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宮島・仙酔島神事(広島県)第一弾  龍体の子宮祈り

2015年9月6日〜8日に行った「宮島&仙酔島神事(広島県)」の概要をご報告いたします。





今回の「宮島・仙酔島神事」の目的はいくつもありましたが、何よりも、参加された女性たちが魂の震える感動を体験して変化した人たちが多かったのがとても印象的でした。


私の役目は、足を運んだ場所の神の思いを読み取り、参加した人たちに必要な神言葉を降ろし伝えることで、人間を見守る神の心に近づく人たちが増え、深い慈愛にあふれる人たちが世の中に増えることを願っているからこそ神事ワークを行っていますが、今回の神事は、完全に女性たちの覚醒の時間になりました。

簡単に言うと、「今までの人生観が、ガラリと変わった女性たち」が何名も出たのです。

神事に参加された女性達は、今まで辛かった思いも、生きる意味もガラリと変わり、愛と感謝に溢れた素敵な時間をこれからは過ごすことになるでしょう。

それほど今回の宮島・仙酔島神事は感動がありすぎて、宮島と仙酔島を思い出すだけで神々の深い愛の思いを感じてしまうほどエネルギーが高い場所なのです。


◎沼名前神社(ぬなくまじんじゃ) 祭神:大綿津見命・須佐之男命





仙酔島へ行く前日に、仙酔島の向かいにある鞆の浦で「ありそ桜」という素敵なイベント会場を運営している女性に鞆の浦を案内していただいた後、「ありそ桜」の3階で仙酔島の意味を確認するお話会を行いましたが、驚いたことに、七福神の一人である頭の長い「福禄寿」という神様が、私の体に乗ってきたのです。みなさんは、「福禄寿」をご存知ですか?



お話会を始める前に私を写した人の写真を見せてもらうと、私自身に「福禄寿」が乗って、頭が長く伸びているではありませんか?

これには、自分自身も驚きました!実際の吉岡学は、こんなに頭は長くありません(^^;



翌日、仙酔島の「神ガイド」も「ありそ桜」の女性オーナーにお願いしましたが、その女性も知らない神場所をたくさん発見できましたし、見つけた場所をどう扱えば意識や体のどこに効果が出るかまで神々は教えてくれました。

しかし、仙酔島の神々はもっと見つけて欲しい場所があると訴えてきたので、毎年、仙酔島と宮島に通って、神の思いを聞き取るツアーを開催する約束しましたので、来年、私と一緒に行きたい方はツアーのご案内を楽しみにして下さい!


現在、地球創生神事は、600年に一度の「龍体神事」を行っている最中ですが、9月に行った東京都の新宿神事で「弁天(弁財天)の力を始動させる必要性」に気づかされました。


弁天(弁財天)とは、唯一、龍の背中に乗れる女神のことですし、龍に指令を出せる唯一の存在だからこそ、海や空、風、大地、火や水を動かせるほどの神力を持っている巫女たちが、実際に日本へやってきたという点をまず、ご理解下さい。

日本中にたくさん祀られている弁天(弁財天)もそうですが、弁財天のルーツや弁財天の本当の神力を正しく知っている人がほとんどいないからこそ、今回の宮島・仙酔島神事はとても重要な神メッセージがいくつも降りました。


「四国の室戸岬、仙酔島と鞆の浦、そして、出雲のつながり」の意味もわかりましたし、本州の対岸に四国という島を作り、海の幸が豊富な瀬戸内海を誕生させた意味もわかりました。




日本を守っている神々の思いを知る事は、私たち日本人に共通する根幹的な魂の意味に気づくことだからこそ、弁財天の意味や命を守りつなぐ神の意味、そして、命を生み出す女性たちの本当の意味に気づく事であなたの女性性も大きく開花することになるでしょう。


私がこれまで「龍の役目」として日本中の自然界神事や人格神の神事を行ってきた理由は、この龍体日本にある「神力の本当の意味」を解き明かし、日本人として生まれた皆様が自分の魂の意味や役目に気づくことで、「日本人の霊性を開花させる」ことができるからこそ、私の使命として地球創生活動を続けています。





◎登山中の神言葉

この島にはいくつもの伝説や思い出がたくさんありますが、それはまだまだ真実の一部でございます。

そのいくつかの中で大切な事を少しお話ししておきましょうか。

この島に最初にやってきた存在というか 意識体というか やってきた者たちがいます。

それは地球からとも言えますが、宇宙からとも言えます。

つまり、この地球に降りた意思が地球の中からその意志を持ってこの島めがけてこの島だけではないですが、大切な場所に地球の中から出てきた意志がまずこの島に繫がりました。それは宇宙の意志でもあります。

この島の役目を果たすために、その意志をまずこの島に設定されたというべきでしょうか、その目的がまずあります。

そして、宮島も違う意味であります。

それ以外の島にもいくつかありますが、
皆さんが一番意識している龍宮神界 龍宮の神たちの門となっていることを一つ覚えておいてください。

つまり、海の上に出た宮島と仙酔島、この二つが海の中の龍宮の入口の門となっております。

この二つが神門としてあるからこそ 海の中 地球の中より行き来する大きな意識体である龍が動き回ることが出来るのです。

だからこそ、その事を感じた者たちが弁天・龍を守る島として弁天の島を置いたりしましたが、本来の目的は地球の中の龍宮の神門を守るためにまず創られました。

その目的はこの日本列島を創る時にこの瀬戸内の海は大切なものを守り、産み出す為に作られた内海だからこそ、そこを守る為に作った神門でございます。まずその事が最初にあります。

これは「地球の意志」であり、「宇宙の意志」でもあります。

 


そして次に、「東の神の島」を目指す者たちがやってまいりました。

それは神のお告げを聞いて「東の果ての地に大切な場所が在るから」とその地を巡り、捜し求めた者たちが日本中入りましたが、ここ仙酔島にもその者達がやってきて、自分たちが来たことの証しを立てる為にその記録としてあらゆる繋がりを繋ぎました。

 


一つはあなた方が言う七福神という意味は、ひとつひとつのある目的の繫ぎを守る為に降ろした神であります。

当然その神の所在のルーツを調べればどこの誰が どのような目的で繫いだのかがわかるはずでしょう。それは帰ってからゆっくり調べて下さい。

山の上にいる龍は 山の上だけにいるのではなく この島自体が龍だと思って下さい。

そしてその大切な場所を守る為にいくつかの矛先、頂を創りましたが その三つの先端にも役目を与えておりますが、やはり最も大きな役目を持っているのが大弥山の山でございます。

そこの神に聞けばあなたなら分かるでしょう。
どうぞ、その目的を対話して聞いてください。

五色の岩のことでしょうか?それについてはここよりも下でお話しした方が良いのではないでしょうが、後ほど詳しくお伝えいたします。ではよろしくお願い致します。


<前日に降りた神に聞くべきテーマ>

・大国主の矢の意味
・弥山の意味
・龍の浜
・陰陽の意味




◎神言葉

仙酔島と鞆の浦と繫いでいる神ラインは四国の紫雲出山の先端やその先の室戸岬、また反対側にある出雲との繋がりを守っている神の道でございましょうか?

「それは違う! そんな単純なものではない!」

まず室戸岬にはとても古い時代に神を運んで来た者たちがいる。

それはおまえのいう6000年前に確かに人間は入っているが、もともとその場所には大切なものがあるからこそ、海の底と繫がる神の守り底神繫がりの拝みをしていた場所である。

まずそこが海の底に繫がる出口のような場所だ。まずその事を覚えておけ。

そして、この神の道のラインはそれぞれの場所に必要な役目を働くように設定されているからこそ、その紫雲出山のような岬の役目がひとつはあるが、もうひとつは海の底の大切なラインを守る為に繫がっているものである。

その神を繋ぐものが感じるものがどういう形で意識とエネルギーだけで繋ぐのか、ものを繋ぐのか、何かを運び繫ぎ合わせるのか、それぞれの役目のやり方が違うのだが、海の底の繫がりを使って繫いで その上に地上の島や岬や先端の繫がりを創り、そして人間が住む世の世界の上の世界の繋がりを創る。

それが元々の目的であるからこそ そこを経由するのものこのラインには太平洋側に海の底に繫がる日本を守る底神・龍との繋がりの岬が室戸岬であり、そして反対には出雲側にある先端の大切な場所には中国側からの日本列島を分離させた時に守りとして入れたものがある。

そしてその一番大切な内側の内海を創った瀬戸内には命の産み出し、生命を誕生させる為にあらゆる島々にその役目を与え、命が産み出す場所のライン、そしてその仕組みをつくる。

ようは育む場所である。だからこそ瀬戸内全体を子宮という言い方も確かにある。


子を育て、産み育て、湧き出すところ 恵みはたくさんある。

だから、ここの魚のいろんな魚が入ってくるのは、
外海からも内海からも行き来するからこそ、そして、真水も四国側からと本州側から流れ込むからこそ、いろいろなミネラルが合わさり、海の中のミネラルと合わさり、生命が誕生するシステムを最初に創られたからこそ、プランクトンができ、魚が集まり、進化が起きたのだ。だから進化をさせる為の一番大切なものを守っている底神龍との繋がりのラインであるという事を覚えておけ。

そして、本州との繋がりを創る鞆の浦とこの仙酔島のラインは、この仙酔島に3つの山を創った意味は一つは親と子供という意味がある。男親がこの大弥山であり、妻となる中弥山、小弥山が子供である。

この親子。命の絆の繫がりを守る為にこのライン上に3つ出して意志をつくったのである。

そして、対岸にあるその神の道の山に繫がる所にある沼名前神社と、そしてその後ろの山、これは後ろの出雲、及びその後ろの強い神、それとそこに運んだり、動いて住んだ出雲の方々の神の力の繫がりを守っている。

背中で守り、内側で命の育みを守る大切な神であるからこそ その神道ラインに拝みをすれば命の繫がりの一番大切なものが守られる。そして子供が生まれたり、その子供が健康に育つためのものの生命ラインがあるともいえる。

だからこそ そのことがあるので命の繫がりを守る事に関してここはあらゆる始まりの秘め事でもあり、命を繫ぐ為の大事なエネルギーの陰陽の交わり、男女の交わり、性の交わりその全ての力が海の底から生まれ、誕生し、育むための最初の縦のラインであると思っておいておくれ。

このラインがあるからこそ底神と上の宇宙と島と岬と大陸との繋がりのバランスが整っている。

そして先程言った宮島との繋がりの大門は大きな意味では四国を裏とみた場合、本州を表と見、この本州から四国を見た時の大鳥居が建っているとイメージしてくれるとわかるか、外海に向けてこの内海から鳥居を使い、大海原の海たちの力を使い、四国自体が女性の腹の意味があるので、そこで育み命が一概で生まれたものを育む為の一番大切な見えないところ。

女性たちのお腹がポッコリしているのと同じようにこの四国でそれを育んでいると思ってくれればいい。

その大切なお宮を守っている鳥居が宮島と仙酔島との大きな大鳥居である。

そして逆に四国側に入ってきた民族たち、その民族たちの拝みをしていたのは命の繫がりをつくる拝みをしていたものたちだからこそ、安房族とかいろいろ言われているが、その者達は四国側からこの大鳥居に向けて拝みをするのは自分たちの故郷、ようは西から北に南方から来たりした者達のその大元の地、一番下の地から天へ向けて拝む大鳥居の瀬戸内に立っているからこそ、この大鳥居を使って自分の生まれ落ちた母元の地の繫がりを拝む為に大切な神門として開いているのである。

四国側から見れば下から上に拝みをする形になるし、本州側から四国に向けて拝めば大切な命の繫がりの元へ繫がる拝みできることになる。

その両方を守る為にここにとても大きな真っ赤な大鳥居が建っているのだと思ってくれれば、それが命が繫がるものであり始まりのの証しのものでもある。

今回このことが解かった事により、話が表に出れば、本来大切に守って来た者たちのそして地球の中に生命エネルギーを産み出す意志を入れた事についても大切なものをここで守ることがこれから出来るのではないか。


本来の命の繫がり、生命ラインそれを守っている存在たちの意志を感じるのであればそこから始めてやり直す、もしくは新たに始めることが出来る場所のエネルギーがあるともいえるからこそ、宮島の方はお姉さんと言っておこうか。

そして、ここにいるのはそのお姉さんを守る為にいるいろいろな形の神であったり、龍であったり、その大切な力をここの持ち、この2つの役目を持って大鳥居を守っているんだと思ってくれればわかるのではないか?それが本来瀬戸内にあり、この縦のラインがなぜ日本の一番下にまとめた出雲神がそこにやってきたのか。


穴道湖だけではなく、このラインの繫がりを分かっていたからこそ、あそこにその場所を決め、真反対にアワ族の入って来た者たちのくれたおかげそれを分かってこの龍体の大切な腹、この繋がりから命の産み出し、神産みをする為に素戔嗚を動かしたり、いろいろしたわけだが、それも意味が変わってしまったがやはり日本の龍体のおへそから下の部分を守っている部分の中では最も大切な要のラインであることを分かってて心合わせればこれから大切な事を分かる者たちが増えるのではないか。

その事を皆によろしく伝えておくれ。今日はありがとう。



◎神言葉

母の繋がり 命の繫がり 神の元 讃え繫がりまして 

神の元 御前賜りまして 
この地光の鏡の人なりし

海を育て地 そのものたちすべての神々もろもろの思い 心より心より感謝申し上げ奉り申す

海育て地 神々の思い 母の思い 地の繫がり 龍の思い

神たてまして 神たてまするは産み育ての神の元 

母讃えまする神の思い 御奉りまして 神の元


讃えまして 奉りまして お繫ぎさせて頂きまする

地底 天底 天結び

神霊讃えまして 御祀りたてまえまする この地の繫がり

弁天の神々もろもろ繫がりまして御心より感謝奉り申す




◎閃光の入口で吉岡の説明

この地のつながりはあるが、ここの中の赤の振動数は赤と黄色が良くて、横の黒の振動数は違う。

少しの差なんだけど、同じエネルギーはあるけど、色で違う波動がすごい優しい振動数になる。

こっちは土っぽく、
それは女性性とか子宮関係、血液とかの振動数を調節をするでしょう。

○右側が強くて左側も違うものがある。ここは完全に女性の陰部なので直接対話すると、自然界の生命ラインの入口にご挨拶できる大事な場所です。

右側があれだけ強くて陰部なのよ。左側は男性なんだよ。


○ここは沖縄のなべ底と同じ場所。ヒヌカンだ。火の神様。

○膣口を開いたような岩

○この中に入れば頭がよくなる。だからこそ、頭脳の神といえばよいか。

ここには心迷いし、気がふれそうな者とか精神が不安定な者達にとっては良い治療の場になるのではないか。

その目的を果すのであれば、一枚紙を燃やし、その煙の繫がりで火の神と自然界の木の神と繋がりが出来るからこそ、その印として受け止めよう。宜しく頼みます。

○ここは龍宮っぽい。そっちとこっちが繫がっていて、それが観音様みたいに守ってるんだよ。この下の力は・・・。まだ内緒。



◎浦島太郎の浜での弁天承認祈りで降りた神言葉

この島の言い伝えにいくつかの話があるが、その中でも大切な事を伝えておく。

お前達が今来た道が全て神が造らせた道であるからこそ、そこにある様々なエネルギーの場所においては、使い方を分かる者しか使えないからこそ、正しく使い方を理解し、その力を持って人が動くように、又守る存在がいる上にしてくれればよい。

しかしながら事さえ伝わらなくなっていっていて、他の話になってしまい、たくさんあることが少し残念ではあるが、これからこの島の力を世に明かす時だからこそ、お前がここに来、この島を守る女おるわけだ。

その女がおることで、この島の人たちさえも言い伝えの中のかすかな記憶しかないものをもう一度、神の力とやり直し、本来の神を守っていた神心を出させることで、またその事を求める人たちがやってくる事でここを守っておるすべての神々が、その働きをするからこそ押し伝えておく。

この島を守ってるのは龍だからこそ、守りの役目は弁天なのです。だからこそ、その弁天の力をこの三藤直子に授けるからこそ、その役目を持って、この島のガイドをすることと共に土地の人との繋がり、そして思いの繫がりを一つにし、ここに来る全ての者たちが喜びになるような役目を果たしてくれと、これが最も我々が願う事であり、その事を伝え、見えるもの、伝え残すもの、それを広く広めるもの、それぞれの思いがあっての役目だからこそ、今日この日、この場での祈りを持ってその承認を渡すからこそ、手を出しなさい。

これでそなたはこの島を守る弁天であり、あなたの身体に弁天そのものが入り、自分の力と弁天の力と自然界の神々の力と共にこれから一生懸命働く事。それを全て喜びにする事。

我々もここから願うからこそどうかよろしく頼みます。



自分の体の中に入れて!

何をもらったか分かった? 「透明な玉」

それが証ですって。あなたの魂と同じです。

これで神様の許可はもらった。弁天として働くという。

人の思いと神の思いを大事にして。


右手あげて・・・七福神の神々 この女を導きたまえ

左手あげて・・・龍神の神々 この女の思いを叶える為に働き賜え

手を合わせて・・・直子弁天、出来上がり!



◎神言葉

この七福神の意味を正しく伝えることが出来れば、本来の拝みをすることが出来る。

先程言ったように「七福神」はある意味と神の思いを持ってこの島、この国にやってきているからこそ、ひとつづつの思いを正しく紐解いていくことでその力が生きる。

本来の力はとても大きく深く高い思いでいるからこそ、その思いを正しくしていくことがお前の役目である。


世にいう弁天の意味もたくさんあるが、せめてこの事だけは伝えておくれ。

それ以外の神の力はたぶん使えるものがそんなにいない。

 

智恵を得れば出来るものも増えるが、その為にいる事を分かっておけ。  
 



 ◎弥山 神言葉

いつものように地球を動かすのはあなたたちの意志なのですから、この龍体と共に自らの土地役目、神役目を果たすためにこの地にお集まり下さったこと心より感謝申し上げます。

お詫びとは言えませんが、この地を守る龍たちが今、集まっているからこそこの天気なのです。

貴方たちが今いる場所は、龍の中にいます。

だからこそこの思いはそのまま繫がりますのでどうぞご安心下さい。

そして自らが守る役目、繫ぐ役目、その思いを持つことをどうぞ一つにして下さいませ。

よろしくお願いします。



吉岡解説)

この神言葉、もっとも重要なことを教えてくれています。

この龍体日本の生命ラインとも言える命の生み出し場所が、瀬戸内海。そして、瀬戸内海の龍門を守るのが、宮島と仙酔島です。

太平洋側の龍宮底神と、瀬戸内海の龍宮底神と、日本海側の龍宮底神のつながりを、やっと、見つけたことになります。

これは、龍体日本のもっとも重要な生命ラインだからこそ、知恵もエネルギーも、地球の底から繋がっていますので、もっと多くのことを学ぶために来年も通うことにしました。

私は北の北海道と、伊良部島の龍宮底神の南北をつなぐ役目で動いていますが、今回の神事で、東西の命のつながりラインが見つかりました。

今回、わかったことを、どう日本や地球のために使うのかは、これからの気づきですが、龍体日本を動かす弁天たちの働きがこれから重要になりますので、新宿神事の意味も、世界に広がる弁天神事の意味も、イメージできた人たちは私の記事を読んで気づくことでしょう。

これが、「地球そのものの意識」と連動する女性たちの魂の目覚めにつながるのです。

あとは、熊野で宇宙神たちと、今後の地球のあり方を決めるための会議を行いますので、決定事項は全世界のスピリチュアルリーダーたちに届き、必要な人たちが動き出します。

すべての神事の意味がつながり、ひとつの目的に向かっていることを、どうぞ、お気づく下さいませ。

もう、過去に囚われている時代ではありません。

愛の創造は、女性たちから始まりますので、どうぞ、よろしくお願いいたします。


2015年10月から大きくエネルギーが上昇したことをご存知の方も多いと思いますが、まもなく迎える11月1日からさらに大きな意識エネルギーの上昇が起こり、残された3年間(2016年〜2018年)の最後の時間の準備が始まっています。

今回、宮島と仙酔島の神々と対話してわかったことは、宮島の神々と仙酔島の神々は共に同じ大きな目的を持って島におられますが、今回の神事でわかったことは全体の100分の1くらいと言えるほど、神々が伝えたい深い思いに気づくには、もっともっと神に向き合う素直な心の人たちが必要なのです。


 

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