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2013.08.19 Monday

妙見信仰(北斗七星)に瀬織津姫エネルギー!

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    お盆休みも終えて皆様、しっかり現実に戻られていると思いますが、今年の終戦記念日(8/15)のテレビの特集はいい番組がありましたね。シベリアに抑留された日本兵の10年間の実態や特攻隊で亡くなった若者達を送り出したお母さんの気持ちを忘れないように生きましょうね。
    では、8月4日に行った関西神事の内容をご報告します。祭司:関西男神。関西巫女4名。他、男性1名、他巫女2名。
     
    ○神事場所:兵庫県神戸市 六・八宮、二宮、諏訪神社

    (最初に皆さんに伝えたこと)

    神事では、自分の分の学びは結果としてありますが、鳥居をくぐる前から鳥居を出るまでは、みんながひとつの神役目として入っています。
     
    自分の土地の分や産まれた土地の分もありますが土地の拝みをしに来てるんじゃないし、でっかい大きな目標の、神の一命・一神として入って下さい。
     
    「その思いの力をひとつにして、繋いできた思いを一緒にやるのでどうぞよろしく!」という心ひとつにピーンと同じ音じゃなかったら、「何だおまえは!」ってことになりますよ。それはダメなんです。
     
    今日の神事の目的は、この日本の、地球のエネルギーのために、日本で最初の新しい瀬織津姫のエネルギー場を関西に作るために淡路島の繋ぎエネルギーを兵庫県で受け止めてもらう目的です。
     
    そして、その新しい神エネルギーを支えるのは土地の方々なのです。
     
    関西の方々が、これを関西全域に繋いでいきますので、どうぞ、お力を貸して下さいという思いで淡路島で祈った人たちは、あの時のエネルギーを思い出して、ここに繋いで下さい。
     
    この場所は妙見信仰の重要な場所なので、関西中の妙見信仰の場所に新しいエネルギーを転写して、同じ力で働くようにお力をお貸し下さいと伝えて下さい。きっと、神様も喜んでくれると思いますよ。
     
    ◎≪六・八宮≫

     

     
    兵庫県の妙見信仰で、もっとも重要な物を隠し持たされていた稲荷社に瀬織津姫のエネルギーを繋ぐと、神様は「こんなに大事な役目を頂いていいのかと言われましたが、しっかり守る」ことを約束して下さいました。
     
    稲荷社の神様に「意志を持て」と言われたので、神社内の石を拾って、皆さんにひとつづつ持ってもらいました。
     
    この石は、自分の意志の表れと、神の意志の表れと、ここでみんながひとつにした統合の意志が、全部入っていますので、今日の神事を繋ぐための大事なエネルギーを物質化したものだと思って下さい。
     
    ここの神様が自分の神社内にあるものを渡すってことは、そういう意味なんです。このあと、石をどう扱うかですが、自分の家に祀ってもいいし、大事な場所に置くのもいいでしょうね。
     
    今日一日は、この石を持ってるだけで、向き合った場所の神様は喋らなくてもすぐに思いがわかるので話しが早いんです。そういう意味で、神様は私たちにプレゼントをくれたのです。
     
    祈りが終わると、カラスがすごい声で鳴いていましたし、八宮の本殿から、関西全域の妙見信仰の場所に新しい神承認を持って「ヤタガラス」が飛んで行きました。
     
    これで、関西全ての妙見信仰の場所に、瀬織津姫のエネルギーが加わりました。

     
    ●●≪二宮神社≫椋白龍社(むくのきはくりゅうしゃ)&稲荷神社
     

     

     
    この稲荷社の神様が言っていたことは、『稲・ワラ・モミを守っております。それは、皆様の五穀豊穣、豊かになることを願っている役目でございます。だからこそ、皆様も、五穀豊穣を願って下さいませ。』
     
    神様が言いたい事は、ここの神様に新しい役目を申しつけるのも男神の役目だということです。
     
    この事をふまえた上で、男神は特に、この神に対して「これを守れ。こういう働きをせよ。」と、支持・命令を出す縦の役目があるのです。
     
    神が働くには、役目が必要でしょ。だから、自分から言ってきたんです。
     
    稲・ワラ・モミを守ってると言ってましたが、稲というのは収穫できる土地全ての食べられる物の意味です。

     
    ワラの意味は、稲を育てた茎の部分で色々なことにしめ縄を作ったり、昔は布団の変わりにもしたし、馬の寝床に使ったりもします。
     
    モミというのは、モミガラは捨てるようだけど、捨てるのは田んぼの中なので、発酵させると肥料になるんです。
     
    自然界から生まれる物には、全て無駄なものはないんです。
     
    そういう大切なものを守ってるからこそ、稲荷社は「五穀豊穣の神」と呼ばれるのです。
     
    関西の方々も、日本の方々も、祈った全ての人たちが、豊かに暮らせる働きを神がするために向うから言ってくれたんです。
     
    もう一つ、龍がいる「椋白龍社」で祈ってる時刻に合わせて地震速報が入りました。
     
    宮城県 震度5強。
     
    ここの龍神が、東日本大地震の震源地に繋がっている証拠の地震でした。

     
    龍が守る範囲は見える自然界だけじゃないので、その地震をどうするか、指示・命令を、祭司である男神が出さないといけないサインの地震でした。
     
    普段のお知らせは、震度4までにしてくれと龍には伝えてありますが、たぶんトラブルはない事を伝えてから、男神と地元巫女に龍と契約をしてもらい、今後、関西から東日本の地震納める龍の祈りをすることを本殿の神にご報告しました。

     

     
    ○本殿 
    神様はみなさんに、『これからもたくさんの場所、人、神に、みなさんのエネルギーを繋いで下さい。 今日は、本当にありがとうございました。』 と、すごく喜んでくれました。

     
    ◎≪諏訪神社≫


     
    前回、来た時に全員に神の力を与えてくれたので、ここに瀬織津姫のエネルギーを繋いでお礼をしました。すると、諏訪の家紋と同じように、三つの物を承認として下さいました。
     
    私は、拝む前時から右下にある小さなお宮が気になっていたので行ってみると、「玉姫稲荷社」と書かれた女性が稲荷社に祀られていましたので、巫女達だけで判断してもらうことにしました。
     
    読み取りの結果、この社には女性の人柱が入っていて、本殿の神を守るために神柱になっていることがわかりましたので、後ろの山の御霊たちのことも含めて、龍球王国の十五神のひとつである「アガリキヨメの姫(全ての御霊を清め上げる役目)」を降ろすことが決まりました。
     

     

     

     
    今後、関西の神事メンバーは、関西全域に瀬織津姫の新しい命を産み出す「陰陽合一神事」をすることが決まりましたので、住む土地を愛し、日本を愛する皆様は、どうぞ、関西勉強会と神事ワークにご参加下さい。
     
    見えない感じない方でも何度か参加しているうちに、必ず、五感ではなく第六感が研ぎすまされて、新しい調和の心や新しい守護があなたのサポートに入ってくれるようになりますので、一緒に人間としての成長をしていきましょう。

     
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