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愛知県から歓びを創造する人たち

2020年1月13日(月)、愛知県の地球を愛する人たちが集まり、2020年をどう生きるのか、何を発信したいかを話しあいました。

1,愛知県の皆さんの思い

・お水を大切にしたい!

・ムダをしない、買わない、新鮮なうちに食べる

・お水がテーマ、地球応援団、(心・体・魂・地球の美)

・食事と言葉の見直し、子供が地球、水はエネルギー、発酵食品の重要性

・風邪を引き気づいた→頑張り過ぎないこと→足元を固めろの意味

・目標20Kgダイエット

・怒りが根にあるので過去の思いを水に流し、シンプルに優しく生きること

 

2,喜びの共鳴→愛の創造→新しい設定→喜びのゴール

お水は集合意識につながるので、川の源流祈りをやりたい!(調査を始めること)

候補:天竜川、銚子川、矢作川、木曽川、長良川、乙女川、庄内川、宮川、姉川、天白川

 

3,自分の波動をあげる

・目の前の空気の粒子をきれいにする

・体のセルフマッサージ

・家族の体をきれいにする

・気がついたら手を付ける→美を意識する

・体の内外の美+心の美+体現する

・受け入れる美、自分から方向づける、話す言葉の美

・言葉使いを変える

・自分に届いている神の思いを大切にする

 

4,共通認識

それぞれの中にある分離意識(他人任せ)を神に全託する。

やってることはひとつだけ。(一点集中)

自分の中の”別け隔て”を無くすこと。

共鳴和音(ハーモニー)を意識すること。

 

●翌日1月14日(火)は、長野県と愛知県の県境にある矢作川(やはぎがわ)の源流祈りと茶臼山祈りに行きました。

(茶臼山の意味)
茶臼山(ちゃうすやま)は、愛知県北設楽郡豊根村と長野県下伊那郡根羽村にまたがる標高1,416 mの山である。

愛知県の最高峰であり、山域は天竜奥三河国定公園に指定されている。

山頂には愛知県側の展望台と長野県側の展望台があり、奥三河の山々と南アルプスの山々が一望できる。

山頂には点名が「茶臼山」の二等三角点が設置されている。

写真ではわかりにくいが、『山の上に山がある』という形状になる。

茶臼山(ちゃうすやま)は、形状が茶の湯のてん茶を抹茶に挽く茶臼に似ているとされる富士山のような末広がりの形の山のことである。

茶磨山(ちゃすりやま)とも呼ばれる。

山の名前としては、通称を含め全国に200以上あるという。

かつて、戦で縁起を担ぐ武将に好まれ陣が張られた場所が多い。


天候晴れ、風もなく暖かく、雪も少なく登山日和となりました。
 

◎矢作川(やはぎがわ)源流祈り

矢作川源流の碑(愛知県北設楽郡豊根村坂宇場字御所平70−57)

茶臼山(愛知県北設樂郡豊根村小戸名)

茶臼山高原スキー場、太陽が喜んでます!

スキー場側から茶臼山へ向かうと、車では入れませんでしたので徒歩で進みましたが、夏靴でも北海道の冬山に慣れてるのでワクワクでスタート!通行止めガードレールを「山門」とし、塩・水・酒で入る許可を神様に取りました。

矢作川源流

矢作川源流発見!でも、お水は凍るので止まっていました。
「水神様」の祠にて祈り・テラヘルツ鉱石投入。
テラヘルツを源流に入れる事で水に神意識が永遠に入り、人間の意識を変えるための設定ができます。
矢作川の水を飲む人たちの意識を喜びに変える設定を入れることが源流祈りの目的です。

茶臼山から湧き出た”水の音”の動画をクリックしてお聞き下さい。心が洗われます。

https://youtu.be/ytdT_d2-6iY

水の音を聞いているだけで心もきれいになりますが、このお水を飲むと全員が歓声をあげました。

理由は、この水は飲んでも食道に行く前に水の粒子が細かくて瞬時に体に吸収されるからです。

 

意識と体の浄化&細胞活性になる水だとわかりましたので、体調不調の方や意識的な問題がある人はこちらに来てお水を汲んでお飲み下さい。私もこの水を関東の仲間に飲ませ、北海道まで運びましたが、まったく水の波動が落ちません。

”病気を治せる水”と言っても良いでしょう。

 

この水は、数滴を普通の水に入れるだけで波動が代わり、体の波動を上げて下さいます。

自然界から無料で頂いたお水の恩返しは、”山と水に感謝の祈り”をして下さい。

頂いた物や思いのエネルギーをお返ししない人は、必ず、落ちますので”恩返し”を忘れずに!

<ひっくり返ったUFOの石>

突然、平らなUFO船をひっくり返したような岩が出てきました。

もう少し上に、縦になっている岩があることを知り、どうみても、自然のものではないので石に触れて読み取りました。

 

(読み取り結果)

「このひっくり返した形のUFOは、太古からの地球の情報を収集して宇宙へ報告するためのパラボラアンテナの役目をしています。集めた情報は、上の縦の岩につなぎ、さらに、上の石と連動して宇宙へ報告する仕組みになっています。」と教えてくれました。

<立ち上げられた岩>

さらに上には、「雷石」と書かれた三つの石が並んでありました。

左の岩

真ん中に積まれた岩

右の岩

人間と大きさを比べて下さい。

この岩の周りは傾斜で一切、大きな岩はありません。

どう考えても、意図的に置かれた岩だとわかります。

(読み取り結果)

1つはキーンと高い音を出していて、もう1つは何もなし。

もう1つを読み取ると、宇宙から縦の石に降りて、横の石に繋がって通信をしていることがわかった。
何のための通信かというと、古代の時間と宇宙の時間軸の繋がりを創るため。
今の時間軸から古代の歴史を全部記憶させる為の記憶装置でもある。
縦の石からバンって上に情報が上がる仕組み。
宇宙のある星から、ある時期にこの装置を設置しに来たそうです。
この地球、この日本のデータの記録して、状況・変化をこのサーバーから宇宙に送っています。

通信機・パラボラアンテナ・受信機という仕組み。
円盤の下の平らな部分がアンテナになっていて、それがひっくり返った状態の石は、未来ではなく過去分の集積をするため。
造形されている石なので、宇宙の存在達が意思を持って創っている装置。
人間の進化というよりは、地殻から山を含めたすべての情報を伝達しています。
岐阜県の位山と同じ機能を持っている石。
縦断層は割れやすいですが、きれいに削られて、今の形状を創っています。

三つの並んだ石は、地球に生命エネルギーを生み出す装置として設置されていました。
産み出しパワーの石に触り、1人ずつ新鮮なパワーいただき感謝祈りをました。
ほら貝三重奏を奉納後、光で反応あり。

長野県の連山が丸見えの最高の場所です。

茶臼山の頂上で、宇宙の意思を見える全ての山々につなぎ、新しい命と意識を発信する祈りを行いました。

ここから見えるすべての山神たちも一斉に勢揃いし、私達の意識に連動して下さいました。

茶臼山頂上祈り
東西南北・鬼門に立つ。
その周りを北に天無神人が立ち、同じ日に生まれた2名が三角形になる位置に立つ。
祈りの途中から3名が5名の肩に手を添えて、宇宙エネルギーをつなぐ。

(祈り後の体感報告)
・鳳凰がずっと立っている姿で、黄金色でした。
・気持ち良かったです。ずーっと上に上がってて、オレンジ色っぽい感じ。
・右(北)が浮き、左(東)から日が昇り、西に沈み、下から上がって皆既日食が始まり、月に2,3重の月輪があり、そこに光が重なっていく感じで、次に駒が出て高速回転してストンとこの地に降りて更に高速回転、右回転で体が回っていたのが左回転となりスーッと落ち着いていく感じでした。
・始める時に黄金の龍で黄金の外側は赤・赤紫のが時計回りで回っていて、それが柱がドンドン立っていくうちに天に上がり、降りてきて、体に手がのった時にボッーンと大きな柱が立ってすごく明るくて気持ち良かったです。
・赤に始まり、黄金色になって、緑色が来たかな〜って思ったら赤紫になって回転し始めて、3名の手が触れられたら、母乳が出た。え〜って思ったら、空間に乳房があってポトッと一粒落ちた。

 

※「垂乳根(たらちね)」とは・・・「母」あるいは「親」にかかる枕詞。乳房を垂乳根といい、一番最初に命が始まる時の初乳で、一番大切な事、垂乳根の神がいるので、新しい命の始まりの神ということです。宇宙から新しい命の始まりの種が降りた意味になります。


・ここに撒いた水(これまで集めた様々な神水)が噴水の様に沸き上がり、すぐ調和して(すべての水が)黄色い丸いものが浮いてました。とても気分が気持ち良かった。調和したことが気持ち良かった。
・最初の時に地球の核と一気につながって、回転して、絡みの振れ幅が大きくなっていく感じで、ここに星型の正八面体が出来て、皆に近づいたときに、三角すいが縦横無尽に回転してる。
六芒星見えましたか?

 

(天無神人が見た映像と解釈)
最初、目の前が真っ赤になって、すぐに神意識がドーンと真っ赤な気柱立てて、3人の3点で三角形を繋いでエネルギーを回転しているうちに、同じもう一つ逆三角形ができて六芒星になり、その周りに球体が出来て動き出し、すごいエネルギーになりました。

「新しい2020年の、新しい年のエネルギーがその柱に繋がって、茶臼山から四方八方にものすごいエネルギーが吹き出しました。

もともと茶臼山にあった装置なのだけれど、そこに新しい宇宙エネルギーが繋がって、”新しい意識が誕生”したという意味です。

 

垂乳根(たらちね)のビジョンを見た人は、その意味を映像で見せられたのです。

今日の神事は、この日、この時の設定がもともとされていて、今日は新しい仕組みをスタートさせる日、つまり、「始動ボタンを押す日」だったいうことです。

(地球が誕生した頃の話)


皆さんに初めてお話しますが、地球が回転して丸くなったすぐの頃、宇宙のある星から宇宙船一隻がやって来て、日本や世界のいろんな山や海の造形物を最初に創ったのです。私は20年前にその時の情景を映像で見て知りました。

 

地球に近づいた小さな宇宙船一隻から、ピヨーン、ピヨーンと宇宙人達が地上に降りてきて、足が大地に着くと、急に数十メートルから数百メートルの”巨石人”となり、足元の土壌を掘って積み上げて山にしたり、お砂場で子供が遊ぶような動作を繰り返し行い、また宇宙船で戻っていく様子を見ていました。

 

「地球の表面の形状を最初に作りなさい」とマスターから指令された星の存在達のお話しです。

 

しばらく経ってから次に地球にやってきた宇宙人は、牛の顔をして身体が人間の「牛の星ウル族」がやってきました。

彼らは、地球の最初の生命体系を生まれさせる基礎の仕組みを設定してから戻って行きました。


その後にやってきたのは、龍体の種族「龍族」がやってきて、ウル族が創った仕組みをさらに変化させて、あらゆる生命が生まれて進化するように変更をしました。


「ウル族と龍族」の両方が集まった場所が、琵琶湖です。


10年前に、”ウル族の祈り”をしている代表の男性に会う機会がある、じっくり二人で話してわかったことは、琵琶湖の上半分はウル族の守り場所で、下半分は龍族のエリアだとわかりました。

私も当時は、琵琶湖の下半分しか祈りをしないと言い張ってましたが、その男性と話し合って同じ地球を愛し、日本を守らなければいけない使命感が同じだったので、琵琶湖を一周する神事を改めて行いました。
 

祈りを終えて下山すると、山々の神々たちが、新しい希望を発信することのお礼として雲と太陽で表現して下さいました。

私達地球創生の仲間達は、自然神と宇宙神に祈りを捧げながら日々が喜びとなるようを実践していきます!

 

| 愛知岐阜 龍&鳳凰神事 | 11:11 | comments(0) | - | |
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