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2016.10.05 Wednesday

第三回仙酔島神事(広島県) 9月9日のご報告

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    2016年9月9日 仙酔島神事 女神様の岩のお礼祈り

    前日の大黒天での神開きと陰陽の繋ぎのご報告をするため、女神様がいる岩へ感謝とご報告に伺いました。


    ◎女神様の場所

     

    ここは今、潮が引いているので降りられますが、満潮になると海の中に入ってしまう場所です。(干潮時の祈り場所)

    この場所には「入る道筋」があって、その順番どおりに進まなければ失礼にあたりますので私のあとに付いてきて下さい。

     

    まず両側の飛び出した岩に「守り番」がいますので、ご挨拶しなければ問われます。


    入ったすぐ左手に、人間が作った拝み場所がありまして、ここもひとつの神場所ですが、ここはご挨拶だけにしておきます。

    足元に、水が溜まっていますね・・・正面の岩の奥に拝み場所があるのですが・・・

     

    あ〜、龍が来てますね・・・はい、これはすばらしいですね。

     

    太い龍のオレンジ、赤、レインボー龍がここに今います。

     

    ※この「レインボー龍」は2007年に吉岡学が宮古島にある友利の天川アマガー洞窟で26000年間眠っていた卵を目覚めさせた龍です。

     

    仙酔島の陰陽の繋がりを守ってくれているのが龍だという意味です。



    祈り場所は、人工的に人間が登れるようにコンクリートを作っています。

     

    ここから繋がって奥に神様がいらっしゃいますので縦に並んで祈って下さい。

     




    ◎吉岡の祈り言葉

    このお酒は、九州の宗像三女神の神の水でございます。「沖ノ島」というお酒です。

     


    ゆく年月、眠り覚まし賜えて、神の想いここに届けまする。

     

    おわします神々の元、この地の繋がり、本来のものとなりにけり。


    地底神々、島の内なるもの守りし神々、地・天・空、守りし神々、世に名前降ろさず明かさず守りし神々、幾千万の八百万の神々よ、

     

    御御霊繋がりまして、神のもと繋がりましてのこと、この地球の底なる元、繋がりのこの場所よりて、龍球王国(地球)守りしこと、

     

    また日の元の元守りしこと、それこれ、この地の子宮の内なる最も秘なる場所、開け給いておわしますること、幾千万の神々の働きまして、益々のこの世の繁栄、そして、これなるより自らの内なる心に弁天持ち、生きながらえる生きエネルギー、全て龍のものと感じ賜れば、この命、繋がりし全ての神々の元の繋がりし思い、自らの力となりて、この世を新たなる発展の元、導き給えて、支え給えて、神守りいたしませよと我申しまおす。
     

     

    ※手を3度叩く


    繋がりし、裏守りし大黒天の神なるもの守りしものたちよ、これよりは自らが受け賜いた使命を持ちて、その働きなせよと我申しまする。

     

    宇天(うてぃん)結びの神高らかに払い賜えて、清め賜えて、この地産み出しの証となしますること、これ、新宇宙大連合の日の元の証の元、光賜えて輝き賜えと我申しまする。

    ※口笛

    村に建て前ますればそれ神のもと、神のお宿となりしこと、これ底根(すくね)のすべての元と同じなり。

     

    表始まり、世の始まり、事高らかに、始め給えと我申しまする。

    ※手を3度叩く

    ありがとうございます。酒、塩、水を撒く。



    神唄♪


    打ち出の小槌振るならば 産み出されるのは神の心


    自ず問わずと神計らいて 振りささげるは神心


    美しやその心の中に 神々繋がりしの光


    打ち出の心を振りかざし 世の果てまで明るき世となれば


    それわが身の心とひとつとなりし


    我が身わが心と同じよ 


    現世(うつしよ)なるこの世の意味は


    我が身の心から見えるもの


    おわします神々のもと おわします心の証を立てなさい

    美しの世をつくるのは 美しの世をつくるのは


    自らの心の中の 


    自らの内での 小槌とおぼしめきかな祝福の


    灯りと光を灯しましょ


    世に花咲や 世に花咲や 打ち出の小槌を振るわせて


    ※宇宙語

    はい、ありがとうございます。


    参加者の感想)


    ・凄いエネルギーでした。圧がすごい。全身ビリビリ。感電しました。ありがとうございます。

    ・「摂理」と言う言葉が降りてきました。「摂理ってなんですか?」と聞いたら、「これが始まりだ」と。吉岡さんのお言葉を聞いて、私も同じことを頂いているんだと思いました。頭ではわかっていたんですが、ほんとに自分は生かされているんだ、命を繋いで行かなきゃいけないんだと実感しました。凄く大切なことなんだということを身を持って学び、経験させて頂きましてありがとうございます。

    ・ものすごいエネルギーで、眉間にすごい圧がかかっていました。陰陽繋がってほんとによかったとおもいました。

    ・小さな女神が見えて、「女性たちを解き放ちなさい、創造しなさい、男の役目も創造しなさい」と。玉の中に真中に埋め込まれている何かが見えました。

    ・前半はすごいエネルギーで身体が熱くなって、地球を感じ全てひとつに感じて・・(すみません、音声が聞き取れませんでした)。 ・・龍が見えて・・ 後半は身体がゆらゆらと揺れていました。(波の音で音声が聞き取れない箇所がありました)

    ・昨日は言わなかったんですが・・(すみません、波の音で音声が聞き取れませんでした)

     


    ◎吉岡の解説

     

    自分の中の打ち出の小槌をどんどん振って、自分のやろうと思うことをどんどんやっていくことだね。

     

    そのために生まれてきたんだから。

    祈っている時はエネルギーが凄くて、珍しいぐらいに久々に、2007年3月にやった久米島の神事を思い出しました。

     

    あれは、久米島から「地球の核」に向けて、核のひび割れがあるところから入って、一番中の大事なところと繋いで神起こしをしたんですよ。(※天の岩戸開き)

     

    それで、龍球王国、つまり、地球を守る「十五神」が生まれて、新しい時代が始まったんですよ。

     

    それに準ずるくらいのエネルギーでしたね。自分の中でも驚いて凄いと思いました。

    ここの陰陽の繋がりの意味は、これまでの場所の意味とが全く違います。

     

    昨日の「大黒天」の場所を守っている数百、数千の神々がいるみたいで、それを起こし、開き、解き放ち、その働きをせよ!と言う神言葉が降りた通り、これからの時代の神が働くということです。

     

    それを起こしたんです。そのための陰陽繋ぎだったので、これをしなきゃいけなかったんですね。

    自分で言葉を降ろしながら、感動してました。久々に、凄いなと思った。

     

    エネルギーも凄かったし、言われてる神言葉も、最後の神唄もそうだし、凄い思いですよね。

     

    なぜ大黒天が守っているかも意味がやっとわかったし、神言葉の中に或るそのまんまですね。

     

    そのまんまを皆がきちっと受け止めてやればいい。

     

    いくらでもできると言ってくれたし、そのために神が働くともね。

     

    そのために眠っていた神々を「今、起きれ!」という神事をやりました。

     

    数を数えられないくらい凄いですよ、今回の祈りで起き上がった神の数は・・・

    ということは、これをやってこうなったということは、沼名前神社にご報告に行かなきゃいけないですわ。

     

    一昨日、全部受け止めてくれるとお話しをして下さってすごい導きをしてくれたのだから、ご報告をしなきゃ筋が通らないのでしょ。

     

    神事は、そうやって神の思いを収めなきゃいけないです。


    最後に円陣を組み祈りました。

    すごいねえ、ここに中部が3名、関西、関東、広島、北海道と揃っているんですよ。

    因みに2007年に沖縄の久米島で神事をやった時のあの核開けメンバーも8名。

     

    「8」みたいですね、大切な思いを開く時に必要な人数は(^^)

     

    神歴史に残るメンバーですよ。生涯の記録に残ります。



    ◎沼名前神社へご報告祈り

    ご神体は神社後ろの「後山」。

     



    (吉岡の説明)

     

    後ろの藤原道真公は「ご報告してくれてありがとう」という意味で神力を少し入れて、(本殿の)後ろの水が出ている所には玉を3ついれたんです。自然にね。それは多分大事な神力になると思うけど、神にお礼を言われました。

    順番に全部のお宮にお話しをしてから八幡神にドンと納めたんだけど、みんな他の神も神力を欲しがっていたので、全部神力を繋いであげたので、この神社の神格がみんな上がりました。

     

    みんなお礼しか言ってないですが、神のエネルギーを繋ぐのが僕の役目なので素晴らしいをさせて頂いてます。


    ◎本殿神
    ありがとうございます。

    この一言で、全ての納めが終わった意味になります。ありがとうございます。


    ◎太子殿
    医王寺の裏手の山の中腹にあり、583段の階段を登った先に聖徳太子が祀られています。
     

     

    (祈りのあとの吉岡の説明)


    よほどのことをしてきたのだなということで、わしにはよくわからぬが守ることはできるぞ!とお話をしてくれました。

     

    これで、思いは受け取ってくれましたね。もともと聖徳太子がここに祀られている意味は自然神神事の意味と違います。

    本来は、この山の力と、受け止める元々の自然神のラインというのは自然界が創ったものなので、聖徳太子が守るわけではないのです。

     

    でも、同じ意味で守るということで今回、祈りのエネルギーをつなぎました。

     

    聖徳太子を祀っている理由は「人を守る」ということですが、今回の神事はその意味じゃないし、自然神担当ではないですが、「守る」という意味では同じなんです。


    神事(かみごと)というのは、体に神を乗せて運ぶことが仕事なので、これで繋がったという意味になります。

     

    皆さん、本当に二泊三日の今回の神事を支えてくれて、ありがとうございます。

     

     

     

     

    (News)

     

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    2016.10.04 Tuesday

    第三回仙酔島神事(広島県) 9月8日のご報告

    0

      9月8日(木) 干潮時刻 8:59    満潮時刻 15:11

       

      午前の祈り)

       

      満潮時でなければ仙酔島の浦には近づけないため、午前の祈りは仙酔島を守る神々にご挨拶をしに海岸線をゆっくり巡りながら祈りました。

       

       

      ◎陰陽・男女の神場所つなぎ神事のMAP

       

       

      ◎仙酔島で見つけた神がいる場所のMAP

       

      場所の意味や正確な位置は公開しませんので、「聖地ガイド」をご希望の方は、今回の神事に同行した女性のブログからお申込み下さい。

       

       

       

      <読み取りで見つけた神がいる場所>


      女神様がいらっしゃる場所

      2016年2月の神事で見つけたもっとも重要な神場所

       

       

       

      鏡の場所

      正面の穴が開いている所が鏡になっていて、光を受け止め、光を出している大事な神場所ですが、ここにはいけません。

       

       

       

      静かなる場所

      ここで瞑想をすると天につながる聖なる場所

       

       

       

      祈りの場所
      岩の中の左側と右側に男と女の神がいるので命の繋がりに感謝する大切な場所。

       

       


      ドП些ご澆鮗蕕訃貊
      沖縄の大神島の一周道路を造ろうとしてできない守りの岩と同じパワーがある岩。


       

       

       

       

      子宮岩&龍宮底神と繋がる場所

      女性の子宮に繋がり婦人科系の病気が治るエネルギーの岩と、仙酔島から海の底の神に祈りをする重要な場所

       


      (この場所で祈った時の説明)


      この場所は第一回目の神事で、場所の本当の意味を読み取った岩です。

       

      龍宮底神との繋がりの場所で、女性は山からくるエネルギーをこの岩と一体になって受け止め、自分の子宮を通して海の底に繋がっていく、そういう祈り場所です。

       

      この繋がりは、仙酔島と龍宮底神を繋ぐ大事な場所で、山と海の繋がりはこういう形で祈ります。


      反対側には塩工場もありますが、ここにある特別なこの岩のエネルギーによって女性たちは自分の子宮の汚れや、血液の流れを改善でき、あらゆる病気を癒すことができる素晴らしい場所です。


      座り方は、山に向かって仰向けで座ります。身体中でエネルギーを受け、そのエネルギーを受け流すことで、その人の魂、肉体 あらゆるものが完全調和されます。素晴らしい場所なので、ここに来られた方は是非こっそりとやって下さい。

       

       

       

       

      午後の祈り)

       

       

       

       

      特別な航海技術を持つ船長さんを他の島からお願いしチャーター船に乗り、地図を見ながら女神岩の反対側にある男神の場所を時計回りに探しました。

       

       

      <仙酔島の東側にある昔の五色岩>


       



      吉岡)この場所が「元の五色岩」です。このあたりは浸食が激しくなったので、今は西側に五色岩の場所を変えたのでここには人は来ませんが、ここが本来の「五色岩」です!


      「旧 五色岩」の先にある浜に降りて、木の神様を通して拝んでみますね。

       

       


      ◎木の神様の神言葉


      昔々ながらのことだが、この場所にはたくさんの人が来られて、拝みをしていたものだ。

      その思いがあるからこそ、その思いの繋がりを守るために、私が目印になっていると言う意味もあることを覚えておいておくれ。

      お前たちが来ることはとても嬉しいが、今日は少し波が高く、陸地に上がることが難しいのであればそれは仕方ないが、先ほどの大黒さんの所からは確かに、つなぎに来る場所であるからこそ、この場所で拝みをしてほしいと私も願う。

      そして、この元々あった五色岩のその下には、とてもつもなく大きなエネルギーがあるからこそ、そのエネルギーの繋がりを繋ぐことも、とても大切なお仕事であると思うぞ!

      だからそのことを分かれば、その思いのエネルギーをどう動かすのかお前にお任せするので、よろしく頼む。

      ここには皆が来て、拝みをして、その後、楽しく、食べ食い飲みをして過ごしたものだ。

      その思いが今、お前たちがこうやって来てくれて感謝されること嬉しく思う。

      共に、海の中の生命エネルギー循環と共に、人が皆、ほしがるもの全てを与える命の恵みの源のエネルギーがこの島から生み出していることを分かってほしい。

      どうか、そのことを皆にも正しく伝えてほしい。と私は願う。

      今日、ここに来てくれたことを心から感謝いたす。

      ありがとう。ありがとう。ありがとうございます。

      いつでも、また待っているので、誰でも良いから、その心ある者が挨拶にいらっしゃい。よろしく頼むぞ。

       


       

      ◎大黒天の祈り(男性の岩の神開き・陰陽神開き、仙酔島の神開き)


      船に戻り、大黒様のところへ移動し、船長の技術で何度も何度も岩ギリギリまで船を寄せてくれたので、体中に大黒天のエネルギーを浴びながら祈りができました。

       

       



      10回以上、仙酔島の周りを回っている地元の女性も、これまでにないほど岩ギリギリに近づいた体験に驚いていました。


      吉岡)はい。ありがとうございます。ここで、通りましたよ。ここから完全に通ったよ、女神がいる向こう側の岩に!

       

       

       

      ◎龍宮神の場所を発見!(レインボー龍が写っているのが証)

       

       

       



      龍が入ってる・・・龍の大事な場所なんだ・・・「龍宮神」だ!!!!!

      龍宮神だからこれだけハッキリとカメラにレインボー龍が出るんだよ!(カメラに龍が映る)


      上空に「 登り龍」が現れる。この雲の龍は、「繋がりましたという証」です。

       

       

      ◎弁天島に上陸してご報告祈り

       

       

       

       

       

       


      ◎吉岡の祈り言葉

      今、仙酔島で、男神と女神の、本来の陰陽の繋ぎかけをさせていただきました。
      無事終わらせていただきました事心から感謝いたします。

      また、昔の五色岩の件、繋がりまするところ、昔の人の思い、又、それぞれの神の繋がり、底神の繋がり、あらゆるもの全て無事に繋がりましたこと、ご報告させていただきます。

      この地守りまする全ての弁天の神の力、そして底の神の力、又、生類生きすべての者の力繋がりますること、お守り下さいますること、心より感謝申し上げます。

      この力繋がりまして、鞆の浦の繁栄と共に、人の心の喜びとともに、神の心の目覚めと共に、日本の子宮としての大切な働きのお役目、心より感謝申し上げます。

      これより日本国、新しい力となりまして働きますること皆、生まれ、生み出す、この力によって始まりますること故、これから繋がるすべての人々の喜びとなりますよう我々も働きますのでどうぞ、お力添えよろしくお願いいたします。

      心より心より感謝申し上げ奉ります。






      ◎弁天様の神言葉


      いつもの通り、今まで通り、誰も何も変わらず、全ての心が一つに静まれば良いだけなのですよ。

      身に起こる災い、囚われ、思いの違い、また、やり過ごすことができない事の思いさえも、ここにおいていきなさい。

      行き去る者は人ではなく、この思いであり、心の中にある掴んだ自分そのものだからこそ、海の中に流し、また新たな素直な心で、自分を見、人を見、世の先をいれば、それは、神と同じ目でございまする。

      時に同じくして、ここに、座する者、8名揃いましたこと心より無限感謝となりまして、ございまする。

      無限の無限の喜び、ここに始まりますること、心よりわたくしも感謝しておりまする。

      そして、これから繋がりまするすべての人や神の繋がりの思いを一つに束ねるが如く、自らの志と共に歩む者たちの力を借りて進みなさいよとお伝えしておきまする。

      これから先の道、あらゆる事、困難ございましょうが、これもまた、こと新たな始まりならば、それ当然のことでございまする。

      物事を始めるとは、そういうことでございまする故に、信ずる者、信ずる心を忘れることなく、お進み下さいませ。

      皆様の心の中に、わたくしがおりまするので、よろしくよろしくお願い申し上げ奉りまする。

      内鏡、磨きたまいて、我が心と成りしけり。

      共に、この世、憂うこと願いまして、神のお礼と申し差し上げまする。

       

       

       

       

       

      仙酔島のあとは、周りの島を船で巡りましたが、日差しが強く女性たちは大変でした(^^)

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      つづく

       

       

      (News)

       

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      2016.10.03 Monday

      第三回仙酔島神事(広島県) 9月7日のご報告 

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        広島県福山市にある「仙酔島神事」は、今回で三回目を迎えました。ここまで仙酔島に通う理由は、神々がやって欲しい重要な思いに気づいたからです。

         

        第一回目 2015年10月 http://earthtscu.jugem.jp/?eid=1760

         

        第二回目 2016年2月 http://earthtscu.jugem.jp/?eid=3103

         

         

        第二回目の神事の詳細を公開しなかった理由は、重要な場所を見つけましたが神々の思いの半分しか理解できていなかったため、中途半端な情報を公開できないと判断したので参加者たちと三回目を最終として、必ず、神々の思いを叶える約束をして9月を迎えました。

         

         

         

         

        2016年9月7日

         

        1,鞆の浦を守る「沼名前神社(ぬなくまじんじゃ)」に前挨拶  

        沼名前神社(ぬなくまじんじゃ)は、広島県福山市鞆町後地にある神社。式内社、旧社格は国幣小社で、現在は神社本庁の別表神社。平安時代の延喜式にも記載されている由緒正しい神社です。海上安全に効験のある大綿津見命(おおわたつみのみこと)を祀る「渡守(わたす)神社」と、須佐之男命(すさのおのみこと)を祀り無病息災を祈願する「祇園社」。その2つの神社が明治時代に統合され、沼名前神社となりました。「鞆祇園宮(ともぎおんぐう)」の別称とともに、「祇園さん」の通称がある。

        祭神

        主祭神:大綿津見命(おおわたつみのみこと) - 旧渡守神社祭神。
        ※福岡の志賀海神社の祭神

        相殿神 須佐之男命(すさのおのみこと) - 旧鞆祇園宮祭神。


        摂末社

        八幡社、竈社・塞社、松尾神社・稲荷社・地主社、厳島社・艮社、渡守社 - 本社に合祀以前の旧社殿。護国神社、天満宮、祖霊社。
         

         

         

         

         

         

         



        ◎天満宮の神言葉 「よろしくお願いします」



        ◎本殿裏「祇園の幸水」から皆で湧き水を頂く。

         


        ◎本殿横の池で吉岡の解説

         

        亀がいるよね。神ごとで「亀」は「龍宮底神(りゅうぐうすくしん)の使いの意味なのです。沖縄の海で祈ると、本当に海ガメがひょっこり顔を出す姿を何回も見てますが、一緒に祈った地元の人さえ驚きます。亀が出るのは、「底神と繋がったよ」という合図なんです。神事は、見える物、聞こえるものすべてが、神のサインなのです。

         

        ◎八幡社

         

        八幡社の祭神は応神天皇ですけど、今回のこの神事は大きな石を動かすような神事なので、「そこから出てくるものを授けてもらえば守りますよ」と言ってくれたので、必ず、大きな何かが動くのは確実です。


         

        ◎竈(かまど)社・塞(さい)社  ※塞(さい)社は、土地の端を守る為の強い守り神

        解説)ここのお宮で「明日は何をするのですか?」と問われ、明日の神事の内容を報告をしたら、卍(マンジ)をくれました。「卍の真ん中にある丸いものは何に使うのですか?」と尋ねると、「守りに使います」と教えてくれました。普通、卍(マンジ)はお寺の意味なんだけど、今回はお寺の意味ではなくて「守りの力」みたいですね。「封印固め」という意味もありますからね。


        ◎松尾神社・稲荷社・地主社

        お稲荷さんのお言葉、驚きました。「明日、裏を開くと、上から順番に連なって神々が繋がって来る」と教えてくれました。ここの祭神は唐の国から来ているので、最初、からの唐、中国の唐、唐津(佐賀県)なので、日本でいうと佐賀県、九州、四国、九州から入っている民族の神の意味があります。

        最初、「唐」という言葉がて出てきて、次に「唐津」と言われたので、仙酔島には今、言われてる「七福神」だけではなく、その後ろにずらずらと神々がいるみたいで、それが明日の神事でずらずらといっぺんに動きだすと教えてくれました。


        ◎厳島社・艮社(うしとらしゃ)

        ここの神様は、丸い物を見せてくれたので「鏡ですか?」と聞くと、真ん中が空洞だから違うとわかりました。そして、白いお皿に丸い饅頭が三っ載ったものをくれたので、それが私達の神事の「お供え」として使うみたいで、それを与えてくれました。みんな神々が、今回の神事をすごい協力体制でサポートしてくれてることに驚きました。


        ◎渡守社(祭神:綿津見命)

        渡守社の神様は、もともと北九州の豪族が武将になった方なので、「この土地は武将達のいざこざや争いの思いは私が封じ込めて守りますから大丈夫です」と言ってくれたので、OKです。

         


        ◎護国神社  

         

        見守りますとだけ言葉がおりました、ありがとうございます。


        ◎本殿 沼名前神社 

        九州にはすごい強い男神の一団がいましたが、神功皇后征伐の時に最後に力貸して朝鮮の百済で戦って帰ってきたあとに、あちこちに立ち寄って大事な神の思いをつないだのですが、その事実は歴史からほとんど消えています。男神なんですよ、この沼名前神社は。

         

        北九州の神事をした時に、過去に起きた全ての事実を神々に聞きましたが、元々、北九州にはすごい武力集団がいたし、強いトップの親分がいました。※綿津見命

        北九州の土地にはその一団の思いが今も残っていますが、民族自体が全員土地を離れなければいけないことが起きて全国に散ったために記録はわずかですが、今もすごく強い力で守っています。

        一般的には、「航海の神」として祀られているけど、船の戦さが上手で素晴らしい海洋民族だからです。

         

         


        (神言葉の解説)

        八幡神は、起こしたもの守りますと言い、竈、塞のマンジは、端で守る結界と同じ「守りの力」としてマンジを与えてくれて、松尾、稲荷、地主と神が連なっています。この民族ルーツは中国から来た民だからこそ、この思い出でずらっと並んでいます。

        厳島・艮社で饅頭を頂いたのでお供えと守りの意味があり、ご神鏡の中が空洞なので「神守り」の意味になります。

         

         

        「ご神鏡」の意味、知ってますか?

         

        一般にご神鏡、普通は「天照大神の意味」で、祀っていますが、本殿で拝むと分かるけど、ご神鏡の前に立つと自分が映るじゃないですか?「自分自身」を見るわけですよ。

         

        御神前とは、光に照らして自分の闇が見えるところなので、自分の心を鎮めて光に持っていくのも鏡の意味なのです。

         

        本殿に、鏡を置いてなくて御幣(ごへい)の場合もあるでしょ。皆さんが見せている物と、実際の「ご神体」は違います。

         

        ご神体は、「宮司」しか開けられないから扉の中にあるし、この鍵は宮司しか持っていません。

         


        元々、その神社に神を持ってきた意味と、ご神体の働きは別だけど、今回の神言葉でいろいろ分かりました。


        三回目で、初めてこれだけ神々が喋ってくれましたが、前はほとんど「どうもご苦労様」ぐらいでした。

        私達の想像以上に、よっぽど明日やることが、すごいんだと思います。

         


        鞆の浦を守っている神さまたちなので、その繋がりを人間の意味と神の意味ではまた違うので、そこに気づくとすごいですよ。

         

        何となくわかってはいましたが、明日は相当な神が動くということです。 心して、準備をしていきましょうね!

         

         

        つづく

         

         

        (News)

         

        ◎2016年10月27日(木)の「札幌学ぶ塾」で、

        「宇宙の始まりと星の誕生秘話」をお話しします。


        クリックして「開催日時」をご確認下さい。
         

        ※過去の学ぶ塾も、こちらからご覧いただけます。

         


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        2016.02.12 Friday

        仙酔島神事(広島県)第二弾  神起こし

        0

          本日より、広島県の鞆の浦(とものうら)と仙酔島(せんすいじま)に参ります。
           

           

          目的は、まだ、見つけられていない神々をこの世に出す「神おこし神事」を神々と約束したからです。

           





          日本海から船で入った人たちが神を運んだ出雲の地と、太平洋側から船で神を運んだ室戸岬を繋いだ真ん中の瀬戸内海に浮かぶ仙酔島は、命を産み出す大切な神たちが集まる場所ですが、誰も詳細を知りません。

           


          詳細は、201510月に行った仙酔島神事の神言葉を公開しますので、どうぞ、お読み下さい。

           

          http://blog.yoshiokamanabu.com/?eid=1760
           

           

           

           

          人類進化の為の残された3年間、希望の3年間と呼ばれた2016年からの3年間のエネルギーは、もう徐々に上がってきていますので、愛ではない生き方をしている方は浄化が始まってますので、どうぞ、これまでの生き方を変えて、自分に素直に生きて下さい。

           

           



          役目を終えた魂たちは、急ぐように肉体を離れていきますので、突然の訃報を聞いた時は、悲しみよりも愛で見送ってあげて下さいませ。

           


          これからが、本番です。
           

           

           

          まだ、大切なものに気付けていない方や自分に、100%素直に生きられない人は、「学ぶ塾」で一緒に愛を学びましょう。

           

           


          神の世界や、霊の世界、神話や古事記、日本書紀の世界を彷徨ってる方達は、地球創生 スピリチュアル大学校で学べば、全ての真実をお伝えしていますので、これまでの謎が解けることでしょう。

           

           

           


          スピリチャルな世界の情報を正しく理解することができれば、あなたは、あなたを本当に愛することができるでしょう。

           

           

           

          本当の愛を信じられて、誰も傷付けずに100%自分を信じて生きている人たちが、私の周りに増えています。

           

          それは、人としても、とてもステキな人たちばかりです。

           

           



          自分を信じること、他人を信じること、そして、地球の未来を信じられる人たちがこれからの時代を作ります。

           

           

          どうぞ、あなたも御一緒に!(^O^)/

           

           

           

           


          (2月度 学ぶ塾のスケジュール)

          子供達に愛の言葉を伝えらえる素敵な大人が増えるために、一緒に学び、一緒に語らいましょう!


          テーマ「神仏に向き合う正しい心のあり方」

          2月14日(日)京都 学ぶ塾
          開場 13:00 開演 13:30〜16:30 
          会場:ハートピア京都 第四会議室  
          京都市中京区竹屋町通烏丸東入る清水町375番地 
          TEL 075-222-1777

          (参加費)一般 3500円、大学生・夫婦・親子割 一人2000円、地球創生SNS会員 2000円、高校生以下 無料


          2月16日(火) 名古屋 学ぶ塾
          開場 13:00 開演 13:30〜16:30 
          会場:コワーキングスペース アライブ
          名古屋市中区錦1-15-8 アミティエ錦第一ビル2F
          TEL 052-218-6220  MAP 
          https://goo.gl/maps/AV1Fz
          (参加費)一般 2500円、大学生・夫婦・親子割 一人2000円、地球創生SNS会員 2000円、高校生以下 無料



          2月20日(土) 東京 学ぶ塾
          開場 18:00 開演 18:30〜20:45 
          会場:東京都渋谷区代々木2-4-9 NOF新宿南口ビル4F NOF新宿南口ビル     セミナールームC

          (参加費)一般 3500円、大学生・夫婦・親子割 一人2000円、地球創生SNS会員 2000円、高校生以下 無料


          2月23日(火) 札幌 学ぶ塾
          開場 14:30 開演 15:00〜17:30 

          札幌市西区琴似1条7丁目1−3 吉岡宅

          (参加費)一般 2500円、大学生・夫婦・親子割 一人2000円、地球創生SNS会員 2000円、高校生以下 無料



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          2015.11.28 Saturday

          穂高・安曇野・上高地神事 2

          0

            2015年10月5日 
             

            穂高神社奥宮

            御祭神:・穂高見神(ほたかみのかみ)

            日本アルプスの総鎮守、海陸交通守護の神。

            穂高神社は、安曇野市穂高町にある本宮と、明神岳(上高地)の麓にある明神池のほとりにある奥宮、そして穂高連峰の最高峰・奥穂高岳(3190m)山頂に嶺宮がある。穂高連峰とは奥穂高岳・北穂高岳・涸沢岳・前穂高岳・西穂高岳・明神岳の総称。

             

            上高地へ行く方法は、「沢渡(さわんど)大橋駐車場」に車を置いてバスかタクシーで上高地へ向かいますが、着いた時は夕暮れだった為、宿で食事後、夜中まで明日の祈りの話しをしていると、深夜3時に、急に、私の体に大きな神が乗ってきて神言葉が降りました。

            言葉を下さった神は、「穂高 明神岳」の男神でした。 

            いつまでも待っているわけではないのだぞ!

            お前達が来るのを、本当は首を長くして待っておったのだが、しかし、お前達はまだ人間事が足らん者もおるし、首を洗っておらん者もおるし、神の思いを頭の先からつま先まで感じておらん者もおるからこそ、その時間も必要なのであろう。
             

            だがな、これは言うておくぞ。

            お前達が来てくれた事を、ここにおるあらゆる神達が喜んでおるぞ。

            どれだけその思いを感じて欲しくてここにおるか、お前達が感じた通り、ここは聖地である。


            本来、人間が普段の生活をする場所ではなく、神々が鎮座する場所であるからこそ、お前達人間がたくさんやって来る事を望む神は誰もおらぬ。

             

            だがな、お前達の人としての愚かさもようわかる。

            だからこそ、これだけはわかっておいておくれ。


            お前達が見た、橋が壊れた事や、山が削られている事や、流れが壊れたり、穴を掘って山を壊す事も、お前達が自分の生きている中で、大切な繋がりを壊していく事と同じ事なのだぞ。

             

            ここにおるもの達は、誰も主張はせん。

            ただ、存在しておるだけである。

            守るという事の意味すらわからぬ。

            そういうもの達が沢山おる。

            生きることに、必死な動物達もおる。

            生きることすら、わからぬもの達もおる。

            しかしながら、お前達人間は、生きることを必死に学び、苦しみ、そして死を迎えるが、お前達が来る場所は、本来はここではない。

            ここは、神々が集まる場所である。

             

            人がそこに入った時から、我々は脅威を感じておるのだ。

            未だにその脅威は変わらぬが、ただな、たまに、たまにだぞ・・・

            お前達のように思いをわかってくれるものが来る時がある。

            その時はとても嬉しいぞ。


            だがな、何も変わらぬ。

            人の思いを置き換える事は、人の世界の事である。

             

            お前達に、もし、宇宙の力があるのであれば、この自然界の摂理のエネルギーさえも変える力があることを知っておろう。


            宇宙の神が、我々を創造し、創った事を知っておるのであれば、その力を使えば元に戻るとは言わぬが、新しい事はできるぞ。


            私は、何もできぬ。ただ、伝える事はできる。


            お前達が肉体は朽ちても、またここへ来る。

            心静かな穏やかな者たちに、大切な事を伝える事はできるぞ。

             

            だがな、お前達の力はもっと大きいであろう。

            お前達のボスが持っている力を使えば、本来はもっと大きなものを使えるであろう。

            ならば、その力を引き出すほどの祈りをしてみてはどうか?

             

            「この星を守ることは大変ぞ!」という言葉をどこかで聞いたことはないか?
             

            誰もが、思っておる。

            「この星(地球)は大切なのだ!」

            その事をわかっておらぬ者が多いからこそ、守る者たちは伝える事ができぬ。


            ただ、守るだけである。

            だから、わかった者、わかってくれる者達がいる時に、色々な者達がその思いを伝えるが、決して苦しめたいわけではない。

            ただ、思いを知って欲しいのだ。

             

            だが、何もできぬ。


            お前達は自らを信じる力を使って、神を動かす力まで持っているのではないか?

            ならば、その力を使えば、神を、あらゆるものを、動かせるのではないか?


             

            我々は、本来、願いはせぬ。

            しかしながら、今回は頼む。


            この神降地の地は、まだ神の一部であるのだぞ。

            この力を守る存在達が、沢山いるうちに、この力を沢山の者達、そして大きな存在達へ繋いでおくれ。

            そうすれば、また昔のように、星と同じように、命が繋がり、自らの浄化作用によって、あらゆるものを変える力がまた動くであろう。

             

            それをお前達は、天変地異と言うが、それは違う。

            我々の浄化作用なのだ。


            新しいものを生み出すためには、浄化作用が必要なのだ。

            その働きを動かすには、宇宙の意思が必要なのだ。


            この男が持っている力は、その力であろう。

            あとは、お前達が信じる力で動かせるのである。


            お前達が守っているものは、よくわかるからこそ、その守る神々や、自然や、命や、大切なものを、この我々の思いと繋ぎ合わせて、これから始まる事について各決意を持つように伝えておくれ。
             

            我々は、決して、この龍体日本を崩すことはしないが、ただ、今の現状を維持することは、無理である。


            だからこそ、宇宙の愛が必要なのだ。

            新しい創造をするには、お前達の心も思いも必要なのだ。

            その思いを我々と同じ周波数で、ただ、感じて溢れさせて、歓喜のまま感じておくれ。

            そこに我々の意思がある。

            そして、その思いを愛でまとめておくれ。


            誰もが、知らぬ。

            愛は、無限である。


            どこにも、無い。


            だからこそ、お前達にあるといえる。


            それを、信じたい。

             

            だからこそ、今日、この時間に降りてきている。(AM3:00)
             

            穂高の神は、何も言わぬ。


            やつは宇宙と繋がっているが、自然界には、あまり興味が無いのだ。


            ただ勝手に、お前達は循環しておれと言わんばかりに、ただ我々を見下ろしておる。


            しかしな、それも役目なのだ。

            我々は自然の循環を守らねばならぬ。

            しかしながら、宇宙の力も必要なのだ、その高い粗い繊細な険しい周波数。


            自らの頭と心を身体で感じておくれ。


             

            精霊達は、たくさん働くぞ。

            お前達の身の回りにいつもついて、感じさせてくれるであろう。

            お前達が来る事をとても喜んでくれている。

             

            だから、何も考えずに、ただ心だけ、合わせてくれ。

            思いさえあれば、成すことはできる。


            その思いが純粋であればあるほど、そして信じる力が強ければ強いほど、そして、愛する仲間が多ければ多いほど、繋がりが大きいほど、我々も同じように働くのだ。

             

            お前達の祈りは、それがあるはずだから、その力を使いなさい。
             

            あなた達には、私が言うよりも、誰よりも、感じて信じる力があるはずなのだから、その力を使いなさい。


            私はだた、待っている。

             

            今日、この時間にこうやって来れたこと、感謝する。


            お前達と共にいること、ありがたく思う。


            ありがとう。ありがとう。ありがとう。



            この大切な神の思いの言葉を聞けたおかげで、全員が明日の神事に向けて心がひとつになりました。



            2015年10月06日

            翌朝、精霊達と神々の思いを無にしないように、すべての気配を感じながら明神池までの道を歩いていると、観光ガイドには無い、たくさんの重要な精霊達が集まる場所を見つけることができました。























































            穂高神社奥宮参拝後、明神池にて神メッセージを賜りました。














             

            上高地神事 穂高神社奥宮 明神池 神メッセージ
             

            お前たち人間が出来ることがあるならば、まずはそのことを行え。

            そのことをやらずに、神に願いをするなどもっとも言語同断。

             

            思い馳せ給えて、神の想いくみとり給うもの、その者たちの思いここにおいて行け。

            我々がその始末をしてあげよう。
             

            思いはここから始まり、ここから生まれ、ここから繋ぎをかけるものぞ。
             

            神の思し召しを得るならば、神の思いに近づくならば、思い馳せ給えて自らの心根、この水面の様に透き通った鏡にしなさい。

             

            思惑は闇を掴み、自らを掴むからこそ人の思いを掴まず・掴まれず、生きる事さえ苦しいと思わず、ただただ生かされているのだということ、気づきなさい。

             

            お前たちがしようとする事、その望み、多くの者達が思いをたたえて育むならばこそ、この思いを護る地で思いを合わせ汲み取り給えて自ずの水鏡(みかがみ)、この水鏡(みずかがみ)を映し出し思惑天にうつり、地にうつり、人の心にうつり、その表れが現象となる事こそ、これ宇宙の節理なり。
             

            思惑を掴むのではないぞ、思惑はあるものである。
             

            無いものとするならば、それは迷いの道にはまるぞ。
             

            思惑はあるものぞ。ただ、問うな。

            問わなければ掴れぬ。

            問うものが掴まれるのだ。

             

            その道を歩む事無く、ただ、この水面の面(つら)に顔を映し、自らを見、神を見、思い馳せ給えて天に写る。


            鏡に写る自らの心を示しなさい。

             

            吉岡)身、清め給えて思い受け取りまする。
            山の神、宇天(うてぃん)の神、共に自ずの役目を果たしましょう。

















            精霊達を生み出す「母の樹」を発見!




















            この場所を導いた地元長野県生まれの巫女の体に乗った神様たちは光と共に発光し、魂の輝きを見せてくれました。









            最後に、「大正池」で今回の神事のお礼を伝えると、タクシー運転手たちも初めて見たほど珍しい虹が、上高地の山々にかかり、今回の神事の祝福とお礼を見せて下さいました。

             

















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            <大切な愛と和の心を学ぶ地球創生勉強会と神事ワーク>
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            メールメールでご連絡下さい。

             


            ◎12/4(土)〜12/6(日)出雲神事


            ◎12月8日(火)愛知勉強会 
            テーマ「2016年からの時代を読む!」

            16:00−18:00 参加費:3500円 会場:愛知県豊田市朝日町 個人宅


            ◎12月12日(土)関東勉強会
            テーマ「「天皇、皇居、東京、歴史、人々の思い、神の思い、都市の繁栄、そして今、我々が行う新宿御神事の意味  最終回」
            時間:18:00〜20:30  参加費:5000円 場所:東京都渋谷区代々木2-4-9 NOF新宿南口ビル4F セミナールームC


            ◎12月13日(日)関東 新宿神事ワーク 最終回


            ◎12月22日(火)18:00−20:30 北海道勉強会

            テーマ「2016年からの時代を語る!」
            参加費 3500円、会場:札幌市西区琴似1条7丁目1−3(吉岡自宅)



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            2015.11.26 Thursday

            穂高・安曇野・上高地神事 1

            0
              2015年10月5日〜6日に行った「穂高・安曇野・上高地神事」の様子をお伝えします。

              今回の神事の目的は、600年に一度の龍体神事の流れで上高地の山の神々のお力を借りるための神事ですので、まずは、地元の女性のご案内で、挨拶するべき土地の神社へ行きました。


              1、伊和神社(総社) 長野県松本市大字惣社539 

              主祭神:大己貴命  

              ※総社は、土地を守る「母神の意味」があります。

              天然記念物の太いケヤキが何本も残っている素晴らしい神社でした。











              本殿左に何も書かれていないお社がありますが、「水の神」を祀っています。

              しかし、神力がとても大きいので、水の神の力だけではなく、それ以上に自然界の大いなる神を祀っている重要なお社だとご理解下さい。

              また、石を二つ置いただけの場所は「親子の絆や夫婦の絆」を意味し、「命のつながりを感謝する」古くから地元に住んでいた人たちの信仰の名残りだと神様は教えてくれました。



              ◎本殿左側にあるお社 神言葉

              この土地を守る為におりましたが、この社の意味が分からず、あまり大切にされていないのも事実であります。

              しかしながら分かる者がいるからこそ、こうして祀られております。


              水だけではありません。

              この土地に住む者達が必要な物を与える為の神として、昔から祀られておりましたが、本来、ここではなく、違う場所でしたが、統合されてここに来たというべきでしょうか。

              そのことは、隣の社の神も同じですのでよろしくお願いします。







              ◎本殿左側にある石の神言葉


              一番早くここの、この地を守る為に来た者です。

              秦氏ではなく、あなた方の言い方では諏訪族とも言えますが、その集合体の名前ではなく、もっとシンプルな民族なのですが、名前を明かすことが出来ぬのならば、それは知識のなさかもしれませぬが、古くからこの土地に来た者でありまする。

              隣の神と共に働いておりましたが、私はどちらかといえば人の神であり、隣は自然の神といった方がよろしいでしょうか。

              どちらもこの土地に早くから住んでいた神、守っていた神でありまする。

              そのことを分かって下されば嬉しく思います、ありがとうございます。



              本殿右側にある五つの社には、この土地へやってきた民族の代表者の名前が書いてありましたが、本殿の右側に祀っている様子を見ると、とても有効的にこの土地へやってきて、お互いの助け合って生きた証が、この祀り方でわかります。



              (本殿右側にある五社) 臼井貞光社 坂田金時社 源頼光社 渡辺綱社 ト部秀武社 

              ◎神言葉

              この土地を守る為に来たというべきか、この地を守る為に力を貸してくれた者達を祀ている。

              だからこそ、この地にには御忠義がある。

              その思いがこの地に残っているから、この地は繁栄したのだ。

              そのことを正しく伝えておくれ。

              この地を守る為に、たくさんの者達が命を失っている。

              だからこそ、ただ感謝するのではなく、その先人たちの思いがあったことを理解しておくれ。

              よく来てくれた、ありがとうございます。



              歴史に書いていないこういう人と人の思いを正しく理解したあとに本殿でご挨拶すると、この土地へやってきたたくさんの神々が白いオーブとなって喜びと感謝の姿を見せてくれました。



              ◎本殿神言葉

              ようこそいらっしゃいました。

              この地における民族話や昔し話などは、ゆっくりお話しする時間がありませぬが、よくきてくれたとゆうことだけはお伝えしておきます。

              この地における思いはたくさんありまするが、あなた達の今回の目的は違うようですので、どうぞ、他の神々にもよろしくお伝え下さいませ。

              私どもが伝えたい思いはただ一つ、この思いを引き継ぐ心を育てはぐくんでほしいと思います。

              ここに来るまでにもたくさんの思いがありまするが、ここに来てからもたくさんの思いがありまする。

              そして、この地にはいろんな思いがたくさんあります。

              そのことを心の中に感じながら神の思いと、人の思いを合わせるよう整える神ごとがなされることを、我々も望んでおりますので、どうぞ、よろしくお願いしまする。





              2、塩竈神社  長野県松本市蟻ヶ崎1-4-34 

              主祭神:
              塩土老翁命(シオズチノオジ)

              シオズチノオジの伝承)
              『日本書紀』の天孫降臨の説話において、日向の高千穂の峰に天降ったニニギが笠狭崎に至った時に事勝国勝長狭神が登場し、ニニギに自分の国を奉っている。一書では、事勝因勝長狭神の別名が塩土老翁で、イザナギの子であるとしている。海幸山幸の説話においては、ホデリ(海幸彦)の釣針を失くして悲嘆にくれるホオリ(山幸彦)の前に現れる。ホオリから事情を聞くと小舟(または目の詰まった竹籠)を出してホオリを乗せ、そのまま進めば良い潮路に乗って海神の宮に着くから、宮の前の木の上で待っていれば、あとは海神が良いようにしてくれると告げる。『日本書紀』本文の神武東征の記述では、塩筒老翁が東に良い土地があると言ったことから神武天皇は東征を決意したとある。

              ※長野県の塩竈神社は、宮城県の
              塩竈神社の神様に来て頂いた訳ですが、この神社の神様が、地元の女性の守り神として働く事を事前に神が教えてくれた神社なので、ご挨拶に来ました。



              本殿左手に「御嶽大権現」と書かれた石は、2014年9月に噴火した御嶽山(御嶽山)の神力を修験者が繋いだものですが、今も、しっかり山の神との繋がりはつながっていましたので、改めて、山の神の畏れ多い力に畏敬の念と感謝をお伝えしました。




              「御嶽大権現」の右手にある社は、「八坂神社」ですので、スサノオを祀っています。

              京都から強力な護りの力をここに運んだ理由を考えると、それはきっと、「疫病」の対策でしょう。

              この土地は水が豊かですが、反対に、水によって疫病が広がった可能性が高いからこそ、疫病を抑えるために、水の浄化の力をスサノオにお願いしたのだと思います。

              スサノオの神力は、とても大きい上に、いろんな力がありますが、実際の力はどこにも書いてありません。

              それは、出雲の神々に聞かなけければ、きっと、わからないと思います。



              本殿の右手には、「安産を願う穴の空いたひしゃく」がいくつも奉納されており、奥に三つの社がありました。

              「金刀比羅社(こんぴら社)」を中心に海から渡ってきた神を祀っている意味は、船を作る技術で社を建立したり、塩を精製する技術や蚕を育てる技術や知恵を生かして、土地の民に生きる力を与えた意味だからこそ、主祭神の
              塩土老翁命(シオズチノオジ)は祀られていますので、どうぞ、土地の皆様は、大切な先人のお礼の神社だとご理解してご参拝下さい。









              (神言葉)

              何というか・・・この思いをわかってもらえる者が来るとは、思ってもおらなかったが・・・


              この地に来るまでには、沢山の地を踏み経由をしてきたものだし、そのもともとはあらゆる場所にいたものであるからこそ、この思いを束ねる力も大変苦労があったが・・・

              四国からここに来るまでにも色々な時代背景があったからこそ、ここには来るべくして来たと言っておこうか。

              先ほど言った諏訪族の時期とは少しずれるのだが、そのあとに来なければいけなかったということである。

              つまり、ここに来る必要があったのだと言う事を歴史を、紐解けばわかるのではないかと思う。

              ただし、この中央におる神はもっとさらに多くの力があるからこそ、その思いだけは汲み取ってあげておくれ。



              ※祭神として祀られている神の名前の後ろにある思いを感じられる人たちが来るのを待っておられますので、どうぞ、このメッセージに反応した方たちがはここにお越し下さい。



               
              3、穂高神社(三宮) 長野県安曇野市穂高6079 

              主祭神:
              穂高見命・綿津見命瓊々杵命

              穂高神社は、上高地の奥宮に対する里宮からの筋通しの意味で訪れました。

              この神社の周辺は古来より安曇氏(あづみし/あずみし、阿曇氏とも)の定着地といわれ、北九州の土地を離れてここに住むことになった深い理由がありますが、その理由は、天皇家に関わることなので公開できません。


              今回の神事の目的は、人間ごとの「人格神」の神事ではなく、人間を活かして頂いている最も重要な「自然神の神事」ですので、ただただ、土地を守って下さっていることに感謝だけしました。


              駐車場の池のそばに、「穂高神社嶺宮」がありますので、ここから山の上にある奥宮にご挨拶しました。











              正面の鳥居の右手の少し先に「穂高霊社」がありますが、参拝の皆さんはよく見逃しますので、必ず、先に、ご挨拶することをお勧めします。

              理由は、この神社の境内の中に最も神力が強く、この土地を守っている神々がいらしゃるからです。



              神々は、私たちが鳥居をくぐった瞬間に、歓迎の意味で、素晴らしい色の光をたくさん見せて下さいましたし、参加者全員もこの美しい神の姿を写真に収めることを許して下さいました。

              境内の中にも、たくさんの末社や摂社がありました。

              神の思いを正しく理解して参拝する方には、必ず、その印を見せてくれるのが神様ですので、正しい参拝の心や作法を学んで下さいませ。


























              (八坂社)祭神:素戔嗚尊


              (事比羅社)祭神:大物主神


              (子安社)祭神:木花開耶比売命


              ※(保食社)祭神:宇気母智命(うけもちのかみ)・・・稲荷社と同等、つまり、先人の秦氏たちに感謝するために最も大きな社になっている。


              (四神社)祭神:少名彦尊、八意思養命(オモイカネ・知恵の神)、誉田別尊(ほんだわけのみこと=応神天皇)、蛭子社、猿田比古命


              (若宮社)祭神:安曇比羅夫命


              ◎別宮 神明社(天照大御神) 神言葉

              美しの世を願うならば、この世の始まりと同じく、自らを新しい始まりとして自らを美しくしなさい。

              心美しく清らかに生きる事が出来さえすれば、あなたの周りには清らかな人々が集まることでしょう。

              それこそが、この世を清らかな美しい国にするための智恵でもありまする。

              心美しく、清らかに、気高く、さびしげなく、思いやり深く、志高く、命ある限り、一生懸命生きなさい。

              我々も思うが如く支えまする。ありがとうございます。



              ◎若宮社 神言葉

              国を治める為に、ここまでやってきたが、しかし、思うものとは違う形になってきているのは少し残念ではあるからこそ、おまえたちが思う気持ちはよく分かる。

              出来る事は、力を貸すぞ!


              思い果てなく続く命ある限り、この国を守る事に対しての心根真っ直ぐであればこそ、その思いは必ず、後世に引き継がれると我も思うぞ。よろしく頼むな。




              (疫神社)祭神:素戔嗚尊


              (秋葉社)祭神:軻具突智神(カグツチ)


              (八幡社)祭神:誉田別尊(ほんだわけのみこと)=応神天皇


              (鹿島社)祭神:武甕槌命(タケミカヅチ)









              さあ、これで土地の神々のご挨拶も終わりましたので、これから上高地へ登ります!

              関東方面と中部方面から10名の仲間たちが集まりましたので、地元の女性1名と私を加えて、12名で上高地神事を行います。

              珍事にならないように気をつけながら、山の神々と対話してきます(^^;


              上高地の様子は、いづれ、お伝えしますので、どうぞ、お楽しみに!


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              2015.10.20 Tuesday

              宮島・仙酔島神事(広島県)第一弾  龍体の子宮祈り

              0

                2015年9月6日〜8日に行った「宮島&仙酔島神事(広島県)」の概要をご報告いたします。





                今回の「宮島・仙酔島神事」の目的はいくつもありましたが、何よりも、参加された女性たちが魂の震える感動を体験して変化した人たちが多かったのがとても印象的でした。


                私の役目は、足を運んだ場所の神の思いを読み取り、参加した人たちに必要な神言葉を降ろし伝えることで、人間を見守る神の心に近づく人たちが増え、深い慈愛にあふれる人たちが世の中に増えることを願っているからこそ神事ワークを行っていますが、今回の神事は、完全に女性たちの覚醒の時間になりました。

                簡単に言うと、「今までの人生観が、ガラリと変わった女性たち」が何名も出たのです。

                神事に参加された女性達は、今まで辛かった思いも、生きる意味もガラリと変わり、愛と感謝に溢れた素敵な時間をこれからは過ごすことになるでしょう。

                それほど今回の宮島・仙酔島神事は感動がありすぎて、宮島と仙酔島を思い出すだけで神々の深い愛の思いを感じてしまうほどエネルギーが高い場所なのです。


                ◎沼名前神社(ぬなくまじんじゃ) 祭神:大綿津見命・須佐之男命





                仙酔島へ行く前日に、仙酔島の向かいにある鞆の浦で「ありそ桜」という素敵なイベント会場を運営している女性に鞆の浦を案内していただいた後、「ありそ桜」の3階で仙酔島の意味を確認するお話会を行いましたが、驚いたことに、七福神の一人である頭の長い「福禄寿」という神様が、私の体に乗ってきたのです。みなさんは、「福禄寿」をご存知ですか?



                お話会を始める前に私を写した人の写真を見せてもらうと、私自身に「福禄寿」が乗って、頭が長く伸びているではありませんか?

                これには、自分自身も驚きました!実際の吉岡学は、こんなに頭は長くありません(^^;



                翌日、仙酔島の「神ガイド」も「ありそ桜」の女性オーナーにお願いしましたが、その女性も知らない神場所をたくさん発見できましたし、見つけた場所をどう扱えば意識や体のどこに効果が出るかまで神々は教えてくれました。

                しかし、仙酔島の神々はもっと見つけて欲しい場所があると訴えてきたので、毎年、仙酔島と宮島に通って、神の思いを聞き取るツアーを開催する約束しましたので、来年、私と一緒に行きたい方はツアーのご案内を楽しみにして下さい!


                現在、地球創生神事は、600年に一度の「龍体神事」を行っている最中ですが、9月に行った東京都の新宿神事で「弁天(弁財天)の力を始動させる必要性」に気づかされました。


                弁天(弁財天)とは、唯一、龍の背中に乗れる女神のことですし、龍に指令を出せる唯一の存在だからこそ、海や空、風、大地、火や水を動かせるほどの神力を持っている巫女たちが、実際に日本へやってきたという点をまず、ご理解下さい。

                日本中にたくさん祀られている弁天(弁財天)もそうですが、弁財天のルーツや弁財天の本当の神力を正しく知っている人がほとんどいないからこそ、今回の宮島・仙酔島神事はとても重要な神メッセージがいくつも降りました。


                「四国の室戸岬、仙酔島と鞆の浦、そして、出雲のつながり」の意味もわかりましたし、本州の対岸に四国という島を作り、海の幸が豊富な瀬戸内海を誕生させた意味もわかりました。




                日本を守っている神々の思いを知る事は、私たち日本人に共通する根幹的な魂の意味に気づくことだからこそ、弁財天の意味や命を守りつなぐ神の意味、そして、命を生み出す女性たちの本当の意味に気づく事であなたの女性性も大きく開花することになるでしょう。


                私がこれまで「龍の役目」として日本中の自然界神事や人格神の神事を行ってきた理由は、この龍体日本にある「神力の本当の意味」を解き明かし、日本人として生まれた皆様が自分の魂の意味や役目に気づくことで、「日本人の霊性を開花させる」ことができるからこそ、私の使命として地球創生活動を続けています。





                ◎登山中の神言葉

                この島にはいくつもの伝説や思い出がたくさんありますが、それはまだまだ真実の一部でございます。

                そのいくつかの中で大切な事を少しお話ししておきましょうか。

                この島に最初にやってきた存在というか 意識体というか やってきた者たちがいます。

                それは地球からとも言えますが、宇宙からとも言えます。

                つまり、この地球に降りた意思が地球の中からその意志を持ってこの島めがけてこの島だけではないですが、大切な場所に地球の中から出てきた意志がまずこの島に繫がりました。それは宇宙の意志でもあります。

                この島の役目を果たすために、その意志をまずこの島に設定されたというべきでしょうか、その目的がまずあります。

                そして、宮島も違う意味であります。

                それ以外の島にもいくつかありますが、
                皆さんが一番意識している龍宮神界 龍宮の神たちの門となっていることを一つ覚えておいてください。

                つまり、海の上に出た宮島と仙酔島、この二つが海の中の龍宮の入口の門となっております。

                この二つが神門としてあるからこそ 海の中 地球の中より行き来する大きな意識体である龍が動き回ることが出来るのです。

                だからこそ、その事を感じた者たちが弁天・龍を守る島として弁天の島を置いたりしましたが、本来の目的は地球の中の龍宮の神門を守るためにまず創られました。

                その目的はこの日本列島を創る時にこの瀬戸内の海は大切なものを守り、産み出す為に作られた内海だからこそ、そこを守る為に作った神門でございます。まずその事が最初にあります。

                これは「地球の意志」であり、「宇宙の意志」でもあります。

                 


                そして次に、「東の神の島」を目指す者たちがやってまいりました。

                それは神のお告げを聞いて「東の果ての地に大切な場所が在るから」とその地を巡り、捜し求めた者たちが日本中入りましたが、ここ仙酔島にもその者達がやってきて、自分たちが来たことの証しを立てる為にその記録としてあらゆる繋がりを繋ぎました。

                 


                一つはあなた方が言う七福神という意味は、ひとつひとつのある目的の繫ぎを守る為に降ろした神であります。

                当然その神の所在のルーツを調べればどこの誰が どのような目的で繫いだのかがわかるはずでしょう。それは帰ってからゆっくり調べて下さい。

                山の上にいる龍は 山の上だけにいるのではなく この島自体が龍だと思って下さい。

                そしてその大切な場所を守る為にいくつかの矛先、頂を創りましたが その三つの先端にも役目を与えておりますが、やはり最も大きな役目を持っているのが大弥山の山でございます。

                そこの神に聞けばあなたなら分かるでしょう。
                どうぞ、その目的を対話して聞いてください。

                五色の岩のことでしょうか?それについてはここよりも下でお話しした方が良いのではないでしょうが、後ほど詳しくお伝えいたします。ではよろしくお願い致します。


                <前日に降りた神に聞くべきテーマ>

                ・大国主の矢の意味
                ・弥山の意味
                ・龍の浜
                ・陰陽の意味




                ◎神言葉

                仙酔島と鞆の浦と繫いでいる神ラインは四国の紫雲出山の先端やその先の室戸岬、また反対側にある出雲との繋がりを守っている神の道でございましょうか?

                「それは違う! そんな単純なものではない!」

                まず室戸岬にはとても古い時代に神を運んで来た者たちがいる。

                それはおまえのいう6000年前に確かに人間は入っているが、もともとその場所には大切なものがあるからこそ、海の底と繫がる神の守り底神繫がりの拝みをしていた場所である。

                まずそこが海の底に繫がる出口のような場所だ。まずその事を覚えておけ。

                そして、この神の道のラインはそれぞれの場所に必要な役目を働くように設定されているからこそ、その紫雲出山のような岬の役目がひとつはあるが、もうひとつは海の底の大切なラインを守る為に繫がっているものである。

                その神を繋ぐものが感じるものがどういう形で意識とエネルギーだけで繋ぐのか、ものを繋ぐのか、何かを運び繫ぎ合わせるのか、それぞれの役目のやり方が違うのだが、海の底の繫がりを使って繫いで その上に地上の島や岬や先端の繫がりを創り、そして人間が住む世の世界の上の世界の繋がりを創る。

                それが元々の目的であるからこそ そこを経由するのものこのラインには太平洋側に海の底に繫がる日本を守る底神・龍との繋がりの岬が室戸岬であり、そして反対には出雲側にある先端の大切な場所には中国側からの日本列島を分離させた時に守りとして入れたものがある。

                そしてその一番大切な内側の内海を創った瀬戸内には命の産み出し、生命を誕生させる為にあらゆる島々にその役目を与え、命が産み出す場所のライン、そしてその仕組みをつくる。

                ようは育む場所である。だからこそ瀬戸内全体を子宮という言い方も確かにある。


                子を育て、産み育て、湧き出すところ 恵みはたくさんある。

                だから、ここの魚のいろんな魚が入ってくるのは、
                外海からも内海からも行き来するからこそ、そして、真水も四国側からと本州側から流れ込むからこそ、いろいろなミネラルが合わさり、海の中のミネラルと合わさり、生命が誕生するシステムを最初に創られたからこそ、プランクトンができ、魚が集まり、進化が起きたのだ。だから進化をさせる為の一番大切なものを守っている底神龍との繋がりのラインであるという事を覚えておけ。

                そして、本州との繋がりを創る鞆の浦とこの仙酔島のラインは、この仙酔島に3つの山を創った意味は一つは親と子供という意味がある。男親がこの大弥山であり、妻となる中弥山、小弥山が子供である。

                この親子。命の絆の繫がりを守る為にこのライン上に3つ出して意志をつくったのである。

                そして、対岸にあるその神の道の山に繫がる所にある沼名前神社と、そしてその後ろの山、これは後ろの出雲、及びその後ろの強い神、それとそこに運んだり、動いて住んだ出雲の方々の神の力の繫がりを守っている。

                背中で守り、内側で命の育みを守る大切な神であるからこそ その神道ラインに拝みをすれば命の繫がりの一番大切なものが守られる。そして子供が生まれたり、その子供が健康に育つためのものの生命ラインがあるともいえる。

                だからこそ そのことがあるので命の繫がりを守る事に関してここはあらゆる始まりの秘め事でもあり、命を繫ぐ為の大事なエネルギーの陰陽の交わり、男女の交わり、性の交わりその全ての力が海の底から生まれ、誕生し、育むための最初の縦のラインであると思っておいておくれ。

                このラインがあるからこそ底神と上の宇宙と島と岬と大陸との繋がりのバランスが整っている。

                そして先程言った宮島との繋がりの大門は大きな意味では四国を裏とみた場合、本州を表と見、この本州から四国を見た時の大鳥居が建っているとイメージしてくれるとわかるか、外海に向けてこの内海から鳥居を使い、大海原の海たちの力を使い、四国自体が女性の腹の意味があるので、そこで育み命が一概で生まれたものを育む為の一番大切な見えないところ。

                女性たちのお腹がポッコリしているのと同じようにこの四国でそれを育んでいると思ってくれればいい。

                その大切なお宮を守っている鳥居が宮島と仙酔島との大きな大鳥居である。

                そして逆に四国側に入ってきた民族たち、その民族たちの拝みをしていたのは命の繫がりをつくる拝みをしていたものたちだからこそ、安房族とかいろいろ言われているが、その者達は四国側からこの大鳥居に向けて拝みをするのは自分たちの故郷、ようは西から北に南方から来たりした者達のその大元の地、一番下の地から天へ向けて拝む大鳥居の瀬戸内に立っているからこそ、この大鳥居を使って自分の生まれ落ちた母元の地の繫がりを拝む為に大切な神門として開いているのである。

                四国側から見れば下から上に拝みをする形になるし、本州側から四国に向けて拝めば大切な命の繫がりの元へ繫がる拝みできることになる。

                その両方を守る為にここにとても大きな真っ赤な大鳥居が建っているのだと思ってくれれば、それが命が繫がるものであり始まりのの証しのものでもある。

                今回このことが解かった事により、話が表に出れば、本来大切に守って来た者たちのそして地球の中に生命エネルギーを産み出す意志を入れた事についても大切なものをここで守ることがこれから出来るのではないか。


                本来の命の繫がり、生命ラインそれを守っている存在たちの意志を感じるのであればそこから始めてやり直す、もしくは新たに始めることが出来る場所のエネルギーがあるともいえるからこそ、宮島の方はお姉さんと言っておこうか。

                そして、ここにいるのはそのお姉さんを守る為にいるいろいろな形の神であったり、龍であったり、その大切な力をここの持ち、この2つの役目を持って大鳥居を守っているんだと思ってくれればわかるのではないか?それが本来瀬戸内にあり、この縦のラインがなぜ日本の一番下にまとめた出雲神がそこにやってきたのか。


                穴道湖だけではなく、このラインの繫がりを分かっていたからこそ、あそこにその場所を決め、真反対にアワ族の入って来た者たちのくれたおかげそれを分かってこの龍体の大切な腹、この繋がりから命の産み出し、神産みをする為に素戔嗚を動かしたり、いろいろしたわけだが、それも意味が変わってしまったがやはり日本の龍体のおへそから下の部分を守っている部分の中では最も大切な要のラインであることを分かってて心合わせればこれから大切な事を分かる者たちが増えるのではないか。

                その事を皆によろしく伝えておくれ。今日はありがとう。



                ◎神言葉

                母の繋がり 命の繫がり 神の元 讃え繫がりまして 

                神の元 御前賜りまして 
                この地光の鏡の人なりし

                海を育て地 そのものたちすべての神々もろもろの思い 心より心より感謝申し上げ奉り申す

                海育て地 神々の思い 母の思い 地の繫がり 龍の思い

                神たてまして 神たてまするは産み育ての神の元 

                母讃えまする神の思い 御奉りまして 神の元


                讃えまして 奉りまして お繫ぎさせて頂きまする

                地底 天底 天結び

                神霊讃えまして 御祀りたてまえまする この地の繫がり

                弁天の神々もろもろ繫がりまして御心より感謝奉り申す




                ◎閃光の入口で吉岡の説明

                この地のつながりはあるが、ここの中の赤の振動数は赤と黄色が良くて、横の黒の振動数は違う。

                少しの差なんだけど、同じエネルギーはあるけど、色で違う波動がすごい優しい振動数になる。

                こっちは土っぽく、
                それは女性性とか子宮関係、血液とかの振動数を調節をするでしょう。

                ○右側が強くて左側も違うものがある。ここは完全に女性の陰部なので直接対話すると、自然界の生命ラインの入口にご挨拶できる大事な場所です。

                右側があれだけ強くて陰部なのよ。左側は男性なんだよ。


                ○ここは沖縄のなべ底と同じ場所。ヒヌカンだ。火の神様。

                ○膣口を開いたような岩

                ○この中に入れば頭がよくなる。だからこそ、頭脳の神といえばよいか。

                ここには心迷いし、気がふれそうな者とか精神が不安定な者達にとっては良い治療の場になるのではないか。

                その目的を果すのであれば、一枚紙を燃やし、その煙の繫がりで火の神と自然界の木の神と繋がりが出来るからこそ、その印として受け止めよう。宜しく頼みます。

                ○ここは龍宮っぽい。そっちとこっちが繫がっていて、それが観音様みたいに守ってるんだよ。この下の力は・・・。まだ内緒。



                ◎浦島太郎の浜での弁天承認祈りで降りた神言葉

                この島の言い伝えにいくつかの話があるが、その中でも大切な事を伝えておく。

                お前達が今来た道が全て神が造らせた道であるからこそ、そこにある様々なエネルギーの場所においては、使い方を分かる者しか使えないからこそ、正しく使い方を理解し、その力を持って人が動くように、又守る存在がいる上にしてくれればよい。

                しかしながら事さえ伝わらなくなっていっていて、他の話になってしまい、たくさんあることが少し残念ではあるが、これからこの島の力を世に明かす時だからこそ、お前がここに来、この島を守る女おるわけだ。

                その女がおることで、この島の人たちさえも言い伝えの中のかすかな記憶しかないものをもう一度、神の力とやり直し、本来の神を守っていた神心を出させることで、またその事を求める人たちがやってくる事でここを守っておるすべての神々が、その働きをするからこそ押し伝えておく。

                この島を守ってるのは龍だからこそ、守りの役目は弁天なのです。だからこそ、その弁天の力をこの三藤直子に授けるからこそ、その役目を持って、この島のガイドをすることと共に土地の人との繋がり、そして思いの繫がりを一つにし、ここに来る全ての者たちが喜びになるような役目を果たしてくれと、これが最も我々が願う事であり、その事を伝え、見えるもの、伝え残すもの、それを広く広めるもの、それぞれの思いがあっての役目だからこそ、今日この日、この場での祈りを持ってその承認を渡すからこそ、手を出しなさい。

                これでそなたはこの島を守る弁天であり、あなたの身体に弁天そのものが入り、自分の力と弁天の力と自然界の神々の力と共にこれから一生懸命働く事。それを全て喜びにする事。

                我々もここから願うからこそどうかよろしく頼みます。



                自分の体の中に入れて!

                何をもらったか分かった? 「透明な玉」

                それが証ですって。あなたの魂と同じです。

                これで神様の許可はもらった。弁天として働くという。

                人の思いと神の思いを大事にして。


                右手あげて・・・七福神の神々 この女を導きたまえ

                左手あげて・・・龍神の神々 この女の思いを叶える為に働き賜え

                手を合わせて・・・直子弁天、出来上がり!



                ◎神言葉

                この七福神の意味を正しく伝えることが出来れば、本来の拝みをすることが出来る。

                先程言ったように「七福神」はある意味と神の思いを持ってこの島、この国にやってきているからこそ、ひとつづつの思いを正しく紐解いていくことでその力が生きる。

                本来の力はとても大きく深く高い思いでいるからこそ、その思いを正しくしていくことがお前の役目である。


                世にいう弁天の意味もたくさんあるが、せめてこの事だけは伝えておくれ。

                それ以外の神の力はたぶん使えるものがそんなにいない。

                 

                智恵を得れば出来るものも増えるが、その為にいる事を分かっておけ。  
                 



                 ◎弥山 神言葉

                いつものように地球を動かすのはあなたたちの意志なのですから、この龍体と共に自らの土地役目、神役目を果たすためにこの地にお集まり下さったこと心より感謝申し上げます。

                お詫びとは言えませんが、この地を守る龍たちが今、集まっているからこそこの天気なのです。

                貴方たちが今いる場所は、龍の中にいます。

                だからこそこの思いはそのまま繫がりますのでどうぞご安心下さい。

                そして自らが守る役目、繫ぐ役目、その思いを持つことをどうぞ一つにして下さいませ。

                よろしくお願いします。



                吉岡解説)

                この神言葉、もっとも重要なことを教えてくれています。

                この龍体日本の生命ラインとも言える命の生み出し場所が、瀬戸内海。そして、瀬戸内海の龍門を守るのが、宮島と仙酔島です。

                太平洋側の龍宮底神と、瀬戸内海の龍宮底神と、日本海側の龍宮底神のつながりを、やっと、見つけたことになります。

                これは、龍体日本のもっとも重要な生命ラインだからこそ、知恵もエネルギーも、地球の底から繋がっていますので、もっと多くのことを学ぶために来年も通うことにしました。

                私は北の北海道と、伊良部島の龍宮底神の南北をつなぐ役目で動いていますが、今回の神事で、東西の命のつながりラインが見つかりました。

                今回、わかったことを、どう日本や地球のために使うのかは、これからの気づきですが、龍体日本を動かす弁天たちの働きがこれから重要になりますので、新宿神事の意味も、世界に広がる弁天神事の意味も、イメージできた人たちは私の記事を読んで気づくことでしょう。

                これが、「地球そのものの意識」と連動する女性たちの魂の目覚めにつながるのです。

                あとは、熊野で宇宙神たちと、今後の地球のあり方を決めるための会議を行いますので、決定事項は全世界のスピリチュアルリーダーたちに届き、必要な人たちが動き出します。

                すべての神事の意味がつながり、ひとつの目的に向かっていることを、どうぞ、お気づく下さいませ。

                もう、過去に囚われている時代ではありません。

                愛の創造は、女性たちから始まりますので、どうぞ、よろしくお願いいたします。


                2015年10月から大きくエネルギーが上昇したことをご存知の方も多いと思いますが、まもなく迎える11月1日からさらに大きな意識エネルギーの上昇が起こり、残された3年間(2016年〜2018年)の最後の時間の準備が始まっています。

                今回、宮島と仙酔島の神々と対話してわかったことは、宮島の神々と仙酔島の神々は共に同じ大きな目的を持って島におられますが、今回の神事でわかったことは全体の100分の1くらいと言えるほど、神々が伝えたい深い思いに気づくには、もっともっと神に向き合う素直な心の人たちが必要なのです。


                 


                2015.09.12 Saturday

                2015年9月12日 朝5:49の地震の意味を解析すると・・・

                0
                  今朝は、朝5時に目が覚めて起きていましたが、5:49に地震を体感しました。(神奈川県に宿泊)

                  体感は、最初から突き上げるような縦揺れだったので、珍しいなと思っていると、多少強く揺れたあとに10秒くらいで収まりました。

                  地震は、縦揺れと横揺れが起きると建物が倒れますが、通常は「横揺れ」でプレートのずれのケースがほとんどですが、今日の「縦揺れの意味」は明確な地球内部からのメッセージだと感じたので調査しました。


                  平成27年09月12日 05時49分頃地震発生。

                  震源地は東京湾(北緯35.5度、東経139.8度)

                  震源の深さは約70km、地震の規模(マグニチュード)は5.3と推定。


                  最大揺れ 東京都調布市西つつじヶ丘  震度5弱 




                  ⭕震源地は、東京湾の多摩川の湾口龍宮神(わんぐちりゅうぐうしん)なので、大地の下を守る「海の神様のメッセージ」となります。

                  ⭕震源地の深さが70kmなので、日本で起きる地震に多い深さですので、日本列島そのもののを守る「龍からのメッセージ」だと思われます。

                  ⭕最も強く揺れた「東京都調布市西つつじヶ丘」と震源地を結ぶと・・・・その先には、秩父神社の里宮がありました。(地図をご覧下さい)

                  https://www.google.com/maps/d/edit?hl=ja&authuser=0&mid=z8w9u9ImPENE.k8TgAHpJncZI

                  ※秩父神社の奥宮の神様はとても協力的でしたので、日本と関東を守るための新宿で建てる大きなアンテナの神事には我々の力を使いなさいと感じます。

                  参考)秩父 三峰神社奥宮神事  http://earthtscu.jugem.jp/?eid=1717


                  しかし、ライン上にあるのは「里宮」ですので、秩父山の神の力で守っている「民の土地(里宮)」を守るには、東京湾を守る「秩父山の神の力と海の底の龍宮の神の力を使いなさい」というメッセージだと思われます。

                  本日の関東勉強会は、明日行う新宿神事について詳しくお話しする予定ですので、当日の朝にこの地震が起きた意味は、明日行う新宿神事に重要な気づきとして揺れたのだと思います。

                  本日の揺れは、あくまで日本を守る龍からのメッセージですので、当然、これ以上の揺れや、他の地震の連鎖など心配事は起きませんので、どうぞ、ご安心下さい。


                  では本日、行う関東勉強会をどうぞ、お楽しみに!

                  日時 9/12(土) 18:00〜20:30 
                  場所 東京都世田谷区北沢2-8-18 北沢タウンホール11階 ラプラス第二研修室
                  テーマ「緊急!「天皇、皇居、東京 歴史、人々の思い、神の思い、都市の繁栄 そして今、我々が行う新宿御神事の意味 1」
                  参加費 3500円

                  当日のご参加も受け付けていますので、どうぞ、お越し下さい。

                  2015.09.04 Friday

                  八海山神事(新潟県)

                  0
                    2015年8月9日、600年に一度の龍体神事の目的で新潟県の八海山に関東の仲間たちが集まりました。

                    まず、「八海神社」に参拝しました。

                    ◎八海神社 新潟県南魚沼市山口494

















                    本殿左手奥にとても素晴らしい水場がありますが、その場の気が全く汚れてないことに感動しました。自然界が湧き出した水をそのまま体で感じられる素敵な空間です。



                    その横には、「生殖器崇拝(性器崇拝)」の男根と女陰が祀られていますが、健康祈願や命が永遠につながることを願った庶民信仰として九州や四国にも多く見られる信仰の対象物です。

                    新潟県で見つけられたことに感動しましたし、中学生の記念行事で作ったことも素晴らしいと感動しました。性器や性行為を尊いものと教えることができる諸先輩たちの性教育のおかげで、命がつながることに感謝する心も育まれる素晴らしい信仰という教育なのです。







                    神が乗っているので大きく発光している関東神男が男を産んでくれた「女陰」に感謝の祈りをし、子供を産み育てた経験がある関東神女は「男根」に命を繋いでくれた種元のお礼の祈りを行いました。これが本来の命のつながりを感謝する拝みの形なのです。素敵でしたよ!





                    神々も喜びの証として、白いオーブとなって姿を見せてくれました。









                    昼食は、八海神社の社務所の中で神職が「そば」を打って振舞ってくれますので、当然、神々のオーブが写真に写り、この場所は神に守られていました。とても美味しいお蕎麦と天ぷらでしたので、ぜひ、ご賞味下さいませ!



                    昼食後、山を一気にロープウエイで乗り、登山がスタートしました!















                    この日の気温は36℃、こういう暑い日の登山は無理をしてはいけませんので、途中の山の頂上が見える場所から祈りをして、八海山を守る神々と対話しました。



                    ◼八海山の神々と対話した内容の説明

                    八海山は、関西神事で教わった三つの力が三角形で原動力となり、それが八つの山を始動させています。

                    たくさん
                    ある背骨のその一個一個を形成する力が「三」の力で、その力で「六」を作って背骨を形成させる働きをこの山々がしています。

                    三」を守って、「六」が骨を作る力という意味です。

                    見えるあの山の上に綺麗に三角があり、その力が働いているんです、赤と金色と青の力が。

                    赤が、生命の産み出しの力。
                    金が、宇宙の繋がりの力。
                    青が、その仕組みを作っている力。

                    この「三つの力」によってバラバラの背骨を、ひとつの意思でまとめて「六つの力」で働いていると教えてくれました。

                    そして、八海山はこの場所から北と東の山々につながっていることも教えてくれました。

                    この場所より下(南)のことは全然言ってなかったので、他の山が守って働いているのでしょう。

                    「八海山の八つの山の意味」を聞いてみましたがハッキリ言わないので、参加者一人一人の体に「八つの山の神の意志」を繋ぎましたので、あとからどんな力が入っているかを自分で読み取って下さい。

                    水と酒を両手に載せて拝んで頂いた意味は山の神が産み出した「水」と五穀豊穣の「お酒」に感謝することで
                    神に礼儀を尽くす意味があり、この二つを手に置くと自分をまっさらにして神と同じ位置にいるという意味になるのです。(塩は祓いの意味なので不要)

                    僕のイメージからするとやっぱり東北や日本海側の山にも繋がっているのを感じるし、福島県の八溝山もそうだったように八海山は「龍体ネットワークの一つの中継地点」で、背骨の大事なところを守っているからこそ、「背骨を形成する力がある場所」と言えます。

                    人間の体も背骨ができる時は一番最初に尾骨からできて順番に骨の形になりますが、ひとつひとつの骨が違う役目(意思・目的・周波数)を持っているからこそ一列に並ぶことでひとつひとつ違う周波数の音が和音になり、オーケストラのように大事な目的を支える体と心の芯ができて動物の体が形成されるのです。

                    だからこそ、「背骨の知恵」を守っているのが「六の力」なので、「六の力」を八海山が守っていると言えます。



                    (祈り最中に参加者が見たビジョンを解説)

                    Aさん:青い玉(仕組みづくり)を見ました。円が広がる真ん中に。

                    Bさん:最初、赤が来て、その後、宇宙のブラックホールみたいな、何もないところなんですけれど、ちょっと青みがかった灰色みたいなような色のところに行きました。

                    吉岡)ブラックホールは行ったら戻って来れないし、飲み込まれるよ。俺は手前まで行ったけど上から見る分にはいいけど近づいたら終わりです。最初が赤だから、「命の繋がり」だね。

                    Cさん:
                    一瞬、真っ白い光が見えました。お酒を手にかけるあたりで。

                    吉岡)それは「八」の話をしようとした時だね、皆に役目を繋ぐ時に最初、手かざしをすると、ひゅーっと風が吹き繋がった感じがしました。背骨のような感じで並んでいたし、ちょうど八名だったのですばらしいと思いました。

                    八海山の波動はとても優しいよね。神気は特別高くないけど低くはなく、優しい感じそのものですし、あまり念も感じません。

                    多分、山の頂上は別だと思うけど、あんな岩を登るのは危なすぎるので足腰が弱った人は行っていけませんよ。

                    ※神事で無理をすると大きな怪我をする人がいますが、それは自分を試す、神を試すのと同じなので、無理をしすぎるとそれはエゴになり、神の思いを聞き届ける神事ではなくなります。

                    日本酒の「八海山 純米吟醸酒」を神酒として運んでくれた人がいたので皆さんで頂くと、お酒が体に入ってすぐにすーっと消えて行く感じが素敵でしたね。神の思い、そのものだと思いました。


                    関西神男:最近、明け方に女の子が生まれて、女の子を抱いている夢を見ましてね。それ以来、金色に輝いている女の子をいつも抱いているイメージがするんですよ。

                    吉岡)あら素敵ですね、どこかで生まれるのかな〜、神が・・・。生まれるというか、男が女の子の夢を見る場合は生まれるんじゃなくて神が来てるんだわ、神子があなたのところに来てるんだわ。金色に輝いてる女の子があなたの守りに着いたという意味になります。

                    神子(沖縄神言葉:かみんぐわ)を育てるということは自分の中の神を育てる意味と一緒だからこそ、男に子ども抱かせるのは世の中を愛で導けるようなすばらしい女の子に育てて下さいという意味があります。

                    金色は宇宙に繋がる意味だから、もっと宇宙の繋がりの意識を大きくしなさいという意味もありますよ。









                    ◼下山中の解説

                    7月の帰りの新幹線の中のサニワで、「八海山」には宇宙の集合意識が降りていて、広がる力と無限に意識を飛ばせると伝えられましたし、佐渡島が龍体の左手で、左の抑えとしては一番大切な山だとわかりました。

                    背骨が「六の力」で守られて、縦(日本列島)に広がっているからこそ山々の繋がりの映像をバーンと見せてくれたことで、八海山から他の山の自然界の神々に繋ぐことができるいう意味になります。

                    ビジョンで日本列島の下(南)が見えないのはどこか他の山が守っていると思うんだけど、全体的に、龍の神様というよりも宇宙のエネルギーを感じました。感じた周波数がとても柔らかく、強いものが全くないからです、

                    ※この時、私の体をアブがクルクル回る

                    アブが私の体を回る意味は、蜂やアブの周波数って宇宙の周波数に近い高周波を出しているからこそ、羽音で通信できます。

                    「ハチ(8)の巣」の周りにはちゃんと警護のハチがいて、自分の巣の奴かどうかチェックしてて、違うと殺すんだよ。

                    メッセージでは自然循環摂理として八海山は「中段の上」に位置しているので、それ以下(南)は手が出せない程のバランスがあるという意味を感じました。

                    虫たちがみんな高周波で来てるのは、私たちがいろいろなことをやってるけど、もっとみんなが力を貸してくれれば、みんなの力でもっと大きなことができるという意味だと思います


                    そうか、そういう使い方をして欲しいんだね。共に、自然精霊の神たちもに働くという意味だね。
                    喜んでるのはわかるるけど、刺さないでね。

                    つながり?」分った分った、繋がりに感謝、繋がりに感謝だわ。高周波の意識の繋がりを使って人間の思いをひとつにして働きますので、皆さん、どうぞよろしくお願い致します!


                    ◼見晴らしの良い場所でムックリを奉納



                    ここは特別に気持ち良いね、こりゃあ、登る時と違う感覚を感じますね。ムックリが良く響く方角はこっちかな?

                    ありがとうね、精霊たちのおかげで良い音が奉納できました。

                    ムックリを演奏している時に、色が一杯見えましたよ。精霊たちが喜んでくれているのでしょうね。

                    関東神男:YouTubeでアイヌの女性の方の演奏を見たんですけれど。演奏は2分ぐらいで指と呼吸が持たないと話してました。

                    アイヌのオバーに何を意識してムックリを演奏してるのかを聞くと、精霊と対話しながらひいてると教えてくれました。だから、自分の意識だけじゃないからこそ、情景が出てきて音で精霊たちと会話することができるのが、アイヌの楽器のムックリなんです。

                    Bさん:幾何学模様が一杯見えたんですけれど・・・。

                    音の粒子が凄く細かいからね、ムックリの振動数は・・・。精霊の振動数は、オーブだったら小さい白いのがたくさん写真に写るのが自然精霊だけど、意識の反射が変わると菱形になったりどんどん振動数が変わるんですよ。

                    出雲の美保神社を撮影した時にとんでもない数の赤い丸いオーブに囲まれたので、対話すると初めて「真っ赤な菱形のオーブ」が一瞬で菱形になった写真が写ったので、美保神社に写真を奉納させていただきました。

                    神との対話で神の意識が形になり、形でメッセージを伝えることがあることもこの時に学びました。
                    (※菱形の意味はたくさんあります)




                    2008年出雲の美保神社参拝 http://earthtscu.jugem.jp/?eid=231


                    八海山の祈りの時も、三角形のピラミッドが上下に二つ合わさる形が見えていましたし、下山後、「八海山が産み出した水を使えば良い!」と教わったので、もう一度、八海神社の水場に行き、みんなで水を浴びながら神水をいただきました。











                    ◆帰りの車に乗る時の気づき

                    車に乗ろうとすると、10cmくらいの木の葉が一枚だけ車の中に入ってきたので一旦、捨てましたが、どうしてもメッセージがあるように感じたので拾ってきて、その葉っぱからメッセージを読み取りました。自然界はこうやって一枚の
                    葉っぱにメッセージを書いて伝えることがあるので皆さんも覚えておいて下さいね。


                    (一枚の葉っぱから読み取ったメッセージ)

                    ここまでよくきたな、お前たちが来ればやることがあるのは分るな。

                    この山から湧き出した水を頂くという意味がわかれば、多くの者たちの思いをあちこちの場所に繋ぐことができるんだぞ。

                    そうだ、お前たちが今までやって来た神社の神の思いを繋ぐ、神水繋ぎとは違うまた大きな意味に変わり、この自然界の命の繋がりを繋ぐことができる水である。

                    つまり、「この水を入れれば自然界の力が復活する」ということである。それくらいこの水の力は強いのである。

                    その力をお前たちの身体にも入れ、そしてこの水を頂いて繋ぐことができれば、自分の住む土地であっても、また大切な場所であっても、また、いろいろな意味でいろいろな思いを繋ぐこともできるからこそ、祈りをする時にこの水を一杯くんで拝めば、この水の粒子が、この水の精霊たちがあらゆるところにその働きをするように動くことを分っていれば良いのではないか。

                    そのことが分れば、肉体を動かさずとも多くの場所に思いを繋ぐことができるし、自然界の精霊たちを動かすことができる力をお前たちは今日もらったのだから、その力を持って多くの働きをなしておくれ。
                    よろしく頼むぞ。願い致す。よろしく頼むぞ。



                    自然界の神々は、たった一枚の葉っぱを通してこういう伝達の仕方をするんですよ。だからあらゆるものから読み取れないと自然界神事はできませんが、自然界の神々はそうやって伝えてくるものなんです。

                    やっと分った!、この水があらゆる場所に自然界繋ぎができるということは、これが「八海山の力」という意味なんです!

                    嬉しいですね、神力を山の上で全員が貰い、さらにこの水の精霊たちが働くことで、皆さんのお役目がアップしましたので関東の皆様、これからさらに神の思いを愛に実現させましょうね!(^^)!

                     

                    <大切な愛と和の心を学ぶ地球創生勉強会と神事ワーク>あなたが愛と調和の人になることで地球の未来も変わるからこそ、皆さんと一緒に「愛と和の心」を学びましょう。お申込みは お名前・年齢・住所・連絡先をメールメールでご連絡下さい。
                     

                    ◎9/6-9/8 世界文化遺産 安芸の宮島と仙酔島ツアー(満員御礼)

                    ◎9/12(土)関東勉強会「天皇、皇居、東京 歴史、人々の思い、神の思い、都市の繁栄 そして今、我々が行う新宿御神事の意味 1
                    18:00〜20:30 参加費:3500円 場所:東京都世田谷区北沢2-8-18 北沢タウンホール11階 第一研修室

                    ◎9/13(日)関東 新宿神事ワーク(満員御礼) 
                     

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                    2015.08.18 Tuesday

                    日本列島(龍体)の重要な葛城山の石宝殿(和歌山県)

                    0
                      2015年8月2日、「600年に一度の龍体神事」で和歌山県の「葛城山の石宝殿」に行きましたが、神メッセージで重要なことがわかりましたのでご報告させていただきます。








                      ○葛城石宝殿とは・・・和泉葛城山は古くから信仰とのかかわりの深い山である。山頂には、八大竜王社と呼ばれる神社が二つ坐している。片方の大阪側の神社は、正式には、「高龗(たかおがみ)神社」であり、葛城一言主を祀っている。その昔、石造の宝殿と鳥居は、岸和田藩主岡部氏が寄進したと言われている。現地説明板には葛城神社とあるが、中古よりこのような名称は存在しなかった。「石の宝殿社」、「八大竜王社」も通称である。高龗大神とは黒龍大神のことで闇龗大神(白龍大神)の御二柱で対となる。雄略天皇21年(477年)、男大迹王(継体天皇)が越前国の日野、足羽、黒龍の三大河の治水の大工事を行われる時に、北国無双の暴れ大河であった黒龍川(九頭龍)の守護と国家鎮護産業興隆を願って、こちらの御二柱を御祀りされた記録がある。そのすぐ南の紀州側に背中を合わせるように坐しているのが、正式な八大竜王社である。類似した造りの石造の宝殿が鎮座しているが、これは修験道の「葛城二十八宿」のうちの「龍の宿」における「峰の竜王」を祀ったものである。


                      ○八代龍王社(和歌山県側)




                      祈りをすると1.5mほどの大きな球体エネルギーの塊が現れ、「この場所は日本の龍体の大事なものを守っているが、その使い方については後ろの神に聞いてくれ!」と言われました。


                      「高龗(たかおがみ)神社」(大阪側)





                      (石宝殿の神と対話したあとの解説)

                      石宝殿を守っている存在からは、この場所に何の目的で神事をやりにきたかを問われ、龍体神事のためならば「3つの玉が必要」だとわかり、関西を守る三名の魂玉をつなぎました。この魂玉と龍の玉の神力を合わせたことで、三名は龍を守る役目を持ったことになりますし、この龍を使って関西一円の尾骨を守る神働きをする必要があることを伝えました。

                      京都の男女2名と奈良の女性1名の3名の魂を繋いで許可が出たことで、この3名を祈りで支えた神戸にお住いの女性は神戸の石宝殿へ繋ぐ役目をいただいたことになりますし、愛知県の女性が代表して岐阜や愛知の山々(伊吹山や位山)の神を繋いだことになります。

                      大阪湾からつながる生気石宝殿の大きな神々に繋ぎ終わったあと、龍が天に上がっていき、宇宙の大元からの繋がりが復活したあとに、「やっぱりお前がきたのか!」と言われたので何のことかと思いましたが、ひとつの意味は昔、同じことを私がやったという意味と、北海道を龍体の頭として龍体日本と言われていますが、龍体日本が何を意味しているのかというと日本列島そのものが「北斗七星」を意味している」と教えてくれました。

                      日本の龍体は、北斗七星として「天界の写し」を造るために造られた島々であるとこれではっきりわかりましたので、当然、7つのポイントが重要になってきます。その七つのポイントを動かすためには「3つの玉」の力が必要になることも明確に言われました。

                      日本列島を北斗七星の雛形の島として造り、神の島として宇宙の力を雛形として降ろしている意味をよく考えて下さい。

                      今回わかったことは、この和泉葛城山頂の石宝殿が龍体の背骨を守るもっとも重要な「尾骨」であり、一番大事なところを護っていることがわかったからこそ新しい役目の命令も出しましたが、なぜ龍体日本が誕生したのかという理由を紐解く必要もあります。

                      北斗七星の力をつかっていたのが妙見信仰であり、この祈りは天皇家も陰陽師も使っていましたが、本来は日本自体が北斗七星そのものということがわからなかったからこそ色々な場所を探し回りましたが、あとは7つのポイントの紐解くことで龍体神事の方向性が見えるはずです。


                      もう一度、3つの力の意味を説明しますね。

                      ここの降りている宇宙の力の中心にあるのは、宇宙の北斗七星の大切な命の繋がりを守る「繋がりの玉」で赤色です。

                      その左側には黄色か金色で「宇宙の繋がりを守る神玉」です。

                      右側にある玉はきれいな海の色のような青い玉で、命を生み出すシステムの大元の神力玉でした。


                      尾骨は、下半身や背骨の神軸(真軸、しんじく)の一番大事なところを護っていますので、この場所は日本の龍体と宇宙の繋がりと生命ラインと知恵も護っている場所ということになります。

                      加えて、生命エネルギーの龍だけではなく、この石宝殿自体がアンテナ増幅器になっていますので、古い時代には社も何もない時代に同じ祈りをしていた人たちがいたことも覚えておいて下さい。※(この時に綺麗な蝶が飛んできて我々の周りをしばらく飛んだ)

                      この場所は龍の腹の位置にあたり、腰でもあるので大事なところですが、神戸の石宝殿ではここまで詳しく教えてくれませんでした。

                      あの場所は宇宙と通信する場所ですので、宇宙から降りた大元の目的と役目が降りていて、命を生みだすための両方の役目を持っているので、私に新しい役目を設定していいと言われたので今回、龍体日本を守るための新しい指示を出しました。


                      「命の繋がり」を造っている場所のひとつには多度大社や、関東でも2箇所そういう場所を見つけましたが、どれも同じ仕組みを作って命を生み出しています。

                      日本中を探せば何箇所もそういう命を生み出す場所があると思いますが、「3つは必要だが、どのシステムの場所を使うかは我々で決めてよい」とも言われました。

                      昔、山の上にあった命を生み出すシステムや繋がりは富士山の山頂も動いていましたが、今は裾野をいじくりすぎたために動いていません。

                      本来の宇宙摂理や自然界摂理を正しく使える場所でなければならないので、今後の600年間を考えて新しい場所を設定しないといけないようです。

                      お母さんのお腹のような宇宙から命を産み出す生命エネルギーの元の青い力、真ん中は赤い命の繋がりの生命根源力、そして、金色は宇宙の繋がりそのものを意味していますが、1番大切なのは命のつながり、2番は宇宙のつながり、3番はそれを産み出すための仕組みという序列でできていることを覚えておいて下さい。

                      この三つの力の中のひとつを関西の皆さんに護って頂き、その設定(システム場所)を作り、その場所を皆さんで決めたいと思っています。

                      愛知でもひとつ持たせたいなあ・・・私の気分的には愛知は宇宙系のラインだから、金色かな?岐阜、愛知、安曇野、いろんな候補地があるね・・・。

                      関東の役目はまだわからないけど、この情報を出すと、きっと人も神意識も動くと思いますので、その前に北斗七星の7つの星の位置と役目のバランスをとらないといけないので頑張ります。

                      以前、北海道の宇宙神事で北斗七星神事をやっていろんな情報を降しながら北海道全体で北斗七星の雛形造りをやったので、それを日本全体でやればいいということまではわかりました。

                      この石宝殿には綺麗な宇宙エネルギーが降りているので、日本の龍体バランスは左右のバランスだけではないんだということがわかりました。



                      最後に、「日本列島が北斗七星のエネルギー転写で作られた宇宙の神々の意思」を地図でご確認いただきまして、我々日本人が地球存続のために成すべき役目があることを思い出す人たちが増えることを祈ります。


                      (龍体日本の北斗七星)





                      このあと葛城山を降りて、紀伊国の総社二社(大屋都姫神社、府守神社)と一宮三社(丹生都比売神社、日前・国懸神宮、伊太祁曽神社)に参拝し、土地を守る神々にご挨拶させていただきましたが、青天の空にゴロゴロゴロっと龍たちが走り回る音が何度も聞こえましたが、本格的に日本を守る龍たちが動き出したことを音で知らせてくれた意味だったのです。

                      きっと、これから日本中の大事な場所で龍たちが走り回る音が鳴り響くことでしょうから龍に守られている人たちや龍が守護の方達は存分にお働きをなさって下さいませ!



                      ○丹生都比売神社(にうつひめじんじゃ)紀伊国一宮





                      大屋都姫神社(紀伊国 総社)



                      府守神社(紀伊国 総社)



                      国懸神宮 (紀伊国一宮)








                      ○伊太祁曽神社(紀伊国一宮)






                       

                      <大切な愛と和の心を学ぶ地球創生勉強会と神事ワーク>あなたが愛と調和の人になることで地球の未来も変わるからこそ、皆さんと一緒に「愛と和の心」を学びましょう。お申込みは お名前・年齢・住所・連絡先をメールメールでご連絡下さい。

                      ◎8/25(火)北海道勉強会 「未来を創造する新しい女性の生き方」
                      18:00〜20:30 場所:札幌市西区琴似1条7丁目1−3

                      ◎9/6-9/8 世界文化遺産 安芸の宮島と仙酔島ツアー(満員御礼)

                      ◎9/12(土)関東勉強会人生を思い通りに生きる考え方
                      全ての命を育み導く役目を持って生まれた日本女性の新しい希望や喜びの実現のために、まず、あなたが歓びに溢れる生き方を身につけましょう!
                      18:00〜20:30 参加費:3500円 場所:東京都世田谷区北沢2-8-18 北沢タウンホール11階 第一研修室

                      ◎9/13(日)関東 新宿神事ワーク(満員御礼) 
                       

                      ◎吉岡学の宇宙の真実シリーズ第三弾のDVDを発売中!
                      今回は人間が思う不安や悩みの根幹的の原因を宇宙の摂理から紐解いてお話しをしていますので、ぜひ、ご覧下さい。(内容)地球で起きていることは宇宙の歴史の繰り返し、人間だけの共通テーマ、自らの存在理由を問う理由、創造力という英知、霊道ラインについて、日本人の意味、相対と絶対について、「2」から「3」に進化、出会いは自分の設定次第、魂は分霊、全て=1=ワンネス、選択は自由。ご注文は、ハートランドWEBSHOP http://shop.heart-land.biz/からお願いします

                      吉岡 学さんの写真
                       

                      ◎スピリチュアルセッションのお申し込み
                      毎月、関西・東海・関東地区に出張していますので、期間中に「ライフコンサルティング」や「アカシックレコード」を受けたい方は日程調整しますので、メールでお申込み下さい。

                      ◎愛と調和を創造する「地球創生SNS」
                      http://www.c-sqr.net/c/earthtscu/ 
                      地球を愛する人たちと本名と顔写真を公開しあいながら愛を育み合うコミュニケーションサイトです。ルールはひとつ、「一切、他人を非難しないこと」(登録月を含む2ヶ月間無料)

                       

                      ◎地球創生基金にご支援をお願いします http://earthtscu.jp/kikin.html
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                      ◎毎月1日は、大浄化の速開都比売(はやあきつひめ)様の祈り(時間:午前11:11&午後11:11) 
                      祈りに参加される方は、地球創生メルマガ(無料) http://earthtscu.jp/mail.htmlに必ず、ご登録下さい。

                       

                      ◎書籍「白龍の神導き 沖縄 宮古島・伊良部島」も好評発売中! 「白龍を見た人は運命が変わる!」

                       
                       

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