿

                これ頂いた?(神社の御清めのお砂を配る) 清めの塩。清める所は沢山あるからね。ありがとうございます。一袋金百円。はいはい、皆さんも御清めの塩欲しいですか?百円入れて行ってください。家の清めと自分の清めを合わせてね (屋敷まわりに…) はい。
                強いんですよやっぱここは。だからこういう力があるんだわ。

                どうでしたか、男たちの祈りは?大丈夫です 

                 

                (池ノ谷:修験者という時代があったんですね?) 

                 

                はいはい 

                 

                (池ノ谷:また新しい前世がわかった) よかったね

                 

                栗木さんはどう見たってあの素知らぬ顔してやる、ちょっとコズルイ神官系だもん (笑い)

                 

                修験系ではないから絶対 (笑い) そんな悪度さは持っていない。

                 

                素晴らし御宮だね。優しくなったよ。結構な御力がありますよココ。いや気持ちいいす、凄く。

                な〜んだ!池ノ谷さんの為の祈りだったんだ!

                追記:本殿奥に少将稲荷社は神事当日ご挨拶し忘れたため後日お詫びに伺いました

                 

                 

                 

                ◉丸の内・白山神社(北西)

                 

                祭神  菊理媛命

                末社
                恵比寿宮 大国宮 祭神 事代主命 
                祭神大国主命 
                松尾宮 祭神 大山咋宮
                神明社 祭神 天照大神
                山神宮 祭神 大山津見神
                秋葉宮 金毘羅宮:祭神 火之迦具土神 ・大国主神
                末社
                天神社:祭神菅原道真公
                少彦名神社:祭神 少彦名神
                疱瘡神社
                 

                 

                鳥居前の会話


                (池ノ谷:ここもさっきの白山のうちの、真ん中3つ)横並び?

                 

                (池ノ谷:伏見の白龍さんが真ん中でここが東側、西側が無くなった平池の所だもんで、3つ並んだオリオン座の3つの三つ星の)

                 

                泥江県のもともと一部だったと書いてあったけど?境内社って書いてあったよ。

                 

                (牧野:泥江縣じゃない、境内社って書いてあった?ふ〜ん、じゃあ一部だったんだ) 


                その一部で分割され、更に場所を移したって書いてあるよ。


                (牧野:泥江縣があっちになるもんね。そんなに離れてないですもんね) 


                もともと境内にあったやつをだから動かしたみたいだけど、だから泥江縣の中の白山繋がりとして大事な守ってらね。凄い力が元々のあったのを、こっちに持って来たんだね。泥江縣が中心近くだったっけ?西か?


                (牧野:泥江縣は…西) はあ、それは力持ってるんだな。


                (牧野:ここは朝日からいくと、北西のまあ位置にある、北西の真ん中にある) 

                 

                じゃあ位置が上にあがったんだな。来た位置がな。目的は北西としての場所の承認だな、したらな、働きを、よしよし。

                やるよ (はい) 小さいながらも、白玉稲荷、あ、そこに末社もあるんだ。狭いけど凄いね。全員入った?(まだです) はい

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                本殿


                北西としての場所の承認を頂く。



                北西の承認よろしくお願い致しまする 
                ありがとうございます。下がっていいよ。美しいよ。凄いね。


                (嘉数:吉岡さん、なんかここに来た時に横側に女性かなにか感じる) 
                巫女じゃないか?


                (嘉数:なんか四角ひょうごの真ん中にどうのこうの・・・) 
                ああじゃあ白山巫女だ


                (嘉数:…なんだかわからないですけど) 
                良い感覚だね、OKOKいいよ。

                (境内にある白山神社自然石を皆手をかざし) 不思議な周波数 (なんか温かい) 温かいもあるけど、周波数が普通真っ直ぐなんだけど、うねうねうねってる。なんだろね?単純な石ではないな、エネルギーがぶつかり合ってる、はいどうぞ。

                (追加確認:後で確認しましたが、この白山神社は移動されているが、オリオン座の三つ星のラインは外れないように移動配置されていました)


                *丸の内白山神社で嘉数さんが感じたことです。

                神殿の前に3姉妹の巫女がいて、その奥に、十二一重の着物を着た姫が八角の金の敷物(座布団?)に座っている姿が見えた。

                番外編  嘉数さんの話。
                今年の2月ごろ 女性がでてきて くくり姫と名乗り、私のことを調べてくださいといわれたそうです。

                 

                 

                ◉鶴舞公園

                鶴舞公園は、明治42年、当時の名古屋市街地の東部田園地を埋め立てて設置された名古屋市初の市立公園である。公園設置については、明治17年に名古屋区長が愛知県令に設置の要望をしていたところ、明治38年に始まった精進川(現新堀川)改修工事に伴う残土処理や関西府県連合共進会の開催地選定の問題を契機に計画が進んだ。その後、明治39年12月に公園設置計画について名古屋市会で議決され土地買収に入り、翌明治40年より造成工事が始まり、明治42年11月19日に開園した。
                こうして開園した鶴舞公園を使い、第10回関西府県連合共進会が開催されることになった

                (公園内、読み取り)

                すごいデッカイ公園だね、何か風圧があるな、こっち重たいね!ズズズ〜ンとして

                (池ノ谷さん:沼地を埋め立てしてここに公園が出来た。今に繋がる万博が開かれて、明治時代に社会何とか機構、今の万博に繋がる一番最初ここでやられて、ここに迎賓館)

                そこら辺、すごい不調和エネルギーがだから池かな〜と思ったけど場のエネルギーがグニャグニャになっているから、湿地帯だったら分かるわ。
                (池ノ谷さん:お堀だったような気がするなと思った。ここで貝塚が出ている。)

                向こうはちょっと霊場ぽいぐらい酷かった。こっちは無い、すごい静か今とても静か、最後あそこはやった方がよいな、あんだけ引っ張られる。ず〜んと、下がっているから、やってあげないとやれる人いない?


                ここは静か守られているか自然の循環そのものか、やたら静か、これだけ静かなのは、きちっと納めているか、吉田山って言うんだ。場としてはすごい、いい自然界だからなのか分からない静かすぎる。


                あちらの下が酷すぎる。下がグニャグニャでしょ、元々の自然だけではない。


                これだけ静かなのは、ピーンとしているから。全く無音なので山の中は…てことは何か納めている。


                向こうは墓場に近いくらい、ガバガバとやって来たから、歩いてきた道の左手、乞食のオッチヤン居たところ近辺、あれは最後やってあげないと駄目だわ、酷いもん、ブワ〜と来たもん。

                (吉田山周辺)


                守っている物は中にある。で意識体があって、まてまてと声がかかったので、古墳と言っていいのかな??でも完全に人間の意識で守っている。その話は、でも意味は分からない全部向こうで聞いてみないと、一個ずつやっていかないと、情報入ってきた。

                 

                 

                 

                ◉狭間町神社(鶴舞公園東側) 狭間神社、跡地

                 

                ※御器所大地と名古屋大地の真ん中、つなぎ名古屋市昭和区狭間町​ 鶴舞公園(東南)

                 

                神力も神の力もない。向かい側に聞けとお言葉を頂く。
                 

                 

                ◉狭間神社、跡地

                今、言っていたのは向かい側に聞けと言っていたけど、まあ、それは後でいいわ、話分かったので、さっきの所で話をしょうと思う、ここは全然、向こうのさっき俺に声をかけた所がやっぱりあるみたいです。

                 

                 

                ◉吉田山周辺

                 

                神言葉


                よく分かったな、お前たちが探しているものがもしあるとすればこの地の方がよいと思うぞ、それはこの地を守ってきた神達を納めた神力元と言うか、地の元と言うか、鏡の元と言うかそれがここに埋まっているからである。

                 

                そしてそれがあるからこそ鏡、光を発する力があり、守る力になったのだ。

                 

                しかしここを下にした分だけ影、闇が出来たからこそその分のバランスが崩れとるからこそうまく力が働けぬ。

                元々ここは湿地帯だった為に力がうまく働かないからこそ自然界の摂理ではそれほど良い場所ではないのだが、ここに神の力を入れた為に上がった分だけ闇も大きくなったと言うことだ。

                 

                つまりはこの人間が手を入れて変えた部分に関して人間が修復しない限りは全体の働きが出来んと言うことである。

                 

                つまりその働きを、働かせればお前たちがしたいと思う目的も果たせぬということである。

                新たなことをするのであれば過去の人間がやったことを修復することも、それも、そなた達の役目であろうだからこそここを知らせておいたのだ。

                 

                よくぞこの地に来てくれた。では後はよろしく頼むぞ、わしが見守る。

                (吉岡の説明)


                さっきの所の狭間神社は、神力も神の力もなく場所を動かしただけではなく、それも動いてしまったので、ここの力を借りれって言うことで向こうがここを指名したのと、先にこっちから合図がきたのがあった。

                 

                それと周りの人達の思いと思うわ、場所を動かしたのは、管理ができるのは神社庁関係ではない気がする。
                地元の人誰かが動かしたと思う。どこかに納めたか何かだと思う。

                もう神力は無いので俺らの目的に対してはこの力を借りなさいと、ここが人の力を入れて中に神の力を入れたみたい。だからバンと上がった。で、迎賓館作っていろいろやった。


                でも元々、湿地帯で悪い所、上げて作って納めはしたがその分こっちが上がって向こう闇で落ちた。
                その闇を上げないかん。


                あげてここ全体を働かせなきゃあ南東?この場所の力を働かせな出来んぞと言っているから向こうの修復をしないかん、OKさあ行きましょう。これだけ人がいるから、マンパワーで行きましょう。
                 

                 

                 

                ◉鶴舞公園の木センぺルセコイア

                優しい木だ、すごく優しい、たおやかに、あらゆるものを守っている木、すごい静か、ガンと言う感じでなくってスーとして皆を見守っている。
                (加藤さん:下調べで来た時にこっちだよと呼ばれているような感覚でこっちの方に何かあるのかなと思った)

                元々、湿地帯で下がっている土地だった。丁度、湿地帯と普通の所と境目の所にあって、岩盤が強いからここしっかりして、この下がっている土地を見守っているぐらいのお母さんの感じ、そう言う優しい母。



                ◉鶴舞公園内祈り

                *公園内でエネルギーがグニャグニャの場所があり整えるため全員で光を入れて上げました


                女性陣この欄干に沿って、この欄干の端から向こうの欄干の端まで一定間隔でズラーと並んで、山側に向けて光を入れて上げる。

                男は中、ここの一番高い所でやるか、この中心でやって、男達四名で円陣組んでそこで光の柱ボンと建てる。全ての闇深い思い、全てガーンと光で上げる。


                女も上げるから男は上に繋ぐ、全部繋いでやって、やるよ!(祈り)

                 

                 

                 

                 

                つづく
                 

                ((お知らせ))

                 

                精神世界の老舗雑誌「アネモネ12月号」(11月9日発売)に「龍と鳳凰の特集」として吉岡学の記事が掲載されましたが、店頭では品切れが続発していますのでご注文は、こちらからお願いします。

                 

                 

                <全国のイベント情報>

                 

                ◉12月3日(日)京都 吉岡学の人間塾 

                テーマ「30代の女性が知っておくと幸せになること」

                自分流の生き方に少しだけ知恵を身につけるだけで運気が上がり、周りの人たちにも喜ばれ、愛に溢れる人生にできる方法をお伝えします。キーポイント年齢は「35歳!」それまでに気づくべきことや、その後に起きることを学んで幸せな人生を手に入れて下さい。参加対象は30代に限りませんし、男性でも、夫婦でも、ご両親でもOKです!

                 

                【時間】15:00開場 15:30〜18:00

                【会場】ガーデンシティ京都(京都タワー内)2階

                【参加費】一般5,000円、SNS会員3,500円
                【お申込先】お名前、年齢、連絡先添えてメールでお申込下さい。

                 

                 

                ◉12月4日(月)名古屋 名古屋鳳凰神事の公開サニワ 

                11月に京都元伊勢で行った京都鳳凰神事の内容とこれまでの名古屋神事の神の意図を汲み取りながら、翌日に行う名古屋鳳凰神事の予定を決めます。

                 

                【時間】開場15:00 開演15:30〜18:00

                【参加費】一般5,000円、地球創生SNS会員3,500円

                              ※懇親会の参加も可

                【会場】名古屋駅前モンブランホテル二階 第1会議室

                【お申込先】http://www.kokuchpro.com/event/70c873e94ad142510ccbdbc4f884b824/

                ※過去の「魂の勉強会の動画」は、こちら からご覧下さい。

                 

                ◉12月5日(火)名古屋 鳳凰神事

                元伊勢神事で新しい鳳凰のパワーが加わり、龍と鳳凰が一体になったパワーにより、日本を守る大切な祈り場所へ出向きます。

                【集合時間】名古屋駅桜通口前集合10:00 17:00終了予定

                【参加費】一般18,000円、地球創生SNS会員15,000円  ※懇親会の参加も可

                【お申込先】http://www.kokuchpro.com/event/3806db8e296d454ca7729425b34f66eb/

                 

                ◉12月9日(土)新宿 吉岡学の人間塾  ”今後の日本に起きること”

                 

                あなたは、「2025年問題」をご存知ですか?”2025年の日本は、団塊の世代が75歳を超えて後期高齢者となり、国民の3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上という、人類が経験したことのない『超・超高齢社会』を迎える。これが『2025年問題』” その時、あなたは何歳になりますか?子供達は?孫たちは?親の介護問題はどうしますか?貯蓄や年金は、十分ありますか?自分の最後を誰とどのように過ごすか考えていますか?一人で迎える人生の最後はどんな様子ですか?

                世界で初めて日本人が体験するこれからの日本社会には見本も成功例もありません。では、どこに希望を持って生きれば良いのでしょうか?政治・経済・医療・相続問題を個人の視点でわかりやすく説明しながら、未来に対して明るい希望を切り開くために一緒に学びましょう!誰も語らない「本当のこと」をお話しします。

                 

                【会場】新宿オアシスハウス http://www.oasishouse.site/index.html

                    東京都新宿区原町1−67 アーバングレイス201号室 

                    最寄駅:都営大江戸線 牛込柳町駅(徒歩4分)、東京メトロ東西線 早稲田駅(徒歩9分)

                【参加費】一般参加¥5,000、地球創生SNS会員¥3,500  ※終了後、懇親会あり

                【お申込先】メールでお名前、年齢、連絡先をお知らせ下さい。


                ◎地球を愛する人達の輪「地球創生SNS」https://www.c-sqr.jp/c/earthtscu/

                地球を愛し、人を愛し、地域に根ざした愛の活動を目的とする人たちの有料SNS

                 

                ◎地球創生活動へご支援金をお願いいたします。

                地球創生基金 記号19070 番号9613551
                支店名九〇八 普通口座 0961355

                 

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                2017.11.14 Tuesday

                名古屋 十二支神事(2017年6月12日実施)

                0

                  2017年6月12日(月) 

                   

                  名古屋十二支神事 参加者12名

                   

                  朝から神承認の意味がある「大日輪」に龍が貫いて祝福してくれました。

                   


                  ◉名古屋十二支神事  庚申講繋がりと 南・南西(午未)祈り


                  ◉「長久寺」(東北) 名古屋市東区白壁3丁目24-47 


                  全国的にも古い庚申塔が残されている。御本尊は不動明王。この寺は1600年(慶長5年)尾張国清洲城に移された松平忠吉が、その翌年に武蔵国長久寺から重敒を開山に迎えて創建されたものである。1610年(慶長15年)徳川義直が名古屋城に入ると、現在地に移された。尾張徳川家の祈願所となるとともに、新義真言宗の学問所が設置された。

                   

                   

                   

                   


                  ◉庚申講の神と対話


                  ここから始まるのならば、そのことがわかるように告げなければならぬ。

                  その「始まり」がどこなのかを明確にしなければ、本来の流れも見つけることはできぬ。

                  喜びにするのか、封印を解くのか、魔を払うのか。

                  やり方は色々あるが、お前たちがやりたいことを明確にしなければならない。

                  いつまでも時間がかかっていれば、また扉は閉じてしまうので、今、開いているうちにやるべきことをやった方がよいぞ。

                  もう始まってはいるが、お前たちがどこまで気づくかは、これからの道のりだが、サポートはするよろしく頼むぞ。

                   


                  ◉本堂にご挨拶

                   

                  (吉岡の説明)


                  元々ここは神仏習合なので、中央が天照大神、左側がスサノオみたいに強い守り神、右側が武士たちが1番力を借りる土地の強い神、その三神を祀っている。本来は戦勝祈願する人方のところなので、自分の先祖地の力を借りるのが本当なの。


                  昔は「神仏習合」だから両方あって、メインはお寺だけど、その力も相当使っている。ここは守っているから一般の人の参拝ではない。看板はお寺ですが力ありますよ!いいところです。


                  (男性たち上に)
                  左右が不動明王です、阿吽だね、相当強いですよ。武士たちの凄い強い力の守り。男の分ですから男で感謝を、よろしくお願いしますと心の中で言ってください。ここから始まりにするんだって。さっきの「虹の日輪」て1番の祝福なんだけど、龍がうわーって入ってきたのさ、その方角を確認したら、丁度、鬼門(北東)だった。

                  鬼門から龍が入ってこの神事の神の繋がりを教えてくれてるし、ここもそうで、鬼門でここから始まることで合っているという印も最後に出ました。それが分かった瞬間ずれるから、こうやって1個づつ全部教えるんですよ あっちこっちで。

                  「庚申講」のことは知恵を借りる為に学べということで回っているんだけど、多分、その十二支を組む時の、どこを始まりにするのかを1番大事っていうことを色々言ってくれました。

                  力と知恵は貸すと言ってるんで、この後どこかからかくると思うけど、なかなか知恵のある存在ですね。今もちゃんと庚申講を守っている方々がいるということです。

                  これ(刀)、武士たちが関東から持ってきたんですね。自分たちの力を使う為、本来は「庶民信仰」なんだけど、武士も相当ここは拝んでいたということですな。この強い力と、この土地の抑え込む魔を払う力と両方合わせて、戦っていたということですね、いい感じです。

                   


                  ◉「大杉大神」(東) 名古屋市中区新栄1丁目4-25


                  大杉大神、縞龍大神、元禄の提灯と御簾がかかった稲荷。稲荷で土地のことを聞く。


                   


                  (吉岡の説明)


                  教えてくれたのは、今やろうとしているのは、十二支の結界の修復なんだけど、元々、輪で何重にもして作られてて、1個づつの輪の色が違う、そしてそこに四神を置いている。古い人方が1番最初にこのやり方でやって、これで守っている上にエネルギーで作っている。

                   

                  四神・・・玄武(北) 、青龍(東)、朱雀(南)、白虎(西)

                   

                   

                  それがこの土地の元々の力、それがあるってことをはっきり見せてくれたんで、エネルギーがあることもわかった。

                  中心は朝日神社かと聞いたら、少しずれているが、今はあそこしかないだろうという感じでした。     

                  素晴らしい いい神社だ!どしっといい神気があるでしょ、強いもん神気が・・・綺麗に守ってる。

                  初めてだな、五重か六重ある、色は緑っぽいの、赤っぽいの、白っぽいのや色々。
                  今日の日輪のように作ってるのかな、素晴らしい!


                  ◉「朝日神社の庚申講跡地」 名古屋市中区錦3丁目 コメダ珈琲栄・広小路店前  

                     ※昔の場所を読み取り確認済

                   



                  ◉「朝日神社」(十二支守りの中心地) 名古屋市中区錦3丁目22-21


                  御祭神:天照皇大神、天児屋根命

                   

                  清洲城下、朝日郷に鎮座されていたが、名古屋城の築城に伴い、慶長16年 徳川家康公の請願により、正室朝日姫様の氏神様である当神社を、城下町碁盤割りの守護神として、氏子共々本丸の真南の現在地に移築遷座された。城下町碁盤割りの唯一の神社として、清洲越しの士民の崇敬を集めた。

                   


                  ※12名が方位に合わせて円状に、各自干支の順に並ぶ。塩、水、酒を真ん中に置いて手を繋ぎ、方位、干支、四神に意識を合わせる。

                  凄いな、逆回転でしたね今のは。普通右に回すと上がり、左に回すと下がるんだけど逆です、ここはそういう力です、繋がりました。

                  「体感は?」
                  ・(巳)お寺の様な、参道の様な映像が見えた。左目がピクピク。
                  ※「左目は普通先祖ごとですが、神事の時は水ごと、どこかで水場のことを触らなければいけないというお知らせです」
                  ・(巳)エネルギーが動いて咳き込む、感情、感覚は分からない。
                  ・(午)侍が戦っている様な場面が見えた。
                  ・(午)両側の手が暖かいと思った。
                  ・(申)知恵のある鳳凰をイメージしたら、エネルギーが台風の目の様に回り始めた、回転が普通と逆だった。
                  ・(酉)吹き抜けた感じ。
                  ・(亥)暖かく、柔らかく優しい感じ。
                  ・(亥)暖かい感じで左側が・・??
                  ・(亥)真っ赤なドーナツ状のもの、咳込んだ方に反応して、喉に違和感。
                  ・(亥)水の流れ、渦
                  ・(寅)回転しながら皆が調和していく感じ。

                  (皆の手を組んで重ねエネルギーを回す)
                  きちっとやりますのでよろしくお願いします。

                  ※(裏鬼門か壊れている)
                  鬼門、裏鬼門で終わるのではなく、相対のライン 北西、南東も繋がなくてはいけない、咳のお知らせ(巳の方と亥の方)はこのこと。

                  ◉本殿
                  白い御神酒皿、大・中・小 三段重なったものを頂きました、祝福、承認全部入ってます。
                   

                  ※龍が承認の合図を出してくれました。

                   


                  ◉「日出(ひので)神社」 愛知県名古屋市中区大須2丁目3 -17 

                  市の管轄で柵があり中に入れない。(古墳である)

                  祭神:軻遇突智命、宗像大神、天照大御神、猿田彦大神、 月夜畀命、稚日女命

                   

                   

                   

                   

                  鳥居の横に愛宕社・神明社の古い石柱あり。本神社はもと愛宕社と称し、明治四十二年日出町に鎮座の神明社(旧称天道宮)、及び同一境内宗像社白髭社香良須社合殿の二社を合祀して、社名を日出神社と改めた。愛宕社は天道宮と共に清須に鎮座していたが、慶長十五年名古屋城築城の際、現地に移された。清須越しの四社のうちの二社。ほかの二社は錦の朝日神社と正木の古渡稲荷神社。

                  ◉本殿

                  一番後ろにいるもの・・・誰だ? 清水さん前へ。一番後ろにいるものの背中に繋がっている存在が働けばこの地を動かすことができる。清水さんの担当方角はどこだっけ?(酉です。西です)月読の働きをさせるには・・・西南掛けと・・・

                  ※(和子さん空咳)
                  月読を働かすには裏鬼門と鬼門を繋がないと働かないって・・・和子さんも前へ。二人両側並んで・・・手のひら出して三回上にあげてください。
                   
                  ※(幸子さん空咳)
                  幸子さん後ろへ・・・   後ろ守りになって・・・同じように三回上にあげてください。

                  (吉岡の説明)


                  今の意味わかりましたか?ここは十二支の大事な場所、南南西。裏鬼門がもともと壊れていること修復のこともあってこの魔を守っているもので月読の力が入っていることがわかって、それと庚申講の力と繋がりがあって紐解きをするためにここへ来たんだけど今教えてくれてました。全方位守っている最高が「酉(とり)=西」なんです。西の清水さん(酉)に来て、この女が動かなければ方位が動かない。

                  この女性がいて、南西の力で動かす裏鬼門を動かそうと思う時に、鬼門と合わせないといけないので、こっち(北東)もたたせないといけないので和子さん(寅)を置いて契約をしました。赤白のひもで鈴があってザ〜と長いやつ。これで繋がったんですよ。 

                  終わったかなと思ったら、幸子さん北西(亥)にかかったので、干支の亥の方角守りで、僕(亥)が真ん中になって動いているので危ないからその後ろ守りをしてもらった。これを動かすから後ろ番として入れと言ったんです。

                  これで神の前にいて左右両方入って後ろ守り番が入ったのでこのかたちで治まった。全部動いたので「月読」が始動しました。

                  多分ね、裏鬼門が壊れているなかの1つの修復になった。これだけじゃないから・・・いくつかある・・・何か壊れている要素がある。その中の1つ治りました。ここがそれを守っているんです。

                  珍しくこんな小さな神社なのに、人を入れないでしょ。神明社と愛宕社、火の神と神明は他にもあっていろいろ言われるんだけど強いんですよ。力が相当強い。庚申講の力もあるし神の力も強い。いい場所です。

                  (歌子さん:古墳です。地の神だそうです。)

                   

                  なにを祀ってる?   (???)・・・親分か?・・・  力が強かった。神明を持ってくるということは神の力を使ってるね。
                  自然神の愛宕の火の神とかではない。静岡だと秋葉神社とかあるんだけど、愛宕を持ってくるのは関西系の人が多いです。

                  西の人たちは愛宕が一番大事なんでね。京都の愛宕山とかあそこから神持ってきてね。力を分けている。火の力が一番強いから 火を納める力がないと自然を守れないからさ。両方入ってるから凄いですわ。

                  ※おじさんが、氏子?(池ノ谷さん:すぐ近くに住んでいます)


                  多分、氏子ならここの清掃とかもありだよね。祭りの時、門は開いてるでしょ?今、正式に神の力を開けたのでわかっている。あなたが来たらまったく待遇が違うんですよ。

                   

                  (池ノ谷さん:ずいぶん前にお祭りのときご挨拶させていただきました)


                  それは人間としてでしょ。今、神事にはいって神との契約の場にいるからもう扱いが違う。絶対感覚変わるよ。今度、これたらおじさんと来てごらん。正式に今回お詫びも含めて自分の力、自分の守護力が上がる。

                  そうすると現実の力も動くんですよ。神事の凄いところはここなんですよ。ちゃんとやっていくと思いがけない力が動きだす。全部変わる。人の縁も全部変わります。

                  (池ノ谷さん:イメージなんですけど古墳と聞いていたので古墳なんですけど円盤があって、みずら?昔の豪族たちが、ずらーとならんでいるイメージでした。感覚でした)


                  へー、ほんと凄かった。びっくりする。相当強い。地元の方が守ってくれていますよ。

                   



                  ◉「榊森白山社」愛知県名古屋市中区金山1丁目8−23

                  庚申講の総本山と言われている。


                  祭神:白山社 菊理媛神 伊弉諾尊 大己貴神
                   右 松尾社 大山咋神
                   左 天王社 建速素盞嗚尊
                     秋葉社 火之迦具土神
                  出世稲荷大神 宇迦之御魂神

                   

                   

                   


                  (神言葉)


                  静かにしておればわかることだ。


                  虹が出ているであろう、目には見えぬが虹が出ているのである。


                  その虹の力を使えば良いのである、喜びにすればよいのである。


                  ここがその発祥の地であるならば、それも良しとしよう。よろしく頼む。

                   

                   

                  ◉華能宮

                   

                   

                   

                   

                  (吉岡の説明)

                   

                  稲荷の横の花の宮、意味を聞いたら古い時代たくさん、いろいろな戦いがあり亡くなった方の魂たちが新たな花として再生していくことを願い、その意味でここを作ったと今、教えてくれたので、逆に言うとそれだけ争いがあったと言うことです。

                  稲荷と対等に祀っていることは、稲荷は古いですから秦氏系で、ここと同じような時代から古くから大事にされているので、もっと広く森が綺麗だった、桜か分からないけど花が咲くような木もあったのでは、多分そのぶん含めて魂の再生を願ったお宮。


                  ◉本殿 神言葉


                  この地における問題は別として、この地における本来の力を使いたければ、ここにおわす者達の誓いの証を立てねばならぬ、古い者達の力を借りるにはその証が必要である。(宇宙語)その力を作ればよいなれど・・・

                  はい、ちょっと一旦、えーっと(六芒星の形に並び直す)この形で守っている。六芒星の中心にラインが入っている。これが証です。

                  ここの力を動かす為の、みんな土地の分としてやるのでよろしく、これを納めるから後ろで守っていて、手だけ出していて(宇宙語)はい、ありがとうございます。明光、開きました。神の許可が出ました。

                  これで庚申講の力動きますからもう、今の形で許可を取って最後納めて明光が開いた。これでOKです。

                  (来てよかったですね?)庚申講の全部動かすこれで、全然、凄さ分かっていない、一つも問われなくなると言うことです。これで、後はここからプラスしかない、マイナス分が無くなったの。(凄い場所だったのですね)

                  やっぱり場を守っていますよ、本当に綺麗に、綺麗に人数もそろっていて、この西から来た女性、方位守り番で、この中心の働きをちゃんとするかどうかと力を貸してくれた、神が来さした。

                  次は?(庚申講はここまでで終わりです)


                  あと予定している所あるでしょ?(日置神社か三輪神社)

                   

                  (牧野さん:日出神社の日繋がりの日置か、南の三輪か)あなたのその取り方おかしい。

                  この神の道筋で話を、ここまでの流れで次に行く所が出てこなければおかしので、方角とか言うよりも次に行かなければならない思いが感じてくるはずなので、あなた達が出さなければいけない、庚申講はOK出ました。

                  次はどこへ行く?日置神社はどうなの?


                  (民本さん:私が来てほしいなって・・・、時の流れ、と言葉が出て、今日行った日出神社に繋いだ時に言葉がでて・・・、それを吉岡さんにお伝えしたいと、それだけです。)

                  (赤木さん:初めに行った神社で時の流れに身をまかせなさいと、時の流れ、時の流れと凄く・・・)


                  一番初めどこ?(長久寺)

                   

                  六芒星、最後納めた奥が、ぐにゅ、ぐにゅ、と渦巻いた渦だったのでエネルギーの、それが出てからパッと光が出て明光、神明開いたけど、いつも動きが、あまりないけどね。

                  普通はバンと開くときにね、光でなくエネルギーで動いているのは珍しいなと思って見ているけど、流れとゆうか、動きとゆうか(牧野さん:日置はヘビが回転していました。)

                  日置以外に候補上がっているのは、なに?(三輪神社)

                   

                  どう言うとこ?(南の東寄り)

                   

                  今ここはどこにいるの?(朝日神社の真下、南、ライン上が、その上に三輪、春日)

                  ま、行ってみよう。


                  ◉「三輪神社」(南) 愛知県名古屋市中区大須3丁目9−32


                  祭神:大国主命 幸宮社(秋葉社・津島社・猿田彦社) 福光稻社、白龍社

                   

                   

                   

                   

                  ◉白龍社

                   

                  池ノ谷さんに白刃の短剣を頂きました。

                   


                  ◉福光稲荷社

                   


                  (三輪山に登った方は上へ上がって拝ませていただきました)


                  ◉幸宮社

                   

                  三社祀っている、光の玉三つの玉が光で繋がっている、この神力がこの形、三輪山の三つの光も同じ、三つの光を守らせている。

                   

                   

                  (吉岡の説明)

                   

                  ここで祈った時に光の玉2つに真っすぐ繋がっている2本線があって、はっきり最初にでて、ここにいくつかの光が出たり消えたりして1つになったり2つになったりするんだけど、そのうち1つになって、この3つ光が繋がらなかったけど、そのうちこれが消えて、3つの光になったんですよ。

                  ほほ〜と思ったらきたわ、ここがピッピと下がったんです。わかりますかね?


                  三社、祀ってるでしょ。あれがここを守っているんですよ。この神力がこの形なんですよ。三輪山の3つの光も同じ。本来の3つの光をあそこで守らせている。

                  猿田彦が道案内をして、真ん中の津島社が全部の神をまとめて、右の秋葉社が自然神と守ってがしっと繋いで真ん中でドンと守っている。元々古いものですね。あそこに入っている 素晴らしい力があります。

                  稲荷社は静かでした。祈ってるときにそういえば時の流れの事でで来たんだったなとふと思わされ、でも静かでした。ここが一番古いところを守っている。あとは本殿で答えがでるかな。

                   

                   



                  ◉本殿 神言葉


                  無限宇宙なる神玉の光使い給いて候

                  我ここにおわしまする、時の流れ見守りまする、繋がりまするこの力

                  この神力の元三輪山の元より繋がりますること

                  またその力の玉使いまして十二支の光の玉となりし事これ候

                  おわします神玉の光繋ぎ合わせましてのこと 
                  この山の力と神力そして宇宙の元の力を繋ぎたまえて守りたまえてこの地降ろしたまえて守りし事候

                  八百万の神々と共にこの地有らせられるすべての思いまとめたまえてここにありまする
                  どうぞよろしくお願いいたします


                  (吉岡の説明)

                   

                  凄いです!凄いです!答えが出ました1つ。宇宙の元より降りし十二支の神玉ここにまとめし候。十二支の神力ここの力を使っている。

                  三輪山から持ってきている。宇宙のラインを三輪山から持ってきて、ここに繋いで、ここに十二支組んでエネルギーの元地!

                   

                  方角は?南?真南。と言うことは、ここを始まりの地にしていいんじゃないかな。ここからいっているんだから・・・

                  南から始まると言うこと、三輪山はもともと女山で大巫女たちが集まってやっているので、その力で南からやるのは女たち独特のやり方なんですよ。

                  全然違うな組み立て方が・・・女性たちのこの力で守っているんです本来は・・・


                  だから消えるんですよ・・・でも大丈夫です教えてくれたのでいいですよ。3つの玉の光も宇宙の力 それが1つの証なんです。

                  三輪山があって宇宙から見たら3つの山の頂点を結んだ形なんですよ。

                   

                  本来、三輪山の意味は・・・上から見たら点、点、点で結べるでしょ。


                  トライアングルでエネルギー降ろすんですよ・・・と言う山なんですあそこは!

                  三輪山は裏も表もありますからね。裏が元出雲の人の古代神事をやっていました。


                  実は僕は行きましたけど、凄かったですよ。落ちそうな崖っぷちを登って行くんですよ。岩場のところでやる神事があって今もやっている。凄い大事なことでした!

                   


                  ◉「日置神社」(南南西) 愛知県名古屋市中区橘一丁目3番21号


                  祭神:雨太玉命(あめのふとだまのみこと)配祀左:品陀和気命(ほむだわけのみこと)配祀右:天照皇大神(あまてらすすめおほかみ)大黒・恵比須社

                   

                   

                   

                   

                   

                  (神言葉)


                  国玉、神玉、捧げ玉、命繋がりますこと


                  これおわします神々の命太玉となりて、この地守りし人の思いの繋がりとなっておりまする。

                  この力を使えば、人の思いもまた1つの縄のように繋がり、紐を巻くように1つの目的に向けて進むことでしょう。

                  どうぞ 紙縒(こより)を縒りあわせるように神の心を縒りあわせ、紡ぎ合わせまして紐となり、その紐でこの大切なものを お守り繋ぎ合わせ下さいませ。よろしくお願い申し上げます。


                  (祈り中、栗木さんにカカリがあり、咳が続く)


                  (吉岡の説明)


                  凄いなあと思って・・・今、彼にカカって神様の前に話しさせたら、これぐらいのお皿、もうちょっと大きいお皿、この3枚の真っ白いお皿が 三方祈ってスーと出てきた。何をのせる分かなと思って・・・

                  朝日神社でもらったちっちゃいお皿はお酒用だけど、普通は供物とか神に捧げるのをのせるのに使いますが物じゃなくて、一つは、関東から来てる分(栗木さん)、関西から来てる分(赤木さん)と、中央(名古屋)の三つという3枚がある。三つの思い。

                  もう一つは、(栗木さん)生まれが愛知で先祖のお父さん分、土地の分で、仕事が東なので神分かな?働きをする分、その分に対してありがとうの意味も含めてです。

                   

                  もうちょっとあるよ。

                  この3枚をくれてる意味は、あなたのことに対して感謝の一つと、この分成し遂げて、お父さんがここに種を落としてくれたことの意味と、あなたが仕事して頑張って繋いできた意味と、合わせて全部あなたに入ったんですよ。それを守りますと宣言したら、スーと入ったんです。

                  自分が動いてるんじゃないんですよ。先祖の分全部、神分全部一緒に、それが三つの皿重ね合わせて一つにして下さいねという形で来ている。思いをばらばらにしないこと、重ねて一つにする。それが凄い! 神が教えてくれている。

                  (赤木さん:祈りの時にアカシックレコードで降ろしてくれたのがザーと来て、頭が痛いのがとれたのですが、そのアカシックの時の出来事の豪族の思いもおまえは汲まないといけないときました。)

                  人の分として取ればそうだが、みんなそれぞれもっているけれども、一番大きいのは西の分だ。この中央の真ん中でやるということの意味は、もともとずーと日本の中心を探していたけれども、最終的には愛知なんです。

                  愛知は名古屋に最初2011年に来てすぐにダメで、三河から入って何年も掛けてやって、やっと名古屋に来て、やっと中心に治めるようになって、そうしたらこうやって急に揃うわけです。でもここまで来るのに何年もあるからね。

                  西が動くというのは方角が動くので一番強いです。その分が大きいです。
                  西も東も両方が動いて来てる。あとその中には自分のいろいろな思いがある。持ち分としては土地番が一番強いから。その方角です。
                   


                  ◉廣富稲荷神社


                  (栗木さん咳込み)北斗星が出る。妙見信仰の力を使っていた。

                   

                   

                   

                   

                  今、出てきたのは、言葉はなかったけれども北斗七星がでました。妙見信仰の力をここで使ったみたいです。栗木さん、歴史をお父さんが調べてると言ってましたが、いろんなことが出てるので大事なんですよ。ここで妙見信仰がでるとは思わなかったけれども・・・  ちょっと覚えといて下さい、気づいて欲しいんですよ。

                  ◉奥の社(奥様)
                  (吉岡さん、親子のきつねの可愛い彫刻を絶賛)超、可愛いの!

                   

                   

                   

                   

                  (吉岡の説明)
                  奥様、お母さんですよ。珍しいですよ。命を産み出して一番大事なこの稲荷神のお母さんがここにいらっしゃるんですよ。

                  凄い祝福の珍しいこの綺麗な・・・ 

                   

                  このどんと強い稲荷神がいる後ろに、スッと凄く優しい気、お母さんです。本来母の優しいでっかい分です。

                  で、あなた(栗木さん)が気づくのは、お父さんが頑張ったものを支えた女性達のお母さん方の思いを心に入れて手を合わせることですよ。自分の意識だけではない、親の血だから両親たちの先祖の血がある。この両方に感謝する気持ちで合わせないと。自分の一本だけじゃだめ。それを感じるだけで違うよ。


                  ◉日置龍神(南南西)

                   

                  四神(玄武、青龍、朱雀、白虎)を繋ぐ力それが日置龍神の力

                   

                   

                   

                  椋の木に降りたんだ・・・  龍が・・・巳年集合!

                   

                  (吉岡の説明)


                  元々、ここは蛇の力があって上に龍が繋がってきたということです。力の使い方があって、順番にまず自分たちの土地の番の力で上と下と繋いでください。 


                  (口笛、宇宙語)

                  今の日置龍神は、最初ぼんっと丸が出てこれがずっと大きくなっていった。
                  あの樹の中心にエネルギーがあって何かなぁと思ったら、さっき四神が出たでしょ。
                  四神を繋ぐ力なですよ、それが日置龍神の力なんで。

                  一個一個、足し算の様に凄いわ!

                  妙見は別の次元だけど。妙見は関西で多くて日本中にもあるけど、あの意味は半分も解ってない。一回関西で妙見信仰の神事はやっているけれども、上のエネルギーを下に降ろしているので。その使い方がみんな解らない。

                  それも使っていて、ここは凄い複雑に組んでます。
                  (栗木さんに)知恵者、宜しくお願いします。(栗木さん:妙見信仰 調べておきます)

                  ここは、最初の目的はなんだった?  時か、時の流れって言われたんだよな。


                  ◉本殿

                   

                   

                   


                  解った! あのマーク(屋根瓦に星・渦が使ってある)、星・渦・星・渦。

                   

                  だから渦がどっかで見えたよね。宇宙から降りてる、星から降りてるそのエネルギーを使ってやってる。元やってた。この平場の問題だけではなくて上のを使ってる。

                  そりゃあ 解りずらいわ。だから時間越えるんだなあ。これは、この左脳の過去を知ってる知識を足していってもだめです。星のラインの繋がりを持たないと、これは出来ない。

                  これを解ってる人がやってる。日(太陽)を置いてる、実は、あれは星なんです。

                  星を降ろして、渦でエネルギーを降ろして広がってというのがここの印なんです。

                   

                  だから色々複雑なんです。妙見も出るし、こっちも宇宙が出るしと。こんなに珍しいとこないです。一般的に日置の意味は違うけどね。僕らがやろうとしてる目的に対してこうやって教えてくれてる。ここまでやらないといけないんです。

                  結構、次元が高いです。最後には自然神をこえて宇宙神まで動かすでしょう。
                  動かす許可を宇宙から頂くでしょう。

                  もう一回、再リセット、再始動する。昔だと、妙見の北極星が一番エネルギー元だった。あそこが全部動かした。

                  北半球ほとんどそううでしょう。北極星が動いてるから全部そうなんです。これは、またゆっくり組み上げます。すばらしいね!

                  これからです! でも、今日 そうとう出て来てますね。さっきの三輪神社で宇宙もでた。ここで、星から降ろしてることも解った。と言うことは、あとこれを読めばいい。で、また作り直せばいい。

                  陰陽道でいうと、最後の6次元までさわれた安倍晴明だけの世界です。普通5次元までしか出来なかった。安倍晴明だけが6次元の宇宙からやったんです。出来る人ほとんどいないです。宇宙とのやり取りが出来ないと動かせない。

                  ここは、6次元の宇宙から降ろして、それを使ってここに十二支を降ろしている。その十二支を降ろすときに、三輪山の十二の玉の力を使っている。これは、さっき教えてくれたけど、ここで明確に星の力を使っていることを教えてくれました。

                  これは、ちょっと今までやったことがないね。星の分を読まないといけないね・・・。

                   

                  6次元以上の意識チャンネルがないと解らないですよ。自然界の龍でもないです。もっと上ですから。ここから動かさないといけないです。最後は宇宙!楽しみです!

                  12星座は、本来は13星座です。13が裏にあって、表12でやってる。

                  全部そこの仕組みなんです。でも 凄いな!これをやった人が・・・。

                  3次元・4次元・5次元・6次元まで同時にやってるから、一人じゃ出来ないんじゃないかな。

                  まあ時代が違うからな。庚申講やった時代、陰陽道やった時代、だから十二支がどこかの時代でやってる、凄いやつが・・・。でも、見えたからいいです。

                   


                  ※一日の体感のまとめ(円になり一人ずつ話す)  「」は吉岡さんの言葉

                  影山さん:ここは、どこを回ってもキラッキラッ!という感じ。ここの稲荷社だけは?

                  赤木さん:肩の荷が下りた感じと、頭痛がとれたこと。なんかさわやかです。


                  「仕事したね!」

                  池ノ谷さん:昔の人の叡智に驚かされ、今日は感じるところはそうなかったんですけれど、圧倒されているという感じかな。
                    

                  「僕もびっくりしてます。こんなに高い次元が出ることはそうそうないので。よほどの知恵者ですから」

                  岡本さん:手が温かくなりました。

                   

                  「そこは、体が温かくなる時は、愛されているので、ここの神様は認めてくれたなと思ってたらいいです。体が冷たくなる時は、何か問われています」

                  一般女性:ビリビリきたり、龍を何回も見たり、さっきもしっかりした顔まで出ててびっくりしました。ありがとうございます。

                   

                  「龍の顔になってきてるよ。怖くならないでね」(笑)

                  栗木さん:体感的には凄く温かいエネルギーをずっと感じてました。で、咳が、さっきそこでやって、お皿頂いて自分の中に入れたら、ほんとにすっと今までいがらっぽかったのがひいたのがびっくりしました。

                  「あなたの学びは、自分が肉体を持って来てこの神事に参加して来ていると思っているのではなくて、お父さんの分、お母さんの分ありがとうございますということで、自分がさせて頂いてるという気持ちがあれば、すすすすすっと3本立っていくんです。これに気づいて欲しかったんです」
                    
                  加藤さん:ずっと温かい感じと、優しい感じと、嬉しくて嬉しくてどこ行っても。で、安心してるというか、ほっとしてるという感覚がずーとあります。

                   

                  「運転も安心できたよ」(笑)ありがとうございます。

                  牧野さん:ここへ来た時、緑のこういう光の線が出てました。以上。
                     

                  「それは意味を解かないのか」(笑)わからない。ちょっと、左が痛いんですよね。借金は自分でやって下さい」(笑)

                  近藤さん:ずっと今日は、時間の流れといい、空気感といい、なんか軽くて心地良かったのと、妙見と言われたところは、上から星がぼぼぼぼって来たので何かなと思っていたら、こちらで答えが出たので。今日は一個一個すっきりしています。ありがとうございます。

                  民本さん:もう、OK、OKって感じです。ここは、ちょっと渦が巻いてる感じです。

                  清水さん:全部大きい感じで、包まれてるって気がして、来てくれてありがとうって感じだったので、私も来れて嬉しいって感じで返して・・・そんな感じで終わりました。

                  「こんなアホなこと出来るやついないから、一つだけチャンネル変わっても大変だもん(^^)

                   

                  こんだけ同時にチャンネルやるって普通、出来ないよ。頭が可笑しくなります。皆さんのお蔭です。12名そろった力って、やっぱり凄いです」


                  今日の一日のありがとうをやります!

                   

                  (円陣を組み、手を重ねる)

                  今日一日、全ての神々に支えられまして心より感謝申し上げ奉ります。ここに導きましたご先祖、またご縁ある全ての方々心より感謝いたします。

                  これより繋がります全ての方々の喜びが日々自分と皆さんと神々とご先祖と繋がりますこと心より祈りまして、今日の祈りを終わらせていただきます。本日まことにありがとうございます。

                  (ありがとうございます!)

                  (お酒の香りがしてみんなで喜ぶ)


                  香りでサインが出るのは、一番高い周波数なんです。お酒は祝福です!全ての五穀豊穣の思いが詰まっている最高の知恵の結果です。一番素晴らしいです!

                   

                   

                   

                  2017年6月13日

                   

                  ◉満福院 (東南)  所在地:愛知県名古屋市中区栄五丁目26番24号  正式名 成田山 萬福院

                   

                  福院(まんぷくいん)は、真言宗智山派の仏教寺院。成田山新勝寺の分院で、なごや七福神の福禄寿を祀る。山号 成田山・ 宗旨 真言宗・ 宗派 智山派、札所等 なごや七福神霊場 福禄寿、名古屋二十一大師霊場 第3番、東海三十六不動尊霊場 第11番、重秀法師により、清洲(現在の清須市)に建立。その後、清洲越しにより中区南鍛冶屋町(現在の名古屋市中区栄三丁目のラシックの場所)に移転。 延宝4年(1676年)8世 政学が中興し、元禄4年(1691年)護摩堂建立、十一面観音菩薩、二脇侍不動明王、多聞天を安置、太神宮、天満宮、辯才天を勧請し鎮守とする。

                   

                   



                  (神言葉)


                  道、退かず、この地、退かず、この場所に元々あるもの、この地の上にあるもの我の姿なり。

                   

                  この地の東へ向かう所に光りなるものあり、その光をば使えば、己が求めるものは与えられる。

                   

                  時、許したもうならば西の光の元に鞘を納めよと申します。

                   

                  おわします皆の清き計らいに、感謝いたします。ありがとうございます。


                  (吉岡の説明)


                  この地、動かずと一生懸言っていて、で、この地の東のある所に元の光がある。ここから東にある所。また近くにあるか?東側に(寺?)寺でもなんでもいい。そこの光の元があると言っている。寺でもなんでもいい。そこの光の元があると言っている。ちょっと東の上だけど。東にある所に光の元あり!

                  (地図を見ながら東の場所を探す。鶴舞公園、古墳などの場所の名前が挙がるが、今日は池ノ谷さん(白山)、の思いをやるという話)


                  あと何だったっけ?後半言ったの?西の…西の鞘を納めてくれって言っているから・・・

                  西と言いながら南西を感じたけれど、やっぱりあの、鬼門守りのそこの方角の最後の・・・

                  きちっと!鞘納めで、完全に止めてくれって、という事を言って来た。


                  ここが、今、その事はお願いされた。やっぱりある意味はで、寺は寺で、いろんな意味で方位守りをしているので人間が寺を引き囲む、いろんな思いを込めて作っているから、その場は。それで守っているのも有るけれど、自分の力で果たせない事もあるから、だよね。もともとやっぱりあったね。この寺が出来る前にこの地にあるものがあったみたいだ。


                  だからそれは動かん!と言っていた。俺は動かん!て言っていた。この道は変わらんって言っていた。

                   

                  本々のその神道(かみみち)があるんだ!この上にこれを置いているみたいだ。だから役目として果たせなくはないな、東南役目としては、ただ、ここの力を確認するのには東の白山の所に行ってみるのが一番いいだろうな、はい、移動!

                   


                  ◉白山神社  所在地::愛知県名古屋市中区新栄三丁目27番24地


                  由緒:創建:和銅五年(712年)市街の中に突出する一山上に鎮座し此社山たるや尾張氏或は物部氏の古墳なりと里老の説に残れり、確たる古書は無けれども明かに古墳の形状をなり南面して後方高く周圍に堀のありたる跡あり、この古墳は、昔から尾張氏か物部氏の力ある豪族の陵墓(りょうぼ)であろうと言い伝えられている。神紋:三子持亀甲瓜花、社格:旧郷社

                  本殿祭神:菊理姫神 伊弉諾尊 伊弉冊尊
                  末社:菊里屋根神社:床主宮

                   

                   

                   

                   

                   

                   


                  ◉本殿 神言葉


                  よいか、お前たちがしようとしていることは、余程の覚悟がなければ達成せぬほど、難しいことであることを先ず理解しておきなさい。

                   

                  そしてこれから始まる事柄の中に、この地の東の宮としての場所は、良しとしよう。

                   

                  東南の場所として萬福寺だけでは足りぬであろうな、まだ、2、3箇所見つけねばならんであろう。

                  そして、右側の台地の場所との繋ぎをかけるのであれば、わしの力を使うことは大丈夫である。

                   

                  西の白山の繋がりに関しては少し薄く、その消滅されたエネルギーを呼び起こすには、まだ何かが足りん。

                   

                  まあ行ってみればよいと思うが。この地が何の為に働いているかは、それぞれの取るものの意味によって変わるが、東は全てを照らす、全方位を照らす力があるからこそ、使い方はお前たち次第である。

                  そしてもう1つは「男軸」という意味もある。

                   

                  その部分を、東を男軸と取れば、西が女軸という意味もある。

                   

                  北を男軸と取れば南は女軸ともなるように、この東西も男と女の陰陽掛けがあると思えば良し、その為には当然、外に守りもある。

                   

                  そのことを考えればこの力がより強く強固なものとなり、そのエネルギーが中心に集まるからこそそのことを理解して上手に組み上げなさい。

                  そして、この地にはまだ深く もっと深く、山の高さと真反対の奥底にある力があるからこそ、そこを使えるならばより深く力が動くことであろう。

                   

                  その知恵も気づくことを楽しみにしておるぞ。ではよろしく頼む。

                  本日はよく来てくれた ありがとう、よろしく頼む ありがとう。

                  (吉岡の説明)


                  ここを「東取り」としては良しと、東南はまだ探せと言っています。東と西の宮はあるんだが、弱いので外掛けでやらないと上がらない。

                   

                  イメージ的に、西がない分も含めエネルギーが下がっているから、西の外守りをしないと東から繋げないほど弱っていて働いていない。

                   

                  「陰陽掛け」は北を男、南を女とするのが通常で、東と西を陰陽で取ることはあまりないけど、今回はその分をあえて言ってきているので、それでやっている場合もある。


                  「陰陽掛け」するってことは、子どもを産む、エネルギーを産む為なんで、それが真ん中に集まるように作られるんだけど、方位を使っているというよりは、東は生命力の白龍で使っている気がする。

                   

                  西が何を使っているのかはわからない。場所によって意味が変わってしまうから。何せ、外の力が無いと西が働かない。東はOK、御器所との繋がりも働くが・・。西の無くした白山に行って思いを読み取り、その延長線上(外守り)に何があるか探せって感じだな。


                  ◉白山神社、跡地 (南西) 所在地:名古屋市中村区平池町4丁目

                   

                  ※過去にあった場所のエネルギーを読み取り、見つけました

                   



                  (神言葉)
                  西の果て地の果て、西の守りを公約の場所として、ここに在るものにその意味を知る者のその力を使うものとして、なごりおしかな、社ではなくこの、ご神気の使い方を知るもなく無くなる。本来の地、治めとなっている。

                   実はここから水が湧いた訳である。その水が湧きあがる事によって、地からの力水が備わり地の神との繋がりを持つからこそ、方位盤守り強さも出来、力もあった訳だがその水の水脈を変え抜いてしまえば、力が弱まる。出ん事もある。しかしながらこの地に湧きあがった神の力が無くなったのではなく、今ここにそれはある。

                  そして、この地の西における社がひとつ、北における社がひとつ、南における社がひとつ、東には内なる社がひとつ、そう言う場所に置いてあったからこそ、この地を守るには四方の守りをしてでも、繋ぎ守りをしなければいけない力があったと覚えておくがいい、この地のえりをどう使うかは判った者だけ世界なので、在るものにとらわれず、地の力の使い方を学び、悟り、結び、繋げる縫製の事が出来れば方位守りの本来の働きが出来るだろうし、その上に積み上げる12支の事も出来るだろう、だからよろしく頼む(宇宙語〜)


                  (吉岡の説明)


                  意味判った?いいか、この円の ここに今、西の白山がある。ここな、で、ここに水が湧いていたの。これが大地の脈から湧き上がる神の力を起こした者がいて、このエネルギーの使い方を使って、方位守りを全部していたと。で、この湧き上がる力が、大地の中の力を使う方法だからこそ、この意味が判った者だけがこれを使い、そして、ここを守る為に、北、西、南、東に御宮を造った。

                  ここは、そういう守り方でここを守っていたんだ。だから、ここだけがエネルギーが強いです。水が湧いていたけれど、こっちの水が、に水路に抜いたみたいなんだけど、本来は弱まるけれども、ここの地は、力は今もある。だから、組み立ては自分でしろという事。西として使う事も出来るし場所もある。エネルギーもある。ここは水の力で湧いている。

                   

                  (池ノ谷さん:それで昨日も水だというのはこれですか?)

                  うん。珍しい事に水で方位守りをさすなんて、めったに無い事よ。とて、土地と分から起こす事は、たまにあるわ。何にもない所からこうやって、地の力を使う事なんて!久々だけど、ここはある!はっきりと!これは、川と海が近いの?そっち側は?(これは運河なもんで、塩水と・・・)で、海はどっち?向こう側?(向こう)それ引き込んでいるんだ(池ノ谷さん:ええ、熱田さんの所で繋がっています)で、ここでは真水が湧いている。凄い神繋がり、良かったです。

                   

                  (池ノ谷さん:ここだったんだ。呼ばれてきたのは)

                  ここだけが、ここだけが強い。結構、神社地は広かったんじゃないかな?はっきり判るのはこの一角だけ、判らんけど・・・あと、お社はそっちにあって、ここに池があったんだと思うけど、やっぱり湧いていた系の力があった。だから、皆お社を見るけど、本来はここが強い

                  池の周りに四方の御宮があるの、見たことない?関東とかにあるんだよ。池の中に神を!(弁天様じゃない?)弁天じゃない。でも、そこで水の力、大地の力と水の力を使って神力を使う。水=空気の中の水の粒子、それが龍の神気となりということなんですよ。全部だから水なの。エネルギーとして繋いでいる。

                  で、ここの真西に何か?守りがあるんだけど・・・

                   

                  (地図で探す。名古屋アンテナ建て、西守りで探した熊野社) 熊野、いいね。行った、俺?熊野は、ま、十分に判る。熊野自然神は動かせたから

                  (吉岡さん、池ノ谷さん会話)これ、テレビ局?(中京テレビ)ほんと、ここらは住宅地?

                   

                  (いや、あのJRのいわゆる国鉄の昔の貨物集荷地)そんな所に神社があったの?(いや、だからいつ無くなったか判んないですよ)ああ、もっと古いかもしれないね?(ええ、だから、明治時代に線路がここに引っ張られて来たでしょう。そこでそういうこういうのを造ったんじゃないですか?そこで無くなったのかもしれません)

                  はあ、海で来た人かも・・・海から入って来て流通したりする時に、絶対入って来た時に最初に神社を置くんだよ。文化交流だの人の交わる所って神社を置くからね、守りとしてね(運河も、そんな古い運河じゃないので、ここまで引き込んできたので・・・)物を運ぶのに、何にして・・(ここで昔はあの材木を全部浮かべ・・・)

                  そういうとこの、あの交流場所の守り神として置く事は良くある(池ノ谷さん:じゃ、それが無くなっちゃてる。昔の昭和20年代30年代では写真では材木がいっぱい。伊勢湾台風の時は確かここの材木が、だーと!大被害がでた)

                  熊野社へ行ってみよ!移動!
                   

                   

                  ◉熊野社 (南西) 所在地:愛知県名古屋市中村区権現通3丁目


                  由緒、正徳2年(1712年)9月の創建と伝わる神社、(明治4年)に村社に列格。1828年(昭和3年)10月には神饌幣帛料供進社に指定されたが、1946年(昭和21年)11月に宗教法人となった。境内には市の保存樹にも指定されているクスノキやケヤキの大木があって鎮守の森の様相を残す。本殿祭神:伊邪那美大神、末社:子安神社 祭神:木花之佐久夜毘売命、御霊社、白明龍神

                   

                   

                   

                   

                   

                   


                  ◉白明龍神 (神言葉)

                   

                  西の白龍社を、エネルギーを使えたければ馬を使えばいい、馬は南の力を持っている。また、お羽を持って天馬となれば、空を飛び地めぐり、繋ぎまわるだろう、ここの天馬を貸そう、お前たちが使いたいように使ってよいぞ、この地を守る為には、この十二支もひとつの力として働くであろう、ただ、ちょうど中間の空間を守るようなものである。

                   一番そこに地の力があり、その下に本来守っていた、出雲や秦氏などの神の力があり、その時代と交差するように庚申講があり、その上に陰陽達が積んだ陰陽結界のバランス四方組み立てがある。 その上に、この十二支結界が、全体を大きな念でくるんでいる。

                  なぜか造り上げた時代は古いが、この空間に回しているこの十二支の力は、この上にある まだ一段階、二段階、三段階と、宇宙の組み立てを下す段階の、そのちょうど中間の、ひとつのエネルギーのリングとなっている。 

                  しかるある日の事、天宇宙と繋がる力をもつ者いなければこの組み上げを作る事は出来ぬ、だからこそ土地盤から組み上げていく方位の力だけでは出来ぬのが、この十二支の繋がりであり、いやしの始まりと循環のもっとも正しき仕組みを作り上げる。つまり、女の子宮の中で作り出す命の循環の紐、それと同じエネルギーでそれを始動さしていると思えば良い だからこそ 馬を使えばその力は働くのである。

                  どの場所にも馬は働く事は出来る 。だからこそ馬の力をよき働きとして使う事を許可する 。この地働き守ること、また今まで積み上げてきた神事の事、心より感謝しながら実る力のこれからの働きを、力に見守りとする。 よろしく頼むぞ



                  (吉岡の説明)


                  西の白龍を動かすのに、今ここに熊野の力がある。これを動かす事のために、働く為には 馬を使えば良いと! 午、午の軸 南の(ふぁ)イコールそれと この馬を使うこと、そこに天馬がいる。 

                   

                  この神社の馬ってのは、もともと神様が乗る馬なので、で、その馬を使えば、この午の方位の、すべてを生み出す、女の力の腹の力、昨日言われたところな。その分の南の女の腹の力を使う事の意味と、馬にあの羽が生えりゃ天馬として飛ぶので、飛んで各場所にどこでも飛んでいくと、だからこの馬を貸すから使っていいと、ここで承認をもらったので、繋ぎは馬が架ける。

                  だから、これで女の力で腹の力で守るがひとつ、もう一個教えてくれたのが凄くて、ここに地の一番深い力があるじゃん、で、この上に、深い所でいうと出雲とか秦氏とか古い民族方が守った神の分があり、で、この人方がやった分の上に庚申講が、その前とか前後含めてそこにあると!

                   

                  で、実は十二支結界と言うのは、ここの丁度、中間にあると、空間、空間を守っているんだと!で、実はその上には宇宙の三段階ぐらいの仕組みがあって、大元からの、降ろしてある。昨日いくつか出た宇宙からの繋がった力、これを降ろしたやり方があるんだけど この空間を守ってあるんだよ やっぱり十二支は!これを動かすエネルギーは、命を生み出している女の腹のこの力が無ければいかん、女の子宮に繋がっている命を生み出すライン、そこに人間が持っている、あれと同じ、それがここに入って繋がっているから、ここが動くんだと!

                  これが「十二支結界」、だから女しか出来ないんすよ。だから沖縄でしかやらないんすよ。知恵、凄いしょ!

                   

                  馬を使うという意味はそこまであるんですよ、このバランスで積み上げているんですよ。馬の許可も貰いました、西の許可も貰いました、だからこれを使って動かせと!

                   

                  過去やった事の神事も、ようやってくれてありがとうと!でもやっている事も応援しているから頑張れよと!いう事を言ってくれたので、いいですよ!

                  どうでしたかこの白龍は?小っちゃいけど強いっすよ!凄い!


                  十二支神事は、もう実はほとんどは「女腹神事」とも言えますな!

                   

                  この下分から上げるのよ。ここから降ろす時に男がいるんですよ。

                   

                  これが繋がらんと命が生まれないから!だから相対でみれば陰陽!これも陰陽だが、このグルグル回っている十二支の円の力、始まりがあって終わりがあって、また始まりがあって循環が起きているのは、女の腹の子宮の力!そこを女性たちは頭に入れておけば気づいていきます!

                  (民本さん:今朝方、思わされたのが、下から竜巻なのが上がるのと、上から回る降りてく、ここで・・・て言うのが・・・)

                  昨日の神事、逆だったな。右回転が下がっていった、で、普通上昇するはずが下がるってのは、多分、女の意識だけで、本来はこっちが右回転が男で、下がって行くのが女っていう一般的にはいうんだけど、でも昨日の神事で右回転が下がる。

                   

                  だから、右手主導権なんだよ。右手持つ方は、だから、この右の主導権を持って女側のやり方だから反対なんだよ、

                  エネルギーがこっちから、天から降りて子宮の中に入って子宮の中から生まれてエネルギーが生み出して来るのは女腹!女の祈り!

                   

                  だから沖縄から作って来たやつ!それがここまであった!ということ!だからそこは誰も判らない!十二支は! 

                   

                  もう、使い方まで判ったので良いです。あとは宇宙の二段階は組み上げればいいんだから。それは僕が出来るから、あとは細かい所はどうするかはまだだけど、これで方位は大丈夫だから、西と東はこれで大丈夫だから馬が飛ぶから、あと本殿で許可を取ればいいので、よし行こう!



                  ◉熊野社 本殿  (本殿前で整列)


                  女性の神事になる。女性が先頭になりますから、どういう風にいくのかな? 午年、いたっけ? 西だから西番が先頭だから、中心となり、清水さん、影山さんここの反対がけが昨日ね、これセットだから二人並んで先頭で、加藤さん、なんだったけ?(亥)じゃあ、二の後ろ四で治めて、後ろ男で、三で守るから 

                  この目的は今の十二支の、女の力でやる。この西の分の許可ひとつ、馬をそれから全方位に動かしていくこのエネルギーを使う女の力で、地球の繋がり、天の繋がりが、これを繋ぐ事の許可もひとつ。そしてこの十二支を、やらせ下さいという事を今度は全員でお願いして許可をもらう、で、全員確認して! ハイどうぞ!

                  (本殿に祈り)
                  (二礼二拍手)(吉岡さんが後の二人の男の頭を深く下げさせ三人平伏)(二分ぐらいの拝礼沈黙)

                  許可取れたら終わって・・・ありがとうございます。女性たち全員確認!・・・

                  後ろ四名全部OKでましたか?(はい)前二人大丈夫ですか?(はい 大丈夫です)
                  はい、男性も後ろで支えました ありがとうございます。(ありがとうございます)

                  熊野社、凄いな〜、皆さん、気づいていないから・・・普通にとっている。さっき僕、平面に書いてあって判かってる? 

                   

                  地があって、天があって、東西あって下に秦氏、出雲の方々と庚申講があって、このへんがあって、ここに中心に十二支、東西で動いて、空間あるよう、そのこれがあるよう作成始める。

                   

                  見えていますかねこの形、ね!僕らがやっている神事は、これのこれをやっているでしょ。ほんで、昨日これが取れたでしょ、これ新丸十字なんですよ。

                  宇宙大連合の新しい新丸十字の宇宙の力は、これなんです。全部組み合わさっている神事なんです。それをここでやっているんです。

                   

                  だからもの凄い、難しい組み上げが必要なんです。ひとつひとつが、昔はこれが無かった、丸十字だけだったんです。


                  島津藩の紋でもあるけど、この意味を空間に持っていくると、東西四方の平面があって球体になっているんです。それは地球全体もそうだけど、このエネルギーを使っていろんな方位盤の神事をやる。

                  だから、平面で見ているのと空間でパッっと置いても同じなの、でもこの天地を繋ぐとここまでもやるけれども、人間が住んで命のエネルギーって女からしか生まれないの!

                   

                  だから南の女たちはこのエネルギーを、ず〜とやって来たの、男の時代になってしまったので、これが判んなかった、三輪山までなんですよ、続いているのは!本州は! 

                   

                  こっちから上は無いんです 女の祈りが! だから十二支の祈りは無いんです。これ以上、上は!北の地方には無いんです12支は! その空間の、この空間の命の循環エネルギーは女たちが祈ったんです 。それを12支を使ったんです というとこまでの理解をしなきゃいかんです!

                   

                  (イメージは?)

                  このこれを空間に浮かしたらどうなる?球体の中に正六面体の四角があるでしょ!ね!これを平面で見て回転をさすと無限エネルギー出るようになっているんですわ!これが最高点なんです。宇宙の真理では、生命力の力は全部これなんで!ピラミッドもだからこう出来ているんです本当は!

                   

                  (名古屋のアンテナは、これでしたっけ?)

                   

                  そうそう、最後はこれを納めるけどね 

                  宇宙を降ろすにはこれしか使えないでしょ!それを宇宙のエネルギーをここで安定させて空間に固定させないとこれしかできない! だからこの力が一番強いんだけど、いい、やり方が分からないんだよ、なんの為にやるか?どこにも書いて無い!とっても大事な事をやっているんだよ

                  ここまで出てくると 今まで言っていた平面の12支の分の場所の分が 弱いというか、そんなに拘らなくとも良くなった。もうだいたい見えたから!うん、あともう何箇所か大事な所を押さえて組み上げて行けばいいから!

                   

                  昨日と今日の分を足すと相当な分を受けて、女の分の腹でやる神事だという事が判った! あと天降ろしだけをきちっとやればいいだけだから! どんなんでした今?神様なんて、仰ったの?

                  〈感想〉 
                  :実際の感覚では無いんですけど、なんとなく・・・YESっていうところで・・・だから、ようは参拝・・・なんか肩、肩のせき、せきの辺、何かが落ちたっていうか、トントントンとなんか落ちて 一個ずつ、一個ずつ落ちた感じ・・・後は体が温かくなった。
                  :お腹が無茶苦茶熱くて え〜と、なんか、燃えている感


                  吉岡:女の体の力を使う子宮のね、子供を、だから産んだ人は分かりやすい 


                  :わたし?ん・・・なんか静かです。羽の真ん中が見えた。
                  :えっとね、白龍社で背中とこの右、凄く熱くなって、本殿でもこう熱いままで、お腹も熱い!熱い〜!というのを感じていました。
                  :子宮が感応している感じ と よろしくお願いします・・・
                  :すっと下に 一番下にある水脈に あとは安定している感じだしなので あんまない感じ・・・

                  男性陣は?(池ノ谷さん:祈っているだけでした。あんま感じない)

                   

                  男はね、男は平伏だったんですよここまで下がりましたから!これは一番下で、礼で(ありがとうございます)

                   

                  ここまでやって女性たちにお願いしているという事を見せないとね!

                   

                  (栗木さん:そうですね 頭が下がると思いましたから)

                   

                  こっちからしたら女の神事なりましたから12支神事が!パカって意味が変わったのでよろしくね!

                   

                   

                  ※7月15日に行った「岐阜県 カシオペア神事 http://earthtscu.jugem.jp/?eid=3242」につづく

                   

                   

                  ((お知らせ))

                   

                  精神世界の老舗雑誌「アネモネ12月号」(11月9日発売)に「龍と鳳凰の特集」として吉岡学の記事が掲載されましたが、店頭では品切れが続発していますのでご注文は、こちらからお願いします。

                   

                   

                  <全国のイベント情報>

                   

                  ◉12月3日(日)京都 吉岡学の人間塾 

                  テーマ「30代の女性が知っておくと幸せになること」

                  自分流の生き方に少しだけ知恵を身につけるだけで運気が上がり、周りの人たちにも喜ばれ、愛に溢れる人生にできる方法をお伝えします。キーポイント年齢は「35歳!」それまでに気づくべきことや、その後に起きることを学んで幸せな人生を手に入れて下さい。参加対象は30代に限りませんし、男性でも、夫婦でも、ご両親でもOKです!

                   

                  【時間】15:00開場 15:30〜18:00

                  【会場】ガーデンシティ京都(京都タワー内)2階

                  【参加費】一般5,000円、SNS会員3,500円
                  【お申込先】お名前、年齢、連絡先添えてメールでお申込下さい。

                   

                   

                  ◉12月4日(月)名古屋 名古屋鳳凰神事の公開サニワ 

                  11月に京都元伊勢で行った京都鳳凰神事の内容とこれまでの名古屋神事の神の意図を汲み取りながら、翌日に行う名古屋鳳凰神事の予定を決めます。

                   

                  【時間】開場15:00 開演15:30〜18:00

                  【参加費】一般5,000円、地球創生SNS会員3,500円

                                ※懇親会の参加も可

                  【会場】名古屋駅前モンブランホテル二階 第1会議室

                  【お申込先】メールでお名前、年齢、連絡先をお知らせ下さい。

                  ※過去の「魂の勉強会の動画」は、こちら からご覧下さい。

                   

                   

                  ◉12月5日(火)名古屋 鳳凰神事

                  元伊勢神事で新しい鳳凰のパワーが加わり、龍と鳳凰が一体になったパワーにより、日本を守る大切な祈り場所へ出向きます。

                   

                  【集合時間】名古屋駅桜通口前集合10:00 17:00終了予定

                  【参加費】一般18,000円、地球創生SNS会員15,000円

                                 ※懇親会の参加も可

                  【お申込先】メールでお名前、年齢、連絡先をお知らせ下さい。

                   

                  ◉12月9日(土)新宿 吉岡学の人間塾  ”今後の日本に起きること”

                   

                  あなたは、「2025年問題」をご存知ですか?”2025年の日本は、団塊の世代が75歳を超えて後期高齢者となり、国民の3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上という、人類が経験したことのない『超・超高齢社会』を迎える。これが『2025年問題』” その時、あなたは何歳になりますか?子供達は?孫たちは?親の介護問題はどうしますか?貯蓄や年金は、十分ありますか?自分の最後を誰とどのように過ごすか考えていますか?一人で迎える人生の最後はどんな様子ですか?

                  世界で初めて日本人が体験するこれからの日本社会には見本も成功例もありません。では、どこに希望を持って生きれば良いのでしょうか?政治・経済・医療・相続問題を個人の視点でわかりやすく説明しながら、未来に対して明るい希望を切り開くために一緒に学びましょう!誰も語らない「本当のこと」をお話しします。

                   

                  【会場】新宿オアシスハウス http://www.oasishouse.site/index.html

                        東京都新宿区原町1−67 アーバングレイス201号室 

                      最寄駅:都営大江戸線 牛込柳町駅(徒歩4分)、東京メトロ東西線 早稲田駅(徒歩9分)

                  【参加費】一般参加¥5,000、地球創生SNS会員¥3,500  ※終了後、懇親会あり

                  【お申込先】メールでお名前、年齢、連絡先をお知らせ下さい。


                  ◎地球を愛する人達の輪「地球創生SNS」https://www.c-sqr.jp/c/earthtscu/

                  地球を愛し、人を愛し、地域に根ざした愛の活動を目的とする人たちの有料SNS

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                  2017.09.12 Tuesday

                  岐阜県 宇宙神神事 『カシオペア神事』 達成!

                  0

                    2017年9月12日、岐阜県 『岩屋岩陰遺跡』において、地球の波動を新しい次元へ上昇させる目的の「カシオペア神事」が完了したことを皆様へご報告致します。

                     

                    この「カシオペア神事」を行うことになるまでの流れは、まったく予想もしていなかったことの連続で、当初は、他の目的で岐阜県へ向かっていましたが、車中、同乗した女性の意識と肉体を通して伝えた神メッセージの読み取りから気づきの連鎖が起こり、大神の本意に気づいた時には、人と、場所と、道具と、「時」までが決められていたことがわかり、とても驚きました。

                     

                    ※目には見えない大神の采配による「2000年に一度の神事」ですので、できる限り詳細に記録をここに残します。
                     

                     

                    <2017年9月11日>

                     

                    11:00 名古屋駅出発

                     

                    吉岡学が京都から移動し、名古屋駅に集合している愛知県の男性1名、女性5名と関東の女性1名と合流した目的は、スピリチュアル大学校の「読み取り学の体験授業」として、岐阜県へ行くことでした。

                     

                    名古屋神事の一番最初にお世話になっている白龍神社(名古屋市中村区)に全員でご挨拶すると、愛知県の男性に白龍神社の巫女が「一緒に付いて行きます」と言い、私たちと一緒に岐阜県へ行くことになりました。

                     

                     

                    ◉山肌に霧が龍のように動いた時に降りた神言葉

                     流れる星のごとく、移ろいの世に現れる間も、その玉の流れの粒子のごとく現れる様な水のしぶき、山肌のしぶきは、海のしぶきにも似た物を全て洗い流す力がある。

                     その山に流れのしぶきが目に見える物もあれば、見えぬ物もあるが、山の切り立つ霧の状態がそのようであり、山の霧は全て洗い流す為の力となっているのである。

                     だから、その為に山に気が昇る。

                     

                    霧が出てその動きが一つは「龍の動き」とも言えるのである。


                    山の動きを見るならば、山の気の流れを読むならば、霧の流れを見ればよく分かるであろう。

                     

                    そのことを気づかせる為に、このお話をしているのだからよく理解しておきなさい。

                     

                     

                    車中では、これまでの名古屋神事でわかったことや、過去生の魂のお詫びのために神事をしていることに気づいた話をしている時でした。

                     

                    突然、一人の愛知県の女性(影さん)の体に異変が起き、息も絶え絶えに苦しみだしたかと思うと、涙を流しながら大声で泣き叫び出しました。

                     

                    ちょうど、岐阜県に入る前でしたので、神域の境界線を超えることができない巫女が苦しんでいるのかと思っていると、それだけではなく、さらに激しく息も絶え絶えになりながら、「白い玉を取られた!」と言葉を発しました。

                     

                    愛知県の男性(池さん)は、前回の名古屋神事で前世の所業があらわになり、榎白山神社の巫女が守っていた陰陽の霊力玉(陰玉)のひとつを奪い、伊勢に運んだことが神事で判明したので、心からのお詫びと共に伊勢神宮へ行き、その玉を返してもらって名古屋の榎白山神社に納め直したばかりでした。

                     

                    その話をしていた時でしたので、同様に、榎白山神社の巫女の思いなのか、白龍神社の巫女の思いなのか聞くと、白龍神社の巫女の思いだとわかりましたので、愛知県の男性が、またどこかから盗んできた霊力玉を巫女を通して返して欲しいと訴えてきていると判明したので、私が「必ず、やり遂げます!」と言うと、強い神ガカリは外れました。

                     

                    ※吉岡は、人が口にした言葉が、意識からなのか、無意識(本能)からなのか、守護からなのか、体に乗った神なのかをすぐに判別し読み取る能力に長けていますので、その能力を教えるために「スピリチュアル大学校」の読み取り学で全てのノウハウを公開しています。



                    ◉神巫女 和子さんのカカリの読み取りの書き起こし(録音データを書き起こし)

                     (吉岡):影さんが見えたこと話して!・・・

                     

                    (和子さん):カカリがきつくて喋れない・・・→霊視で神の思いを吉岡が読み取る

                     

                    (吉岡):だいぶわかりましたよ、僕は。

                     

                    さすが池さん、また、やっていたみたいです、「大罪」を見つけました。

                     

                    あなたは、罪滅ぼしに来ていることがよく分かりました。

                     

                    さっき、白龍神社であなたが頂いた玉は、「見える世界と見えない世界を繋ぐ白濁の玉」です。

                     

                    それを守っていた巫女なんですよ、あそこの巫女は!

                     

                    本来、あの巫女は「天」に居て、そこのバランスをとる為の役目をする巫女だったんです。

                     

                    誰かが、だまして引きずり降ろしてきたんです。その誰かが、どうやら池さんのようです。

                     

                    スーパー修験者だった前世の池さんは、また、天上界から「あの世ことの世の境目の力」を得る為に、その玉を持ってきたみたいですね。

                     

                    (池さん):そうですか・・・
                     

                    (吉岡):影さんに乗っている巫女が問われた理由は、前世で、あなたが天上界から玉を盗んだことで、玉を守っていた同僚の巫女達からも天上界からも彼女は凄く問われたからなんです。

                     

                    玉を守る巫女がいなくなったことで、見える世界と見えない世界の境界線のバランスが壊れ、そこを守る巫女たち全てが問われたからです。

                     

                    その辛かった巫女たちの感情と悲しみも含め、いろんなものが出て来て、彼女の申し訳ない気持ちもたくさん出て来てよく分かったので、多分、「岩屋遺跡」の上かもしれないけども、あそこの上からその玉を返さなければいけないと思います。

                     

                    その為には、「龍宮神社の巫女と玉」が必要だったのです。

                     

                    簡単に言うと池さんは、自分の魂のお詫びをしに行く為に、「巫女をお連れする」と言う言葉になり、そのチャンスをもらったと言うことですね。

                     

                    あなたの前世は、なかなか力のあるスーパー霊能者の修験者のオッチヤンだったんだね。

                     (池さん):そうなんですか・・・

                     

                    (吉岡):何か、だまくらかして引きずり降ろしたみたいですよ。

                     

                    たぶん、巫女は龍の上に乗っていたんだと思うんだけど、その巫女をだまして降ろしたんですよ、地上界にね。

                     

                    そして、あそこに持っていったんですよ。

                     

                    (池さん):白龍社にですか?

                     

                    (吉岡):そうあそこ!、場所は変わっているけどね。

                     

                    でも、この地上界に降ろしたのは「あなた」でございます。

                     

                    本来は、この世にあってはいけない「玉」なのです。

                     

                    「あの世とこの世のバランス」を守る玉ですからね。

                     

                    龍の上に乗っている巫女だったから、どんな技を使ったか知らないけど、だまして降ろさせたんです。

                     そんな感じでよろしいですか?和子さん?

                     

                    無言でうなづく)

                     

                    だからさっきの和子さんのカカリは、最初に巫女達が凄く出て来て、凄く怒っているお姉さん巫女達が、「何をした!」と怒り出し、和子さんに乗っている白龍神社の巫女さんが問われたわけなの。

                     

                    それから、今度は、雨バーっと降ったじゃんね。

                     

                    あれが、天上界と繋がっている、龍と繋がっているという「お知らせ」の意味の雨で、

                    龍達が守るこの世界の、龍の世界のエネルギーからも問われたんです。

                     

                    (和子さん):とりあえず詫びて!

                     

                    (吉岡):池さん、心の中でお詫びをして下さい!

                     

                    (池さん):はい!

                     

                    (吉岡):きちんとお返しするのと一緒に、自分の行いのお詫びも入れて下さいね!

                    (宇宙語でサポート) 

                     その巫女にくっいてきた龍も、一緒に関東から来た大ちゃんくっいて居るのさ。

                     

                    だからもう、その巫女は弁天と同じだからね。

                     

                    (大ちゃん):はい!本来の場所に返させてあげます!

                    (吉岡):だから、さっき珍しいなと思ったんだ・・・。

                     

                    白龍神社の拝みが終わって、あなたの役割を読み取ると、頭が痛くなったのさ。

                     

                    あり得ないと思って・・・

                     

                    普通、喜びのはずなのに、何で頭にピックと痛みがくるのか…、そう言うことなんだ。

                     

                     

                    (和子さん):最初、離れてやった時に、言わないって・・・歯にグーと力が入ってきたので「何も言わないよって!」という意味だとわかりました。

                     

                    (吉岡):この神事は、「本人の力」を借りないとできないんですよ。

                     

                    池さんが自分の力を持って詫び通しをして、「納め返し」をしないと巫女も戻れないので、だから、この人に付いて行くと言うのはそういう深い意味があったんですよ。

                     

                    本人しか分からないやり方でやっているのでね…、しかし、久々に凄い乗り方だなあ・・・和子さん、久々のどガカリだね(^^)

                     

                    初心者ならまだしも、経験者がこんなにカカられるのは、まずないからね。
                     


                    (和子さん):まだ出てくるよ、まだ一杯あるからね!


                    (池さん):俺は全然分かっていない…、自分の魂にちゃんと謝れよ!言ってます。

                     
                    (吉岡):池さん、もう一つ、お仕事出ました。

                     

                    龍の世界の力も同時に奪ったみたいで、緑龍、青い龍、紫龍、白龍、この四つの力を奪ったようです。

                     

                    これもお返ししないといけないので、今、お詫びしておいて下さい。

                     

                    この分を龍の世界から今、問われたので…(宇宙語でやり取り)


                    池さんに質問します、「赤い龍とオレンジの龍と黄色い龍の玉、どうしたんですか?どこに使ったんですか?どこかのお宮に入れたんじゃあないですか?どこかの白龍社に入れたんじゃあないですか?」

                     (池さん):なんか、名古屋の神社って気はするんです。榎木白山???

                     

                    (吉岡):そこは何色?

                     

                    (池さん):そこは白だと思う

                     

                    (吉岡)白龍は、榎木白山には白を入れたそうです。

                     

                    (和子さん):オレンジ!

                     

                    (吉岡)オレンジも盗んでる?オレンジはどこですか?

                     

                    (池さん):栄ですか?、新栄の白山?

                     

                    (吉岡):黄色は?

                     

                    (池さん):参道の長い神社…日比津町…名古屋アンテナ建て北西守りの白山

                     

                    (吉岡):赤は?赤龍はどこへ入れましたか?

                     

                    (池さん):真ん中と言う気がするんですけど…名古屋の真ん中…とにかく名古屋の真ん中と言う気がする…

                     

                    (吉岡):今回、名古屋神事の中心地は何と言う神社だったっけ?

                     

                    (幸子さん):朝日神社!

                     

                    (吉岡):朝日神社ですか?

                     (池さん):違う!

                     

                    (和子さん):あそこ…十二支が祀ってある神社…洲崎、白龍神社!

                     

                    (吉岡):洲崎の白龍神社に赤龍を、赤い龍を入れたようです。

                     

                    この様子からすると、池さんがあちこちの、この白龍社に自分が取った霊力を、この神力を入れて何かやっていたんではないですか?

                     

                    自分が作った結界かも知れないし、昔、作った結界が壊れたので修復で今、名古屋神事をやっているんだけど、昔、作った張本人かも知れないですね。

                     

                    あちらこちらから力を持ってきて、相当、上からの命令だと思いますが、安倍晴明も関係したけど、本当に凄い力で守っていたので私もビックリしたんです。相当やるなあと思っていたんです。

                     

                    何段階もの深い組み方を見てそう思いました。

                     

                    そういうことでございましたか、大丈夫ですよ、池さん 。

                     

                    僕もその100倍位やっていますから(^^)

                     (和子さん):名古屋の南の行った所で大きい所…

                     

                    (幸子さん):榊森白山?

                     

                    (和子さん):榊森神社の巫女さんに全部、話を通して、全部詫びて!あそこの巫女さんに詫びてくれないと話が…、次に、宇宙のことが出てくるから…

                     

                    (池さん):あそこで何となく怒られたわ…

                     

                    (吉岡):ほらほら山にいろんな白い霧が出てきてるじゃあないですか、これを見せるためですよ。

                     

                    池さんは自分のやったぶんのお詫びと、今回の再修復で自分がやるべきことがあるから参加なさった訳なんです。

                     

                    自分で打った杭は自分で抜かないといけないって、あるからね。

                     

                    それを無視して新しく作ることもできるけど、やっぱり終わらないんだよね、前の分が。

                     

                    過去生のお詫びをきちっとできるってことは、地球創生神事じゃなきゃできないんです。

                     

                    この人生は、誰もが、過去の魂の分の問いがずっと来るようになっているんです。

                     

                    でも、一人じゃ過去世のお詫びなんてできませんよ、関係者が必要だものね。



                    (池さん):泥江縣(ひじえあがた)神社に、この前、寄ったんです。そしたら、茶色い榊を頂いて、榊森白山に持っていけ!と言われて持って行って納めました。

                     

                    (吉岡):あなたが何となく動くってことは、大体そのまんま過去世の分のやり直しですわ。

                     

                    (池さん):その前に、榊森に神社行った時、お稲荷さんには相当どじかられたし、変わらんなおぬしは!と言われたし、何のことかさっぱり分からなかったけど、茶色の榊を持って行ったら、凄く機嫌よくされました。

                     

                    何の話かさっぱり分からないけど、この前、洲崎神社が気になって寄ったら大きな羽根をもらいました。

                     

                    (吉岡):何色?

                     

                    (池さん):普通の鳩のようなデッカイやつ、それをどうするか、神棚に置こうか迷ったけど、おぬしが持っていろ!と言う気がしました。
                     

                    (吉岡)まあ、必要な時がくるので、そのままにしておいて下さい。

                     

                     

                    ◎愛知県の仲間たちは、日本全国で多くの地球創生神事を体験した仲間だからこそ、一人一人が単独で判断するのではなく、神の思いを読み取る時に、お互いの魂の役目を果たし合いながら神の真意を汲み取る協力体制がありますし、一人一人がそれぞれの神役目を自覚しているからこそ、全員で神の思いを読み解く力を持っています。

                     

                     

                    今回は愛知県の池さんが決めたルートに従い、長滝白山神社(岐阜県郡上市白鳥町長滝138)にご挨拶をしましたが、彼の前世は、白山の強力な修験者であったからこそ、今世も白山の守護をたくさん受けています。

                     

                    岐阜県で数カ所の神社を周り、ご挨拶を終えて宿に着いてから、夜を徹して、神の思いの読み取りと、愛知県の男性の魂の解放のために全員で向き合いました。

                     

                    夕食後、明日の予定をゆっくり話していると、前世の記憶がないはずの男性が急に、感情的になり、過去、白山の修験者であった時の魂が乗ってきて、その時の思いを彼の口を通して話させました。

                     

                    「お前たちに何がわかる!俺だってやりたくてやったわけじゃないんだ!世の為、人の為!この国の為!国を思っての事!ぬるま湯につかったおぬし等に何がわかる!やらなければいけない理由があったんだ!そんなこともかわらず、勝手なことばかり言うな!」と怒り出しました。

                     

                    愛知県の男性に乗っている修験者は、たぶん、白山修験者のトップか、霊的にもっとも強い方だったことは話している時の霊的波動でわかりましたが、同時に、家族や仲間たちの命と引き換えに、伊勢系の人たちから脅され、大事な霊力玉を盗まなければいけなかったこともわかりました。

                     

                    彼が盗んだ玉は、宇宙とこの現実世界の境界線を守る霊力玉で、白龍巫女は、「見える世界と見えない世界の境界を守る巫女」だったことも判明しました。

                     

                    彼は、その巫女を騙し、名古屋の白龍神社へ連れてきたわけですが、そんなことができるのは、白山巫女から相当な信頼を持っていた存在であったこともわかります。つまり、もっとも白山巫女を大事に守っていた人だったということです。

                     

                    当時の時代背景を考えると、日本の西に天皇家が鎮座するまでは、全国の自然神をまとめる霊力山として「白山」があり、西日本を中心に全国に「白山信仰」が広まりました。

                     

                    当時の「白山」は天皇家も拝むほど、もっとも気高く、全ての命の循環を守る山として、宇宙から強い霊力を降ろしていた山だったのです。

                     

                    白山信仰の時代が大きく変わった理由は、伊勢系の人たちが西から東へ動きだし、本格的に日本統一を図るために、東にある富士山を山岳信仰の対象として「富士山信仰」を広く広めたことで、山岳信仰の信者たちの思いを統一したことが、理由です。

                     

                    当時の農民は、農業を中心に生活していましたので、水や風や大地や火の力を操れる修験者たちに雨乞いを頼んだり、水位や水量に関してもお願いしていたからこそ、自然神を動かせる人には絶大な信頼があったのです。

                     

                    指導者たちが政治的に民衆意識をコントロールするには、信仰形態を変えることがもっとも有効な手段だからこそ、世界でも政治と信仰が切れることはありません。

                     

                    その昔、出雲族が日本中を納めていた時代に、なぜ、伊勢系に「国譲り」をしたのか、その本当の理由も、「スピリチュアル大学校の人神学の授業」で神事でわかった全ての真実を公開しています。

                     

                     

                    辛くて苦しい彼の前世の思いを聞き届け、そして、明日、白龍神社の巫女の玉をあるべき場所に戻せるのも、盗んだ彼しかできませんので、玉を返し、本来の神仕組みのバランスに整える神事をすることが決まりました。

                     

                    すると、突然、今度は、青龍が体に入っている恵子さんが、倒れ、声も出せずに、震え出しました。

                     

                    これはあまりに強烈なカカリなので、私が直接、恵子さんの体から神の思いを読み取ることにしました。

                     


                    ◉恵子さん(守護:青龍)の強いカカリの読み取り記録

                     (恵子さん):位置を変えてください!

                     

                    (吉岡):何の?何の位置を変えれと言っているの?何をどうせいと言っているの?

                     

                    (和子さん):明日の目的の位置ではなくって?

                     

                    (恵子さん):明日の自分の役目の位置を変えて下さい、一歩、上げて下さい!

                     

                    (吉岡):一歩上げる?、川か?龍か?

                     

                    (恵子さん):違う!

                     

                    (吉岡)全員の神事の役目の意味を言っているのか?

                     

                    (恵子さん):星!

                     

                    (吉岡):ああ、星をやれって言うのか!

                     

                    (幸子さん):上の事をやれってこと?

                     

                    (吉岡)今の意識では無理だからな、岩屋神事は・・・、岩倉のあそこでやればいいのか・・・

                     (恵子さん):岩倉・・・

                     

                    (吉岡):そこまで、皆の意識を上げないかんのか・・・自然神まではきてるけど、もう一段、上げて、宇宙神まで持ってこなければ駄目なので、そこまでやって欲しいという、神のお願いですわ。

                     

                    確かに、「あれ(宇宙の仕組み)」は誰も動かせないとは思ったわ。

                     

                    過去にやった人たちの事を触れないままでいるから聞いてみたけど、言わなかったので・・・

                     

                    今、初めて、向こうから言ってきたので、組み立てるのは、明日、組み立て、やりますから・・・

                     (恵子さん):こちらにきたよ!

                     

                    (吉岡):分かった、分かった、新しい仕組みを作れ!と言ったんだな・・・

                     

                    書いてあるマップと違うと分かったので、本来の動きがあるんだけど、その動きはあるんだけど、もっと詳しく読んでやらなければいけないこと分かっていたので、そこを見る場所なんですよ、「岩屋磐座遺跡」は・・・

                     

                    あそこは、その星の動きを見る場所なんです。

                     

                    人間は、大昔から星の動きを見て、全部を読み込んで、この世で生きることを学んだんです。

                     

                    その知恵を降ろす場所が、「岩屋磐座遺跡」なんです。

                     知恵を読み取る場所なんですよ、星との通信をする場所なんです。

                     

                    その意識に合わせるにはもう一個上げない・・・繋がり方をみんなが分からないといけないから・・・

                     

                    今日、自然神の周波数まで持ってきたけど、もう一個上げないかん!

                     

                    絵が見えない!・・・えっと(宇宙語でやりとり)

                     

                    ま、出るだろう!やって欲しいことは、やりますからお待ち下さい、きちっとみんな上げさせますわ!

                     

                    (恵子さん):北極星ってなんですか?

                     

                    (吉岡):何かあるか?

                     

                    (恵子さん):今、言ったから大丈夫です

                     
                    (吉岡):(宇宙語で天とやりとり)

                     

                    全く違うエネルギー降ろすのか・・・、ああ、そうか、ほんとに、こんな降ろし方するの???

                     

                    新しい仕組みのピラミットを教えてくれました。

                     

                    これを作って、最終的に名古屋に行くんだな!

                     

                    これが、日本の中心のエネルギーになるんだろうな!

                     

                    この仕組みを、日本に降ろしたくて、その作り方を今、教えてもらったわけだ・・・。

                     

                    エジプトのピラミッドを作る時も同じように宇宙の力を降ろしたんですよ。

                     

                    それと同じように。今回、ここ岐阜に、新しく降ろすと言う意味です。


                    天体の力を使って、新しい仕組みのエネルギーを、仕組み自体を地上に降ろす神事です。

                     

                    こんな形で、教えるんだね・・・

                     

                    これが「日本の中心のエネルギー」になるからですわ・

                     

                    その仕組みの始動を、明日、岩屋磐座遺跡で始動させるんです。

                     

                    ほお〜、龍が頑張って天に行ってお話ししてきたんだね。

                     

                    地球の周りには「龍王神界」って言う空間磁場があるんですが、その上には、「鳳凰神界」があり、もっと上にも段階的に周波数ごとにあるんだけど、龍の役目から考えれば、通常は、成層圏の地球の内側を守る役目なんだけど、「龍王神界」の上のエネルギーを降ろすのは大変なんですよ。

                     

                    一つのラインを使って、エネルギーの転換方法までで絵で見せてくれたので、こっちらも計算してやんなければいけないな。

                     

                    仕組みは分かったよ。ありがとう、ありがとう!

                     

                     

                    (読み取りの解説)

                     

                    明日の神事の目的が決まると同時に、別の愛知県の女性が倒れてしまい、横になりながら体を震わせて苦しんでいましたので、吉岡学が直接、読み取りをすることになりました。

                     

                    この女性は、愛知県の「青龍の池」の青龍を復活させた女性ですので、龍の意思を直接、受け取る体質になっていますので、龍が苦しんでいるとも言えるので、さらに読み取るチャンネルの周波数をあげて読み取りをしました。

                     

                    彼女の背中に手を当てると、「北斗七星と北極星とカシオペア」の絵が見えました。(以下の図)

                     

                     

                    実際の絵は、「カシオペアが真東」にある絵だったので、星座の位置から時期を計算すると、夏から秋に向けた今の時期の星座だったのです。

                     

                    つまり、今の時期しかできない神事だということです。

                     

                    そして、「カシオペアを始動させよ!」と聞こえました。

                     

                     

                    この意味は、日本の妙見信仰のように2000年以上使ってきた「北斗七星のエネルギーの時代」から、「カシオペアの時代」になるための神事をしろという意味だとわかりました。

                     

                    ゴールはわかったのですが、神事の組み立てがわからないと思っていると、1、カシオペアのエネルギーを北極星で受け取り、2、そのエネルギーを四角、丸、三角と、3回転換させてから地球に下ろすのだと、方法まで詳しく教えてくれました。

                     

                    カシオペアのエネルギーは北極星で転換され、そのあと四角いキューブに変換し、そのあと丸い球体に変換し、最後に三角のピラミッドに変換して、地上にピラミッドを完成させるのです。

                     

                    これは、七次元の意識を使い、六次元を動かし、五次元、四次元、三次元とエネルギー転換して、この現実世界の仕組み自体を変える神事をしろというのです。

                     

                    必要なことは、すべてわかりました。

                     

                    意識の世界のエネルギーを物質世界に転写して動かす神事ですし、今、この時、この時代でなければ動かせない神事だからこそ、「すぐに、やります!」と私は宣言しました。

                     

                     

                     

                    <2017年9月12日 カシオペア神事>

                    ◉岐阜県・阿弥陀ヶ滝 参拝

                     

                     

                     

                    ◉白鳥稲荷神社 参拝(岐阜県郡上市白鳥町白鳥680-1)

                     

                     

                     


                    ◉戸隠神社 参拝(岐阜県郡上市和良町宮地)

                     

                     

                     

                     

                    ◉岩屋岩陰遺跡 宇宙神事(岐阜県下呂市金山町岩瀬)

                     

                     

                     


                    ◉岩屋岩陰遺跡  カシオペア神事神で降りた言葉 

                    新しき仕組み作り、ここに始まる!


                    この宇宙の摂理、これまでの流れではなく、新たな流れに変わる!


                    ※この瞬間にダムの増水のサイレンが鳴り始める


                    そう、この汽笛のように新たな物事が始まるのだ!


                    そう、これまでの仕組みではなく新たな仕組み!


                    カシオペアからのエネルギーを受け、天に繋がりすべての仕組みを経由し、

                    ここに新たな意識のピラミッドが出来上がり、ここから新たものを発信する場所となる。


                    そしてこれから永遠無限に、この地球すべての生命体に対するこのアンテナこのエネルギーを使い続ける。


                    無限無限に繋がるこれ、人間の所業で何かできることではなく、

                    本来の降ろすべき神の仕組み、そして、この時すべてが決まっておったこと。


                    今日、この日、この時刻に、このことを成し遂げるため皆そろい、今日このことを成し遂げる。


                    2000年に一度の神事とし、ここに示(し)す。

                     「宇宙の摂理」が始まる!


                    宇宙の新しい始まりのエネルギーが、動きだします!


                    これよりはじまりますこと、ことおろそかならず、
                     すべてのもの事、すべての仕組みにおいて、六次元の仕組みにおいて動き出します。


                    生命流転の生物、命、すべての仕組みが進化いたします!


                    これまでよりのこと、こと新たに始まりまする日となりましたこと心より感謝いたします。

                     この地球を守る人々、繋がれし人々、海の星の人々、有難うございます。


                    また、どうぞよろしくお願いいたします。
                     

                     



                    この三次元世界の意識、肉体、魂の意味が五次元から六次元に上昇しましたので、全ての意味と波動が変わりました。

                    同時に、北斗七星を使った妙見信仰の時代は終わり、カシオペアのエネルギーを転換した新しいピラミッドが岩屋岩陰遺跡に完成しました。

                    つまり、新たなる宇宙時代の始まりであり、物質概念が変わったのだとご理解下さい。

                     

                    この日に行った全ての神事の様子は、スピリチュアル大学校の読み取り学で全て公開しておりますので、ご覧になりたい方は、こちらからお申し込みをして下さい。

                     

                     

                    正しい歴史事実と人類進化情報が学べる学問

                    スピリチュアル大学校」中級クラス 開校中!

                    http://earthtscu.jp/spiritualcollege/index.html

                     

                     

                    <イベント情報>

                     

                    ◉毎月1日は、大浄化の速開都比売(はやあきつひめ)様の祈り 
                    (時間:午前11:11&午後11:11) 祈りに参加される方は、
                    地球創生メルマガ1000名宣言(無料)http://earthtscu.jp/mail.html 
                    に必ず、ご登録下さい。

                     

                     

                    ☆過去の勉強会の動画は、こちら からご覧頂けます。

                     


                    ◎地球を愛する人達の輪「地球創生SNS」

                    自らを愛し、人を愛し、地域に根ざした愛の活動を目的とする人たちの有料SNS

                     

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                    2017.05.26 Friday

                    名古屋 十二支神事 サニワの内容(2017年5月15日実施)

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                      十二支神事サニワ(2017/5/15)

                      初めての方もいらっしゃるので、知りたいこともあるのですが、今まで神事をやってきて神事をする前必ず情報をシェアしあったり、神の思いえを読み取るサニワというものをを何回かやって、お互いの思いを積み上げてやっと神事をしますが、ほとんどその内容は表に出ない出さないでずっとやってきたんだけど、もう名古屋がこれで三回の重要な神事なので「公開サニワ」を行っています。

                      この前の中島神事があって、その前の名古屋市内の神事があって、二つ完全に終わらせて、もうないと思ってたら三つ目が来たので、さすがにこれはちょっと過去にはやったことない状態です。

                       

                      十二支神事のことは、沖縄の神事で大体分かったけど、名古屋でそんな話が出ると思わなかったんだけど、あんな強い思いのメッセージがきてこれはやらねばということと、土地の方がどれぐらいの思いがあるのか、もうぼつぼつ動いてもいいだろうと、思って今回、、公開しています。

                      私の仲間では加藤さんが唯一名古屋生まれの方で、清水さんは愛知県だけど海部郡、池ノ谷さんはどちらですか?(岡崎、生まれも)栗木さんは(北名古屋市、旧西春日井郡、生まれも)名古屋の北側にあるの(名古屋市ではないです)近辺?、岡本さんは?(岡崎で神奈川生まれ)関東人なんだ

                      神事の場合は土地の分の思いが先祖に付いてきているのでその関係もあるし、先祖分が一つここに今日いらっしゃる方、個人の意識の分と両方あるんですね。

                       

                      現実的な感覚の部分とその方を導いて神ごとやっている人、神がサポートに入るのですが、うちのメンバーも長い人は4〜5年神事をやっているので感覚が分かってきている。

                      こういう新しい神事は今までにないやり方をしなければならないと思っているのでいろんな情報が必要で、今回一番のポイントは古い名古屋の元々が、この神事を組み立てるのが多分名古屋城が出来る時に今がある神社仏閣の前にやっていることなんですよ、だからその前の地図がないかと調べてもらった。

                      今、名古屋に住んでいる牧野さん、加藤さん、民本さん半分ぐらい名古屋の方がいるので情報を今、先月、内はで話して情報を集めてと、これが今手元にある分ですね、新しい方がいるのでどんな感覚どんな思いで来られたか自己紹介をして欲しいので、池ノ谷さんから

                      (池ノ谷さん:神事とか私も少し感がありますのでどうゆうことか興味があったんですが、あるセミナーの友人がセミナー終わった後にメールで送ってきて、こうゆうものがあるけど見てみないと言われたので、見たら随分昔に僕、見た覚えがあったので、丁度名古屋の十二支の事をやると書いてあったので、ちょっと興味がありましてそれで、お伺いをさせて頂きました)

                      元々感は生まれ付?感じ(池ノ谷さん:ちょっと感じるぐらい)どんな感じを感じる。霊が見える人と土地を感じる人と人の思いを感じる人といるんだけど、どんな感じ?

                      (池ノ谷さん:僕の場合神様がゆってくるのが分かる時がある)神社仏閣に行った時?(行った時も行かなかった時も)相手名前言ってくる?(言って来ません)言わないのが普通なので(言って来たら怪しいです)自分の中で対話してる?(している時もあります。)質問して感じる時がある?(池ノ谷さん:答えてくれる時と全然感じない時もある)

                      そうだよね、一人でずっとやってきたの?(一人ではないですが)どこかに所属してるの?

                      (池ノ谷さん:○○さん東京で雑誌ムウでも紹介されている。あの人の所でオーロラクラスに行ってチャクラ綺麗にして、もらったり、私の後ろに付いている神様とかを教えて頂いて、元々信仰観音僧していました。観音様付いておられるとか、やっぱりそうなのかとゆうくらいです)土地の名古屋のことやったことある?(池ノ谷さん:全然ないです。名古屋の学校には通っていましたので高校時代、それぐらいそんなに詳しくないです。)自分の土地のぶんは?(池ノ谷さん:それはいろいろ回った)

                      栗木さんは?(栗木さん:私はメールマガジンを見て、私今千葉に住んでいるんですけど、実家が名古屋、北名古屋市それで、これは行かなければと少し思いまして来ました。)
                      千葉からきたの?(栗木さん:今日は千葉から来ました。)凄いね〜やる気満々ありがとうございます。(栗木さん:今日は休み頂いて旅行に、旅行を早く切り上げてこっちに来ました。)神事とか神ごとどうですか?

                      (栗木さん:ちっさい頃時神社のお祭りとかで横笛とか吹いておりました。あと神事とか実際具体的な体験はないです。ただ霊感てゅうか、結構感じやすい体質で、どちらかとゆうとネガティブなものに反応して一時期は人込みに、出れないくらい辛い時期もあったんですが、どっちかとゅうと全部しょってくるタイプでした昔は、今はそうゆうことは全然無いですが、ただネガティブなものを感じると自分のオーラが痛む感じがしたり肩が重くなったりそうゆうことは感じます。具体的なメッセージがくることは稀にありますけれども、それが自分のものかどうかはよく分からないそれについてはいつも無視しているとゆう表現するのはあれなんですけど特に感じてもそれに対しては反応しない感じです)

                      市内、名古屋近辺の歴史とか土地ごととか詳しい?
                      (栗木さん:父がずごく詳しかったんですが、一年前に亡くなってしまったので)資料とか持っている?(栗木さん:家は名古屋の北西側にあって西春村が昔あって西春村史を書くのに、お爺さんが頑張ってそうゆう地元が出来た理由とかの歴史をまとめ上げたそうゆう資料に携わったとゆうのは聞いています)
                      なくはないね、感覚は、感覚でいいわ、必要な時に聞きます。岡本さんは、あるの?神事体験(岡本さん:あれは体験になるんですか?なるのかな)ちょう現実人間?岡崎にいるし長いでしょ(岡本さん:岡崎に30年、豊橋、岡崎です)了解分かりました。

                      では順番にやっていきます。まず前回うちの仲間に、他の仲間は説明すると長いので、途中からいろいろ喋ると思うので、仲間にお願いしたのはまず名古屋の古い地図をお願いして、調べろとゆうことで、何枚かあるので説明して

                      (牧野:これは愛知県図書館の資料をパソコンで取った、尾張の国の地図が一枚目)名古屋はどこら辺(牧野:オレンジのここが名古屋です。ここが熱田、ここがお城です。この地図は尾張氏の地図で尾張豪族が)いつごろか分かる?前調べて400年前、尾張氏の時代(牧野:尾張の本元地はこないだ、ご神事した一宮の下の稲沢とゆう所、総社の所ですね、尾張の時代の元地で今の城の下は何もなくって、どちらかとゆうと庄内川寄り、人が住むのに村が連なっていた。)

                      前の古地図見た時に熱田神宮の所が岬になってる。でそこが、潮が引いていって陸地に、ここはほとんど海だったんだよね(そうです)城の場所が半島の付け根ぐらいで熱田神宮が先端だったよね(はい)尾張氏の領地はこの左側あたりね(そうです)
                      大体分かった。400年以上前(牧野:今の名古屋が出来ている前はほとんど何も無かった、次のページがその拡大地図です。今の栄、伏見の周辺は何もなかった、ここが御器所)ああ御器所八幡(牧野:昔島だった場所です。何もなくって人が住んでいたのは庄内川寄りの今の駅より西側に部落がずっとあったみたいです)

                      名古屋城作ったばっかりの地図ない?(次のページ)これは縦になるのか(はい縦です、縦長に城下町)この碁盤か(ここで初めて碁盤が出来て)400年前ね、この道路ほとんどこのまま残っている(残っていますねこのままの状態でわりと、この下の方にあるこのお寺が以上に多いです)これか(牧野:そうですこの地図をクリアにしたのが次のページで、これは2枚になっているので、上下をドッキングさせて、上下で繋ぎ合わせてピンク色で濃く塗ってある部分が朝日、朝日神社の所です)

                      皆さんは朝日神社の話を聞いている(ブログで読みました)前回のやつね、あそこが中心と分かったのでそこから始まっている。このお城の分の朝日神社中心で分かった時の一つは十二支、これを中心にグルーと円をつくんだけど、お城を作ったときの碁盤の組み方の前にやっている絶対に守りが全方位、元々これ京都の御所の作り方と同じなんです。

                      この作り方は本丸の場所が御所ではなく平安京の一番大事な守り方と全く同じで陰陽師達が作るんだけどその組み方と一緒、同じ作り方で、通常この四角のここの四角を守り何段階かで組み立てするんです。そうゆう守り方を通常するんだけど、その組む前に土地の分を全部、抑え込むのに十二支ってやるんです。

                      これは残さないのでその前に尾張の城は本丸と同じ(訂正、今川の城)(同じです)いろんな物が動いて勢力があったんだ魔が入らないように守りも含めとゆうことで、封じ込めるとゆうこともいろんな意味があるんだけど、イメージはこんなぐらい、それで前回仲間たちに土地の調らべれる分を調べてちょうだいと言って回ってもらった神社が、ここがお城でこの赤っぽいの、神社のマーク大体ポイントになるのはどうゆうポイントで、円形として探したのか?円形と見ていくつかはまだ全部は回っていないんだな(回っていません)(影山さん:載っている部分は回っています、全部)

                      神社に残っている場合もあるし残ってない場合もあるんです。ここが当たっているかどうかはまだ動いてないので確証が取れていないんだけど、こないだ話した情報をもう一回話したいと思うので、い行った人が影山さんと加藤さん順番に話していって、どこから
                      (影山さん:庚申講のことで出た時に一番古い所が上のハートの印、長久寺とゆう所が一番古い庚申講が残っていまして、人とは会えなかったのでお話しは聞けなかったです)庚申講の情報を持っている人いる?

                      (牧野:地図で朝日神社の隣に庚申とゆうお宮があったみたいです、左側に)記録がある?(記録がある)何の記録?神明の神社があったり、庚申の祀る場所があったんだな、それがここにあった。朝日神社の横な、何か庚申講ご存じですか、知らない?知らない?
                      庚申講は元々関東から中部ぐらい関西も昔はあったんですよ、で支配者が入る前にあった地元信仰なんですよ、庚申講についてネットで調べればわかりますけど、庚申講の塔石碑を立てる場合と掛け軸一本であの猿みたいなもんですね。そうゆう凄い力を持っていて魔を全部払ったり病気を払う力があるので凄い信仰力強かったです。

                      これは四国もあるし九州もあるし沖縄は残っていない東北に行く手前まえ信越全部、庚申講だったんですそれくらい強かったです仏教とか入る前、神道でもないそれがずっとあった所に侵略者が入ってきて自分の力とか神とか持ってきたから変わっていった。だからすごく古い信仰です。て、ゆうのが今回この情報も必要とゆうことで、庚申はサル、トリを使うこれも干支掛けしているんです。ゆうところで長久寺の説明をして(加藤さん:最古の石碑がある)最古の石碑な庚申講についてはここおの石碑に聞けばいいな、どうゆうものか知恵を読む、動いた時にやること順番に決めてゆくから、

                      ★長久寺の最古の石碑で庚申講から気づくことがあると言われているのでそこから対話をして読み取る。ここが一番大事な仕事それと今、牧野さんが出した★元あった場所朝日神社の横、なん町画あるから、ここなんだけど行けば分かると思うけど(今ある朝日の真横ですね。)ビルあったな今潰れているか(場所はないと思います)距離的に通りの真ん中ちょっと道一本横でしょ、この道が今の道にあっているかどうかだけど(あっていると思います)あっているんだったら道一本渡ってそこに立って土地を読めばいいのでこれも書いておいてやるから、これ今出ているからやらないかん土地から聞けばいいので、特に朝日神社の横にあるとゆうことは結構大事なはずだった知恵を借りなければいけない、

                      庚申講についてはこの二か所今情報ないな(はい)長久寺OKあとそれ以外の説明をして加藤さん(加藤さん:大杉大神にその後行って中区)それどこ?(前写真で稲荷があって)三本木のあるとこか?(違います)(木は無いです)(すだれが掛かっていて)稲荷神のな稲荷神にすだれがあって神様見えないようにしている以上に神格の高い稲荷神それが大杉大神、大杉大神が稲荷神、稲荷神で神格高いとゆうことは稲荷神は秦氏なので秦氏は古い相当大事にされた一族、秦氏は今の伊勢組が入るずっと前からいますので出雲組より前なので相当古いです。で、この人方が知恵を全部持ってきているし信仰を持ってきている一番古いのはね、その前もあるけどね、歴史的にはそこです。★ここで土地分の話を確認必要、

                      大杉大神について何かある加藤さん何か情報ある(余り?)ない、あの写真を見て稲荷神に聞くとゆうことしか出なかったの、大杉大神でゆうくらいなので木あるの?(木は無いです)おかしいな(縞龍とゆうのが書いてありました。)神社の説明に書いてあるの?(登りみたいな、提灯)しまって山編がついたしま?(糸偏に高いの、縞)りゅうは難しいりゅう?(難しいほうだと思います)縞龍大神、元禄大神これ神主さんに聞いていないの(神主いない)いないの(隣がお寺になっている)お寺の管理になっているかもよ、昔の神仏習合の時のかもしれない、聞いた方がいいよ、お寺にエリヤ分けしていているなら、元々一緒かもしれないし、情報を聞いた方がいい、お寺のほうが知っているかも知れない、

                      なんで木にこだわるかとゆうと、一番最初、朝日神社に行ったときに鳥居の両側、グネグネとデッカイ木、立派だなあと思って中入って左側の末社見た時に龍何とかと祀てそれを見たらその木だった、木に降りている龍の力そう読んでいる訳だから、こうゆう祀り方、珍しいなと思っていたんだけど、そうゆうこと祀ているので、その関連があってもう一か所、影山さんがどこか行ってきた写真を見せてくれたけど三ヶ所木で囲まれた所、なんてゆう所(名古屋山公園)★南、名古屋山公園の三本の木、木が龍だなで、十二支神事のお話でているけど、元々形は祀らない、本来昔の古神道もそうなんだけど仮殿を作って祭祀を作っ拝みをしたら外すんで一切残さなですよ、一番それで残っているのが自然神なんですよ、自然神とゆうか木に宿るので元もある木を使う場合と、宿ってそこのエネルギー高いからきゅに木の伸びが良くなる場合もある。

                      昔のやり方を知っていないと出来ないほとんど現代の神主もお宮守りの神主なので古神道分からない人多いですよ神道の前、古神道だから古神道は形がない信仰なんですよ、それを形に作って体系になったので、ほとんど皆さん神道しか知らない、自然神と対話が出来なければいけないし、この自然神と対話するのが修験者達と同じレベルの段階に行かないと読めないですよ、

                      普通に木と話せて土を読めて、石を読みとり普通に出来なければ駄目なんですよ、それでないと対話が出来ないからね、そうゆう人方がいたんでね、力がどんどん無くなって形あるものが出来て古神道の力が弱まって、無くなったわけではないけど分からなくなってしまっている。十二支は元々無い段階で作っているので自然神を使っている場合が非常に強いですよ、最初に石か池か木かてゆうポイントを探してとゆったのはそこなんですよ、お宮ではない場合があるからね、今の所お宮を探してくれているけど

                      (影山さん:名古屋山公園でピントきたのが事前に民本さんが行った青い池、御蓮池)これなんとゆう池(おふけいけ)御蓮池、名古屋場内にある(民本さん:場内ではないちょと外れて名城公園になります)(その池が気になって行って下さったのでその通りの真下なんですね)

                      方向的に真下とゆうことだな(影山さん:この名古屋が引っかかって名古屋山公園に行った)この池を見つけたの、だれ?あなたね、池はどんな感じ(民本さん:循環していないとゆう感じ)水が(はい)精気が綺麗な感じではない(民本さん:はいそれが一番大きな感じでした)エネルギー的には(余り分からなかったです。ちよっと咳き込みが出て)大きい、小さい大きさは(民本さん:大きいです、噴水とかも、やってあったりして、元々そこは沼地の所を整地して御蓮池としてありますけど、なので庄内川とか、からの水が流れ込んで溜まってくるような)庄内川は上にあるの?

                      (民本さん:はい、左斜め上ぐらいにずうっと流れて)多分川でせき止めて上手く流して、川って風が吹いたり雨が大雨だったりするとあふれたりするんで元の所をコントロールしてしまう、そうなると正しく流れなくなるとチョロ、チョロと精気が出ないんだ、それも多分ある。

                      (民本さん:休みの日、牧野さんと話しをしていた時に金明龍神社とゆうのを見つけて下さって)どこに?(民本さん:丁度真下ぐらいに那古野神社のあたり、ちょつと左、話をしていたら咳が出たので、これは行ってくるしかないなと行ったんですけど400年前ぐらいの椋の木とゆうのが、ちゃんとした木ではなくて傷みかかっているような、こうゆう感じの木でした)

                      まあまあだな、御蓮池に木無かった?(牧野:御蓮池には昔弁天が祀ってあった)昔、祀って今はない(民本さん:今はないと思います。見つけれなかったです)記録がある。(はい)元弁天、神を繋いでいるんだな、行けばみつけられるわ、★御蓮池で弁天で聞くとゆう仕事をゆって下さい、いいじゃん、これいい感じでしょ、回して見せてあげて素晴らしいこうゆうのを見つけてくるのが凄い、素晴らしい、はい続けてどうぞ、いったとこで(終わり)二人の分は終わり民本さん行ったとこは?(今の所)こちらの行った所は(影山さん:前に行った柱たての時に行った所、紫の所は)なに神社?(白龍社、泥江縣、那古野)よう知っている所なこれは?(影山さん:それは今上がっていて、位置的に加藤さんの産土様、一応マークを)(白山神社)おれ行ったか?(加藤さん:行っていない、行ったのは赤のマークの春日神社)

                      春日はお店のね、はい、はい、もろに奈良の春日の力、もっこり入っているんですよ、びっくりしたけどこんな名古屋に春日大社の力が、なんで入っているのかと思ったら、元々あそこは関東の鹿島神社の大巫女、一番強い大巫女が、天皇家の方から依頼されてどうしても西の守りが弱いので神の力が欲しいので、香取から最高の大巫女を運んだんです。

                      これが僕のブログに出ている6000年前のルーツに入っている大巫女なので、これが順番に行脚してきた、東から西へその途中で寄ったんですよ、ここで宿泊したので神の力が残ったんですよ、まるまる春日なんです。凄いですよ春日大社のあの表に書いてあるのがどうのではなく後ろの山の力が凄くって、この自然神の力を動かせるのがこの大巫女たちの力でもう古神道どうの、こうゆうよりも全部動かせるんです。

                      でこの鹿島の大巫女と淡路島の山のてっぺんの大巫女と西から入った滋賀県の日本海側から入った大巫女と三輪山に入った大巫女あそこは数名いるんだけどそれが全部三輪山に集結した。6000年前にそこからまた散っているので日本人の神の神力ってここが最初に作って、次に男が入り全部消したので、でも春日の力はこの力、なんです。強いです。2000年間男の歴史で全部書き換えられてしまったてんで女性の神の名前ほとんど出ませんけど本来は女性の力、

                      十二支を、この神事を元々やっていたのは沖縄系の方々、これは中国系の力が入っている。そしてそれを守っていた十二支、十二支の力ってほとんどの人知らないから説明しておくけど、簡単にゆうと命の循環の事をいっている。

                      この十二支が、これを祈って、祈ることで全ての生命サイクルが循環するでこれが世の中、全て十二のサイクルで循環する根底になっている。西洋数字の12もその力はあるんだけど、元々はこの十二支の力なんですよ、日本に来た時に十二支のなにか動物を一匹変えたんだけど、中国は違う十二支があるんです。インドにもあります。元々は仏教と合体していたんだけど仏教とゆう体系を作る前から十二支はあったんですよだからいろんな動物が地球に生まれて進化していって人間が進化してゆく流れえを含め動物の部分の力を使い、使って命の循環を作るのが十二支の意味、大きくゆうと、それを方位に当てはめて、方位の力と動物の力を全部掛け合わせているんです。

                      その方が強いさらに今回初めて教えますが自分の何年生まれてあるでしょ、これも全部関わってくるんです。これが十二支周期で順番に決まって生まれてきているので、これが干支の力が沖縄の霊能者のカミンチュウ達はまず、最初に年齢ではなく干支えを聞くんですよ、あなた何年って?知ればほとんど半分以上読めるんです、ザーと、それが元々持っている番、大きな十二サイクルので、何十年に一回、何百年にとてつもない人間が生まれるのも一つの役目とゆうのがあって、この干支の部分の読み込みが難しいです。

                      これは表に出ないです十二支の話は絶対に、なぜかとゆうと命の循環を守るのは女性だから女性の神事する人達の口伝で全部回ってきた。口伝、口だけ文字に書いてはいけないものです。沖縄のカミンチュウの仕事は何年、何十年かかりながら何百万使ってやるし、家一軒家分放り込んで先輩から教わる。
                      全部口伝だから、体得と口伝自分の感覚を先輩にチエックしてもらって私こう感じたけどどうですか、の読み取りをずっとやるんですよ、仲にたまに生徒の方が霊力が高い場合があってそれは大体割れますけど、でも大事な場所の情報を全部口伝で伝えていくのでネットを探しても絶対出ませんから、これは僕は神事をやって沖縄の何名もたくさんカミンチュウ、ユタも知っているのでいろんな方に聞いてこの情報集めました。

                      で、今土地ごとの神社情報が入っているでしょ、で、実はこの力を動かすのに参加者の干支が関係するんです。順番に行こうか、順番に行きます。うちイノシシが多いな、初めての人いっておきますが同じ日に同じ年の人が3名ここにいますから、人生絶対あることがないのが3名いるんです。それくらい強いここはイノシシが5名、強力、はい池ノ谷さん(巳年です)、清水さん(酉です)影山さん寅、はい、(巳年です)そうなの栗木さんね、岡本さん(丙午です)男の丙午、今いくつ?(51です)そう、これで全部か、そうですか自分の干支の役目、知りたいでしょ、

                      絶対教えないですからカミンチュウこれが極秘情報なんですだから今日は出しますので特別に、裏表あります。絶対コピー禁止、人に出してもダメ、世に公開するのもダメです。

                      僕、誰からもらったか知っているので相手も、これが出るとバレルので、絶対に迷惑かけたくないので神事の中でしかこれは使わないんですよ、で干支の分は表に出してやることではないから凄い情報です。3分で全部記憶して回収する。(ええ〜)ま、信用するわ、あの一番、最初に書いてある沖縄本島、島周辺自体が全部完結するように出来ているんですよ、だから島の名前が付くんですよ、あそこは全部島で完結する循環で作っているからね、沖縄は、で、宮古はユタの方はこうゆわれます。沖縄本島の神ユタの話はまた違います。

                      で、この裏側に体の霊的な意味これも皆が知りたいけど、体のどこにピクピクきたり、例えば目がピクピクきたりツルとかね、大体それは先祖の霊的なことで見ると、水場関係とか全部それを読み取るのがカミンチュウの仕事なんですよ、で、この人方の経験で学んだものを全部僕引き出してきたので読み取る人方の情報なんですこれは、この後のカミンチュウのお言葉は仲間から直接こうゆう説明をするのに、お前なりに説明するのに全部バーと全部書いてくれたので、絶対世に出していけないです。

                      これは、僕の為に出してくれた情報なので、僕は北海道の人間なんだけど沖縄でずっと神事していて、けっきよく分からなくても出来ちゃうですよ、それを理解しなければいけないのでカミンチュウ方に聞いて勉強したのね、沖縄って面白くってね話が口伝だからちょつとづつ、変わってゆくんです。いろんなものが、なのでいろんな人に聞かないと分からない俺も何名も聞いたもん、それでやっと平均的なのが出てきて、です。

                      これはご自分の力として使えるので、それ以外の情報もありますからね、売ろうと思えば売れますよ、そうゆうもんですよ(池ノ谷さん:巳年が書いていないです)巳年の人ってヘビでしょ、ヘビて一番強いのがと地番、土地の中の思いを担当するんですよ、だから土地の中とゆうことは昔から人に、そこに住んだ、自然界の思いって残らないだけど、人間が住むと全部そこに思いがのこる。昔、土葬だったでしょ、全部土地に記憶されるんです。

                      だから霊界がほとんど下から上がってくる。で、守るのがヘビなんです。沖縄でも北海道でもアイヌでもヘビが家に入ってきたら、土地の守り神として絶対殺さないルールがあるんです。それは守り神が来たよとゆうことで、その最高がハクじゃん、これが昇華したら龍、水の中だと鯉が昇華したら龍、になるしいろいろ言われているけど土地の中はヘビ、白ヘビって凄いです力は、霊力は祀っているとこありますね、そこはやっぱり強力ですね、龍も色があるでしょ、ヘビも色があるでしょ、ほとんど同じなんです。

                      でも下の中の担当、空間、下と上と担当、一番下が、人間って地上にしか住めない、この下の思いが大事、ここが分からないと駄目なんです。よく感取る人も、まあ、上の方から宇宙がとか神様がとか取り方をするけど、せいぜいそこにあるもの、で下から読める人いないですよ、ここが一番強い、僕は、祀ってある神様に聞くし分からない場合は太い木に聞くんですよ、これで分からなかったら土地に手をついて聞きます。
                      そしたら出てきます必ず人が住んだ所、そこは守り番が元々あるんです。で、プラス、こっちが鬼門、裏鬼門ここが気の入り口が一番強い、こちらえ抜けていくようになっているんだけど、余り言われないけどこっちも守っているんですよ。

                      イメージは、ですね、基本はここが方位番最高、強いですよ、ネズミは全ての始まりがあり北は男軸、南は女軸なんです。東、ウサギ、西、トリこの四方位だけは干支番の人は単独、単独とゆう意味は寂しがりやの一人ポッチ、ずうっと元々そうゆうものをもっている。丑寅はほとんどセット、丑寅は鬼門、金神様もセットで働きますから、で、辰巳、辰と巳、下からの上がってくるのもセットなんで一番大事なもの守っているんですよ、もう一つはこの上の分と下の分、上を守るものがなかったら下を守るものがない、下の担当の人で凄い大事なんです。男が上、下が女の分って感じがあるけど男女だけではなくって両刀の意味もあるしね、全部そうゆうふうに組まれている。各その方位を守る力が干支番の力を持っているんですよ、通常は四方位祈り、八方祈りでも今回十二支が出たから全方位を取らなければならない、だから凄い情報が必要なんです。

                      通常四方八方でもサニワ2〜3回やっているよな、大体、丸一日かけて2〜3回やって皆一ケ月間動いて集めて、集めてやっと一回の神事なんですよ、また神の話が出て来てまたそれを調べたりして、流れなんだけど、実際動くときにその人の力が強く動くんですよ元々持っているんですよ、あの、神事の触る人って役目とゆうしかなくって霊的な感覚ではなくって持っている力一番強く働くんですよ、もう一つは土地に住んでいる人は現状の力が働く、先祖がいるからねそうゆう関係でいろんな各方向から動くだけど干支番はずーっと繰り返している。

                      自分が始まりではないこの十二支の一部だけど、ズーっと先祖もこの干支番繰り返しているから、それで親族全部守っている。で、ネズミから始まるけど全部のおさまりはイノシシなんです。イノシシが全部納める番、イヌとイノシシはこれもと地番、僕もそうなんだけど両方そうですね、と地番が最後まとめるのが一番強いです。
                      その反対相対で、一番大事な下を守っている。逆にゆうとこっちが空間を守ってとゆう感覚いろんな情報を持っている。ここに個人も関係するわけ、土地の因縁事を触ろうとすると、ここの人方が動くと何倍も強いんですよ、あっという間にボンと動くそこが干支の力経験関係なし、持っている周期、その60年に一回いかな丙午あれが、強烈な午の単独、南女、男食い殺すような女の力持っているんだけど、そこが守っている。

                      そうゆうのが周期で強い人、生まれる。守らされるので無理やり、そうなると男達食いつぶして結婚も出来なくなるから昔は産ませなかったけど産む人いるからね、強いですよ、神事で一回入ったけど、ここは影山さんいますけど、丑寅の鬼門関係特に寅の人、丑はそうではないけど寅の人は、特徴があってどこでも口を挟むとゆうのと、感が高いどこでもパッと取るんで、僕の北海道の神事でほとんどが寅だったので三名かな、二代の一回り違う人方、その時に必要な人が動くんです。

                      今回は見事に偏っていますから巳と亥と地番の分で動き女の南の分で岡本さん、寅でどう動くか、酉がどう動くか分からないけど、この前、清水さんが初めて神事入って、この人は無理だろうと思っていたら、なんて素直な人だと分かってビックリした。神事入るとすぐわかる。人間最低でもね、感覚すなおな人って神が使うから、すーっと、それで認めました素晴らしい(ありがとうございます)
                      西は全方位の守り、方位的にゆうと一番強い方位でゆうと、納める。東は希望だけど、西がぶれると駄目こうゆう四方の組み立ての役目、と地番の役目、と地番の役目、天の役目全部携わって神事をするんです。いない場合、僕は幅持っているけどいてくれると分担が出来るんです。

                      一回沖縄で最高な時は全員揃った。40名が集まったときかな、全員聞いていったらこの全部が入っていたので、それをヤビジの上でやったんですよ、祈りを、そこにドコ〜ンと柱が立って、この部屋よりデカイ突き抜けてヤビジの中にそこにその大きさの柱が宇宙までの、強烈、皆意識ぶっ飛びそうだった。
                      揃うと出来る。無理やりそうなる。必要な人が来るから、本人が経験があろうが、なかろうが関係なくっているだけでその人働くんで後ろが使うからね、そうゆう仕組みになっています。

                      なにかここで聞きたいことありますか?確認したいことききたいこと、なんでもいいですよ、栗木さんは(なんか凄いな)これだけでも相当な内容なので動かそうと思ったらどうでも、組み立てなんです、これは、全部組み立て、全てのものには道理がある。道理がないと組み立ては出来ないので、道理を分かった上で使うんです。
                      陰陽師達は四方八方、まあ安倍晴明は6次元まで触っているから天地が出来るけど普通は四方八方しかできないですよ、そこで精一杯、中国の力をもう一個レベル上げたんだけど、そこまでしかできないですね、あと得意分野がある。

                      うちのメンバーもそうです。得意分野があります。歴史調査専門担当ですからこの人、古いことを調べるには牧野さんにお任せ、出てくる、ちゃんとね、ほかの人、探しても出てこないですよ、そうゆうもんなんです。神様出させる。情報持ってくる。皆そうです、うちのメンバーなにか質問ない、これに当てはめるか、さっきゆった神社で、ここ何だった?

                      (那古野神社)ここは違う今んとこ、イメージで僕が今見えている所は、何となく円があります。この円を守る為に外側に絶対、元々、守りには絶対何かある。一つね、でもしかして外側に組んでいる場合があるけど基本はここら辺で、ぐらい、一番、最初、地図見て、ここが見えて調べさせた。でここが那古野神社とするか中心が朝日、東が(大杉大神)南が(春日神社)西は(白龍神社)この白龍の巫女がとても大事、この巫女を働かせる為もある。

                      あと出ているとこはどこ?この方位で関係あることある?どこか、鬼門ある(富士神社、金毘羅)誰か行った?(皆行った)どんなところ、僕行っていないでしょ(行っていません)そう(牧野:三本の木が並んでいてその中の空間は)影山さんが言っていた(それではないです)(影山さんが行ったのは公園ですよね)(牧野:私たちが行った富士神社は三本の木の空間は抜けている感じがしました。凄く気が高いとゆうか)

                      僕行っていない?だからわからない訳だ、行ったのかと考えていた。裏鬼門は(洲崎神社)北西は(泥江縣神社)ここが出ていないのか(キリストはないと言われたので、その上にお寺が)何てゆうお寺(影山さん:いちよう庚申講のところで行って神社で調べたのが萬福寺それが、巳の所)萬福寺何か情報ある、地元の人名古屋の人知らない、栗木さん知らない、聞いたことない、今のところこれが自分の方位関係に関連するので実はその方位の神社に聞くと早いんですよ、この神事に関連している段階で方位が出来上がっていて、それに関係する場所がこう出る。重なるから、本人の霊力と重なるから霊力と合わさるんで絶対に早くなるんです。振動はします。普通自分で行ったらしませんが、この神事関係で動く、それが自分の役目なんです。ここに乗せたの(影山さん:裏鬼門、洲崎神社ではなく白山神社です)

                      では、清水さん白龍行った?(行って無いです)行って下さい(はい)岡本さん春日、行って下さい(岡本さん:行ってどうすればいいのですか、私)誰かサポート、加藤さんいるから、旦那さんの仕事場の近くで素晴らしいからまず、この神事完結するまでやろうとゆう気があるかどうかが大事なんですけど、あれば、やりますのでよろしくお願いしますと、神が力貸しますから、ここが一番強いので、けっきよくは、僕も変わりは出来るけどその人が居ると強いので、契約をするかどうか、厳しくせめて、本気かどうか調べないと、

                      ちなみに清水さんはこの神事完結するまでやる気はありますか(清水さん:はい、あります)白龍社は誰だ、最初に見つけたのは(最初、近藤、牧野と行った)では牧野さん承認とって清水さんの、本人がやる気が本気かどうか神が受け入れるかどうか承認、絶対承認取らなければ無理なんです。よろしく(清水さんはい、よろしくお願いします)

                      影山さん富士行った?(皆行っています)あなた達、覚悟しているからいいね、ここがやっぱりここに、この二人、来ててここが出てこない、おかしいな、まだ出ない萬福寺(牧野:この、東南を突き抜けると龍(、加藤さん:鶴舞公園、)池はありますけど)どれぐらい遠いの?(加藤さん:そんなに遠くない、円から外れる)神社の場所で取るのかどうかも微妙なので、太いイメージぐらいにしておかないと、だからちよっと、いちよう記録しておいたらその池、なに池★(加藤さん:竜ケ池、左側に神社がある)南東

                      (牧野:あの、神社で気になったのが、若宮八幡ってゆうのが朝日の下にあるんですけど)昔、行ったやつか?(牧野:宿禰さんとか、あの神社、昔、元々いまの那古野神社と共に三の丸、お城の三の丸の位置にあったみたいです)この辺か?このハートは(元地)お城の守り神(牧野:お城を作った時に今の那古野神社の位置に、那古野神社、若宮八幡を置いたんですけど若宮八幡が燃えたのか火事になって白川公園寄りの下の方に移したみたいです)若宮八幡この辺(中区と書いてある所)

                      こんな下にあるの、本来城を作る時って今の最近の戦国時代の江戸時代の城を作る時って基本は元にあるその城を作る前って守り神の神社って強いです。これを必ず内側に持っている。で、ここに作っているのは外守りなんで一般の人の参拝よう、で、このお城全体を守る為に庶民がこっから守るとゆうことで、崇めるとゆうことも含め南から北に拝む、北に男軸の殿様がいる。てゆうことの庶民の拝み場所にしているだけで、守り役目は中にあるんです。

                      必ず中にいるもんで場所をちょっと増築する場合は変える場合があるが絶対に外せないです。そこがないとあの殿様も怖いんでね、それをまもる従事者を必ずおくもんなんです。この城の内部強いですよ、元地のここにはあったと思うので、今はここ名古屋城わからない(水の水資源開発機構に森の中に建物が立っている)

                      これ全体ここは元々守りがありその前の時代から守りがあったのでこの★十二支神事で北守りで一番強い番なのでここもそうだけど、ここも聞かなければいけない、書いておいて(それは土地に聞いた方が)水でもいいそこら辺行けばわかる。公園でもそこに行けば分かるので(若宮は古い民族の方々が入っているみたいで、南方系の方々も)

                      若宮八幡は完全に九州から持ってきているので、あの力を持ってきて逆に利用しているので、女性の天皇神功皇后、神功皇后とその後の応神天皇かな、と武内宿禰この三名セットの神力があの天皇家の一番強くて、そこで全部変えて、天皇家の一番根っこなっているので、あの力を持ってくると一切動かなくなるほかが、神番で一番高いので、天皇家の因縁、触れないんで皆そこなんですよ、一番強いから、そこ置いてしまうと全部庶民が、ぐわ〜と押さえ込まれるから、その為に若宮八幡は、そこに民族ごと付いてくるけど神番としては一番高いです。あの因縁は触れないんでね、

                      あと何か出してない情報あるかい、全部ゆった回った分は、調べて出てきたぶんとか、このまえ会議をして情報はない回った人でこの地図くらいか、(影山さん咳)カカっているの?何かな、何ですか、どこですか、聞いて下さい自分で、どこから来ているのか聞いて下さい(東南)東南のどこ?(竜ケ池)行きますよ、で、あと牧野さん付けてくれた資料あるけど順番に説明して、ちょっと待って、一時間以上経ったな、休憩します。

                      (休憩時間)


                      今、影山さんにカカって空咳が出てそれを読み取ったら、南東のさっきゆった場所が分からないとゆったとこ、一つは池が出たりいろいろしたんだけど龍が直接被ってきた。で、読み取ると、土地の分と、水の分と、木の分と、火の分の四つの力があってその南東を守っているとこれは全部龍の力なんだけど、この分の力が組み合わさって、それが仏教関係の所で守っているみたいでお寺が一つ名前が、★萬福寺が、丸が出てここが一つ出て一つか分からないけどこの関係している。

                      影山さんにカカッた、理由は寅なんで、寅は感高くあちらこちら読み取る分なんで、岡本さんも、今日じゃないけどビデを見ていて出てきたのは何だっけ?白龍と(岡本さん:白ヘビと金の龍、亀が二匹、龍が先で後から白ヘビがとぐろを巻いている。横たわっている感じ)金龍が出てから白ヘビいってそして(亀が出てきた)亀が二匹、亀とゆうのは、水の中の一番下の龍宮底神とゆう一番下を守っている霊力の証なので、ま、土の中にもいるでしょ亀ってでも実際は一番下を守っている代表格、龍宮って命を生み出す一番大事な所、十二支の全部の力の、子(ね)、南の午の、馬のふぁ、沖縄でゆうと、ふぁ、南を担当の一番強い力の所にあなたにそれを見せて、亀の分を見せて一ばん下からの命の繋がり、本来女がやるんだけどその分としてこの人に掛けて見せている。

                      で、天の金龍から白龍土地を守っている白ヘビの親分にその話を伝え、下の亀まで行っている。ここが本来の力が繋がっていて、四つの力で守っているとここまで分かり、仏教関係だといっている時に若宮八幡がなぜでた?(牧野:名古屋北守りの話で)元々名古屋の北に若宮八幡があってそこに四名の巫女が前の神事で読み取とって五名か、ずうっと見ているとこれが多分龍巫女だろうと、この人方が動かせたはずだと、だから一番強い力を持っていた。そこと今ゆった四つの関係しているんですよ、ここまで分かった。

                      で、ここまで来ていて下に落ちないですよ、で、ちょと、ヘビの方にお力を貸して欲しいですけど、今聞いて何か感覚的に思うことある。(池ノ谷さん:鶴舞公園が気になる)東南四つの組み方けっこう広いと思うけど、四つを使って東南守りをさせているみたいです。OK、出しておきます。栗木さん何かある?左脳でなく感覚でゆって(鶴舞公園は好きでよくいきました)それ以外は、思いつく場所ある。お寺でも神社でも思いつく場所なんでもいいよ、


                      ちょっと二人共椅子を持ってきて、向こう向いて座って、楽にしていいから、自分楽にして目をつぶっていて、ただリラックスしていればいいです。イノシシ近藤さん、民本さん、立って肩に手を当てて牧野さん真ん中入って両方、手を繋いで

                      (読み取り)
                      (宇宙語)いるわ、デッカイ白ヘビが土の中にこの十二支の、今、下半分が見えている。頭が西むいてる。
                      (宇宙語)近藤さん、民本さん空いているお二人の手を繋いで

                      (宇宙語)あ、ハッキリ見えたわ、円形の状態で土中に綺麗に真っ白に、白ヘビの力守っている。この十二支をその中が全部、白ヘビの力(岡本さん:真っ白でした)

                      (宇宙語)南西の所に何かあるな、南西の所で何か紐解いて欲しいな(影山さん:壊れている所)そうか、裏鬼門壊れている

                      (宇宙語)あ、あ、分かった元々、白ヘビが守っている土地の上に十二支を組んだんで、で十二支が壊れているために白ヘビの力がそこから漏れていて上手くバランスがとれず守れてない、ゆうことが両方。連動しているので、そこは白ヘビも傷ついている形

                      (宇宙語)南西どことっている白山神社(宇宙語)修復は白山巫女が出来る。これだけで出来るのか?
                      (宇宙語)牧野さん若宮八幡の五名の巫女を思ってね(はい)

                      (宇宙語)若宮八幡の一番の長女の一番力があるのが白山巫女で入ったんだって

                      (宇宙語)力は一番あるけどこの四名の巫女も働かせないかん、これが南東の四か所自然神の繋がり守っているからこの四名が、あと何か影山さん気になる所ある。下の両方出たんだけど鬼門はいい

                      (宇宙語)何か気になる所、泥江縣とか(影山さん:そちらは全く)ない、ここガッリいるからな(影山さん:西と東下が)今のとこ巫女達を働かせれば行けるので、白ヘビの思いがまだ少しあるな

                      (宇宙語)なんでこんな円形のデカイ力がここにあるのか

                      (宇宙語)しやべらない、この土地元々海の中(違います)昔なに?(名古屋大地です)高台(高台です)てことは山の尾根の一つ(そうです)

                      池ノ谷さん何か思ったことがあったらいって
                      (池ノ谷さん:さっき地図を携帯で見た時に鶴舞公園の所に円形なものが凄くそれが気になり鶴舞公園って言いました。白山の名前が出てきたので、私も白山の中武神社が私の神なのでなにか関係あるのかな)

                      中武神社って名古屋(池ノ谷さん:いえ違います。岐阜の白鳥です)白山関係(池ノ谷さん:白山の東海地方の総宮です)

                      そうなんだ、その番を持っているんだね(はい、私の??龍神さんいます)白山神社との繋がりがあって、その働きが出来る。そのお力としてきている

                      (池ノ谷さん:多分そうゆうことなんでしょうね、私が来ているのは)

                      (民本さん:朝日神社から若宮八幡の方をずっと通って堀川の方に、紫川ですか、川がずうっと流れていたのか今はその跡形が見えていないんですけど、ずうっとあったみたいです)

                      昔川があった、紫川(民本さん:それだけが気になる)池ノ谷さん何かある(池ノ谷さん:今のとこそれくらいです)


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