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2017.09.12 Tuesday

宇宙神神事 『カシオペア神事』 達成!

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    2017年9月12日、岐阜県 『岩屋岩陰遺跡』において、地球の波動を新しい次元へ上昇させる目的の「カシオペア神事」が完了したことを皆様へご報告致します。

     

    この「カシオペア神事」を行うことになるまでの流れは、まったく予想もしていなかったことの連続で、当初は、他の目的で岐阜県へ向かっていましたが、車中、同乗した女性の意識と肉体を通して伝えた神メッセージの読み取りから気づきの連鎖が起こり、大神の本意に気づいた時には、人と、場所と、道具と、「時」までが決められていたことがわかり、とても驚きました。

     

    ※目には見えない大神の采配による「2000年に一度の神事」ですので、できる限り詳細に記録をここに残します。
     

     

    <2017年9月11日>

     

    11:00 名古屋駅出発

     

    吉岡学が京都から移動し、名古屋駅に集合している愛知県の男性1名、女性5名と関東の女性1名と合流した目的は、スピリチュアル大学校の「読み取り学の体験授業」として、岐阜県へ行くことでした。

     

    名古屋神事の一番最初にお世話になっている白龍神社(名古屋市中村区)に全員でご挨拶すると、愛知県の男性に白龍神社の巫女が「一緒に付いて行きます」と言い、私たちと一緒に岐阜県へ行くことになりました。

     

     

    ◉山肌に霧が龍のように動いた時に降りた神言葉

     流れる星のごとく、移ろいの世に現れる間も、その玉の流れの粒子のごとく現れる様な水のしぶき、山肌のしぶきは、海のしぶきにも似た物を全て洗い流す力がある。

     その山に流れのしぶきが目に見える物もあれば、見えぬ物もあるが、山の切り立つ霧の状態がそのようであり、山の霧は全て洗い流す為の力となっているのである。

     だから、その為に山に気が昇る。

     

    霧が出てその動きが一つは「龍の動き」とも言えるのである。


    山の動きを見るならば、山の気の流れを読むならば、霧の流れを見ればよく分かるであろう。

     

    そのことを気づかせる為に、このお話をしているのだからよく理解しておきなさい。

     

     

    車中では、これまでの名古屋神事でわかったことや、過去生の魂のお詫びのために神事をしていることに気づいた話をしている時でした。

     

    突然、一人の愛知県の女性(影さん)の体に異変が起き、息も絶え絶えに苦しみだしたかと思うと、涙を流しながら大声で泣き叫び出しました。

     

    ちょうど、岐阜県に入る前でしたので、神域の境界線を超えることができない巫女が苦しんでいるのかと思っていると、それだけではなく、さらに激しく息も絶え絶えになりながら、「白い玉を取られた!」と言葉を発しました。

     

    愛知県の男性(池さん)は、前回の名古屋神事で前世の所業があらわになり、榎白山神社の巫女が守っていた陰陽の霊力玉(陰玉)のひとつを奪い、伊勢に運んだことが神事で判明したので、心からのお詫びと共に伊勢神宮へ行き、その玉を返してもらって名古屋の榎白山神社に納め直したばかりでした。

     

    その話をしていた時でしたので、同様に、榎白山神社の巫女の思いなのか、白龍神社の巫女の思いなのか聞くと、白龍神社の巫女の思いだとわかりましたので、愛知県の男性が、またどこかから盗んできた霊力玉を巫女を通して返して欲しいと訴えてきていると判明したので、私が「必ず、やり遂げます!」と言うと、強い神ガカリは外れました。

     

    ※吉岡は、人が口にした言葉が、意識からなのか、無意識(本能)からなのか、守護からなのか、体に乗った神なのかをすぐに判別し読み取る能力に長けていますので、その能力を教えるために「スピリチュアル大学校」の読み取り学で全てのノウハウを公開しています。



    ◉神巫女 和子さんのカカリの読み取りの書き起こし(録音データを書き起こし)

     (吉岡):影さんが見えたこと話して!・・・

     

    (和子さん):カカリがきつくて喋れない・・・→霊視で神の思いを吉岡が読み取る

     

    (吉岡):だいぶわかりましたよ、僕は。

     

    さすが池さん、また、やっていたみたいです、「大罪」を見つけました。

     

    あなたは、罪滅ぼしに来ていることがよく分かりました。

     

    さっき、白龍神社であなたが頂いた玉は、「見える世界と見えない世界を繋ぐ白濁の玉」です。

     

    それを守っていた巫女なんですよ、あそこの巫女は!

     

    本来、あの巫女は「天」に居て、そこのバランスをとる為の役目をする巫女だったんです。

     

    誰かが、だまして引きずり降ろしてきたんです。その誰かが、どうやら池さんのようです。

     

    スーパー修験者だった前世の池さんは、また、天上界から「あの世ことの世の境目の力」を得る為に、その玉を持ってきたみたいですね。

     

    (池さん):そうですか・・・
     

    (吉岡):影さんに乗っている巫女が問われた理由は、前世で、あなたが天上界から玉を盗んだことで、玉を守っていた同僚の巫女達からも天上界からも彼女は凄く問われたからなんです。

     

    玉を守る巫女がいなくなったことで、見える世界と見えない世界の境界線のバランスが壊れ、そこを守る巫女たち全てが問われたからです。

     

    その辛かった巫女たちの感情と悲しみも含め、いろんなものが出て来て、彼女の申し訳ない気持ちもたくさん出て来てよく分かったので、多分、「岩屋遺跡」の上かもしれないけども、あそこの上からその玉を返さなければいけないと思います。

     

    その為には、「龍宮神社の巫女と玉」が必要だったのです。

     

    簡単に言うと池さんは、自分の魂のお詫びをしに行く為に、「巫女をお連れする」と言う言葉になり、そのチャンスをもらったと言うことですね。

     

    あなたの前世は、なかなか力のあるスーパー霊能者の修験者のオッチヤンだったんだね。

     (池さん):そうなんですか・・・

     

    (吉岡):何か、だまくらかして引きずり降ろしたみたいですよ。

     

    たぶん、巫女は龍の上に乗っていたんだと思うんだけど、その巫女をだまして降ろしたんですよ、地上界にね。

     

    そして、あそこに持っていったんですよ。

     

    (池さん):白龍社にですか?

     

    (吉岡):そうあそこ!、場所は変わっているけどね。

     

    でも、この地上界に降ろしたのは「あなた」でございます。

     

    本来は、この世にあってはいけない「玉」なのです。

     

    「あの世とこの世のバランス」を守る玉ですからね。

     

    龍の上に乗っている巫女だったから、どんな技を使ったか知らないけど、だまして降ろさせたんです。

     そんな感じでよろしいですか?和子さん?

     

    無言でうなづく)

     

    だからさっきの和子さんのカカリは、最初に巫女達が凄く出て来て、凄く怒っているお姉さん巫女達が、「何をした!」と怒り出し、和子さんに乗っている白龍神社の巫女さんが問われたわけなの。

     

    それから、今度は、雨バーっと降ったじゃんね。

     

    あれが、天上界と繋がっている、龍と繋がっているという「お知らせ」の意味の雨で、

    龍達が守るこの世界の、龍の世界のエネルギーからも問われたんです。

     

    (和子さん):とりあえず詫びて!

     

    (吉岡):池さん、心の中でお詫びをして下さい!

     

    (池さん):はい!

     

    (吉岡):きちんとお返しするのと一緒に、自分の行いのお詫びも入れて下さいね!

    (宇宙語でサポート) 

     その巫女にくっいてきた龍も、一緒に関東から来た大ちゃんくっいて居るのさ。

     

    だからもう、その巫女は弁天と同じだからね。

     

    (大ちゃん):はい!本来の場所に返させてあげます!

    (吉岡):だから、さっき珍しいなと思ったんだ・・・。

     

    白龍神社の拝みが終わって、あなたの役割を読み取ると、頭が痛くなったのさ。

     

    あり得ないと思って・・・

     

    普通、喜びのはずなのに、何で頭にピックと痛みがくるのか…、そう言うことなんだ。

     

     

    (和子さん):最初、離れてやった時に、言わないって・・・歯にグーと力が入ってきたので「何も言わないよって!」という意味だとわかりました。

     

    (吉岡):この神事は、「本人の力」を借りないとできないんですよ。

     

    池さんが自分の力を持って詫び通しをして、「納め返し」をしないと巫女も戻れないので、だから、この人に付いて行くと言うのはそういう深い意味があったんですよ。

     

    本人しか分からないやり方でやっているのでね…、しかし、久々に凄い乗り方だなあ・・・和子さん、久々のどガカリだね(^^)

     

    初心者ならまだしも、経験者がこんなにカカられるのは、まずないからね。
     


    (和子さん):まだ出てくるよ、まだ一杯あるからね!


    (池さん):俺は全然分かっていない…、自分の魂にちゃんと謝れよ!言ってます。

     
    (吉岡):池さん、もう一つ、お仕事出ました。

     

    龍の世界の力も同時に奪ったみたいで、緑龍、青い龍、紫龍、白龍、この四つの力を奪ったようです。

     

    これもお返ししないといけないので、今、お詫びしておいて下さい。

     

    この分を龍の世界から今、問われたので…(宇宙語でやり取り)


    池さんに質問します、「赤い龍とオレンジの龍と黄色い龍の玉、どうしたんですか?どこに使ったんですか?どこかのお宮に入れたんじゃあないですか?どこかの白龍社に入れたんじゃあないですか?」

     (池さん):なんか、名古屋の神社って気はするんです。榎木白山???

     

    (吉岡):そこは何色?

     

    (池さん):そこは白だと思う

     

    (吉岡)白龍は、榎木白山には白を入れたそうです。

     

    (和子さん):オレンジ!

     

    (吉岡)オレンジも盗んでる?オレンジはどこですか?

     

    (池さん):栄ですか?、新栄の白山?

     

    (吉岡):黄色は?

     

    (池さん):参道の長い神社…日比津町…名古屋アンテナ建て北西守りの白山

     

    (吉岡):赤は?赤龍はどこへ入れましたか?

     

    (池さん):真ん中と言う気がするんですけど…名古屋の真ん中…とにかく名古屋の真ん中と言う気がする…

     

    (吉岡):今回、名古屋神事の中心地は何と言う神社だったっけ?

     

    (幸子さん):朝日神社!

     

    (吉岡):朝日神社ですか?

     (池さん):違う!

     

    (和子さん):あそこ…十二支が祀ってある神社…洲崎、白龍神社!

     

    (吉岡):洲崎の白龍神社に赤龍を、赤い龍を入れたようです。

     

    この様子からすると、池さんがあちこちの、この白龍社に自分が取った霊力を、この神力を入れて何かやっていたんではないですか?

     

    自分が作った結界かも知れないし、昔、作った結界が壊れたので修復で今、名古屋神事をやっているんだけど、昔、作った張本人かも知れないですね。

     

    あちらこちらから力を持ってきて、相当、上からの命令だと思いますが、安倍晴明も関係したけど、本当に凄い力で守っていたので私もビックリしたんです。相当やるなあと思っていたんです。

     

    何段階もの深い組み方を見てそう思いました。

     

    そういうことでございましたか、大丈夫ですよ、池さん 。

     

    僕もその100倍位やっていますから(^^)

     (和子さん):名古屋の南の行った所で大きい所…

     

    (幸子さん):榊森白山?

     

    (和子さん):榊森神社の巫女さんに全部、話を通して、全部詫びて!あそこの巫女さんに詫びてくれないと話が…、次に、宇宙のことが出てくるから…

     

    (池さん):あそこで何となく怒られたわ…

     

    (吉岡):ほらほら山にいろんな白い霧が出てきてるじゃあないですか、これを見せるためですよ。

     

    池さんは自分のやったぶんのお詫びと、今回の再修復で自分がやるべきことがあるから参加なさった訳なんです。

     

    自分で打った杭は自分で抜かないといけないって、あるからね。

     

    それを無視して新しく作ることもできるけど、やっぱり終わらないんだよね、前の分が。

     

    過去生のお詫びをきちっとできるってことは、地球創生神事じゃなきゃできないんです。

     

    この人生は、誰もが、過去の魂の分の問いがずっと来るようになっているんです。

     

    でも、一人じゃ過去世のお詫びなんてできませんよ、関係者が必要だものね。



    (池さん):泥江縣(ひじえあがた)神社に、この前、寄ったんです。そしたら、茶色い榊を頂いて、榊森白山に持っていけ!と言われて持って行って納めました。

     

    (吉岡):あなたが何となく動くってことは、大体そのまんま過去世の分のやり直しですわ。

     

    (池さん):その前に、榊森に神社行った時、お稲荷さんには相当どじかられたし、変わらんなおぬしは!と言われたし、何のことかさっぱり分からなかったけど、茶色の榊を持って行ったら、凄く機嫌よくされました。

     

    何の話かさっぱり分からないけど、この前、洲崎神社が気になって寄ったら大きな羽根をもらいました。

     

    (吉岡):何色?

     

    (池さん):普通の鳩のようなデッカイやつ、それをどうするか、神棚に置こうか迷ったけど、おぬしが持っていろ!と言う気がしました。
     

    (吉岡)まあ、必要な時がくるので、そのままにしておいて下さい。

     

     

    ◎愛知県の仲間たちは、日本全国で多くの地球創生神事を体験した仲間だからこそ、一人一人が単独で判断するのではなく、神の思いを読み取る時に、お互いの魂の役目を果たし合いながら神の真意を汲み取る協力体制がありますし、一人一人がそれぞれの神役目を自覚しているからこそ、全員で神の思いを読み解く力を持っています。

     

     

    今回は愛知県の池さんが決めたルートに従い、長滝白山神社(岐阜県郡上市白鳥町長滝138)にご挨拶をしましたが、彼の前世は、白山の強力な修験者であったからこそ、今世も白山の守護をたくさん受けています。

     

    岐阜県で数カ所の神社を周り、ご挨拶を終えて宿に着いてから、夜を徹して、神の思いの読み取りと、愛知県の男性の魂の解放のために全員で向き合いました。

     

    夕食後、明日の予定をゆっくり話していると、前世の記憶がないはずの男性が急に、感情的になり、過去、白山の修験者であった時の魂が乗ってきて、その時の思いを彼の口を通して話させました。

     

    「お前たちに何がわかる!俺だってやりたくてやったわけじゃないんだ!世の為、人の為!この国の為!国を思っての事!ぬるま湯につかったおぬし等に何がわかる!やらなければいけない理由があったんだ!そんなこともかわらず、勝手なことばかり言うな!」と怒り出しました。

     

    愛知県の男性に乗っている修験者は、たぶん、白山修験者のトップか、霊的にもっとも強い方だったことは話している時の霊的波動でわかりましたが、同時に、家族や仲間たちの命と引き換えに、伊勢系の人たちから脅され、大事な霊力玉を盗まなければいけなかったこともわかりました。

     

    彼が盗んだ玉は、宇宙とこの現実世界の境界線を守る霊力玉で、白龍巫女は、「見える世界と見えない世界の境界を守る巫女」だったことも判明しました。

     

    彼は、その巫女を騙し、名古屋の白龍神社へ連れてきたわけですが、そんなことができるのは、白山巫女から相当な信頼を持っていた存在であったこともわかります。つまり、もっとも白山巫女を大事に守っていた人だったということです。

     

    当時の時代背景を考えると、日本の西に天皇家が鎮座するまでは、全国の自然神をまとめる霊力山として「白山」があり、西日本を中心に全国に「白山信仰」が広まりました。

     

    当時の「白山」は天皇家も拝むほど、もっとも気高く、全ての命の循環を守る山として、宇宙から強い霊力を降ろしていた山だったのです。

     

    白山信仰の時代が大きく変わった理由は、伊勢系の人たちが西から東へ動きだし、本格的に日本統一を図るために、東にある富士山を山岳信仰の対象として「富士山信仰」を広く広めたことで、山岳信仰の信者たちの思いを統一したことが、理由です。

     

    当時の農民は、農業を中心に生活していましたので、水や風や大地や火の力を操れる修験者たちに雨乞いを頼んだり、水位や水量に関してもお願いしていたからこそ、自然神を動かせる人には絶大な信頼があったのです。

     

    指導者たちが政治的に民衆意識をコントロールするには、信仰形態を変えることがもっとも有効な手段だからこそ、世界でも政治と信仰が切れることはありません。

     

    その昔、出雲族が日本中を納めていた時代に、なぜ、伊勢系に「国譲り」をしたのか、その本当の理由も、「スピリチュアル大学校の人神学の授業」で神事でわかった全ての真実を公開しています。

     

     

    辛くて苦しい彼の前世の思いを聞き届け、そして、明日、白龍神社の巫女の玉をあるべき場所に戻せるのも、盗んだ彼しかできませんので、玉を返し、本来の神仕組みのバランスに整える神事をすることが決まりました。

     

    すると、突然、今度は、青龍が体に入っている恵子さんが、倒れ、声も出せずに、震え出しました。

     

    これはあまりに強烈なカカリなので、私が直接、恵子さんの体から神の思いを読み取ることにしました。

     


    ◉恵子さん(守護:青龍)の強いカカリの読み取り記録

     (恵子さん):位置を変えてください!

     

    (吉岡):何の?何の位置を変えれと言っているの?何をどうせいと言っているの?

     

    (和子さん):明日の目的の位置ではなくって?

     

    (恵子さん):明日の自分の役目の位置を変えて下さい、一歩、上げて下さい!

     

    (吉岡):一歩上げる?、川か?龍か?

     

    (恵子さん):違う!

     

    (吉岡)全員の神事の役目の意味を言っているのか?

     

    (恵子さん):星!

     

    (吉岡):ああ、星をやれって言うのか!

     

    (幸子さん):上の事をやれってこと?

     

    (吉岡)今の意識では無理だからな、岩屋神事は・・・、岩倉のあそこでやればいいのか・・・

     (恵子さん):岩倉・・・

     

    (吉岡):そこまで、皆の意識を上げないかんのか・・・自然神まではきてるけど、もう一段、上げて、宇宙神まで持ってこなければ駄目なので、そこまでやって欲しいという、神のお願いですわ。

     

    確かに、「あれ(宇宙の仕組み)」は誰も動かせないとは思ったわ。

     

    過去にやった人たちの事を触れないままでいるから聞いてみたけど、言わなかったので・・・

     

    今、初めて、向こうから言ってきたので、組み立てるのは、明日、組み立て、やりますから・・・

     (恵子さん):こちらにきたよ!

     

    (吉岡):分かった、分かった、新しい仕組みを作れ!と言ったんだな・・・

     

    書いてあるマップと違うと分かったので、本来の動きがあるんだけど、その動きはあるんだけど、もっと詳しく読んでやらなければいけないこと分かっていたので、そこを見る場所なんですよ、「岩屋磐座遺跡」は・・・

     

    あそこは、その星の動きを見る場所なんです。

     

    人間は、大昔から星の動きを見て、全部を読み込んで、この世で生きることを学んだんです。

     

    その知恵を降ろす場所が、「岩屋磐座遺跡」なんです。

     知恵を読み取る場所なんですよ、星との通信をする場所なんです。

     

    その意識に合わせるにはもう一個上げない・・・繋がり方をみんなが分からないといけないから・・・

     

    今日、自然神の周波数まで持ってきたけど、もう一個上げないかん!

     

    絵が見えない!・・・えっと(宇宙語でやりとり)

     

    ま、出るだろう!やって欲しいことは、やりますからお待ち下さい、きちっとみんな上げさせますわ!

     

    (恵子さん):北極星ってなんですか?

     

    (吉岡):何かあるか?

     

    (恵子さん):今、言ったから大丈夫です

     
    (吉岡):(宇宙語で天とやりとり)

     

    全く違うエネルギー降ろすのか・・・、ああ、そうか、ほんとに、こんな降ろし方するの???

     

    新しい仕組みのピラミットを教えてくれました。

     

    これを作って、最終的に名古屋に行くんだな!

     

    これが、日本の中心のエネルギーになるんだろうな!

     

    この仕組みを、日本に降ろしたくて、その作り方を今、教えてもらったわけだ・・・。

     

    エジプトのピラミッドを作る時も同じように宇宙の力を降ろしたんですよ。

     

    それと同じように。今回、ここ岐阜に、新しく降ろすと言う意味です。


    天体の力を使って、新しい仕組みのエネルギーを、仕組み自体を地上に降ろす神事です。

     

    こんな形で、教えるんだね・・・

     

    これが「日本の中心のエネルギー」になるからですわ・

     

    その仕組みの始動を、明日、岩屋磐座遺跡で始動させるんです。

     

    ほお〜、龍が頑張って天に行ってお話ししてきたんだね。

     

    地球の周りには「龍王神界」って言う空間磁場があるんですが、その上には、「鳳凰神界」があり、もっと上にも段階的に周波数ごとにあるんだけど、龍の役目から考えれば、通常は、成層圏の地球の内側を守る役目なんだけど、「龍王神界」の上のエネルギーを降ろすのは大変なんですよ。

     

    一つのラインを使って、エネルギーの転換方法までで絵で見せてくれたので、こっちらも計算してやんなければいけないな。

     

    仕組みは分かったよ。ありがとう、ありがとう!

     

     

    (読み取りの解説)

     

    明日の神事の目的が決まると同時に、別の愛知県の女性が倒れてしまい、横になりながら体を震わせて苦しんでいましたので、吉岡学が直接、読み取りをすることになりました。

     

    この女性は、愛知県の「青龍の池」の青龍を復活させた女性ですので、龍の意思を直接、受け取る体質になっていますので、龍が苦しんでいるとも言えるので、さらに読み取るチャンネルの周波数をあげて読み取りをしました。

     

    彼女の背中に手を当てると、「北斗七星と北極星とカシオペア」の絵が見えました。(以下の図)

     

     

    実際の絵は、「カシオペアが真東」にある絵だったので、星座の位置から時期を計算すると、夏から秋に向けた今の時期の星座だったのです。

     

    つまり、今の時期しかできない神事だということです。

     

    そして、「カシオペアを始動させよ!」と聞こえました。

     

     

    この意味は、日本の妙見信仰のように2000年以上使ってきた「北斗七星のエネルギーの時代」から、「カシオペアの時代」になるための神事をしろという意味だとわかりました。

     

    ゴールはわかったのですが、神事の組み立てがわからないと思っていると、1、カシオペアのエネルギーを北極星で受け取り、2、そのエネルギーを四角、丸、三角と、3回転換させてから地球に下ろすのだと、方法まで詳しく教えてくれました。

     

    カシオペアのエネルギーは北極星で転換され、そのあと四角いキューブに変換し、そのあと丸い球体に変換し、最後に三角のピラミッドに変換して、地上にピラミッドを完成させるのです。

     

    これは、七次元の意識を使い、六次元を動かし、五次元、四次元、三次元とエネルギー転換して、この現実世界の仕組み自体を変える神事をしろというのです。

     

    必要なことは、すべてわかりました。

     

    意識の世界のエネルギーを物質世界に転写して動かす神事ですし、今、この時、この時代でなければ動かせない神事だからこそ、「すぐに、やります!」と私は宣言しました。

     

     

     

    <2017年9月12日 カシオペア神事>

    ◉岐阜県・阿弥陀ヶ滝 参拝

     

     

     

    ◉白鳥稲荷神社 参拝(岐阜県郡上市白鳥町白鳥680-1)

     

     

     


    ◉戸隠神社 参拝(岐阜県郡上市和良町宮地)

     

     

     

     

    ◉岩屋岩陰遺跡 宇宙神事(岐阜県下呂市金山町岩瀬)

     

     

     


    ◉岩屋岩陰遺跡  カシオペア神事神で降りた言葉 

    新しき仕組み作り、ここに始まる!


    この宇宙の摂理、これまでの流れではなく、新たな流れに変わる!


    ※この瞬間にダムの増水のサイレンが鳴り始める


    そう、この汽笛のように新たな物事が始まるのだ!


    そう、これまでの仕組みではなく新たな仕組み!


    カシオペアからのエネルギーを受け、天に繋がりすべての仕組みを経由し、

    ここに新たな意識のピラミッドが出来上がり、ここから新たものを発信する場所となる。


    そしてこれから永遠無限に、この地球すべての生命体に対するこのアンテナこのエネルギーを使い続ける。


    無限無限に繋がるこれ、人間の所業で何かできることではなく、

    本来の降ろすべき神の仕組み、そして、この時すべてが決まっておったこと。


    今日、この日、この時刻に、このことを成し遂げるため皆そろい、今日このことを成し遂げる。


    2000年に一度の神事とし、ここに示(し)す。

     「宇宙の摂理」が始まる!


    宇宙の新しい始まりのエネルギーが、動きだします!


    これよりはじまりますこと、ことおろそかならず、
     すべてのもの事、すべての仕組みにおいて、六次元の仕組みにおいて動き出します。


    生命流転の生物、命、すべての仕組みが進化いたします!


    これまでよりのこと、こと新たに始まりまする日となりましたこと心より感謝いたします。

     この地球を守る人々、繋がれし人々、海の星の人々、有難うございます。


    また、どうぞよろしくお願いいたします。
     

     



    この三次元世界の意識、肉体、魂の意味が五次元から六次元に上昇しましたので、全ての意味と波動が変わりました。

    同時に、北斗七星を使った妙見信仰の時代は終わり、カシオペアのエネルギーを転換した新しいピラミッドが岩屋岩陰遺跡に完成しました。

    つまり、新たなる宇宙時代の始まりであり、物質概念が変わったのだとご理解下さい。

     

    この日に行った全ての神事の様子は、スピリチュアル大学校の読み取り学で全て公開しておりますので、ご覧になりたい方は、こちらからお申し込みをして下さい。

     

     

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    「人生を喜びにするコツ」

    開場15:00 開演15:30〜18:00


    参加費:一般5,000円、SNS会員3,500円 ※懇親会の参加も可

    会場 :ベーコンラボ 京都府京都市下京区塩小路町520 三ッ林ビル4階

    ※お申込先:メールでお名前、連絡先、年齢をお知らせ下さい。

    ※過去の内容は、こちら からご覧下さい。

    ※一人で相談したい内容はライフコンサルタントをお申込み下さい。

     

    ◉10月9日(月)名古屋 人間塾

    開場15:00 開演15:30〜18:00

    参加費:一般5,000円、SNS会員3,500円 ※懇親会の参加も可

    会場:名古屋駅前モンブランホテル二階 第1会議室

    ※お申込先:メールでお名前、連絡先、年齢をお知らせ下さい。

    ※過去の内容は、こちら からご覧下さい。

    ※一人で相談したい内容はライフコンサルタントをお申込み下さい。

     

    ◉10月10日(火) スピリチュアル大学校 読み取り学6

    開場15:00 開演15:30〜18:00

    内容「インナーチャイルドの癒し方 (退行催眠、幼児期の記憶修復、親の記憶修復)」

    ※スピ大受講者ではない一般の体験受講生は、30,000円+税
    ※お支払は http://shop.heart-land.biz/?pid=117408831

    会場:名古屋駅前モンブランホテル二階 第1会議室

     

    ◉10月14日(土)スピリチュアル大学校 指導者養成学6

    内容「リーダーに求められる資質の能力とは?」

    講義時間:15:00開場、15:30〜17:30

    会場:東京都新宿区原町1丁目(詳細住所は申込者に後日メールします)

    参加費:スピ大受講生は無料、体験受講生は特別価格30,000円+税を事前にこちらからお支払下さい。

    お申込み者は、メールで、お名前、年齢、連絡先をお知らせ下さい。

     

    ●10月15日(日)  東京都新宿区 「吉岡学の人間塾」

    開場15:00 開演15:30〜18:00

    【参加費】一般5,000円、SNS会員3,500円 ※懇親会の参加も可

    【会場】新宿オアシスハウス(※申込者にのみ詳細住所をお知らせします)

    【お申し込み】メールでお名前、連絡先をお知らせ下さい。

    【お問い合わせ】地球創生 事務局 初野 050-5319-6707
    【キャンセル料金】前日…参加費の半額、当日…参加費の全額
    ☆個人で相談したい場合はライフコンサルタントをお申込み下さい。

    ☆過去の勉強会の動画は、こちら からご覧頂けます。

     


    ◎地球を愛する人達の輪「地球創生SNS」

    自らを愛し、人を愛し、地域に根ざした愛の活動を目的とする人たちの有料SNS

     

    ◎地球創生活動へご支援金をお願いいたします。

    地球創生基金 記号19070 番号9613551
    支店名九〇八 普通口座 0961355
     

    ◎地球を救うために大神へ「1000名の宣言」が必要ですので、ぜひ、地球創生メルマガ(無料)にご登録下さい。(現在1,141

    名)http://earthtscu.jp/mail.html


     

    ◎スピリチュアルセッションのお申し込み 
    毎月、関西・東海・関東地区に出張していますので、期間中に「ライフコンサルティング」や「アカシックレコード」を受けたい方は日程調整しますので、メールでお申込み下さい。

     

    ◎浅野重人トークライブ動画配信中!「2017年はこうなる!」

    https://vimeo.com/ondemand/95674

    DVDも発売中!http://shop.heart-land.biz/?pid=112032538

     

    ◎「先祖神に向き合う心構え」発売中!

    DVD&YOUTUBE閲覧権利 http://shop.heart-land.biz/?pid=108631700

     

    ◎書籍「白龍の神導き 沖縄 宮古島・伊良部島」も好評発売中! 
    「白龍を見た人は運命が変わる!」


    2016.07.07 Thursday

    第四回 地球創生総会 北海道神事

    0

      2016年 第四回 地球創生 北海道総会のご報告をさせて頂きます。

      (2016年7月5日〜9日)

       

      (全行程スケジュール)


      7月5日(火)

       

      苫小牧 樽前山神社参拝

      苫小牧 さくらぎ笑楽好 北海道総会開会式

       

       

       

       


      7月6日(水)

       

       白老アイヌコタン見学

       

      地球岬の祈り

       

       

       

       

       

       

       

       


      7月7日(木)

       

      洞爺湖 中島 宇宙神祈り(天の川銀河神事)

       

       

       

       


      7月8日(金) 

       

      然別湖 日の出祈り(4:03)

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       


      7月9日(土)

       

       積丹半島の神威岬(かむいみさき)祈り

       

      忍路(おしょろ)ストーンサークルで祈り

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      全ての祈りが通り、愛と感謝に溢れるエネルギーが動きましたことをご報告させて頂きます。

       

       

      ◎地球創生活動へご支援金をお願いいたします。

      地球創生基金 記号19070 番号9613551
      支店名九〇八 普通口座 0961355
       

      ◎地球を救うために大神へ「1000名の宣言」が必要ですので、ぜひ、地球創生メルマガ(無料)にご登録下さい。(http://earthtscu.jp/mail.html

       


      2016.02.03 Wednesday

      新宿に日本の東のアンテナを建てた神事のご報告

      0

        一昨年の2015年3月20日、新宿のカフェで、ある女性の「アカシックレコード・リーディング」の言葉を降ろしました。

        降りた内容は個人レベルの情報ではなく、宇宙全体と地球の今後の未来を変えるほど重要な内容でした。

        簡単に言えば、「2016年から動き出す3年間のエネルギー上昇」の土台作りと、世界の意識リーダーである日本の東の土地の役目を果たす為と、地球から全宇宙へ愛を発信するための「巨大な意識のアンテナを新宿に立てろ!」と啓示が降りたのです。



        「アカシックレコード・リーディング」は、地球へ魂が転生するずっと前の宇宙で過ごした多くの魂体験の中で、受講する人のタイミングを待っているかのように、必ず、人生の意味や価値観が変わる重要な言葉が降りますが、一般公開はしていません。

        なぜ、アカシックレコードの情報を一般公開しないかといえば、個人のプライバシーもありますが、それ以上に、情報公開すると、消された記憶の魂連動が起きてしまい、過去のカルマを超える準備ができていない人たちが混乱するからです。


        「アカシックレコード」とは、どんなに努力してもアクセスできない特別な宇宙空間にある「魂記憶サーバー」のことですが、世界中のインターネットの情報を集約しているアメリカ国防総省ペンタゴンのサーバーのように、心臓部に入ることは許可を得た魂でなければ存在すら知らされていません。


        私が行うアカシックレコードを受講した人たちは、口を揃えて他の人のアカシックレコードとは内容のレベルも意味も全然、違うと驚かれますが、私は、ただ、アカシックレコードのアクセス権を認められているだけですので、魂覚醒のタイミングだと思った方は、
        WEBSHOP からご予約下さい。後日、日時の調整メールを送らせて頂きます。

        ちなみに、昨年、スカイプで顔を見ながらアカシックレコードも行いましたので、直接、お会いできない方でも、カメラ付きの通信機器をお持ちなら
        アカシックレコードを受講することも可能です。


        「関東の巨大なアンテナ」の話しに戻しますが、2015年の半年間をかけて関東の仲間たちとアンテナを建てるために
        吉岡学が関東の皆さんと同行したのは、9月13日、11月15日、12月13日の3回だけでした。

        それ以外の半年間、たくさんの方たちが何度も新宿周辺を探索して、自分の体に感じたエネルギーを読み取りながら積み上げた情報を「
        地球創生SNS」で公開しあって創り上げた壮大な神事でございますので、誰一人、自分の個人的な願いで動いた人はいません。


        本気で、この地球から愛を発信するために、日本に生まれたことを自覚し、必要な時期に必要な行動をとって下さった人たちのおかげで、素晴らしい「日本の東のアンテナ」が完成したのです。


        私自身は2009年から毎月、関東・中部・関西に通い、土地の浄化を繰り返し行った結果、やっと手をつけることができた「
        日本の東のアンテナ」にまだ気づいてない皆様は、誰かがあなたやあなたの家族のために、必死で行動し、神事を行っている人たちがいるということを覚えておいて下さいね。


        最後に神事を行った2015年12月13日以降、新宿を含めた東京全体のエネルギーが大きく変わり、あの息苦しく重い感じがなくなったことを感じている人たちも多いはずです。

        それまでは、東京の電車に乗ると息が詰まり、他人の念にやられてしまう人たちや、東京にいるだけで息苦しくなった経験がある人たちは、よくわかると思います。私の仲間もそういう辛い体験をたくさんしているからこそ、東京が大きく変わったことを今は、とても喜んでいます。


        目に見えない高次元のエネルギーを何段階も使いながら、地球内部から宇宙空間につながる素晴らしいアンテナが新宿を中心に東京都に完成しましたので、2020年の東京オリンピックに世界中の人たちが来ても、もう大丈夫です(^^)

        いろんな人たちがやってくると良いことだけではなく、悪いことも起きやすくなるからこそ、土地の波動と意識の波動を上げなければ、足元をすくわれる事件や事故が起きてしまうからこそ、本当に一人一人が本気で取り組んでくれた神事でした。


        なぜ、こんな壮大な神事をしたのか不思議に思う方も多いと思いますが、私は地球創生神事を始める前に、10年単位で、日本や世界のエネルギーを動かさなければいけない啓示を受け取った人たちに会い、その時の体験をすべて聞いているからこそ、2016年から始まる3年間のものすごいエネルギー上昇に対処できるように、日本全体の土地や空間エネルギーも整える必要性を感じて動いてきました。

        しかし、まさか、一人のアカシックレコードの中で啓示が降りるとは思ってもみませんでしたが、この地球を見守る大きな存在達は、人間全体の意識の低さで起きている結果を見守りながらも、私たち人間の「進化」だけに希望を持って見守ってくれているのです。


        精神世界や目に見えない感覚の世界に興味がある方たちには、ぜひ、知っておいてほしいことですが、昔から、「今」という時を迎えるまでに多くの祈りや神事をしてきた人たちの力によって、私たち日本人の精神性や意識が支えられてきたことを覚えておいて下さい。

        当然、天皇の力も大きく日本国家や日本民族を守る力になっているからこそ、2016年1月の神事ワークは、京都御所と、熱田神宮と、皇居に正式に参拝し、2016年から動きだす人たちのサポートもお願いしました。


        今回の新宿神事のように、あなたが普段、思うことや感じることさえ、誰かの大きな神事の結果によって変わっていることもたくさんありますし、私以外にも本気で、地球や日本を守る為の神事を行っている人たちをよく知っているからこそ、どうか、あなたは現実世界で希望や喜びを創造することが役目だと思って、子供達に自信を持って「未来には希望があるのよ!」と伝えられる人になって下さいませ。



        地球を愛する私たちの願いは、ただ、ひとつです。


        この地球という星が愛に満ち溢れて、無事に、地球へ転生できた魂たちが癒され、過去の記憶をすべて愛に変えることで、私たちは次の進化へと進むのです。

        そのために、私たちは地球に生まれてきたのです。


        過去のすべての思いを愛に変えるために選ばれた魂が・・・選んで生まれた星が、地球なのです。

        あなたは、そのために、地球に、そして、日本に生まれたのです!




        このことに気づいた人たちが「地球創生SNS」に集まり、お互いのアカシックレコードを公開しあいながら愛の共振度を高め、現実生活を喜びに変えるキッカケを掴んで幸せを感じている人たちがたくさんいらっしゃいます。


        世界の民族の中で最も進化した民族が日本人だからこそ、さらに人類を高次元へ意識覚醒させるために、2016年1月から開校した「スピリチュアル大学校」は、精神世界情報や歴史に残らない真実を伝えながら、過去世の全ての思いを愛に変える為に多くの人たちが一緒に学んでいますので、ぜひ、あなたもご参加下さい。



        「地球を救う」とは、まず最初に自らを許し、認め、日々、思うことが喜びになるように生きることですし、その自分が周りの人たちに喜ばれる人間になることを意味しています。


        人に喜ばれたら、次は、自然界にも喜ばれる人間になりましょう。

        自然界に喜ばれたら、次は、宇宙のすべての星たちにも喜ばれる人間になりましょう。


        あなたが変わるだけで、目の前のトラブルと思えることさえ全て変えることができますし、当然、未来も変えられます。


        私たちは、そのために、地球の日本の、「今」という時代を生きているのです!


        21世紀の1000年間の最も大切な時期に、20世紀と21世紀の両方を経験する魂の意味にも気付いて下さいね!


        地球を愛する全ての人たちに、この言葉が届きますことを心から祈ります。

         


        ◎心が進化するスピリチュアル大学校 第二期性募集中!

        地球創生 スピリチュアル大学校 代表 吉岡学



        ◎七代先まで伝え残す「学ぶ塾」は、必ず、あなたの希望の扉が開きます!!
        クリックして「開催日時」をご確認下さい。




        ◎地球創生SNS  http://www.c-sqr.net/c/earthtscu/  
        地球を愛する人たちが本名と顔写真を公開しあいながら本気で愛を育み合うための有料のコミュニケーションサイトです。ルールはひとつ、「一切、他人を非難しないこと」


        ◎地球を救うために大神へ「1000名の宣言」が必要ですので、ぜひ、地球創生メルマガ(無料)にご登録下さい。(現在1017名)http://earthtscu.jp/mail.html


        ◎地球創生基金にご支援をお願いします http://earthtscu.jp/kikin.html
        郵貯銀行 支店名908 普通 0961355 地球創生基金
        郵貯銀行 記号19070 番号 9613551 地球創生基金


        ◎スピリチュアルセッションのお申し込み 
        毎月、関西・東海・関東地区に出張していますので、期間中に「ライフコンサルティング」や「アカシックレコード」を受けたい方は日程調整しますので、メールでお申込み下さい。


        ◎毎月1日は、大浄化の速開都比売(はやあきつひめ)様の祈り 
        (時間:午前11:11&午後11:11) 祈りに参加される方は、
        地球創生メルマガ1000名宣言(無料)http://earthtscu.jp/mail.html 
        に必ず、ご登録下さい。

        ◎書籍「白龍の神導き 沖縄 宮古島・伊良部島」も好評発売中!  
        「白龍を見た人は運命が変わる!」

         

         


        2015.12.27 Sunday

        全宇宙の星の代表者が揃う「熊野 宇宙会議」 3日目

        0
          熊野宇宙神事  宇宙会議当日

          2015年11月9日(月)朝食後、本日の祈り場である「皆瀬神社、星神社」について宿のおかみから情報を収集後、10:00に宿を出発。

          紅葉の中、車を進めると龍神温泉の北のはずれのほうにある「皆瀬神社」に到着。とても神気の高い、波動の良い場所でした。

          神社の前に水が飲めるようになっており、ここで手、口を注ぎ、お水を飲ませていただくと、祈りが終わったころに皆一様に急にトイレ(小用)に行きたくなり、その後も皆、トイレが近い状態が続いた。体内のデトックスを進める力があるようです。

          きっと、濃度のが高いアルカリ水なのだと思いますので、病気の方は量を考えて飲用すれば、体質改善になるのではないかと思います。



          〇皆瀬(かいせ)神社 www.powerspot.me/関西/










          皆瀬神社本殿での祈りで神言葉(宇宙神)が降り、宇宙神事のこと、この日の神事の行くべき場所、そしていくつかのキーワードが伝えられました。

          ●皆瀬神社(かいせじんじゃ)

          鎮座地:和歌山県田辺市龍神村龍神1346番地

          皆瀬神社で祭られている天児屋根命は春日権現としても呼ばれている言霊の神様です。

          日本神話で天照大神が岩戸に隠れた際、岩戸の前で祝詞を唱えて、天照大神が岩戸を少し開いたときに鏡を差しだした神様として知られています。また、春日大社の御祭神として藤原氏の氏神として信仰されてきました。


          御祭神:(主祭神)八幡大明神 (配祀神)天児屋根命 品陀和気命 中筒男命 源頼宜公 大棉津見命 宇賀魂神 大己貴命 市杵嶋姫命 大名持神 須佐男命 丹生津比売命 三筒男命 天香々背男命 伊邪那岐命 菅原道眞公 大地主神 不詳2座

          由来:長禄2(1458)年、龍神正直勧請、文明年間(1469―1486)正直の世継に当る正氏により社殿が造営せられた。祭神は八幡大明神である。明治42年、神社合祀令に基き次の神社が合祀された。

          八幡神社〈村社 殿垣内 品陀別命 治承年間(1177―1181)龍神大和守和魎請〉。青田神社〈無格社 天児屋根命・中筒男命 正応5(1292)年青田戸野丈ヱ門鯑4請〉。南龍神社(無格社 湯本 源魑晃)。海神社〈無格社 湯本 大綿津見神 弘仁年間(810―814)空海当地に来りし時、龍陀王の出現せるをもって祀ると言う〉。大国主神社(無格社 大己貴命)。嚴島神社〈無格社 湯本 市杵島姫命 安永7(1778)年勧請〉。若宮神社(無格社 湯本 祭神不詳)。住吉神社〈無格社 野々垣内 三筒男命 永仁年間(1293―1297)青田源左ヱ門鯑4請〉。八幡神社〈無格社 滝ノ上 品陀別命 長禄2(1458)年龍神刑部大夫源正直勧請〉。稲荷神社〈無格社 湯本 宇賀魂神 寛政12(1800)年勧請〉。稲荷神社(無格社 野々垣内 宇賀魂神)。新谷神社(無格社 小森 祭神不詳)。河内神社〈村社 小又川 天児屋根命 勧請不詳 天文7(1538)年皆瀬彈正政信再建〉。金刀比羅神社(無格社 久志 大名持神・須佐男命)。八幡神社〈無格社 大江 品陀別命 天文7(1538)年皆瀬彈正政信勧請〉。佐卉神社〈無格社 崎 丹生津比売命・品陀別命 正保2(1645)年勧請〉。大地主神社〈無格社 崎 大地主神 正保2(1645)年勧請〉・田野々神社(無格社 丹生津比売命)。原神社(無格社 三筒男命)。龍神社(無格社 丹生津比売命)。星神社(無格社 上湯又 天香々背男命)。星神社(村社 三ツ又 天香々背男命)。八幡神社(無格社 三ツ又 品陀別命)。廣原神社〈無格社 八幡尾 品陀別命 應永18(1411)年湯川竹松丸勧請〉。丹生神社(無格社 板鶴 丹生津比売命)。八幡神社(無格社 初鹿野 品陀別命)。嚴島神社(無格社 寺野 市杵島姫命)。丹生神社(無格社 寺野崎 丹生津比売命)。丹生神社(無格社 皿田 丹生津比売命)。多賀神社(無格社 栂尾 伊佐那岐命)。天満宮(無格社 大熊 菅原道眞公)。住吉神社(無格社 小畠 三筒男命)。八幡神社(無格社 仮屋 品陀別命)。神前神社(無格社 四ノ谷 品陀別命)。八阪神社(無格社 久志 須佐男命)。八幡神社(無格社 原ノ谷 品陀別命)。稲荷神社(無格社 久志 宇賀魂命)。以上37社、18祭神。大正13年、社殿の大改築が行なわれ今日に至る。



          【神メッセージ】

          みなが来るのを待ちわびておったぞ。

          お前が来れば事が始まるからこそ、その時期が来るのを待っておったのだ。

          この時期にどういう意味があるかはお前が知るよしもないが、この時期こそが宇宙と地球の約束事の日、日時であるからこそ、お前がここへ来るまでたくさんの場所の神々に挨拶をし、土地の人のあらゆる存在の思いを知る時間が必要であったのだ。

          そして今日ここに来ている仲間たちは、みなその約束をした者たちであるからこそ、自らが選ばれた役目があるということを自覚しなさい。

          そうしなければ、お前たち一人一人をここまで生かすまでに関わった者たちの思いが繋がらないからこそ、自らが来たのではなく、自らの関わる星たちの仲間達や、家族や、またその関係者たちの代表として、ここの星に、地球に生まれ、そしてこの時期を約束してきたということを思い出しなさい。

          時には迷う道があったり、また、違う学びがあったり、また、後戻りする者もおるだろうが、これからは真っ直ぐに、この龍神の「気」のように、正しく、その「気」に導かれて行きなさい。

          「気」は、自らの中にある「精気」とともにあらゆる者たちの命を活かし続ける精気と繋がっているからこそ、その粒子の細かさを繊細に感じながら、自らの体を整えるように、自らの心を整えながら、気の流れ、気の道、そしてその行く先を正しく見据えて、みなが先に歩く道をそのあとたくさんの者たちが連なって歩き出すということを自覚しなさい。

          今が始まりの時である。

          これからはよろしく頼む。

          我々ができることは、この星の、そして、この場所の「気」を守ることしか出来ぬからこそ、あとは湯元と、そしてお前たちが行きたいと思う場所で話をしながら、「地」の流れ、そこから大地の母の地球の内部の思いを受け取り、そして自ら、精気の願いを聞き受けながら、そして天空の「空」、つまり風と対話しながらせせらぎの川の音(ね)が聞こえる場所で、その静かな祈りをすれば、「天・地・空」その全ての繋がりを使って、元はじめの始まりの場所まで繋がることができるのである。

          だから、その時に多くの者たちの意識が一緒にいるということを覚えておきなさい。


          お前たちが来たのではない。私たちが、我々が、そしてお前たちの仲間がお前たちを呼んだのである。

          そのことがわかれば、何のために来たかをひとつの思いに合わせながら、これから始まることについての想いを整えながら道を歩みなさい。


          道は静かに流るるように、水が流れるように始まります。

          急激な流れは起こさぬよう心掛けておりまするからこそ、流れに乗った小舟のような気持で、ただ流れに乗って進めば、必ず、天空の七色の星のその先にある龍神村のまだ先にある、いくつもの関門を超えながら、天空の橋を渡ることが出来るでしょう。


          時、おろそかにせず、穏やかに過ごしながら、「気・心・魂」の解放をしなさい。

          そうすれば、ただ、漂うように全てが整いまする。

          私が、そして私を守っている存在達が、いつもみなさんを見守っていますので、「個」という思いはもう手放しなさい。


          「あなたが」という思いさえも、もういりません。

          ここに置いておきなさい。

          あなたはもう、ひとつの意識に於けるその大切な要素の役目をするために、ただいるのです。

          そのためにここに来ているのです。

          心合わせるのではなく、「気」を合わせなさい。

          お互いの「気」を同じ音に、同じ水のように合わせなさい。

          そこからが始まりでございます。ありがとうございます。




          (吉岡の解説)

          やることはわかったね!

          順番に、
          湯元が先で、湯元から地球の中の思いをまず貰う。

          水から思いを読み取る。


          それと最後、風から天空の繋がりを作る。

          そこが最後、河原なんだ。


          川の中の三角州かどこかに降りて、それが祈り場になると思うけど、その前に行きたい場所があれば寄って感じなさいと場所を指定されたのは湯元だけだ。

          あとは自分たちが行きたい場所へ行って挨拶をしなさいと。


          質問:最後のほうで、龍神村の上のほうで、橋を渡って、七色の・・・、「天・地・空」の繋がり・・・ということをおっしゃっていたが・・・。

          吉岡:それは上の話。きちっと、みんながのっていくと、自然にそこに乗っていくから大丈夫。神界の階層を順番に上に昇っていけるからという意味です。

          だから、川のせせらぎのような意識で流れるままにいきなさいと・・・

          自分の想いを掴んだら迷うからそうではなくて、みんなの意識の音合わせが一番大事だと教えてくれています。







          祈りの後、近くに吊り橋があり、その上で川のエネルギー、山のエネルギーを全員で感じると共に、川のせせらぎの音を聞きながら気持ちをひとつにするエネルギー調整を行いました。

          初日に「発心門王子」で降りた宇宙連合の図の中心の意味が「和」であることがマークの説明で伝えられていたので、気を合わせたあと、橋のたもとで円陣を組むと、その真ん中に光の柱が瞬時に立つことも確認されたほど、全員の意識が同じレベルで最高点に到達しているのを確認できました。




          道の駅で一息入れ、皆瀬神社の神言葉に従って、まず龍神温泉の湯元へ移動。


          ●湯元(温泉)

          温泉は、水に火のエネルギーが入ったものであり、地球の核のエネルギーが噴出する重要な場所ですので、元湯に日帰り湯があったので入湯して祈りを行ってから、温泉水を汲ませていただきました。

          ※女性たちは湯に入りながら膣と子宮から下の思いを全部感じ取って下さいね、これは祈りですからね(^^)








          ◎源泉の社で参拝

          修験のおじちゃんが出てきて、


          「よくここがわかったな。ここの力を正しく理解すれば、地・天・空の火の力を持てるぞ!」

          と教えてくれました。

          温泉というのは水の力に火の神が入ってるので強いんです。


          その後、道の駅に戻り、昼食後、次の祈り場とした選んだ「星神社」へ移動。



          〇宇宙会議の場所「星神社」

          http://www.wakayamashimpo.co.jp/staffblog/2009/10/post_227.html

          ここは地元では龍神温泉の龍頭地区と呼ばれる場所にあり、山深く、紀伊半島の中心にあたるような場所です。

          地元の方が祀るお社があり、そこの本殿の祈り場に上がって吉岡が祈りを行うと、数々の重要なメッセージが伝えられました!












          ◎星神社で神との対話

          うちども給えて、国携えて、
          給えたまえて、この国づくり、
          始まりの証の御印(みしるし)として、
          この地に星の繋がりをつくり給う。

          これ、このこと気づくものおれば、
          この力繋ぎ給うて命の始まりの根源となる。

          また、この生命根源ではなく、
          魂としての繋がりの記憶の道しるべとなるものであり、
          星の繋がりの道を示す証でもあるということを覚えておきなさい。

          おわします神々、鎮座するべきもの、
          この地に社で拝むものだけではなく、
          ここに拝み給うものたち全てのものたちの集まりの場となりまして、
          ここによりて会議の始まりとする場所でございまする。

          「終わり始め」よしとなればこそ、
          その始まりの合図をどこかに鐘を鳴らすべきですが、
          ここからその鐘をならせば、
          天、宇宙、全てに繋がりの鐘が響き渡りまする。

          大元繋がりまするこの天の鈴、川の流れの五十鈴と違い、
          天の川(あまのがわ)のさらに上にある天の川(てんのかわ)の流れの、その水のせせらぎの音を聞き給えと我申します。


          銀河宇宙の歴史の始まりのことごとく、
          その多かれ、少なかれ、星の消滅・誕生の歴史、
          はかばかしくわずかなことなり。


          この大宇宙における出来事で言えば、爪のあかのほどのものなり。


          おわします皆々の背な(せな)に背負う(しょう)その思い、
          そして、魂に繋がる糸を結び給えと我申します。

          その糸を繋ぎ合わせて束ねてたぐることができるならば、
          こちら側との繋がりが繋がるでしょう。

          それには必要な8名が要りまするし、
          さらにその上に守るべきものたちが、
          3名、5名、7名、9名、11名、
          そして、13座の並びの上に、
          鎮座ましますものが神の社でございます。



          神の社はこの大宇宙を司る神の社でございまして、
          人間が住むべき社ではなく、
          また地上界に降りた社とは意味が違いまする。


          天座、神座と言われる座は、この13座の話でございまして、
          その13座の社以上の世界は誰も見聞きできませぬ。


          その13座の元なる社を建前まするは「母の宮」、
          大元の「マスターの宮」ともなっておりまする。


          そこから拝むことができるものだけが「繋がりを持つ証」であり、
          座の配置を換えることすら誰にもできませぬ。


           

          2015.12.26 Saturday

          全宇宙の星の代表者が揃う「熊野 宇宙会議」 2日目

          0
            熊野宇宙神事 二日目

            2015年11月8日(日)、初日の宿は大塔川の川沿いにあり、河原から温泉が湧き出るという珍しい温泉。

            〇川湯温泉 http://www.hongu.jp/onsen/kawayu
            河原には男女混浴の露天風呂があり、メンバーは露天風呂で祈り、目の前の川に入っての禊をおこなった。朝食をとり10:00に宿を出発。熊野本宮大社を参拝。

            〇熊野本宮大社 http://www.hongu.jp/kumanokodo/hongu-taisya/


            ◆熊野本宮大社・本殿

            本殿に向かって左手から、1熊野権現、2速玉男、3スサノオ、4天照大神、その隣に八百万の神のお社。


            ◎祈り後のサニワ

            何番目が気になったとかある?

            A)最後のところ。

            この社は、昨日の熊野古道で見つけた八百万の神がいる岩と同じ意味で、この社から熊野一体のあらゆる神々に挨拶しているだけなので、私たちは昨日、直接、やったからこれはいいです。

            この四つの神の社で、何か、異質を感じたところとはある?

            B)私は一番目、今日、最初だったんでエネルギーが入ってくるのを感じましたが、メッセージ性は特に感じませんでした。

            C)私はスサノオさんで感じました。三番目ね。

            左から3スサノオで、4天照大神なんだけど、1は熊野の元々の熊野権現で、2が速玉男、前に来た時もそうだったけど、二番目の速玉男の神言葉がいつも微妙なんだよな〜。

            Y)速玉男は、東側にある新宮のご祭神です。

            ちょっと離れて聞いてみましょう。・・・宇宙語で通信・・・



            (神言葉)

            このどちらかが本当の神だという話もあるが、それは確かではない。

            この地に降り立った神の意味をどう表現するかの違いである。

            元々、降り立った神の力が何かと言えば、速玉男の力のエネルギーに近いとも言えるが、その力が何を守っているかがわからないからこそ、左に奉られている神の言い名(熊野権現)で通していることも分らないでもない。

            でもしかし、言葉にすることによってその意味を、人の思いに書き換えたりしていることが少し残念ではあるが、この二つは元々は本来、同じ意味と同じエネルギーを持ち、その力があってこそ、この地を守っているのだということを分っておきなさい。

            そうすれば戸惑い心も争い心もなくなるでありましょう。どうぞよろしくお願い致します。



            対話の後、宇宙語で龍球王国十五神を読み上げようとすると、名前がスムーズに出てこないんで聞いてみると、私たち神のエネルギーの上に神を乗せないで欲しいと言ってきました。

            ここはここで宇宙に直接、繋がっているので、このままでにしておいてほしいと言われたのでそうします。


            本来、速玉男神の元々のエネルギーを人間の言い方として熊野権現みたいな言い方をしているけど、言い方の違いでエネルギーとしては速玉男の方が宇宙のエネルギーに近いんだけれど、熊野権現の名前をつけたことで人の意味で使ったり、いろいろ書き換えていますが、本来はそうではなくて、宇宙のエネルギー体そのものが熊野一帯に降りているので、どちらも同じ意味だと言ってましたね。


            天照大神の意味は、分るよね?

            熊野の神にとっては、天照大神であっても三番目の序列なんだけど、面白いのは二番目にスサノオが来てるでしょう?

            スサノオは、元々、出雲の神だからやっぱり古い力でここは守られているという意味なんです。


            でも、スサノオよりも熊野の神を優先している場であり、スサノオは天照大神よりも上に位置しています。

            これはある意味で、元々(本来)の序列、自然神より宇宙神が上という意味で祀られていると捉えて下さい。


            これですっきりしたわ。今まで見ていて何か違うなあと思ったていたから。

            熊野権現と速玉男が同列と分かったので、熊野権現と速玉男でひとつだと思って下さいね。


            A)元々の宇宙のエネルギーがここにあるのですか?

            そうそう、それをエネルギー体の表現で言うのか、この土地を守る山の、修験系の力の表現で言うのかの違いだけで、本来は同じです。

            面白いのは千木(ちぎ)が、左の二神は男神なのに、スサノオを女神にしているんだよ。これが、非常に不思議なんだ。

            天照大神は女でわかるけど、なぜ、スサノオが女神としているのか?
             
            ということは、ここのスサノオを運んだ巫女が来てるということになるな。

            「巫女柱」を入れてるから、女千木になってるんですわ。



            Y)スサノオの巫女様っているんですか?

            基本、スサノオに巫女はいない。

            Y)神官がされてるんですか?

            うん。ここに神魂を運んできた巫女だろな、きっと・・・。



            この後、「祓殿王子」より、このご神事における案内役をするとのありがたいお言葉があり、2日目、3日目と進む中で、まさにこの神言葉のとおり神導きを実感するご神事となりました。


            ◆祓戸王子で大事な話を聞くための祈り

            国魂祓い清め奉り給いて、この地おわしますこと感謝いたしまする。

            おわします神々の名の元、働き給えて国守りしこと、この地におわします神々、もろもろの思いとともに馳せたまいて、この地に拝みするもの全てを導くこと、これ我の役目なればこそ、おわします神々の名におきまして自らの血筋の元を改め直しまして、禊給いて祓い給いて、国、新たにまとめ給えと申します。

            この地におわしまする神々の多くは、この地に集まってきた星の者たちでございまするし、そこにまた、様々な民族が集まっておりまするが、ここにおわします神の元の力にそぐう者などおりません。

            もともとここには「宇宙根源神」なる繋がりを守る神の思いと共に、その力を信じる者たちが集合し、新たな物事を始まる「とき」を待っておりました。

            その「とき」がまた訪れましたこと、これ心より喜びますると共に、新宮の神にもよろしくお伝え下さいませ。

            これから歩きまする皆様の道のりの導き、全て、私がさせていただきます。

            その全てのこと、祓い給いて、清め給いて、身心穏やかに、和の心を大切になさって下さいませ。ありがとうございます。



            (吉岡の解説)

            熊野本宮の祈りはあっさりでしたが、あっさりでいいぐらいだったでしょう。

            本当はね、社を奉って「神」と置いてあるけど、あれで、ものごとを判断してはいけないんですよ。



            熊野一体が神場なので、社に囚われないことが重要なのです。

            祓戸王子には、本来、今よりもっと大きなお社があったんだろうね。「跡」って書いてあるからね。

            でももう充分、神気があるからいいです、素晴らしいですよ、ここは!


            Y)昨日の直会で話してくださった通りですね。

            先に、神気があるんですよ。

            その次に人があるから、人の思いの話しをいくらしても永遠に辿り着かないですよ。

            だから、本来の神気は奉り方が難しいんです。




            熊野本宮を後にし、和歌山県新宮市にある「速玉大社」に向けて移動。車中で、熊野本宮大社のもともとのエネルギー場である大斎原http://www.flow-stock.com/jisya-kinki/ooyunohara.html の本来のエネルギー場の意味を説明し、国道168号線の横を流れる新宮川の水の色の美しさに皆で感動しながら新宮市に移動。新宮川は、青龍そのものであった。

             

            JR新宮駅で2名の関東の仲間と合流し、「速玉大社」に参拝。



            ◆熊野速玉大社(新宮)・稲荷社

            命玉(ぬちたま)の杉玉尾(すぎたまお)お守り下さいましてありがとうございます。


            ここは「ぬちたまのすぎたまお」というのを守っているそうです。

            命玉(いのちだま)ってことですか?

            はい。命の玉を祀り上げて大事なものを奉っています。


            最初に挨拶すると、「そんなものは知りません」ってずっと言っていたんですよ。

            そんな言葉を言っているのに、私が今回の神事の目的を告げると、どんどん奥が開いていって、最後はどんと「その通りです」って言ってきたからこそ、この社は人間の命の玉を守るためにいるんだとわかりました。

            ここ速玉男は、熊野本宮と全然役目が違うんだわ。

            人間界ということですか?

            うん、人間の命の玉。


            熊野本宮は、宇宙と自然界です。

            新宮は、人間界のことを守るための場所だな。その中でも、命の玉の繋がりの尾のことを言っている。

            精子にプルプルって尾っぽがあるでしょう、あれと同じ尾・・・つまり、命の繋がりのことさ。

            そこを守っているから、ここは男千木で凄く強いんだよね。


            S)シルバーコード・霊子線ではなく?

            ん〜、それは意識ラインの意味で表している言葉だね。

            命のラインて、本能から繋がっているんだよね、ここは下の方の紐なので・・・。


            I)杉玉(すぎたま)って造り酒屋に行くと飾ってあるけどあれは関係ないんですか?

            あれも木の新芽を集めてカットして、新しい酒ができましたというご報告の印だけど、米に水と麹を入れて新しい命が生まれましたという証の玉が、杉の玉なので同じ意味だよ。

            この速玉男はそれを守っているので、そのご理解で中に入りましょう。



            ◆手力男社

            手力男(たじからお)ってどこからの話だっけ?

            Y)戸隠、天岩戸開き。

            あっあっちか。岩開けたやつか。

            Y)そうです。

            ・・・宇宙語で通信・・・

            はい、手力男をここに奉っている理由は「この土地の鏡開きをするためです」と言っています。



            ◆八咫烏神社

            ・・・宇宙語で通信・・・

            八咫烏(やたがらす)と言われている一族は、元々はこの場所、この辺り一帯で活動していた修験者と言った方がいいかな?

            天の意志と自然界の意志を繋ぎ守るためにいた集団がいて、この集団に啓示が降りて「神を運んでくるものがいるからその導きをしろ」ということでここにやって、その後、その働きをサポートする体制ができたというのが、真実です。

            元々は、この地の守りのためにいた存在です。はい、次行きましょう。



            ◆大斎原(おおゆのはら)のイラストの解説(大昔にあった祈り場所)

            この絵の場所ですよ、もともとの熊野大社があった場所は・・・。

            さっき言った権現山とはぐら山と神倉山と、さっき川がぶつかったっていったところにあったでしょ!


            熊野の山と対岸の山と後ろの山と川の流れ、あれが全部集まっているところにもともと神殿があって、そこが全部神のラインなのさ。

            自然界の全ての繋がりを奉って拝んでいた姿がこれなんだよ、元々は仮殿だから祈りが終わればとり壊すものなの。

            でも、形を残すようになったからこそ、川の氾濫で立て直しが必要になったという人間の思いの結果ですわ。





            ◆熊野速玉大社 本殿

            同じ造りだけど、ここだけ違うんだな。

            ・・・宇宙語で通信・・・

            そこの本殿が、速玉男との結び殿なんで、さっき上でやった通り、本宮に二つあるじゃんね。

            その説明をしたんだけど、もともと速玉男という名前ではなくて、上から降りてる意識体の集合体、エネルギー自体のことを言っているので、速玉男という名前で言うと人は勘違いをするけれども、本来は違うからという話をしていて、そのエネルギーをここに繋いで、それを結ぶという意味の神と合わせています。

            面白いのは、千木が男と女で、陰陽で作って、ここで命が生まれるようにしている。


            そして、全部が命を守るために必要な神をずらーっと並べている。

            逆に、土地にもともとあった神を端に全部集合させている。

            だからここは、完璧に人のために作ったお宮だということになります。


            S)私のアカシックレコードで出た「髪の毛」の話があったでしょ!

            古い古い「髪の毛」が結ばれていたという、セオリツ姫とニギハヤヒの神合わせの現象が起きた舞台がここなんですよ。

            大事なお話じゃないですか。皆に言わないと分らないと思うよ。もう一回わかりやすく言ってあげて!


            S)私のアカシックレコードの中に、ニギハヤヒとセオリツの話が出てきて、髪の毛の結びの話が出て来たんですが、まさにここの地なんですよ。

            上(天)との結びがあるけど、陰陽の結びがあって、命の繋がりの結びの全てがあって、さっき一番最初の稲荷社では「ぬちだますぎたまお」と言っていたから、全ての命の繋がりの玉の結びのことを言って守っているんだとわかりました。

            繋がりがここで生まれているんですよ、命の繋がりも、神の繋がりもね。

            こうやって言ってしまえば簡単だけど、普通の人は誰も分らないと思うから、これが分る人がやらないと神の神力って分らないんですよ。

            ここの神社のパンフレットを見たら、結び殿と速玉と書いてあったけれど、神職にこれを質問して答えられるかなってところですよ・・・

            どこの神社もそうだけど、祭神の本当の意味を語れる人がほとんどいないと言っていいくらい今の若い神職たちは勉強していません。


            ただお宮守りをしているだけだから、祭神の意味を語れる人がほとんどいないんですが、大事なことなんですよ。


            「速玉大社」で、第1殿に祀られている夫須美神と速玉権現の意味についての重要な神言葉が降り、関東の巫女が新宿神事で降りたニギハヤヒと瀬織津姫の意味でもあるとコメントがあり、同時に、「神倉神社」のごとびき岩にも参拝するべきとの意見があり、昼食後に参拝することとなりました。


            ◆昼食時の重要なお話し

            セオリツと誰だって?

            S)ニギハヤヒ、球体と多面体、ニギハヤヒが多面体で、球体がセオリツ。

            新宿神事の時に説明した?多分、それは人間のための言葉だよ。


            結果、アカシックレコードでは、その多面体を球体の中に入れて、震動させると生命エネルギーが生まれるという話でしたね。

            その仕組みはいいけど、その結果、命が生まれていくこの場所があって、ここで命の繋がりを守っていくって土地の人間事があるでしょ。


            元の話は違うけど、ここの下の話は生命の産み出しの仕組みのことを言っています。

            今の多面体と球体の話は、命を産み出す時の仕組みのエネルギーのことを言っているんです。


            S)新宿神事ではその仕組みを使って、エネルギーを元に戻すんじゃないんですか?

            新宿のことはピンとも勘とも…、新宿神事のチャンネルで熊野神事のことは話してないけどゴールは決まっているし、熊野に来るための道筋を進んでいるだけだよ。

            Y)別のモード、また違うチャンネルの時にお話ししたらいいんじゃないですか?

            東京の神事を考えるようになって、たぶん、途中位からどこかでまとめなきゃいけないと思っているんですが、その時に指示されるかもね。

            でもこっち(熊野)のことが一番上のことなので、このことを明日までに完成させることを昨日からやっているからこそ、昨日、夜凄くまで大事な話をたくさんしたんです。

            Y)いっぱいしましたよね。凄かったです。あれ、音源を全部文字起こししたいですね。

            Uさんが録音した後半、むちゃくちゃ大事な話をしたよな。超高度レベルの話をしているので、あなたが書き起こしてから全部出すかどうか考えるわ。


            新クロス丸十字の意味だけはみなさんに話してあげて、あれが一番大事なので・・・。


            Y)「発心王子」のところで、吉岡さんが感じたのは「丸がない新宇宙大連合のマーク」で、今回の熊野神事で、その外側の丸を作ると教えていただきました。

            十字の宇宙連合のマークに菱形が加わったのは、縦と横の際(きわ)と際を菱形で結ぶことで、これで絶対という意味がなくなり、無限に創造するという意味に変わりました。

            クロスの十字が交わるところの意味は、これこそが「空(くう)」「和」の意味です。

            愛はどこかというと、実線以外の全ての空間にあります。



            ちょっと一部違うなあ。

            もともとキリストの十字架のクロスは、天地の絶対、天地の繋がりがあって、現実の相対、この両方の相殺を意味してるんだ。

            相殺というのは両方消し合うということ、消し合ったら交わるところはゼロになる。


            ゼロってことは、「空(くう)」なの。

            これが本当の十字の意味なんだけれど、この「空」を宗教的には愛とかって教えているわけだよ。


            違うのさ、本当はここは愛じゃないの。

            本当は「空」なの。


            皆さん、「空」が分らないからいろいろな言い方をされるけど、「空」ってのは時間の概念もないし、言語もないし、意識もないし、そこがもっとも大元に繋がるもとだから、十字架って本当は凄い意味があるのに、それを人間的な念の愛の形に置き換えてしまったんだ。


            旧約聖書はこの愛の意味も残っているからこそ、新約聖書で変えられたんです。

            「空」ってのは魔の世界でもあるし、光の世界でもあるし、両方入っているから、この真実を書いたのは旧約聖書なんだけど、だから旧約聖書を消していったのよ。



            そして、新しい人が信じやすい所だけを集めたのが新約聖書なんで、私は大嫌いなんだ。

            旧約聖書の方がまだ真実を書いているよ、セックスのことでも、命が生まれることも、書いてある。


            このことをイエス・キリストに直接、聞いてみると、彼は伝わらないことは分っていたけど、どんどん書き換えられて私の思いが変わって
            伝わることがとても辛いと言っていました。



            本当は、「12使徒のユダの裏切り」っていうのが全ての愛で、あれを愛として理解できない段階で、本当は、もう駄目なんです。

            だって、イエスはユダが裏切るのを知っていて話しているんですよ。


            ここまで分ったら、本当は愛なんだとわかるでしょ。

            だからこそ、ユダの扱いは常に反逆者、裏切り者として扱うでしょう。


            だからこそ、ずーっと人間は裏切り者を切るという学びをやっているでしょう。

            正義はなにか?ってずっとやっている・・・。

            だから、魔を切ることよって正義が正しいと思っているけど、違うよ。


            これを受け入れられない限りは一体(ひとつ)にならないので、これを終わらせるために2000年もかかっているんだ。


            「空」というのを最高点で進化させた言葉が、「和」なんだもん!

            全てを受け入れるっていうのは「和」だもんね!



            ちっちゃな「和」から始まっていくのに、またどんどん入れるから、どんどんおっきな「和」になっていくじゃんね。

            これで、「空」と同じになっていくだもん。



            だから最高の進化が日本人なのはその点だからこそ、「和」という日本人の心をつくったわけでしょう。

            ここまで凄い話しがあるけど、だからこそ、あの新・宇宙大連合のマークには全部それがあるんだよ。


            宇宙大連合のこの時には、今と同じ、絶対を求めて、正しい相対を求めてやったから力で制圧したので、新・宇宙大連合のマークにはこの境界・際(きわ)を全部繋いだ形になったんです。


            そうしたら、全部一緒で頂点がなくなったの。

            ここまでしか見せられなかったの、発心王子はそこまで。

            だからあとを全部包み込むのは「あなたがたの役」ということなんですよ。


            そこまで全部言われて、熊野古道を歩きました。



            最後の祓戸王子が思いを全部知っていたからこそ、今朝、聞きにいったからこそ、すごーいお話しが降りましたよね。

            熊野全体が何を守っているか?

            あの、お社ではないからね!

            この全体の空間が何を守っているか?っていうところだな。



            それはその人の理解度のレベルによって意味が変わってしまう。

            真実は・・・、本当は「空」だな。


            でもそれを日本人的に言ったら「和」としか言えないんだよね。

            「空」を悟るのは、一番難しいじゃんね。


            「有(ゆう)」の人間が「無(む)」になるっていうのと同じで、一番難しいんだって!


            「和」は、無限に足せる。

            だからそれを段階的に昨日の神事で言葉が降りて、今朝、さらに確認して、今一段ずつ僕らの意識が上がって来ているので、たぶん正式に話すのは明日だからまったく場所も分らないけど、順番に今、意識をあげられているから大丈夫ですよ。


            神事は、足し算じゃないんだ。



            結果はもう決まっているから、今、ここで話しをしなければいけないからは話してるんだけど、そこまで意識があがらなければいけないんですよ、皆さんも!

            どれだけこの次元に来たくても、これない人はこれないんですわ。

            そこのところの学びには、どんな思いも一切、持ち込めないからです。


            だって全員、戦いあった同士だし、その過去の分を越える話し合いをしに来ているんですよ。

            そして、ここでの決定が、世界中、全宇宙中に報告されるのです。


            そこまでやらなきゃいけない神事だから、自分の思いで参加しているようだけど、自分の思いさえも消さなきゃいけないので、最後の会議は個人のものは一切ないと思って下さい。


            ただ明日は、全ての宇宙の代表者たちが、集まるよ。

            総代表が全部集まっているからこそ、その準備は、上でやってきました。


            私の星はどうなっちゃうんだろう?って思う人、そんなの関係ないから。

            大丈夫さ、そんな人たちたくさんいるから。


            凄く大変なんだよ、僕も何するのかまったく分らんもん(^^)


            神事はすべて神の采配なので、思うことも、することも、話す言葉もすべて神の采配と気づきの連続なんです。

            ただ言葉にしてお話しをする時間が長いなあと思っているけど、これは全部、皆さんのために言語にしているんですが、疲れるんですわ。

            本当は、意識だけで、テレパシーで交信したほうが早いんです。



            どこまでやるかも、ひとつひとつをきちんとやってからだし、言葉にするのは皆のためだからね!

            別に、僕は通信だけでできるもん。

            だから、いつも
            ただ待っているだけなんだ。

            最終場所をどこでやるかまだ分らないけど、僕が場所を決めればいいんだ・・・決めたらたぶん、宇宙の代表達が集まるから・・・。



            一回目に僕が熊野に来た時の話し、言ったっけ?

            たしか、昔の関西の神男と来た時だったかな?

            白浜駅から車で上がった時に、いくつか道を越えていったら何番目か隧道を超えた時に、うわーーーっといくつもの存在たちが降りてきたのさ。

            僕が来たから、宇宙の決定会議をすると思ってわさわさ来たので、「うるせー!今回はその目的じゃないから!!だめだー!」って下がらせたんだけど、もう凄かったよ。

            ものすごい数の宇宙の存在達の顔が一斉に集まってくる様子、わかる?


            今回はそれがどこの隧道だったか探しながら来たんだけど、ある場所を超えたら、突然、ふーっと意識が落ちたから、きっと、そこだったんだわ。もう何も言ってこなかったしね。

            ふっと意識が落ちて気がついたら宿に着いていたので、僕の中では凄く近いなあと思ってたんだけど、皆んな待っていらからこそ、一切、主張はしてこないんだわ。

            あとは、人間の準備の問題だって・・・。


            人間の意識をそこまで持ってこないといけないので・・・。

            宇宙会議は、自分という個人の話しは一切、できないし、ただ全てが決まる会議なんです。

            地球の存続も、人間の存続も、宇宙の今後も、全部を決める話しをしなきゃいけない。

            その意味は、後から分ることの方が多いんじゃないかな?


            そこの会議をするだけで、宇宙の歴史が1ページめくられることになるでしょう。

            ・・・まだ真っ白だわ、降りてないから何にも書いていない。


            結局、宇宙のどの星も、マスターとの直ラインは持ってないので、問題はそこなんだよ。

            だから分らないんだ、どんどんどんどんマスターから離れていっているからね。


            だから自分の中でいろいろ思うことはあるだろうけど、直ラインじゃないだ。

            全部、経由しているから本当のことは分らないの。


            星の誕生の話しから理解していないと、全部は理解できないですよ。

            なぜ星が生まれているのか?っていうことや、なぜ生命体が生まれたかの意味も、宇宙の仕組みがあるからですが、これが分らないと無理なんです。


            なぜ、地球という星が生まれたのか?

            この流れが全部分らないと、宇宙のことは分らないですよ。


            これは、スピリチュアル大学校の「宇宙神学」で教えます。


            なぜ地球ができたのか?という部分で、祓戸王子で「宇宙根源神」と名前が出て、そのグループの方々が熊野に集まってらっしゃると直会ででましたよね。


            2007年の沖縄の神事で地球の核開けをした後、実はマスターと同じ意識が核に入ったために、それから全宇宙の意識の序列がひっくり返ったんです。


            各星からやってきたUFOたちはあるものを探していたんだけれども、もう探す段階ではなくて、宇宙自体の意味が変わってしまったために、こっち(地球)からスタートできるということにみんな驚いたんです。


            だって、自分からマスターの意識には、さか登れないもの・・・。

            でも「地球から全てが始まる」ということをその時に言ってから、もう、8年かかっているでしょう。

            だから待っていると思うよ、この宇宙全体を見守っている存在達は、ずっと・・・。

            何を発信するのか、みんな待っていると思う。


            たぶん具体的な現実事は順番に進んでいるし、新宿神事でアンテナを建てた後、京都にも建てろと言われたし・・・

            北と南は僕がやるけど、最終的に地球自体にどでかいアンテナを出して、ずっと発信を続けるものを作らないといけないんだ。



            だから、その発信を何をするかというところなんだ。

            この一番最初の土台となるものを明日、宇宙会議で話し合うんだよ!

            これで、新宿神事と繋がったね、・・・繋がったわ。


            たぶん、いろいろなことが変わってしまうので、歴史の意味さえも変わってしまうけど、もともと変えるためだからね。

            こんなこと、何千年に一回しかやらないんじゃないかな。

            こんなアホみたいなことをやる奴は、そうそう出ないから、きっとやらないだろうな。


            頭おかしくなるもん。どれだけ頭の中が騒がしくなるか想像してみてよ(^^)


            2007年の久米島の核開けの時にも、「龍球王国」という名前が降りて、十五神が降りてきたんですよ。

            核を開けた後に、地球の中から生まれたんだ。


            あの時は凄くて、久米島の海の中で最後の祈りをやったのさ。

            全員、海の中に入ると綺麗に珊瑚が円形を作っていたので、この場所だ!っていう場所を見つけたの。

            ここだと分っても、絶対場所を分らないようにしたけどね。


            それまで日本中でいろいろな神事をやってきたのでみんないろいろなものを貰うじゃん、神供物。

            地球の核をバーンて開けた後、全部そこに入れろ!と言われたの。


            全員分、バーってエネルギーを入れて、皆んなの神のエネルギーが入っていくじゃんね、それが地球の中に一回入って、それが今度、逆転してブワーンと吹き上がってきたの。

            それが、地球の外まで飛んでいったの。

            すげなーと思ってみてて、やっとこれで開いたと思って、終わってから飛行機に乗って、沖縄本島に戻ろうとした飛行機が飛び立とうとしたら、バーンときつくカカってきて、そこから順番に書かされて、ずーっと飛行機の中で十五神の名前と神役目をノートに書かされてました。

            だから、地球の中から開けたエネルギーで生まれた神が、龍球王国十五神なのです。

            元々、地球にセットされていた神なんだよ。凄いと思ったわ。


            僕の左脳がこんなにちっちゃくなってかぶりまくりだから辛かったけど、揺れるプロペラ飛行機の中で書いたものを、着いてから仲間達に見せたらびっくりしてたよ。

            「神降ろし」って、1神、降ろすだけでも大変なことで、どう扱うかがあるから、普通、沖縄でも大変なことだし、その神をどう扱うかで違うからです。


            仲間の一人のご主人が書がうまかったので、その人にすぐ書いてもらったの。

            それが原書で、それをコピーしたものを皆さんに渡したのさ。

            当時は、2007年の七名の神事メンバーだけにね。

            もう、あんな異常な神事はないでしょうね。

             

            2015.12.25 Friday

            全宇宙の星の代表者が揃う「熊野 宇宙会議」 1日目

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              2015年12月に行った重要な宇宙神事のご報告をさせていただきます。

              ◉熊野 宇宙会議

              期間:2015年11月7日、8日、9日 

              目的:全宇宙を守っている宇宙大連合の星のリーダーたちが集結する熊野の地で、今後の地球と宇宙全体をどのように導くのかを決定する1000年に一度の重要な会議。


              熊野神事 1日目 「熊野古道を歩く」

              11月7日(土)、くろしお3号で南紀白浜駅に集合。さらに白浜空港で関東神男と合流し、川湯温泉に向かう車中、今回の神事に関する神言葉が降りました。



              ●車中にて、熊野の神域に入ってすぐにおりた言葉

              一番最初にするべきことは何かわかるか?

              一番最初にするべきことは、塩水酒を持って「時の計らい」を灯すことだ。

              そのことをしなければ、時空が止まらんぞ。



              「時空の時」を止めて、その隙間で話しをしなければ、時は常に流れているからこそ、その流れの中では意図が伝わらん。

              だからこそ、時を止める挨拶をしなさい。


              「発心門王子」からスタートすれば、それでよろしい。


              そして、その次にするべきことは、「時空を守る存在達」に挨拶をするべきである。

              そのことの霊道ラインが安定しなければ、時の流れが全国に連動し、全てのネットワークに流れないからこそ、アクセスラインに対して指示命令を出すようにきちっと整えをしなさい。

              そして3つ目は、宇天(うてぃん)の流れがわかるお前だからこそ、その星の位置、関係性をわかったうえで、この時空上の、何を、どこで、どう伝えるかを決めなさい。

              そうすれば、その意味が記録(記憶)として残される。



              時を同じくするものがいる場所があるならば、そのものたちの意識とも繋ぎ合わせればよい。

              全てのものたちへ、そのアクセスラインを繋ぎ、意志を繋ぐようその命令をするからこそ、繋ぎ合わせるラインがあるのであれば明確にしておきなさい。


              (吉岡の独り言)…時空を停止して、番人に挨拶して、ネットワークを使って繋ぐ…ok!



              13:30頃、宿に到着(山水閣みどりや)、荷物を降ろしホテルの車で熊野古道 中辺路(なかへじ)発心門王子(ほっしんもんおうじ)へ移動。そこから熊野本宮大社に向けて徒歩にて移動しながら、初日の神事を実施。



              〇九十九(くじゅうく)王子
              https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%9D%E5%8D%81%E4%B9%9D%E7%8E%8B%E5%AD%90

              〇熊野古道http://www.wakayama-kanko.or.jp/worldheritage/kumanokodo-course/plan2.html

              〇熊野古道http://www.wakayama-kanko.or.jp/walk/018/map2.html







              「発心門王子(ほっしんもん)」でご挨拶の祈りの際、円のない新・宇宙連合のマークが出現し、すべての思いを丸にするのは私たちなのだとわかりました。

              鳥居をくぐり、山道を10分ほど下ったところで方向を間違えたことに気づき、出発点へUターン。

              その途中に山と山がぶつかり合う場所として自然神のエネルギーが流れ出る大切な場所であることがわかりましたが、周りの木の細さを見ると、この辺り一帯の木が全て切られたことがわかりました。

              このエネルギー場と木々の現状を見せるために、神々は道を間違えさせたようです。




              「発心門王子」より再度出発。途中、「水呑(みずのみ)王子」、「伏拝(ふしおがみ)王子」で祈りと休憩。























              最後の山道の途中で大きな磐座を発見し、その前で熊野全体を守っている自然神の大元へ感謝の祈りを実施。



              ●熊野古道 「陰陽の磐座」にて吉岡の神との対話

              ほお〜、そうですか〜。八百万の神々にご挨拶する場所なのですね、すごいですね!

              全ての神々に繋がる場所なんですか、ここは!

              ここは陰陽、つまり、上の岩が男で、下の岩が女性の性器を表しています。

              おかしいと思ったんですよ、熊野古道で何もないなんて・・・。

              でも、すごいですよ、これが本来の自然神の神場で今日の最高の場所です!





              最後に「祓殿(はらいど)王子」でお祈りをすると神言葉が降り、大事なことを伝えたいと言われたので、明朝、再度、お訪ねし対話させていただくことにしました。



              17:00過ぎに宿に到着。宿の「川湯温泉」はとても泉質もよく混浴露天もあり、リラックスできる宿でした。

              感動したのは、1階奥に祀られているお社に神気があったので従業員に聞いてみると、このホテルの社長さんが従業員に神職の資格を取ることを推奨しているそうで、神心がある人間が守っているからだとわかりました。素晴らしい宿に泊まれて、本当に良かったと思いました。




              1日目の熊野宇宙神事の祈りを終えた夜の直会(なおらい)の席で、熊野古道のスタート地点である「発心門王子(ほっしんもんおうじ)のところで出たマークの意味を吉岡が説明した内容を皆様に公開します。


              (熊野神事1日目の直会のお話し)

              まず、「クロス 丸十字」というのが元々の宇宙大連合のマークがありました。そのマークによって全宇宙の調和が守られていたのに、二回、大戦争があったんです。

              けれど、この大戦争が終わって、地球に転生した魂たちは、これまでの地球創生神事で過去の思いのカルマの清算も終わり、新しいマークが出たんですよ。

              それが、京都の貴船神社でしたが、これまでの丸十字の隅を全部まとめる力が入った新しいマークが出たんです。うわ〜と、思いましたよ(^^)

              今回の熊野古道の「発心門王子(ほっしんおうじ)」で祈ると、丸が無い、縦と横のクロスの絵だけ見せられました。

              イエス・キリストもそうだけど、十字架には男と女、天と地の神の意味、そして、上から降りる意味と下から上に上がる意味があリます。

              天地の意味があれば、当然、左右の意味、賛成と反対の両者の意味を含んでいます。

              この左右というのは「現実」の意味があり、天と地と現実という意味が、十字架にはあります。


              他にも十字架にはいろんな意味があるけど、この全てを司る役目でイエス・キリストは世の中に出たんですが、この学びはそうとう昔に終わっています。

              十字架の意味は、「絶対」という権力者の権限の意味もあったからです。


              権力を使った存在達にとっては、天、つまり、神の意味に十字架を重ねことが必要であり、女の力を男が支配することもそうだし、全ては相対バランスで作ってるからこそ、十字架には凄い力があるんですよ。


              伝え方は説明する人によって意味は違いますが、唯一、クリスチャンが伝えてないのは、「真ん中の意味」なのです。

              この「真ん中」が大事だからこそ、誰も言わないのですし、言えないのです。


              それ以外は、相対の意見だけでしかないからこそ、常に学びは「相対の学びが求める絶対」と言う段階になります。


              過去すべての相対の思いを全てまとめる意味が、宇宙大連合の新しいマークの意味なんです。


              さらに過去の宇宙大連合のマークを進化させたのが、天と地、賛成と反対の意思の最先端をつなぐことで、すべての思いや力を全部同じに繋いだマークの意味なんです。


              冷静に考えると、これは「無くなると言う意味」なんですよ!


              質問:無くなるとはどういう事ですか?


              たとえば、上が絶対と思うとするでしょう。賛成する人たちの大多数が上に行ったら、すぐに決まるじゃないですか。絶対正しい、絶対間違いない、絶対というものが全て一つでコントロールされた時に、絶対は無くなるんですよ。同時に、相対も無くなるんですよ。

              これは真理の教えなんで、凄いんですよ!


              質問:無になると言う意味?


              またそれは違う、そこまで行かないです。

              絶対が無くなる・・・でも、人間は絶対を求めてきたよね、創造主を求めてきたように・・・。

              人間はずっと、「絶対を求めてきたのに絶対が無くなるのがゴールだと言う意味」なのです。


              宇宙の話しに戻すと、各星達も自分達の星を存続する為に大変だったんですよ。戦いもあったんだけど正当な戦いですし、自分たちの星の命を残す為にはね。

              でも「宇宙大連合」という大組織に対する反乱分子がやっぱり全体に対して異質と捉えられて殺し合いが始まりました。この戦った同士の意識体が、全部、地球に転生して同じことを繰り返しているので、当然、殺された側も地球に来ています。

              今は、これまでの地球創生神事によって全部の意識が同列となり、地球は平和の星の「ゼロ意識」で始まっているからこそ、スタートする時期を待っているんだけど、先に、このマークが出たということは、皆さんも、もう、絶対を求める時ではいということです。



              僕が分かっている事実は、ここしかないです。


              質問:ここって、なに?中心ですか?自分ですか?

              それもあります。

              後は、違う次元の学びなので、創造のエネルギー、つまり、日本人しかできないものが「和」であり、和しか中心にはありえません。


              しかし、意識が中心を向いてぶつかった時には、この「和」が見えないんです。

              でも、皆んなはこの全ての過程も葛藤も許されているのに、心に「和」がない・・・


              「和」に向かって行っていない人でも、日本は全ての和の学びをしたからこそ、日本人なんですよ。


              世界の日本以外の国民はまだ出来ていないからこそ、神を先導するか、権力を先導するしか人を導くことができないでしょ!


              日本人はそれをもう過去に超えたからこそ、全宗教を受け入れているんです。


              今日、「八百万の神」の場所を見つけましたが、その意味は、「全てを受け入れる」という意味です。


              日本人だけが和の心の言葉を言える民族でしょ!


              和は、無限です。

              常に、異質な物を受け入れるというのが和の意味です。


              調和は、形を作るけど、和は形が無いんです。

              そこまでの学びが今日の神事でありました。


              全体がこれからどこに行くか、この和を中心として和から考えてみて下さいね。


              中心から見た時に天があり、地があり、賛成があり、反対があり、この全てをまとめる力が和であるということ・・・。


              では、これをどこに向けるのか?

              これからでしょう、ここを決めるのが今回の神事だからこそ、宇宙会議をしに来ていることはもう知っているんですよ、彼らは。


              ここまで進化しているからこそ、日本人しか出来ない神事なんです。


              和を持った民族しか全てを受け入れる心を持った者しか出来ない神事なんです。


              私の星がどうとか関係ないですよ、この会議はね。

              このことを発信王子で全部、言われているんですよ。


              僕は、あのマークが出た時に凄いと思いました。もう目指すものや、頂点を目指す事が重要じゃない、つまり、反対の失敗も、あらゆるものの方向も、目指す反対も無くなったんですもの。

              このマークが出た瞬間に、びっくりしました。


              もう「和」を目指す時期じゃないし、逆に、中心(和)から始まっている事が分かることが大切で、全てのエネルギーはそこから生まれているからなんです。


              蛇足で言っておきますが、愛はどこにあると思いますか?

              参加者:その中心にある。

              吉岡:違います。


              参加者:囲んでいる所

              吉岡:違います。


              この今、説明したもの以外、すべてです。

              参加者:外ですか?

              吉岡:違います。


              十字架と丸で囲まれた隙間を埋めているすべてが愛なのです。


              だって天と地、賛成と反対、中心、調和、これって愛の土台の上でしか成り立たないから、この含まれる全ての隙間が全部愛なんです。

              ただその学びを賛成に対する学び、絶対に対する学び、あい反するものの学び皆んなしているじゃないですか、その過程も愛ですよ。(隙間が愛)


              これは、高次元情報だからこそ、理解出来ない人が多いんです。

              だから、イスラムとキリストが戦っていても愛なんですよ。

              2015.08.28 Friday

              岐阜県「星ケ見公園」と地球誕生秘話

              0

                2015年8月4日(火)、不思議な巨石がたくさんある「星ケ見公園」(岐阜県中津川市駒場西山)へ愛知県と岐阜県の仲間たちと行きました。


                「星ケ見公園」
                岐阜県中津川市(なかつがわし)は、岐阜県の南東部に位置する市である。長野県に隣接しており、古くより木曽谷や伊那谷との関係が深いが、近年は中京圏との関係が強くなってきている。市域を断層が縦横に走っているため山地が多く、木曽川に流れ込む河川はどれも小規模だが清流であり、木曽川水系においても水の綺麗さの点では有数の地である。星ヶ見公園、巨岩群の丘陵と池畔に広がる自然園。見逃せないのはやはり星ヶ見岩で、高さ・幅とも約20mもある巨岩。節理による裂け目が発達、その奥にある石室からは昼でも星が見えるといわれ、名の由来となった。岩の間に進むことができる。神谷池畔の駐車場から徒歩約20分。途中にはひょうたん池や恵那山などを見渡す展望台がある。春の桜、ツツジ、シデコブシなど、きれいな花木も楽しめる。








                ○「長寿の湧水」
                以前はドブ臭かったのでテラヘルツ鉱石を入れて波動アップ。この場で飲むなら飲めますが、持ち帰るのはお勧めできません。




                舟岩
                岩の上に登り宇宙の振動数に繋いでチェックすると、左側の岩は静かで右側は感応して動きました。ということは、左側は宇宙船で、右側の石は発射台の機能を持っているということになります。全員で発射台の岩に登り、振動数の変動させるとどんどん意識が上がることを皆さんが体感しました。








                ○展望台でムックリ演奏をして自然精霊と対話



                ○火を使った儀式を行った跡がある岩で読み取り



                Q.この場所で行った儀式は何の目的で行ったのですか?

                A.天と繋ぐ為に儀式を行った。

                Q.いつ位の時代ですか?

                A.1970年9月12日と1972年6月13日に行った。

                Q.どういう人達が、何の目的で行いましたか?

                A.宇宙に繋ぐ必要があると啓示を受けとった者が、ここに来て繋いだ。

                その意思はよく分からんが、そういう啓示をとった者がいたからである。


                それは女の巫女のような媒体の女性で、その周りに数名の男たちが居て、彼女の星の記憶に繋がるのであろう。

                しかしながら、ここはそれだけの場所ではない。本来ならば、もっと大きな多くの情報を持たなければこの場所の意味を解読することは不可能であるが、まずこの事だけは分かってほしい。


                この地に、この山の上に配置された石群たちにはそれぞれの意志では働かぬよう命じてあるからこそ、その始動スイッチを見つけることが出来れば動かせるのだが、目的は何かと言えば単独の星だけに繋がることではなく、もっと大きな惑星、銀河と言った方がよかろう、その「配置図」でもある。

                この星ケ見公園の石たちの位置が、「銀河の配置図」にもなっている。

                つまり、その始動する場所にこそ本来の司る者がおったと言う事を分かれば気づくではなかろうか?

                ぬし(お前)が何を成すかは我々は問わぬが、ぬしの役目を果たしてくれればそれでよいのではないか、よろしく頼む。


                恵那の山に降りた者達の、意志の者であると言っておこうか。



                ここの場所に立った時の感覚が嬉しいと感じた人が一人居たので、その女性を神事の場所の真ん中に立たせて恵那山の頂上につなぎながら過去の記憶を読み取りを行いました。

                Q.何の目的で儀式を行ったのですか?


                A.ボーネルド星惑星、ボーネルド星惑星、ボーネルド銀河、ボーネルド銀河。


                ボーネルドという銀河の星の者達が、太陽系の木星にやってきてから金星にも寄って、そのあとに地球のこの場所に来たらしいけど、目的は何かというと、居住先を探していたそうです。

                まだ星はあるんだけどやっぱり衰退の方に入っている為に居住先をあちこっち探していて、ここ恵那に降りて、ここに自分たちの星のつながりのラインを作っておいて何かの緊急避難用に準備しているそうです。

                この岩たち全体を動かす必要があるかどうか、三つの大岩に見える「
                星ヶ見岩」で聞いてみましょう。





                「ここは守ってます。何しに来た!」と言ってます。でっかい門番でございます。







                「妙見大菩薩」と書かれた石碑を祀っていましたが、こういうことをする人たちは人間欲なのでとても嫌いです。もともとあった自然界の形を変えて余計な手を加えることは自然神にとって失礼になることがわからないのが残念です。







                ○星ヶ見岩の中の祈り

                厳しい守りがいるということはここを誰かの意思で守っているということですが、どうも人間臭い意識なので、本来の宇宙の波動に整える為に新しく宇宙のアンテナを立てることを決めました。

                三つの岩の波動を調べると、それぞれエネルギー圧が違うので同じ生年月日の三名がそれぞれの石につなぎ、そのエネルギーを繋いで回転させてこの空間全体を宇宙のボーネルド星にダイレクトにつながるように設定し直しました。


                (祈りを終えた感想)

                幸子さんは、土星じゃあないですけど四角いグルグル回っているような、紫色だったり黄金色でした。
                恵子さんは、歯車みたいな感じ両方向に縦のオレンジ色のレインボーでした。
                和子さんは、三人が回転した時に石を触ると下半身が回転しだして八の字を描くようになり気持ちよくなりました。
                志帆さんは、柔らかいものがゆっくり回転していくように見えた。
                美由紀さんは、なにかに乗せてもらっているような感じがした。
                歌子さんは、DNAのような螺旋状がブワ〜と回転して上に上がって見えました。
                紀子さんは、最初、石を触ると粗い波動を感じたけど今は全く変わり静かになりました。

                この三つの石で操作して通信するシステムがあるんだけど、勝手にボーネルド星の者達が地球を使われると困るので、龍球王国の十五神に許可を取るように伝えて、勝手にこの星を使わないことを約束させました。

                同時に、地球の核と宇宙の創造主マスターに繋いだので、このアンテナのラインは全部宇宙に見えているから隠れ家でなくなったので、良いエネルギーで使えるような通信システムとして再調整しました。

                この大き三つの岩を同時に一人では触れないからこそ、最低三人は必要なんです。

                今、三人でやってみると、それぞれの石の周波数が違うのでそれを一つにまとめられなければ連動して動かないシステムになっているので、一人で星を拝んでも空間を拝んでもひとつの周波数しか感じ取れません。

                この三つの岩は電波磁場の発信装置だからこそ、周波数が違うものを一つの周波数に合わせることによって宇宙につながります。


                止まっていた石に生脈のように大きな宇宙意識が流れたので、この信号によってここ一帯の石たちは連動して動き出しましたので、空間エネルギーも活性化することでしょう。


                星の移住先を探す思いも分かるけどさ、ちょっと唾付けた!みたいに地球を使うのはやめてほしいから再設定したのです。

                宇宙から転生したい星は、たくさんあるんですよ。

                自分の星が消滅して移住先を探している意識体たちがたくさんいることを知っているからこそ、昔のような争いになって欲しくないので、龍球王国十五神に守ってもらいました。


                「地球は宇宙の希望の最後の星」だからこそ、ここで駄目なら宇宙全体も駄目になってしまうので、自分の星が無くなった意識たちたちがUFOに乗ってあちこち探しているからこそ、UFOが良く現れるんですよ。

                この地球は、三次元と多次元空間が同時に存在しているし、空気も水も全部そろっているでしょ。だから、肉体を持ってもいいし、意識体でも居やすい場所なんです。


                火星は、土の中に意識体がいますし木星も中にいますが、星の表面で生活している星はあまりはありません。

                理由は、地上で暮らすとなると「空間」を作らないといけないし、僕らも成層圏が壊れたら全部無くなるので人間も生命体も全て生きてはいけません。

                成層圏が無くなると、海も水も食べ物もすべての自然界摂理で生まれたものすべてが消滅します。


                さらに、太陽系のすべての星の回転周期の回転エネルギーで守られているので、どの星の周波数を動かしたとしてもサイクルが壊れるので、一つの星は一つだけでは生きていけないという「絶対総合連鎖の回転周波数」で全部守って産み出しているんです。

                地球の自転も公転もいろんな周期で動いているでしょ。だから、惑星や銀河に生命エネルギー生まれるのですよ。



                ○門番の岩
                ここにも「北辰門」と余計ない文字を彫り込んでいますね(^^;この両側の岩は周波数が違うのでお好きな方の岩の下へ入って下さい。自然精霊をムックリを使ってつなぎますので、リラックスタイムです。笛などで演奏すると凄いいい音になる場所ですよ。石の振動と合うから安らぎの空間になります。心を安定させたり静かに祈ったり、母の懐に入る感じの場所です。こちらの石が陽で、向こう側の石が陰なので、どちらも必要なエネルギーだからこそ、ここで瞑想するとジャンプできるかも(^^)





                星ケ見公園にある全部の岩の配置がボーネルド銀河の星の配置図になっているということは、雛型が先に作ってあるからできることなので、人類が誕生する前から地球に来ている意識体たちかもしれませんので、ここで「地球誕生秘話」を初めて公開します。


                <地球誕生秘話>

                地球は一番最初、生命が誕生する前に「星を作る存在」がUFOでやって来て、小さなUFOからヒューと降りてくると、高さ50メートル位の巨石人となって地上に山や川や海となる地形の土台を作ったのが最初です。

                何名もの巨石人たちが降りて来てド、ド、ドと一気に作り終わったら、またヒューと小さくなってUFOでビューンと帰っていく現場の風景をビジョンで昔、見たのでインターネット探してみると、偶然、私が見た映像と同じアニメーション動画を見つけて驚きました。

                同じ映像を見た人がいるということは、私が見たビジョンの確信にもなりました。

                この巨石人はこのあとも何度か地球がリセットされたあとにやってきたからこそ、巨石人を見た縄文人たちがイースター島のモアイ像を作り神として崇め、故郷の星に向け祈りをする目的で巨石の像を埋めたからこそ、同じ方向を向いて立っているのです。








                巨石人の後には、「生命誕生システム」を作るために「ウル族(牛族)」の方たちがやってきました。

                ウル族(牛族)の方たちが地球の「生命循環システム」を作ったあとに「龍族」が入り、さらに高次元の生命循環システムを作ったからこそ、宇宙と自然界が連動する循環システムが始動したのです。


                地球の生命体の最初は、地球が形成される時に石に付着していた「バクテリア」が増殖して進化したものなのです。

                生命の原始となったバクテリアから進化させるための「自然界の循環摂理」を作ったからこそ、動物や海の中の生命体や水が誕生したのです。

                海を作り、月と星と太陽の周波数から循環システムを作ってから生命を進化させるという、とてつもない仕組みを作った存在たちがいたからこそ、現在の地球の生命体は生きていられるのですが、星を天体望遠鏡で覗いてああだこうだと言っても100ページのシステムのたった1ページを見ているようなものなんです。


                成層圏を抜けた宇宙飛行士が地球に戻ると、ほとんどの方が地球存続の活動を始めるのは、成層圏を超えると意識が地上の状態ではなくなり、星の記憶や魂の記憶を思い出す人たちが悟るからなのです。これは解脱と同じ感覚になるからなのです。

                解脱体験をした
                宇宙飛行士同士が連絡を取り合って、地球を救う世界規模の活動をしている理由がこれで理解できましたか?

                この場所の波動があまりにも気持ちが良いので、「地球の歴史秘話」を話してしまいましたが、信じるか信じないかはあなたの自由でございます(^^)




                宇宙につながる山で祈ったあとは、「風神」を祀っている素晴らしい場所へ向かいました。

                ○風神神社(かぜかみじんじゃ)岐阜県中津川市阿木字川入5740-1

                本殿の背後に風穴があり、そこから一年中、風が吹き出ている。毎年8月31日の大祭の時のみ、風穴が開けられて台風の到来を予想する神事が行われる。













                ◎風神メッセージ

                いつまでたっても来ぬから終わりが来ぬ。風が始まりであり始まりが終わりとなり、また新たな始まりは全て風で始まるのである。

                つまり、新たな世を創る為にも風の力がなければ始まらぬ。風が始まりであると知っているならばなぜその力を使わんのだ。お前がその事を知っているはずなのだからよく考えて風の力を使いなさい。思惑はいらん、素直な気持ちで願えば風は吹く。

                天の気、地の気、木々の気、あらゆるものの気があるであろう。風にも気があるのである。風の気を感じる事が出来るならばよかろう。

                その力をどうか生命力を産み出す為や命を育む為や新たな物事の始まりの為に使いなさい。その事があなたたちが出来る役目なのですから宜しく頼みまする。



                風神神社を降りてきて橋を渡ると社務所の前にある川に入って涼むことができます。




                この日の最後は、愛知県の仲間で私と同じ誕生日の女性が、岐阜県の恵那市に移住することになったので、氏神様に筋を通す目的で仲間たちと一緒にご挨拶に行きました。


                ○武並神社(大国主命・誉田別命・少彦名命) 岐阜県恵那市大井町字森1101









                妹を嫁に出すような不思議な気分になりましたが、神々の歓待をたくさん感じましたので岐阜県恵那市の皆様、私の妹をどうぞ、宜しくお願いいたします。m(_ _)m


                 

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                ◎9/13(日)関東 新宿神事ワーク(満員御礼) 
                 

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                2015.07.21 Tuesday

                第三回 地球創生総会 三日目 天の川銀河神事

                0

                  七月七日の七夕は地球創生総会の最終日として啓示で示された日付なのですが、なぜ、七夕に地球創生総会神事を行う必要があるのか、本当の意味は三年目を迎えた2015年にわかりました。



                  宇宙に数ある銀河の中でも人類の住む地球太陽系を含む銀河のことを「天の川銀河」と呼びます。

                  夏の七月七日になぜ天の川が綺麗に見えるかというと、天の川銀河の端のほうに位置する地球から中心のブラックホールに向かって星を見ている時期が七月七日だからこそ、たくさんの星が見えるわけです。




                  この七月七日に「命の循環祈り」をする理由は、天の川銀河全体の生命循環エネルギーと地球全体の生命循環のエネルギーの周波数を同調させるための祈りが必要だったのだとわかりました。



                  ◎愛知県 三河大島(男神の島)

                  2012年7月に行った大地震の啓示の神事の時には、竹島と三河大島の神々の力を借りての地底龍と対話し、大地震を納めることができましたが、今回の祈りの目的は違います。(2012年7月の三河大島神事 http://earthtscu.jugem.jp/?eid=1309





                  7/5と7/6の二日間で祈った位山と王滝渓谷の生命循環の場所は、宇宙、つまり、天の力(男の力)を繋いで命の循環を神が作られた場所ですが、竹島と三河大島は、逆に、海の底から命を生み出す「母の祈りをする重要な場所」です。

                  だからこそ、全ての祈りの先頭は地元 愛知県在住の女性たちにお願いして北海道と関東と関西の女性たちが後ろを歩き、男たちは女性たちの一番最後に付いていく形で祈り場所に入りました。












                  三河大島は、竹島に対して「男神の役目を持つ場所」ですので、連れてきた関東の男性が神男として働く許可を取らなければいけませんので、女性たち全員に本気でこの男を支えるかどうかを確認した結果、この男の魂と体と意識を使って男神としての働きをさせるには「男の足らない部分を女たちが支える」ことで承認がおりましたので、女性たちが支える輪の中で男性は「天のつなぎ」を許されました。




                  最初のお宮の後ろを歩いていった先にあるお宮には、一番奥のお宮の大巫女様をお守りする強い女性の神様が数名いらっしゃいますので、とても厳しい場所だということを愛知の皆様はご存知ですので、まず、濡れた落ち葉を綺麗にしてから祈りの場を清めて皆様の祈りの準備をして下さいました。





                  ここの女神様たちからは、「全員が同じ思いで心をひとつにして祈る気持ちになっているのか!?」と問われましたが、愛知の皆様が全ての責任を追うことを神様と約束し、次に進む承認をいただきました。


                  神様は私たちの思ったことを全てお見通しだからこそ、たった一人の愚かな人がいるだけで問われることが起きてしまいます。

                  本来の神事とはそれほど厳しいものだからこそ、大きな神事になればなるほど他人と心を合わせられない人は神事を続けられなくなること起きるのです。

                  「自分の思う神事ではない、自分がやりたいことではない」・・・これは当然、人間としてある思いですが、同じ場所にいるならば、どんな個人的な思いがあったとしても一切、神や人は問うことを神々は許しません。

                  一人でどれだけ多くの聖地を回った経験があっても、大勢の人たちと祈りをする重要な神事の意味は全く違うということを覚えておいて下さいませ。




                  最後のお宮にはとても神格が高い大巫女様がいらっしいますので、見ただけで正座・低頭しなければいけないほど強い神力を感じますので、心素直な人たちは自然に正座して頭を下げる祈りの形になるものです。



                  これだけ命を守る女性の神力が強い場所では、どんな男性でも押しつぶされるほどの強い圧力が頭と背中を押しつけますので、男性諸君は心して祈りをして下さい。





                  ◎三河大島の海岸で命の産み出し祈り

                  以前に来た時の祈り時間は、干潮時刻でしたが、今回の三河大島の祈り時間はちょうど「満潮時刻」でした。

                  沖縄では、「満潮時刻に神が降りる・神と繋がる時刻」と神人(カミンチュウ)たちに伝承されています。





                  以前の大地震を納める為に祈った場所まで行こうとしましたが潮が高くて行けませんでしたが、その代わりに神の使いである「蝶々」が美しい姿を私たちに見せて、この場所を大切に守っていることを知らせてくれました。

                  神の化身である蝶々に「写真を撮らせて下さいね」と頼むとじっと綺麗な姿を写させてくれたのも、全国に皆様へこの三河大島は神が守っている島であることを知って欲しいのだと思います。





                  「満潮時刻に海の底から命を生み出すための祈り場所」は、自然にわかりました。

                  海に向けて両手を広げるように三角に広がったこの場所こそ、この島に住んでいた人たちが満潮時に祈りをしていた祈り場所でした。



                  海の底からの繋がりのラインは陸地側にも印の岩があり、関東全ての総社の母神でもあるお母さん神(74歳)にその岩に座って頂いて、陸地の神と海の底の神を繋ぐ祈りを全員で行いました。







                  この島に住んでいた人たちが命を繋ぐ祈りをしていたことは正しく伝わっていないようですが、大切な祈りをしていた人たちがいてくれたおかげでこれだけ素晴らしい祈りができたことに感謝いたします。






                  ◎愛知県 竹島(女神の島)

                  三河大島の祈りを終えて港に戻る時は雨も止み、雲の切れ目から美しい山の神の姿が見えました。



                  竹島に入る前に、京都の女性を先頭にして「藤原俊成卿」にこの土地を守って下さるお礼を伝えました。





                  この竹島に入る目的は、命の循環を繋ぐための命の種元である「男神(精子)を繋ぐ為」ですので、愛知県の四名の巫女たちが男神を両側から守りながら竹島までの道をサポートして下さいました。





                  竹島に入ると、まず、白蛇伝説がある場所(土地神)に神事の目的を告げてから島を左回り(解放)で一周しました。





                  竹島の周りには、赤い岩や黒い岩、緑の岩など五色の岩が見られますが、この五色の色こそ、命を生み出す場所の印なのです。



















                  竹島を守っている「八代龍王」にお礼を伝えてから、三河大島とのつなぎ祈りを行いました。

                  男神と龍に子供の頃から愛されていた愛知県の女性の二人が「龍球王国十五神」を唱えると、神々は二人の魂を震わせて神の喜びを全身で感じさせましたが、竹島の神の望みでもあった命の繋がりが正式につながったことを全員の魂の震えで感じさせてくれました。



                  本殿神に全ての祈りのご報告を伝え、全ての社に三河大島との繋がりの印を納めると、静寂な神の感謝の思いと同時に、感動の思いが体を突き抜けました。










                  以上で、「2015年7月7日の天の川銀河の生命循環の祈り」のご報告を終わります。

                   


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                  2015.07.20 Monday

                  地球創生総会 二日目 三河大島・竹島

                  0
                    7月6日(月) 雨

                    ◎愛知県 熱田神宮











                    曇り空に雨の天候なのに全員の体に神が入り、発光しているのがわかりますか?

                    これまで何度も体が発光している写真を公開していますが、これで太陽の光が反射している訳ではなく、人間の祈りの意志に神が乗って発光していることが証明されましたね(^^)!














                    ◎愛知県 王滝渓谷

                    王滝渓谷の奥にある素晴らしい滝は以前にご紹介しています(http://earthtscu.jugem.jp/?eid=1613)が、今回は、地元の仲間が見つけた素晴らしい「命の産み出しシステム」の場所で祈ることができました。

                    宇宙エネルギーが自然界の摂理に沿って作られた神の意志(石)の場所を最初に見つけたのは修験の方たちだと思いますが、現在も、修験系のお坊さんたちがその場所を守り続けているようです。







                    以前、川の氾濫を抑えるために龍を縛り付けていた岩を見つけ解放しましたので、全員で龍を解放した場所で人間の勝手さをお詫びしました。

                    水が足りないと「雨乞い」をするかと思えば、自然を壊して川の水をせき止めて命の循環を壊したり、龍を縛り付けたりしてきた人間は自然の神々に対して「畏敬の念を持って感謝する心」を忘れてしまったからこそ、いろいろな自然災害が全国で起きていることに気づかず、今だに人間都合で自然を壊し続けています。

                    私はそういう人間の一人として善悪を説いたり非難するのではなく、誰かが自然を壊し続けるならば、誰かが「修復のお詫び祈り」をすることでエネルギーの修復をしていますが、それは人間として当然のことだと思います。

                    人を問わず、神を問わず、次世代に語り継げる素敵な人間が増えて欲しいからこそ、地球創生の仲間たちは人間の代表として心からお詫びの祈りを行動で示しました。



                    宇宙の意志があってできた地球の自然界摂理を修復できるのは「人間だけ」ですので、どうぞ、神の心がある人は、人間としてのお詫び心を添えて、物事を修復する愛の心と行動をよろしくお願いいたします。

                    川の端に「男根」の岩が立っていたのを見つけたので、関西男神と関東男神の二人に神力を繋いで天と地のつながりを強くしてもらいました。男の祈りは、天の意志(雨粒)を大地の母につなぎ、命の循環を願う人たちへ恵みを与えてくれますので、「男根祈りと子宮祈り」は世界中のどこでも行われていた重要な儀式なのです。





                    この岩の先の道を左手に登って行くと、「新しい命の産み出しシステム」がありますが、下調べをしてくれて見つけてくれた地元の仲間に感謝いたします。

                    結構、急な坂道を登って行くとお参りできる場所も作られていましたが、重要なシステムはお堂のさらに上にある石たちの仕組みを見てわかりました。

















                    天の神の石を受け取った大きな岩は母の子宮そのもののエネルギーでしたので女性たちに祈ってもらい、そのエネルギーを受け取る石には男神二名が天の神の石をつなぎ、下の大きな岩盤に岩に全員が並んで放射状に命のエネルギーを放出する祈りを行いました。









                    全ての「命の仕組み」は、天の神の意志と自然界の神の意志があってこそ生まれるものですので、子供も、食べ物も、田畑の恵みも自然界摂理が壊れていては生み出されません。

                    ティンガナス(太陽)とウイガナス(月)の陰陽の仕組みのよって生み出される仕組みを作られたが宇宙の神々であり、そのエネルギーを岩や木々の生命力で繋いでいる場所こそ、本来の聖地と呼べますので、場所がわかる方はどうぞ、ここで祈りをして下さい。

                    命の循環を守り繋ぐ女性たちと、天の雨(精子)に感謝する心がある人たちのおかげで、私たち人間が生かされてきたことを誰もが感じた場所でした。


                    ◎愛知県 鈴ケ池

                    この日の最後は、名古屋市の東側にある猿投山(さなげやま)から湧き出す猿投温泉(さなげおんせん)の上にある「鈴ケ池」で祈りました。


                    まずは、川の横にある「不動明王」に感謝しました。鈴ヶ滝不動明王は北の明王で、四天王の中でも一番力を持った不動明王なのです。





                    自然精霊たちがたくさん集まる「鈴ケ滝」では心が穏やかになり、誰もが言葉を失う静寂さに心から手を合わせました。

                    アイヌ楽器の「ムックリ」を奏でると、池の鯉が集まってきて鳥たちもうれしそうに鳴き声を重ねていました。

                    こんなに素晴らしい場所がある愛知県に感謝です。




                    ◎DVD宇宙の真実シリーズ 第三弾
                    「個・相対・分離意識の理由」を発売! 




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                    <大切な愛と和の心を学ぶ地球創生勉強会と神事ワーク>
                    あなたが愛と調和の人になることで地球の未来も変わるからこそ、皆さんと一緒に「愛と和の心」を学びましょう。お申込みはお名前・年齢・住所・連絡先を
                    メールメールでご連絡下さい。


                    ◎7/21(火)北海道勉強会「未来を創造する新しい女性の生き方」
                    18:00-20:30  参加費:3500円 場所:札幌市西区琴似1条7丁目1−3(吉岡宅) ※懇親会参加希望者はお知らせ下さい

                    ◎8/1(土)関西勉強会「親や社会が教えてくれない大切なこと」
                    人類進化の為の「人間成長と和」を目的としている勉強会の今回のテーマは、「親や社会が教えてくれない大切なこと」をお話ししたいと思います。どんな質問でもお答えいたしますので、どうぞ、ご参加下さいませ。
                    18:00〜20:30 
                    参加費:3500円 場所:京都下京区個人宅
                    ※懇親会参加希望者はお知らせ下さい

                    ◎8/2(日)関西神事ワーク「紀伊國の龍と対話」
                    龍体神事の西の調査として、紀伊国周辺と葛城山にある石宝殿の八大龍王や総社・一宮を回ります。9:00-18:00 参加費:5000円+レンタカー

                    ◎8/3(月)愛知勉強会 宇宙シリーズ第7話 「人類進化」
                    12年ぶりに宇宙のお話しを本格的にお話しすると決断して全ての情報を公開している愛知勉強会ですが、今回もどんなお話しになるのか、「人類進化」がテーマですので、どうぞ、お楽しみに!
                    16:00-18:30 参加費:3500円 場所」愛知県豊田市個人宅
                    ※懇親会参加者はお知らせ下さい

                    ◎8/4(火)愛知神事ワーク 龍体神事
                    龍体神事の流れで、矢作川支流の茶臼山か、恵那方面を予定しています。
                    10:00-17:00 
                    参加費:5000円+レンタカー代

                    ◎8/8(土)関東勉強会女性が喜びを感じる時代にするために 3
                    新しい日本女性の未来像を皆さんと創造して、一人一人がその実現の為に行動することを確認しあう大切な時間となりますよう気づきのお話しをさせていただきます。18:00〜20:30 参加費:3500円 場所:東京都世田谷区北沢2-8-18 北沢タウンホール11階 第四研修室 ※懇親会参加者はお知らせ下さい

                    ◎8/9(日)関東神事ワーク 八海山神事
                    9:00−18:00 
                    参加費:5000円+レンタカー代 


                    ◎スピリチュアルセッションのお申し込み
                    毎月、関西・東海・関東地区に出張していますので、期間中に「ライフコンサルティング」アカシックレコードを受けたい方は日程調整しますので、
                    メールメールでお申込み下さい。


                    ◎愛と調和を創造する「地球創生SNS」
                    http://www.c-sqr.net/c/earthtscu/

                    地球を愛する人たちと本名と顔写真を公開しあいながら愛を育み合うコミュニケーションサイトです。ルールはひとつ、「一切、他人を非難しないこと」(登録月を含む2ヶ月間無料)

                     

                    ◎地球創生基金にご支援をお願いします 
                    http://earthtscu.jp/kikin.html
                    郵貯銀行 支店名908 普通 0961355 地球創生基金
                    郵貯銀行 記号19070 番号 9613551 地球創生基金


                    ◎毎月1日は、大浄化の速開都比売(はやあきつひめ)様の祈り(時間:午前11:11&午後11:11) 
                    祈りに参加される方は、地球創生メルマガ(無料)に必ず、ご登録下さい。

                     

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                    2015.07.17 Friday

                    第三回 地球創生総会 一日目 位山(岐阜県)

                    0

                      地球を愛する人たちが顔と本名を公開して情報交換しあう「地球創生SNS」の仲間たちが年に一度、集う「地球創生総会」を2013年から開催していますが、今年は、愛知県の仲間たちが主催して下さり、素晴らしい命の産み出し神事を行うことができました。

                      参加された北海道・関東・関西の皆さんは自分が住む土地を守る宣言(一宮宣言祈り)した人たちですし、たくさんの神事を体験していますのでその人たちが動くと神も同時に動くほど祈りの力は強いため、写真を写すと素晴らしい神光が大きなオーブとなって写り、神々の喜びを実際にたくさん見せてくれました。

                      (総会神事スケジュール)
                      7/5 位山登山神事・下呂温泉
                      7/6 熱田神宮参拝・王滝渓谷・猿投温泉
                      7/7 三河大島・竹島



                      ◎7月5日(日) 晴れ

                      ⭕岐阜県 飛騨国総社を参拝。

                      飛騨国の母神さまが大歓迎の光を全員の写真に写して下さるほど素晴らしいこのお社の神々は「命を産み出す神力」がありますし、大切にされている地元の方たちに心から感謝しました。














                      ⭕岐阜県位山の「分水嶺(ぶんすいれい)」では、関西神男が人間が自然を壊し水俣病などで水を汚したお詫びの祈りを行いました







                      (祈りの言葉)

                      ヤマヌ一神 ツチヌ一神 人の詫びごと神の玉 入れ給えて 神の水となりて

                      人の山 水 川となりて浄化 清めのお働き願いまする お詫び心から致しまするが

                       ゆえにこの力 我々の玉ものの力として お働き下さいませ

                      玉うけたまいて また授かりこと この水の精 自らの命玉の力とし 位山の神々

                      プレアデスの神々 大元繋がりし こと 思い一つになりて 感謝いたしまする。



                      (神唄)

                      神玉ゆくす 大元を繋がりし 神玉の思い繋ぎ給え〜 神玉に宿る思い

                      神の思いただひとつ ういよく命の産み出しと 育み給えと我申す命の繋がり 

                      空の果て 湧きいずる流星群 星の彼方に宿る意志 星のちりじりし思い多かれど 

                      やがて来る世の為ならば 思い一つに繋がりて 

                      ヤ一 行く末頼みます ヤ一 行く末頼みます


                      内なる神を信ずる事は 神なる思いの母への感謝 

                      母なる思いの感謝の心は 
                      神いずる旅の道すがら 

                      出会い出来事 賜りて思いの果てのいきすがら


                      ヤ一 ムク サ一 シ一 トゥ一 ハム一 マ一 
                      ヤ一 ヌク トゥ一 シ一
                      ハ一 ムシ一 ヤ一 

                      プレアデスの産みの母、大元の王族なりし娘の12姉妹。

                      果てなき母の命元、やがて来るよさかりばを産み育ての大元十三、七夜、15夜と分け隔てなくたたえつつ、十八夜、二十二夜、思いの月は馳せ給え。

                      湧きいずる思いの果てに
                      命の産まれる月の種、流れいずるは産みの母、星の繋がり繋がりし、山、底(すく)、天(てぃん)。



                      (解説)
                      水場から今歩いてきて神唄で言われたのは、プレアデスの大元の母の繋がりを辿っていくとマスタ一が産んだ12姉妹がいたんだって。

                      この12姉妹の12番目が母なんだって。

                      母元プレアデスのその命の繋がりは、星の繋がりとなりて星から星へと繋がって、宇宙の星の意志が繋がって、それがここまで繋がっていると。

                      そして12姉妹の
                      13がマスタ一になるんだけど、そこから始まって、周期として15夜、7夜、18夜、22夜、18夜、23夜とその月の周期がある。

                      その周期に、すべての命の循環の仕組みが入っている。


                      その月の仕組みがあるからこそ、女性の生理と命が産まれる仕組みがあって、すべてが生まれ繋がりを作っているんですよ。

                      それを守ることがあなた達の意志だし、本来の繋がりの元だからそれを大切に守って下さいねと、唄で教えてくれました。


                      すごいです!それを守ってきたプレアデスが宇宙大連合のボスだったかと言うと、王族なんですよ、ずうと。

                      名変わり交代したけど最後の王様がプレアデスの大連合なんだけど、最後の二回目の大戦争があったからもう悲しみだよね。

                      命を繋ぎたいという思いが最も大事な事だったからこそ繋ぐ為に戦ったんだけど、母は戦ってほしくないという思いでここに繋いでいる。

                      だからここ(位山)に降りている思いは、そういうことなんです。


                      悲しみも苦しみも乗り越えて生きると言う事は、苦しみも悲しみも辛い事もあるでしょうけども、それを乗り越えて命を繋がる事を、繋いで下さいねと言ってくれました。

                      それが伝えたい神の意志、神とゆうか大元宇宙ラインそれを守っている山です。

                      そこが湧きだしている水の命、生命エネルギ一は下で朧岩でやっているし素晴らしいですよ。

                      やはり、月が無いと生まれないですよ、太陽だけでは生まれない
                      ですね。

                      月のシステム、太陽のシステムを作るのにも多分力を貸しているだろうな。


                      プレアデスの力だけでは作れないと思うけど・・・。

                      蛇足で言っておきますが、織姫、彦星の天の川というのは調べたら、「天の川銀河」の星のことを言います。

                      地球を含む流星群の渦の中に僕らの地球があって、その渦の中心を見る時期なんだって!

                      ちょうど夏は中心に向かっているからよく見えるんし、冬は反対側に向いているから少ししか見えないんです。


                      天の川銀河の流星群の中央には「ブラックホ一ル」があるんですよ。

                      ここがすべてを吸収する意味であるんだけど、
                      だからこそ命が生まれるんです。

                      ブラックホ一ルは死でもあると同時に、
                      命を産み出すエネルギーの空間なんです。

                      地球という星にきて、宇宙の天からずっと命の循環を繋いできているんです。

                      単体の星ではなく星群で全部動いているからこそ、現在、そのもっとも大切な星が地球なんですよと教えてくれました。



                      山の上の広っぱは、アイヌ語で「カムイミンタラ」と呼ばれる神々が集まる場所で、自然界の神やあらゆる神が集まって会議をする場所なんですよ!



                      ⭕岐阜県 位山登山神事(命の産み出し神事)





                      ※明治神宮の光岩に宇宙の光魂を繋いだ巫女が、ここの光岩と明治神宮をつなぎました。















                      ⭕位山の母神が産み出した御神水(男水)に感謝の祈りを捧げました。









                      プレアデス星の王様とお妃さまが上空で見守る位山の山道を登りながらいろいろなメッセージを頂きましたが、王族たちの願いはこの地球に「命の産み出しシステム」を作り、人類を誕生させ、宇宙で起きた愚かな経験を超えるような過去に無いほど大きな愛を創造し体験することを願っていますし、その愛を宇宙全体に発信する為に地球人類が進化することが願いだと教えて下さいました。

                      過去の愚かな囚われ心を乗り超えた素晴らしい人たちが集まってくれたおかげで、感謝と感動と喜びの祝福の光を共感しあう祈りとなりました。

                      日本中にも、世界中にも、多くの星の意識が転生して宇宙のつながりを作り文明を起こしましたが、世界中で起きている歴史のほとんどは「宇宙で起きたことの繰り返し」だと気づいている方たちは、どうぞ、人類進化のための新しい愛の創造に力を貸して下さい。

                      個人の祈りではなく大きな祈りの力によって人類の意識は同調進化するからこそ、愛を信じ切れる人たちは現実生活の中でも子供たちへ愛の輪を伝えるための活動を進めて下さい。

                      一人では何もできないと思っているあなたでも、必ず、できることはあります。自らが愛の人となり、愛を言葉や行動で具体的に示し歓びを体験し、多くの人たちと一緒に愛の輪を広げ共感しあうことは誰にでもできることなのです。

                      心を開いて、まず自分を信じることです。そして、他人をもう一度、信じることです。

                      「地球の未来を愛にする!」と信じ切れる人たちの意志によって未来は変わりますので、どうぞ、愛の光をあなたが発して下さい。


                      つづく



                      ◎DVD宇宙の真実シリーズ 第三弾
                      「個・相対・分離意識の理由」を発売! 




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                      ◎7/21(火)北海道勉強会「未来を創造する新しい女性の生き方」
                      18:00-20:30  参加費:3500円 場所:札幌市西区琴似1条7丁目1−3(吉岡宅) ※懇親会参加希望者はお知らせ下さい

                      ◎8/1(土)関西勉強会「親や社会が教えてくれない大切なこと」
                      人類進化の為の「人間成長と和」を目的としている勉強会の今回のテーマは、「親や社会が教えてくれない大切なこと」をお話ししたいと思います。どんな質問でもお答えいたしますので、どうぞ、ご参加下さいませ。
                      18:00〜20:30 
                      参加費:3500円 場所:京都下京区個人宅
                      ※懇親会参加希望者はお知らせ下さい

                      ◎8/2(日)関西神事ワーク「紀伊國の龍と対話」
                      龍体神事の西の調査として、紀伊国周辺と葛城山にある石宝殿の八大龍王や総社・一宮を回ります。9:00-18:00 参加費:5000円+レンタカー

                      ◎8/3(月)愛知勉強会 宇宙シリーズ第7話 「人類進化」
                      12年ぶりに宇宙のお話しを本格的にお話しすると決断して全ての情報を公開している愛知勉強会ですが、今回もどんなお話しになるのか、「人類進化」がテーマですので、どうぞ、お楽しみに!
                      16:00-18:30 参加費:3500円 場所」愛知県豊田市個人宅
                      ※懇親会参加者はお知らせ下さい

                      ◎8/4(火)愛知神事ワーク 龍体神事
                      龍体神事の流れで、矢作川支流の茶臼山か、恵那方面を予定しています。
                      10:00-17:00 
                      参加費:5000円+レンタカー代

                      ◎8/8(土)関東勉強会女性が喜びを感じる時代にするために 3
                      新しい日本女性の未来像を皆さんと創造して、一人一人がその実現の為に行動することを確認しあう大切な時間となりますよう気づきのお話しをさせていただきます。18:00〜20:30 参加費:3500円 場所:東京都世田谷区北沢2-8-18 北沢タウンホール11階 第四研修室 ※懇親会参加者はお知らせ下さい

                      ◎8/9(日)関東神事ワーク 八海山神事
                      9:00−18:00 
                      参加費:5000円+レンタカー代 


                      ◎スピリチュアルセッションのお申し込み
                      毎月、関西・東海・関東地区に出張していますので、期間中に「ライフコンサルティング」アカシックレコードを受けたい方は日程調整しますので、
                      メールメールでお申込み下さい。

                       


                      ◎愛と調和を創造する「地球創生SNS」
                      http://www.c-sqr.net/c/earthtscu/

                      地球を愛する人たちと本名と顔写真を公開しあいながら愛を育み合うコミュニケーションサイトです。ルールはひとつ、「一切、他人を非難しないこと」(登録月を含む2ヶ月間無料)

                       

                       

                      ◎地球創生基金にご支援をお願いします 
                      http://earthtscu.jp/kikin.html
                      郵貯銀行 支店名908 普通 0961355 地球創生基金
                      郵貯銀行 記号19070 番号 9613551 地球創生基金


                      ◎毎月1日は、大浄化の速開都比売(はやあきつひめ)様の祈り(時間:午前11:11&午後11:11) 
                      祈りに参加される方は、地球創生メルマガ(無料)に必ず、ご登録下さい。

                       

                       

                       ◎書籍「白龍の神導き 沖縄 宮古島・伊良部島」も好評発売中!  
                      「白龍を見た人は運命が変わる!」




                       


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