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<< 日本の東の柱 光岩始動! | main | 3月9日岩手県の現状と御霊鎮魂祈り >>
龍族とウル族の因縁解消
明治神宮の光岩で、五次元の天井を支える光の柱を立てたあと、25名は互いの感じた事をサニワし合う意識共有の時間をたっぷり取りました。
 
まだ、体にエネルギーが残っている方も居ましたので、全員で意識と体を調整する「ボイスヒーリングワーク」も行いました。数十分のワークでしたが、完全に意識がクリアになったことが、目の奥の光りでわかります。
 
渋谷区の勉強会会場へ移動する前に、この歓びを土地神様に感謝したいと思い、近くに神社が無いかを地元の人に聞きました。
 
結果として、何度も見過しながらご挨拶していなかった渋谷区の宮益坂の途中にある「御嶽神社」http://www.shibuyamiyamasu.jp/mitake/main.html へ向かいました。
 

 

 

 

 
この宮益不動尊の仏様は、すぐにメッセージを伝えて下さいました。
 
昔、この近くには、赤い頭巾を被せたお地蔵様がたくさんありましたが、今では、全て取り払われてしまい、子供たちの命を守ることができません。水の事故が多かったこともあり、土地の皆様は子供たちの安全を祈願していたのですが、その思いを守る事ができずに困っています。

 
奥にいる御嶽神社の山神様にも、この内容を確認しました。
 
私たちは、もともと、この地域の生命循環を正しく守る為に鎮座しましたが、ここまで土地の繋がりや神繋がりを壊されると本来の働きができません。今は、この周りを守ることで精一杯ですので、あなたたちにその判断をお任せします。
 
悲しいかな、自然を壊された都会の神様の実情は、こんな状態だということもわかってあげて下さいね。
 
神様にどうするかを任されたということは、責任を取れるのは、土地に住む方ですので、関東の三名の巫女に、全ての思いを自分たちが背負う事を約束をしてもらいました。
 
この思いを納めるには、どこの場所が良いかを話し合った結果、同じ渋谷区にある「金王八幡宮 http://www.geocities.jp/ynycr674/」が良いと関東の仲間が決めました。
 

 
夕暮れの中、末社ひとつひとつに許可を得ようと挨拶すると、一番、下に位置している「御嶽神社」で、「ここでは決められないので、本殿の神様に聞いて下さい」と言われ、次の「稲荷社」では、ウル(牛)族の人たちに対して問いかけの言葉が降りました。
 
男神は、本来のやるべき事があるはずなのに、なぜ、しようとしないのか!」と、ウル族の巫女が言葉を降ろしました。
 
ウル族の男が、やっと、挨拶に来たが、本人の口から共に地球を守る覚悟を聞いていないので、力を貸す事ができない。なぜ、自分が守ると宣言しないのか!という意味です。
 
ウル族の男は、覚悟を決めて改めて稲荷社へ向かい、巫女たちの口を借りて承認を得ました。
 
この瞬間、ウル族の男神が、初めて関東に立ち上がったのです。
 
これまで理由がわからず、自分に自信が持てない人たちの魂の奥底に共通する思いの原因を、この男性の決意のおかげで解消する事が出来ますので、これからを楽しみにして下さい!
 
当初のお地蔵様が守ってきた子供の御霊の納め場所を探しましたが、やはり、「金王丸」を祀った場所しかありませんでした。
 

 
先ほどの三名の巫女たちに、お地蔵様の思いを金王丸に伝えて、子供たちの御霊たちをここに納める許可を得て下さいとお願いしましたが、一人の巫女に、子供の思いが乗り移り、お母さん!と叫びながら泣き崩れてしまいました。
 
慌てて、金王丸の場所へ行くと、子供の御霊を受け止める母神が居なかったので、新たに、母神をこの社の中に降ろして、金王丸の魂と一緒に守れるようにしました。
 
これからこの場所は、渋谷区一帯の子供の御霊を預かる場所になりましたし、土地に住む子供たちの安全を守る神様の場所になったことを土地の方達は覚えておいて下さい。
 
最後は、全てのご報告を本殿の神様へ伝えに行きました。
 

 
ウル(牛)族が、地球に最初に降りた時の思いや、そのあと、龍族が命を産む為に来たことの思いは、先人の地に後から入ってきた民族の思いと同じだからこそ、共に、命を育む仲間として力を合わせて下さい」と言葉を下さいました。
 
常に、争わず、常に、和合の心で、互いの思いの違いを受け止め合う心こそ、神仏の心だと教えて頂いた時間でした。
 
このあとの関東勉強会でお話しした「真実のイエス・キリストの存在意味とキリスト意識」は、まだ、一般公開出来る内容ではありませんので、真実の意味を知った皆様が、その真意を自分で実践して下さることで、人類救済・地球救済の使命を持ったイエスの御心に繋がると思います。
 
一切、他人の行いを問わず、全ての人の心をひとつにする為にも、3月11日に亡くなった人たちの思いを3月12日の午後2:12に祈りましょう。

 
私自身が光となり、地球と人々を支えると宣言する時間です。


◎3/11までに、1000人の心を光の柱にして日本を支えて下さい!・・・3月6日現在・・・627名登録
あと、5日間なので、すぐに、お知り合いにメルマガ登録のお声がけをお願いします。
 
「1/27 マスターメッセージ」のとおり、1000人以上の方たちが、地球を守る決意を示す必要を迫られていますので、「地球創生メルマガ」の登録人数で皆様の意思を新しい光の柱を支える人としてカウントしています。まもなく一周忌を迎える3/11に亡くなった人たちの思いも含めて、1000人の意思をひとつに合わせて、3/12の午後2:12に「岩手県宮古市」から、そして、自分が住む場所から地球と、地球を守る神々の意思をひとつに繋ぐ為の光の柱の祈りをお願いします。

 
3/12の午後2:12の祈り合わせのお願い
これまで地震が起きた場所の海の底に神がいることはお伝えしていますので、ぜひ、自分が住む土地の近くで地震が起きている方達は、3/12の午後2:12に、その震源の近くへ行って地球を支える祈り合わせをして下さい。現地へ行けない方は、自宅でも会社でも結構ですので、同時刻に一瞬だけでも意識を合わせて下さい。関東地区は、明治神宮の宝物殿にある「光岩」で、この祈りを行う事が決まりました。東海地区、関西地区につきましては、富士山の神々を祀る場所で祈り合わせが決まりました。
| 関東 因縁修復神事 | 11:11 | comments(0) | - | |
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