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ご注意!覚醒体験が始まっています!

ここ数ヶ月間で、私の周りの人たちに、「覚醒体験」が始まっている人が増えていますが、私の周りにいる人で、1人に起きたことは、日本中でも1万人以上、同じような人がいることを知っているからこそ、皆さんのためにお伝えします。

あなたが大丈夫でも、お友達やご家族に、もし同じような体験をしている人がいたら、天無神人のプログを読みなさいと教えてあげて下さい。

ご本人は、起きていることの意味が分からず混乱しているようなので、私の体験を踏まえてここで意味を詳しく解説しますので、どうぞ、素直に受け取ってスムーズな意識覚醒の階段をお進み下さい。

 

まず、以下の症状が続いている人は、ご注意下さい。

(症状)

1)何時に寝ても、夜中2時半前後に突然、目が覚めることが多い。

2)感情のアップダウンが激しく、自分でコントロールできず、周りの人に思いをぶつけてしまう時がある。

3)今の自分が正常なのか、これで良いのかを深く悩んでいる

 

今の時期(2019年10月くらいから)は次のステージへ進むためのエネルギー急上昇の時期だとラジハピでもご紹介していますが、今日お伝えしたい特徴的なことは、夜中の2時半前後に目が覚めるという点です。

昔から夜中2時から2時半の時間帯は、「丑三つ時(うしみつどき)と呼ばれ、霊界の扉が開く時間帯として有名ですが、神霊界を含めて無意識の世界に入ってしまい、人によって様々な体験をする時間帯なのです。

だからこそ、「子供は早く寝なさい」と教える必要があるのです。

現代の子供たちはスマホ遊びで遅くまで起きていますので、霊界に引っ張られやすく精神的に不安な状態になりやすい丑三つ時のことを親も正しく学んで、子供達の夜のスマホは取り上げて厳重管理して下さい。

 

(丑三つ時に起きる事例)

事例1)毎夜毎夜、苦しい夢や辛い夢を見る

事例2)いろんな映像のビジョンがいくつも見える(白黒とカラーがあります)

事例3)金縛りにあったり、幽体離脱することがある

 

霊界も神界も、色々な次元チャンネルがありまして、守護存在や先祖に導かれる人もいれば、浮遊霊の寂しい悲しい次元の人たちに同調してしまう人もいれば、もっと深く苦しいダークな次元まで連れていかれる人もいます。

中には、知っている神様や仏様の映像が見えて何かを言われたり、過去に付き合った人たちの顔が出てきて昔の思いを問われたり、あなたが信頼している人たちがビジョンで出てきて、いろんなことを言われる場合もあります。

 

専門的にそれぞれの意味を詳しく解読することはできますが、まず今、あなた向き合わなければいけないことだけをお伝えしますので、すぐに実践して下さい。

まず、気づかなければいけないことは、今、あなたに起きていることの理由です。

 

(ビジョンやメッセージで伝えられる理由)

「あなたの今までの自分の価値観で生きることをやめなさい」という意味がまずあります。

 

あなたの価値観が変わらない限り、守護存在たちが今よりも良いサポートをしたくてもできないし、あなたが今までの価値観を変えない限り、大切なメッセージを聞き入れないからです。

眠たくて辛いと思いますが、この時期に起こされている理由は、今のあなたよりもっと素晴らしいあなたになるために、全ての守護存在たちがサポートに入っているのだと認識して下さい。

 

守護存在たちは、あなたが夢の中で会話できなくても、思っただけですぐに伝わりますので、自分がなぜそう思うのかを、何度も深く考え直して、自分の好き嫌い、許せる許せない、という自分を正当化する価値観を変えて素直になって下さい。

もっとも素直な状態とは、幼稚園児や小学生低学年くらいの「素直さ」になれれば、100点満点です。

そうあなたがなるまで、守護存在たちは、あらゆる手を使って、あなたのために気づきを与え続けて下さいます。

 

夢の中でビジョンやメッセージを受け取る意味は、寝ている状態が「無意識」になるからこそ、あなたの強い意識や理性が休んでいるときにしか、サポートできない時間だからこそ、今、あなたに伝えてくれているのです。

 

人によっては、毎日、ゾンビを見たり、死ぬ、殺されるという苦しい映像を見る人もいると思いますが、それはあなたの心の奥底にある思いが霊界に同調している結果なので、過去に思った全ての思いにお詫びして、全てに感謝できるまで、「ごめんなさい」と「ありがとうございます」を唱え続けて下さい。

 

私は15歳の時にこの体験をしましたし、さらに、解脱する前の2000年にも同じ体験をしていますので、良くわかります。

睡眠時間は毎日、2・3時間しか寝れず、ボーとしながら生きることが辛くなっていたことを思い出します。

家族や周りの人に話しても理解してくれる人はいないからこそ、こうして私があなたに伝えているのです。

 

この夜中2時半前後に起こされる体験は、実は、覚醒の時期でもあるので、「必ず、全てを受け入れて素直になり、乗り越える!」と決めて、寝て下さい。

戦いや葛藤は、何の意味もありません。

 

あなたの意識さえ寝ている時間ですので、あなたは無意識な世界の中で自分の思い方を変える訓練をしているのだと気づいて下さい。

どんな人にも、「思い方」には、個人の特徴的な癖があります。

それは過去自分が体験してきたことの思ってきた結果であり、それがあなたの価値観となっているからなのです。

 

眠たくて辛いかもしれませんが、今が、頑張りどころです。

睡眠薬を飲んでも、全く効果はありません。

だって、睡眠薬は無意識には効きませんもの(^^)

 

無意識の世界にアクセルするチャンスを頂いていると思って、真摯に夢の中の存在に向き合ってみて下さい。

あなた戦わず、正当性を主張せず、素直になれた瞬間に、見る夢も、現実に起きることも一気に変わります。

 

それまでは、あなたの自我の戦いですので、勝てないことを先に教えておきますので、もっと素直になって下さい。

自分は素直だと思っていても、実は、誰かにとっては、とても頑固な人だと思われていることにも気づかず、その頑固さを変えようとしないあなたは、現実が今よりも苦しい時間になることも覚えておいて下さい。

 

今、覚醒の時間に入っている人たちは、学び終えたら魂の大きな成長がありますし、現実も考えつかないほど素敵な時間に感じられるようになることをお伝えしておきます。

 

どうぞ、寝られない時は、天無神人のYoutube を見るか、本を読むか、メッセージが降りた人やビジョンを見た人は、その記録を全てノートに記録して下さい。(あとで貴重なデータになります)

 

魂の覚醒の時間に入っている人たち、おめでとうございます。

2020年は、あなたにとって素晴らしい年になることをお約束してします(^^)

※どうしても私に相談したい人は、ライフコンサルティングを受けて下さい。

 

●天無神人YOUTUBEチャンネルにご登録下さい。

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| 心と魂の学び | 11:11 | comments(0) | - | |
土地神の感謝と神システムの復活:愛知県岡崎神事 2日目

2019年11月12日 愛知県岡崎神事 2日目

前日に、土地神にご挨拶したので、本番は今日の祈りです。

まず最初は、「丘龍宮」がある「神明宮」です。

神々の喜びは、綺麗な光でわかりますね!

 

1、神明宮(丘龍宮)愛知県岡崎市丸山町宮山1

龍宮之宮(丸山神明宮境外社) 

祭神:船玉姫之大神 乙姫之大神 玉依姫大神 面足姫之大神 
鸕鶿草葺不合尊 八大竜王之大神 恵比寿大黒天之大神 男之頭女之頭之大神

 

岡崎市の中心部の流れる乙川(菅生川)の上流で、縄文時代の古墳が点々としている場所です。
境内のすぐそばにも古墳があり、太古の昔、有力な豪族が住んでいた地である事はすぐに判ります。

お宮の右手を奥に進むと、そこには丘にある龍宮がありました。

昔々、この場所を見つけた人がいたからこそ、岡崎市を活性化させる生命エネルギーを取り入れることができたのですね。

今は、大事にこの場所を守っている人たちがいるのは感じましたが、本来の生命エネルギーを感じなかったので、海の龍宮神と繋ぐ祈りを仲間たちと復活させましたので、新しい生命エネルギーが岡崎市に流れ込み、良いことがたくさん起きることでしょう。

龍宮之宮は、乙川沿いに設けられていて、そこからは、川が深くうねっている場所です。

大昔から此処は龍宮であると語られて来た場所だそうです。

天無神人の解説の記録
「皆さん、ここに来て気付いた事ありますか?特徴的ですよ、ここは!

石が全部丸いでしょ。気付きましたか?

後ろを見てごらん。この意味が判りますか?

卵という意味もあります。

伊豆諸島のある島のお母さんの御宮があるんだけど、そこだけは、参る方が必ず鳥居の前に海から丸い石を探して持って来て置いて行くという習慣があります。
そこで、なんの意味かと思ったけれど、「命の繋がり」を1つ表すんですよ。

このお母さんの繋がりの元なんだけど、龍宮とかじゃなくて人格神ではあるけれど、1つは卵巣の卵子だったり、精子のことだったり、命の繋がりの事でこの丸い石を使うんですよ。
ここは見事にこれを使って造っているでしょ。

もうひとつ発見した物があります。

後ろ、これがわざと造ってあるんです(川に向かって三角形の石が地面に埋もれていた) 

これは川だけど、川から海に繋がる海の繋がりの1つ目印、繋がりのラインなんですよ。
そして、此処に造っているんですよ。

お宮は人間的な物だけど、繋がりは此処で造っているんですよ、という所を最初に気付かなければ。

丸石が一番ポイント。そうそう無いですから。

わざわざ探して持って来て、こういう敷きつめた石ももの凄くこだわったところは、このぐらいの大きさの丸石だけを集めて敷きつめているから、綺麗にビッシリと!そこは完璧に命の上に居るんだよ。

そこに正座して拝む場所があったんだけど、凄いな〜と思った。
それが海側なら判るけど、山側でそんな石を見つけるのは大変だけど、それをキチット奉納している。だいたい、命の繋がりを守る所は多いですね。

丸石ってそういう意味があると知っていてね。

だから、判りやすい命の繋がりを此処から海の母の神に繋がった拝む場所です。

水を通して、水は最後は海に行くから。

そこの繋がりを守り、逆に此処に命の繋がりの神が居て、これを龍宮として、これを使って、此処は天照を祀っているけど、神の力を使って命の繋がりを守るという場所ですね。

此処誰か立ったか?この先端の石(三角の石)が、此処から繋いでいる。
一番大事な此処の龍宮底神の大事な岩です」

 

神言葉

〜この世を造り上げる時、いくつもの仕組みがこの地、この島に出来上がったが、この仕組みの事を良く判らず、また見つける事も出来ぬ者達もおるが、中にはこの様に、神の仕組みを見つける者達がおる。

その者達のお蔭で繋がりが造られ、そこから新たなるエネルギーが始まるこの仕組みを、どう活かすかは人間次第である。

だからこそ、己の仕組みと他人の仕組み、神の仕組みと死の仕組み、自分と他人、天と神、全ての力を借りなければ、その仕組みは動かず。

ここにおわしまする龍宮底神の神々と共に、また地よりいずる神と、天よりいずる神の神合わせによる生まれる力、これに依りて新たな物が生まれ始まる。その鍵を与えた者、何を開けるか判らずや、悲しきかな。

己の御心の底にある魂の鍵を開ける為が1つ成り。そして、人の心の神心を開ける鍵となる事も1つの役目。

更には、人が封印したあらゆる思いを開け放つ鍵となる事もその力なり。

ならば、その力をどう使うかは己の賢きかな知恵次第となりにけり。よろしく頼むぞ!

わが身おん立てまえ祀りましてこの地におわす神々様なり、おわします神々様の力借りて、我が身、我が土地、この繋がり全てを持ちて、山の神、地の底の神の力を借りましての事を、これから始まりまする神の新しき仕組み、組み立てたてまえ奉りて光輝き給えと申します。〜

 

「体験談報告」
Mさん「祈りが始ってから、風が凄く強烈に吹いて、体にエネルギーが入ってくるかの体感がありました。」
Tさん「最後の方で風が強く、怒涛のように強く、虹を見たのと、マスターの光のような…見えました。」
Sさん「デッカイ貝の様な、ミロのビーナスが入った様な貝の間、貝が開いて龍がヒュ〜と動いたかなと思ったら、ヤドカリがボコボコ出て来て、それを見た瞬間嬉しくて、そしたら風がビューって吹いて、鈴もどんどん鈴の音と吉岡さんの言葉が細胞の中に入って来る、そんな感じでした」
「ヤドカリは、沖縄に行ったら判りますけど、聖地はだいたいヤドカリが集まっているんですよ。素晴らしいです
Kさん「俯瞰で浮いているのか?離れているのか?遠くから何かを見ている。最初に見たのは母と子でした。それをちょっと浮いた状態で見ていて、最後になべ底(沖縄)の手前にあるとおり池でした。あの上を見ている感じでした。下にあのとおり池のあの色が在って。いつも距離を感じている。一定だったり、俯瞰なちょっと無かった体験でした」
Iさん「海に繋げる祈りをしている時に、この川(乙川)を龍がバーっと海に行っている姿見えました。本来昔の流れの方に龍がいくのかな?と思っていて、しかし、いらん念をするな!と言われたのか、ドングリみたいな物が頭にコンと当たりまして、僕が勝手に想像してはいかんなと思って、流れに任せて、龍がどういう風に動くのかな?見ておこうと思っていたら、そしてら、矢作川の方へ入って行って、三河湾の方へ入って行って、それからまた帰って来た。という姿が見えました。
それから、ここの前で祈っている時に、羽根が虹色の羽根の女神様。ティアラを付けた高貴な方のような感じ、凄く綺麗なお母様の様な感じの女神様が来て、吉岡さんと対峙している姿が見えました」
Jさん「命の繋がりにありがとうという感じで、凄く気持ち良かったです。何も途中な何よりです。それしかありません」
Kさん「風と鈴の音と全部か一緒になって、光がカツンというか自分がバーというか光が出てくる感じ、凄くきもちが良いです。ありがとうございます」
Kさん「ず〜と気持ちが良くて、お宮のお祈りをした時に、黒い袴が出て来て、鞘が抜かれて、こんな感じの丸い所の石畳の所に刺されたんです。それで鞘だけが私の所にある。感覚としては、なべ底(沖縄)とおんなじ感覚。なべ底の黒龍が居る所の下の降りた所の方の掛かりというか、祈る所と同じぐらいの気持ちよさと、感じました」
「今の刀、黒い刀が抜かれてここに刺されて、鞘だけがKさんが持ったと言うのが承認の証ですよ。龍宮底神の守る者達の証として守る力として新たに立て祀る。石を立てた。それを剣の鞘を守れという事は、ここを守りなさいよという御役目を貰ったという事で、神が刺したという事で、僕の意思、昨日の村積山の宇宙の天、そこと底とを繋いでやったんだけど、そこに神が剣を立てたので、それは承認の証そのものですので、素晴らしいですね。
僕も最初から凄いと思ったけど、さすが五十鈴を降り始めた瞬間から風が一気に強くなり、やっぱり五十鈴は風を動かせるんですよね。神を動かしているし、風を動かせるので、一番判り易かったです。繋がりを一番作る力なんので五十鈴はね。その繋がりを使って繋いでやりました。僕の祈り言葉の声を同時にまた神が動く風が吹く、本当にその神の思いで話している時に祈り言葉の時に一番風が教えてくれたよね。
一番最後に3度繰り返した言葉が有るのだけど、繰り返して言葉があったんだけど、大和言葉にすると、神の宮は皆さんの心の中に在るという言葉なんですよ、あれは。カミノミヤ〜って言っていたやつは。
だからそれは、この此処を守る新しく発信する神々の思いと共に、その思いは皆様の心・魂に在りますよという事を意識して下さいね。言っているんですよ。風もハイと言っているように。自分の中にキチット入れて下さいね。素敵なカメラマンさんどうでしたか?」
Eさん「最初、あそこで鈴を振ったじゃないですか。船の先端に立っててその周りにそのままファーって上がって行く。此処でお祈りをしている時は、風がビューって吹いた瞬間にバッて上がって、絶対見えないそこの位置から見てたという感じ。太陽の方角から見てる感じがしました」
「俯瞰点という神の目で見る時って、さっき恵子さんもそうだけど、俯瞰点って神の目で見るんですよ。その目で見させられるという事は、1つは神の目線で何を見ているかを知る事と、自分もその心の目で物事を見なさい事があって、凄く大事な教えなんです。
意識をガーンと上げられる事が有るんです。此処でみるのに判んない事があるのに、俯瞰していると判る事がある。それは凄い教えですよ。感覚も変わってくるけどね。素晴らしいです」
村積山の頂上で柱を立てたので、底神へ繋がる此処でも柱を立てる事にした。
川面の中を風が吹き、鈴の音もカラカラと響いた。
「ありがとうございます。どんなんでしたか?」
Tさん「私ここに立った瞬間に、三角でふぅ〜と浮いた感じがして、あとは白い光!の中にいるというか、どんどんこっちに行く感じがして、私必死でこうやって、最後の方はなんか、何にも無い状態、纏まっちゃったっていう感じ。そんな感じでした」
Kさん「最初しょっぱなに虹がポンっと立って、さっきの写真みたいな。鈴が鳴り始めたら、もう錦の、あれなんだろう?糸というか、それがどんどん螺旋で下に繋がって錦だった。白い玉がそこの真ん中を、いつもわりと暗いっていうか、闇でも綺麗な闇だけど、それがなんか錦の様に凄い綺麗だった。二人で作って行く、作って行く、そんな事も出来るの?という感じ」
「そんな感じの結果、上下していて、エネルギーが動いた最後に一番下まで行って上がった時に、一本これぐらい太いもの凄い繊維の束!七色に光っている束が三本か五本ぐらいねじ曲がったのがグ〜と〆縄の太いやつ、出雲の、あれ見たいのが天まで行って、それでずっと繋がったんです。七色の〆縄なんですよ。それが底から来たんですよ。それがあんたが見たのもそうですよ。その繊維もそうですよ。
体がそれが綺麗なこんな太いよ。一本ほれがこんな太さなので、あの出雲大社の様なデカイ〆縄のようなのがガーンと立ったので、神との繋がりの。七色〆縄。凄いっすよ!七色〆縄!此処に立ちました」
皆「すごーい、新しい!新しい!」と歓声を上げる。
Mさん「それ聞いてたら、へその尾をおもいだしちゃった」
「ああ、そうだね。それと一緒だね。素晴らしい。七色〆縄此処に立ちました。こんな太いの。繊維一本一本が七色に光っていて、それが編んであるの。凄い綺麗。

 

この場所の下にある川に突き出た場所は、自然界の神々が作った祈り場所です。

素晴らしい場所ですので、どうぞ、大事に守って下さいませ。

 

2、龍城神社(岡崎城公園内)

IがIの産土神である岡崎城敷地の隣に在る菅生神社で、龍城神社へ行けと言われていたので、下調べで岡崎城を回りました。

いろいろ伝説はあるが龍に関するものでもあるし、丘龍宮かも?という事です。
しかし、本殿横の井戸の所に祠があり、ここらか龍が飛び出て来たという伝説があるそうですが、あまりピンと来るものはありませんでした。

・境内 龍神の井戸
M「ここの場所(岡崎城天守閣)が丘龍宮なのかも?ここに龍神が祀られていて」
「丘龍宮はまた意味が全然違う。丘龍宮は普通は石だもん。水の龍は水龍だもん。まあ、聞いてみるか?」
「〜ありがとうございます。別にないようだ。あちら(本殿)で聞こう」
岡崎城下には、大昔に熊野から来た天皇の皇女がおり、その方が御産の守りとして腹帯を巻いた石が六つ。その数個をこの岡崎城に埋めたという伝説があるそうで、城の下には龍石という石を埋めたと言われていたそうだ。
確かに城の下には何かが埋められている事は判るが、ピンと来ない。

・龍城神社本殿
「〜はい、ありがとうございます。
いかにして、いかようにして、何をしようとしているのか?って言っているんで、宇宙語〜そういう事になっているならば、良く解らぬ。それは我々が此処に祀られた事よりももっと前、それは人の思いである。この城を守る為に祀られた者だからこそ、その意味役目はあるが、それ以外の物は良く判らん。宇宙語〜
確かに城の下には埋まっている物はあるが、石はあるが、それは意思があってやっている事。人がやった事。本来の自然神の物でも出来ている物でもなんでもない」
Kさん「ここに入る前に電気が入ったみたいにプチプチプチとした」
「向うから最初拝む所から、後ろの正面だ〜れ!から始まり、もっと下がって拝めと!とかがあり、城の主に言って無いんで、そこが邪魔して来ているんだよ。その分を通していないから。此処を守っている親分の許可を貰わずにこんなことをやっているから、そりゃ邪魔もするわ。
Iは真っ直ぐ龍の所へ行って拝みをしたか?ここを守っている親分に筋を通したか?筋を通していないす。僕らが此処へ来る前の段階で、まずそこに挨拶をしてこの事の拝みをさせて下さいと許可を取らないと、問われるよ、邪魔される。鳥居の所で言わなくてはならない。お寺はもっとうるさいし。」

Iは下調べの際、ここの龍城神社で事前に神事の事、その事を伝えていて許可を貰っているつもりであったが、配慮が足りなかった。
それは、城を守る親分がいる場所、すなわち居城に行くなり、居城が無ければ天守閣に行くなりをするべきであったようだ。よって、親分の許可を取っていない事になっていた。
後日Iは、江戸時代後期に火事で消失してしまっている居城跡地にある小さな春日神社に行ました。そこは奈良・平安時代からこの地を司った国司から、江戸時代後期の岡崎藩主までが暮らした場所なので、土地の祈りをする事の許可を貰いに行った。その際、目に見えない書状(許可証)を貰い受けている。
同じく、松平・徳川家の対しては、菩提寺の大樹寺に歴代の頭首と将軍が祀られているので、そこへ行き許可を貰いに行っている。同じく目に見えない書状を頂いて来ている。この事により今後岡崎市内の人格神に関する邪魔は無くなると思われます。
この事は後日談ではありますが、此処に報告をしておきます。

 

3、岡崎天満宮  愛知県岡崎市中町北野1番地

祭神:菅原道眞公

本殿は菅原道真を祀る天満宮であるが、ここでは境内社の御鍬神社に知恵を借りに行った方がよさそうだという事で向かう。

本来は末社から順番に参拝は回るのがセオリーだが、今回は御鍬神社に行くのが目的なので、まず本殿で参拝する。
御鍬神社に行く訳は、岡崎中心地の今は住宅街で山とも思えない状態の三つの山があり、その山も今回神事のひとつのポイントであると思われていたので、その前に知恵を貰いにここへ行きたいとIが主張するので行く事になった。
この神社には、瓦に三つの山が描かれている家紋があり、故に関連しているかも?と言う事の様で、ここへ向かった。
天満宮境内に入ると、皆の体が重くなっていた。
この天満宮の由緒書きを読むと、妖怪が現れと掛かれていたので、霊界治めという事が判る。

御鍬神社(おくわ神社)

神言葉

「〜さすれば、このような思いを動かすならば、いろいろな力が必要だが、いろいろな知恵も必要であると、その事をこの男(I)に伝えたくて言ったのだが、私が言った意味は少し違うのだが、この男の為に必要だと言った意味なのだが、この全体の神事において必要ならば、ひとつだけ言っておこう。

人の気持ちを纏め、人の思いを纏め導く為には、人の心を知る心がまずなければいかん。その為にはまず自分の心を打ち明け、そして人の思いを全て受けとめる心を持たなければ人の思いは纏まらぬ。その事をこの男に知らしたくて知恵を持ちて学びに来いと言うたのだが、少しばかり意味を違うように取った様だが、本来ならばその心を持てば、もっと沢山の人が集まる筈だが、それはこれからの行いであろう。

だから、私達が持っている知恵も含め、少しづつだが導きをするので、これからもよろしく頼むぞ。そして、今日来てくれた事は心より感謝する。

そして、この大和の地に繋がったこの一族の思いは、あなた達が判ってくれている通り、この文明開化の波の様に生活が安定して行けるように、全ての田畑の恵みが素直に行えるように、その力と知恵を貸す為に広がった集団として祀られておる。

だからこそ、その思いは人の思いである。その思いを大切にして下されば良い。食べ物を口にする事が出来るのは田畑があってのこそ!その事の思いを欠かさず心あれば、この祀られている意味も解るであろう。どうかよろしく頼みます。今日は来てくれてありがとうございます。〜ありがとうございます」

 

「わかりますか?」
I「面目ございません」

「あなたの為です。どれほど神があなたに力を貸そうとしている事は確かだが、全体事と勝手に結びつけない事。

ここが難しいんですよ。サニワは!自分が壱取るでしょ。思い込むでしょ。

だからこそ何度でも確認をしなければいけないんですよ。一つの思いは三度確認をしなければいけないです。

思い込みの最初から間違って来ると、全部間違って来るで。だからそれが三人以上でサニワしなければいけないという理由がそこなんですよ。三人以上居ないと絶対正しい答えに行けない。思い込みが強から。人はそういうものなので。

だから自分が、Mもそうだけど、徹底的にそれを掘るんですよ。三人以上の方と!本当にそうなのかと!それをして行くと判ってくるんで意味が!思い込みは無意識に有るんで、間違いではないけど、その為に仲間が居てサニワがあるので。よろしくお願い申し上げまする」

Kさん「火の知恵を、山へ行きますよね。三つの山のあれで火を使って下さいって」
「お前受け取ったんだろ?」
Kさん「そうですよ。だからその報告をしているんです」
「それはあなたの役だよね」
Kさん「はい、よろこんで」
皆で円陣を組み手を合わせた。
「〜過去のこだわりを一切外し、我のガの思いを外し、皆の思い一つに成りてこの神事、治めれるごとし上手く行きますよう、よろしくお願い致します。宇宙語〜今から霊界を外します。〜」
皆の体が軽くなった。
 

4、愛宕山・茶臼山・甲山の読み取り調査

車中の会話

「守護になるも天になるもの、道引き導き、水引き、宇宙語〜 道引き水引き、人導きあらん事を願う。宇宙語〜 水引って祝い事でする蝶結びのやつじゃん」
Kさん「そうそう、どっかで見たの」
「御祝い事の水引導き、それと水導き、人導き、この三つの力を授けるだな!人を喜びにする。この三つの導きの力をあなたに授けると!喜びで導くって事だな!水は繋がりで導くって事だな。それで人を導くといいですよと!その力がありますよって事」
Kさん「昨日の宣言じゃん!」
「そっけ?これは天満宮のお祝いでしょう。道真さんの彼は彼のありがとうはあるので、力はありますから、ありがとう」
「太陽、天照、火の神、太陽、火の神、天照、宇宙語〜 ほほ〜この繋がりを判れば使えるぞと!さっき頂いた火の、太陽、天照、火の神、この繋がりを使えば使えるぞと!三つの山の仕組みに関係すると」

◎甲山(かぶとやま) 茶臼山 愛宕山 岡崎市中心部住宅街の三つの山

昨日のサニワの段階で、愛宕山に石組があり、それが祭壇の様になっているという説明で気になる場所であるからと吉岡さんは言っていた。まずはそこに向かった。愛宕山は昔頂上を削り学校が出来ているから、現在とでは三つの山の中では一番低くなっている。
車中の会話
K「ここは鬼門・裏鬼門のラインがある所なので」
「どっからのライン?」
Kさん「どっからかではなく、ここに在るだけなんですよ。その先は判らないんですけど、ここに在るって事は判ったんです。裏鬼門と鬼門が繋がっているので、それをどうするか?というのは判らないんですよ。その先は地図上で線を引けば有りますよね。そういうのは判んない」
「どっちの方に行っているんだよ?何があるの?」
Kさん「何があるって?なんかピンと来るものが無くて…」
Iを呼んで説明を聞く
「今二つぐらい上がって来て下がって来たけど、山の上に行かないの?」
I「ここは削られちゃった跡、元々高かった。この小学校、元々傾斜が有った所が削られちゃったという事」
「一番最初に上がった所が高かったじゃん」
I「一番最初が甲山、その後ちょと降りましたよね。そこからぐっと上がって来た所が茶臼山。ここを降りて来てここが本当は(愛宕山の頂上)有った所」
Kさん「今ちょうど甲山から過ぎた所から二人とも咳が出てて」
「何でこっちからやろうとしているの?わざわざ山の神事をやろうとしてて、二つ山を越えて来てやる理由があるの?」
I「話で最初に名前が出ていたので、その通りにした方が良いのかな?と思って」
結局が、Iはサニワで吉岡さんが気になっていた石組の祭壇の所へ案内をしたのだが、この三つの山の一番高い所でやる方が良いので、三つの山の現在一番高い場所甲山の頂上を目指す。
この甲山は、前方後円墳となっており、三河地方最大の古墳である。Iと他の二人が下調べをした際に、麓にある安倍清明神社で鍵を貰い、その後、古墳下にある甲山八幡宮で参拝した際、その鍵が甲山に刺さりクルクル回った。そしてその古墳がドームの様になっている部分が開き宇宙空間が有るのを確認している
到着すると、古墳でもありお墓でもあるこの場所だが、気持ちよさを感じている者もいた。
・甲山 愛知県岡崎市六供町甲越5
頂上の周りをグルグルと回り、全体のエネルギーを感じて中心点を探し当てた。
「土地を読む方法、場を読む方法って、物があろうと無かろうと、この場全体を歩いて感じるんです。それをどんどん小さくして行ったら中心が判って来るから。ただ点で立つと判んないから。全体を感じないと判んないから。回っている最中に何か違和感が有ったら、なにか有るんですよ」
Iと吉岡さんが手を繋ぎ、その周りを皆が円を描くように囲む。
「山から読み取るから」

「口笛〜〜この三つの山が造られた理由意味も教えてもらいますが、まず教えてください。

山と対話

 

宇宙語〜一般には言われていないが、元々この山は有ったのである。しかしながらその山を造作したり削ったり、いろいろした者がいるが、本来はこの三つの山はこの決まりの目的を持って存在しておる。

宇宙語〜目的を教えて下さい。

宇宙語〜この山の一番上に在るこの場所、本来はもう少し高かったが、この上の点に降りている物が一点ある。それは宇宙から降りた光ではあるが、その光は一点では働かず、一二三と、一を二に進化させ、二を三に進化させ、それでエネルギーを転換させる転換装置が元々付いている。

そして、その最初の一のこの山の意味は、この一を守り受けとめる役目である。その一はどこの星から来ているかと言えば、宇宙語〜星の意図、宇宙語〜星の流れ、宇宙語〜北斗七星の柄の部分の二つ目の星から来ておる。

そこの星の判る人いる?わかんないか。

その意味は何でございますでしょうか?

宇宙語〜それは大切な物を守り繋ぐものであり、それはどちらかと言えば、この地球人の為では無く、その星の為であると言った方が良い。しかしながら、その意味目的も判らず、またその仕組みを動かせる者もあまり居なかったからこそ、この星達の思いもそれほど大きく動いておらんが、その事を使いたいのであらばそれを使えば良いが、本来ならばこの仕組みじゃない仕組みも、まだいくつもこの辺りには降りておるので、その仕組みの使い方を新たに考えた方が良いのではないか?

この三つの仕組みだけではなく、多くの仕組みが有る事を気付けば良いだけな。しかしながら、この場所に来てくれて、この星の思いを判ってくれた事については感謝する。どうぞよろしくお願い致しまする。〜」

 

「どんな感じでした?」
I「ず〜と明るかったです。明るくエネルギーがワーと降りて来ていました」
「そんな感じなんですよ。自分の状態も、そうでなくては受けとめられないんですよ。ふら〜と!す〜と繋がって、す〜と聞えて来るんです。意図があっちゃいかんのです。ありがとう。下のお宮へ行くか、北斗七星関係だという事は判ったから」

 

5、晴明神社

安倍清明がこの地の甲山に対して何かをしていたからこそ、麓に清明神社が有るので、知恵と知識をお伺いをする為にここへ移動した。三つの山は北斗七星系だから、今回の神事には関連をしない可能性は大きいが、確認の為に行く事になった。

神言葉

「〜いかにも!いかようにしても動かぬ程、強き光が甲山には降りております。その力をどう使うかは、やはり庶民には難しく、我々がその思いを持って繋ぎ合わせようとしましたが、やはり、人は人の恵みが有ってこそ祀るもの!

しかしその繋がりが本来宇宙の繋がりであり、そして山に降りた力だからこそ、その意味が判らず、どう使って良いか導けぬ者達が多かったからこそ、私も守り祈りはしましたが、その事についてはあまり手を出せず、但しこの力が有る事を天皇家の方々、また、北斗七星を使う者達にとっては、知恵の1つとして使う場合もありましたが、もうそれは古き時代の事!今ではその力を使える者も殆んどおらず、その力の意味さえも判らず、何がどうなっているかを知ろうとしてもおりません。

しかしながら、今回の事の様に正しき事をしようとするならば、この道が有る事は確かではありまするが、やはり天の思いをどう我々人間が理解し、それをどう世に広めて行くのかは、やはり相当な知恵と学びが必要でございます。
その為にも、これから新たな事を始めるのであるならば、新しき設定、新しき仕組みで物事を始められたらいかがでしょうか?

過去には過去のやり方ルールが有りまするが、それはもうこの時代ではなく、新たなる導きをする為の啓示、導き、そして神の気付きをされた方達ですので、どうか皆さんでその事の知恵を出し合って、新たなる仕組みを生み出してはいかがでしょうか?

その事については私も出来る限りのお力を貸して差し上げたいと思っておりまする。今日はお越し頂きまして誠にありがとうございます。これからの皆々様方の繁栄を心より願っておりまする。いつもありがとうございます。ありがとうございます。〜」

 

Eさんが咳をしていた。
「おねえさん、なんですか?今咳をした理由があるので、なんですか?何を思ったのですか?」
Eさん「導き!」
「ああ、自分の役の?それでどう思ったの?」
Eさん「新たな方法で…」
「神結び、水結び、人結びだよね?水結び?」
Eさん「水引き導き、人導きですよね?」
「この水を使って下さいという事だな。これを頂いて、人の導き、祝い事、今は水の分しか取れないので、この水を使って下さいという事だから、OK」
この神社には清明井という井戸があり、それが手水社に出ており、その水を使う事により安倍清明の力を使う事にもなるという事の様でした。
次に、この神事において一番力を貸して頂く神として、この地に住むIの氏神の力を借りなければという事で、能見神明宮へ向かう事にした。

 

6、能見神明宮  愛知県岡崎市元能見町42−1 Iの氏神である。
祭神:天照大御神(伊勢内宮)  須佐之男命 手力男命 豊受大神(伊勢外宮) 
   市杵島姫命 五十猛命 萬旗豊秋津姫命
・境外社:秋葉社 岡崎市松本町2丁目 
・境外社:平八稲荷社 岡崎市元能見町

能見神明宮の成り立ちは、平安時代中期(西暦1000年頃)源頼義(988〜1075)の家臣である嵩地源太夫広長が能見村を開き祠を建立。その後、疫病封じのため、神明を勧請したのが始まりとされます。
少し変わっているのは、社上の千木の形。二つの交差する木の板が、片方が女千木、片方が男千木となっている。交差する千木が片方女千木の形で、片方が男千木の形で表す千木はあまり無い。

「〜ありがとうございます。結構な神々ですね。今神様とお話をすると、目的は全部進めたのだけど、皆さん、どちらからいらしたんですか?と、関西から関東から愛知から北海道から来たと、そして僕の紹介をして、いろいろお話をしましたけど、凄い優しい女性のゆっくりとした声で、しっかりやりなさいと伝えておいて下さいと!

Iさんからのありがとうのお礼ですと皆で開けて振る舞って下さい(コンビニで購入した御団子を配る) 

神供物普通僕は出さないけど、この神様のお力を借りないとこれ以上働けないので、人としての礼儀として、神供物を出させて頂きました。

神供物は皆様への振る舞いになりますので、これがまた凄いんですよ。

神供物をと思って買って、これですよ。ちゃんと祝いが有るんですよ。

皆さんにどうぞ!という事で、祝いは1つだけなんですよ。

皆でその場で美味しく頂きました。
「みんなでやるぞ!右手に拳を持ち、Iさんを支えるぞ!」
皆「おーーーー」と決意の表明を致しました。
神社の横には少し小高く丘になっており林になっていて、そこには大きな木が数本立っている。その林の中へ入って行く。この林の謂れはIは聞いた事はないとの事だが、この神社の重要な場所でもある。


林の奥には一段と大きな木が有り、二股に分かれている。手前にも同じ様な木はある。

「こうやって入って見て、この木が凄い大事な木に見えるじゃないですか?一数ぐるっと回って判ったけど、あそこの右奥のあれが陰陽なんですよ。男と女が両方セットになって、生命の生み出しの力を持っているんですよ。(手前の木)その子供なんですよ、これ!むこうが大事なんですよ。その感謝をしていないので、凄く寂しがっていて、神の思いが凄い強い方だから。

こっちから見てごらん、全然違う形でこう二つ繋がって、命が生まれて、凄いパワーある、これはもう大お母さんですよ。一番これが命を生み出す力を持っているんで、象徴ですよ。これがこの神社が守ってる精気!生きている気を守ってる木なんですよ。むこうは若木なんで、これが一番大事にするべき!自然神の命を感謝にするって事は、ここから始めないと。皆一周して円陣でやりましょう」

「〜口笛〜安らかに眠る木々の神々、大地の神々、地球内部の神々、宇宙より繋がるその全ての仕組みも1つ1つは自然界の中に在る。その木に宿る魂は人間の魂より気高く、高く、知恵が有るからこそ、人は皆木を尊敬し感謝するところなのです。しかしながら多くの木の命を切り落とし、その感謝を忘れた人間は、感謝される事すら気づかぬ人となるでしょう。

しかしながらこの場所、神の社の地ある木なればこそ、神の心を持つ者がその感謝をする心を示せば、それまた人がその姿を見て、感謝をする人が増えるのではないでしょうか?感謝を教えるのではなく、感謝をする背中を見せる事が、もっとも大切な教えではないでしょうか?木の思いに心を寄せて下さる皆々様の優しさと共に、この地におけるたてまてまする神々の思いと、この男の思い、成長するが如く見守りましょうと。神の思いと人の思いが一つになってこそ出来る事!こちらこそ、どうぞよろしくお願い致しまする。よろしくお願い致します。皆様、ありがとうございまする。口笛〜」


「はいありがとうございます。Iさんどうでしたか?」
I「はい、気持ちが良かったです。見守られていたんだな〜と」
「自分なりで良いけど、時より自分が感謝をする姿を」
「はい、それはそれをやるべき人なんだなと思いました」
「そして、その心ある人に此処が一番大事な場所だよって教えて、一緒に手を合わせる事から祭り始める事も大事な事!神社の精気とは木に降りているので、太い木が死んだら終わりなんですよ。此処が一番守っているので、みんな忘れていると思うんで、是非教えてあげて下さい」
I「はい、判りました」
「皆さんも、ありがとうございます。この木を大事にすると精気が上がるし、人の精気も上がるよ」

 

同級生が禰宜職なので、この木を大切に祈ることをお願いしました。

命の繋がりを守っている木でございます。

 

 

7、菅生神社(すごうじんじゃ)愛知県岡崎市康生町630−1Iの産土神
祀神:天照皇大神 豊受神 須佐之男命 菅原道真 徳川家康公

第12代景行天皇の御代 日本武尊東征の時(西暦110年)高石(今の菅生河畔の満正寺あたり)にて矢を作り、神風にて一矢を吹き流し、その矢を以って伊勢大神を奉祀されました。当社は、この時創建された岡崎最古の神社です。
その後、神亀2年(724年)山城国より稲荷大明神を観請。永正14年(1517年)額田郡宮崎より牛頭天王が菅生川洪水の為、高石の地に漂着し翌15年社殿を造営する。徳川家康公25才の時、厄除け・開運の祈願、造営せられる等、歴代岡崎城主の崇敬篤く、城内鎮守の守護神として祈願所となっておりました。
現在では夏の大祭が有名な神社であり、岡崎花火大会が盛大に行われる。
・境内社 稲荷社
・境内社、英霊社
・境内社、秋葉神社
「秋葉社で女千木は珍しいね。女千木の意味を聞いたら、女性の思いを祀る意味での火の神なんだって。

産湯、命を守る、そういう思いがあって作られたお宮なので女千木なんだって!」

本殿、「綺麗なお宮だね」
祈りを終えて、菅生川(乙河)の河川敷で腰をおろし、皆さんで夕陽を見ました。

凄く綺麗な夕焼けでした。
岡崎には、三大祭りとされる神社が三社あり、先に行った岡崎天満宮、能見神明宮、最後にこの菅生神社がその神社。

結果的に、本日、岡崎の大きい神社は全部回る事となりました。ありがとうございます。

 

| 愛知岐阜 龍&鳳凰神事 | 11:11 | comments(0) | - | |
土地神の感謝と神システムの復活:愛知県岡崎神事 1日目

愛知県岡崎神事 実施日:2019年11月11日〜12日

目的:土地神への感謝と神システムの復活

地球創生の仲間が住む愛知県岡崎の地に初めて入り、これからどう土地神に喜ばれる神事をするかを岡崎市竜美丘会館内で話し合いました。

事前準備で23箇所の場所を調査し、読み取りした結果報告を聞きましたが、個人の思いに偏りすぎていたため、大幅に回る場所を修正し、本来あるべき大事な場所へ行くことを決定しました。

そして、玄関へ出ると、突然、黒雲が出てきて大粒の大雨になり、出発できないほどのドシャブリになりました。

この大雨は”神の意図”だとすぐにわかったので、仲間たちには濡れる覚悟をしなさいと伝え、コンビニで雨合羽を買いに行かせました。

数分後、さっきまで真っ暗な雲が一気に通り抜けて晴れ間が出てきて、先ほどの雨が大浄化の準備の雨だとわかり、神々の準備のすごさに全員が感動しました。

車で村積山へ向かう最中、北の方角に雷の稲妻が走り、多分、村積山だと思うが、その方角に雷が落ちました。

神様が何かを降ろした様にも思えるし、この前方の視界を妨げられる程の季節外れの豪雨は、神々が急いで浄化をしている様にも思えた。

いつもの事ですが、神事を始める目的地の駐車場へ車が着く頃には、その雨は止んでいました。

村積山は、三河富士と言われている事もあり、三角形の形の山である。登山道の途中には、丸い石が割れその上に大木がそそり立っている形状のものや、岩を祭壇の様に加工して拝み場もありました。

この上社の社はかなり古い物であり、狛犬もスフィンクスの様な形をしています。

元々は物部の子孫たちがこの地に入り拝みをしていたという姉妹の説明もあ流ようです。

一緒に来てくれた彼女らは、その子孫だそうです。

ちなみに、熊本藩の細川家もこの地の出身です。

岡崎市全体を守っていた領主(按司)がいた場所は、山の上にある「村積神社」で、山の下にも「下宮」があり、山の裏側に「古積神社」がありました。

さらに素晴らしいことは、村積神社を守っている奥山田町集落の女性二人が私の神事に参加して下さったことで、現状を詳しく知ることができました。

昔の長(おさ)は普通、山の上に住むもので、上から見下ろす形をして砦を築いていた筈です。

姉妹へ「アジが山の頂上に住んでいたなら砦の様な物の跡地は無かったか?」の問いに姉妹は判らないという返事でしたが、祭祀をした跡のような土器は出土しているとの事。やはり、住んでいたんだと思います。

土地の思いを読み取る時の手順は、まず、この土地を治めていた領主(按司)の場所へご挨拶に行くのが、筋なのです。

村人の生活を守るために働いた領主に挨拶をせずに、勝手に、良かれと思って行う神事ほど失礼なことはありません。

 

1、村積山・村積神社 岡崎市奥山田町字山田46(村積山自然公園内)標高257m

祭神:大山祇神・木花咲耶姫・大己貴命

坂道を登っていくと、石を抱いた木を発見!いくつも見つけましたが、この石の丸さから見ると人間が手を加えた守り石なのがわかります。


この石はどう見ても、守りの石であり、顔に見えます。意識体も感じます。

地元の氏子さん(二人の女性)が教えてくれたのは、この木の根に真っ黒いボーリング玉のような丸い石を入れた人がいたので、現在では取り外して村で管理していると教えてくれました。

私はその黒い玉の意味を感じ取りましたが、どうやら他県の人で神に言われてそうした方が良いと思って持ってきた人がいたようです。

しかし、地元の人が許可を出していないことをすることは破壊行為と同じなので、全国の聖地でも同じように良かれと思って勝手なことをする人がいるので、聖地での勝手な判断はご遠慮下さい。

拝殿の後ろに、古くから守られていお宮があるというので、ご挨拶させて頂きました。

神言葉(女性の声)

「いらっしゃいませ、あなた達が来るのも待っておりましたよ。しかしながら、その為には必要な事は沢山ありますが、その為の事はまだ判っておられず気づいておられない様ですので、いくつかだけお話をしておきましょう。

この地を守る物は、元々住んでいた者達だけではなく、元々この神山を守る為に来ていた存在達、見えない存在達が沢山おりまする。その霊気感じた者達が、様々な神を祀り拝みをしておりましたが、それは太古の時代から続くもの、その名前を知る者はあまり居りませぬ。

その後から来た者達が、今の言う大和の神、またあらゆる神の名前を告げておりまするが、それも1つの化身としてお考えくださいませ。ここには本来、宇宙から繋がる物が降りておりまするし、そしてこの自然界を繋ぐ、また守る役目の力が降りておりまする。

その力は人を導く力にもなりまするが、その力をどう使うかは人間の知恵次第でございます。しかしながら、この地を今も大切に守って下さる方が居る事を心から感謝をしておりまする。そして、これからもその思いを正しく導き、繋いで下さる方々が繋がる事を心から願っておりまする。

そして、この土地から湧く水、そしてこの土地に繋がる山々の頂き、そしてその尾根の導きこそが龍の化身でもあり、その力がある事が判って下されば、その使い方は皆様のお力と知恵にお任せ致しまするが、これからなさる事を心から応援したいと思いまする。

そしてこの地に住んでいた者、アジのこの役目として言えば、あなた達が身を守る事が出来ぬ部分を必ず守ると言っておりますので、どうぞご安心下さいませ。

神の力が降り、光が降り、その世の光を照らす為に、これからお働きになる皆々様、どうぞ、そのお力と御心を沢山の人のお知らせになり、その心が合わせれば素晴らしい光の真鏡となりますので、どうぞその心でこの土地そして人々の心をより明るく輝かせて下さいませ。どうかよろしくお願いいたしまする。私達の心を汲み取って下さりありがとうございまする。」

 

神様(領主)から今回の神事の目的を伝えるととても喜んで下さいました。

住む土地を愛し、人々に希望与えるための神事ですので、神様も喜んで協力してくれると約束して下さいました。

裏から見下ろす風景は、とても美しい眺めでした。

 

<読み取り後の会話>
「ちょっと!良い神様達だわ、凄い上から降りてる宇宙神の女性の神様だったけど、すごい優しい。ここに居たアジの方が凄く小さくなって後ろに居て、上からフア〜と来たから。元々そういう山なんですよ。そこに人が住んで来たけど、その前に元々宇宙から降りた神が何本もいた。
それを神の名って人間が呼ぶので、だから昔は違う名前で言っていた方々も居たし、増した方もいたけど、昔の祀り方は建物を造らなかったから、その後の土地の親分が来ていろいろやってあったのはあったけど、今の神道の名前の祭神が入っているけど、それは後からの話で、でも宇宙の神が降りてて山の神があって、そこの意味もそのものだ。本来は上から降りて来た、元々。
守り導くという処が一番かな?この岡崎だけなのかは判らないけど、いろんな意図を含めてあると思うので、これをどう使うかはこの知恵と言われた。その時にこの山の尾根が1つの龍であると。これどっちに繋がってる?」
I「恵田の方だよね。東の方」
「この山からどこか水が湧いている?」
姉妹「判らない」
「絶対あると思うよ」
姉妹「八重桜の所かな?」
「そこはね、この山の神の水なんですよ。だからその水をどう使うか?と言われたので、じゃそこに寄ってちょっと水を摂った方が良いよ。神水に足してきゃ良い。そしたら入るから、ここの神の力が入るから。これは大事、わざわざ教えてくれたから」
I「宇宙の力を降ろす、北斗七星(妙見信仰)からの下すものがあるじゃない」
「妙見信仰も昔の一つのやり方ですよ。それは人間が言った事、元々宇宙の意図で降りているんだよ。それをどう取るかは人間の取り方なので、そんな固定概念になんない方が良いです。もっと自然にす〜と神の力が降りるので、そんな色んな名前で言ったり力だといったりする人が居るけど、どう使うかは本当に人間次第。神の山である事は確か!それをどう使うかは知恵が要るんですよ」
姉妹「桜の向う側にある真福寺の真福は、物部守屋の息子で、お寺さんは六角堂の所で水を取って売っている目に聞くとか言って」
「それは仏教的な事です。そんな話ではないです。もっともっと古い話だから。人の事はいっこの学びであるけど、もっと本来は違う。純真な物に戻さないと。あんまり追わないと良いですよ人の事は」
K「しだれ桜の所に行った時、二本のラインがあって、オレンジ色の玉が見えたんですけど、今胸のあたりに詰まっている感じがしてそれが・・・」
I「村人が持って来てしまった玉が必要ですか?と聞いたら、あればそれに越したことはないがと言われ、目に見えない大きな玉が降りて来ました」
「桜も出るんだけど、後ろに水に引っ張られるな。今の段階はここ。本来の宇宙神の繋がりをどう使うかにもどしているから、後の人の話はそんなに…関係無い」
上社の周りを一周してその様子を見て回る。社の後ろ辺りに何かを感じるものがあり、そこは山の一番高い所でもありそこへ行く。そこで光の柱立てを行った。
「〜真下に足元のずっと下に水が見えるんだけど、みんなはどう?」
K「水?」
「足元にね、海の様な?水の様な?底に行こうとするとそこで水で止まるんだよ。水の上に浮いているような所があるんだよね。この中にあるんだかもしれん?凄いもの凄い容量。お前ない感じた?」
K「軽さだけです」
T「私も光が無くて、なんか暗〜いんですけれど、凄く安心感があるんですけど」
「上はす〜と来るんですけど、下がね、山の中に入って行ったら水で止まるんですよ。ちょっと聞くは、初めてだからね。〜宇宙語〜 」
「初めての体験でございます。

柱を立てたこの山の普通に行って、普通は地球の底まで行って、行こうと思ったら止まって、一面水なの。

何度もやっても水で止まるんですよ。

何でか?判らなくて、もの凄くデカイの!この裾野よりも大きい。

なんでこんな水が此処あるのか?

山の下の中にね。で聞いたらビックらポンでしたね!
この東側に山が在って、こっち平野があって、こっち側にも山があるじゃんね。こっち海じゃんね。

この海があってこの陸地を上げた時のこの水がめの様なこれが、何の意味かというと、レーダー受信盤なんだって!

宇宙からの受信盤!水って全部が鏡!
何に使うんですか?と聞いたら、宇宙の星の5つの星がその当時、5つの星点々7つぐらいだけど、5つがハッキリしているんだけど、ここから来ているエネルギーをここに降ろして受けて、そしてこの水鏡で受け止めて、この山からまた発信するんだって!あっちこっちに発信する操作盤なんだって此処が!元々そういう機能でこの山が出来ているんだって。
冷静に考えてよ、この海の中から陸地がガーと上がったんだよ。そん中にわざわざこの仕組みを作って浮かしているんで!

とんでもない装置ですよこれ。

だからそれをどういう意味にするかは人間の次第だけど、宇宙との繋がりを持たないと動かせないので!

これは、色んな使い方が出来ますけど、上からのバランスが1つ、日本中のどこに受け止めるか、湖だとか?

水瓶を持っているんですよ。そこが電波しやすい。

この山自体がアンテナになっているんです。だからピラミッドなんですよ。発信装置なので!
下にあるのが受信盤!なんか俺フワフワ浮いていて何処かへ行ってしまうのかと思ったけど、そうじゃなくて違って、もの凄くでっかく、水、湧くと思うんだけどこの地域。凄い水瓶だから!

でも、意味はレーダーでした。パラボラアンテナのデッカイ盤がこの中に在って、それが水で造っているのと同じ!

受信装置でもあり発信装置であるんですよ。

OK?とんでもない装置を発見してしましました。
ピラミッドと言っても色んな意味がありますからね。

なんでもかんでもピラミッドじゃなくて、俺の北海道でも三角山はあるんだからね。

日本中にわざわざ造ってあるんですよ。神々がね。

それをどういう意味で使うかは、チャンネル持っていないと使えないからね。

確実に此処は発信装置だからね。さて、使い方はこれからでしょうね」
姉妹「山が燃えている事が見た事がある」
「ああ、燃えているって言うかね、神事をしていて動画で映った事があるけど、繋がったエネルギー祈った時、繋がったエネルギーが真っ赤に降った事があるんですよ。

これが繋の力が赤にする事があるんですよ。

普通赤の力は神の力の事を言うんですよ。

赤く見えるから、見た人が言うのが事実でもある。

目でも見える事はあるからね。繋がりって、光の高視線の事があるけど、赤に見える場合もあります。

全然不思議ではないです。UFOも当然来るでしょう。普通でしょう、そんなのは!
多分此処でしょう。イイ感じ、此処でなんかね、そ〜と拝んでいる人が居てUFOを呼んだり通信したりする人がいる。

北海道でもアイヌの山の中そういう場所在って、アイヌの人たちが実際呼んでいたりしたんです。

情報交換をしていたりしたんです。知恵を貰うんですよ。

別に敵対するんじゃなくて、人間に知恵を降ろすんですよテレパシーで、それを先に長老達が貰ってそれを解読してそれを庶民に判り易く色んな事を教えていたんです。

昔から実はやっていて、現代人が知らんだけで、先住民達は凄いテレパシーを持っているから、それが普通でした。

(姉妹へ)素晴らしい所を守っていますよ。

ここで瞑想したりするとバーンと浮くかも?」

※ホラ貝を吹く。「これで決定、龍達に伝令しました」
上社から下山途中に少しずつではあるが水が湧いている所を見つけました。

その水は雨水で少し濁りはあるが、すくって舐めてみるとおいしい水でした。
後日に姉妹が山のあちらこちらを探してくれて、数ヶ所見つけてくれたので、Iが後日取りに行く事になりました。

 

2、村積神社 下宮 愛知県岡崎市奥山田町字山田46

祭神:木花咲耶姫

神言葉

「しっかりやれと伝えおく、そして、この地に眠る思いを、それは今の民は知らぬが、古き民達が守り支えた物がある。その事を気付く時が来るのを楽しみに待っておる。そして、これから行う神の新しき神の祈り、そしてその思い、その繋がりが、末広がりに広がる事を我々も望んでいる。どうかよろしく頼みます。」

 

二人の鈴巫女が鈴を高々と鳴らす。
神風が社奥から吹いて来た。
「神風吹いたね」
それを同じ様に感じた地元住民の姉妹が感動の言葉を発した。気持ちが良かったと!

 

下宮にもご挨拶を済ませてから地元で有名な樹齢1300年のシダレ桜を見に行きました。

3月が見頃だそうです。

 

◎奥山田しだれ桜 愛知県岡崎市奥山田町屋下28
1300年前に持統天皇が植えたと伝えられる高さ17mの桜の巨樹。
市の天然記念物に指定されている。
村積山の木の長とされる木である。

「素晴らしい!ちょっと塩・水・酒、木の根元に置いて拝むんだよ。

このデッカイ霊木って精霊と同じデッカイ守神がるんだよ。それに感謝するんだよね。

古い程素晴らしいんでね。人間よりよく人間を見ているから!」

 

3、古村積神社 愛知県岡崎市細川町永原111

祭神:大山祇命・大物主命・須佐之男命・火産霊命・天照大神

この神社は小学校の裏手にあり、併設して町の幼稚園と公民館と小学校の下校後に生徒達が使う市の施設もあるから、そこに親御さん達が迎えに来ている事もあり、幼稚園児から小学生が沢山いました。

神言葉

「どうしてか、その思いを判る者が来るとは思っておらんかったぞ。ならば、そのお前達がこれからする事を応援しようではないか!その思いを大切にする者がおる事も知らなかったが、やはり気付くべき時が来たというべきか、それはお前達の心次第である。神の知らせを受け取り、その思いに動いた者の心に感謝をする。土地の者に成り代わり心からありがとうを伝えおく。よろしくお願い申す。〜」

姉妹「判ってくれる人が現れるなんて思ってもいなかったって言われました?」
「うん、だってあの山のメッセージだって知らないでしょ。

神々が聞いているけど、人の心に伝わるとは思ってないもん。

本当にね、人の心の気付きを待つしか出来ないんですよ神達は!

言葉聞こえないしね、皆さん。

でも、その心が整った時に気付いて動きたくなる。

でもそれを一人でやっても自己満足で終わってしまうでしょう。

そうじゃない人の繋がりと歓びを持っていないといけないからね」
この姉妹は、弥勒菩薩の祈りをしている団体に所属している女性達で、心がとても綺麗であり、祈りをしていてもすぐに私達と心が合いました。素晴らしい人達と出会い案内してくれました。

 

奉納鈴をお聞き下さい(音で浄化されますよ!)

https://www.youtube.com/watch?v=Iv2yM9uRgP8

 

次の場所は、山の上の村積神社の神様に教わった場所です。

 

4、八所神社 龍神(白大蛇)・真福寺の奥の院(白山社) 愛知県岡崎市真福寺町

祭神 天忍穂命、天穂日命、天津彦根命、活津彦根命、熊野櫲樟日命、市杵嶋姫命、田心姫命、湍津姫命、大物主命、須佐之男命、白山比很拭

ここは岡崎市でも有名なお祭りが行われる場所だそうです。

https://citypromotion.okazaki-kanko.jp/report/story-show-61

神言葉

「〜我々が出来る事はそれほど無いと思うが、お前達が導く力、その神、仏、自分達の先祖達を含めた力が、喜びになる様力添えする事は出来る。

しかし、それには今まで在るような物ではない新しき物を造り出さねば、今までの様な守り方では出来ぬと思うが、いかがか?

お前達が頼まれた神事であれば、お前達が成しえる為に知恵を出し、新たな仕組みを造らねばいかんと思う。

我々には守る事しか出来ぬ。

しかしながら、人間はそこから先へ進む知恵を持っておる。

だからこそ、お前達の心根を合わし、神仏が喜び、先祖も喜び、そして子ども達の希望となるような新しき設計図を造り出し、そしてその喜びと成るような祈りをして欲しい。

それが私達を含め、神仏を含め、全ての者達の願いである。

そして言っておくが、残りの七宮六宮については、特には行かんで良いと思うぞ!

此処までの繋がりの思いはもう十分に判ったし、その思いを元に戻すのではなく、新しき発信する為の今日の気づき!

そしてその気持ちを十分受け取ったからこそ、新しき道へ進む為の計画を立て、その道へ進む行いをして欲しいと願うばかりである。どうか皆々の先祖を含め自分達の意思を立て、その繋がりが太く繋がる事を、心から願うものである。

本日は此処にお越し下さり、誠にありがとうございます。〜」

 

・龍神(白大蛇)

神言葉

「〜この男が来てくれた事は嬉しいが、そしてこの男に渡した鍵の意味は、自らの心の鍵だけでは無く、この大きな物、この土地の神開き、道開きを出来る男だからこそ、あらゆる所の鍵を開け、本当の意味を知り、その思いを受け取って欲しいという意味である。

神の思いを本当に受け取るという意味は、その思いに対して、自らがその行いをせねばならんという事である。その為の覚悟を持っている男だと思ったからこそ、それを渡したのだ。

ただ、開ける時には気をつけねば、開けばもう閉じる事は出来ぬぞ!人の心と同じ!神の思いも一度聞いてしまえば、もう逃げる事は出来ぬ。だからこそ、なんでもかんでも開けるのではなく、正しき思いに沿った道の開け方、開き方を覚えて行かねば、神の思いに苦しむ者も沢山いるからこそ!1つ1つ自らの分に合わせた祈りをするが良い。その事を伝えおく!以上よろしく頼む。ありがとうございます。〜」


「土地分(役目)を頑張れっという意味です。巳年(Iは巳年)はね土地の思いを背負う役目なんで、人の念も含め色んな物、それを引き受ける=それを喜びにするという式が同時に生じるじゃん。
だから、興味本位に行くとどんどん色んなものが入ってくるから大変なんで、ここの土地の力を借りるには、一番深い所なんで、土地の分の深い所の力、底の力、けっこう難しんで、道としては良いよ。ただ、強いヘビ、ヘビでもいろいろ居るけど、白蛇は最高なので、そこは相当厳しんですよ。底の力だからこそ責任も問われる。ヘビは土地番なので、お大事に」

真福寺奥の院(白山社)

本日の神事が終わった直後に天無神人に電話が入る。
「2007年の沖縄五島祈りの神事の一番最長老の女性から今電話が入ったんです。神の夢を見る人なんですこの人。

その夢の意味をいつも僕に聞いて来て、昔定期的にあったんだけど、この3年4年ぐらい、もっとかな?

全く連絡が無かったんですよ。今このタイミングですよ。
その夢が、僕と二人で山の上から降りてくる途中に、男の子が一緒に居たんだけど、途中から居なくなったと、その後東に向かって凄い光の放っているんだけど、そこへ向かって拝んでいたと!これどういう意味かね?と言っていて。
僕が紐解いたのが子ども達の希望が無くなっていると!

その希望を僕らが作りに、造らなければいけないよと、そういう祈りをしないかんよと今お話をしたら、この人は神がカカルと生あくびが出るので、それでYESなんですよ。
今話している段階でも何度何度も出てて、本人もそれを理解してくれて僕に伝えられた自分も理解したという事がとても凄い大事な事で、こういう通信役なんですよ彼女は。

全部見せられる方なので、久米島出身の女性ですよ。
もう七十いくつかな?
だけども、ホントこのタイミングか!って言うぐらい凄いですね。

希望を発信する!やっと神事がこれから全国で出来ます!素晴らしい!

岡崎市を愛し、現在神社ガイドとセラピストとして活躍している池ノ谷芳男さんをよろしくお願いいたします。

https://www.facebook.com/profile.php?id=100004080288478

 

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地球創生:アカシックレコード  魂の目的を実現する為に必要な事

 "アカシックレコード" 魂の目的を実現する為に必要な事を全てお話ししていますので、ぜひ、ご覧下さい。


https://www.youtube.com/watch?v=AruxCJd-smI

 

●天無神人YOUTUBEチャンネルにご登録下さい。

 

 

| お知らせ | 11:11 | comments(0) | - | |
三輪山周辺神社の読み取りプロガイド

5年ぶりに、関西の仲間たちと三輪山に登ろうと計画しましたが、登頂日が大祭の日だったので登山はできないとのことで、周辺神社を巡りながら神々と対話した内容を公開します。

三輪山は、2019年に書籍で初めて世の中に真実を公開しましたが、全国の大巫女たちが集結した神山です。

女性たちの魂の目覚めに繋がる内容が公開されていますので、どうぞ、書籍もお読み下さい。

【宇宙の創造主:マスター】との対話1  大巫女と天皇家こそは地球継続の鍵

 

2019年11月10日(日)AM8:00

■今回の趣旨
参加者の中に自分なりのやり方で数年、神事をしている人たちが参加したので、神様に問われない正しい礼儀作法を教えます。

最初は三輪山に登ろうとしたけれど、今日の目的は大巫女様達へのご挨拶です。

大巫女様達に関連する場所は、山の上に色々、あるのですが、それ以外に色々な神様達も祀られているのでそこは間違わないでください。色々な神が祀られているので、色々な思いがありますので。

ご挨拶をするときに、一番奥にいらっしゃるのが大巫女様達です。それを神様達はみなご存知です。

その心で感謝をしに来ました、というスタンスが大事です。どうぞ、よろしくお願いします。では行きましょう。

※神供物の(塩水酒は)大阪の巫女が酒を、愛知の巫女が塩を、水は奄美大島の巫女でお願いします。奄美大島の沖縄とヤマトつなぎの思いがあり、一番大事な役目ですよ。水は、一番思いが入るから水を運ぶことで思いを運ぶ役目になるのです。

■二の鳥居
 (鳥居を撮影すると)鳥居の真ん中に神様がおいでましてます。相当デカイですよ。過去最高の神様の大きさです。大巫女様たちがどれほど喜んでいるかが、この大きさでわかりますね。(3枚目の鳥居の中央が神様)


鳥居で今日の祈りの目的をお伝えしてから向かいましょう!


■天皇社/御祭神 御真木入日子印恵命


(祈りの後)九州の天皇納めの報告をしました。 ちょっと驚いていたけれど。お礼と、しっかりやってくれよと言われました。

■神宝(かんだから)神社/御祭神 家都御子神、熊野夫須美神、御子速玉神


熊野権現三社を祀っています。小さいけど威圧感があるね、すごい。(末社巡りは)初めてご挨拶する時は下座から行くのが基本。
でも神事では、何の目的でご挨拶するのかで順番が変わる。最初に天皇にご挨拶しているので、そうすると(下座の神々は文句を)言えません。天皇家神事を完了したのでこういう順番で入っても許されますが、一般の人は問われます。

熊野もすごく強い神様がたくさんいるし、稲荷は、下座というよりも古い神。主張はしてこないけど、先にご挨拶してもらえると嬉しいと言ってくれる神です。通常は一番古い神様から祈るのが礼儀なのです。

■神坐(みわにます)日向(ひむかい)神社/御祭神 櫛御方命・飯肩巣見命・建甕槌命

少し離れた場所にあるこのお宮も大事な神様を祀っていますので、ぜひ、参拝して下さい。


タケミカヅチ、大物主のお子様の神を祀っています。今は出雲では神有月ですね。ちょうど良いですね、出雲系ですから。

■三輪成願稲荷社/御祭神 保食神、宇迦御魂神(稲荷大神)、大宮売命


ここは、女性の神、でっかいお母さん神。「久しぶりにお会いして、大きくなられましたね」とお褒めの言葉をいただきました。心の奥底まで見通す大きな視点を持っていらっしゃる神様です。塩水酒の巫女たちに感謝のパチリ!


■本殿祈り:拝殿/御祭神 大物主大神 、配神 大己貴神、少彦名神


御祭神は大物主だったのね。全然認識していなかったわ。後ろの女の神様達しか見ていなかったから(^^)

出雲系だから静かなんだね、私の魂が大国主なので男神達は何も言いませんし、私には女性の神様たちしか見えていませんでした。

■活日(いくひ)神社/御祭神 高橋活日命


日本酒の蔵元さんでお酒を作る「杜氏(とうじ)の祖先」です。大物主にお神酒をお供えする、そのお酒を作った最初の杜氏の大元。
日本酒の原料は米、麹、水。日本酒は麹の文化、麹がないとできないのです。日本酒は米でできるのではなくて、麹がないとできないので、この杜氏の技術が伝承されて日本酒造りが全国に広がりました。
日本酒造りは認可制なので、「お酒の蔵元」は最初に許可された苗字(血筋)がないと継続できないのです。全国の当時さんはこの神から始まっています。
「杜氏というのは何ですか?」
日本酒を作る職人のことです。酒蔵さんは自分の所では作らなくて、元々は農家の冬のお仕事として稲刈りが終わった後に、お酒造りを教えるのが各地域の杜氏の役目でした。杜氏がその地域の味を決めています。お米を発酵させて、酵母菌を撒いて、日本酒を作る人を杜氏と言います。そして作った日本酒を売る人が、酒造りの酒造店(蔵元さん)。
昔は、杜氏さんがいないと作れなかったし、技術を持っているのが杜氏さんだけだったので、すごい給料も高いのです。三人くらいの職人が住み込みで五百万から六百万くらい給料を払って、飲食全部タダで三か月くらい住まわせ流のですごいお金がかかります。
最近はそれができない蔵元が多いので、技術をマネて、自分の所で作っている蔵も増えています。

■市杵島神社/御祭神 市杵島姫命

狭井神社を入る手前の右手に、土の中から飛び出している木を土地の人は「蛇頭(土地神)」と呼び、なぜて感謝を伝えています。頭の病気が治ると言われています。


この後、祭事があるようで神職が準備を終えていました。

ここの弁天さんは、すごい波動が優しいですよ。そして周波数で繊細です。
皆さまの心がすばらしいと褒めて下さいました。

三輪山に登る人たちは、ここで登録してから登拝します。

 

■登山口の右側で祀られている祠
これは土。この山の中の神に対する拝み場所。祠が入れないようになっています。伊勢神宮の猿田彦神社にも、昔は土の壁で作った祈り場所がありました。土の中の神に対する拝み場所です。山の中に拝む、あまり祀っているところはないですけど。大事です、大切な足元のこと。


■井戸の結界


良いね〜。こういう井戸の守り方に感謝。

■きよめの瀧


これは本当に綺麗に管理している、すごい。一般的には禊の場所は霊が集まっているのだけど、ここはキレイ。いや〜、ここは良いね。高さもあるし。

■辰五郎大明神/御祭神 (中央)辰五郎大明神、(左側)稲川大明神、(右側)早川大明神


ここは山の中に入っていって、切り開いていった方です。どういう思いで稲荷を祀っているのか。稲荷神を祀っているので秦氏系の方なんだけど、何かの思いがないと、辰五郎という名前を出しているからね。何かの思いがあると思いますが、管理している人に来てもわからないとおっしゃいます。おそらく初代の方の信仰だと思うけど、人の名前をのせるというのはおそらくそういうことです。この方が稲荷神に感謝をした珍しいです、個人が持っているお宮です。個人のお宮なのですが、すばらしいです。よく管理しています。

■磐座

<神との対話>
『いかがなものでしょうか。ここに祀るものの理由がわかりません。そうなるとすれば少し意味がわかります。
この山の祀る神およびこの山は、三輪山を支える本来の守り支える役目の方達がおられた場所です。
その思いがあるからこそ、ここに一つの印をのこしております。
しかしそのことを知る者はほとんどおりませぬし、そのことを知ったとて守ることすらできないのが人。
だからこそ、あまりそのことを伝えることはしませんが、その思いがあるならばこの山を守る、御神体を守る、または横でそれを守る、大切な方達がいたということを知ってくだされば幸いでございます。
この山には水が湧き、そして木々が実り、山の動物も少しはいます。そのおかげで何とか命をつないでおりました。
そのことをわかって感謝をしてくだされば幸いでございます。』


天無神人(アマミカムイ):柏手の響き音がすごかったですね。三輪山を守っていた方々。必ずいるものです。側近のように専属で守っていた方々。沖縄の大事なウタキでも、横で守っている方がいるのですけど、危ないので、ちゃんとそこを守っている方がいるのです。目立たない存在だけど大事なお役目。この木は若いけど、この祭壇はすごい。出雲の古代神事かなと思うほど元々の形があったのですね、それを大事に守って下さっています。あの自然の木の鳥居がよいですね。あれは本当に少なくて、何か所かしか見たことがないです。でも木の手入れが大変なんですよ。

写真に、ここに降りている神様が白いエネルギー体で映りましたのでご覧下さい。


■磐座とお社


これを見て、どこを思い出しますか?滋賀県の白髭神社の後ろの山の祠ですね。

山の神の意思がストーンとして出ています。この祀り方がすばらしいです。わざわざお宮まで建てて。
自然崇拝と大巫女達を拝むのと両方が混在しています。石を拝んでいるように見えるけど、違います。
石を通して山に感謝し、山に感謝しながら、そこに神を置いて建ててくれた存在達に感謝を通している。
三輪山の山頂もここと同じように四方が囲まれているので、一緒です。

<神との対話>

『この山に宇宙から神の力が降りた時のこと、そのことを思い出し、またその神の力を守った方々のもの、そしてそのつながりを守る証として、ここに鎮座しておりまする。この岩はただの岩ではなく、宇宙のつながりの山を守る大切な受信盤であり、また発信盤です。そのことを心からわかってくだされば、ただの山の神ではない、ということをおわかりいただけると思います。その思いを持って、皆様の祈りで天なる宇宙のつながりに感謝をしてくだされば幸いでございます。どうぞよろしくお願いします』

祈り終わると、神々は光を降ろして見せて下さいました。

 

■久延彦神社から見る第一鳥居


■若宮社

(境内に入る前の説明)
以前、ここに来た時に、すごい結解が張ってあって、それをバラして、意味を全部聞いて、御霊達を昇華させました。
最初はわけわからないくらいバチバチ。それでも全部ひも解きました。今回はどうなるでしょうか(^^)
(境内に入った後)


ここのお宮では、さっきの色々なものがすぐにわかったのは、まずここ(御誕生所社)見て、おかしいと思った。そしてあっち(琴平社)見ておかしいと思った。守り方に対して、おかしいです。最終的に巫女達の魂を納めたのはこの池です。
でもここを絶対に動かないように固定しているのはここ(御誕生所社)です。普通、神社の正面の左宮は、横守りで魔が入らないのです。違うのです、ここ(池)を守っているのです。
そして向こう(琴平社)は御霊を守れと言われているのです。だから全然、普通のお宮と役割が違って。
それで、絶対に喋らなかったのです。おかしいなぁと思って。色々話聞いて、「何があった?」、「・・・実は」という感じで、聞いて、確認しに行って、「実はボソボソボソ・・・」と。今は開いているけど、以前はものすごい閉じていたのです。
神事モードでこちらが開いているとわかるのです。普通は神は開くものですが、開かないところは何か隠しているから。
でも守っているものは同じ、意味が違う。今は解放したから、苦しみではないけれど。
関西メンバー全員で、御霊を上げたので。それでは順番に挨拶していきます。

■御誕生所社/御祭神 鴨津美良姫命


巫女三名、報告してください。
(奄美巫女のシェア)「ズシッと感謝の思いが来ました」
(愛知巫女のシェア)「ヒヤっとしました。白いまんじゅうが十個以上出てきて、線香一束が立っていて。その後に、雲の中なのか水の中なのか、色は水色なのか」ここの御霊達の昇華された位牌。ありがとうの思い。

(大阪巫女のシェア)「山のような形に、ピン(目印)がありました」

 

天無神人(アマミカムイ):向こうはただ守っているだけなんだけど、こちらがわかってあげて上げたので。向こうは守っているだけで、悪気も意図もないのです。ただ守れと言われて守っているだけなのですけど。でもそれを開いて、悲しい思いを持っているのを知って、昇華してくれたので感謝している。白まんじゅうはお祝い、たくさんあるのはその思い。線香で、その方々の思いを天に上げる、それで水のゆらぎもあるだろうけど。今も守っていますが、悲しい思いはなくなりましたよということですね。

■琴平社/御祭神 大物主神


三名、ご報告。
(愛知巫女のシェア)「入ってくる時から温かくて。祈り始めた瞬間に、五本の柱が建って、さらにその周りに金色の柱が建っていました」

※五本の柱の五の意味は転換という意味なので、過去の思いは変わりましたよという印です。それから金色で喜びになりましたよ、という意味です。
(奄美巫女のシェア)「ありがとう、ありがとう、ありがとうございます、と言われました」
(大阪巫女のシェア)「スッキリしている感じです」

天無神人(アマミカムイ):今ここで拝んでいて思い出したけど、ここの元々を守っていた方々、このお宮の元々は出雲族の前なのです。大巫女達の、巫女達の集団の場所だったのです。そこに出雲族が入って来たわけです。
その時に、重要な神巫女だけ残して、後は命を落とさせた。この御祭神は大物主と書かれているけれども、これは後からなので。
彼に全然悪気はなくて。どちらかというと後から置かれた。だからここに侵略してきた時の入って来た人々が、兵隊ですよ。兵隊の親分がこの状態ではどうぞと言えないから。始末をしなくてはならないと自分達の采配でやったことです。過去の分はその通りにできないから。
良かれと思ってやった、兵隊の親分の判断の結果。だた、後から置かれた神はこの事情をあまり知らなかったようです。だからどちらも念がまったくなくてキレイだった。でもそれは、どちらかというと出雲族側がやったことになるのです。昔の大巫女達の巫女達の一部を殺したということになります。その分があったけれども、今はもう終わっていますが、やったのはこの場所なので皆さんで感謝の祈りを池にしましょう。

■大直禰子神社(若宮社)/御祭神 大直禰子命


(祈りの後)柔らかい神風が吹きました。

 

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| 奈良県 三輪山神事 | 11:11 | comments(0) | - | |
2019年11月11日 11時11分の祈り

2019年11月11日 11時11分の祈り

私がこの時、何をしているか、また、私がこの時、何に気づくべきか、私がこの時、何をするべきか、それはとても大切なことでですが、「私が」がある限り、あなたはいつまでたっても自分を問うように、私を問うでしょう。
 

私があなたであるならば、私があなたを問うことはありません。
私は、私なのです。

 

そう、あなたがいう私は、例えば、神という名前を言うこともあり、先祖という名前も言うこともあるでしょう。
 

しかしながら、私という存在は、私だけなのです。
それは、神があなたであるという言い方もあれば、あなたが神であるという、あなたの意味もあるでしょう。


神と一体になったあなたはわかるでしょうが、まだ、そのことを認識しておらず、神を探している人たちや、神の思いを知ろうとすべき人たちがたくさんいる中で、神を自分の中におくことができる人、そう、自分を信じることから始めることしかないということを今日の大切な祈りの言葉の意味としてお伝えしておきます。

神の思いを外に置くならば、それは自分の思いも外におき、自分が自分を見つめていないその視点、つまり、第三者視点、そう、人が他人のことを言うときと同じなのです。


それは永遠に、人からどう思われるかという視点になってしまい、永遠に、自分がどうしたいかという視点にはなりません。


それはあなたが望むことではないはずですが、なぜかあなたは、その人の視点が気になりすぎてしまいます。


ならばまずは、あなたが自分の視点を最も大切にしてみてはいかがでしょうか。

その自分を信じる視点、自分を信じることからしか、全ての物事は始まりません。


自分を信じるとは、人がいう言葉よりも、人が思う思いよりも、自分が自分を信じてあげる優しさであり、愛そのものなのでございます。

自分が自分を信じ、その価値観で人を見るならば、神を見るならば、それはあなたがそれまで葛藤したのと同じように、周りの人たちが今まさに葛藤していると気づくでしょう。


ならば、あなたが自分を信じる視点を、あなたはただ、教えて差し上げれば良いだけなのです。

自分を、信じて下さい。


自分を信じることができることができれば、必ずや、自分が信じたように、物事も、人の思いも、神も動きまする。


他人を信じるよりも、まず先に、自分を信じて下さいませ。


ふと思った時も、そうでございます。


神があなたの存在に対するメッセージとして思わせた思いであり、また、あなたを守る守護たちが、あなたに思わせた思いだからこそ、ふと思わせたり、夢に見せたりするのでございます。

しかしながら、過去のことではなく、未来のこと、もしくは、これから起きようとすることを見せられた時、人はみな過去の経験した脳で考えてしまいまする。


しかしながら、それは過去のあなたなのです。

「今の自分」を信じれるあなたならば、今の新しい自分を信じることができるはずです。


過去が違ったとしても、あなたは新たな自分として選び直せるはずでございます。


だからこそ、今を信じましょう。


今を信じることさえできれば、今これから始まる全てのことを信じられる人となり、それは周りの人にも信じてもらえる人になることでしょう。
今の自分を信じること、それだけでございます。


そう、今この瞬間にあなたが自分を信じさえすれば、全ての物事はその信ずることにつながって、出来事が起きまする。

人は信じた方向に進むように、創られているからでございます。

もし、このことがわからぬなら、自分が信ずることや、信ずるもの、信ずる人を書き出してみて下さいませ。


本当にそれでよいかを何度も問いただせば、あなたの喜ぶ信じたいものが、もっと他にたくさんあることを気づくはずでございます。

全ては、信ずることから始まります。


神を信ずる心よりも大切なことは、自分を信ずることでございます。


そのことだけを皆々様にお伝え下さいませ。

そして、その気づきが始まりとなり、新たな気づきの連鎖が起きることでございましょう。


そう、これからでございます。


新たな始まりの警笛がなりましてございます。


どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

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| 愛の祈り・土地と先祖 | 11:11 | comments(0) | - | |
奄美大島 命の循環再生神事 4日目 立神岩

2019年10月17日 奄美大島 

命の循環再生神事 4日目 立神岩

奄美大島神事の最終日は、命をつなぐ宇宙神と自然神のシステムがある「立神岩」へ向かいました。

この「立神岩」は、地球内部と宇宙を繋ぎ、命を生み出すシステムがあるからこそ、「男根の証である大きな岩」が立っていますし、陸地側にはその「男根を受け入れる女性の性器の岩」もあります。

人間が「龍宮神(りゅうぐうしん)」に願いをする「平瀬マンカイ」とは違い、もっと大きな宇宙から指示で自然界が造ったシステムの「立神岩」のシステムは、天地繋ぎ、陰陽繋ぎ、男女繋ぎ、命の再生システムを始動させることで、命の存続を願う人たちの思いを実現することができます。

男根の上にある「三つの岩」は命をつなぐ場所の証で、与那国島の山の上と、台湾の山の上にあり、相互のシステムで命をつなぐ仕組みを神々が作っておられます。

男根の岩に向かって立つ男たちは、沖縄の神男、関西の神男、愛知県の神男の3名が立ち、男根に降りている宇宙のエネルギーを自らの体に入れて、神と一体になって祈りをしてくれました。

天、宇宙から降り注ぐ神のエネルギーを男たちから受け取るのは、女性の役目。

奄美大島の女性を代表に全国の女性たちが、天から降り注ぐ男たちのエネルギーを全身で受け取り、土地に、神に繋ぐ祈りをしました。

全ての祈りが終わった最後は、奄美大島生まれの女性2名と天無神人が一体となり、永遠に、この場所にエネルギーが続くための仕組みを完成させました。この場所に来て「感謝祈り」をすれば、新しい命の再生エネルギーが動きますので、どうぞ、必要な方は、祈りに来て下さい。

天の遥かなる思いを受けとった人たちや、土地の神々の思いを受け取った人たちが、たくさん全国で祈りをしています。

地球に、人類の命が続くことを願う人たちこそ、自然神に対して心からの感謝とお詫びの祈りが必要なのです。

人間は、人間だけで生きられません。

自然界の恵みを頂いてこそ生きられる命だからこそ、心ある人たちは、龍宮神(りゅうぐうしん)や男女システムがある場所で祈りを行って下さい。

神の思いを受け取る人たちが喜びとなり、命の存続を願う人たちが喜びとなる社会を私たちで創りましょう。

地球創生 代表 天無神人 https://earthtscu.jp/

 

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| 奄美諸島 琉球大和繋ぎ | 11:11 | comments(0) | - | |
奄美大島 命の循環再生神事 3日目 今井権現 火の神(ヒヌカン)祈り

2019年10月16日 今井権現 火の神(ヒヌカン)祈り

 

10年前に見つけた「今井権現」は、現在は亡くなられた霊能者の阿世知神様と電話でやり取りをして確認したお社です。

現在の祀られている神仏習合の形態ではなく、琉球王朝時代にもっとも大事な「火の神(ヒヌカン」を祀っていたはずだと、阿世知神様も思っていたそうです。

だからこそ、10年前に奄美大島神事で、私が先に神承認をいただけましたら、公式ブログに公開して心ある人たちに伝わるよう努力しますと伝えておりました。

●10年前の奄美大島神事 http://earthtscu.jugem.jp/?eid=276

奄美大島の地球創生の仲間も私の公式ブログを読んでいるからこそ、阿世知神様が亡くなったあと、現在、今井権現を守っている人たちがどのような様子なのかを聞きに行ってもらいました。場所は、以下のように北にあります。

鳥居をくぐると、石段を200段ほど登ります。

ここを守っている人から扉を開けて中で祈っても良いと許可を得てますので、全員、中で祈りをさせて頂きました。

(今井権現の火の神様の言葉)

慈しみの神が、おらせらるる。そのことをご存知だろうか?

慈しみの神がこの地に降り立った時に、この大きな島を、また、周りの小さな島々を、どのようにして守るか、神々と相談したものである。

しかし、それぞれの島にも、やはり、それぞれの島を守る神がおるからこそ、皆、それぞれの守り方で良いのではないかという話し合いになったが、その時代もそれほど長くは続かず、ひとつの支配という形でひとつの作法を強制されたが、またその作法を改める作法が押し寄せ、なかなか神を守るのは難しきことでござる。

しかしながら、神仏共に、合わせ持つ心を持つものならば、神の名が変わろうとも、おいてある場所が変わろうとも、この地に暮らす民や、また自然の神々に、心手合わすその思いが同じはず、ならば、形や思いに囚われず、ただ無心にまっすぐな心を、示してさえいただければ、作法がどうの、形がどうのとは私たちは見ておりません。

だからこそ、皆様のような人たちが、一人でも増え、またそれが子々孫々繋がることを願うからこそ、この度の奄美大島の祈り、そして、龍宮底神の繋ぎかけ、そしてまた、ヤマト番への繋ぎかけの願い、しかと、受けとめましてございます。

その時が来るまで、また新たな形になる時まで私たちにできることはさせて頂きますがゆえに、心おだやかに自らができる所業の中で、神が喜ぶことを、人が喜ぶことをどうぞ、行って下さいませ。

そのことだけが私たちの願いでございます。

神願いをするものよりも、神に願いをされるものの尊きことかな。いづれ、その答えがわかります。

願いの分、やらねばならぬことが増えるとも知らぬまま、ただただ、願いをすることは愚かなり。

とて、人の心もわかります。

要件を伝えたならば、即座に、自らのできる所業でお礼を伝えなさい。

そのことだけは、しっかりと伝えおきます。

では、よろしくお願い申し上げ奉ります。

むしたまえて、神の御前にて、御心清め改め讃えますること、これ、神のおん御鏡の前に我が身をさらしたまえと申します。

神の心をまっすぐ立てて、歩いて行きなさい。

皆のもの、いつも、ありがとうございます。

 

(感想)

・すごく深く頭を下げて、心根を綺麗に整えるようにと受けとめました。

・この秋の実りの時期に来られたことをありがとうございますと感じました。

・心静まるお祈りでした。

・感謝いっぱいを伝えられました。

・優しい風が吹いて感謝さ荒れていると思いました

・体の奥から感動と感謝が溢れ、何かを頼まれた気がしました。

・心が静まり、感謝が溢れました。

・静寂の中で無心に眠った

・赤ちゃんの足が大人になっていくのが見えた

・無心で朦朧としてました。

 

社の裏山で、阿世知神様が光を下ろして言いた場所があると聞いたので、私たちで永遠に続く宇宙の光の柱をこの場所に降ろし、繋ぎ立てしましたので、永遠に、光がこの場所に降りますのでご安心下さい。

 

つづく

 

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2020年ドラゴンカレンダー予約開始!

毎年、ご好評を頂いてます<2020年を予知する天無神人(アマミカムイ)のドラゴンカレンダー>の予約販売を開始します。

※このデザインは、2019年の表紙です。

(特徴)

2020年の毎月のエネルギー変化を霊視して「書」に書下ろし、何を意識して生きると良いかの”生きる指針”になる特別なカレンダーです。

さらに、毎月の中でもっとエネルギーが高い「龍の日」を公開していますので、重要な日程調整に参考にして下さい。

20年間、多くの人から「毎月、書いてある通りのことが起きて気づかされるので驚いています」と、喜ばれています。

注)お届けは、12月末になりますことをご了承下さいませ。

限定数の製作ですので、こちらの地球創生WBSHOPからお早めに、ご予約下さいませ。

書下ろし 地球創生 代表 天無神人(アマミカムイ)

 

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10/31首里城全焼!私たちは何を気づけばよいのか!

私たちが愛する日本を支え続けてくれている沖縄の女性たちの祈りの象徴の、首里城が全焼しました。



今、大きな神の目と、沖縄の人たちの悲しい心を感じています。

本土復帰後、沖縄の人たちの要望を叶える意味で建てられた首里城は、沖縄の人たちの自慢でもあり、心の象徴でもありました。

神様は、私たちの心を見ています。

沖縄だけの問題ではないと。
日本を愛する人たちの、心の問題だと感じます。

戦後50年かけて培った沖縄の心の支えが、消えました。

日本を愛するあなたたちは、どうするのかと神々は見ています。

私たちは、沖縄に「恩返し」を示さなければいけません。

そして、一緒に希望を発信しなければいけないと思います。


「かわいそう」、という言葉は、他人事の人が言うことです。
自分の身内のことだと感じるなら、言葉と行動は違うはず。


私たち大人は子供達に希望を与えて上げなければいけません。
”自分ごと”にとらえて、どうか、沖縄の人たちに愛の言葉を送って下さい。
神様も、私たちの言葉を聞きたがっていますので、よろしくお願い申し上げます。

 

そして今、沖縄の神様からメッセージが届きました。

<首里城の王様達からきたメッセージ>
王様達より)私たちへ祈りを捧げてくれた人たちは、これからどうすれば良いかを困惑しているはず。

これからどこに向けて祈りをすれば良いのか、先祖をまとめる思いを首里城でまとめる祈りをしていたからこそ、その思いをどこへ向ければ良いのか、”全ての祈りをまとめる対象”を探しています。

 

今日一日、私は祈り、神々と対話しました。

そして出た答えは、「先祖と龍に祈りなさい」です。

”先祖を神”と呼ぶ沖縄の人たちは、命の繋がりをもっとも大切にしている人たちだからこそ、祈り対象は「先祖」ですが、その先祖の思いをまとめてきた”王様”が祈っていたのは、”龍”なのです。

首里城に、龍が多く祀られている理由は、王様を守っているのが”龍”だからです。

どうか、祈りを教える人たちは、このことを皆さんへ伝えて下さい。

龍は、水、風、大地、火の四つの神として化身していますし、その恩恵を受けて人間は生きているからこそ、人間が願う全ての願いをまとめる力が龍にはあるからです。

どうぞ、「龍宮神(りゅうぐうしん)」を拝んで下さい。

人間の命を繋ぎまとめているもっとも大事な神様です。

 

●支笏湖での祈り言葉 2019.10.31  

場所:北海道 幌美内ポロピナイ(poropinai)


口笛 〜 波の音

自然界に起きることは、止められないことが多い。
その思いをどうするかも人間次第であります。
しかしながらどんな思いも受け止める力が、この湖(支笏湖)にはあります。
どんな思いも受け止めるからこそ、ここにこうして湖が生まれたのであります。

しかしながらその意味を解らず、ただ死の場所(死骨湖)としてしまうのは惜しくはないか?
ここは本来は、命の再生の場所であり、その繋がりが地球の底(すく)まで繋がっているからこそ、その祈りをすれば 最初の力は蘇る。

その(再生の)力を持っている場所が、この支笏湖でもある。
しかしながら、まだそのことを知るものが少なく、命の繋がりを感謝する者などほとんどおらぬ。

しかしながら、お前たちが、その意味が解るのであれば、命の繋がりを感謝する祈りをしてほしい。
よろしく頼む。

( 宇宙語 )波の音〜〜口笛〜〜  

”命の力”をもってすれば、人間にできぬことなどはない。
そのために、人間を生み出したのだ。

命の時を刻む心臓の音のように、この地球にも、その鼓動があるからこそ、この波の音と同じように、海の波の音と同じように、
地球の鼓動は心臓の音と同じなのだ。 

だからこそ、人間の生きているその心臓の音の力、繋がりの力を使えば、あらゆるものとの繋がりが創れ、その共振が起きるからこそ、自然界との共振をし、人間同士の共振をし、命の繋がりの音を奏でればよいのです。

それが繋がりを奏でる方法であり、それが繋がりを復活させる方法でもある。

繋がりをもつ者、繋がりを思い出した者たちが、この思いをどう繋ぐかも人間次第である。

全ての繋がりを繋ぐ者、また、その繋がりを永遠に残そうと思う者。

今だけではなく、永遠無限に繋ぐことを願うのは人間だけではなく、この地球を守っている自然界も同じである。
それを守る神々も同じ気持ちである。

永遠なる繋がりが繋がることを願い、そしてまた、今日この日に沖縄の悲しき出来事さえも、その思いさえも女性の肚(はら)の力、思い。

そして新たな昇華をし、その天昇させた思いで、新たな希望を生み出すのが必要なのである。

そのためにこそ、この地、この日本の地のように、全ての苦しみ、すべての悲しみを受け止め、それを喜びに変える力が必要なのである。

そのために生まれた国家国民であり、そのために与えられた知性と理性と感覚なのである。

繋がりは意識だけではなく、身体の共振をもって得れるように創ってある。


だからこそ、感情が溢れた時、素直に表現すれば、新たなる光がまた生まれ、新たなる喜びと希望が生まれるだろう。

そう創った我々の意図、神々の意図、創造主の意図を感じておくれ。

そうでなければ、おまえたち人間に、大切な繋がりを与えた意味がわからん。

なぜか、まだそのことを気づく者が少ないが、繋がりを繋ぐ力があればこそ、今こうして、繋がりの対話ができるのである。

そのことをわかる者たちがもっと増え、もっとその自分の繋がりを太くする、強くすることができれば、どのようなことでも、こちら側と同じその意志を動かす者が増えるからこそ、愛をもって、この地球を、人を、生命を導いてほしいと願うものである。

よろしく頼みます。

 

https://youtu.be/xeBZfTTjQNs

 

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